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破・常識あつしの歴史ドラマ「アシュタール:優しさの定義・・・」 [アセンション]

破・常識あつしの歴史ドラマ「アシュタール:優しさの定義・・・」



(ここから)

今日の破・常識!




優しさとは・・何か手伝うことではなく

その人の自立を促すということ・・・らしい(笑)





では、アシュタールからのメッセージをお伝えします。







「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

私はいつも、まず自分のことだけに集中してください・・と言います。

自分の事だけを考え

自分が楽しくいられるためにはどうしたらいいのか・・

それだけを考えていてください・・と言います。


でもここを誤解しないでください・・

私は人のことをないがしろにしてもいいんですよ・・

と言っているわけではありません。

あなた達は、人の事を考えなさい・・人に優しくしなさい・・

誰かの役にたつようになりなさい・・と、自分ではなく

人目線で考えるように教えられて来ましたので、

自分のことだけを考え自分が楽しくなることにフォーカスしてください・・

と言われると、自己中心的な考えだ、わがままだ・・

と思ってしまうようです。


でもちょっと考えてみてください。

自分が不機嫌だったら人に優しく出来ますか?

何か我慢をして不満だらけだったら

人のために何かしようと思いますか?

反対にあなたが楽しくて満足していればあなたの機嫌が良ければ、

許容範囲が広がりいろいろなことを受け入れることが

出来るようになるのです。


人に優しくしなければいけません・・と言われなくても 

勝手に人に優しく接しています。

そんなこと言われなくても勝手に優しくなるのです。

わかりますか?


だからまずは自分を満たしてください。

好きなこと、楽しいことをして自分の中を満たしてください。

自分の中が楽しいエネルギーで満たされれば 

その波動に共振してまわりの人も楽しくなります。

それが本当に人の役に立つ・・ということなのです。

無理に何か人のお手伝いをするのが

人の役に立つということではありません。


あなたの楽しいエネルギーを放射する事で

周りの人たちも楽しくなる・・

楽しくなった人たちは、そのエネルギーを

またそのまわりの人たちに放射する・・

この楽しいエネルギーの循環がみんなの役に立つのです。


あなたが教えられてきたことは、まるっと反対なのです。

自分を犠牲にして人のために尽くすことが美徳ではないのです。

そんなことをしたらエネルギー不足になって

みんな息苦しくなってしまいます。


エネルギーはどこから出てくるのでしょうか?・・

これを少し考えてみてください。

エネルギーは無限にあなたのハートから湧いてくるのです。

ハートは絶対無限の存在とつながっていますから 

無限にそこから受け取ることが出来るのです。

でもハートが閉じてしまっていれば 

そのエネルギーを受け取ることが出来ません。

苦しいこと、つまらないことはハートを閉じさせてしまいます。

ハートが閉じた人ばかりになると

エネルギーの奪いあいになってしまうのです。

エネルギーが決まった量しかないと思ってしまい 

少しでも多く誰かからもらおうとする

エネルギーバンパイアの集まりになってしまうのです。

あなたの社会システムは 

エネルギーバンパイアをつくりだすシステムなのです。

我慢、自己犠牲はエネルギーバンパイアをつくります。


人に優しくしなければいけない・・と教えている時点で 

波動のことがわかっていないということになります。

優しくしなければいけないと思って優しくするのは 

まったくナンセンスなのです。


そしてあなたが教えられて来た優しさの定義も 

私たちが考えるものと まったく違う定義だということも 

お伝えしたいと思います。

優しさとは何か手伝うことではなく

その人の自立を促すという事なのです。

必要以上に手伝うことは、その人の自立を阻んでしまいます。

これをお話ししはじめると話題がそれてしまいますので 

この件はまた改めてお話しする機会を設けたいと思います。


長くお話ししてきましたが・・言いたかったことは 

まずは、あなた自身を満たすことだけを考えてください・・ということです。

理由は先ほどから長々とご説明しました(笑)


常に私はどうすれば楽しくなるか? ご機嫌でいられるか?・・

と自分に問いかけてください。

自分のことだけでいいです・・自分のことだけに集中してください。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう アシュタール!

(ここまで)


なかなかこの「アシュタールの言う優しさ」を一般の人が理解するのは難しい

だろうと思われます。

優しさとは他人の手助けとなる行為や寄り添う心と教えられてきているので

そのようなことに乏しい人は冷たい人と言われます。

困っている人がいて、そこに居る人がすぐに手を差し伸べるなら、その人は

優しい人だし、困っていても自分でなんとする努力が足りないと見て何もしない

人は冷たい人だと他人には映るでしょう。

それは私たちが教えられてきた常識や通念が影響していると思います。

だから、アシュタールの語る本当の優しさとは何かを考えるにはこれまでの

常識を外に置き改めて考え直してみることが必要かもしれません。




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世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:あなたが子供なら・・・・」 [アセンション]

世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:あなたが子供なら・・・・」



(ここから)

子どもが反抗して困るんです。

私の言うことをちっとも聞きません。

子どもをどうやって育てていいか、まったく分からなくなってしまいました。

・・という話をよく耳にします。

どうしたら、子どもと上手く接することが出来るんでしょうか?

教えてアシュタールぅ~~^^


「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

子どもたちに幸せになってほしいと思うならば、大人が幸せになってください。

子どもたちは、エネルギーで判断します。


どんなに正当なことを言っていても、言っている大人が実行してなければ

それは子どもには届きません。


分かりますか?

こうすれば幸せになります・・と言いながら、それを言ってる大人たちが

少しも幸せそうではなかったら、どうでしょうか?

反対に、そんなことをするのはやめようと思います。


いまちゃんと勉強しておけば、将来は安定した幸せな生活を送ることが

出来るんですよ・・だから、いま好きなことを我慢して、一生懸命

勉強しなさいと言っている大人が、いつもため息をつき、不機嫌な顔を

していたら、頑張って勉強して大人になっても何も楽しそうじゃないじゃないか?

・・じゃあ、勉強するのに何の意味があるの?となりますね。


大人たちもそれに気が付いています。

自分たちはちっとも幸せじゃないし、楽しくもない・・そう思いながら、

それに気が付かないふりをしながら、でも小さい時から教えられてきたことを

まだ信じて、思考を変えることが怖くて、それをまた子どもたちに伝えて

いるのです。


小さなころから教えられてきたこと・・

いま我慢すれば必ず将来幸せになることが出来る・・というおとぎ話。

いつその幸せな将来が来るか誰も教えてくれない、あやふやな空手形。


だから、大人になってもそれを追い続けるのです。

いま我慢すれば、将来必ずいいことが起きるはず・・必ず、絶対・・

だから、いま我慢しているんだ。


だから、子どもたちにもいま我慢させることを教えなければいけない。

将来幸せになるために、いま我慢することをしっかりと教えなければ、その子は

幸せにはなれない・・・と教え込もうとします。


でも、子どもたちは大人たちを見て、そんなことはないと分かります。

我慢してきた結果がいまの大人たちでしょ・・そんな大人になんてなりたくない、

と思います。


だから、反抗するのです。

子どもたちが反抗して困る・・と言うのは、

教えられてきたおとぎ話をただ押し付けようとするからです。


真実に目を背け、自分たちの真の姿を見ようとはせず、幸せになるためにはいま

我慢することを知らなければいけない・・と押し付けるからです。


大人たちが本当に幸せで楽しそうな生活をしていたら、子どもに言葉で

何も教えなくても大人の真似をします。

そんな大人になりたいと思い、大人のやっていることをはじめます。


言葉だけで子ども達を教育しようとしないでください。

いくら素晴らしい教訓を垂れても、その実がなければ子どもは聞く耳は持ちません。


子どもたちにどんな大人になってほしいか・・そのことを考えるならば、

まず大人がそんな大人になってください。


大人同士がけんかし、いがみ合い、いじめあってるのに、子どもにケンカはいけません、

いじめはしてはいけないことです・・といくら言ってもまったく説得力に欠けます。


まずは大人からです。

大人が変わらななければ、何も変わらないのです。

反抗して困る・・その時は、まず自分の姿、生活を見てください。

あなたは毎日楽しいですか? 幸せを感じていますか?

あなたが子どもなら、あなたのような大人になりたいですか?


子どもたちは、大人のことを大人が思っている以上に冷静に見ています。

そして、少しでも大人のウソを見つけると、おかしいでしょと言います。

それを反抗と考えてしまうから、コミュニケーションがうまく取れなくなるのです。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」


ありがとう アシュタール! 感謝します。

(ここまで)



そうです。そうです。

私も子供の頃は大人の嘘を見つけては文句を言い、言ってもダメなので心の中で

大人を疎んじていました(笑)。

もう大人になるとそんなことなんかすっかり忘れてしまうんですね。

大人が子供にならないといけないみたいです。



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破・常識あつしの歴史ドラマ「アシュタール:これが一番の健康法・・・・」 [アセンション]

破・常識あつしの歴史ドラマ「アシュタール:これが一番の健康法・・・・」



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今日の破・常識!




イヤなことを我慢していると 身体は緊張し固まる!

好きなこと楽しいことをしているときは 

           あなたの身体はリラックスしている・・・らしい(笑)




トークセッションで、なにか良い健康法を教えてください・・

って聞かれることがたまにあります。

今日は、その件に関して・・・

アシュタールからのメッセージをお伝えします。







「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

あなたの身体は無機質な機械ではありません。

あなたの身体は、あなたの意識エネルギーの表現なのです。

ですから、あなたの意識エネルギーでどうにでもなるのです。

言っている意味が分かりますか?


あなたの身体は、あなたの脳が

指令を出して動いているだけではないのです。

あなたの身体の一つ一つの細胞には、それぞれの意識があります。

その意識は、あなたの意識エネルギーと共振しているのです。


たとえば何かのトラブルがあって腕が動かなくなったとします。

今のあなたの社会の概念では動くようにするためにリハビリをしますね。

肘を曲げる、伸ばす・・この動作を繰り返すことで 

腕の運動機能をもとに戻そうとします。

でもこの機械的な動作は腕に無理をかけますので 

反対に腕の筋肉は固まってしまうのです。

固まるから動かすと痛い・・痛いから動かしたくない・・

でも固まるから痛みを我慢して動かすしかない・・

でも痛いからイヤだ・・この作業は楽しくないですね。

機械的に動かす作業は何も楽しくないし 

痛いとか無理にとかとなってきますので、

身体は対立のエネルギーを感じ固まるのです。

対立のエネルギーは拒否反応を起こしますので 

余計に固くなってしまいます。


身体はただの物質ではないのです。

すべての細胞に意識があります。

その細胞の意識は、あなたのハートの意識エネルギーと

共振しているのです。・・ということは 

あなたがつまらない、楽しくない・・と感じていると

身体の細胞の意識もそうなり緊張し固まります。

つまらない、楽しくない・・という感情は リラックスではなく 

緊張(対立)のエネルギーだからです。


では、あなたのハートの意識エネルギーが 

楽しいと思いリラックスすれば 

身体の細胞の意識もリラックスし緩むのではないでしょうか??

わかりますか?

リラックスし筋肉がゆるめば腕は動くようになるのです。

固くなってしまうから動かないのですから、緩めば動くようになるのです。

では緩ませるためには、どうすればいいのでしょうか?

苦しい、つまらない・・と思う事を止めればいいのです。

でも、そうすると筋肉は固まって動かなくなるのではないですか??

と思いますか?


それには、あなたのハートの意識エネルギーを変えればいいのです。

あなたが楽しい、したいと思う事をイメージするのです。

腕が動いて楽しいことをしているイメージをするのです。

たとえば、お寿司を食べるのが好きだとしたら 

大好きなお寿司を食べている時をイメージするのです。

腕を伸ばしてお寿司をつまみ、それを口に持っていく・・

これをイメージすればあなたの気持は楽しくなりますね。

(ここで今は出来ない、とかマイナスなことは考えないでくださいね・・

そうやって食べていた時の状態を感じながらイメージしてください)

そして実際にお寿司を置いても良いですし 

何か他の物を置いても良いですから 

それをつまむことを目的として腕を動かそうとしてください。

腕を動かすのが目的ではなく大好きなお寿司をつまむことが目的です。

ここであなたの意識のベクトルが変わります。

ただの苦しい、つまらない、不安から 

楽しいことが出来るという希望、喜びの方向へベクトルが変わります。


そうすればリラックスできますので腕は緩みます。

そして何回か繰り返せば腕の細胞がその時の感覚を思い出しますので 
 

無理をすることなく動くようになるのです。

緊張では固くなるだけです・・

希望?喜び?楽しみ?の調和のエネルギーは 

リラックスですので緩ませることが出来るのです。


特にリハビリに限ったことではないのはわかりますね。

好きなこと楽しいことをしているときは 

あなたの身体はリラックスしています。

反対にイヤなことを我慢していると身体は緊張し固まります。

身体が緊張し固まるとたくさんの不具合が起きてきます。

固まった身体は流れが悪くなりますので血液も他の体液も滞ります。

体液というエネルギーが滞ると身体の隅々にエネルギーが行かなくなり 

身体にエネルギー不足が起きてきます。

どんなに栄養を取っても身体に吸収されなくもなります。

ここで病名などはあえて出しませんが・・・

ちょっと考えただけでもたくさんの例が出てきますね。


こうして身体は、あなたの意識エネルギーと共振していますので 

あなたの意識エネルギーが楽しくないと身体も不調になるのです。


病気の原因は、ストレス(我慢、不安 怖れ 心配などによる)

だということです。 ストレスは緊張を起こします。

緊張は身体を固くしますので循環が悪くなります。

循環が悪くなるから本来の自己免疫力も低下し 

リラックスしているときは影響を受けないはずのものにも

影響されるようになります。

そして自己免疫力も下がりますので治りが遅くなるということです。


何が言いたいかというと・・健康でいたければ 

楽しいこと、好きなことをしていてください・・ということです。

これが一番の健康法です。

・・って言われても そんなことばかりやっていたら

生活が出来なくなるよ・・ですか?

ちょっと考えてみてください・・生活のために身体を壊してしまったら 

もっと生活できなくなりますよ(笑)


ピラミッド社会の中はストレスばかりです。

あなたにストレスを感じさせるために 

意図的に創られたシステムですので当然です。

あなたにとって大切なのはどちらなのか?

あなた自身(身体)なのか、それとも 

いわゆるあなたの社会の中での生活なのか・・

決めることが出来るのは、あなただけなのです。

あなたの意識をどちらに持っていくかで 

あなたの現実は大きく変わります。

結局は、あなたがどうしたいか、どうありたいか・・それだけです。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう アシュタール!

(ここまで)


まだまだ現代医学では解明されてない部分がたくさんあるようです。

特に細胞同士の連携とか、リラクゼーションが治療効果に大変有効であるとかです。

もし、これらが理解されるようになると医学は大きく変転すると思います。

痛いのを無理に動かそうとするから治療効果が阻害されるということなんか知りま

せんでした。それだけ私たちの心の持つ力は大きいという事ですね。






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世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:あなたの身体を守るために・・・・」 [アセンション]

世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:あなたの身体を守るために・・・・」



(ここから)



またですかぁ~~・・どれだけ薬を売りたいんでしょうか?


高血圧の新基準、最高140を130に 改善必要な「黄信号」 米ガイドライン



上が130を超えたら即治療開始すべきとな・・・ちょっと前までは

まったくの健康体と言われた数字なんですけどねぇ~~(苦笑)

(ちなみに日本ではもう何年か前から実際にこの基準を導入しています。)


そして、ちょっと笑っちゃったのが・・

従来の基準値では米国民の約3分の1に当たる32%が高血圧と見なされていたが、

新たな基準値では国民の半数近い46%が高血圧と定義されることになる。


国民の約半数が高血圧ってあなた・・・国民の半数って子供も含めてでしょ?

そんなこと言ったら大人はみんな高血圧ってこと?

国民の半分が正常に生活してるんだから、それって高血圧じゃなくて正常値、

健康体って事なんじゃないの?・・って思ってしまうミナミなのでしたぁ~~^0^


では、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

身体は数字では計れません。

身体にはそれぞれ個性があるのです。

みんな同じような形(身体)をしていますが、それぞれに特徴があります。

身長が高い人もいれば、低い人もいる。

体重もそれぞれです。

年齢もそれぞれです。   


みんなそれぞれに違うのです・・わかりますね。

それを数字で計っても仕方ないのです。

数字には何の意味もありません。


そして同じ人であっても、日によって違ってくるのです。

分かりますね。

人の身体は、一つの基準では決められないのです。(身体だけではありませんが)


数字ではなく、自分の身体に聞いてください。

身体が何か不調を感じていなければ、あなたの身体は健康なのです。

数字に惑わされてしまうと、健康な身体も病気になってしまいます。


思考が先、現実があと・・思考で身体はいくらでも変わります。

あなたが自分は病気だと思ってしまうと、身体はその通りになるのです。


あなた達の社会の医療はビジネスです。

ビジネスですから、儲けを重視します。

そのためにはいくらでも数字を改ざんするのです。


何度も言いますが、数字はいくらでも操作できるのです。

無邪気にその数字に振り回されて、自分の身体を病気にしないでくださいね。


そして、予防という名前の医療ビジネスがあることもわかってください。

病気にならないために、ワクチンを打ちましょう。

病気にならないために、定期的な健診を受けましょう。

病気にならないために、サプリを取り、運動をし、生活習慣を見直し、

一日30品目を食べ、などなど健康に不安を持たせることでものが売れます・・

・・これも医療ビジネスのひとつです。


検診を受けなければ、数字のマジックにかかることもありません。

数字のマジックにかかって、いつも不安におびえている方がよほど身体に

とってよくないのです。

大きなストレスがかかります・・そして、そのストレスが原因で病気になります。


医療はビジネスです。

そのことを知っているのと、知らないのでは、受け取り方が大きく変わります。

あなたの身体を守るために、いろんな角度からの情報を得ることをお勧めします。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」


ありがとう アシュタール! 感謝します。

(ここまで)

まあ、これは米国心臓学会での報告なので日本でも数年以内に導入される可能性が高い

だろうと思います。

もう130なんてとんでもないマジックでも使わないと無理でしょう(笑)。

なぜなら、正常人の血圧の一日を通してどれだけ変動しているかみればわかるからです。

これは医療器材のテルモが一般人向けに公表しているものです。

ketuatu.jpg

このグラフをみてもわかるように正常でありながら130を超えている部分がほとんどだと

いうことが理解できるだろうと思います。おまけにちょっとでも歩くだけで最高血圧は

150~170を超えます。それでも人の身体は耐えることが出来ます。

それは一過性だからといえばそれまでですが、そんなこと言ったらマラソンなんか怖くて

出来ませんよね。


130を最高血圧とすると、それを130に下げるために大部分の人が降圧剤を飲まないといけ

なくなるでしょう。この130を学会で発表したのはそれが目的だからです。そうなれば

製薬会社の薬がさらにバンバン売れ儲かることでしょう。さらに薬漬け体質から様々な

病気が誘発されますのでさらに病人が増え、医者だけでなく医療業界全体が儲かるという

ことです。アメリカでこれが発表されたのはおそらくガン患者が減っているからだろうと

思います。最近のアメリカはがん患者の治療に民間医療を取り入れることが多くなり治癒率

が高くなっています。そのためがん患者が思うように増えず医療業界、とりわけ製薬業界の

売り上げが減っているのだろうと思われます。

日本は逆です。世界的にがん患者が減っているのに増えています。その要因は食事にある

ようです。いわゆる合成添加物食品やホルモン・抗生剤バンバン入りの海外産牛肉など

による体内代謝の乱れです(簡単に言えばです)。別の言葉で言えばDNAの分断です。

要するに様々な人口薬品による遺伝子の変化により起きているという事です。私たちの

身体には多少の変異なら自己修復可能ですが、ある一定量以上の障害が生じるとそれが

蓄積され体内の代謝異常を引き起こし様々な病気をもたらします。

ただ、アシュタールの言うように波動が上がれば自己修復力が高まるのと波動的に受け入れ

ないのでそうした異常は減ります。


そのため、私たちは自分の身体は自分で守るという考えが必要です。ちょっとおかしければ

すぐ病院に行くという考えは捨てないといけません。病院に行けば必ず薬が処方されます。

この薬がくせもので自分から病院へ行くのをやめない限り永久に処方されます。先にも

書いたように本来異物である薬を毎日飲まされるのですから身体に負担がないはずはあり

ません。それが長期的に身体を痛めつけていきます。だから軽い症状なら行かずに自己

治癒力で治すのが一番です。そして食事内容に最大限気を遣うことです。出来るだけ

合成添加物入りの食材、食品は摂らない。野菜は自分で生のまま買い調理する。間違って

もカット野菜なんぞ買わないことです。なにしろ栄養価値ゼロですからね。

それだけでもかなり違います。あと海外産肉は食べないことです。ホルモン剤と抗生剤が

大量に使われています。出来れば国内産のものを・・・。










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破・常識あつしの歴史ドラマ「アシュタール:現実的なお金の話・・・・」 [アセンション]

破・常識あつしの歴史ドラマ「アシュタール:現実的なお金の話・・・・」


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今日の破・常識!



思考を現実化させるのは 

私たちの物質世界では 

ある意味、地道さが必要・・・らしい(笑)



では、アシュタールからのメッセージをお伝えします。






「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

思考はエネルギーです・・思考したことが現実になります。

思考が先、現実はあと・・・・と私はいつもあなたにお伝えしています。


でも、どんなに思っても(願っても) 

現実にならない事があるのはなぜですか?・・とご質問を頂きます。

それにはいくつか理由がありますが 

一番多いのは、自分でとめてしまうからです。

そんなこと出来るはずがない・・私には無理・・という思考です。

この思考も同じエネルギーですから 

プラスをマイナスで打ち消すのと同じです。


アクセルを踏んでいるのに

同時にブレーキを踏んでいるのと同じことです。

では、どうしてわざわざブレーキを踏んでしまうのでしょうか?

それはマインドがその思考を許可しない(受け入れない)からです。


一足飛びに大きな事を実現しようとすると

マインドがついていけないのです。

マインドはとても現実的な考え方をします。

ですから非現実的なことにはついてこれず拒否するのです。


お金でたとえるとわかりやすいのでお金でお話しします。

あなたは10万円の月収があるとします。

あなたにとって10万円~30万円ほどは 

日常にある現実的なお金ですね。

10万円を20万円に増やしたいと思う事は 

そんなに非現実的ではありませんので

マインドはそれを受け入れ現実化する可能性は高くなります。


でも急に月収1000万を思考しても 

そこには無理がありますのでマインドが拒否をしてしまい 

現実化する可能性はとても低くなります。

マインドにとっては、それは非現実的な数字なので 

最初から相手にはしません(笑)


ということは、少しずつ金額を増やしていけばいいのです。

最初は、20万円・・それが現実化したら 

その20万円のエネルギーにあなたのマインドが慣れてきますので 

それが日常になり当然のことと受け取ることが出来るようになります。

そうなれば今度は30万円に思考を変えていくのです。

30万円がマインドにとって当たり前の数字(現実的な数字)になれば 

ブレーキを踏むことがなくなりますので現実化しやすくなります。

次に50万円を思考します・・30万円のエネルギーに慣れていますので 

これも非現実的には捉えないので現実化する可能性は高くなります。


そんなチマチマやっていたら、いつまでかかるかわからないじゃない・・

って思いますか?

そうではありません・・ここまでくれば 

10万円から50万円まで来ることが出来たという 

あなた自身がそのやり方を信じ自信が出ますので 

ここからは少々金額を大きくしても 

マインドがブレーキを踏むことがなくなるのです。

こうなると100万も1000万もマインドにとっては

そう変わらない数字になってきます。


言い方はとても悪いのですが上手にマインドをダマしていく(笑)・・・

ブレーキを踏まないように少しづつ慣らしていく(笑)・・・

これがとても大切なのです。


それには、」最初は本当に少しずつ少しずつになりますが、

その繰り返しがどんどん大きな一歩になっていくのです。


お金で例えましたが、お金だけの話ではないことはわかりますね。

山登りとも同じだと思ってください。

初心者がエベレストにいくら登りたいと思考しても 

マインドが止めますので登ることは不可能ですね。

でも近所の小さな山からはじめることは簡単にできます。

そこからです。


思考を現実化させるのは、あなたの物質世界では 

ある意味 地道さが必要になります。

でもこのやり方で出来る・・という自信さえつけば 

あなたは思考のエネルギーで何でも出来るようになるのです。

要はあなた自身に対する信頼、自信が大切なのです。

出来るということを信じ切れれば 

あなたの思考は何でも現実化することが出来るのです。


思考はエネルギーです・・思考が先、現実はあと・・

これを信じ切れるようになってください。

そうすれば何も怖れるものはなくなります。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう アシュタール!

(ここまで)


この3次元(5次元の中の3次元ですが)の世界はまだ物質的な波動エネルギーが重く、

私たちの思考もそれほど軽くないのですぐに物事が現実化するわけではありません。

これが本当に5次元の世界で波動が軽く、かつ私たちの波動も軽ければどちらも軽い

ので現実を動かすのは今よりは楽にできるだろうと思います。

しかし、5次元にいながら3次元の現実を動かそうとしている状態なので上手くいか

ないのだと思います。

いちばん手っ取り早いのは現実を5次元にすることなのですが、日常生活の様々な

事柄にとらわれている状態だとそれも難しそうです。

お金に関して言えば、お金がなくとも現実が動く世界がもっとも理想的ですが、

今すぐにはそうならないことでしょう。ならば、上手くそれを動かすことを考える

しかありませんんね。


公園のブランコ(今は見かけなくなりましたが)に乗って遊ぶ時には最初は足で

踏み板を踏んづけ前方に押し出すように力を入れ、その戻ってくる反動で反対方向

に戻す動きを加えると振り子のように動き出します。それもただ1回だけでは止まっ

てしまいますが、何回も繰り返すことで次第にその振幅も大きくなり、まるで空中

を浮遊しているような解放感を味わえます。

しかし、これがもし水の中だったらどうでしょうか?よほどの力を入れないと動き

ません。この状態が3次元ですね。

まわりの物質の密度が重すぎて容易に動かないのです。そして動かすためにはかなり

大きなエネルギーを必要とします。それだけ3次元では現実化しにくいということです。

しかし、そこが水の中ではなく空中の出来事だと思い込みさえすれば簡単に動かせ

るようになります。

ただ、課題はそう思いこめるだけ思考の波動が軽くなればということです。思考が軽

くなれば現実の波動も軽くなるからです。


でも、いまだに3次元の現実を見ているわけですからパッと変化は起きないので3次元

に合わせたやり方をしないといけないようです。前述のブランコも最初は少し足に力

を入れて揺らすだけですが何度も続けていけば大きな揺れになります。これと同じよう

に、まずは自分が出来そうなことを選ぶのが必要かと思います。中には自分がいつも

趣味にしているようなこともあると思いまが、それがお金に結びつかないのは工夫が

足りないのかもしれなないし、最初からあきらめているからかもしれません。どうした

らそれがお金に結びつくのかを考え、思いを巡らしいろいろなやりかたを試す必要が

あります。

面白いことに何度もあきらめずにトライしているとある日これだ!と思うようなことが

見つかることがあります。仕事でもそうですが悩みに悩みぬいた末に出てくるアイデア

というのがあると思います。それと同じことです。それまで気づかなかったものが様々な

試行錯誤の中から突然現れます。これは私は仕事で何度も経験していますので、まずは

思ったらあきらめずに何度も続けてみることをおススメします。


趣味が最初から仕事になりすぐにお金が入ってくるという事はこの3次元では少ないこと

であり、もしあったとしても同じことが続きません。だから、地道に続けて出来たものの

方が永続性があります。継続は力という事ですね。これが3次元の最大の特色です。

5次元ではそうではなく思ったらすぐにそのことが現実に出現することでしょう。

お金が欲しいと思えば目の前にポンと必要なお札が現れるみたいな(笑)です。


でも、この世界では経過を楽しむことも一つの目的なので、いろいろ試行錯誤することが

いちばん必要なことのようです。そして、アシュタールが語るように少しずつそのレベルを

上げていくというのが最短の道です。







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