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おかげさまでほぼ復調しました(*^-^*) [ブログ]

みなさん、ご心配おかけしました。おかげさまでインフルエンザの症状が出始めてから約3日でほぼ体調が戻りました(少し微熱が残っていますが)。まあ早い方だと思います。

おまけに、薬も一切使わず自力で治そうと言うのですから、人が聞いたらまさに無謀としか言いようがないことでしょう。もともとワクチンは打たない主義ですので、今年の新型インフルエンザにはさすがに負けてしまったというところですね。

インフルエンザの特徴は38度以上の高熱が出て、関節痛、筋肉痛などの全身の倦怠感、食欲不振、鼻水、咽頭痛、頭痛などの風邪諸症状が現れるのですが、最大の問題は高熱ですね。このときの熱が血流を介して脳内に流れ込み脳の温度まで上げてしまうことです。特に抵抗力や体力の弱った高齢者の場合は高熱が続くと脳の機能不全状態に陥り、全身虚脱状態となり、立ち上がることもおろか起き上がれず全く動けなくなる場合があります。今回親の症状もそうでした。

脳の高熱状態が続くと脳内ホルモン代謝が機能しなくなるので、ウイルスが体熱でなくなりかけた時に体温調節ができず体温を下げることが難しくなります。そのため症状が長期化します。


そこで、私が取った方法は「徹底して頭を冷やす」というものです。これだけで回復するのがかなり早くなります。薬を飲んで体温を下げると一時的にいいのですが、せっかく体が高熱でウイルスをやっつけようとしているのに体温を下げてしまうのでウイルスの数が減らないばかりか増やしてしまうので、症状の長期化と重症化の原因となります。

ただ、かなり苦しいですよ(笑)。耐えきれない人は早めに病院へ行かれた方がいいです。72時間以内ならタミフルの点滴でインフルエンザウイルスの繁殖をブロックするので効果はすぐ現れます。ただ、タミフルにはいろいろな問題があるのであまりお勧めではありませんが・・。

頭を冷やしても体温は38-39度の状態が2日ほど続きます。でも頭を冷やしているのでダメージはそれほど受けません。しかしながら、その間の心拍数が急激に増加する(1分間に200-250、普通は60-90)ことが問題で、心不全になりそうな感じになります。その証拠に3日目の朝は心臓の辺りがチクチク痛む狭心症に近い症状tが出ましたので心臓がかなりダメージを受けていたことがわかります。幸い今は治まりました。そういうう点では人間の回復力ってすごいですね( ^)o(^ )。

それと水分をこまめに摂ることです。また、その間体力が極端に落ち、食欲も低下し食べてもうまくないので栄養が取れなくなるのが難点です。簡単にカロリーと栄養が取れるチョコレートを枕元に置いておくといいかもしれません。私は森永のビターとミルクチョコレートを買い込んで食べてみましたが、胃が受け付けず失敗。先日もらったバレンタインデーのチョコレートはものすごく体に合ったのに・・・。これも波動のせいでしょうか?

ざっと、このような感じでしたが、自己流で真似しようとしないでください。ただ頭を冷やすことだけは絶対必要です。


さて、インフルエンザワクチン神話が日本ではかなり根強いですが、最近WHOも感染予防効果は期待できないと報告したようです。日本の厚労省のホームページを見ても、感染について「ワクチンはこれを完全に抑える働きはありません」、発症については「抑える効果が一定程度認められています」、また、重症化については「特に基礎疾患のある方や御高齢の方では重症化する可能性が高いと考えられています。ワクチンの最も大きな効果は、この重症化を予防する効果です」と書かれるようになったくらいなので、あまり過度な期待は禁物でしょう。

それではなぜ日本はかくもこれほどワクチンが奨励される環境下にあるのかというと、製薬会社の販売目標数宇達成と厚生労働省が毎年備蓄しているワクチンの備蓄を余らさせないことにあるようです。一時新型インフルエンザが流行したときにワクチンが足りなくなってしまい、作っても間に合わないということがありましたが、その反省から多めに備蓄しているのでしょう。だから、毎年備蓄した分を余ったから廃棄というのはもったいないという思惑も働いているのだと思います。

もともとインフルエンザウイルスは毎年毎年遺伝子配列が変化するので、昨年に来年のために作ったワクチンがぴったり当てはまるというものではないからです。変異してしまえばいくらワクチンを打っていても効果はありません。これはワクチンを打ったのにインフルエンザに罹ったという人がいる理由です。またインフルエンザワクチンは人の免疫系を悪化させてしまっているという説もあるので医療従事者とか介護施設などのように職業柄必要な場合を除けば無理に打つというものでもないと思います。

一番は私のようにインフルエンザに感染して自然獲得免疫を作ることです。これがいちばん最良の方法です。

以上です。



もう少し記事の転載を休みます [ブログ]

親がインフルエンザで倒れてから私も翌日から発症しまして、まだ本調子ではありませんので、もう少し休みます・


コメント欄について [ブログ]

”暗黒の3日間”様の最後のメッセージを掲載してから数日になりますが、
みなさんからのコメントも一通りいただいたと思いますので、本日以降の
コメント欄を閉鎖させていただきます。


多くの方々からのコメントをいただくことは大変ありがたいことだと思っています。
できるだけ、多くの方々からのコメントを掲載するよう心掛けてきましたが、
アセンションとかけ離れたコメントを掲載しても意味がありませんので、閉鎖する
こととしました。


暗黒の3日間様のメッセージを再度読み直しましたが、内容に論理的な破たんや
人を恐怖に陥れようとするような内容ではなかったと思います。
あくまでも、読んで欲しい人には読んでもらいたいものであり、興味のない方や
反対の意見を持たれる方は読まないで欲しいと最初からお断りしている旨を
述べているものです。


だから、これをどのように受け取るかは個人個人の主観であり、それを妨げるもの
でもない内容だと思います。


多くの方々の関心は暗黒の3日間が起こるかどうかということにあり、私たちが
アセンションを通じて次元上昇できるかどうかという目的を離れてしまっています。


また、暗黒の3日間が3~4月に起こると、筆者は述べていますが、これも人々の
覚醒数次第であるので、確定はしていません。むしろ、起こらないと思う方々には
起こるらないだろうと感じています。
だから、そのような方は起こるとか起こらないとか心配する必要がないものです。


2012年12月が最終ポイントであり、すべてはそこに向かって進んでいますが、
この2012年という年は地球が二つに分離する年でもあります。
さなぎが脱皮するように古い抜け殻の地球と新しく誕生した地球とが分離する年です。



残された地球はこれまでの歴史を繰り返し、最後は破滅へのスケジュールをたどる
のではないかと思います。そして新しい地球は次元上昇した人類を住まわせ
新たな世紀を作っていく地球でもあります。
アセンション後の世界は暗黒の3日間様からのメッセージに詳しく掲載されています。
また、その実態は「私はアセンションした惑星からきたー金星人オムネク・オネクからの
メッセージ」に詳しく書かれています。
ぜひ、一読されることを願っています。









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