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破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:日本から始めてください・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:日本から始めてください・・・」


(ここから)

今日の破・常識!



日本は、世界のひな形。

日本で起きたことは世界へ広がっていく・・・らしい(笑)




では、アシュタールからのメッセージをお伝えします。






「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

日本は、世界のひな形です。

日本からはじめてください。

日本で起きたことは世界へ広がっていきます。

革命はいらないのです。

静かに移行するだけでいいのです。

一人一人がそっと立ち去るだけ、それだけでいいのです。


革命は、対立になります。

対立は同じ土俵になることになりますので 

エネルギーがつながってしまい

そこから出ることが出来なくなります。

対立ではなく調和のエネルギーで離れてください。

それが一番スムーズに移行する方法です。

今ピラミッド社会にで起きていることに関心を持たず 

あなたは あなたが行きたい思う世界だけにフォーカスしていてください。

あなたが楽しいと思うことだけにフォーカスしていてください。

あなたがご機嫌でいられることだけを選択していってください。


そうすればピラミッドは自ずと崩れ去っていきます。

ピラミッドは砂上の楼閣なのです。

堅固にそびえたっているように見えますが、それは幻だということです。

そのピラミッドを支えてきたのがあなた達なのです。

ですからあなた達が個々にそこからそっと(そっとですよ・・

反対運動などは全く必要ありません)立ち去るだけで 

ピラミッドの蜃気楼は消え去ります。


あなた達 

日本の土地(ムーと縄文の波動を持つ土地)に住む人たちから

はじめてください。ピラミッドではなく

横並びの”個の時代”を創造するのは、あなた達

ムーの波動を受けつぐあなた達なのです。

だからと言って特別なことをする必要はありません。

対立ではない調和のエネルギーで、そっとそこから離れてください。

それだけで十分です。

集団になって何かをするという発想は手放してください。

それは対立のエネルギーを生んでしまい逆効果です。


ピラミッドの外に、すでに世界は出来ています。

今見えないようにされているだけなのです。

よ~~く 目を凝らしてみてください。

必ず見えてきます。

ただそこに移行する・・と意図すればいいだけのことです。


一歩踏み出してください。

そうすれば移行するのは、とても簡単なことだと実感できると思います。

あなた達はひとりではありません。

あなた達の周りには、たくさんの宇宙ファミリーがいます。

思い出してください。

私たちは、あなたをずっと見守っています。

あなた達をこころから愛しています。

あなたの今見えている現実の外側には、たくさんの世界があるのです。

あなたに愛をこめてお伝えいたします。」



ありがとう、アシュタール!

(ここまで)



ピラミッドの外に、すでに世界は出来ています。
今見えないようにされているだけなのです。
よ~~く 目を凝らしてみてください。
必ず見えてきます。
ただそこに移行する・・と意図すればいいだけのことです。

一歩踏み出してください。
そうすれば移行するのは、とても簡単なことだと実感できると思います。
あなた達はひとりではありません。
あなた達の周りには、たくさんの宇宙ファミリーがいます。
思い出してください。



これって、読んでいて思ったんですが、私たちの周りは薄い霧のようなベールで

覆われているようなもので、意識波動が高くなってくるとそのベールの白い霧が

晴れてきて、最初はぼんやりと次第にはっきりと見えてくるようなものかもしれ

ないと思いましたね。

そして、向こうには多くの友人がいて待っていてくれる。

そんな感覚になりました。


今はそれが見えないけど次第に見えてきて「やあ」と手を振ってあいさつしてくれる

みたいな・・・。そして今までいた世界を彼らと一緒に眺めているという光景です。


薄いベールと言うのはあくまでも白い霧ではないですが、波動が上昇すると次第に

今までと違った光景が見えてくると思います。

そこへいくのには波動をあげるだけで、今いる世界に固執していては絶対に出来ない

ことなので、今の世界に焦点を合わせず、これから進む世界に意識を合わせるように

すればいいという事ですね。

それには、まず現状に対する不安と怖れを捨て去ることですね。

それは不安と恐怖は今の世界にしがみつく原因となってしまうからです。

いちばん良い例が経済的不安や戦争に対する不安でしょう。

そこに焦点を合わせている限り、次の次元を現実化することから遠くなってしまう

ということです。


そして、ピラミッド社会の外側にはすでに縄文時代のような世界が出来ていて、

今は、その後ただそこに行くだけということです。

それには楽しいことをするということです。楽しいことに夢中になっている瞬間

というのはすべてのことを忘れていられますので、そこには不安や恐怖はありま

せん。この状態が続くようになればいつかベールが薄くなり新たな世界が見えて

くることでしょう。






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宇宙は真空?地球の外側に広がる海水から蒸発した水素! [アセンション]

海から蒸発の水、宇宙に広がる地球24万キロ先まで、初確認


(ここから)

suiso.jpg

 海から蒸発した水が分解してできた水素原子が地球を取り囲むように宇宙を漂い、24万キロ以上先まで広がっている様子を立教大などのチームが超小型探査機で撮影した。地球の直径の約20倍に当たる距離に及んでいるのを確かめたのは世界初という。8日付の米科学誌に発表した。

 太陽系の外の惑星でも、地球のような環境がそろえば周りに水素が広がると予想され、亀田真吾立教大准教授は「惑星に、生命のもととなる海があるかを調べられる」と話している。

 地球の高層の大気中では、水分が太陽の紫外線によって分解され水素原子になる。

(ここから)


宇宙は真空と教わってきた私としては地球の外側24万キロ先に広がる水素原子の写真を見て

驚いてしまいました。教科書でも真空中には何もないと教わってきましたので見方を変えないと

いけないようです(笑)。

調べてみると、宇宙空間には水素以外にもヘリウムが存在するようです。これはビッグバン後に

生成される物質でその後炭素などの重元素が創られるようです。

だから、地球周辺に水素が拡散されることは普通のことのようです。

しかし、地球誕生以来、数億年かけて水素が宇宙に拡散していくなら地球の海水が減っていても

おかしくないと思うのですが、そんな話は聞いたことないし、量が違うのでしょうかね。








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世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:ボケません!」 [アセンション]

世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:ボケません!」



(ここから)

稲垣えみ子「年をとることの一番の苦しさは…」

というコラムを読んで、いつもアシュタールが「お年寄りを労わらないでください」と

言っていることを思い出しました。


私は母を労わりません^^;・・そして、兄も母を労わりません^^;

こんなことを書くと、なんという親不孝者の兄弟なんだと思われるかもですが、

どういうふうに表現すればいいか分かりませんが、いつまでも子どもでいます。

小さい時と同じように母に甘え、母に文句を言い、母に頼っています。

もちろん体力的に無理なことは、兄がやってくれますが、生活の基本的なことは

母に任せています。(兄は母と同居しています)

だから、母は文句を言いながらとても元気です^~^

そして、母もよくお友達に言われるそうです・・○○ちゃん(兄の名前)の世話を

しなきゃいけないから、元気でいられるのよ~~、ありがたいと思わなきゃって(笑)

自分でもそう思うって言ってました^^


母を見ていると、ホント、アシュタールの言ってることが良くわかる気がします^0^

しんどい、しんどいって文句ばっかり言ってますけどね、まんざらでもなさそうで、

結構生き生きと暮らしてますよ~~^0^


では、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

年齢を重ねれば、物質的な身体の変化は起きてきます。

老化と呼ばれる現象は、あなた達の集合意識の合意ですので、仕方はありません。


でも、身体が変化するだけで、精神的には何も変わらないのです。

でも、あなた達の社会は、年齢を重ねた人に子どものように接することが良いことだと

しています。


何も出来ない人・・という認識です。

体力はもちろん下がります・・だから、身体を使ったことは出来なくなることはあります。

100メートル走なら、10代の子の方が有利でしょう。

でも、体力が下がるのと、何もできなくなるのとは違います。


人は誇りを持っています。

自分で出来るという自信は、大きな誇りなのです。

でも、年を重ねるとまわりがそれをはぎ取って行く行動をします。

自分で十分出来ると思うことでも、

もう年なんだからそんなことしなくていいから、そこでゆっくり座っててちょうだい、

と言われ、それをすることすら取り上げられてしまうのです。


知識はあるので、その知識を使おうとすると、そんな知識はもう古いのよ、いまはもっと

新しい知識があるんだから黙っててちょうだい、と言われ、後進に教えることも

はぎ取られてしまいます。


おまけに、最近は年を重ねると必ずボケる・・というおかしな考え方が蔓延していて、

ちょっとでも物忘れすると、ボケたんじゃないの?と言われ不安にさせられてしまうのです。


何もしなくていい・・それはとてもツラいことです。

まわりは、それを労わることだと思っているのですが、それは本人にとっては

もう存在しなくてもいいとさえ思ってしまうほどツラいことなのです。


何もしなくていいと言われてしまうと、身体も動かなくなります。

身体は目的があるから動くのであって、目的?楽しみ?がなければ動かなくなるのです。

そして、身体が動かなくなると、介護といってもっと何もさせてもらえなくなるのです。

その上、赤ちゃん言葉で話されたらどうでしょうか?

は~い、あ~~ンしてくださ~い。お上手ですねぇ~~、今度はこれを食べましょうかぁ~~

などと言われたらどうでしょう?

いままでしっかりと生きて来たのです。

社会人として誇りを持って生きていたのです。

それなのに、赤ちゃんに話しかけるような言葉や態度で接されたら

いままで生きて来た誇りはズタズタになってしまいます。


年齢を重ねるということは、人として劣化していくのではありません。

劣化などという言葉は、とても失礼ですね。

身体が変化するのは仕方がありません・・でも人としては何も変わらないのです。


そのことをしっかりと分かってください。

たくさんの経験をしてきた方への尊敬を忘れないでください。


年を重ねればボケる(認知症)・・などというのは、商業ベースです。

そういう風潮を創れば、不安を煽ることが出来、受診者が増え、薬が売れ、介護用品が売れ

サプリも売れます。


ボケません!

まわりの人たちが、ボケる、ボケると暗示をかけてしまうからボケるような気がするのです。

そして、労わるという認識が間違ってしまって、まわりの人たちが、その方の尊厳を軽視し、

誇りを奪ってしまうようなことをしてしまうから、頭の中で自分の好きな世界をつくり

そこで遊びはじめるのです。

自分の世界だけで遊びはじめるので、まわりの人たちと話が合わなくなってしまうのです。

それを、ボケるという言葉で終わらせてしまっているのです。


ボケません!

人はやりたいこと、好きなこと、得意なことを人に提供出来ることで、誇りを感じるのです。

得意なことを提供しあった人との愛のエネルギーの交流が出来ることで、生きる喜びを

感じるのです。

だから、その喜びを感じられていれば、ボケません!


年を取ったんだから・・という一言で、必要以上に手を出さないでください。

自分達より弱い人だなんて認識を改めてください。

年を重ねることは、何もできなくなることではありません。

ただ、体力が下がるだけの話です。


もっとお話ししたいことはありますが、長くなりますので今日はこの辺にしておきたいと

思います。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」


ありがとう アシュタール!感謝します。


(ここまで)


もう歳なんだから無理しないで・・・・。

身体につらいから何もしなくていいから、後は私がやるから・・・。

ただ座ってテレビ見てるだけでいいから・・・。


と、多くの人が老人を労わっていると思っていますが、その実は楽しみを奪っている

ということに気づけないんですね。

代わってやって上げることがやさしさだと教え込まれてきた弊害だろうと思います。

何もしないこと、ただ楽なこと、気楽でいられることがいちばんだと思い込んで

しまっているので、身体に負担になることは一切させない人もいます。

しかし、そのようにして何もしないでいればどうしても筋力の衰えが加速していく

ので、最後には歩けなくなってしまいます。

何かしていれば筋力はそれほど衰えないのでいつまでも元気でいられます。

結局は年老いていく親を見て、その光景をまざまざと自分の脳裏に焼き付けていくので

自分も同じ運命をたどってしまいます。

老化はある意味集合意識のもたらす遺伝子の変化です。

もし、人類全体が衰えないというイメージさえ持てれば少しは寿命が延びるだろうと

思います。現に今の60代の人は50年前の50代と同じくらいの若さです。

もしかしたら、本当に気持ちの持ち方なのかもしれません。


5次元になり波動が軽くなってくると長生きする人が徐々に増えてきて、100歳でも

健康でいられるという事が当たり前のように受け止められる時代になると思います。

そうなると、70でリタイアするのも早すぎるので80歳定年ということになるかも・・・。

政府がそのうち80まで働きなさいと言い出すかもしれません。

もっとも今の政府は年金を払う費用を出来るだけ減らしたいというのが本音ですが。

それはそうと生活保護費13%ダウンと言うニュースがありましたが、そんなことよりも

日本人でない人に生活保護払い過ぎなんじゃないかと思いますが・・・。

日本人より多くもらっているという話ですからね。

それを抑制するだけで全体の生活保護費はかなり減るので、支払額を減らさななくとも

良くなるのではないでしょうか?








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破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:2つの相反する考え方・・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:2つの相反する考え方・・・・」



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今日の破・常識!



清貧も セレブも どちらも

精神性(波動)を低く抑えようとするためのミスリード・・・らしい(笑)



では、アシュタールからのメッセージをお伝えします。






「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

豊かになることをあなた自身に許してください。

お金や物質に対してあなた達は 

大きな2つの矛盾した考え方を刷り込まれてしまっています。


清貧・・精神性が高い人は、お金や物を欲しがらない。

お金や物を欲しがると精神性が低くなってしまう・・という考えと、


セレブ・・お金や権力を持っている人は 

こんなに素晴らしい人生を送る事が出来るんですよ・・

だから、このような生活を目指して 

一生懸命働きなさい・・お金や物を欲しがりなさい・・という考え方。


これら二つの相反する考えの間であなた達はどうしていいのか 

分からなくなって混乱してしまっているのです。


清貧などということはありません。

生活が貧しくなると生活するだけに追われてしまい 

自らの中を観る余裕がなくなってしまいます。

そして生活に追われるとエネルギーが枯渇して 

波動が粗く、重くなってしまいます。


ですから、お金や物を欲しがってはいけない・・

清く美しくいるためには 

貧しい方がいいという事にはならないのです。


もちろん必要以上無暗に欲しがることは別の話になります。

セレブをテレビなどマスコミで囃し立て 

素晴らしいものとして持ち上げるのは

この必要以上を求めさせるためのものです。

必要以上欲しがりはじめると際限がなくなります。

そして、いつも足りない、満足できない・・ということになり 

これもまたエネルギーが枯渇していく原因になってしまうのです。


ですから、清貧も セレブ もどちらも

あなたの精神性(波動)を低く抑えようとするための

ミスリードだということです。


必要なものは正々堂々と求めてください。

誰にも遠慮することはいりません。

欲しいと思う物は欲しいと宣言して手にしてください。


働いても働いても豊かさを感じないようなところからは 

離れてください。

そんなところに我慢している必要はありません。

衣食住に何も困らない豊かな生活は 

あなたの心も豊かにしてくれるのです。

あなたは豊かであることが当たり前なのです。

豊かでないと感じるところにいる方がおかしいことなのです。


宇宙は、あなたに必要なものはすべて与えてくれます。

不足や豊かさを感じないのは 

あなたを素直に表現していないからです。

我慢したり自己犠牲したり 

自分を大切にすることを忘れてしまっているから

あなたの必要なものが手に入らなくなってしまっているのです。

すべては、宇宙(あなた自身)に任せてください。

あなたは、楽しく好きなことをして 

あなたを自由に表現していればいいのです。

そうすれば無理に求めなくても 

あなたは必要な物を自然と手にすることが出来るのです。


お金が欲しければ、お金そのものを追いかけないでください。

あなたが自由に好きなことをしていれば 

お金は必然的に後からついてきます。

教えられてきた順番が逆なのです。


お金があるから(物質的に豊かだから) 

あなたは豊かになるのではなく、

気持ちに余裕があって豊かな気持ちでいられるから 

お金にも物質的にも豊かになれるのです。


働いても働いても 

豊かさを感じないところからは離れてください。

そこはあなたがいる場所ではないということです。


豊かになることをあなた自身に許し、そして求めてください。

我慢はいりません、自己犠牲もいりません、

苦しさも辛さも何もいりません。

そこにいる必要は全くないのです。

そのことを分かってください。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう アシュタール!

(ここまで)



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世にも奇妙なフツーの話「ミナミさん:騒動のネタをまき散らす?」 [アセンション]

世にも奇妙なフツーの話「ミナミさん:騒動のネタをまき散らす?」



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なんかあちこちで騒動のタネをまき散らしている方々がいらっしゃいますね・・

パレスチナ「和平努力台無し」=イスラエル、「歴史的」と歓迎 


中東もそうだし、極東アジアでも、一生懸命騒動のタネをまき散らし

何とか紛争を起こそうと必死?


では、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

本当は戦争を起こしたいのです。

あなた達を支配・コントロールしている人たちは、いま戦争を起こしたくて

仕方がないのです。

彼らが囲っている世界はもう限界にきています。

金融もそうです。.


だから、戦争を起こしてすべてチャラにしたいのです。

チャラにしてまた一から作り直したいのです。

でも、いくらテロを起こし、戦争を煽っても、人々が動かないのです。

いままでのように単純な手では、誰も動かなくなってしまっているのです。


戦争を起こせないなら、とにかく混乱させるしかない・・と思っているのです。

何が何だか訳が分からないようにして、混乱させようと・・


ミツバチの巣をつついているのと同じです。

ミツバチたちが混乱して、みんながそれぞれに違う行動を起こしているすきに

ミツバチの巣を取り上げ、中の蜜をもらおうとしているのです。


混乱させないと、ミツバチたちはひとつになって防御し、自分たちにとって

都合の悪い行動をします。

だから、わざわざ巣をつつきまわるのです。


あなた達の世界には、わざとあいまいにしているところがあります。

わざと国境を決めないところです。

わざとしているのです。

何か必要なときに、そこをつつけば混乱が起きるというところです。


中東などもそうですが、日本列島の近くでも同じようにあいまいなところが

たくさんあります。

それは、そこをつつけば、お互いがいがみ合い、ケンカをはじめるように

意図して作られているのです。


でも、つついてもいままでのようにあなた達は反応しなくなりました。

いままではつつけばすぐに戦争を起こすことが出来たのです。

でも、庶民たちは無関心になり、戦争を起こすことが出来なくなりました。

だから、一生懸命混乱させようとしているのです。


移民の問題もそうです。

移民を受け入れる、受け入れない・・の議論をさせ、議論が収まっていないのに

移民をどんどん入れる・・そのことによってもっと混乱が起きます。

どこに問題を持って行っていいか分からなくなるからです。


議論している人たちに持って行っても、いま議論しているところだから・・

といいます。

でも、実際には移民はどんどん増えている・・庶民の生活は混乱してしまうと

言うことです。


この移民というのは、一般的な移民のことを言っているのではありません。

人種差別とかではないことを理解してください。

いま言っている移民は、混乱させるのを意図して送っている移民のことです。


移民してきた人たちの文化や習慣をそのままその国に持ち込み、それを認める

ように要求することで、その国文化や習慣、生活まで干渉しはじめる。

それは、いままで住んでいた人たちを混乱させるためにしていることです。


だから、いま世界中で移民の問題が起き上がっているのです。

これは、混乱させるために意図的に起こされていることです。


物理的に戦争を起こすことが出来ないならば、精神的なところから混乱させ

何が何だか訳が分からないと思っているすきに、自分たちの都合のいい情報を

流し、庶民たちの思考を操作しようとしているのです。


混乱している時は、冷静に判断することが出来なくなるからです。


ですから、いまこの情報をお伝えしたいと思います。

彼らの計画に乗らないでください。

彼らと対立しようとしないでください。


あなた達は、波動領域を変えればいいのです。

彼らが重い波動領域を好むならば、あなたは軽い波動領域にいてください。

そうすれば、彼らとエネルギーをつなげることがなくなり、縁を切ることが出来ます。


そのためには、自分の好きなことをして楽しんで、ご機嫌さんでいてください。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」


ありがとう アシュタール! 感謝します。

(ここまで)


私も今回のこの決定にはトランプが最近CIAを追い詰めている(どこまで本当かわかりませんが)

というニュースが聞こえてくるほどでしたので、まさかそんな!と思ってました。

やっと中東の政情が安定して来たと思っていたらこのニュースです。

シリアの軍事衝突も収まり、イスラエルもこれまでの無法なやり方を抑えているように見えて

来たところでしたからね・・・・。


毎年年末近くなると必ず何らかの軍事事件が起きます。

今年も年末にかけてきな臭くなってきたような印象を受けます。

日本海沿岸では北朝鮮から漂着した船が多く見つかっていますが、これも今までなかったことです。

ただ、国民が意外にも冷静で騒がずいるところが救いですね。






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