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世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:こころの栄養・・・・」 [アセンション]

世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:こころの栄養・・・・」



(ここから)

日本の「幸福度」は155ヵ国中51位。ランキング上位の国々が考える「幸せ」とは?

というコラムを目にしました。

「世界幸福度ランキング2017」というランキングで、

1位はノルウェー、2位はデンマーク、3位はアイスランドと、

北欧の国々が上位を占める結果となった・・・そうです。


まぁ、幸せなんてそれぞれの感じ方であって、それを誰かがランキングにするのも

???な話なんですけどね。

その中でちょっと・・やっぱりそうだよねって思うことがありました。

それは、時間の使い方。


上位にランキングされている国の人たちは・・

ゆったりとしたテンポで自分の時間を楽しんでいる。


でもね、日本人は時間に厳しい。

時間をきっちり守ることはもちろん、移動時間やスキマ時間など空いた時間を

上手に使うと周囲に賞賛される。

しばらく前には出勤前の時間や昼休みを有効活用する「朝活」「昼活」がブームになった。

これこそ時間に追われる日本人を象徴しているように感じる。

・・と『世界幸福度ランキング上位13ヵ国を旅してわかったこと』

(マイケ・ファン・デン・ボーム:著、畔上司:訳/集英社インターナショナル)

の著者は書いてます。


そして、この著者の結論は・・

幸福を感じるためには「時間を最大限有効利用しようなどと思わないこと」と語っています。

日本人はその真逆をしていることになるんですよね。

そりゃ幸福感は低くなりますよ。


友達にもいましたね・・スケジュール帳が真っ黒になってると安心するって人が。

とにかく、5分10分でもあいていれば何か予定をいれないと気が済まない・・

ほとんど忙しさの中毒になってるんじゃないかと思いました。


なんでそんなに忙しくなきゃいけないんだろ?

どうしてボ~っとする時間が勿体ないって思うようになっちゃったんだろ?

江戸時代は、ホントにみんなゆっくりしてたそうですよ~~^^;


では、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話出来ることに感謝します。

こころにも栄養が必要なんです。


あなた達はあまりにも合理性、効率を重視しています。

合理的に、効率的に・・そればかりを考えてしまうと余裕がなくなります。

余裕なんていらない・・そんなものは無駄なこと・・そう思いますか?


合理性、効率性・・そればかりを重んじて、余裕を失ってしまうと、

伸びきったゴムのようになってしまいます。

ちょっとしたことでプッツリと切れてしまうことになります。


あなた達の社会は、もう本当に伸びきって切れる寸前になってるのです。

それでもまだ頑張ろうとしているのです。

もう無理です・・と身体が言っているのに、その声に耳を傾けようとせず、

まだ頑張らなくてはいけないと思ってしまっているのです。


そして、気が付かないうちにこころのバランスを崩してしまう・・これがうつ症状と

呼ばれるものです。

うつ病という病気はありません。

ただ、あまりに頑張りすぎてこころが疲れ切ってバランスを崩してしまっているだけ

なのです。


その症状を緩和するには、休むしかないのです。

薬を飲んでも無理なのです。

その上、薬を飲みながらでもまだ頑張ろうとするなんてナンセンス以外の何ものでも

ありません。

疲れてしまったら休む・・それしかないのです。

身体を休めるのもそうですが、まずはこころを休めなければ治りません。

こころを休める・・それは、罪悪感を持たないことです。

休んでいる自分はダメな人間だ・・などと思って、早く治そうなどと思うことは

症状をもっと悪化させるだけなのです。


早く社会に出て働かなければ、頑張らなければ、などと焦れば焦るほど、こころは

休まらず、症状も悪化してしまいます。


何のために、誰のためにそんなに頑張らなきゃいけないのでしょうか?

どうして道端に咲く花に感動する余裕も持てないほど、急いで仕事に行かなければ

いけないのでしょうか?

どうして、ゆっくりとご飯を楽しむ時間さえ取れずに働かなきゃいけないのでしょうか?

合理的に時間を使いなさい・・効率を考えてどんどん無駄を省いて行きなさい。

花を見る時間など無駄な時間なのです。

早く、早く、急いで、急いで・・・ずっとこうして追い立てられているのです。

小さなころから、学校で時間を無駄にしなさんな、怠けてはいけません。

実質的な結果が出ないものは無駄なことなのです・・と教えられてきました。


ゆっくりしたペースの子は、ぐずぐずしないでサッサと動きなさいと追い立てられ

自分をダメな子だと思ってしまったのです。

そして、ゆっくりとしたペースの子が叱られるのを見て、自分も叱られないように

急がなきゃと思い込んでしまったのです。

時間を無駄にしない子が賢い子だと言われてきたのです。


だから、いつもいつも何かをしていなければ気持ちが落ち着かないということに

なってしまったのです。

だから、すぐに結果を出さなければいけないと思い込んでしまったのです。

余裕なんて言ってる場合じゃない・・余裕なんて必要ない・・そんなことをいえる人は

余程恵まれた人です・・と。


もう一度考えてみてください。

誰のためにそんなに忙しくしなければいけないのでしょうか?

何のためにそんなに急がなきゃいけないのでしょうか?

こころのバランスを崩してまで、どうしてそんなに働かなきゃいけないのでしょうか?


バランスを崩してしまったら、休むしかありません。

カラカラになってしまったこころに栄養を与えるしかないのです。

こころの栄養は、余裕からしか補給できません。

あなた達がムダだと思っているものからしか補給出来ないのです。


あなた達がムダだと思っていることが、こころの栄養なのです。

合理性、効果的・・そればかりを追っていると、こころがカラカラになってしまいます。


うつと言われる症状を感じたら、とにかく休むことを考えてください。

自分をすり減らしてまで頑張る必要なんてないのです。


いまそんな症状はありません・・と思う人も、こころの栄養ということをもう一度

考えてみてください。

特に、子どもたちにはこころの栄養がとても大切だということもお伝えしたいと

思います。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」


ありがとう アシュタール! 感謝します。

(ここまで)


昨日はやっぱりロケット飛んできませんでしたね。

そもそも不安をあおることが目的なんだから北朝鮮もしくはアメリカのどちらかが始めて

いたら大変なことになっていたと思いますよ。

もっとも、異星人が核兵器を使おうとした阻止すると思いますけどね。


日本人はいつのころからここまで時間に厳しくなったんだろうか?

と思います。

何につけても規則、規則でがんじがらめの社会生活になってしまっていますが、誰も

それに違和感を唱えないところがすごいというか?アホというのか?

結局飼いならされてしまったんですね。いわゆる集団催眠状態です。

まわりが言うから仕方がない。全体で決めたものだから守らないといけない。

自分の利益より集団や会社の利益が優先されるという考え方に行きつきます。

そして、それを何らおかしいと思わない。当然で当たり前のことだと思う。

これが完全に蔓延してしまっていて異議を唱えようものなら会社であれば窓際族に

追いやられるでしょう。


かっての日本はもっと時間にゆるやかでした。

厳しいのは列車くらいのもので、あとは少し遅れても早かったりしても誰も文句は言い

ませんでした。今では会社で物品を発注すれば早ければ当日、どれだけ遅くとも3日後

までには届けられます。ところが、田舎では当時発注すれば届くのは1週間から2週間後

が当たり前で、さして誰も疑問を持たずのんびり待っていました。それでも仕事が回って

いたんですからね。

休み時間もそれほど厳格ではなく2,3分なら許されていました。中には仕事中に平気で

どこかにフラッと出かけて行ってしまう人もいましたが、仕事はきちんとこなしていましたので

誰も文句は言いませんでした。

それが今や全員相互監視状態の中で仕事をしているような有様ですから、一人でも遅れたり

仕事場にいなかったりすると後で上司からこっぴどく怒られるか、最悪減給、降格という

ことになります。もうどこにも心の余裕なんかありません。

また、時間とは違いますが、よく犯罪が起きると出てくるあれ・・・・。

そう、監視カメラです。これなんかプライバシーも何もあったもんじゃありません。

ひとたび事件が起これば、事件現場周辺の監視カメラがすべて調べられます。

いったい日本は総監視社会になってしまったようです。

ところで、先日の3億8千万円の強奪事件は監視カメラの調査が進んでいるはずなのに

あれだけ大きい事件ながらその後報道されなくなりましたね。

これはもしかしたら、何らかの目くらましのために計画された事件だったから?


また、政府がついに年金をもらうのに70歳でももらわずに先延ばしにする選択制を導入すると

出してきましたね。いったいどこまで国民を追い詰めれば気が済むのか?


いろいろ話が飛びましたが、時々は立ち止まってゆっくり考えたりする時間を仕事の合間に

持たせる必要がありますね。このままいったら日本はどうなるの?と思います。






破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:混乱していませんか?」 [アセンション]

破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:混乱していませんか?」



(ここから)



今日の破・常識!



私たちは無意識にいると 

ネガティブに焦点を合わせるように

教育されてきている・・・らしい(笑)




なんだか 世の中の動きがおかしいです。

混乱が起きているように感じます。

理由はわからないけど・・・

今までとは違う、エネルギーの流れ?なのか・・

止まっているのか?急激に流れているのか?さえ・・

よくわからない状態です。

今、何が起きているんでしょう?


アシュタールからのメッセージをお伝えします。







「こんにちは こうしてお話できることに感謝します。

割れはじめている影響です。

テラの揺れや太陽の磁場の影響で 

あなた達の共有意識に

ひびが入ってきているのです。

今まで、かたくなに信じてきていたことに 

変化を感じ始めました。

今まで絶対に揺らがない・・

と思い込んできたことが、

実は絶対的なものではなく 

幻のようなものであったということを

受け入れ始めているのです。

ですから混乱が起きてきています。

その影響です・・何を信じていいのか? 

揺らいでいます。

今までしっかりとしていた価値観が、

自分の中で薄れていくことに

不安と怖さを感じています。


先ず、自分を信じてください。

今までは、自分の外の世界を真実だと思い 

自分の外を信じてきました。

でも、それは幻であったとわかってきたのです。


もう一度言います・・まず自分を信じてください。

あなたは、何が起きても大丈夫です。

あなたが、あなた自身がどうすればいいのか・・知っています。

社会システム 金融 人間関係 物質 

などに対しての価値観が変わるだけです。

もっと自由になるだけです。

今までも何度もあなた達は変化を経験しています。

そして、すべてうまくやってきています。

今回は、今までよりも 

少し変化が大きいだけです。

大丈夫! あなたはうまくやれます。



目に見えるものだけではなく 

見えないものにも目を向けてください。

見えないものも感じるように 

感覚を研ぎ澄ましてください。

これからは、見える世界ではなく 

見えない波(波動の世界)に目を向けてください。

そこは、とても広くて楽しくて自由な世界です。

そして、あなたは決して一人ぼっちではありません。

あなたの周りには 

たくさんのあなたを見守っている存在がいます。

あなたは、常に見守られているのです。

そして ”愛”の波動を送られています。

光で包まれています。

出来る限り 割れたところではなく 

光が入って輝いているところに

焦点を合わせてください。

割れていく、崩れていく地面ではなく、

出てくる芽に焦点を合わせてください。

あなた達は 無意識にいると

ネガティブに焦点を合わせるように

教育されてきています。

ですから、意図して、意識して光のほうへ目を向けてください。


私たちは、常にあなたとともにいます。

あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!


(ここまで)


もし、経済が立ち行かなくなったら・・・・。もし、お金がなくなったら・・・・。

もし、日本で戦争が勃発したら・・・。

などなど、様々な不安要素が今の日本を覆いつくすように広がっています。


でも、その一方で新しい息吹も見え始めています。

崩れ行くものに焦点を合わせてしまうと、どうしてもその先が読めず不安に駆られます。

しかし、それを一時的なことと考え、崩壊した後に来る新しい時代の到来に目を向ければ

むしろそれは喜ばしい崩壊として目に映るのではないでしょうか?


新たな時代を迎えるためには古いものを捨てなければならないということですね。

何を新しいものとして見るかはひとそれぞれと思いますが、経済が崩壊するとは

言ってもすべてがなくなるものではなく、形を変えていくだけと思います。

これまでの金融が一握りの人たちが世界を支配するためにコントールすることで

成り立っていましたが、新しい時代にはすべての人々がその利益を共有できる

システムに移行していくはずです。


エネルギーも石油や石炭と言った化石燃料からこの宇宙に潤沢に存在するフリー

エネルギーを利用して取り出す方法が生まれてくるはずです。


すべてが一握りの人たちのためにではなくすべての人々のために共有される

システムへと姿を変えていくのではないでしょうか?

これらが実現すれば必然的に軍事力や国家間の争いも存在しなくなります。

互いが地球人としてその価値を認め合い生きることとなると思います。






世にも不思議な奇妙なフツーの話「ミナミさん:それってギャグ???」 [アセンション]

世にも不思議な奇妙なフツーの話「ミナミさん:それってギャグ???」



(ここから)


政府がまとめた、弾道ミサイル落下時の避難方法が話題を呼んでいるそうです。

ミサイルが飛んできたら・・・

1. 頑丈な建物か地下街に逃げる

2. 地面にふせて頭を守る

3. 口と鼻をふさぐ


ですって^^;

地面にふせる?????

ギャグ?? それギャグ?? 

竹やりで戦闘機を落とすぞ~~ってか???・・そのレベル???


国民にはずいぶん危機感を煽っている政府のお偉い方たちですが・・

なんか芸能人たちに囲まれてお花見をしているとか、危機感のかけらもないですね。

・・危機なんて何もないって彼らのお顔に書いてますね^^;

一番情報を持っている方たちが、のほほんとしてらっしゃるんだから、

推して知るべしです・・自分たちで煽ってるんだから、もうちょっとウソでも危機感を

演じましょうよ。


政府のお偉いさんたち、国民なめすぎちゃうん??、

私らそんなにバカじゃないですからぁ~~

・・って思うミナミなのでしたぁ~~^0^;


では、今日はさくやさんからのメッセージをお伝えしますね

「歴史を見れば、彼ら(支配者たち)がこれから何をしようと画策しているのが

よくわかるわ。

彼らは何度も同じ手を使うから。


歴史と言っても、彼らが作った(ねつ造した)歴史じゃなくて、本当の歴史ね。

それも、枝葉末節に目をやるのではなく、アトランティスから今までの一本の

大きな幹を見てみれば、全部手に取るようにわかるわよ。


それは、アトランティスとムーの関係がいまもなお続いてるってこと。

ピラミッドシステム(搾取システム)を死守したいアトランティスの流れと、

提供しあう横並びの個の世界(愛と調和のエネルギーで満たされた)ムーの流れ。

アトランティスのシステムを続けたい人たちは、ムーが大っ嫌い。

目の上のたんこぶ・・目の前から消えてなくしたい。

だから、いつもいろんなことを仕掛けてくるの。


でもね、アトランティスの弱肉強食の粗い波動ばかりじゃ、テラ(地球)自身のバランスが

崩れてしまって困ったことになる。

そのバランスを何とか保つためには、どうしても弱肉強食とは反対の軽いエネルギーが

必要になってくる。

だから、ムーの波動エネルギーを持つ人たちに世界中のいろんなところに住んでもらったの。

アラスカ、ハワイ、チベット、アメリカ大陸、いろんなところへ、

ムーの波動を色濃く残す日本列島のじょうもんの子たちに行って住んでもらったの。

でも、その人たちもどうなってるか・・知ってるわよね。


日本列島も同じようにいろんなことがあったわ。

じょうもんから弥生に、江戸から明治に・・そして、いま。


ムーの軽い波動(横並びの個の時代)だったじょうもん時代・・そこに所有という概念を

持った人たちがたくさん移住してきて、ピラミッド社会(搾取のシステム)を創ったのが

弥生時代。

弥生時代から戦国時代と呼ばれる頃までは、いつも戦が絶えなかった。

そりゃそうよね・・いかに強者になって多く搾取するかが人々の関心事なんだから。

人々と言っても一部の人だけどね。


そこへ、じょうもんの波動の記憶を(ハートに)持つ織田信長君が生まれた。

そして、信長君と秀吉君と家康君が協力して、またじょうもんの頃のような

軽い波動エネルギーにしたのが江戸時代。

じょうもんの頃の波動エネルギーとは言っても、そこまで軽くはなかったけど、でも弥生から

続く重い波動から比べればずいぶん軽い波動の社会になったの。

そして、その波動を保つために、アトランティスのエネルギーとなるべく接しないように

(重い波動の方が影響力が強いから)鎖国をした。

その間約260年間は戦争はなく、平和の時代だったでしょ。

江戸時代は封建制でひどい時代だったって言われてるけど、それは明治を創った人たちに

都合よく捻じ曲げられたもの。

江戸の頃の人たちは、おおらかで豊かで満足していたわ。

そうじゃなきゃ260年も続かないわよね。


そして、明治維新という名のもとに資本主義という搾取システムが入ってきた。

資本主義、民主主義というのは、聞こえはいいけど結局弱肉強食のシステム。

だから、またすぐに戦争がはじまった。

日清、日露、第一次大戦、日中戦争、太平洋戦争(第二次世界大戦)・・・

そして、いま。

なんとなくそのあと平和な時代が約70年続いてるわね。

(なんとなくと言ったのは、ある意味外国の支配を受け入れて来たから・・

たくさん搾取出来るように教育やら経済などを牛耳られ、そして、実際たくさん

貢いで来たから、表面上の平和を保つことが出来ていただけ)


でもね、もともとがムーの軽い波動エネルギーを受け継ぐ土地だから、そこに住む

人たちは、それに共振して自然に波動が軽くなって行くの。

(血統的な日本人のことを言ってるんじゃないからね。日本人が偉いとか

すぐれているとかそんなことじゃないからね。土地に住む人たちということだからね。

そこを間違えないでね)


70年一応平和な時代を過ごしていると、波動が軽くなっていくのよね。

そうするとまた、アトランティスのシステムを続けたい人たちには目の上のたんこぶに

なってくる。

なんか分からないけど癪に障る存在となって来るの。

だから、またはじめようとしているってこと。


とにかくあなた達日本に住む人たちの波動をどうにかして重くしようと躍起になってるの。

戦争を煽るのもそのため・・戦争を煽るのが一番波動を重くするのに便利だから。

そして、経済的なこともそう・・どんどん搾取して、あなた達が生活にいっぱいいっぱいに

なって何も考えられなくなって、どんどん疲弊して波動が重くなるようにする。


どんどん暮らしにくくなってるのは、自然に起きてることじゃなくて、計画的に起こされて

いることなの。

たくさんの外国人たちが増えているのも、計画的に起こされていることなの。

そして、戦争を煽ってるのももちろんそう。


すべては、軽い波動にさせないように起こされていること。

じょうもんから弥生に、江戸から明治に変わっていったように、波動をドンと重くするため。

それがいまあなた達の社会で起きている真実。


それがわかればどうすればいいかわかるでしょ?

無駄に怖がる必要はないでしょ?

その手に乗りませんって決めればいいだけのことなんだから。

そして、そんな社会からそっと離れて、自分たちで違う社会を創ればいいの。


ジャイアンの仕切る公園からでて、自分たちの遊び場を創ればいいだけのことなの。

簡単でしょ・・彼らに関わらなければ何も怖がる必要はないんだから・・


あなた達を心から愛してるわ~~」


ありがとう さくやさん!

私たちもさくやさんを心から愛してるよ~~^0^


(ここまで)



もうここまで来ると政府の言っていることなんかまともに信じられないと考えた国民が

相当数いたでしょうね(笑)。

あの戦時中でさえそんなことは言いませんでした。

サイレンが鳴ったら頭巾をかぶり近くの防空壕へ避難しなさいと日ごろから訓練を

行っていました。誰もその場にうずくまって口を鼻をふさぐなんてことはしませんでした。

そんなアホなことを言うとは政府らしいです。

完全に国民をなめきってますね。


結局、心配された今日25日にはロケットは飛んできませんでした。

あれは不安を恐怖をあおるため以外の何物でもなく、軍事兵器を日本にいっぱい

買ってもらうための方策でもあります。

しかし、彼らは国民が今までのように怖がらないのでかえって慌てふためいているかも

しれないですね。あの手この手でこれでもかとやっていますが、もうバレバレです。

もう、気にしないでおきましょう。






破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:過去とは?」 [アセンション]

破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:過去とは?」



(ここから)



今日の破・常識!



過去は終わってしまって 

もう二度と変えることができないものではない!・・・らしい(笑)




私たちは、自分の過去の経験から

今現在や未来のことを考えるくせがありますよね。

過去にとらわれ、今を楽しく生きられない・・という方が、

たくさんカウンセリングにいらっしゃいます。

これまでに、アシュタールやさくやさんからの

過去についてのメッセージを何度かお伝えしてきましたが・・


今日は、アシュタールからの、過去についてのメッセージです。

やはり、過去について認識を変えることが 

今の私たちには、とても大切なことのようです。






「こんにちは こうしてお話出来ることに感謝します。

過去・・という概念についてお話したいと思います。

まず過去は、今ではなく現実ではなく 

実体のないものだということを認識して下さい。

言い換えれば、ただのあなたの中にある

単なる記憶にしか過ぎないのです。

そして、過去は今のあなたには関係のないものです。

いわゆるあなたの中で想像(記憶?)している幻なのです。

今現在起きている現実ではないので 

それは幻・・ということになります。

あなたは、時間という概念をまだ持っています・・

そして、その時間は直線的に

規則正しく流れていると思っていますが、

高次元では、時間の概念がまったく違います。

高次元には、あなたの思っている時間はありません。

ここまでは大丈夫ですか?

ですから、あなたの思っている過去も 

連続しているのではないのです。

今この一瞬があって、それが記憶として

あなたの中にあるのが過去なのです。

いわゆるパラパラ漫画です。

パラパラ漫画の一枚は、それ一枚で成立しています。

完結しています。

どの絵にしても その一枚で独立して成立しているのです。

これが、今 ここ・・です。

そして、その一枚一枚をパラパラすることで 

動きが出てくるのです。

映画のフィルムも同じですね。

ですから本来は、過去は連続したものではなく 

今 ここ の集まりなんです。


過去を思い出すときは 

その一枚の絵をとりだしてみているのです。

また一部の連続する絵を見ているということです。

そして、その絵に意味をつけるのは 

あなただということです。

絵は、ただの絵なのです。

(出来事は ただ起きただけなのです)

その絵が好きだとか 嫌いだとか 

楽しいとか 悲しいとか・・の

あなたの解釈、見方によって 

絵の持つ意味が変わってきます。

起きたことは、ただ起きただけなのに 

そこにあなたの解釈が入って

いろいろな意味が出てくるのです。

ですから過去を変えたい・・と思うのであれば 

あなたのその絵に対する解釈を変えてください。

あなたが望む過去に変えることが出来るのです。

(起きた事実としての過去は変えることはできません)

例え何か不都合な過去だと思っていても 

見方を変えればチャンスだったということもあるのです。

これは、ただ考えを変えるだけだと思われますが・・

思考はエネルギーですから、

この一枚の絵の解釈を変えるだけで 

あなたの今の現実が変わって来るのです。

絵を失敗作だとして見ていた時には 

思いもしなかったアイディアがあふれてきたり・・

意地悪だと捉えていた人が 

実はとても愛を与えていてくれていた存在だとわかれば

その人との関係も変わります。

ここまで理解していただけていますか?


ですから、過去は終わってしまって 

もう二度と変えることが

できないものではないということです。

そして、あなたが思っている経験からの判断も 

必要ないということです。

過去の経験から未来はこうなるだろう・・

という予測はいらないのです。

過去は、一枚の絵の連続にすぎませんから、

今 この時 どのような選択をするかで 

次の一枚の絵は大きく変わります。

わかりますか?

今までは、こうだったから 

これからもこうなる・・ではありません。

過去は、これからの出来事には関係ないのです。

これから(未来)を創造するのは 

”今 この時” です。

あなたは ”今 この時”の集まりで生きているのです。


結局何が言いたいのかというと(笑)・・・

あなたが存在しているのは 

”今 ここ” だということです。

今この一枚の絵・・

それが 今のあなたの現実だということです。

過去は、ただの記憶(幻)で、

それに意味をつけているのは 

あなただということです。

ですから過去に振り回されることは 

ナンセンスなことです。

”今 ここ”を あなたがやりたいように 

自由に生きてください。

その波動が、次の絵につながります。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!


(ここまで)


難しいですね。

結局、アシュタールは何を言いたかったのでしょうか?



アシュタールが言いたかったのは

過去に起きた事実を変えることはできないけれども

その認識、とらえ方、考え方、見方を変えることは出来るということです。

そのようにして過去に起きた出来事に対する認識を変えれば今の状態が変化し、

続いて自分の未来を大きく変化させるタイムラインに進むことが出来るという

ことですね。


自分自身の過去はそのまま記憶として残って(ホログラムの情報として宇宙には残されて

いると思いますが)いても、否定的にとらえていたのを別の角度から見て肯定的にとらえ

なおすことでポジティブな未来が広がるということです。


あるいは肯定的にとらえることが出来なくとも、気にしないレベルまで昇華できれば同じ

ことだと言えます。

誰しも嫌なことや思い出したくないことがあると思います。

私も最近そのひとつを経験しましたが、友人にその事実を表に引っ張り出されたおかげで

それ以来それまでのように気にすることはなくなりました。


過去は事実としては残っていますが、それは事実であって見方を変えればいくらでもその

認識を変えることは可能だということですね。


それが新しいきかっけを作り、新たなチャレンジが出来るようになると思います。
















世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:あなたのエネルギーがすべてを決める!」 [アセンション]

世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:あなたのエネルギーがすべてを決める!」



(ここから)


はじめてのワークショップ ステージ4、おかげさまで無事に開催することが

出来ましたぁ~~^0^

ご参加いただきましたみなさま ありがとうございました^0^

そして、なれないことばかりでお疲れさまでした~~^^


スピリチュアルって生活の中にある・・って、

そして、情報って使えなきゃ話にならんのです・・って、

アシュタールはいつも教えてくれています。

で、アシュタールやさくやさんが教えてくれている情報の使い方を、具体的に実践的に

お伝えするにはどうしたらいいか・・と試行錯誤しながら作り上げたのがステージ4なのです。


情報、知識は使ってなんぼ・・是非、毎日アシュタールが教えてくれている情報を

あなたも実際に使ってみてくださいね^^

きっと、人生面白くなると思います^0^


では、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

エネルギーは、お互い影響しあい、共振しあって現象を起こしているのです。

波紋をイメージしていただけるとわかると思います。

何かの刺激があると波が立ちます。

その波がまた刺激となって、別の波が出来、そしてその波同士が影響しあい、共振しあって

別の波を作りだすのです。


あなた達のエネルギー場でも同じことが起きているのです。

あなたの思考エネルギーが刺激となって、別の人の思考エネルギーに影響を及ぼし、

その人の思考エネルギーとあなたの思考エネルギーが干渉しあい、共振しあって二人の

現実を創造するのです。

二人だけではなく、他に誰かがいるとその人達も巻き込み複雑に影響しあっていくのです。


もちろんあなたも誰かの思考エネルギーの影響を受け、あなたの思考エネルギーも変化します。

でも、結局はあなたの思考エネルギーが最初となるのです。

意味が分かりませんか?


他の人のエネルギーを受けて、それに影響されたとしてもその時にあなたが出すエネルギーが

最初の刺激となってまた別の波を作りだすということです。


たとえば、怒りのエネルギーを隣の人から受けたとします。

その怒りのエネルギーに怒りのエネルギーを出すと、怒りのエネルギーが増幅されてもっと

怒りのエネルギーに巻き込まれてしまうということもあります。


でも、怒りのエネルギーを受けたときに、あなたが怒りのエネルギーではなく、そこに調和の

エネルギーを返すと、怒りのエネルギーは違うエネルギーになりますので怒りのエネルギーの

共振にならず、怒りのエネルギーを体現する現実とはならないのです。


自分が発したエネルギーであっても、人から受けたエネルギーであっても、結局はあなたの

出したエネルギーが最初のものとなるのです。

これは理解していただけましたでしょうか?


・・ということは、どんなエネルギ―を受けた(影響された)としても、あなたが自由に

そのエネルギーを変えることができるということです。

場の雰囲気を変えることが出来るということです。


すごくトゲトゲした雰囲気の場所であっても、あなたがそれに巻き込まれることを拒否すれば、

あなた自身でその雰囲気を変えることが出来るのです。

怒ってる人に、調和の笑顔を向けてください(もちろんあなたが望むならですが。)

どうしたのですか?・・と調和のエネルギーで声をかけてください。

そうすれば、怒ってる人も気分が和ぎ、雰囲気も変わります。

怒っている人をにらみ返すと、もっと怒りを増幅させるのはわかりますね。


結局は、あなたが出すエネルギーがあなたの現実を創造しているということです。

場の雰囲気が悪いから、自分も気分が悪い・・のではなく、場の雰囲気を受け入れ、それに

影響され、共振しているから、気分が悪くなるのです。

その雰囲気に影響されず、共振することなく、自分の好きなエネルギーを放出すれば、

場の雰囲気は変わり、あなたもまわりも気分が良くなるのです。


波も違う角度から干渉を受けると、方向が変わります。

それと同じなのです。


なんだか難しく感じるかもしれませんが・・とてもシンプルなことなのです。

あなたの出しているエネルギーが、場の雰囲気を作るということです。

あなたがピリピリしたエネルギーを出すと、場もピリピリするのです。

ならば、楽しい場にしたいと思うならば、あなたが楽しいエネルギーを放出すればいい・・

それだけのことです。


あなたはどのエネルギーの中に居たいですか?

どのエネルギーと共振したいですか?

それが決まれば、あなたのエネルギーをそのエネルギーにしてください。

そうすれば、場の雰囲気はそうなります。


でも、自分より影響力のあるエネルギーが来たらどうですか?

そのエネルギーにどうしても影響されて、自分のエネルギーも消えてしまうのではないですか?

たとえば、ものすごく怒っている人の方が影響力は強いので、自分がいくら調和のエネルギーを

放出してもそれは消えてしまうのではないですか?・・と思うかもしれませんが、実は

一番影響力があるのは調和のエネルギーなのです。

だから、どんなに怒りのエネルギーが強くても、調和のエネルギーを放出すれば、怒りの

エネルギーは和らぎ、別のエネルギーとなって影響力はなくなるのです。


調和のエネルギーは丸くて包み込むエネルギーだからです。

エネルギーには個性があります。

トゲトゲのエネルギーでも、丸く包み込まれたらトゲトゲがなくなるのです。

この話しはまた長くなってしまいますので、別の機会にお話ししたいと思います。


今日は、あなたのエネルギーが、あなたのまわりの場の雰囲気を作っているということを

お伝えしたいと思います。


あなたに愛とこめてお伝えいたします」   


ありがとう アシュタール! 感謝します。

(ここまで)