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世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:若いことが良いこと”信仰”????」 [アセンション]

世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:若いことが良いこと”信仰”????」


(ここから)

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

あなた達は、年齢を重ねる?年をとる?ことにあまりいいイメージがありません。

どうしてなのでしょうか?

年齢を重ねることに怖れを感じています。

年齢を重ねることは悲しいことなのでしょうか?

年齢を重ねることはさみしいことなのでしょか?

若ければいいのでしょうか?

あなた達は年齢を重ねることによって起きる変化を”劣化”という考えを持っています。

”劣化”などではありません。


年齢を重ねることは、変化するだけのことです。

変化は進化です。

変化せずに、ずっとそのままでいたいと思うかもしれませんが、それでは進化出来ません。


もし若い方がいい・・と言うのであれば、人は生まれた時だけが良いということになって

しまいます。

生まれてからすぐに劣化がはじまる・・そんな考え方になってしまいます。

そんなことは無いことは理解できると思います。

そんな考え方がナンセンスなのはわかりますね。

では、どの時が一番いい時なのでしょうか?

何歳?・・そんなことは誰も決められません。


一番いい時は、”いま”なのです。

あの頃に戻りたい・・って思っていても、戻ることは出来ないのです。

だって、変化?進化?していますから。

”いま”出来ていることを楽しんでください。

”いま”出来ることを楽しむしかないのです。

若いとき? あのころ? 出来たこともあるでしょう。

でも、その頃には出来なかったこともあるでしょう。

変化(進化)して来たからこそできることもたくさんあるのです。


姿形も同じです。

あなた達は若い身体に執着する傾向にあります。

若い身体には若い身体の良さがあり、年齢を重ねた身体にはその身体の良さがあるのです。


そして、何歳を若いというのでしょうか?

20代ですか?

でも、20代の人も10代から見れば、若くはありませんね。

80代の人も、90代から見れば若いのです。


若い・・という曖昧な言葉?基準?を手放してください。

気持ち次第なのです。

気持ちが満足していれば、何歳であってもなんでも出来ます。

気持ちが満足せず、楽しむことが出来なければ、身体の年齢に関係なくパワーはなくなります。

思考が先、現実があと・・なのです。

年だから出来ない・・と思うと出来なくなります。


身体の年齢?生まれてから数える数字?に、価値を置かないでください。

ただの数字でしかないのです。


年齢という数字を手放してください。

もう○○才だから・・などという基準はいりません。

”いま”出来ることを楽しんでください。


もう一度言いますが・・年齢を重ねる(年齢という数字が増える)ことは、怖いこと、

悲しいこと、さみしいこと、ではありません。

変化(進化)しているだけなのです。

変化(進化)は素晴らしいことなのです。


”いま”しかないのです。

”若いことが良いこと”信仰を手放してください。

年齢を重ねることでセルフイメージを低くしないでくださいね。


あなたに愛を込めてお伝えいたします」


ありがとう アシュタール! 感謝します。

(ここまで)



最近の60代の人は十分若いと常々思うことがあります。

それぞれが人生を楽しんでいる様子が見えます。

ただ、なかにはもう60代だからと半ばあきらめたような生活を送る人もいます。

肉体的な衰えは加齢とともに進みますが、それでも気持ちが若ければその老化の

スピードが鈍ることが多くの事例が証明しています。

だから、気持ちが第一です。

まだまだ若いと思えばいいだけのことです。

そして、自分の好きなことを自由にやればいいだけのことです。

そうすれば、老いと言うのをそれほど気にしなくて済むでしょう。



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破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:何もなくても・・・・・満足?」 [アセンション]

破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:何もなくても・・・・・満足?」


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今日の破・常識!




何かがあるから幸せだと感じる幸福感は、依存・・・らしい(笑)



では、アシュタールからのメッセージをお伝えいたします。






「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

あなたは、今のあなたの生活が、このままずっと

続いてくれればいいのに・・って思いますか?

どうぞこのままの生活が何も変わらず

続いていけますように・・って願いますか?

もしそう思わないのであれば 

どうなれば、そう思えるのでしょうか?

そこに焦点を合わせて考えてみてください。

今のあなたの生活が本当に心から満足できて 

楽しいものであれば、きっとこれが続いてほしいと 

本当に思えると思います。

でも、そう思わないのであれば 

あなたにとって何かが違っているのです。

ここで私が言っているのは 

表面的な満足ではないことを理解してください。

社会的地位が続きますように・・とか、

物質(家や車など)をいつまでも

持ち続けることができますように・・とか、

この人と離れることなく、

ずっといられますように・・とか、

そういう表面的な幸せ感ではなく、

何もなくても満足していられるという幸福感です。

何かがあるから私は幸せだ・・と思うところには 

それを失う不安感や恐怖が出てきて 

それに執着してしまいます。


言葉で表現するのはとても難しいのですが・・

そのような条件付きのものではなく

(条件付きの幸せ感はマインドの領域です)

何もなくても、ただ自分がここにいるということが 

楽しくて幸せだ・・と思えるかどうかを 

私はあなたにお聞きしています。

何かがあるから幸せだと感じる幸福感は 

依存ですから、それと共にそれを失う恐怖、

不安、心配、執着、が出てきてしまいます。

私があなたに感じて頂きたいのは 

何もなくてもただ存在するだけで

幸せだと思える絶対幸福感です。

わかりますか? 

もしあなたがこの絶対幸福

(無条件で、ただあなたが今この瞬間に

ここにいるというだけで感じる幸福感)を

感じられないのであれば、それはなぜなのか・・

そこをもう一度あなたの生活の中で

考えてみて頂きたいのです。


宇宙の幸福感は、絶対幸福です。

何もなくても、ただ自分が存在することだけで 

幸せでいることができます。

出来ます・・というより、そのまま幸せなのです。

光に包まれ すべての存在達と

つながっているという喜び

必要なものは必要な時に必要なだけ

手に入るという確信の安心感、

そし、 何か(仕事?遊び?)を 

させていただけるという感謝の気持ち・・

自分という存在が宇宙でただ一つの

ユニークなものであることを心の底から知り、

それを自由に表現できる楽しさ・・

だから自分がいるだけで、それだけで満足でき 

そして他の人にも感謝でき、

常に絶対幸福でいられるのです。

あなたがもし、あなたの生活に

満足できずにいるのならば 

その原因を探してみてください。

何かへの執着はありませんか? 

それが無くなることを想像して 

不安になったり、怖がったりしていませんか?

あなたは何もなくても満たされていて幸せなのです。

そこにフォーカスするように意図してください。

そうすれば、あなたの生き方、物の見方、考え方が変わり 

絶対幸福を感じることが出来るようになるでしょう。

今日は、言葉で表現するのは難しい話になりました(笑)

エネルギーで感じ理解していただければ嬉しいです(笑)


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!

(ここまで)




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世にも不思議な奇妙なフツーの話「さくやさん:それだけが親の役目なの・・・・・」 [アセンション]

世にも不思議な奇妙なフツーの話「さくやさん:それだけが親の役目なの・・・・・」




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今日はさくやさんからのメッセージをお伝えしますね^^

「子どもを育てる親の一番の目的?役割?は何だと思う?


自立させること・・それだけが親の役目なの。

自立させるって言っても、良い学校に行かせるとか、いい会社に就職させるとか、

良い人と結婚させるとか・・そんなんじゃないからね。


自立するっていうことは、自分で生きていけるっていう自信がつくことなの。

いくら学歴?があっても、自分で生きていけるっていう自信がなければ自立したことには

ならないのよ。


自立させるためには、何が必要だと思う?



そう、手をかけないこと・・保護しすぎないってこと。

転ぶ前から手を差し出さない・・ってこと。

小さな怪我を何度も繰り返して、自分の身を守る術をおぼえるの。

お湯は熱いってことは、小さなやけどをしてはじめてわかるの。


その小さな怪我、やけど、を怖がっていつもいつも怪我をする前、やけどをする前から

保護してしまうと、どうすれば転ばないように出来るのか? 怪我をしないように転ぶには

どうしたらいいのか? やけどをしないためにはどう気をつければいいのか?が

分からなくなってしまい(危機察知能力が育たなくなってしまい)大きな怪我や大やけどを

してしまうことになるのよ。


保護するのが親の役目じゃないの。

転ぶ前に手を差し伸べたくなる気持ちはわかるけど、そこは親は見守るしかないの。

手をかけずに目をかけるの。

小さな怪我をしながら、自分でそれに対処していくことで子どもは自分で出来るという

自信がつくの。

それにはね、親は胆力(肝っ玉)が必要になってくる。

見守るって、すごく胆力がいるの・・でも、そこはグッと見守る覚悟するしかない。


怪我ややけどだけじゃないことはわかるでしょ?

いろんなことを経験することで、ここまでは大丈夫、ここからは気をつけなければいけない・・

この知識は必要だから身に着けておこう・・って、自分で考えられるようになるの。

自分で考え、自分で判断し、自分で行動することで、たくさんの経験が出来、そして知識や知恵が

でき、何があっても自分で生きていけるという自信が出来るの。


そのためには、親自身が自立出来てないと困るわよね。

だから、親は子どもを育てながら、自分も自立していくことを考えないとね。

自立した親の姿を見て、子どもは自立するということがどんなことかわかるの。

こんな子ども(大人)になって欲しいと思うなら、親自身がそんな大人になるのが一番ね。

子どもは親の背中を見て育つ・・ってあなた達の言葉にもあるでしょ。

その言葉そのものよ。


何から何までしてあげるのが良い親じゃないってこと。

手をかけず、目をかける(ただ見守る)・・それが親の役目。


そしてね・・今度は子どもの番。

大きくなったら、今度は子どもの胆力が必要となって来る。

どういうこと??・・って思うかしら・・

それはね、子どもから、親とつながってる精神的なへその緒を切らなくちゃいけないの。

精神的なへその緒は、親からはなかなか切れない。

だから、子どもが自分で切らなくちゃいけないの・・それには胆力がいるわ。

その胆力は、子ども自身に自信がないと出ないの。


いつまでも子どもをそばに置いておきたい、いつまでも安心な親のエネルギーの中にいたい・・

という気持ちはわからなくはないけど、それじゃあただの共依存になってしまう。

親も子どもも自立出来なくて、自分の人生を楽しく生きて行くことは出来ない。


自立したからって、断絶するわけじゃないわよ。

仲良くはしてちょうだいね・・でも、仲良くするのと共依存は違うということ。


親も子どももお互い自立したほうが、気持ちの良い関係を築くことが出来てとても仲良く

することが出来る。


子どもを育てるということは、自立させること。

自分の子どもだけじゃなく、どの子も一緒。

みんなで子どもを育てることが出来れば、本当にステキな社会になると思うわ。


あなた達をこころから愛してるわ~~」


ありがとう さくやさん!

私たちもさくやさんをこころから愛してるよ~~^0^

(ここまで)


思うのは今の親って、子供離れしてないというか溺愛してしまう親もいることですね。

かと思えば、まったくかまわない親もいるらしく両極端に分かれてきているような・・・。

と言っても、これは私の私感ですので、悪しからず・・・。


かっての昭和のころは3世代同居が当たり前だったので、子育てで知らないことは

おばあさんやおじいさんがそれとなく教えてくれたのですが、今はそういう環境の

人って少ないから大変ですね。

とくにマンション住まいだったりすると他の人との交流もなく一人で悶々と悩みストレスを

貯めこむケースもあれば、交流がありすぎていろんな知識だけ蓄えすぎて困っている

人もいるらしいです。

今の子育てって本当に難しいと思います。

昔だったら、子供は勝手に外に遊びに行って、近所の遊び仲間と夕方まで遊んでいて

そのころになると、どこからともなく「ご飯だよ~」と呼ぶ親の声がしたものでした。

だから、子供は近所の遊び仲間と遊びながら自立する精神を養っていたと思います。

親はそんな子供を黙ってみているだけ。本当に注意しなければならないところは注意

しても、それ以外は自由でした。子供は親がいなくとも育つという言葉そのままでした。

今は朝から晩まで同じ部屋の中で親と一緒ですから窮屈かもしれないですね。

広い野原ア空き地を駆け回り、自然に親しみ、田んぼ・畑・川の昆虫や魚と戯れる毎日は

今はほとんどできないでしょう。

本当はそれが自然なことですが・・・・。









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破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:ミスリード・・・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:ミスリード・・・・・」



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今日の破・常識!




科学がすべてを説明出来るかのように言われていますが・・

真実の1%ほども理解できていない・・・らしい(笑)



では、アシュタールからのメッセージをお伝えいたします。





「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

感覚を研ぎ澄ましてください。感覚に頼ってください。

あなたを取り巻いている空気?

エネルギー?を常に感じてください。

感覚の中にたくさんの情報があります。

感覚に頼るのには、まだ心もとなさや頼りなさを感じ、

不安になるかもしれませんが・・

少しづつでいいですのでマインド(頭)から感覚の方へ 

シフトチェンジするようにしてください。


私たち宇宙ファミリーは、感覚を主として 

その表現をするためにマインド?

(これは、私たちが使っている3次元的領域の

マインドではないそうです・・

言葉で表現するのは難しいです 汗)を使います。

感覚が主でマインドは従です。(霊主体従のことでしょうか?)


あなた達は、今までマインド(頭)が主で 

感覚(ハート)を従としていました。

これからは、それの関係が変わってきます。

今までのあなた達にとって マインド(頭)は 

浮き輪、自転車の補助輪、杖・・のようなものでした。

自分の感覚を信じ切れないために 

何か他の物に頼っていたのです。

3次元的領域では必要でしたが・・

もうマインドに頼る必要はなくなりました。

時々使うことはありますが もう頼らないでください。

それがなくてもあなたは十分にうまくやって行けます。

ただあなたの感覚を研ぎ澄まし それを信じきればいいのです。


マインドには、今まで教えられた狭い知識があるだけです。

その知識は、ほとんど真実を理解できていません。

あなた達の科学がすべてを説明出来るかのように

言われていますが・・

真実の1%ほども理解できていません・・

なぜならば、はじめの踏み出しが真実から離れているからです。

物質は、ただの物質ではなく 

すべてが波動(エネルギー)で出来ている・・

すべては同じものがもとであり 

ただ姿かたちが違うだけ(表現が違っている)

ということを 出発点としていないためです。

(もちろんあなたを支配コントロールしている

存在たちは そのこと

”すべては波動で出来ているということ”を

とてもよく知っています・・

ですから、あなた達に真実を知られないように

反対にそのことをあなた達から隠し、情報を操作し 

あなた達の科学をミスリードしているのです。

たとえば医学についてですが・・

身体はただの物質ではなく 

波動で出来ていると言うことを理解していれば 

身体の一部分だけを見て 

不調な部品を取り換えればいいという

考えにはならないですよね・・

この話をし始めると、とても長くなりますので 

また機会があればお話ししたいと思います。

でも感覚(ハート)は

すべての情報の根源とつながっていますので、

マインドの中には無い知識 情報を手にすることが出来ます。

だから、あなたの感覚(ハート)の中に

すべての答えがあるのです。

あなたの感覚を研ぎ澄まし、あなたの感覚の中に 

あなたの真実、答え、情報を探してください。

マインド(宇宙ファミリーがいうマインド)は 

それを表現するためのものです。

感覚を研ぎ澄ますために 今あなたが何を感じ、何を想っているか・・

そこに常にフォーカスしていてください。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!

(ここまで)


すべてのものは波動が基本で、その波動が姿かたちを変えて物質となっていると言われても

現代科学を学んだ私たちには、にわかに信じがたいことかもしれませんが、そうだと思います。

ただ波動が私たちには見えないので理解できないものとして片づけてしまっているからです。

現代科学は唯物論で成り立っていて、見えるものだけを信じなさいと教えられています。

そのため、見えないものは意図的に遠ざけ信じないように刷り込まれているのです。


その常識を外し、感覚で物事を考えてみるということです。

感覚なんて見えないものの代表のようなもので、だれもこうだよと表して示すことは出来ませんが

実際、私たちには感情があり、感情で動いています。現代科学はそれすら見ようとしません。

あえて見るのは心理学だけでしょうか?それでも心理学は正統派とされていないのもおわかり

のことと思います。それなのに、神を信じるというのも不思議なことです。


仮にどこかへ行きたいと思ったときに、マインドはいろいろな旅行関係の雑誌や広告を探し

それを一生懸命見て探しますが、感覚は違います。今一番行きたいところは?と思い浮かんだ

ものが感覚が選んだ旅行先です。その時には何も考えずにすぐ頭に浮かんだものが正解です。

考えてしまうと言語を用いるマインドは働くので、好き嫌い、旅費の比較を始めるので選択先が

限られてきます。感覚はそうではありませんね。たとえアメリカ西海岸が浮かんできたとしても

そのイメージには旅費と言う考えはありません。ただ行ってみたい。その一言です。


そうした感覚をこれからは生かしてみることが必要だと思います。



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世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:素直な表現・・・・、これが魅力なんです!」 [アセンション]

世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:素直な表現・・・・、これが魅力なんです!」



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では、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

魅力というのは、姿形ではありません。

外側?は、関係ないのです。

魅力は、雰囲気だということです。

雰囲気・・それは波動、エネルギーなのです。

その人の出しているエネルギーを感じることで、その人に魅力を感じるのです。


では、どういうエネルギーが魅力的なのでしょうか?

それは、素直なエネルギーなのです。

素直にあなたを表現するとき、あなたはとても魅力的になるのです。


魅力的なエネルギーを出すのに、技術も方法も何もいりません。

ただ正直に、素直に、あなたの思いを表現してください・・それが魅力になるのです。

悲しいときも、怒っているときも、もちろん楽しいときも・・素直に表現してください。

人は、素直なあなたのエネルギーを感じるときにとても魅力的に思うのです。


あなたがこころを開き、偽りなく自分を表現するとき、とても魅力的になるのです。

感情豊かに表現出来れば、とても魅力的になるのです。

感情豊かにと言いましたが、感情に溺れるのとは違うことを理解してくださいね。

感情に溺れ、感情に振り回され、感情をぶつける・・これは素直に感情を表現しているのとは

違います。

感情に振り回された表現は、魅力的なものとは真反対のものとなってしまいます。


怒っている、悲しんでいる・・それを人にぶつけるのではなく、私はいまそういう感情を

感じています・・と伝えるのです。

楽しいときもそうです・・あなたの楽しい表現をしてください。


素直な表現が出来ると、あなたの中がパワフルになります。

あなたの中にエネルギーが戻ってくるのです。

エネルギーが戻ってくると(パワフルになると)ご機嫌さんになれるのです。

(ご機嫌さんというのは、ハイな気分、はしゃいだ感じのことを言っているんではなく、

満たされるという意味です)

ご機嫌さんになれると、あなたの中からエネルギーが湧き出してきます。

そのエネルギーを感じることで、人は魅力を感じるのです。


何かを作るときも同じです。

絵を描くときも、音楽を奏でるときも、料理を作るときも、何かの作品を作るときも

あなたが楽しんで、あなたのご機嫌さんのエネルギーを感じることが出来たものは、

とても魅力的に感じるのです。

素直な表現が出来たものは、人は技術など関係なく魅かれるのです。

少々技術が伴わなくても、何だかいいねぇ~~と思うのです。


素直な表現・・これが魅力なのです。


あなたに愛を込めてお伝えいたします」


ありがとう アシュタール! 感謝します。

(ここまで)


いつもご機嫌さんでいることですね。

もっとも、一日中そんな状態でいることは出来ませんから、何かの折に人と会ったりするときには

そう心がけるということです。

無理は無理を生むので、そうしたくなければそのままでもいいだろうと思います。

そして、会話がはずんでくれば自然とご機嫌さんになるでしょう。

昨日は10人くらいの同窓会でしたが、それぞれ面白いキャラクターを発見できてとても楽しい

ひとときでした。大きく変わった人もいれば、そうでないひとも・・・・。

改めて思います。人それぞれが魅力的なんだと・・・・。



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