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世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:すべてをテラにまかせる・・・・」 [アセンション]

世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:すべてをテラにまかせる・・・・」



怖!怖!めっちゃ怖い!

そして、すごい!生命力ってすごい!ある意味感動です。怖いけど。


[Twitter] 東京の某地下鉄のさらに地下の話 〜 衛生という環境破壊

まるで映画のような体験談です。

雑廃槽(下水とか)のメンテナンスを請け負う業者と虫たちの

悪戦苦闘のツイッターです。

人間にもダメージの強い薬剤(猛毒)を使い虫(害虫)達を駆除するのですが・・

一旦は減ってもまたすぐに虫は増える・・どころかその猛毒に耐性を

持ったタイプが次々に生ま、虫の体型までもが変化していく。

もっと強い薬剤を使っても、同じことが繰り返されると。

最後にもう手の施しようがなくなり業者さんたちは「放置」するしか

なかったらしい。

そうしたら、一時期は虫は大量に増え大変なことになったそうですけど、

しばらくすると蜘蛛の巣が増え、害虫たちも減ったそうです。

天敵の蜘蛛がバランスをとってくれたのでしょう・・とあります。


こんなの読んでたら・・・何よりもテラに一番の害をもたらしてるのが、

人間ちゃうん?って思ってしまいました^^;


では、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

すべてはバランスなのです。

テラを大きな水槽だとイメージしてください。

水槽の中ですべての生命は生きています。

その水槽の中は、微妙なバランスを保っているのです。

必要のない生命は何ひとつとして存在していません。


そしてすべては循環しています。

循環することでバランスが保てるのです。

風が吹くことでエネルギーと空気が混ぜられ新鮮になるのです。

雨が降ることで地中のミネラルが水中に流れ、海に住む生き物たちの栄養と

なるのです(かなり端折りましたが大きく言えばそういうことです)

動物が酸素を吸収し二酸化炭素を放出する・・

その二酸化炭素を植物が吸収し酸素にかえ放出する。


これらの繰り返し、循環によってテラの水槽は常に清浄を保ち、すべての

生き物にとっての最高の環境となるのです。

外からテラを誰も掃除する人はいません。

すべてはテラの自浄作用によるものなのです。


だから、その微妙なバランスが崩れてしまうと、うまく循環が起きなくなって

しまうのです。

循環が起きなくなると、水槽の中が汚れてしまいます。

水槽の中が汚れてしまうと、その中で暮らしている生命はすべて苦しく

なってしまうのです。


いまのテラの状態は自浄作用がうまくいっていません。

バランスが崩れてしまっています。


海が汚れることで陸の生物も苦しくなるのです。

森が汚れると、海の生物も生きることが出来なくなるのです。

土地をコンクリートなどで塞いでしまうと、土地は呼吸が出来なくなります。

水を含むことも出来なくなります。


殺菌、除菌などをしてしまうと、すべての表面にいる細菌たちのバランスが

崩れてしまい、浄化作用や保湿作用、免疫機能などが壊れてしまいます。


必要のない生命体などいないのです。

害をもたらす生命体などいません。

テラの水槽を循環させるために、どんな生命も必要だから存在するのです。

この生命体は必要だけど、これは必要ない・・などと言うのは、近視眼で

何も見えていないからです。


これが必要だから増やし、これは必要ないから消滅させる・・などと

言うのは何もわかっていない考え方です。

他の生命体を自分の都合で選別できる生命体などいません。

そんなことはありえないのです。


テラの上では(テラだけではなく宇宙そのものも)すべてがつながって

存在しているのです。

すべてがバランスをとることで、ずべての生命が存在出来るのです。


近視眼的に自分の都合で他の生命体を選別するということは、自分で自分の

首を絞めているのと同じことになるのです。

一時期は自分の都合の良い環境になったと思えるかもしれませんが、

バランスを崩してしまったら後々は自分たちも住むことが出来ない環境に

なってしまいます。


いまテラの環境は大きくバランスを崩しています。

では、どうやったら元の環境に戻すことが出来ますか?・・というご質問の

エネルギーを感じますが、その質問さえ近視眼的な発想です。

誰かの意図によって元の環境に戻すことは出来ません。

これをこうしたらいいのではないですか?・・という発想は、またバランスを

崩すことになってしまうからです。

分かりますか?


ひとつのところに人為的に手をかければ、その対極にあるバランスが崩れます。

水害が起きないようにとダムや防波堤をつくろうとするのは、その考え方を

しているからです。

人間にとって都合の良い環境をつくろうとすると、他の環境をないがしろにし

バランスを崩してしまうということです。


では、こんなになってしまったテラの環境はどうしたらいのですか?

放っておくことです。

テラの生命力を信じ、すべてをテラに任せておくことです。

テラはすべてを用意してくれています。

すべての生命が気持ちよく、楽しく生活できる環境を用意してくれているのです。

常に循環し、清浄な環境を保てるように、すべての生命体を微妙なバランスで

配置してくれているのです。


あなた達人類も同じです。

あなた達人類も、すべての生命体と同じようにテラの水槽の中で生活して

いるということを忘れないでください。


ならば、文明は創れないのですか?原始時代のような生活をしなければいけない

ということですか?・・という怒りのエネルギーが飛んで来ますが(笑)

そうではありません。

自然と寄り添う文明を創ることは出来ます。

いまのあなた達のテクノロジーを自然と寄り添う方向へ使うことが出来るのです。

ムーやじょうもんの頃は、高いテクノロジーを持っていました。

ある意味、いまのあなた達の持っているテクノロジーより高い技術を持って

いたのです。

でも、考え方、価値観が大きく違っていました。

自然と寄り添う方向へその技術を使っていたので、目立つ遺跡などが

見つからないのです。


この話になるとまた長くなってしまいますので、今日はやめておきますね。

とにかく、テラはひとつの大きな水槽のようなものだということを

忘れないでください。

そして、そこに生活する生命体すべてがその水槽にとって必要だから存在

しているということも忘れないでください。

テラは大きなビオトープなのです。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」


ありがとう、アシュタール!感謝します。


(ここまで)

本当に今年の当地は異様な天候です。

天候に恵まれていると言えばそれまでですが、本当に雪が降らない。

全く降らないわけではないけれど、去年の5分の1くらいの異様さです。

それに比べ、北海道では車が何十台と立往生をさせられ、新潟では電車が雪で

進めず600人が閉じ込められたとか・・・。

もしかしたら、地軸が変わってきているのかもしれませんね。

当地が南の方角に近くなり、北海道、北陸、山陰が北方向を向いている?

そんなわけないでしょう!

と言われそうですが、そう考えないとつじつまが合わない。

これもテラのバランスでしょうかね。

でも、雪が少ないのは本当に大助かりです。

日によっては6時前に起きて排雪溝に決められた時間に捨てないといけないので

大変です。それも雪が多いと事前に1時間くらいかけて別の場所に雪を寄せて

時間になれば排雪溝に捨てるということになるので、体力勝負です。

その日の午後は疲れ果てて寝てます(笑)。

もしかしたら、今年はこの状況が続きいつの間にか春だったということになりは

しまいかと真剣に悩んでしまいます(笑)。


テレビのニュースで見ていても積雪1mで屋根にうずたかく積もったところで雪下ろしを

している光景なんか見てると本当に大変なことと思います。

どうかこのままいい天気が続きますように・・・・。

というのはテラの意にそわないかもね(笑)。




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破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:必要という概念・・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:必要という概念・・・・」



(ここから)

今日の破・常識!



必要以上に欲しがるのは、マインドの癖・・・らしい(笑)


=========================================


では、アシュタールからのメッセージをお伝えします。






「こんにちは こうしてお話出来ることに感謝します。

必要なものは、必要なときに、必要なだけ・・手に入ります。

これは真実です。

この真実がわかれば何も心配することはいりませんね(笑)

将来のことを考えて・・なんていって貯めたりする必要はないのです。

貯めたりすることは反対に流れを悪くしてしまいますので、

必要なときに手に入らなくなってしまうことも起きてきます。

循環を止めてしまうからです。


循環しているから回ってくるのです。

すべてそうです・・気候も循環しているから 

常に新鮮な空気を吸うことが出来るのです。

いいお天気、サンサンと輝く太陽の日ばかりを望むということは 

循環を止めたい・・と思っているのと同じですね(笑)

雨が降って風が吹くことで循環が起き 新鮮でいられるのです。

雨も 風も 嵐も すべて必要だから起きているのです。


私があなたに必要なものは必要な時に必要なだけ手に入ります・・

とお伝えすると誤解をされてしまうようですが・・

あなたは必要なもの=あなたにとって気持ちがいいもの・・

と考えてしまいます。

それは、すべてあなたの価値観で判断するからです。

太陽輝く気持ちの良いお天気が 

あなたにとって必要なものだと思っているので

雨が降ったり嵐が来たりすると文句が出るのです。

宇宙は、あなたにとって必要なものを与えてくれるのです。


あなたが気持ちの良いもの、あなたの価値観で判断して 

あなたにとって都合のいいもの・・ばかり手に入れたいと思ったとして 

そればかりが手に入ったとして考えてみてください。

太陽サンサンと輝く穏やかな気候ばかりだと 

空気は循環することが出来なくなり新鮮さを失ってきます。

水も循環することができなくなります。

すべてが淀んでしまいます。

それはとても不自然なことです。

でもあなたはそれを望んでいる・・ということになります。


宇宙は、そのようなあなたのマインドでの

必要なものを与えてくれるのではなく

あなたにとって本当に必要な新鮮な空気を与えてくれているのです。

これは、とても大切な話になります・・理解して頂けていますか?


宇宙は、テラは、あなたに必要なものを 必要なときに 必要なだけ・・

必ず与えてくれているのです。

・・というか、あなた自身でそれを創造しているのですが・・

(この話をするとまた話がそれてしまいますので 

いつかまた機会があるときにしたいと思います)


とにかくあなたは必要なものは 

すべて手に入れることが出来る・・ということです。

ただその必要という概念がちょっと違っているので 

手に入らない・・と思い込んでいるだけなのです。

今雨が降っていても、それはあなたにとって 

新鮮な空気が必要だから循環を起こすために降っているのです。

嵐は、あなたを傷つけたり痛めつけたりしようとして

起きているのではありません・・それはわかりますね。

あなたにとって空気の循環を起こし 

新鮮な空気にするために起きているのです。

それに不平不満を言っているのは、あなたのマインドです。

マインドは大きな視点で物事を見ることができません。

雨が降っている・・出かけられない・・寒い・・濡れる・・洗濯物が・・

など小さな視点だけで判断しようとします。

小さな利益、合理性などの観点でしか判断できないのです。


晴れも 雨も 嵐も すべてあなたにとって必要なものなのです。

それをどう判断するかは、あなた次第だということです。

嵐を感謝と共に受け入れるか・・

不満の対象として遠ざけようとするか・・

その思考によって、あなたの次の現実は変わってきます。

ハートは、そのことを知っています。

ハートは、すべてを受け入れています。

ですからマインドとハートがバラバラになってしまい 

混乱してしまう現実を創造してしまうのです。

また話がそれそうですので戻します(笑)


あなたにとって必要なものは 必要なときに 必要なだけ 

必ず手に入るということは真実です。

そして、必要なもの=あなたのマインドを満足させるもの 

ではないということを分かってください。


そして、必要なだけ・・です(笑)

必要以上に欲しがるのはマインドの癖です。

だって必要なものが必要なときに手に入るのですから 

多く欲しがる必要はありませんね(笑)

それを信じ切れないから多くを欲しがるのです。

信じ切れないから循環をせき止めるような思考をしてしまい 

だから循環が上手くまわらなくなって 

必要なときに手に入るものが入らなくなったりするのです。


必要なものは 必要なときに 必要なだけ・・必ず手に入ります。

あなたのもとにやってきます。

それがわかれば、何も先のことを心配することが無くなり 

今この時を楽しみ生き切ることができますね。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!

(ここまで)


う~ん・・・・。

問題は「必要なだけ」というところでしょうか(笑)。

本当に必要だと思えばその時に必要なものは必ず入ってくると思うことが

大事な点でしょう。

でも、往々にして必要な分だけでは物足りず、sる程度余裕が欲しいと思うから

必要なものすら入ってこないという事も出来るようです。


難しいですね。人の欲望というのは・・・。それもほとんどマインドでのことだと

思いますが、どうやったらそのマインドをおとなしくさせることが出来るのか・・・。

というところがポイントのようです。

欲には切りがないとはよく言われることですが、どこでその線引きをするのか今一度

考えてみる必要がありそうですね。



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