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破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:ピラミッド社会の終焉・・・・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:ピラミッド社会の終焉・・・・・・」




(ここから)

今日の破・常識!




今起きていることは、広い視野でみると 

               大したことではない・・・らしい(笑)




では、アシュタールからのメッセージをお伝えいたします。






「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

あなたたちの社会の中では、この世界がこのままずっと

変わらずに続くのではないか・・

と思っている人が多いかと思います。

でも、それはありえないことですね。

ちょっと振り返ってみていただければ

わかると思いますが、これまでに 

テラ(地球)の上にはたくさんの文明、

文化といわれるものが繁栄しては 

衰退していきました。これは 事実です・・

あなたも それは知っていると思います。

ならば、今のあなたの社会、文明 文化だけ 

いつまでも続くことはない・・ことも 

冷静に見ていけばわかることだと思います。


そして、いまこの時にそれが起きているのです。

繁栄しているように見えた今のあなたの世界も

崩壊の方向へ向かっている・・と言うことです。

しかし怖がらないでください・・不安になる必要はありません。

崩れていくものに共振しないでください・・

これは新生のための出来事です。

新しい芽が出るためには地面は割れるのです。

割れていく地面を観るのではなく 伸びて来る芽を見てください。


そしてもう一つ、今回の衰退(崩壊)には 

今までとは大きく違うところがあります。

それは、波動が変わることによる変化だということです。

これまでのテラにおけるいろいろな文明 

文化の繁栄と衰退は、3次元領域を出ないものでした・・

ですので同じようなピラミッド型の

社会が繁栄しては、また他のピラミッド型の

文明が出来てきて、そのために前の文明が

衰退していく・・その繰り返しだったのです。

しかし、今回の変化は違います。

もう3次元的領域の変化ではなく

(ピラミッド型の社会の交代) 

まったく違うものになるということです。

今回は、ピラミッド型の社会そのものの終焉だということです。


3次元的領域の世界(ピラミッド型)は終焉を迎え 

5次元的領域の世界(横並びの個の時代)へと

移行するということです。

エネルギー場での移行は、ほとんど終わっています。

今はエネルギー場でのことが 

現実(ホログラム)に映し出されるのを待つ状態です。

周りを観てみてください・・ホログラムにも、

その現象が起きてきているのが見て取れると思います。


今日は、とりとめのない話になりましたが・・

何が言いたかったかというと、

今起きていることは、広い視野でみると 

大したことではないですから、何も心配することなく 

楽しくこの波に乗って遊んでいてください・・ということです(笑)


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!

(ここまで)


今見えているのは、まだ辛抱強く立っているように見えますが、それがやがて崩れていく

ということが、すでにエネルギー場では決定しているということです。

後は眺めているだけですね。

だから、崩壊する先を心配せず安心してハートの任せてみていればいいということです。

その崩壊の姿はテレビのニュースや新聞などで報じられてくるでしょう。

金融システムの崩壊、政治の支配体制の終わり、そしてすべての権限が国民のもとへと

戻ってくる日も近いと思います。


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おおまにから「日本人が知らない人類支配者の正体」 [アセンション]

おおまにから「日本人が知らない人類支配者の正体」



(ここから)


日本人が知らない「人類支配者」の正体
なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse1004-1.html#12


<転載開始>
日本人が知らない「人類支配者」の正体
船井幸雄/太田龍  ビジネス社

●西郷隆盛は明治天皇すり替え事件を知っていた

太田 薩摩の西郷隆盛は日本の侍の典型ともいえる存在です。たびたびフリーメーソンから誘われますが、西郷さんはそれを拒否します。そこで、言うことを聞かないために西郷さんを処分するようなシナリオが書かれて、実行されたのです。
  西郷さんは孝明天皇弑逆事件の前後についても、フリーメーソンの謀略であるということを知っていたのです。もちろん大室寅之祐のすり替えの真相も知っていました。したがって西郷さんが政権を握ればそういう秘密が全部、日本国民に開示されてしまいます。明治天皇と称する大室寅之祐についても、西郷さんは全然、恐れ入っていません。明治天皇は西洋の帝国主義の傀儡になってしまったわけですが、そういう天皇が邪魔をすれば切るだけだ、という趣旨の詩を書いています。
  だから西郷さんはなにも言わないで死んだけれど、沈黙して世を去った陰で明らかになっていないそうした心情というものは日本人に伝わっていて、それはいまでもつづいているのではないでしょうか。
船井 そうした秘密が封印されているし、それを日本人が胸中で感じるのでしょうね。だから、西郷さんは国民に人気があるのでしょうね。これは私にもわかりますよ。私も、もっとも好きな人です。
太田 西郷さんの出発点は島津斉彬(1809~58)に見出されたことにあります。島津斉彬という藩主は偉大な人物であり、藩主になった途端に異母弟との間に、確執・お家騒動が起こりました。前藩主・島津斉興の側室であるお由羅が生んだ次男・島津久光(1871~87)を藩主にしようという強い執念をお由羅は持っていて、斉彬が藩主になったとき、斉彬を呪い殺すという秘密の呪術までさせたといいます。
  島津斉彬は50歳前で病気のため急死してしまいます。それは日本にとって致命的な損害というか損失でした。斉彬は西洋の勢力が日本に迫ってくる、それをはっきり認識したうえで、対抗措置と政策を体系的に展開して、薩摩に西洋式の産業とか軍事工場とかをつくって、日本の体制を立て直して、公武合体政策を推進しようとしました。薩摩は代々、朝廷との関係が深かったのです。朝廷と武家が一致して強力に体制を立て直して、西洋の侵略に立ち向かわなければならないという姿勢をとりました。その当時の藩主でこのようなことを実行できる人は誰もいませんでした。
  この偉大な島津斉彬に見出されて、西郷さんは側用人になったのです。ところが、斉彬は病死してしまいます。これは日本にとって最大の損失といわれています。島津斉彬の後、藩主になった島津久光はお話にならないボンクラで西郷さんは冷遇され、何度も島流しにされてしまいます。
  内村鑑三は西郷隆盛を「代表的日本人」としていますが、まさしく西郷さんは代表的日本人です。明治10年(1877年)に西南戦争が起こったとき、西郷さんの4人の主要な部下のうち、村田新八(1836~77)という人はヨーロッパでかなり長い間勉強して、西洋のことを非常によく知っていました。村田新八は次代の日本の最高指導者になるだろうと期待されていました。ところがその村田新八が西郷さんと一緒に鹿児島に帰って西南戦争で戦死してしまうのです。鹿児島に帰ってきたときは陸軍少将でした。

●西郷隆盛はイルミナティから危険視されていた

太田 西郷軍のなかには西洋のことをよく知っている人が何人もいたのです。だから、長州藩の背後にいたイルミナティやフリーメーソン、英国の諜報機関や外交機関などの勢力は、西郷を潰さなければいけないという狙いをつけていたのです。それで西南戦争に動員された政府の軍隊の規模は莫大なものでした。莫大な西洋式軍隊をつくった資金はサッスーン財閥を通じて、東京の政権に対してあらゆる援助を与えたのです。だから西郷軍が戦ったのは東京の政権というより、背後にいる英国と西洋の軍隊だったのです。
  鹿児島ではこのような事情が、意識的か無意識的かは別として何らかの形で浸透しているのではないでしょうか。いまでも西郷さんは代表的薩摩人、鹿児島人であり、大久保利通のほうはまったく振り向きもされず、問題外なのです。
  しかし、長州と大久保一派がつくった歴史ではまったく逆になっています。「征韓論」論争がそれです。明治6年(1873年)に西郷が韓国を征服するという「征韓論」が出てきて、まず国内を固めることが先だという大久保一派と論争をして、西郷のほうが敗れたという具合に、今でも教科書に書かれています。日本人はそういうふうに教えられていますが事実はそうではありません。
  大久保と木戸と岩倉などが欧米を回覧してきた「岩倉使節団」が同年(1873年)9月に帰国した後、西郷の征韓論を批判しました。なぜ大久保と木戸の一派が強硬に西郷を韓国に派遣することを阻止したかというと、単に彼らの考えではなく、背後に英国・フリーメーソンの支配と指示があったからなのです。
  つまり、フリーメーソン・イルミナティの東アジアに対する基本的政策は、数百年来、中国と日本と韓国の3つの国を、絶対団結させてはならないという基本方針があったからなのです。これはいまに至るまで変更されていません。西洋に対して、この3カ国をそれぞれ分裂させてお互いに争わせ、殺し合いさせ、憎しみを掻き立てる、そういうふうに分断するというのが基本方針です。
  この方針を知っていた西郷隆盛は、「自分は韓国に行ってよく話し合って、一緒に西洋と戦おう」と言いに行こうとしたのです。それができたら次は北京に行って、清国の政府とも話し合いたいと公言しています。
  そんなことは絶対許さないはずです。フリーメーソン・イルミナティからすれば、西郷隆盛はその当時におけるアジアのもっとも危険な人物だったのです。「あらゆる力を行使して、西郷を潰せ」という彼らの命令を実行したのが大久保利通と長州勢だったのです。残念ながら、そういうことが鹿児島の人たちにはいまもってわからないのです。


船井(幸雄) 少し話が脱線しますが、岸信介や安倍晋太郎・晋三が出た土地は、大室寅之祐(=すげ替えられた明治天皇)が出たというあたりとほとんど同じところだといわれています。伊藤博文などもその辺に近い出身の人です。岸・佐藤栄作、安倍系の政治家についてはそのことも知っておく必要があります。
太田(龍) 大室寅之祐は今の山口県・田布施町という所の出身です。田布施町の周辺から実際、首相が何人も出ています。これは単なる偶然ではありません。
  最近、フリーメーソンの会員と自称している加治将一という作家が、『幕末維新の暗号』(祥伝社刊)という本を書いています。彼は鹿島曻さんの『裏切られた三人の天皇』を読んで初めてこの問題に気がついたのです。そこに書かれていることを自分で調べて検証していくわけです。そうすると、明治維新というのは完全なフリーメーソン革命だということに気づくわけです。
船井 もうひとり、鹿島さんの友人だった松宣揚江さんという人も『二人で一人の明治天皇』(たま出版刊)という本を書いています。そういうことを皆合わせると、太田さんの説はやはり正しいようだ、と思います。
太田 長州藩が幕末からいまに至るまで強固な支配体制を維持している理由は、日本の政治では非常に異質な「忍者・諜報」機関が背後にいたということだと考えられるのです。そんな国家は日本には他に存在しませんでした。
  それは英国というかヴェネチアの国家に非常によく似ているのです。国家の中心が諜報機関なのです。そういうふうなシステムが毛利藩に継承されていきます。というのは長州をつくった毛利元就(1497~1571)は最初は小さな勢力でした。ところが、いまの中国地方10力国を支配するような大大名にのし上がったのです。それはもっぱら諜報と謀略活動で大きくなったのです。豊臣秀吉も似ていますが、それとは違います。
  そのような性質を持った毛利藩が関ヶ原の戦で負けて小藩になります。しかし諜報機関は維持されて、「忍者集団」になります。そのトップが「上忍」で、「中忍」「下忍」などのシステムができあがります。そういうシステムこそ英国の国家、諜報機関、フリーメーソンと非常に相性がよかったと思われるのです(笑)。
  そして公然と孝明天皇を弑逆して息子の睦仁天皇も殺す、それを平然と行なうわけです。しかも、すり替えして隠蔽しきるという、日本のなかでは異質な手段を用います。
  そういうところでは、薩摩は長州の敵ではありません。グラバーの世話で長州の伊藤博文以下5人がロンドンに留学します。薩摩も同じようにグラバーを通じて続々とヨーロッパに留学して、そこでフリーメーソンになって帰って来た人物がたくさんいます。しかし、権力の中枢は長州藩にあって、薩摩のほうは下位に過ぎなかったのです。
  しかも、長州の諜報機関、忍者集団出身の権力中枢の連中は、薩摩を蹴落とすために分裂させるわけです。大久保利通(1830~78)と西郷隆盛(1827~77)を分裂させて、西郷派を一掃すると、薩摩の勢力は半分くらいなくなってしまいました。さらにその次は、大久保利通を消してしまうのです。大久保を暗殺したのは島田一郎という加賀藩の人物でしたが、その動きは長州側が察知していて、彼を泳がせて大久保を暗殺させました。だからその主犯は木戸孝允と伊藤博文なのです。これは鹿島さんが書いています。
  そういう諜報と謀略能力は、長州のほうが日本の他の藩とか勢力に比べて段違いに勝っていたのです。しかし、そういう諜報能力と謀略の力は英国のフリーメーソン、イルミナティのレペルと比べるとはるかに劣っているので立ち行かなくなってしまいます。

 西郷隆盛は明治天皇すり替え事件を知っていた

太田 薩摩の西郷隆盛は日本の侍の典型ともいえる存在です。たびたびフリーメーソンから誘われますが、西郷さんはそれを拒否します。そこで、言うことを聞かないために西郷さんを処分するようなシナリオが書かれて、実行されたのです。
  西郷さんは孝明天皇弑逆事件の前後についても、フリーメーソンの謀略であるということを知っていたのです。もちろん大室寅之祐のすり替えの真相も知っていました。したがって西郷さんが政権を握ればそういう秘密が全部、日本国民に開示されてしまいます。明治天皇と称する大室寅之祐についても、西郷さんは全然、恐れ入っていません。明治天皇は西洋の帝国主義の傀儡になってしまったわけですが、そういう天皇が邪魔をすれば切るだけだ、という趣旨の詩を書いています。
  だから西郷さんはなにも言わないで死んだけれど、沈黙して世を去った陰で明らかになっていないそうした心情というものは日本人に伝わっていて、それはいまでもつづいているのではないでしょうか。
船井 そうした秘密が封印されているし、それを日本人が胸中で感じるのでしょうね。だから、西郷さんは国民に人気があるのでしょうね。これは私にもわかりますよ。私も、もっとも好きな人です。
太田 西郷さんの出発点は島津斉彬(1809~58)に見出されたことにあります。島津斉彬という藩主は偉大な人物であり、藩主になった途端に異母弟との間に、確執・お家騒動が起こりました。前藩主・島津斉興の側室であるお由羅が生んだ次男・高津久光(1871~87)を藩主にしようという強い執念をお由羅は持っていて、斉彬が藩主になったとき、斉彬を呪い殺すという秘密の呪術までさせたといいます。
  島津斉彬は50歳前で病気のため急死してしまいます。それは日本にとって致命的な損害というか損失でした。斉彬は西洋の勢力が日本に迫ってくる、それをはっきり認識したうえで、対抗措置と政策を体系的に展開して、薩摩に西洋式の産業とか軍事工場とかをつくって、日本の体制を立て直して、公武合体政策を推進しようとしました。薩摩は代々、朝廷との関係が深かったのです。朝廷と武家が一致して強力に体制を立て直して、西洋の侵略に立ち向かわなければならないという姿勢をとりました。その当時の藩主でこのようなことを実行できる人は誰もいませんでした。
  この偉大な島津斉彬に見出されて、西郷さんは側用人になったのです。ところが、斉彬は病死してしまいます。これは日本にとって最大の損失といわれています。島津斉彬の後、藩主になった島津久光はお話にならないボンクラで西郷さんは冷遇され、何度も島流しにされてしまいます。
  内村鑑三は西郷隆盛を「代表的日本人」としていますが、まさしく西郷さんは代表的日本人です。明治10年(1877年)に西南戦争が起こったとき、西郷さんの4人の主要な部下のうち、村田新八(1836~77)という人はヨーロッパでかなり長い間勉強して、西洋のことを非常によく知っていました。村田新八は次代の日本の最高指導者になるだろうと期待されていました。ところがその村田新八が西郷さんと一緒に鹿児島に帰って西南戦争で戦死してしまうのです。鹿児島に帰ってきたときは陸軍少将でした。

 西郷隆盛はイルミナティから危険視されていた

太田 西郷軍のなかには西洋のことをよく知っている人が何人もいたのです。だから、長州藩の背後にいたイルミナティやフリーメーソン、英国の諜報機関や外交機関などの勢力は、西郷を潰さなければいけないという狙いをつけていたのです。それで西南戦争に動員された政府の軍隊の規模は莫大なものでした。莫大な西洋式軍隊をつくった資金はサッスーン財閥を通じて、東京の政権に対してあらゆる援助を与えたのです。だから西郷軍が戦ったのは東京の政権というより、背後にいる英国と西洋の軍隊だったのです。
  鹿児島ではこのような事情が、意識的か無意識的かは別として何らかの形で浸透しているのではないでしょうか。いまでも西郷さんは代表的薩摩人、鹿児島人であり、大久保利通のほうはまったく振り向きもされず、問題外なのです。
  しかし、長州と大久保一派がっくった歴史ではまったく逆になっています。「征韓論」
論争がそれです。明治6年(1873年)に西郷が韓国を征服するという「征韓論」が出てきて、まず国内を固めることが先だという大久保一派と論争をして、西郷のほうが敗れたという具合に、今でも教科書に書かれています。日本人はそういうふうに教えられていますが事実はそうではありません。
  大久保と木戸と岩倉などが欧米を回覧してきた「岩倉使節団」が同年(1873年)9月に帰国した後、西郷の征韓論を批判しました。なぜ大久保と木戸の一派が強硬に西郷を韓国に派遣することを阻止したかというと、単に彼らの考えではなく、背後に英国・フリーメーソンの支配と指示があったからなのです。
  つまり、フリーメーソン・イルミナティの東アジアに対する基本的政策は、数百年来、中国と日本と韓国の3つの国を、絶対団結させてはならないという基本方針があったからなのです。これはいまに至るまで変更されていません。西洋に対して、この3カ国をそれぞれ分裂させてお互いに争わせ、殺し合いさせ、憎しみを掻き立てる、そういうふうに分断するというのが基本方針です。
  この方針を知っていた西郷隆盛は、「自分は韓国に行ってよく話し合って、一緒に西洋
と戦おう」と言いに行こうとしたのです。それができたら次は北京に行って、清国の政府とも話し合いたいと公言しています。
  そんなことは絶対許さないはずです。フリーメーソン・イルミナティからすれば、西郷隆盛はその当時におけるアジアのもっとも危険な人物だったのです。「あらゆる力を行使して、西郷を潰せ」という彼らの命令を実行したのが大久保利通と長州勢だったのです。残念ながら、そういうことが鹿児島の人たちにはいまもってわからないのです。

 ザビエルの布教以来、日本はイルミナティの最終破壊目標

太田 私は、フランシスコ・ザビエル(1506~1552)が1549年に日本に来て以降、一貫してユダヤ・イルミナティの日本に対する戦争は継続していると考えています。フランシスコ・ザビエルというのはイエズス会の創立メンバーの一人で、イグナティウス・デ・ロヨラ(1491~1556)につぐナンバー・ツーです。ザビエルとロヨラが2人で相談して、ヨーロッパとアフリカと新大陸はロヨラが、インド以東アジアはザビエルが布教するというふうに協定したのです。
  日本人はザビエルという人物の正体というか重要性にまったく気づいていません。ザビエルはインドからマラッカ経由で日本に来ました。ザビエルの役割は単なるキリスト教の伝道師ということだけではありません。彼はイルミナティの世界支配の将校、斥候というか将軍くらいの役割を持って日本に来たのです。
  日本に4年足らずいて、たちまち信者をつくっていったのですが、そんなことが目的ではなく、日本の値踏みをするというか、日本を徹底的に調べ尽くして、どのように処分するかという戦略を立てて、彼らの根拠地を日本につくることにありました。ザビエルは1年半かそこらでイエズス会の本部に報告書を出しています。
  「日本はヨーロッパと対等か、もしかするとはるかに優れた水準の文明をつくっている。しかもまったく付け込む隙のないような強力な軍隊を持っている、民族として団結している」という報告をしています。
  だから彼らにとって、日本は危険な存在だと見抜いたのです。そこで、日本人全部をキリスト教に改宗させ、精神的に彼らの奴隷にするか、それができなければ殺すしかないという選択に迫られたわけです。日本を最終的に奴隷にするか、キリスト教徒にするには、南米とかアフリカでは部族を全部征服して、部族ごとキリスト教に改宗させることを強要し、集団洗脳しました。日本人は読書する能力もあり、そういうことはできなかったのです。
  そこで、文章による教育、布教が必要だと認識しました。そのため、宣教師は日本語を勉強して洋書のポルトガル語辞典をつくったりし、早い時期からさまざまな日本語を翻訳したりしています。このような文章による布教により、日本人の精神を洗脳するという戦略を行使したわけです。
  中国に対しては、日本よりはるかに大きな世界最大の国家ですから、これをどのように処分するかについて、ザビエルは中国にしばらく滞在して方針を立てて、報告書をローマ本部に送っています。
  そのとき以降、彼らの日本に対する方針は一貫しています。つまり、精神的に日本を日本人でないようにするための方針、アジアに対しては武力による侵略を行使するという方針を立てます。最終的に、米軍が日本を占領して原爆を投下して、恐怖に陥れるわけです。アメリカや西洋の文化を押し付け、日本の歴史を否定し、頭脳を変えてしまいました。
  いまでもこの方針は続いています。精神的に心理的に、習慣・風俗・食べ物などすべてにわたって日本的なものを全部変えてしまうわけです。そして抵抗するものは排除します。そういうふうにして日本に対する一貫した工作が行なわれているということを、日本人は知らなければならないと思うのです。

● ミニ解説 ●
  本書は、人類を支配していると思われるイルミナティや異星人などの「闇の権力」に関して、船井幸雄氏、太田龍氏が対談方式で語り合った内容がまとめられています。お二人の、よく整理された該博な知識には感嘆させられます。もちろん、実際の対談の後で加筆修正された部分も多いとは思いますが、これからの世の中の変化を占う上で参考になる情報が盛りだくさんです。
  しいて言えば、船井氏の発言の中で、私が「終末」と考えている今日の世の中のとらえ方や日月神示の解釈などについては、少し違和感を感じる点があります。
  また、太田氏の発言の中で「ユダヤ教、キリスト教、イスラム教などの世界宗教は、イルミナティの人類支配のための道具としてつくられた」という内容は、おそらくデーヴィッド・アイクの説をベースにされたものと見られますが、私から見れば牽強付会の印象はぬぐえません。ここでは、幕末に関する太田龍氏の発言のご紹介に留めました。関心のある方は本書を入手してご自分で検証してみてください。
                                       (なわ・ふみひと)

(ここまで)

現在、この記事の元になるなわふみひとさんの「日本人が知らない「人類支配者」の正体」は閲覧できないようですが、本はAMAZONで手に入るようです。




西郷隆盛は謀反人として語られていますが、真実はこの記事にあるように全く違うようです。

そして、彼こそが歴史の真実を知る数少ない人物だったこともわかります。

アシュタールやさくやさんが語るように歴史はいつも支配者の都合の良いように書き換えられ

それを教育に組み込み国民を変えていくというのはまさにそれを表しています。

何度か、天皇すり替え説を取り上げてきましたが、歴史の真実は日本を舞台にしたロックフェラー

とロスチャイルドの代理戦争でもあったわけです。

なぜ、かくも日本人が失われた20年という時を過ごしているかがわかろうというものです。

政治は国民のためにではなく、彼ら支配者のためにあるというのが真実です。

しかし、それはあくまでも歴史であり、私たちは単にこの歴史を持つ日本に生まれてきた意識体

であることを認識しておく必要があります。だから、歴史に拘泥する必要はなく事実は事実として

知っておくべきですが、それに左右されるものでもありません。5次元世界はこの歴史を調節した

位置にありますので、「だから日本は・・・」と悩む必要もないものと思います。

大事なのは過去ではなく今であり、今が新たな歴史を創るからです。



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世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:老後に手に入れられるものとは?」 [アセンション]

世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:老後に手に入れられるものとは?」



(ここから)

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

あなたはいろいろな体験をしたくてテラ(地球)に転生してきました。

安全な?安心な?安定した?生活をするために転生してきたわけでは

ありません。


そもそも安全?安定?した生活なのありえないのです。

毎日同じことの繰り返しをすることが安定した生活ではありません。


あなた達はいつも将来のことを心配しています。

将来のため・・という言葉で”いま”を我慢しようとします。

将来安定した生活をするために・・という理由で、子どものころから”いま”

したいことを我慢して学校に行き、勉強をします。

そして、学校を卒業し、会社に入っても将来のためと言って”いま”したい

ことを我慢し働きます。


確実にその将来が来るかどうかも分からない、何の保証もないことに、

何よりも確実で大切な”いま”を犠牲にしているのです。


あなたが考えてる安定した将来、安心はどこにあるのでしょうか?

老後にあるのですか?


老後といわれる時代?は、確実にあるのでしょうか?

必ず来るという保証もありませんね。

そして、ずっと我慢してきた”いま”の代償?保険?見返り?は、老後の

何なのでしょうか?

老後に、生まれてきたときからずっと我慢してきた”いま”を補うほどの

何かを手に入れることが出来るのでしょうか?

時間ですか? お金ですか? 楽しみですか? 健康ですか?・・・・


あなた達が考えている安定した生活はないのです。

何も変化が起きない、ずっと同じことが続く、生活・・それは楽しいですか?

ただ、表面上安心していられるだけではありませんか?

明日も同じことをしていればいい・・というところだけにフォーカスし、

違うことをしなくていい(面倒なことにならない)だけに、表面上の安心感を

感じているだけではないでしょうか?


その考え方(将来のために”いま”を使う?我慢する?)は、波動エネルギー的に

見てまるで反対の考え方です。

いつも言いますが、我慢すると我慢の回路が開きます。

将来のために”いま”を我慢すると、将来も我慢するタイムラインを歩む・・と

言うことになります。

だから、安定した?安心できる?老後のために・・とずっと我慢していると、

我慢の回路が開いたタイムラインを歩むことになりますので、老後も我慢する

現実を創造してしまい、身体を脱ぐまで我慢の生活になるのです。


話がそれてしまいましたのでもとに戻しますが・・あなたはそんな表面上の

安心?安定?した生活をするためにテラに転生したわけではありません。


やりたいこと(目的)を持って転生したのです。

それがハートの声なのです。


安定した生活を望むのは、マインドの声です。

ハートとの声を無視して、マインドの声だけを聞いているとあなたは欲求不満に

なってしまいます。

毎日それこそ安定した生活をしているのに、

こんなはずじゃない、こんなことがしたいんじゃない・・とどこかで思いながら、

いつも何かを探している、いつもどこか焦燥感を感じている・・というのは、

ハートの声を無視しているからです。


例えば、冒険がしたい(世界中を旅行して歩きたいなど)、そのためにテラに

転生してきた・・とハートが言っても、

マインドは、そんなこと出来るわけないでしょう、そんなことをしたら将来どうするの?

ちゃんとした収入を得なければ老後困ることになるよ・・と叫びます。


マインドの声の方が大きいので、ハートの声はかき消され、あなたはマインドの

声に耳を傾け、将来、老後のために”いま”を我慢し続けるという選択をするのです。


ここでまた波動エネルギーからの観点でお話ししたいと思います。

さっきも言いましたが、”いま”を我慢すると、ずっと我慢するタイムラインを

歩むことになります。

ずっと我慢し続け、そして身体を脱ぐまで我慢が続くのです。

それが安定です・・と思い、それに完全に納得できるならそれはそれでいいと思います。

でも、いつもどこかで不完全燃焼、欲求不満、焦燥感を感じているならば

どうでしょうか?

表面的には安定しているかもしれませんが、あなたの中はずっと大嵐が吹き荒れて

いますので、こころは安定することはないのです。


反対に、ハートの声に耳を傾けたとしたらどうでしょうか?

それこそ、あなたの社会で考えれれている安定?安心?はないかもしれませんが、

現実はとてもスムーズに行きます。

老後も心配するようなことは起きないのです。

将来もずっと好きなことを続けることが出来るタイムラインを歩むことが

出来るのです。


そして、表面上も安心、安定した現実も創造することが出来ます。

それは、あなたの中が満たされているからです。

あなたの中が満たされれば、その満たされたエネルギーによって、満たされた

タイムラインを歩むことが出来るからです。


あなたが教えられていること(将来のために我慢する)は、波動エネルギーから

見てまるで反対なのです。

それは、ピラミッド社会から出さないために、反対のことを教えられていると

いうことです。

あなた達を豊かに、自由にしたくない存在達(あなた達を支配・コントロール

している人たち)が作り上げた幻なのです。


毎日の生活の中で、こんなはずじゃない、こんなことをしたいわけじゃない、

何かしなければ・・という気持ちが起こってきたとき、マインドを静かにさせて

ハートの声に耳を傾けてください。

そうすれば、あなたがテラにきてしたかったことを思い出すことが出来ます。


将来の安定のためだけに、あなたは生きているのではないのです・・

ということを、今日はお伝えしたいと思います。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」


ありがとう アシュタール! 感謝します。

(ここまで)


そんな人いっぱいいますね。

でも、私の友人はお金は子供には残さず自分たちが定年後の人生を楽しく過ごす

ために使い切ると宣言しています。

なかなか出来ることではないのですがさすがです。



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破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:都合のいい価値観・・・・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:都合のいい価値観・・・・・・」



(ここから)


今日の破・常識!




あなたがそこにいるから 

宇宙はハーモニーを奏でることが出来る・・・らしい(笑)



では、アシュタールからのメッセージをお伝えいたします。






「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

あなたたちは、よく”役に立つ”という言葉を使いますね。

私には、その言葉がとても不思議に聞こえます。

誰かの役に立つために・・これは役に立たない・・

など役に立つことが良いことで、役に立たなければ

存在価値さえもないような印象を受けます。

これは、ある意味、分離と排除をもたらします。

社会に役立つ人間と役に立たない人間・・・

役に立つ人間は社会に受け入れられますが 

役に立たないと判断された人間は排除される・・

という社会構造!それは、人間だけでなく 

すべての存在に対しても同じことが言えます。

役に立つ草(自然)、動物 鉱物・・

すべてが あなたの社会において役に立つかどうかで

価値判断され、役に立たないと判断されれば

排除という憂き目にあうのです。


社会に利益をもたらさない存在は価値がない・・

という価値観が蔓延しています。

生産をしない、社会に奉仕しない人・・

病気になったり、年をとったりすると

社会では生きづらくなるのは

そういう価値観からではないでしょうか?

社会にとって役に立たないと思われた人は 

落ちこぼれ、お荷物、役立たずなどという

ひどい評価を受けることになり、とても生きづらくなる。

これは役に立っている間はいいけれど 

役に立たなくなったら必要はない・・と思われるということです。

それは、存在に対する”尊敬””尊厳”を忘れてしまった姿です。

すべての存在の中には光があるのです。

そして、その光は ”尊敬”され 

”尊厳”を大切にされるべきものなのです。


では、役に立つ人は、誰にとって役に立つ人(存在)なのでしょうか?

役に立つ存在になるためには自分を押し殺し、我慢をし 

ただ黙って働かなければいけない・・と教え込まれ 

頑張って役に立つ人になろうとしていませんか?

自分の意見を主張したら調和を乱し迷惑をかけてしまう・・

だから黙って人の役に立てるように頑張る!

それが集団で生きる社会の一員として

当たり前の姿だと思い込んでいませんか?

誰かのお役に立てることが自分の幸せだと思い 

そのために自分をすり減らしていませんか?

これは支配者層(ピラミッド上部・・

これは大きなピラミッドだけではなく

小さな身近なピラミッド、会社、何らかの組織 

ひいては家族)にとって、とても都合のいい価値観ですね。

その価値観を手放してはいかがでしょうか?

この世界(宇宙)の中に価値のない存在など一人もいないのです。

誰かの役に立つ、立たないなどは 

本当に小さくゆがんだ狭い価値観です。

あなたは、そんな事で判断されるような存在ではありません。

あなたは、あなたがただそこに在る・・

それだけで素晴らしい価値の存在なのです。

もちろんあなただけではありません。

この世界(宇宙)に存在するすべてのものが 

そうなのです。そこには、あなたの世界の知識では 

計り知れない価値があるのです。

もしあなたが自分以外の存在を自分にとって価値があるか、ないか 

という判断をしてるならば、それを手放してください。

何かをそういう価値観で判断するということは 

あなた自身をもそういう目で見てしまう・・ということになります。

自分は役に立つ、価値のある存在かどうかで 

自分のセルフイメージを作ってしまうことになるからです。

それは自分自身の存在価値を貶めているのと同じことです。

あなたは、ただ在る・・それだけでいいのです。

あなたがそこに在るから宇宙は成立しているのです。

あなたがそこにいるから 

宇宙はハーモニーを奏でることが出来るのです。

あなたの存在はそれほど大きくて貴重なのです。

役に立つ、立たないなどの小さく歪んだ 

狭い価値観は手放してください。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」



ありがとう、アシュタール!

(ここまで)


昨日アシュタールが述べていた言葉を思い出すでしょうか?

「これからは実行する段階です」

そう述べていましたね。

そして5次元は3次元と正反対の世界であることも。

今日のメッセージはその始まりでしょう。


価値があるかどうかですべてを判断する。

「君は会社にとって存在価値のなき人間だ」とか「あなたは生まれてきたこと自体が

間違いなのよ、だって誰の役にも立っていないんだから」とか、あるいは「あなたは

生きていても仕方がない人なのよ」などと言う言葉が世間では実に多く飛び交って

いると思います。

年老いた人や仕事もせずぶらぶらしている人、会社の窓際に座っている人、犯罪者

などなどいっぱいあげればきりがないくらいあります。

それは単にレッテルを貼ってそう決めつけているだけなのですが、ニュースなんかで

老人が運転する車の事故などが起こるたびにそういう思いが増幅されているように

感じます。世知辛い世の中ですね。江戸時代にも老人はいましたが、今ほど肩身の

狭い思いはしてなかったでしょう。

社会的に形成された暗黙の合意とでも言えますね。こうした場合は役立たずと言うもの。

ということです。

でも、それは5次元世界を建言するためには手放さなければいけないものの一つです。

5次元では等しく尊厳と尊重が当たり前のことであり、その場で果たして「あなたは役立たず」

と言う言葉を発せられるでしょうか?そういった時点で言った人は3次元に戻されるでしょう。

もちろん、誰かが3次元に落とすではなく、自分自らが一直線に3次元に落とすのです。




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世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:欲しいものは欲しいと宣言していいのです・・・・」 [アセンション]

世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:欲しいものは欲しいと宣言していいのです・・・・」



(ここから)


面白いツイートがありました・・


「玉の輿に乗りたい」という友人の目標をなるほどねと聞き流していたけど、

世界一周旅行に出掛け、そこで培った語学力と経験を評価されて貿易会社に就職、

そして高収入の旦那さんと見事結ばれたので、白馬に乗った王子様を夢見るのでなく、

自ら馬に乗って的を射止めた流鏑馬のような手腕、見習いたい。



すごい! まさに流鏑馬!! 感動しました^0^



・・ということで、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

欲しいものは、欲しいと言っていいんです。

欲しいものを待っていなくていいんです。

欲しいものがあるなら、私はこれが欲しいです・・とエネルギー場に宣言してください。


しっかりとオーダーしてください。

自分をアピールすることに躊躇しないでくださいね。

こんなことを言ったら、変な人だと思われる。

こんなことを言ったら、欲深いと思われる。

こんなものが欲しいなんてこと、恥ずかしくて言えない。


などと、恥ずかしがったり、欲しがることを汚いことだと思ったり、私ごときが

こんなものを欲しがるなんてなど、卑下する必要はありません。

あなたがしたいことのために必要なものは、堂々と欲しがってください。


エネルギー場に、私はこんなものが欲しいです・・とアピールすることで、エネルギー場に

あなたの意識が伝わります。

そうすれば、それを持っていて、提供したいと思う人がいれば、あなたの意識とマッチング

するのです。

その人は、それを提供したいと思っているので、それをいただくことに何も罪悪感や

恥ずかしさなど感じる必要はないのです。



無理やりその人からいただくのではなく、その人がOKしたからあなたの希望が叶ったの

ですから、お互いそれでOKなのです。


分かりますか?

あなた達は受け取ることが苦手です。

差し上げる、提供することにはそんなに抵抗は感じないのですが、

受け取るとなると罪悪感などを感じてしまうように教育されてしまっているのです。


受け取り上手になってください。

そうすれば、提供することも上手になります。

受け取ること、提供することがどちらも上手になれば、循環もスムーズになります。


提供することは人のためになるけど、受け取る(提供される)ことは、なんだか奪い取る?

みたいな感覚を持ってしまっているのです。

その思考を変えてください。


受け取ることも人のためになるのです。

提供したいと思っているのですから、あなたが受け取ることで提供出来て、その人の

希望も叶っているのです。


そして、あなたが受け取ることで、あなたは提供することが出来ます。

あなたが誰かに提供することで、いずれはあなたに提供してくれた人にも違う形で

提供し返す?ことが出来るのです。


提供だけでは循環が出来ないのです。

受け取る人がいるから、提供することが出来るのですから・・・

それが、循環になってみんなに必要なものが行き渡るのです。


受け取ること、いただくことに罪悪感はいりません。

堂々と受け取ってください。


一番欲しいものを、私はこれが欲しいです・・どなたか提供してくださる方はいらっしゃい

ませんか?・・とエネルギー場に堂々と宣言?アピールしてください。

そうすれば、持っている人が提供してくれます。

(一番ほしいもの、一番必要なものを宣言してくださいね)


宣言しないと、提供したいと思っている人のところにあなたの意志は伝わりません。

宣言するということは、あなたの欲しいものを、あなたが取りに行くのと同じ

なのです。

こんなのが欲しい、必要なんだけど、宣言するのは恥ずかしいから誰かが気がついて

くれるまで待っていましょう・・と思っていたら、いつまでもそれは手に入りません。

自分でそれをしっかりとアピールするのです。


なるべく具体的にアピールしてください。

その方が、提供する人にとってもわかりやすいので、マッチングしやすくなります。


もう一度言いますが、あなたが欲しいと言っても、提供してくれる人がいなければ

手に入らないのです。

提供してくれる人がいるから手に入るのです。

それは、その人がOKしたからなのです。

その人から、あなたが無理やり奪い取る訳ではないのです。

だから、申し訳ないとか、恥ずかしいとか、もらうことに罪悪感を感じる必要はありません。

その人がイヤなら提供しませんので、大丈夫です。


何か必要なもの、必要なことを欲しがることは、卑しいことではありません。

堂々と欲しがってください。


でも、目的のないものは欲しがらないでくださいね。

具体的にあなたがどうしてそれを必要だと思うのかを説明出来ないものは、

必要のないものです。

持っていると安心するから、みんなが持っているから、あったらいいかなと思うから・・

などは欲しがる理由にはなりません。

それは、目的のない”欲しい”なので、提供してくれる人とマッチング出来ないのです。

だから、手に入りにくくなります。


思考が先、現実があと・・欲しいと思考するから、必要だと思うから、現実に手に

入るのです。

欲しいと思っても、それは私には無理、手に入らない・・と思うから実際に手に入らない

のです。


欲しいと思う気持ちにブレーキをかけないでくださいね。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」


ありがとう アシュタール! 感謝します。


(ここまで)


大概の人はおとぎ話や夢に出てくる白馬に乗った王子様を夢見ただけで終わってしまって

いるんでしょうね。なかなか夢が叶わないと思っていてもいつもその夢を見ているだけ・・・。

ということになるのでしょうか?

そうではなく、実際に夢を探す旅に出ないといけないということですね。

そうすれば、夢も叶う。


欲しいものはいっぱいあるんですねどね・・・・・・。

だから、AMAZONの欲しいものリストにいっぱい登録してます(笑)。

でも、本当のところ、欲しいとは思ってはいても宣言まではしてないですね。

やはり、そこが問題でしょうかね???

ならば、その中から一番欲しいものを「欲しい」と宣言してみることにしましょう。






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