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必見!ケーキを食べるためだけに作られたピタゴラス装置 [おまけ]

最終的にケーキを食べるだけなのに、このドタバタぶりは最高です。

一度見れば、もう一度見たくなります(笑)。






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世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:これは私自身が納得していることですか?」 [アセンション]

世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:これは私自身が納得していることですか?」



(ここから)


今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

素直に従わないでくださいね。

納得出来ることだけしてください。


あなた達は小さなころから教育機関で素直に従うことを強いられて来ました。

先生のいうことを聞きなさい。

とにかく先生のいうことが正しいのだから、それに従うことが大切です・・と。

そして、先生に素直に従う子が賢い子、良い子だと賞賛されてきたのです。

反対に自分の意見を言い、疑問を持つ子はめんどくさい子、変わった子と言われ

良くない行為として(見えない)罰を受けるようなことになったのです。

だから、あなた達は先生に怒られないようにということだけに神経を使う毎日を

送って来たのです。


先生(目上の人、権力者)に何も言わずに従順に従う子を育てる。

それが、学校教育の一番の目的です。

あなた達を思考停止にすることが目的なのです。

自分で考えさせない・・それが従順な子どもにするために必要なことなのです。


従順な人を育てることは、いまのあなた達の社会システムでは非常に大切なのです。

何を強いても、はい!と答え何も考えずに、上司に言われたからと従順に従う人。

何時に会社に来て、何時に休憩をとって、このような仕事をして、何時に退社しなさい・・

と言われ、それが当たり前だと思い疑問を持たずに従うことになります。

それは思考停止であり、自分の人生を他人に移譲することなのです。


素直に従う人が賢い人ではありません。

良い人でもありません。

それはただ都合の良い人なのです。


あなたが納得できると思うことだけをするようにしてください。

同じことをしていても、ただ従うのと、自分が納得していると認識しながらするのでは

大きく違います。


同じ満員電車に乗るのであっても、会社にこの時間に来るように指示されているから

仕方ないね、と思いながら乗るのと、あの会社で仕事をしたいから自分の意志で

その時間に行くと思うのではあなたの中が大きく違ってくるのです。

自分の意志で満員電車に乗ると思えると、あなたの人生があなたの手に戻ってきます。

自分の意志で乗るのであれば、自分の意志で乗らないという選択も出来るからです。


同じことをするとしても、ただ誰かに指示された、言われたからするというのではなく、

自分が納得出来たからするという方向へ変えてください。

どうしても納得できないことならば、それをするのはやめてください。


何かをしようと思う時、何かをしなければと思う時、いつも自分に問いかけてください。

これは私自身が納得してしていることですか?と。

それが習慣になれば、あなたの人生はあなたの手に戻ってきます。

あなた自身で好きに人生を選択することが出来るようになります。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」


ありがとう、アシュタール!感謝します。

(ここまで)



これまで先生の教えに忠実だった人は要注意ですね。

何が要注意かと言えば、他人の意見に忠実な人ほど自分自身の考えをもっていない

ことが往々にしてあり得るからです。

他人の指示に従うならば自分で考え判断する必要がないので自立心が育ちません。



それを修正してくれる一番いい方法は書くことです。自分で調べ、自分で考え、自分で

行動するという試行錯誤を繰り返しながら、様々なことを書くことです。

書くことが思考力を育てます。そして、それがひらめきももたらします。




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破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:ハートの声とマインドん声・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:ハートの声とマインドん声・・・」



(ここから)


今日の破・常識!



ハートの声は、とてもシンプル。

小さなころのあなたを思い出す・・といい・・・らしい(笑)

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では、アシュタールからのメッセージをお伝えします。







「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

ハートの声はとてもシンプルです。

だって好きなんだもん、だって そうしたいんだもん、

だってイヤなんだもん・・まるで小さな子供のようなものです。

小さな子供は、とても自分の気持に正直です。

大人のように いろんなしがらみや損得、常識、

人の目などは全く考えません。

だってそうなんだもん・・それだけです。

それでいいんです(笑)

小さな子供の感覚を思い出してください。

難しく考える必要はありません。

今自分がどうしたいのか・・それだけにフォーカスしてください。

そして自分にいつも聞いてください・・自分にですよ(笑)

そして最初にフッと出て来る気持ち、感情、考えが

あなたのハートの声なのです。最初に フッとイヤだな・・

って思っても そのあとマインドがいろいろ話しかけて来る、

そんなことを言っていたら周りに迷惑をかけるよ、嫌われるよ、

常識を考えなさい、損をするよ・・などなど、

すぐにその声が聞こえてくるのです。

そしてあなたは何が何だか分からなくなってしまいます。

ハートの声は、本当にとてもシンプルです。

でもあなたにとってはとてもパワフルなのです。

シンプルに自分の声を聞く・・というのは感覚なのです。

たとえばお腹が空いて食べたい物を思い浮かべる時は

感覚ですよね(笑)さっぱりしたもの? ガッツリ系? 

麺類? などなど いろいろ思い浮かべて

その時のあなたの感覚でしっくりくるものを選びますね。

そこには感覚しかありませんね。


たとえば麺類が食べたい・・って、その時思います。

そしたら今度はどんな麺類?・・ラーメン系? うどん系? 

そば系? パスタ?

今度は、その中から今の自分の感じに当てはまる物を選びます。

それも感覚ですね。

そしてそばが感覚的にしっくりする・・これだって思う・・で、

そば系にすると決める。そばにもいろんな選択肢があります。

さっぱりとざるそば、ちょっとガッツリ系のカレーそば、

天ぷらそばもあります。そしてあなたは自分のお腹と相談します。

どれが今しっくりする?、どれを食べると満足できそう?・・って。

意識していないかもしれませんが 

あなたはいつもそうやって決めているのです。

そして気分は天ぷらそば・・ハートの声は天ぷらそばなのです。

でもここからマインドが邪魔をしはじめるのです。

天ぷらそばは1500円もするよ・・今月ピンチじゃないの?・・

ここはちょっと我慢してざるそばにしといた方がいいんじゃない?・・

ざるそばも大盛りにすればお腹いっぱいになるよ。

おにぎりつけてもいいしね・・天ぷらそばなんて 今の私のお財布じゃ

ムリムリ・・なんて 大きな声であなたに語り掛けて来るのです(笑)

そしてあなたは結局 どちらの声が本当の自分の声か

分からなくなってしまうのです。

このようなことが続くと ハートの声かマインドの声か 

区別がつかなくなってしまって

自分が何を欲しいのかが分からないんです・・

ということになるのです。

かなり身近な例になりましたが(笑)・・すべて同じことなのです。

大きな選択も、小さな選択も同じです。


あなたのハートは天ぷらそばが食べたいのです。

でも 損得、常識、セルフイメージ(私には天ぷらそばなど贅沢だなど)、

いろんなことを考えて 天ぷらそばをあきらめて

違う物を食べることになってしまっているのです。

小さな子供は、そんな面倒なことは考えません。

気持ちが天ぷらそばならば、天ぷらそばを素直に選びます。

それは子どもで現実を知らないから・・

現実的には経済的なことを考えるとムリでしょ。

だって実際お金がないから食べられないんでしょ?・・

って思いますか?それが思考はエネルギー・・

思考が先、現実が後・・につながって来るのです。

お金のことを先に考える・・それは 私はお金を持っていない・・

と宣言しているのと同じですから、あなたの思考は

自分は貧乏だと思っていてそちらにエネルギーを注いでいるので

その現実を創造してしまうということです。

無邪気に 私は今日は天ぷらそばを食べる・・って思えると 

天ぷらそばを食べることが出来るのです。

分かりますか?

天ぷらそばは、高い・・だから無理・・

という思考が先に立っているから無理になるのです。

かなり話が逸れてしまいました(笑)

今日はハートの声とマインドの声の区別の仕方の話でしたね(笑)

天ぷらそばが今気持ち的にしっくりする・・それが食べたい・・

食べている自分をとてもリアルにイメージ出来る・・

これがハートの声です。

でも私には贅沢、お金がない、

ここはちょっとみんなにあわせておきましょう、

ちょっと我慢してお金をためましょう・・というのがマインドの声です(笑)

感覚で今日の私の話を受け取っていただけると嬉しいです。

ハートの声はとてもシンプルです。

小さなころのあなたを思い出してください。

そして小さな子供になってください(笑)


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!

(ここまで)



子供の頃って、今のようにお金や環境など束縛されるものが何もなかったので、

ものすごくフリーで好きなことを好きなようにやってましたね。

私は子供の頃、小学校の授業が終わってないにも関わらずこっそり抜け出して

実家のある田舎に遊びに行ったりしてました。よほど授業がたいくつだったんでしょう。

もちろん、そのあとこっぴどく怒られましたが(笑)。

でも、実家に行ったとしても何もないので、近くの田んぼのあぜ道を歩いたり

川遊びをしたりしながら、夕方になるころの夕焼けをながめたりしながら思い思いに

ひとり遊びをしてたのを覚えています。あのころは自然の中にいるのが普通だった

ような気がします。もちろん、危なそうな近くの山になんかは行きませんでしたが。

今思えば本当に自由気ままな生活でした。自分の好きなことをして自由に遊ぶ。


マインドというのはこの世に生まれ社会的に生きて行くために必要な常識、ものの

考え方、行動の仕方を身に着け、さらにはこれまで体験した範囲を逸脱しないように

するためにあるものです。

だから、ハートの声はマインドより小さくかぼそいので時には聞き逃してしまったり

気づかないことさえあるものと思います。

先日、アシュタールは絶対無限の存在は個々の自由を尊重しているので何をしても

良いとは言いましたが、それがあまりにも棒弱無人だとハートからの警告があります。

それは言葉としてではなく、身に覚えのない体調不良として出て来るようですね。

それはひとそれぞれと思いますが、私の場合には肩こり、歯の痛み、身体のあちこちが

傷んだりするので、これはハートの声だろうと思い、しばしおとなしくしてます(笑)。


宇宙は何をするにも自由とは言え、ハートは自分の決めたラインを大きく逸脱しない

ように守る義務があるようですので、あまりにも外れたことは出来ないみたいです。


話は変わりますが、今朝のニュースで19歳の新米の巡査が指導役の巡査部長を拳銃で

撃っで殺害したというニュースが飛び込んできましたが、どうも原因は巡査部長から

罵倒されたかららしい。しかし、罵倒されたとはいえすぐに拳銃に手をかけるとは

信じられない思いでした。どうして、今の世代はこらえしょうがなくなったのかと

思ってしまいます。全く理由もなしに教育係の巡査部長が怒ることはないのでは・・・。

なんとなく罵倒されるだけの理由があっただのだろうと思われます。

それにしても逃走にパトカーを使い、それを田んぼに突っ込ませているとはよほど

あせっていたのか、運転が下手なのか、飲酒運転だったのかと思いますが、もし飲酒

運転だったのなら勤務中にそうした状態だった可能性もあり得ますね。真相はわかり

ませんが、過去の警察官の事件報道からして真実は公表されずうやむやのまま幕切れと

なるでしょう。確か、以前警察署内の金庫から8千万円(記憶に間違いがなければ)の

お金がなくなった事件もありましたが、その事件はどうなったのでしょうね。






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