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世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:死後、白い光のトンネルに・・・ 」 [アセンション]

世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:死後、白い光のトンネルに・・・ 」




(ここから)


死後、白い光のトンネルに入ってはいけない・・

白い光には罠がかけられていて、そこに入ってしまうとまた強制的に?テラの

支配・コントロールのマトリックスに戻されてしまう。

輪廻から出られなくなったりして自由を失ってしまう。


・・という話を耳にしました。

死んだ後にも支配者たちの罠が待ち構えている??・・それってイヤだぁ~~(叫)

そんなぁ~~、私たち死んだあと、どうしたらいいのぉ~~・・教えてアシュタールぅ~~^0^;


「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

罠ですか・・罠という言葉を使うのであれば、生きているときからもうすでに罠にはまっていると

いうことをお伝えしたいと思います。

・・というか、いま生きているときの思考が死後にも影響する・・と言えばいいでしょうか?


宗教的な刷り込みで、天国とか地獄はある・・そして神のいうことを聞かなかった自分は天国には

行けず、地獄に落ちる・・と深く深く思い込んでしまっていたら、身体を脱いだ後も自分でその

現実を創造してしまうということです。


分かりますか?

死後ではなく、いまのその刷り込みがすでにもう罠なのです。


人は身体を脱いでも何も変わりません。

あなたは死後もあなたなのです。

あなたの考え方次第で、身体を脱いだあとの世界も変わってくるということです。


車を運転しているドライバーと同じなのです。

ドライバーは車を降りても何も変わりません。

そうですね。


思考が先、現実はあと・・それは身体を持っていても、持っていなくても同じなのです。

車を降りたら地獄が待っている・・と強く思ってしまっていると、自分でその地獄というイメージ

そのものの場所をつくってしまい、そこで遊ぶことになります。

自分で創るのです。

そこを忘れないでください。


白い光に入っても入らなくても同じです。

白い光があると思えば、白い光が見え、無いと思えば見えない・・そういうものなのです。


心配しなくても大丈夫です。

身体を脱げば、いろいろなことを思い出します。

ゆっくり思い出す人もいれば、すぐに思い出す人もいますが、それは個性によって変わってきます。


あなた達を支配・コントロールしている存在たちは、あなた達が身体を脱いだあとも彼らの影響下に

おいておきたいと思っているのは確かです。

だから、宗教的な概念を生きているうちからどんどん刷り込んでいくのです。

生きているうちに思考の罠にはめておけば、身体を脱いだあともその罠にはまってしまう確率が

高くなるからです。


生きているときもそうですが、彼らはあなた達に何か具体的にコントロールしているわけでは

ありません。

彼らがしているのは、思考の操作です・・それだけなのです。


彼らは、思考がエネルギーであることを知り尽くしています。

思考が現実(ホログラム)を創造することを、知り尽くしています。

だから、あなた達の思考をコントロールすることさえ出来れば、いくらでもあなた達を自分たちの

支配下に留めておくことが出来るのです。

そのための宗教なのです。


そのために天国、地獄、輪廻転生などの概念をあなた達にイヤというほど刷り込むのです。

刷り込まれて、本当にそのような世界があると信じ込んでしまうと、身体を脱いだあともそう

信じこんで自分でその世界(ホログラム)を創り出してしまうのです。

そして、身体を脱いだあとも彼らとエネルギーをつなげてしまい、そこから抜け出せなくなって

しまうということになります。

これがある意味、輪廻転生ということにもつながってしまうのです。

輪廻転生はありません・・でも、生きているときに信じ込んでしまった場合、自分でその輪廻

転生を創ってしまうことになることもあるということです。


では、臨死体験などで光のトンネルを通った、とか、光に包まれた・・などという話がありま

すが、それはどういうことですか?・・というご質問もあると思いますが、

それはちょっと違う話になります。

身体を脱ぐとき、あなたの頭の中にあらかじめ装備されているホルモンのカプセルが割れます。

そのホルモンは快楽ホルモンなのです。

それはある意味、麻薬のような作用を起こします。

幻覚?の一種だと思っていただいていいと思います。

そのために、気持ちの良い幻を見るのです。

光を通ることが気持ちいいと思う人は光のトンネルを見ることもあるでしょうし、お花畑が

気持ち良いと思っている人はお花畑の幻を見ます。

反対に、死ぬことを恐怖だと思い、怖れの中にいると怖い幻を見ることもあるのです。


先ほどの話に出て来る白い光・・というのは、その幻と一緒になって混乱してしまったのだと

思います。


生きているときに何を信じるか・・それによって、身体を脱いだあとも変わってくるという

ことです。

あなた達の宗教で言われているような世界はありません。

天国も極楽も地獄もないのです。

ましてや誰かの命令によって、自分の意志とは関係なく選別されるなどということはありません。


あなたが行きたいところ、あなたが体験したい世界を自分で創造します。

そして、その創造した世界に満足し、いろいろなことを思い出したときに、あなたはもともとの

あなた、大きなあなたである絶対無限の存在と融合する(帰る、戻る)のです。


教え込まれてしまっている宗教観を手放してください。


この説明で理解していただけましたでしょうか?

とにかく、心配することはありません。

身体を脱ぐということは怖いことではありません。

ただ、いままで乗っていた車から降りて、違う遊びをはじめるだけのことなのです。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。


ありがとう、アシュタール!感謝します。


(ここまで)


先日、私が書いた内容とほぼ同じこととをアシュタールに裏付けしていただけて本当に

幸いでした。私の書いたことが間違っていたら・・・という気持ちもありましたので。


私たちの思考がすべてを創っているということを理解していただければよくわかる

ことと思います。

私たちを支配しようとする存在はそのことを利用しているにすぎないのですが

私たちはこの限られた物質世界の中しか知らず、それ以外の世界を知りません。

そのため、ちょっとしたトラップが仕掛けられていても疑問を持たず、そのまま

信じてしまい、いったん信じてしまうとそこから容易に抜け出せないという思考

上のくせを持っています。

宗教もそれを利用しています。私も若いころは宗教団体に入信は拒んでいましたが

誘われるままに参加していました。

そこで行われる経典を何度も唱えることを続けていると誰もがそれが真実と信じ込む

ようになります。また、自分の心の悩みや身体の悩みを解消して欲しいという依存心

がありますので、それを利用されます。

私は社会に出てから数年ぶりに東京で行われるその宗教団体の集会に誘われ参加し

ましたが、そのときに初めて大きな違和感を感じ、そこから離れることが出来ました。

離れると言っても、そこへもう行かないという決心です。

おかげで宗教の弊害についてその時に気づきました。


宗教の多くは心の悩みを解消し天国や涅槃の境地に達することが出来るようにと

様々な教義を教えますが、ほとんどが宗教への依存心を強くさせるものです。

そして、多くの宗教団体で行われているのはお布施が要求されお布施の額が多いほど

天国や涅槃の境地に近づくことが出来ると言い、多くのお金を信者から巻き上げます。

巻き上げると言ったのは、集めたお金の多くが宗教団体の集まる建物や聖職者や管長

の私腹を肥やすために使われることが多いからです。中にはそれ以外に信者に還元する

ような使い方もする場合もあると思いますが一部でしょう。


人は群れてひとつの団体になると自然にその組織を維持する力が作用し、その団体から

離脱者が出ないように動いていきます。それはお金が集まる額が減ることを防止する

ためとその宗教団体が解散しないようにするためです。

だから、団体に加入した段階で組織の一員となり、歯車になります。

しかし、多くの人はそのことに気づかず組織内にいることで安住の地と認め、そこに

依存するようになりますので、長くいればいるほど離脱することに怖れを覚え離脱出来

なくなります。始末に負えないのはさらに同調する人を「私も救われたから」と増や

そうとすることでしょう。そのため、道を歩けば何らかの形で入信あるいは信じている

人がかなり多くいることでしょう。外見や言動からはうかがい知れませんが・・・。


仏教では涅槃の地に至るのが最終的な場所とされ、その反対が地獄となりますが涅槃の

境地に達するためには多くの経典を読み、毎日のお経を欠かさず、正しい善い行いを

実践し、八正道を守り切ることがその方法とされます。

また、キリスト教では神の僕であることを認識し、神の赦しを得られるように日々の

行いを改め、神に祈りを捧げることが第一とされます。そのために行われるのが教会

でのミサです。神父の言葉を聞き、神を称える言葉とお祈りそして最近は踊りもあり

聖歌も歌わされます。ただ決まって最後はお布施ですね(笑)。


こうした行いを守った人だけが涅槃の境地に達し、あるいは天国へ行けると諭され

毎日を仏教徒あるいは信者として過ごします。

そのときに、多くの教本や神父の説法、あるいは仏法の講釈により天国と地獄の

イメージを持たされます。そうした生活を続けることで多くの人は自分の創り上げた

天国と地獄のイメージを持ちます。

天国とは光に包まれたところというイメージを持てば、死後白い光が現れればそれを

天国の入り口と思うでしょう。そしてその入り口に天使が現れればもう間違いないと

思うことでしょう。


話が長くなりますので、要するに天国や地獄の世界のイメージというのは私たち自身が

創っているものです。この地球を支配する存在はそのことがよくわかっているのでこの世界に

宗教という者をはやらせ、天国や地獄のホログラムを自ら創らせていると思っていいでしょう。

そうしておけば人は死後その世界に行きますから。輪廻転生を信じていれば私はまだ

修業が足りないのだから再度この地球で生まれ変わって新たな人生を生き、今までの

罪をつぐない、さらに成長しなければならないと信じていた通りになります。

それが輪廻転生です。もともとはそんな世界はなかったのだと思います。それを彼らが

私たちをして創らせ、何度も転生させることでこの地球に閉じ込めてしまったのでしょう。

しかも、私たちにはその真実を悟られないように巧妙に隠しています。

そうしておけば、いつまでも争いの絶えない地球で生きてもらい、そこから大きな不安や

恐怖のエネルギーを取り込めるからです。


私は死後、そのことがわかっていれば、ただ「もとの世界に戻る」と意識さえすればその

白い光のトンネルなどには行かないだろうと思います。なぜなら、白いトンネルはもとの

世界ではないのですから。

ただ、白い光のトンネルとイメージしてしまうとそれはすぐさまホログラムとして現れ

本物のようにふるまい、騙されてしまうので、何も考えずただ「元の世界」を意識し

ハイヤーセルフと心を合わせればそのまま元の世界に行けるだろうと思っています。


どうも私が思うに(間違っているかもしれません)この物質世界の周りは高次元の世界で

あり、そこには時間も空間もなく意識だけが存在する世界のように思います。

そのため、「元の世界」をイメージすると外側の意識だけの世界にスルッと到達し、白い

光とか天国や地獄をイメージすると物質世界のある3次元空間のあるいは3.5次元世界の

どこかにある天国や地獄のホログラムに引き込まれるのだろうと思います。

その白いトンネルはとても巧妙に出来ていると思います。時には亡くなった自分の両親とか

友人、親戚などが現れ、「よく来たね」と招かれることもあるでしょうし、先ほど述べた

天使かもしれないし、あるいは3.5次元の存在が姿を変えた神かもしれないからです。

それだけ多くの人を誘い込めるように巧妙な仕掛けがたくさんあるかもしれません。


それでは、今回はこの辺で・・・・。






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破・常識あつしの歴史ドラマ「アシュタール:決められた運命などない・・・」 [アセンション]

破・常識あつしの歴史ドラマ「アシュタール:決められた運命などない・・・」



(ここから)

今日の破・常識!



決められた運命などない。

いくらでも、いつでも、変更することは出来る。

ただ生まれる時に自分で決めた姿形やご両親などは、

テラに来た後は変えることは出来ない・・・らしい(笑)


-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------



では、アシュタールからのメッセージをお伝えします。









「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

あなたの人生で決まったものなどないのです。

そして誰かに決められたことなどもありません。

すべては、あなたの意志で決めたことなのです。

生まれて来る環境も、そのあなたの身体も、

すべてあなたが決めたことなのです。


ですから、言ってしまえば運命などは無いのです。


テラに転生する前(生まれる前)、あなたは目的があったのです。

テラに転生して、やりたいことがあったのです。

それをするために一番適した環境を自分で選び、

ご両親に頼んで産んでもらったのです。

勝手にご両親があなたを産んだのではありません。

あなたがエネルギー場でご両親(特にお母さん)に、産んでください、

とお願いし、そしてご両親がOKしたから、あなたはいま居るのです。

それは、生まれた後では変えることは出来ません。

身体の痩せたり太ったりなどは出来ますが、

根本的な姿形は変えることは出来ません。

それも、誰かが決めたことではなく、自分で決めたのです。

過去生で悪いことをしたから、右手に傷があって生まれた・・

みたいな考え方もあるようですが、そんなことはありません。

カルマなどもないのです。

右手に傷がある身体の方が、テラでやりたいことをするためには良いと、

エネルギー場であなたが思ったから、傷のある身体にしたのです。

それは、あなたのいまの社会での

いい悪いの判断ではわからないことなのです。


たとえば身体を持って分離の世界がどんなものなのかを知りたい・・

そして分離の世界でエネルギー場のような愛の交流を体験してみたい・・

という目的があって、テラに転生したいと望んだとします。

その時、とても愛にあふれたご両親を選ぶこともあります。

愛にあふれたご両親のもと、愛の交流とはどういうものかを

教えてもらえると思い、ご両親を選ぶこともあります。

でも、そうではなくまるで反対の環境を選ぶこともあるのです。

愛のあまりないご両親、物質ばかりを追い求めているご両親を

自分でわざわざ選ぶ場合もあるのです。

望んでいることとは全く逆の環境にいることで、

あなたは違和感を感じ、愛とは何か?と考える様になる。

反面教師となっていただきたいと思ったのです。

だから、あなた達の社会の価値観で、ひどい環境に生まれてきたのは、

何か自分に対しての罰(カルマ?)だとか、運が悪かった・・

というのではないのです。

何でも、どんなことでも、すべてあなたが選んだことだということです。

あなたの社会の価値観で、良い環境にいることだけが、

ラッキーではないということです。

すべては、大きな目的のために自分で用意した環境だということです。

あなたは、テラでお金持ちになったり、有名になったり、

良い暮らしをするために転生したのではないのです。

それは、あなた達の狭い社会での価値観にすぎません。

そのような狭い価値観での判断では、

あなたの目的は理解できないのです。

身体を持って、不安、恐怖を感じてみたいと思ってくる人もいます。


たとえば遊園地でお化け屋敷を楽しみたい・・と思うように・・です。

怖い体験をしてみたい・・と思う人もいるのです。

それは、エネルギー場から見るととても興味深く、

面白そうな素晴らしい体験に思えるのです。

あなたは、テラという遊園地に遊びに来ているだけなのです。

テラは、罰を受ける人が来るところでも、修行しに来るところでも、

学びの学校でもないのです。

楽しい遊園地なのです。

そこで、どんな乗り物に乗るか?どんな遊びをするか?

決めるのはあなたです。

テラ遊園地で、いま遊んでいるあなたが決めているのです。

テラ遊園地に来て何をするか

あらかじめ決められたことなどないのです。

すべて決められていたら、面白味が半減しませんか?

ハラハラ、ドキドキも、楽しい経験なのです。

そして、あなたの経験を決める存在もいません。

絶対無限の存在は、自由にあなたに遊んでほしいのです、

経験してほしいのです。

だから、絶対無限の存在があなたの経験を決めることはありません。


長くなりましたが、決められた運命などないのです。

いくらでも、いつでも、変更することは出来ます。

ただ、生まれる時に自分で決めた姿形やご両親などは、

テラに来た後は変えることは出来ない・・

それだけなのです。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!


(ここまで)


若いころは運命は決まっている?

あるいは決まっていない?と悩むこともありました。

そして決まって苦境に陥ったときほど「運命は決められている」という風に思ったり

しましたが、そんなことはないということですね。


決まっていない!いつでも変更できると思うと気が楽になるんじゃないでしょうか?

自分の人生は自分で決められ選ぶことも出来るという事ですね。

どんな人生でも選ぶことが出来ますが、その後嫌になったら変えることも可能だと

いうことです。

本当の自由とはそうしたものだと思います。



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ワン公バイクのツーリングを楽しむ! [おまけ]

これは後ろの席に乗っているワン公も実に楽しそうですね。

でも、サングラスかけさせられて前がちゃんと見えているのかしらん???






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世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:誰かのエネルギーの渦に巻き込まれてしまっている・・ 」 」 [アセンション]

世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:誰かのエネルギーの渦に巻き込まれてしまっている・・ 」



(ここから)

ミナミAアシュタールはおかげさまで無事に日本に帰って来ましたぁ~~^0^

・・ということで、今日から通常営業に戻ります^^

イタリアに行っている間、Wi-Fiがうまくつながらなかったりで、いただいたメールを

見ることが出来ませんでした、すみません。

たくさんいただいているメールに今日からお返事をさせていただきますので、

どうぞよろしくお願いいたします。


イタリア、楽しかったぁ~~・・でも疲れたぁ~~・・イタリアは、(知ってたけど)

やっぱり遠い(笑)

飛行機に乗ってる時間だけで16時間余り(直行でなくて乗り継ぎ便だったので)

その前後の時間を含めると家を出てから25時間くらいかかりましたぁ~^^;

行きは乗継便が遅れて8時間も乗り継ぎの空港で足止めされたりで大変でしたです^^;

帰りはおかげさまでスムーズに帰って来ることが出来ましたが、やっぱり道中長かったぁ~~^^

まぁ、旅行大好き、飛行機大好きな私にとってはその時間もすごく楽しかったです

けど^0^でも、でも、疲れたぁ~~・・・・


そして、早くイタリアのお話をブログに書きたいと思っているのですが・・

いろいろ感じることが多すぎて、まだ私の中が整理出来てなくて、何からどうお伝え

していいのか分からず書くことが出来ない状態なんです。

これから少しずつ私の中を整理しつつ、イタリアで感じたことをご報告させていただきた

いと思っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします^0^


ただ今ひとつだけ言えることは・・・

外から見てみたから、また日本という国(日本に住む人たちの)良さがよくわかりました。

そして、外から見たから、また今の日本という国の異常さがよくわかりました。

(もちろん、たくさんの問題を抱えている日本だけじゃないですけど、でも、その中でも

外から見た日本の国の異常さは突出しているなとつくづく感じました)


外から冷静に見ることが出来てよかったと思っています。

これからどうしていけばいいのか?どうして行きたいのか?・・

本気で考えていかなければいけないと心の底から思っています。




では、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

もしあなたがいま何かを悩んでいる、迷っているならば、少しでもいいのでそこから

離れて見ることをおすすめいたします。

離れれば冷静に見ることが出来ます。

遠くを見る目を持つことが出来ます。


あなたが居るその場所を、俯瞰で見ることが出来れば、あなたがどうしたいのかが

見えてきます。

そこでしか生きられない、そこにしかいられない・・と思い込んでしまっているから、

冷静にその場所を見ることが出来なくなってしまっているのです。

その場所のエネルギーに巻き込まれてしまって、思考が停止してしまっているのです。


一度、そのエネルギーから離れてみてください。

巻き込まれてしまって、飲み込まれてしまっているエネルギーから離れてみてください。


遠くからそのエネルギーの渦を見てみることで、あなたは自分を取り戻すことが出来ます。

あなた本来のエネルギーに戻ることが出来るのです。


悩むということは、決められないということです。

決められないということは、自分の一番(したいこと、望むこと)が分からないという

ことです。

自分の一番が分からないというのは、何かのエネルギーに巻き込まれてしまってあなた

本来のエネルギーでいられていないということなのです。


あなた本来のエネルギーを取り戻すために、一度その巻き込まれてしまっているエネルギ

ーの渦から離れるのが良いのです。


冷静になれます。

思考を取り戻すことが出来ます。

そうすれば、あなた自身が何を求め、何がしたいのかが分かってきます。

あなたの一番がわかってきます。

そうなれば、あなたは自分で自分の生き方を決めることが出来るのです。


まわりが見えなくなっている・・その状態は誰かのエネルギーの渦に巻き込まれて

しまっているということです。

離れてください。

ちょっとでいいです・・離れようと意図するだけでも良いのです。


渦を外からみる・・余裕を持ってください。

そうすることで巻き込まれなくなります。


物理的に離れることがむずかしいと思っても、思考は自由です。

物理的な場所を離れることが出来なくても、思考は離れることは出来ます。

ちょっと離れた観点から見てみよう・・そう思うだけで離れることが出来るのです。


外から見てみる・・冷静に客観的に見てみる・・いま居るところ、状況を俯瞰で観

ることが出来るようになります。

そうなれば、あなたがいまどういうところにいて、どういう環境にいて、どういう

扱いを受けているのかがわかってきます。


巻き込まれてしまっているエネルギーの渦から出てください。

その場所を客観的に、冷静に見る目を取り戻してください。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」


ありがとう、アシュタール!感謝します。

(ここまで)


今日はまたまたカラオケ大会があり参加してきましたが、参加者が12名もいて全部の

参加者が歌い終わるのに夜7時過ぎまでかかったので、だいぶ遅くなってから書いて

ますが、とても楽しい一日を過ごせました。

みなさまも楽しい一日をお過ごしください。








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破・常識あつしの歴史ドラマ「アシュタール:静寂の中にすべてがある・・・」 [アセンション]

破・常識あつしの歴史ドラマ「アシュタール:静寂の中にすべてがある・・・」



(ここから)

今日の破・常識!



外ではなく、中にすべてがある。

騒音ではなく、静寂の中にすべてがある・・・らしい(笑)



---------------------------------------------------------------------------------------------------------------


では、アシュタールからのメッセージをお伝えします。








「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

あなた達の意識を外に向けようとたくさんのことが起こされています。

あなた達は、常に外側に意識を持っていく状態に

されてしまっているのです。外ばかりに目を向けることによって、

自分の中に意識を向けることを忘れてしまっています。

外には、何もないのです。

何もないところを探しても、答えは見つかりません。

答えを外に探し求め、それが見つからないことで苛立ち、

気が上がってしまっているのです。気が上がっているので、

あなたの中は安定せず、ザワザワと波立つのです。


気が上がりっぱなしというのは、車のエンジンを

ずっと空ぶかししているようなものです。

ただ、エネルギーを消耗するだけになってしまっています。

気をおろすことにフォーカスしてみて下さい。

気をおろす・・というのは、

身体も気持ちも静かにする・・ということです。

外側の世界に合わせると、あなたのペースを乱してしまいます。

乱れるから気が上がりエンジンの空ぶかし状態になり、

エネルギー不足に陥り疲れるのです。

あなたの中は、静かな世界なのです。静かで、澄み切った世界です。

そこに意識をフォーカスしていれば、

外の世界に振り回されることはありません。

外の世界を支配・コントロールしている存在たちは、

あなたにその中の世界を知られたく無いのです。

その静寂な世界には、求めている答えと自由があるからです。

そこに共振されてしまうと、

あなたを支配・コントロール出来なくなるからです。

ですからどんどん外側の世界をうるさいものにしていくのです。

イヤでもそちらにフォーカスしてしまうように、あなたの気を引き続け、

あなたを外の世界に巻き込もうとしているのです。

たくさんの騒音をまき散らし、そしてあなたを焦らせ、

急げ急げと駆り立てます。あなたは、それに巻き込まれ、

何が何だかわからないけど、急がなくては、焦らなくては・・と思い込み、

何を目標にしているのかもわからず、

とにかくどこかに行かなければいけないと

右往左往してしまっているのです。

行かなければいけないところなどありません。

あなたは、あなたの中をしっかりと見て、

あなたの中の静寂と共振していればいいのです。

あなたは、そこにいればいいのです。

外の世界は、ただただ騒がしく、あなたを混乱させるだけです。

あなたのペースを取り戻してください。

深呼吸をして、静かな時間をつくり、あなたと共にいてください。

そうすれば、あなたのペースを取り戻すことが出来ます。

気が下り、エネルギーが戻ってきます。


自分のペースを乱されないように、気をつけてください。

外の騒がしい世界と共振して、

エネルギーを消耗しないように気をつけてくださいね。

気持ちがザワザワして来たら、ペースを乱され、

気が上がっているな・・と思ってください。

そして、自分のペースに戻ります・・と宣言してください。


いま 波動がどんどん変わってきています。

波動が変わっているいま、外の世界にフォーカスして

ペースを乱されてしまうととても辛くなります。

あなたのペースを、忘れないように、

常にそのペースでいられるように意図してください。

そうすれば、波動の変化の波にも楽しく乗ることが出来ます。

外ではなく、中にすべてがあるのです。

騒音ではなく、静寂の中にすべてがあるのです。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!


(ここまで)


外の世界はというと、今年はずいぶんいろいろなことがありました。

1月は日馬富士の暴行事件とコインチェックの流出事件がありました。コインチェックの
その後はどうなったんでしょうね。あれ以来詳細は報じられていません。それと「はれ
のひ」夜逃げ事件がありました。

2月は日馬富士の暴行問題があおきました。自衛隊ヘリ民家墜落、アルマーニ制服問題がありアルマーニ制服はかなり議論を呼びました。

3月に入るとモリカケの文書改ざんが明らかになり話題に。そして伊調選手をめぐる
パワハラ問題です。

4月は福田財務次官セクハラ問題。サッカーハリル監督解任問題がありました。

5月は日大の悪質タックル問題がありました。

6月は大阪北部大地震が起こりました。

7月は猛暑と西日本豪雨、オウム死刑執行でした。

8月はサマータイムと阿波踊りの開催をめぐる内輪もめ。

とまあ、主なものだけで記憶にかなり印象付けられる事件が多かったようです。

その中で、スポーツ関係の事件だけがどれも長く報じられ、強い印象を与えたと

思いますが、それも決まってスポーツと暴行事件がセットになっています。

しかし、なぜこうした内容のニュースだけが繰り返し何度も何度も人の心に塩を

刷り込むように報道されるのか?

テレビをつければ朝から晩までそのニュースで埋められ、芸能在位はここぞと言わん

ばかりに取り上げ、新聞各紙もそれを追従しています。

一面、暴力はいけないというようなスタンスにあるように見えながら、その目的は

別のところに在るような気がします。


それはおそらく人々の心の葛藤を複雑化するためのようです。スポーツは神聖であり

公正命題であり嘘偽りや不正があってはなりません。それがスポーツに求められる

姿だと教えられているはずです。それが暴力を持つことで崩されるわけです。

それに対して人々の怒りと反感を呼び覚まし、スポーツの持つ暴力性を嫌というほど

見せつけられ心の葛藤を覚えるはずです。「そんなはずはない」という意識です。

それは人々の心を不安にさせ、動揺させます。それは何を生むのでしょうか?

それは心の波動の低下です。

彼らのやり方は今や心理戦術とでも呼べるようになってきていて、人々の関心を強く

引きながら多くの心の葛藤をもたらしていることになります。それは心の平安を妨げ

安らかな気持ちでいることを大きく妨害します。それはこうしたニュース全てです。

だから、そうしたニュースの一字一句に踊らされることは自らの心の不安をかきたて

てしまうので、そうした外の情報に耳を傾けないようにすべきなのです。

そんなときにはひとり何か楽しいことに没頭しているのがいちばんでしょう。



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