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世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:自分で自分を刺さないでください!」 [アセンション]

世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:自分で自分を刺さないでください!」


(ここから)

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

感情はエネルギーです。

感情のエネルギーに良いエネルギー、悪いエネルギーというのはありません。


でも、特性?個性?はあるのです。

たとえば、怒りのエネルギーは、トゲトゲしています。

だから、そのトゲトゲのエネルギーが痛いと感じるので怒っている人に

近づきたくないと思うのです。


楽しい、うれしいというエネルギーはホワッと丸いエネルギーなので、近づくと

気持ちよく感じるのです。


もう一度言いますが・・良い悪いではありません。

個性の違いなだけです。


怒りのエネルギーはトゲトゲしていると言いました。

ケンカをしているときに出しているのはそのトゲトゲのエネルギーだと思ってください。

お互いトゲトゲのエネルギーを出し、お互いのエネルギー体を刺し合っているのです。

エネルギー体を刺されて痛いので、それでまた不愉快になったり怒りがでて、また刺し返す・・

という悪循環なのです。


そして、エネルギー体に刺さるだけだと思っているかもしれませんが、エネルギー体に

影響するということは、実際の身体にも影響が出るということです。

エネルギー体に刺さって痛いという自覚はなくても、必ず身体に影響を及ぼしています。

だからケンカの後は非常に疲れるし、身体も不調になるのです。


前置きが長くなってしまいましたが、今日お話ししたかったのは、トゲトゲのエネルギーが

自分の方へ向かうこともある・・ということです。

自分に対して怒りを持ったり、自分をダメだと思ったりすると、そのエネルギーが自分に

向かい、自分の身体を刺してしまうということです。

病気の大きな原因はここにあります。


誰かに対して怒りの感情が出てるのに、怒りを出してはいけない・・

と思うと、そのエネルギーは内側へと向かいます。

内側へ向かうというのは、自分に向かうということです。

自分を自分のエネルギーで刺す・・ということが起きるのです。

そのエネルギーは自分の身体を壊してしまうのです。

特に自分の弱い?と思っているところに影響します。

胃が弱いと思っていれば、すぐに胃が痛くなったりするのです。

怒りのエネルギーが腰に来ることも多いですね。


誰かに対しての怒りもそうですが、さっきも言いましたように自分に対する怒りも

身体に大き影響を与えます。

どうして私はこんなにダメなんだ・・と自分に向かって怒ると、そのトゲトゲしたエネルギーで

自分を刺し、身体を壊してしまうのです。

いつも何らかの不調を感じている方は、いつも自分を責めていませんか?

どこが悪いというわけではないけど、でもいつも調子が悪い・・というのはそれが原因の

ことが多いのです。


先日もお話ししたと思いますが・・感情のエネルギーを抑える必要はありません。

ただ、出し方に気をつけてください。

トゲトゲのエネルギーを人に向けると、その人は痛みを感じますので、それに反応して

あなたにまた同じようなトゲトゲのエネルギーを返してきます。

それが、ケンカなのです。


そして、内側(自分)に向けると、そのトゲトゲのエネルギーで自分を刺して身体を壊して

しまいます。


では、どうすればいいのでしょうか?

先ず、怒りが出たら、自分はいま怒ってると認識してください。

怒ってる・・と思うだけでいいです。

それだけで、冷静になって、怒りに巻き込まれることがなくなります。

一番いいのは、怒りのエネルギーを調和のエネルギーで相殺することなのですが、

エネルギーのコントロールに慣れていないうちは難しいと思いますので、違う方法をお伝え

しますね。


出て来た怒りのエネルギーを、相手や自分に飛ばすのをやめ、別のところに飛ばします・・と

意図してください。

上にでも、下にでも、光の玉を創ってその中にでも・・どこでもいいです。

そうすれば、その怒りのエネルギーは誰も刺すことがありませんので、ケンカになったり

自分の身体を壊したりすることがなくなります。

じゃあ、飛ばしたエネルギーはどこへ行くのですか?・・関係ない人を刺したりしませんか?

・・と思うかもしれませんが安心してください。

昇華されて消えて行きます。

トゲトゲが消えて、溶けて?なくなってしまいます。

何も影響力のないエネルギーに変わります。


磁石を遠ざけて、磁石の影響を受けなくなった砂鉄のようなものだと思ってください。


感情のエネルギーは大きなパワーを持ったエネルギーです。

使い方?コントロールの仕方をしっかりと理解出来れば、何も怖がることはありません。

怒ってはいけない、悲しんではいけない、嫉妬してはいけない・・そんな重い感情を感じては

いけないと思う必要はありません。


話がどんどん逸れてしまいますね(笑)

一番言いたいことは、自分で自分のエネルギー体(身体)を刺さないでください・・

ということです。

自分で自分の身体を壊さないでください・・ということです。

セルフイメージが低くなると、自分を責めることが多くなります。

自分を責めるとエネルギーが内向きになり、自分を刺し続けることになるのです。

そして、本当に実際の身体の影響を及ぼし病気になってしまいます。


ご機嫌さんでいると、ホワッとした丸いエネルギーに包まれますのでリラックス出来、

身体も緩み、自己免疫力と自己治癒力が高まりますので不調が改善されます。

分かりますか?

身体の調子が悪いと思う時は特に好きなこと、楽しいことにフォーカスしてください。

身体の調子が悪い・・と言うところにフォーカスすると、また身体に対して・・

どうして私の身体はこんなにいうことをきかないの(怒)という感情がでて、不調の身体を

また自分のエネルギーで刺してまた不調になるという悪循環に嵌ってしまいます。


ですから、不調を感じる時はエネルギーを変えてください。

好きなこと、楽しいことにフォーカスして、自分のエネルギーを変えるのです。

トゲトゲのエネルギーをご機嫌さんのホワッとした丸いエネルギーに変えるのです。

そうすれば、身体の調子はもとに戻ります。


これが、さっきお伝えしました・・

怒りのエネルギーを調和のエネルギーで相殺する・・ということです。


感情のエネルギーのコントロールを少しずつでいいですので慣れて行ってください。

そうすれば、人間関係も身体の不調もよくなって行きます。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」


ありがとう アシュタール! 感謝します。

(ここまで)


アシュタールの教えてくれた光の輪や光の井戸を創ってその中に怒りや不満のエネルギーを

放り込んでしまうというのは先日やりましたが、とても効果がありました。それまで抱えていた

怒りと相手に対する嫌悪感が嘘のように消えすっきりしました。

私たちの感情体は意外にも過去に経験した苦い思い出が心の奥底に残っていることがあります。

それらの感情エネルギーは波動が上昇してくると思わぬ邪魔をすることがあるので、表に引っ張り

出して昇華させてあげる必要があります。場合によってはハートがそのような場面を創ってくれる

こともあります。何か嫌なことがあって昔の思い出が蘇ってきてしまい、とても不快な感情を味わっ

たといようなことがあります。そういうのはハートが意図的に第三者に言わせているのかもしれない

と思うことがあります。そんなときには、だから、冷静になり見ていることも必要です。



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破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:神という概念を手放してください!」 [アセンション]

破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:神という概念を手放してください!」




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今日の破・常識!



どこの次元にいようとも すべての存在は平等!




では、アシュタールからのメッセージをお伝えします。





「こんにちは こうしてお話できることに感謝します。

あなた達は よく”神”という言葉を使います。

すべてを知っていて、なんでも出来る存在・・として!

神様、助けてください・・神様、私はどうしたらいいのでしょうか?

どうぞ私をお導きください!・・と祈る姿を見ています。

私たち宇宙存在を”神”として見ている人たちもいます。

それは 大きく違います。

あなたが持っている”神”という概念を手放してください。

”神”を外側に造り出さないでください。

あなたが思っているような”神”は存在しないのです。

あなたを愛へと導き、

どうすればいいかを知っているのは、あなただけです。

あなたのハートがすべてを知っています。


あなたが あなたの”神”なのです。

誰でも ありません・・あなた自身なのです。


ですから 外側に 救い、助け、許し、・・を求めないでください。

”神”に 何かを求めようとする前に自分に求めてください。

”神”に愛されようと思う前に自分を愛してください。

あなたの概念にある”神”は、あなたからパワーを奪っていきます。

なぜならあなたが、あなたの外側に”神”を 求め、それを認める・・

ということは、あなたには、自分を生きる、自由に表現する、

現実を創造する・・力が無い・・と認めることになるからです。

誰か(万能の神的存在)に頼らなければ 

自分の人生を生きられない・・と、

その存在に自分の大切な自由を与えてしまうことになるのです。


あなたは 誰に頼らなくても 立派に

自由に好きなように生きていけるのです。

あなたが、あなたにとっての”神”なのです。

あなたのことを一番知っているのは あなた自身です。

あなたのことを一番愛しているのは あなた自身です。

あなたの願いをかなえてくれるのは あなた自身です。


あなたの外の存在を崇め 従うことはやめてください。

例えどんなにすばらしいと思える存在であっても、

それは”神”では ありません。

あなた達の歴史の中では、ゆがんだ考え方を刷り込まれてきました。

”神”は 絶対的な存在で、何が何でも従わなければいけない・・

そうでなければ罰を受ける・・あなたは罪深い存在だから 

その罪を許し導いてくれる存在が必要だ・・などなど・・

たくさんの間違いを刷り込まれてきてしまいました。


でも、もうその波動領域は終わったのです。

あなたが自分自身の人生を創造している 

創造主だということを思い出してください。

そして隣の人は、隣の人自身がその人の人生にとっての

創造主だということを認めてください。

あなたがあなたの人生の創造主であるのと同じように、

その人は、その人の人生の創造主なのです。

それがわかれば、お互い尊厳を認め合い 

尊敬しあえる関係が出来ます。

そこには干渉も 支配も コントロールも存在しません。

あなたの人生の中に あなた以外に”神(創造主)”はいません!

どこの次元にいようとも すべての存在は平等です。

人間だけではなく、すべての存在(エネルギー)は平等なのです。

すべての存在に上も下もありません。

すべての存在が、唯一 

絶対無限の存在の意識を持っている同じ魂なのです。

すべての存在は、元々はひとつなのです。

辿って行けば、すべて一つの絶対無限の存在に戻るのです。

ですから自分以外の誰かを崇拝したり 

あがめたり 許しを請うなどはやめてください。

外側に ”神”がいる・・その存在は、自分より優れているので、

その存在の言うことを聞き従わなければいけない・・と、

崇拝するのは、マトリックス(幻想)の世界です。

マトリックスの中で 

あなたを支配しようとする存在が作り上げた幻想です。

あなたの素晴らしい自由を渡さないでください。

誰かに応えや 助けを求める前に 

自分にどうすればいいか? 聞いてください。

必ず答えてくれます。

広い波動領域を思い出すために・・

あなたが造りだしている”神”という概念を手放してください。


私たち宇宙ファミリーは 

今 あなたにとって必要だと思う情報をお伝えしています。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!


(ここまで)


子供の頃から神とともにいるという生活をしてきた人には到底受け入れられない考えだろうと

思いますが、アシュタールの語るように主人公は自分自身であり、作られた神ではないと

いうことです。

私は今ではすでに神に頼る、祈る、求めるという考えはありませんが、若い頃はそのような

存在を求めていました。でも、その神は結局何もしてくれないのです。

ただ、神仏にまつわる行事は参加します。あくまでも形だけのものです。不謹慎と言われる

かもしれませんが、拝んでいてもその振りをしているだけです(笑)。


神や仏、そしてアラーなどを崇拝することで人類はどれだけの争いをしてきたのでしょうか?

聖書に出てくる神は平和と愛を説きながら一方では全く反対の争いを認めています。

それは神の名の元に行えば許されるという思想です。

それは今でも世界各地でありますね。大きなものとはキリスト教徒とイスラム教の対立です。

EUの移民政策はその対立をさらにあおるものとなっています。というか、それが本当の目的

であることを誰も知らないからです。


聖書には愛を説きながら争いも認めるという類似した考え方は中にいくらでも出てきます。

必ず、矛盾対立するような思想を織り込んでいます。でも、多くの人はその矛盾を受け入れて

しまいます。なぜなら、「それすら神はお許しになるのだから・・・・」と自らを許すからです。

旧約聖書は7日間に渡って天と地を創り、次に地上に獣と家畜を創り、続いて海と地上にある

生き物を治める人を創った。というところから始まるのですが、最初から最後まで主人公は神です。

そして、私たちは罪深き存在であるという教えはエデンの園であった禁断のリンゴを食べた時から

生まれたというのがその下りですが、それに従うと私たちは生まれながらにして罪人ということです。

実に強烈ですね。在任だから許しを請いなさい、そして神に従いなさいと従属することを教え込んで

いるのです。それは教会では何回も朗読することですり込んでいきます。

人は表層意識において一度洗脳されてしまうとなかなかそのブロックを外せません。

自らが自らを縛り付けてしまい、他の考えを受け入れなくなるからです。非常に巧みなやり方です。


幸い、日本は良いとこ取りの混信教でどの宗教も認めてしまうので表だった宗教対立というのは

ありません。しかし、神仏に頼るというのは昔からありますのでそうした対象への依存はゼロでは

ないでしょう。祈願がかなうというのは自分の思いが相手に届く、あるいはそう信じることが願いを

成就させているものであり、神仏ではありません。


しかし、神仏に頼ってしまうと自分自身の判断するべきことを他人に預けてしまうことになるので

自分自身の主導権を明け渡すことになり、神仏に従いますと行っていることと同じことになります。

たとえば、これを誰か人に起きえてみるとわかります。夫婦で言えば妻が夫にすべて従いますと

行っていることになりますが、そのようにして自分の人生を明け渡してしまっていいのでしょうか?


極端に言えばどこへ行くのも、何を言うのも、何を食べるのも決めてもらうということになります。

ただ、それが万能の神だからという理由がそこにあります。

もう、そんな時代ではないでしょう。これからhすべて自分できめていかなければならない時代に

なりますので、神仏に頼ると言う考えは捨てなければなりません。



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世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:それは記憶力と回答の速さだけ」 [アセンション]

世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:それは記憶力と回答の速さだけ」




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今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します

頭の悪い人などいません。

それぞれに個性があるだけなのです。

それぞれに得意とするところがあるだけなのです。


あなた達の社会では、学校の成績が良い人を頭の良い人と言います。

それは、記憶力と回答の速さだけなのです。

決められた時間の中で、何も資料のない中で、テストをされます。

ならば、記憶を得意とする人が優位になるのは仕方ありません。

限られた時間の中で、記憶したものをどんどん解答出来る・・

それが頭が良いわけではないのは分かりますね。

解答の遅い早いは、ある意味訓練で変わってもきます。

繰り返し、繰り返し、訓練することで早くなるのです。

それをあなた達の社会では勉強と呼んでいるのです。

決められた時間内に解答する数が多い人が成績が良いと言われるのです。

そこには興味も関わってきます。

興味があれば楽しいですので、たくさん練習することが出来ますが、興味がなければ

練習そのものが楽しくないので早くなりません。

ただ、それだけなのです。


それぞれに得意不得意があるのです。

左脳ではなく、右脳の分野が得意な人もいます。

論理的に答えを導く方法が得意な人もいれば、直感的に答えがわかる人もいます。


数学が得意な人もいれば、芸術的なことが得意な人もいます。

数学、化学、物理、などの左脳的なことが得意な人が頭が良くて、芸術的なことが得意な

人が頭が悪い・・などと言うのがナンセンスなことはわかりますね。


パッと言葉が出る人もいれば、ゆっくりと熟考して言葉を出す人もいます。

早く言葉を出す人が頭が良くて、ゆっくりと熟考する人が頭が悪いなんてことはありませんね。


あなた達はよく、私は頭が悪いから・・と言う言葉を出します。

それは、私は学校の成績が悪かったと言っているだけなのです。

そして、学校の成績が良くても、なんだかんだと理由をつけて自分の頭が悪いと思い込みます。


もう一度言います。

頭の悪い人など存在しません。

ただ得意なところ、得意な方法が違うだけなのです。

学校の成績などという一方的な判断だけで、良い悪いなど判断しないでくださいね。


この成績という判断は、あなたのセルフイメージをひどく低くしてしまいます。

常に比較され、常に自分より出来る?人を見せつけられ、常にお前はダメだと

思わされてしまうのです。

それが、ある意味学校の目的だということを分かってください。


学校システムは、あなた達の個性を奪います。

支配者にとって、都合のいい人たち(没個性)を育てるのが目的です。

そして、もうひとつの目的はあなた達のセルフイメージを低くしておくことです。

セルフイメージが低くなると、依存するようになるからです。

自分では何も出来ない・・だから優秀な人(支配者たち)のいうことを聞いておけば安心だ・・

と思って何の疑問も持たずに従うようになるからです。


疑問を持たせない・・思考停止にするというのも目的の中にあります。

思考停止にしておけば、簡単に搾取出来るからです。

思考停止にするために、記憶と回答の訓練を繰り返させるのです。

記憶重視にして、その記憶したものを正解として、その正解をどれだけ早く答案用紙に書く

ことが出来るかを競わせ、訓練していると自分で考えることをしなくなります。

教えられたことだけを正解とし、それを解答することが良いこと、賢いことだとしてしまえば

考える必要はなくなります。

こうして思考停止状態になるのです。


左脳重視もそうです。

左脳だけを使うような教育をしておくと、外の情報が入らなくなります。

自分達(支配者)たちが教えることだけが正しいと思いこむのです。

右脳は感覚です。

感覚は、左脳の知らない情報を受け取ることが出来るので、それを受け取られてしまっては

困ることがたくさんあるのです。

だから、左脳を使える人は賢くて素晴らしい能力の持ち主で、右脳的な感性を持った人は

頭が良くない・・と教え込むのです。

そういう意味では、女性を下の立場に置いておく(男尊女卑的な考え)も同じことなのです。

女性は感性が鋭いですので、感性でいろんなことを考えられると支配者たちのウソなどが

ばれてしまうので、女性の感性を封じ込めるために女性は男性より理論的ではなく、

頭が悪いなどという情報を流すのです。


この話になると長くなりますので、今日はこの辺にしたいと思います。

今日お伝えしたかったことは、頭の悪い人、劣った人など絶対に居ない・・ということです。

ただ、得意な使い方、得意な方法があるだけなのです。

学校の成績などまったく関係ありません。

理数系が得意、不得意など関係ないのです。

何かに答えるのが速いから頭が良い、時間がかかるから頭が悪いなどまったくナンセンスです。

気の利いた?トンチのきいた?会話ができるのは、そういうツールを持って来ているだけです。

そういう会話が好きで楽しんでいるだけなのです。

それはただの個性なのです。

頭の良し悪しには関係ありません。


頭の良い人と悪い人がいる・・

そんなつまらない概念は手放してください。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」


ありがとう アシュタール! 感謝します。

(ここまで)



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破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:占い・予言について・・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:占い・予言について・・・・」




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今日の破・常識!




次の今は、今このときによって変わっていく・・・らしい(笑)


占い・予言の類、結構みんな好きですよね。

自分の中に不安があると、

他人の意見に頼りたくなるものですが・・・

結局、すべての答えは、外にある・・という

刷り込みに はまっているみたいですよ(笑)

今日は、占い・予言について・・・


アシュタールからのメッセージです。








「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

いろいろなところで変化が起き始め、

起きることが次の次元へのステップだと頭でわかっていても、

やはり この先どうなるのか・・

不安になってきて、誰かの意見や何か未来を予測してくれるようなもの

(例えば 占い、予知など)に頼りたくなることがあるかもしれません。

あなたの気持ちが安定するのならば、誰かの意見を聞くことも

未来を予測してくれるようなものをするのも良いでしょう。

ただし、そんなこともあるのね・・くらいの気持ちでいてください。

誰かの意見は、その人の意見であって、あなたのものではありません。

占いなどの未来予測は、一つのタイムラインを読んでいるに

すぎないということを覚えておいてください。

未来はたくさん存在します。

あなたが一瞬、どれを選ぶかによって 

たくさんの未来が生まれてきます。

ですから必ずこのようになる・・という未来はないのです。

あなたにとっての未来は、無限にあります。

どの未来を作るかは、すべてあなたに任されています。


あなたにはこのような考え方の傾向がある・・ということを

知ることは、あなたの選択の幅が広がりますので良いと思います。

何が言いたいのかと言うと・・

不安になって何か、誰かにアドバイスしてもらいたい・・

と思うことは 当たり前のことです。

でも、それを鵜呑みにして、それに依存することは避けてください。

一つの考え方だというスタンスを

崩さないようにしてください・・ということです。


あなたの未来は、あなたが創造するものです。

あなたの一瞬一瞬の選択が、

あなたを未来へと連れて行ってくれるのです。 

誰でもありません・・あなたがあなたの未来を創造するのです。

ですから・・あなたが決めてください・・

どのような未来を望んで、そちらに行こうと思うのか・・を!


誰かの意見、未来を予測するような占い的なものは、

あなたの選択の幅を広げるにすぎないのです。

それを全面的に受け入れ それに依存し 

言われたようにするのではなく、

ただの考え方のツールとして捉えてください。

そして、なるべく平和でない意見、

未来予測からは遠ざかってください。

聞くと、少なからず影響はうけます。

知らず知らずに そちらの方へ誘導される可能性がでてきます。

不安になることは仕方がないことです。

でも、これから先 あなたに何が起きるのかは・・

今 あなたが何を思い 何を感じ 

どこを目指して行動しているか・・で変わってきます。

今 このときのあなたが 

あなたの未来を創造することを忘れないでください。

未来は、はっきり言って幻想です。

高次元には、時間はありません。今があるだけです。

次の今は、今このときによって変わってきます。

どんな次の今を望んでいるかによって 

今このときのあなたの思考、行動は変わってきます。

そして、今のあなたの思考、行動が次の今になるのです。


何だか言葉で説明するとわけがわからなくなりますね(笑)

とにかく、あなたのすべては

あなた自身が創造しているのだということを

忘れないでくださいね。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!

(ここまで)



政局があわただしくなってくると、どうしても日本の未来や自分たちのことが気になると思います。

つい先日も日本海にミサイルが落ちたりして、もしかしたら戦争?という不安も沸いてくると

思いますが、気にしなければそのようなことが自分自身の身に降りかかってくることはないものだと

最近は考えるようになりましたので、未来予測や予言というものに対する興味は薄れました。

それでも、たまに読むこともあります。しかし、ザーッと目を通し、その後は忘れています。

もちろん、当たっている予言もあります。でもそれらはほとんど自分とは関係のない内容です。

だから、予言を信じてそれで不安を増幅させる方が始末に悪いのでは?と思います。

アカシックレコードを読むことで未来を読むことは出来るようですが、それらの未来に起こる事件は

時間が定まっていないということです。そのため、地震があったという未来が見えても、それが

いつ起こるかは予測できないようです。それでも来年の予言として出てくるのはあくまでも

予言した人の判断でしかないようです。そのため外れることが多いということです。


アイザック・アシモフというSF小説家が書いた小説に「銀河フェデレーション」というのがあり

その中では未来を予測するのに、現在の状況を表すものすごいパラメーターをコンピューターに

入力してやるとある程度の未来予測ができるというものでした。つまり、現在の状況が未来の

状況を反映するということですね。


このことは今が未来を作っているということになるので、未来を変えたければ今を変えればいい

ということにもなります。そして、それは今を変えれば未来も変わるのですから、決まった未来は

ないということになります。おそらくこうだろうというのはあるでしょう。でも、数時間後にこうだろう

という予測はかなり違ったものになっているはずです。

だから、占いや予言というものは信じ込まないのがいちばんです。





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世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:思いっきり自分の感情を出してください!」 [アセンション]

世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:思いっきり自分の感情を出してください!」


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何気なくネットのお悩み相談コーナー的なところをみてたんですね。

そしたら、知り合いの方への嫉妬?が止まらなくて辛くて仕方ないんです・・

比べても仕方ないってわかってるんだけど、止められない・・って!

こんな感情を持ってしまう自分が嫌いです・・どうしたらいいんでしょうか?って

これってわかりますよね。

ダメだと思えば思うほど、もっと嵌ってしまう的な・・・


こんなとき、どうしたらいいのぉ~~、教えてアシュタールぅ~~

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します

やめようと思わなくていいんじゃないですか?

思いっきり自分の気持ちを出してください。

・・と言っても、人に向かって出さないでくださいね。


その思考(嫉妬?)のエネルギーを押し込めてしまうと、ストレスが溜まり、身体に

影響が出てしまいます。

そして、自分はダメだ、こんな自分は嫌いだと思うことで、セルフイメージも低くなりますし、

自分はダメだという自分を攻撃するエネルギーが出ますので、それが身体を攻撃して

身体に影響を与えてしまいます。


感じている感情は、仕方無いのです。

なにしろすべて人と比べるように教育されてしまっていますので、仕方無いのです。

そういう感情を持っている自分を俯瞰でみることが出来るのは素晴らしいのです。

俯瞰でみることが出来る・・と言うのは、感情に巻き込まれていないということです。

冷静に霊性に見ることが出来ているということですから、自分を褒めてあげてください。


そして、そんな感情を持つ自分はダメな、いやらしい人間だと思う必要はないのです。

あ~~、そう感じてるんだな・・と思ってください。

そして、思いっきりその感情を出してあげてください。

さっきも言いましたが、出すエネルギーの方向を間違えなければ大丈夫です。

嫉妬の感情は、鋭く針のように尖っていますので、そのままその対象の方に飛ばしてしまうと

その方(対象)に影響を及ぼしてしまいます。(エネルギーが刺さってしまいます)


ですので、その対象の方に飛ばさないように気をつけてください。

たとえば、自分の前に光のツボのようなものをイメージします。

そして、好きなだけ、どんなにひどい言葉を使っても構いませんので思いのたけを放出

してください。

悔しさやいらだたしさ、腹立たしさ、・・たくさんの感情のこもった言葉が出ると思います。

思いっきりそれを出してください。

気が済むまで出してください。


そうすれば、すっきりします。

一度でダメなら何度でも、その感情が湧いてくるたびにそれをしてみてください。

何度かしていると、何となく自分で可笑しくなってきます。

自分が可愛く思えるようになってきます。

そうなればその感情は昇華されて、無くなってしまいます。


そんな感情を持っていてはいけない・・と押し込めようとするから昇華出来ずにずっと

あなたの中に居座り続けるのです。

感情には良い悪いはありません。

感じて良い感情と、感じてはいけない感情などないのです。

すべては貴重な感情なのです。

嫉妬や怒りなどの感情を出すことをやめてしまうと、楽しいとかうれしいの感情も出なくなります。

こっちだけ止めて、こっちだけたくさん出す・・などということは出来ないのです。


だから、感情を我慢しないでください。

出て来た感情は、すべて素晴らしい感情なのです。

でも、先ほども言いましたが、感情のエネルギーには形?性質?があります。

嫉妬、悔しさなどの感情は尖っていて刺さると痛いのです。

だから、その感情を感じた時は、その感情に巻き込まれることなく俯瞰でみてください。

俯瞰でみるというのは、あ~、自分はいま嫉妬してるな、悔しいんだな・・って自分で認識

することです。

認識さえ出来れば、感情に巻き込まれ振り回されることはありません。

そして、その対象に直接飛ばさないようにして、他のところ(光のツボ?)に向かって

飛ばすようにしてください。

そうすれば、その感情によってトラブルが発生することはありませんので安心して感情を

出し切って昇華させればいいのです。


感情は抑えないでくださいね。

抑えるともっと大きくなります。

大きくなりすぎて抑えきれなくなって爆発することの方が問題なのです。

そうなる前にしっかりとその感情を感じ切り、昇華してください。


どんどん感情を感じてください。

そして、自分の感情を大切にしてください。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」


ありがとう アシュタール! 感謝します。

(ここまで)



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