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世にも奇妙なフツーの話「ミナミさん:ここは・・・どこ??? 」 [アセンション]

世にも奇妙なフツーの話「ミナミさん:ここは・・・どこ??? 」



(ここから)

やっほ~~^0^ 大阪のワークショップを終えてから私たちミナミAアシュタールは、

藤沢のサロンには帰らずちょっと寄り道をしていま~~す。

今もまだ寄り道の真っ最中^0^

なにやってんのぉ~、早く帰りなさいよ~~って?(笑)

でもこれは、私たちが抱いてる大きな目標のためなのだぁ~~^0^

大きな目標・・ご存じの方もいらっしゃると思いますが・・


じょうもんの麓を創るぞ大作戦!


もうね、こんなしんどいピラミッド社会からそっと離れて、縄文の頃のような生活が

出来る場所を本気で作りたいって思ってます。

そのためには場所が必要・・ということで、何年もかけて探してるところです。

一度岡山が良いかなって思って2週間ほど移住体験をしたことがあるんですけどね・・

体験をしてみた結果、ここじゃないな^^;ってことになって岡山は断念したんです。

それが約一年半前・・・その記事はここにあります・・岡山移住体験記

それからも、私たちはどこか良いところがないか、地味に全国を探して回っていたのです^^

それでね、それでね・・やっとここだぁ~~って思えるところが見つかったんですよ~~。

それがここ!

ホントね、すごく気持ちのいいところで、最初から何の違和感もなくスッとなじめるんです。

土地もいっぱいあるし、ここなら私たちが考えてるじょうもんの麓が出来るんじゃないかと!


で、いまこの土地で移住のための体験中・・ということなんです。


早くそこがどこか教えてよ~~・・って??(笑)

アハハ、ここはどこでしょうか??


photo1.jpg

桜きれいやねぇ~~^^

・・って、こんなんでわかるかぁ~~(爆)

では、

photo2.jpg

こんぶ?わかめ?

photo3.jpg

photo4.jpg

photo5.jpg

ここで野球したいなぁ~~~(by あつし)


photo6.jpg

photo7.jpg

photo8.jpg



あつしさんとね、この写真で場所がわかる人がいたらすごいねぇ~~って

話をしてたんですけど、もしかしたらわかる方いらっしゃるかも・・

ということで、今日は読者のみなさまにクイズしてみるぅ~(笑)

分かる方いらっしゃいますかぁ~~??^0^

もしわかる方がいらっしゃいましたら、コメントにここは○○だ~ってお書きくださいねぇ~

コメントお待ちしてま~す^0^



・・ということで、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

もうあなた達のピラミッド社会システムは飽和状態になってしまっています。

ピラミッドシステムは循環しないシステムですので、飽和状態になってしまうのです。

飽和状態になったら、一度壊すしか手はないのです。

それが、戦争だということです。


戦争を意図的に起こし、社会システムを(表面上)壊し、また新しい社会を創る。

これが何千年も続いてきたことです。

表面上を壊しても、根本的な社会システム(ピラミッド型)は変わりませんので、

作っては壊し、作っては壊しの繰り返しなのです。

ですから、歴史上ではいろんな文明が起き、その文明が成熟(飽和状態になった)したころ、

また戦争などで崩壊し、その後にまた同じような文明が起きるということになるのです。


根本が搾取のシステムということは変わらないので、どんな名前の文明が現れても

同じことの繰り返しになるのです。

ただ、(文明と支配者たちの)名前が変わる・・それだけのことなのです。


いまのあなた達の社会もそうです。

もう飽和状態になってしまっていて、これ以上広がることがないのです。

だからまた壊そうとしているのです。

いま世界中でいろいろな問題が起きていますが、それは壊そうと意図している人たちによって

起こされていることです。

でも、それも彼らの計画通りに進んでいないので、彼らもどうしていいか困ってしまって

いるというのが実情です。

いままでのように、庶民たちが彼らも思うように動いてくれないからです。

いままでなら簡単に庶民を動かす(ミスリードする)ことが出来たのに、それが出来なく

なって来て、彼らも不思議に思っているのです。


それはどうしてでしょうか?


それは、庶民と呼ばれる人たちが、外の情報を受け入れるようになってきたからです。

いままで支配者たちの言うことを素直に無邪気に受け入れ、彼らの言うように動いてきた

庶民たちが、彼らに疑問を持ちはじめたということです。

疑問を持ちはじめ、彼らの情報はおかしいと思いはじめたために、いままでのように彼らに

無邪気に従わなくなってきたのです。


外の情報・・テラの波動が軽くなり、あなた達庶民と呼ばれる人たちが、

いままで知らなかった情報を受け取ることが出来るようになって来たのです。

常識、当たり前だと思っていたことに疑問を持ちはじめたのです。

それは、新しい社会を創ることが出来る大きなカギなのです。


いままでの彼ら支配者たちに教えられた常識、知識の中だけで考えていたら、

また作っては壊しという循環の中にとどまることになってしまいます。


その循環から出るには、いままでの常識、知識の外の情報が必要なのです。

いままでとはまるで違う情報を得ることで、いままでとは違う社会を創造することが出来ます。


それがピラミッドシステムとはまるで違う、横並びの丸い社会なのです。

トップのいない、みんなが手をつなぎ合う社会・・個の時代なのです。

横並びの個の時代は、循環する社会システムですので長く続けることが出来ます。

その社会がムー(レムリア)であり、じょうもん時代なのです。


作っては壊す社会システムからそっと出るために、外からの情報を意識して受け取って

いただければと思います。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」


ありがとう、アシュタール!感謝します。

(ここまで)


写真の場所どこなんでしょうね。

私もGoogleの画像検索で調べてみましたがヒットしませんでした。

見たところ、3月末に桜が咲いて昆布漁が盛んな場所ということになりますが

関西方面ではないかと思います。今年は桜の開花が早いので推測が難しいですね。

瀬戸内海とか?大阪のワークショップ終了後寄れるとしたら海が見える場所と言えば

太平洋に面した場所になります。でも、写真をよく見てみると昆布ではなくワカメの

ようなので、場所は大阪周辺と言えば瀬戸内海ですね。それも淡路島あたりかな?

と思われます。

ただ場所の特定は無理ですね。しかし、しかし、淡路島で画像検索すると全く同じ

海岸がありました。それはこちらです。

たぶん間違いないでしょう。

「淡路島 洲本城跡より洲本市街と大浜海水浴場」というところのようです。


関西なら気候も温暖ですし、当地のように冬に雪で悩まされるなんてことはありませんので

かなり快適な生活が出来そうですね。




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破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:子どもは親が育てているのではない」 [アセンション]

破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:子どもは親が育てているのではない」



(ここから)

今日の破・常識!



あなたが自分を楽しみ大切にし愛していれば

                   子供もそうなる・・・らしい(笑)


==========================


では、アシュタールからのメッセージをお伝えします。






「こんにちは こうしてお話出来ることに感謝します。

時々私の育て方が悪かったから

子供がこんなになってしまいました・・っていう言葉を耳にしますが、

それはとてもナンセンスなことですね。

子供は親がつくるプラモデルではありません。

子供にはその子の個性のエネルギーがあります。

親がその個性のエネルギーさえもつくっていると(性格をつくっていると)

思うのは、とても傲慢なことです。

自然をコントロール出来ると思っているのと同じことです。

親が、こんな子供にしてしまった・・と言うのは 

子供に対しても とても失礼なことですね。

だってそれはこどもをダメだ・・と言っているのと同じだからです。

子供が自分の思い通り(理想通り)にならなかったから 

その子はダメだ、とその子を否定しているのと同じことになるからです。

親は、子供を育てようと思う必要は無いのです。

子供は子供の好きなように育ちます。

親は、子供を丸ごと愛していればいいだけなのです。

愛するのは干渉することではありません・・

手をかけ過保護にすることでもありません。

ただ愛していると伝え、目をかけるだけでいいのです。

そして親自身が楽しく自分に自信を持って生きていてください。

それが一番なのです。

親がどのような生き方をしているか・・それが大切なのです。

親自信が自分に誇りをもって生きているか?、

自分を大切にしているか?、

それが子供にとってとても大切なことなのです。

もし子供にどんな大人に育ってほしいか・・と思うのであれば 

あなたがその大人になって下さい。

こうしなさい・・こうなりなさい・・などと押し付けるのはナンセンスです。

自分がそうではないのに 子供にそれを押し付けても

なんの説得力もありませんね。

まず自分自身を信じ 自分のハートの声を聞き誇りを持ってください。

そして子供の尊厳を大切にして 子供自身が持つ力を信じてください。


子供は親が育てるのではありません・・子供は自分で育つのです。

子供は親のプラモデルではないのです。

子供には、その子の個性があります。

だから同じ親のDNAを受け継いで 

そして同じ条件で育った子供(兄弟)でも 

性格は違っていますね。

おとなしく言うことをきく子もいれば 

いちいち反発して来る子もいるでしょう(笑)

例え親が子供にひどい言葉を投げかけたとしても 

それで落ち込む子もいれば 反抗して来る子もいます。

だから親の育て方で子供の性格が変わる・・ということは無いのです。

すべては、その子の個性なのです。

ですから反対に言えば、自分がこうなったのも親の育て方が悪いのだ・・

環境が悪かったから・・などと言う言い訳も

ナンセンスだということですね。

今の現実を創造したのは自分自身だということです。

まず、両親の性格、環境を選んできたのは 

その子供自身なのですから・・

子供がその両親、環境に生まれるのは 

偶然ではなく自分で選んできたのです。

そして生んでください・・とご両親(特に母親)頼んできたのです。

すべてわかったうえで生まれてきたことを思い出してください。


子供を育てようとする必要はありません。

子供より親(大人)が偉いわけではありません。

子供が出来ないところだけ 

大人が最低限のお世話(食事など)をすればいいのです。

あとは同じ個性エネルギー同士 対等に尊敬と感謝をもって

コミュニケーションを取ればいいだけです。

子供にこうなってほしい・・ではなく 

どうあってほしい(たとえば楽しくいてほしい)を考えてください。

出来ないからダメ・・なんてまったくナンセンスです。

子供のすべてを受け入れ、ただ見守る・・それだけでいいです。

あなたが自分を楽しみ大切にし愛していれば子供もそうなります。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」

(ここまで)



子どもの育て方ほど難しいものh無いというのが世間一般の子どもを持つ親の

考えだろうと思います。

生まれてからすぐは赤ん坊にお乳を与え、おしめを好感し、時々あやしながら

眠る時もじっと側で見守っていないといけません。

そして2~3歳になれば幼児としてのしつけも必要になるでしょう。

でも、アシュタールが語っているのはこうした基本的な生活習慣や常識に関する

こと以外に大事なのは親の生きる姿勢だということですね。

子どもは親の背中を見て育つので性格は違っていても、ものの基本的な考え方や

生活習慣というのはどうしても似てしまいます。そこが問題という事ですね。

親がだらしない生活態度であれば子供は似たようになるかあるいは反発して

自分の求める生活スタイルを選んでいくかのどちらかになります。

もし、だらしないようであればそれは親がそうした生き方をしているということです。

そこには人生を楽しむというよりなすがままに生きるというものがあります。

だから、親の生きる姿勢というのが子供を育てる大事な要素だという事です。

子どもも人も楽な生き方を選ぼうとするのでそうなると言うことですね。




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