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世にも奇妙なフツーの話「アシュタール: 未来の生活・・・」 [アセンション]

世にも奇妙なフツーの話「アシュタール: 未来の生活・・・」


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お正月休みも終り、今日から超次元サロンMuuも通常営業に戻ります^^

本年もどうぞよろしくお願いいたします^0^


みなさま、お正月はどのように過ごされましたでしょうか?

私は・・・3が日徹底的に引きこもりましたぁ~~^0^

私、家が大好きなんです。

出来る限り外に行きたくない。

でも、普段はそんなこと言ってられないでしょ・・

だから、前から今年のお正月は引きこもるって決めてたんです。

強い意志の元、3が日は一歩も外には行かないと、覚悟して

引きこもりました(爆)


見たいドラマを見て、ずっと読みたかったけど読めずにいた本を読んで、

眠くなったら昼寝して、お腹がすいたらチョイチョイっとあるものを

食べて・・・とにかく普段出来ない生活をしてましたぁ~~^0^

楽しかったぁ~~


だけど、だからといってずっとこんな生活じゃ飽きるんだろうなぁ~~(笑)

たまにだから良いんでしょうね^^;


では、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

本来はそのような生活が日常なのですが・・

ずっと寝てる生活という意味ではありませんよ(笑)


何も決めることなく、好きなことを好きなときに好きなだけするという

生活があなた達にとって本来の生活なのです。


毎日したいことが変わってきます。

食べたいものも、食べたい時間も、寝たい時間も、その時のあなたの気持ちや

身体の状態によって違ってくるのです。

身体が休養を欲していれば眠る時間も長くなるでしょうし、動きたいと思う

状態なら短くても大丈夫なのです。

食べ物もそうですし、やりたいこともそうです。


その瞬間瞬間に決めればいいのです。

その瞬間に何がしたいのかを考える・・それが本来の生活なのです。


そんなことをしたら、社会は成り立ちません・・と思いますか?

そもそも、社会とは何なのでしょう?・・という問題ですが、一斉に何かを

一緒にしなけばいけない社会自体がおかしいのです。


社会とは誰かのために働くことではありません。

自分がしたいことをして、それを提供し合うことで社会というコミュニティーが

出来ていくのです。

社会ありきではないのです。


あなた達のいまの社会は、社会ありきで、社会が主となってしまって

いるから、個人が大切にされず疲れ果ててしまうのです。


ちょっと話はそれますが・・働くという言葉を、傍(はた)が楽になる

という言葉のすり替えの概念に持っていく人がいますが、それは支配者たちに

とって都合の良い概念に過ぎないことを理解してください。

傍(はた)を楽にするために、あなたは働きましょう・・というのは、

自己犠牲を善だと刷り込むためのものです。


傍を楽にする必要はありません。

まず、あなたが楽になることを考えてください。

あなたが身体も気持ちも楽になって、ご機嫌さんでいられるようになると

人を楽にするために働こうなどと思わなくても、好きなことをしているだけで

人も楽にすることが出来るのです。

分かりますか?


あなた達はすべて反対を教えられているのです。

社会ありきでは個人はないがしろにされてしまいます。

人を楽にしてあげるために働きなさいということは、表面的には

素晴らしい考え方のように一瞬は思いますが、長い目で見ればまるで違うのです。

自分を犠牲にしていれば、自分が枯渇していきます。

自分が枯渇してしまえば、人に何かをしてあげることも出来なくなるのです。


あなた達の本来の生活は、何も決めない生活なのです。

その時の気分で何をしてもいい生活なのです。

誰からも指図されることなく、誰からも干渉されることなく、

そして、誰にも干渉しない生活なのです。


それでも、しっかりとコミュニティーは出来るのです。

その方がとても気持ちの良い、風通しの良い、コミュニティーになるのです。


あなたは何をしても自由なのです。

家でのんびりしたければすればいいし、外で遊びたければ遊べばいいし、

旅行に行きたければ行けばいいし、何かを作りたければ作ればいいし、

おしゃべりをしたければすればいいし、歌を歌いたければ歌えばいいし、

昼寝をしたければすればいいし、食べたければ食べたいものを食べればいいし、

何もせずボ~っとしたければボ~っとすればいいんです。


好きなことを好きなときに好きなだけする・・

みんながこの生活が出来るようになれば、エネルギーは気持ちよく循環し、

みんなが何不自由なく満たされたコミュニティーが出来るのです。


社会ありきでは、このコミュニティーは出来ません。

個人が満足してこそ、みんなが満たされるコミュニティー(社会)が

出来るのです。


本来の生活を取り戻してください。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」


ありがとう アシュタール!感謝します。


(ここまで)

自分の好きなことをして、自分のことは自分で決めて、そのときそのときを

自由に過ごすというのはおそらく仕事から解放されると出来るようになります。

私たちの自由を束縛しているのは実は社会のシステムそのものであり、その

典型が仕事です。

仕事がある限り毎日出勤時刻に間に合うように起き、遅刻をしないように電車の

乗る時間を調整し、仕事場に行けば全員決められたルールに従って仕事をし

昼休み時間も決められていてお昼ご飯も限られた時間の中で食べないといけません。

仕事が終わって自由な時間が出来たと思っていても、結局は明日の仕事のために

遅くまで遊んではいられません。

それもこれも生活のためのお金を稼ぐためです。

もし、少なくてもお金が毎月一定額入るなら仕事をする必要はなくなります。

ベーシックインカムがその良い例かと思いますが、日本では導入されないでしょう。

もし、日本で導入されたら好き勝手なことをする国民が増えて政府が困ってしまう

からです(笑)。それは日本人のアイデンティガ優れているからであり、学校教育も

先生のいう事を聴く必要がないと言われれば天才児がものすごく多くなることが予想

されることからもわかります。

学校教育はアホな平等教育を求めて100m競争を同時にゴールインさせた先生もいた

ようですが、人の自由闊達な考えを尊重するなら考えられないことです。

そのようなことから、私たちを根底からしばりつけているのは社会システムだという

ことがわかるだろうと思います。

そこからいかに抜けだすかですね。



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破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:宇宙のお墨付き・・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:宇宙のお墨付き・・・・」



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今日の破・常識!



自分で感じている感覚、自分の感情まで 

誰かのお墨付きが無いと信じられなくなってしまっている・・・らしい(笑)




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では、アシュタールからのメッセージをお伝えします。










「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

あなた達はずっと受け身でいました。

教育も社会もあなた達に受け身であることを強いてきたのです。

誰かの許可を得なければ動くことが出来ない・・

そう思わされてきたのです。


学校教育では常に教師たちが決めたことに

逆らうことはいけない事だとされ自分の意見を言う子供は 

反抗心の強い子供、扱いにくい子供として 

あまりいい待遇を受けないので、それが怖くなって 

ほとんどの子どもたちは逆らわないように 

自分の意見を表に出さないようにしてしまうのです。

そして自分で考えることをしなくなり 

誰か(教師、親など)の意見を求め

許可を求めるようになってしまうのです。

その方が安全だと思えるからです。

大人になっても社会も同じ構造ですので

(ピラミッド型 上から下へ命令が降りる)

誰かの許可が必要になり、許可を得ることが目的となってしまいます。

誰かの許可を得てしたことには自分は責任をとる必要は無く 

安全でいられると思えるからです。


それに慣れてしまうと誰かの許可を得る必要のないところまで 

許可が欲しくなってしまい、許可を出してくれる人を

求めるようになるのです。

自分で感じている感覚、自分の感情まで 

誰かのお墨付きが無いと信じられなくなってしまっています。

感覚、感情は100人いれば 100人違うのです。

だから誰かが、その感覚であっています。

その感情が正しいのです・・ということは出来ないのです。


そうして自分の感覚、感情まで自分で信じられなくなり 

それが正解なのか誰かに聞きたくなり迷子になってしまうのです。

ひとりに聞いても納得できなければ他の人の意見を聞きに行く・・

それぞれの人は違うことを言いますので、

何が本当なのかわからなくなり混乱し 

どうしていいのかわからなくなってしまいます。

あなたが冷たいと感じたら、冷たいのがあなたにとって真実なのです。

悲しいと思えば悲しくていいのです。

楽しいと思えば誰が何と言っても楽しいと思っていいのです。

あなたが幸せだと思えば私は幸せ・・・それでいいのです。


自分で許可を出すことに慣れてください。

あなたに許可を出せるのは、あなただけなのです。


許可と同時にあなたは誰かから選ばれる、認められる・・

ということをとても望んでいます。

誰かに認められるために何かをしなくてはいけない・・

と思ってしまっています。

誰かの役に立たなければ認められない。

世間から、誰かから認められなければ生きている価値は無い・・

そこまで考えてしまいます。

世間から認めてもらうためにはどうすればいいか・・

そこにフォーカスしがちです。

認めてもらう、選ばれた人になる・・そんな考えは手放してください。


あなたが自分自身を認めればいいのです。

あなたは選ばれる立場ではなく、反対に自分で選ぶ立場なのです。

あなたがどうしたいのかを選んでください。

どのようなあなたが社会で認められ 選ばれるか・・ではありません。

あなたがどこにいたいのかを選んでください。

あなたの人生の主人公は、あなたです。

あなたが主なる存在なのです。


あなたに許可を出すのは、あなたです。

あなたを認めるのも、あなたです。

あなたがすべてを選んでいるのです。


受け身になることは、あなたのその権利を手放すことです。

受け身にならないでください。

受け身ではなく、積極的にあなたのしたい事をしてください。

あなたに受け身になるように強要するところからは 

そっと離れてください。


しつこいですが(笑) 何をするにも誰の許可もいらないのです。

あなたの自由は、宇宙で保障されているのですから(笑)

それこそ、宇宙のお墨付きです(笑)


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!

(ここまで)




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