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世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:すべてはあなたが決めたことです」 [アセンション]

世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:すべてはあなたが決めたことです」



(ここから)

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

すべてはあなたが決めたことです。

誰かの強い勧めがあったとしても、それもあなたが決めたことです。

あなたの許可なくして起きることはありません。


あなたの現実に起きていることは、すべてあなたが決めて、あなたが許可

したことなのです。


それが理解できると、とても楽になります。

人のせい、環境のせいにしていると、あなたの気持ちの持って行きようが

なくて、あなたのエネルギーはずっと彷徨い続けることになるのです。


良い仕事があります、必ずもうかります、私が保障します・・などと言われ

その仕事をしたけど、まったく思ったような結果が出なかった。

まったくお金にならないどころか借金までしてしまった。

騙された、裏切られた・・と思うこともあるかもしれません。


でも、冷たいようですが、それを最終的にやると決めたのはあなたなのです。

その人を信用していたから・・と思うでしょうが、信用していたのはあなたであって、

その人には関係のないことなのです。


決めたのはあなたです。

分かりますね。

勧められても、断ることは出来たのです。

勧められて、シブシブはじめたかもしれませんが、でも決めたのはあなたなのです。

その人に義理があったから、友達だったから、断る理由が見つからなかったから、

などいろんなことを考えるかもしれませんが、でもやると決めたのはあなたなのです。


それを、誰かのせいにしているといつまでもそこから動くことが出来なくなります。

いつまでも、そこに立ち止まってしまうことになります。

思考エネルギーが同じところでグルグル、グルグルとまわってどこにも向かないという

ことになってしまうのです。

どんなに言い訳をしても、エネルギーがグルグルしているので現実は何も変わりません。


ここで、自分で決めたことだから・・と思えるようになれば、次に進むことが

出来るのです。

そうなると、思考のエネルギーの方向を変えることが出来ます。

思考エネルギーをどこかに向けることが出来るのです。


思考エネルギー方向が決まれば、現実も変わります。

言っている意味が伝わっていますでしょうか?


だからと言って、それを決めてしまった自分を責める必要はありません。

そんなことを決めてしまった自分ってなんてバカなんだろう・・などと考える必要は

ないのです。

それも、誰かのせいにしているのと同じ現象なのです。

同じところで思考のエネルギーがグルグル、グルグル回るだけなのです。


決めたのは私。

だから、違う方向へ行くと決める・・と言えばいいだけのことです。


自分が決めた、自分が望んだ、自分が許可したことしか、あなたの現実には起きないのです。

もし誰かにあなたの権利を渡してしまったとしても、渡すと決めたのはあなたなのです。



すべてはあなたが決めたことなのです。

ならば、何かを決める時はそれを自覚して決めてください。

そうすれば、何が起きても後悔することはありません。

これを決めてもいいですね?・・と自分に聞くことが出来るようになります。

そうなると、しっかりと考えた上で決めることが出来るようになります。

自分と会話して、自分のハートに聞いて決めることが出来るようになります。


小さなところからでいいですので、いつもそのことを思い出してください。

野菜を買うときでも、自分が決めてこの野菜を買いますと宣言してください。

そしたら、中から虫が出て来ても、八百屋さんに文句を言いに行こうなどと

思わなくなります(笑)


小さなことからいつもそういう意識を持つことが出来れば、大きなことでも

人のせいや環境のせいにすることがなくなります。


そうなれば、とても楽になります。

そして、自由にあなたの人生を楽しむことが出来るようになるのです。


人のせいにした方が楽だという考え方は、本当は楽ではないのです。

自分で決めたことだからと考えられる方が、楽になれるのです。


もう一度お伝えします・・あなたが決めたこと、あなたが許可したことしか

あなたの現実には起きないのです。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」


ありがとう、アシュタール!感謝します。

(ここまで)


私も最近ひとつの大きな決断をしましたが、決断する前にはかなり迷いました。

良いのか悪いのか?結果がどう出て来るのかなどなど・・・。

それがどういうものかはここでは書きませんが、それでも決断した後、その日は

寝付くまでキャンセルしようかとも思いました。

しかし、翌朝は決断したことを認め、最初の行動を起こしました。

その結果は芳しいものではありmせんでしたが、それも自分で決断したことなの

だからと思うことで自分を納得させることが出来ました。

もし、これが他人から強引に進められたものだからと思うならそう思えないでしょう。

あの人が有無を言わさず決断させたものだから・・・という言い訳が出てきます。

それは結果としてよいものを生み出しません。

だから、自分で決断したことは潔く認めるべきです。

そうすれば気持ちが軽くなります。

どんな未来であろうとすべては自分の決断に基づいています。

結果が芳しくなければ対策を考えればいいし、とことんやってダメならもとに

戻せばいいだけのことです。幸い今回の決断は自分の意志でもとにもどせるもの

ですので、それが救いなのかもしれません。


決断ってホント!勇気が要りますね(笑)。


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破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:愛の証を求めているのは・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:愛の証を求めているのは・・・」


(ここから)

今日の破・常識!



何かをしてあげるのが愛情ではない・・

何かをしてもらえるのが愛されている証ではない・・・らしい(笑)


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


では、アシュタールからのメッセージをお伝えします。







「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

何かをしてもらうことが愛情のバロメーターになっていませんか?

それがバロメーターになってしまうと エネルギーの取り合い、

エネルギーバンパイアになってしまいます。

何かを自分のためにしてくれることが愛情の証ではありません。

何かをしてくれることに愛情の証を求めているのは 

自立できていないからです。

物をプレゼントしてくれる、やさしくしてくれる、料理をつくってくれる・・

だから私は愛されている・・それは違います。

プレゼントしてくれない、いつも一緒にいてくれない、

気を使ってくれない、こまごまと身の回りの世話をしてくれない・・

だから愛されていない・・まったく自立できていない考え方です。


自立できていない人同士には 

尊敬と感謝にもとづいたパートナーシップは出来ません。

先ず自分が一人で楽しむことが出来るようになってください。

誰がいなくても 自分で自分のことはすべて面倒をみられる・・

責任を持つことが出来る・・それが自立した大人です。


何かを相手に求めるのは愛情ではありません。

”愛”は相手に対する感謝と尊敬です。

相手に対して感謝し尊敬の気持ちを持っていれば 

何もしてくれなくても満足できるのです。

自分の中にエネルギーが枯渇しているから 

何かをしてもらうことでエネルギーをチャージ出来ると思い 

それを愛情だと思ってしまうのです。

エネルギーをもらわなければ 

自分の中のエネルギーをチャージ出来ないのは 

自立していないからです。

自立することは難しいことではありません。

自分で自分の中をエネルギーで満たせばいいだけのことです。

自分の中がエネルギーで満たされていれば 

相手に何も求めることは無くなります。

そして自分の中がエネルギーで満たされ 

それが常に湧き出していれば 

そのエネルギーに共振して 

相手も自分の中からエネルギーが湧き出してきます。

言っている意味が分かりますか?

あなたが自由にあなたを表現していれば、楽しんでいれば 

あなたの中の愛の井戸から 

どんどんエネルギーが湧き出してきます。

エネルギーが湧き出し、まわりの人たちにも放射できるようになります。

その放射されたエネルギーに共振し、その人の中にある愛の井戸も 

それが呼び水となって その人自身の井戸からも

エネルギーがどんどん湧き出てくるのです。

みんなが自分の愛の井戸からエネルギーが湧き出てくれば 

人からもらおうとは思いません。

人からもらわなくても十分エネルギーで満たされているからです。

これが自立です。


何かしてもらうことが愛情の、優しさのバロメーターになっているのは 

自分の中の愛の井戸が枯れてしまっているからです。

枯れてしまっている人同士になると 

エネルギーの取り合いがはじまってしまいます。

エネルギーバンパイア同士では 

いつまでたってもエネルギーが満ち足りることがなく、

常に取り合い殺伐とした関係になってしまいます。


もし誰かに何かをしてもらいたい・・と思うときがあれば 

あなたの中を見てください。

あなたの中の愛の井戸は どうなっていますか?

枯れているようでしたら、すぐに気持ちを、

視点を変えてみることをお勧めします。

人からもらうのではなく、あなた自身があなたに対して 

楽しいことをしてあげてください。

気持ちの良いことをして上げてください。

あなたの中の愛の井戸が開けば 

一人でいることもさみしいことでは無くなります。

ひとりで楽しむことが出来るようになります。

ひとりで楽しむことが出来ない、自立していない人が 

ひとりはさみしいからと言う理由で

誰かといようと思うとそこには不自由な空気が流れます。

分かりますか? それでは二人でいても楽しむことが出来ません。

ひとりで楽しむことが出来る人が 

ひとりで楽しむことが出来る人と一緒にいれば 

そこには自由な空間が出来ますので 

とても気持ちの良いものになります。

自分で立てる人と自分で立てる人が一緒にいれば 

とても気持ちの良いコミュニケーションを構築することが出来ます。

してくれない・・というエネルギーの奪い合いではなく 

エネルギーを提供しあうことが出来るからです。


感謝と尊敬のエネルギーを提供しあってください。

そうすればとても素晴らしいパートナーシップを築くことができます。

そのためにもあなた自身が自立してください。

イヤなことを止め、好きなこと楽しいことをしていれば 

愛の井戸が開きエネルギーで満たされ 

誰に頼ることもいらなくなり 

自分の足で立っていられるようになります。


男女の間だけの話ではなく親子関係もそうです。

何かをしてあげるのが愛情ではありません。

何かをしてもらえるのが愛されている証ではありません。

人間関係すべてにおいて同じことが言えます。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!


(ここまで)


これって私たちが通常考えている「愛」という概念からすればそうとう受け入れるのは

難しいと思ってしまいます。だって、愛は相手になにかをしてあげることと教えられて

来ているからです。


でも、自立という観点から考えると、そのような愛を常にもらっていなくともきちんと

そこに立っていられる強さと理解できます。

そうすると愛を求めることが自立ではなく、自分の足できちんと立っていられることが

自立なので、愛をもらわなくともいいということになります。


しかし、それではあまりにも寂しく周りからの疎外感を強く受けます。

そこで、立っていられるために誰かに愛されているという実感を持つことを求め、それが

ないと倒れてしまう、あるいは崩れてしまうという心がそこにあります。


でも、これはギブアンドテイクの関係として互いに自然にそれをやり取りできるなら

そうした関係は続くのではないでしょうか?そして求めることではなく与え続けること

でもなく、なんの見返りを求めることもなく互いにそれが出来るなら互いに愛という

感情の共有と愛の共振がそこに生まれるのではないかと思います。

難しいですね。しかし、これからはそうした関係が必要になってくる流れになっていく

だろうと思います。


そのためには一人でも立っていられる心の強さが必要です。

ひとりでいても寂しさを覚えず、自分で出来ることは自分で行い、しかも他人から

援助を求められたならそれを自然に出来るというスタイルですね。そして対価を求め

ないという姿です。




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世にも奇妙なフツーの話「ミナミさん:なんちゃってすき焼き??」 [アセンション]

世にも奇妙なフツーの話「ミナミさん:なんちゃってすき焼き??」



(ここから)

大分落ち着きましたけどね・・でもまだまだ野菜が高いですねぇ~^0^;

ちょっと前までは、ホントもうねぇ、野菜の値段じゃなかったですよ。

白菜が700円って、あなた!キャベツ半分が300円って、あなた!

にらが一束299円って、あなた!(それもいつもの束より量が少ない)

安い時には2束99円で売ってるのにぃ~~・・ 

高くて買えないよ~~。

野菜だけじゃなくて、魚介類もまだ正月値段なの?って思うほど高いんです。

え~、こんなに高いんじゃ手が出ないよ~~・・ってあちこちから聞こえてきます。

もちろん、みなさん声に出して言ってるわけじゃないんだけど、

ひぇ~~、っていう叫び声に似たエネルギーが飛び交ってます。(特に野菜売り場)


もちろん私も、ひぇ~(叫)ですよ。

え~、鍋が出来ないじゃん、野菜炒めも出来ないじゃん、じゃん、じゃん・・

どうしよう~~^^;


・・ってね、心の中で叫んでいたら、アシュタールが・・


「節約しようと思わないでくださいね」・・って。


そんなこと言われても、こんなに物価が高いんじゃ節約するしかないじゃないの?(怒)


「気持ちの持ち方です。同じ現実でも気持ちの持ち方で次の現実が変わります。

だから、節約しなきゃという考えは手放してください」


え~、どういうこと?それ、節約しなきゃって考えないでどうやって考えればいいの?


「節約しなきゃっていうのは、我慢しなきゃってことです。

だから、エネルギーが内向きになってしまいます。

エネルギーが内向きになると、現実も重い感じになってしまうのです。

重いタイムラインを選んでしまうことになります」


そんなこと言われても・・じゃあ、どう考えればいいの?


「この状況でどうやって美味しいものを創ろうかな・・って考えてください。

どうやって工夫しようかなってゲームを楽しむように考えれば楽しくなりますよ

いつもあなたがしているように、違う素材で食べたいものを作るゲームです」


そっか、そう考えると楽しくなるよね^0^

(私、肉類が苦手なんです。でも時々豚肉とかのひき肉を使ったキーマカレーや

麻婆豆腐やすき焼きとかを食べたくなるんですね。

食べようと思って買って来たりするんだけど、でも、どうしても肉の匂いが

気になって食べられない。

最初はもうずっと食べられないのかなってあきらめてたんですけど、

最近ちょっと思いつきで豚のひき肉の代わりにマグロとか魚のたたきとか、揚げ豆腐を

使ってみたらどうかな?って思って試してみたんです。

そしたら、ほぼ似た料理が出来たんですよ。キーマカレーも麻婆豆腐もすき焼きも^^

なんちゃってキーマカレーも麻婆豆腐もすき焼きも美味しいんです^0^)


「ね、ものは考えようなんです。

出来ないからダメ・・我慢しなければいけない・・と思ってしまうとエネルギーが

内向きになります。

でも、それをゲームのように考えて工夫することを楽しむことが出来れば、エネルギーは

パッと外向きに変わるのです。


ちょっと感じてみてください。

我慢という漢字と響きを身体で感じてみてください。

なんとなく重たさを感じると思います。

そして、背中が丸くなっていると思います。

これが、エネルギーが内向きになっている時の感覚です。


そして、今度は、あ、出来るじゃない!って言ってみてください。

そういうときは、目線が上に上がり、姿勢もよくなると思います。

目の前がちょっと明るくなった感じもするかもしれません。

これが、エネルギーが外向きになっている時の感覚です。


エネルギーが内向きになると、身体にも影響が出ます。

自分の身体をエネルギーが刺してしまうことになり、不調になってしまいます。

そして、エネルギーが内向きになると、楽しくないですので、次の現実も楽しくない

ものとなります。


同じ現実でも、節約しなきゃという思考と、どうやって面白い料理を作ろうと考え

楽しもうとする思考では、エネルギー的には大きく変わってきます。


次の現実を楽しくしたいと思うのであれば、楽しくなる思考をしてください。

思考が先、現実があと・・です。

楽しくなる思考は、いま起きている現実をちょっと違う角度で見てみると出来ます。

出来ないと思うと出来ませんが、出来ると思うと出来るのです(笑)


同じ現実ならば、楽しくなる角度から見ることをお勧めしたいと思います。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」


ありがとう、アシュタール^0^ なんか楽しくなって来た^0^

(ここまで)


これって、先日私が「我慢しないでくださいね」という記事で、無いものはないので

それなりに我慢するということを書いたものに対する回答でしょうか(笑)。


ないなら無いなりに工夫して何とかしようとする考え方が外向きの力になるという

ことだろうと思います。つまり、ないから何もせずに我慢することではなく代わりの

方法がないか探してみる、あるいはやり方を考えてみるというスタイルですね。

その方がエネルギーが内向きにならず重くもならず、外向きで軽いエネルギーになるので

未来もそうした展開になるという事です。


「そうなんだ~!」

あまり固く考えないようにするのがポイントのようですね。

みなさんもそれぞれ自分なりに工夫してみてくださいね。




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世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:ひとりになりたい・・・」 [アセンション]

世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:ひとりになりたい・・・」



(ここから)

今日の破・常識!



疲れる・・ということは 

           あなたを生きていない・・ということ・・・らしい


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


では、アシュタールからのメッセージをお伝えします。






「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

子供でも大人でも誰にも会いたくないときはあります。

そういう時はまわりの人たちはそっとしてあげてください。

元気づけようなどとする必要はありません。

無理に元気づけようとすることは、もっと疲れさせてしまいます。

誰にも会いたくない・・と思うときは心が疲れてしまっているときです。

引きこもり・・という言葉には悪い印象がありますが、

決して悪い事ではないのです。

とても必要なことなのです。

心が疲れてしまったり傷ついてしまったときは 

それを癒すためには、じっとしていることが大切なのです。

身体に不調が起きたり怪我をしてしまったときはじっとしていますね。

身体も心も同じです。

疲れたり傷ついた時はじっと動かずに 

ただ自分の治癒力に任せるのが一番なのです。

ですから元気づけようと刺激するのは逆効果になります。

傷口に触ってしまうことになります。

励ましも同情もいりません。

とにかくそっと見守ってあげていてください。

無理に学校に行かせようとしたり、外(社会)に出そうとしないでください。

閉じこもることで崩してしまったバランス(調和)を

取り戻そうとしているのです。

そして周りの人は心配の波動エネルギーを 

子どもに向けて放射しないでください。

口には出さなくてもその心配や外に出そうと思う

コントロールの波動エネルギーを放射すると

それを感じて、また傷が大きくなってしまいます。

口に出さなくてもエネルギーは影響するのです。


子供は大丈夫です。

自分でちゃんと回復する力を持っています。

だから心配したり、外に出そうとするのではなく 

子供の持っている本来の力を信じて、ただ見守ってあげてください。

手をかける必要はありません・・ただ信じて見守るだけでいいのです。

そして周りの人たちは

それぞれの好きなことをして楽しんでいてください。

子供が引きこもっているのに自分だけ楽しむなんて事は出来ない・・

という気持ちは手放してください。

親であるあなたが楽しんでいれば 

その波動エネルギーが子供に共振して 

子供の自己治癒力が高まって行きます。

心配は反対に自己治癒力を下げてしまいます。

あなたの波動エネルギーが 

子供に大きな影響を与えていることを理解してください。

あなたが心配のエネルギーを子供に向かって放射すると 

その重く粗い波動に共振して子供の波動も重いものになります。

そうすると治癒力が下がり 

傷をいやすために時間が多くかかるようになります。

ですから軽い波動エネルギーを放射してあげるように意図してください。

親が楽しんで軽い波動エネルギーを放射していると 

それに共振して子供の治癒力、回復力も上がり 

傷を癒す時間が少なくて済むようになります。


子供は、自分で自分を癒す力を持っています。

子供だけではありません・・

大人も誰でも自分で傷を治す力を持っています。


傷を治すためにも、じっとする時間を大切にしてください。

ひとりになりたい・・と思ったときは無理せず 

じっとする時間を意図してつくってください。

身体が疲れた時も、心が疲れたと思うときも 

とにかくじっと動かずにいてください。

気持ちが落ちる・・心が疲れる・・

ということは弱いことではありません。

ただ我慢したり無理をしただけなのです。

そしてあなたは我慢したり無理をしたりすることに

慣れきってしまっているので

疲れたり傷ついたりしていることに

気がつかなくなってさえいるのです。


もう少し自分で自分をみてあげてください。

疲れる・・ということは、あなたを生きていない・・ということです。

何かを我慢したり無理をして 

あなたを表現していない・・ということです。

何もしたくない・・元気が出ない・・人と会いたくない・・と思うときは 

堂々と引きこもって、じっとする時間をつくってください。

じっとする時間に対して罪悪感や自分はダメだと思う必要はありません。


引きこもる・・というのは悪いことではありません。

傷をいやす、疲れを癒すための大切なことだと分かってください。

充分に癒されたらまた元気が出て動きはじめます(笑)

それまで信じて辛抱強く待っていてください。

あなたを心から愛しています・・あなたの力を信じています・・

とエネルギーで伝えてください。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!

(ここまで)


今社会問題になっている「引きこもり」という40代くらいの大人が増えているという

のとはちょっと違うようですね。

あるいは、周りの心配が高じてそうなってしまったのかは定かではありませんが

仕事もせず、親から小遣いをもらい続けて数十年という場合は問題の本質が違います。


ここでアシュタールが伝えようとしているのは子供によくみられる環境不適合あるいは

自ら心を閉ざしたようなケースですが、こうしたケースは子供の治癒力を信じそのまま

好きにさせておくのがいいということですね。


何となく気分が落ち込んでいるというのはそれなりに原因はあると思います。

親にこっぴどく叱られたとか、何かのきっかけで子供同士の信頼関係が崩れ自分が

信じられなくなった時とか、なんとなく何を見ても悲しみにとらわれふさぎこみに

なってしまうとかですが、こうしたケースはあります。私も経験してますから・・・。

でも、自然と治ってしまうものです。それもちょっとしたことがきっかけだったり

しますが、いちばんはそんな大した問題ではないと思えるかどうかです。

まあ、ときとしては「自分がこんな状態なのに周りはどうしてあんなに楽しい状態で

いられるのだろうか」と思うこともあると思いますが、それがきっかけで本当は自分が

いちばんの原因なんだろうかと思い始めることもひとつのきっかけです。

引きこもりというのは自分に自信を失った状態なので、自分の殻に閉じこもりその傷を

癒そうとします。それにどのくらい時間が必要かわかりませんが前述したような40代

大人の引きこもりは「可哀想だから」と必要以上のお金を与えてしまったことも要因で

しょう。子供なら子供にとって必要なだけで十分であり足りなければ自分で何とかしな

ければならないものだと考えるので、その自立する芽をつむんでしまったためにそのまま

大人になったものだろうと思います。こうなってしまうとそれが日常になるのでそこから

抜け出すことは難しくなります。

子供の頃に甘やかすことなく対処すべき問題ではなかったのかと思います。







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世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:国同士の小競り合いは”マッチポンプ”です」 [アセンション]

世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:国同士の小競り合いは”マッチポンプ”です」



(ここから)

何だか世界中がきな臭いですね^^;

フランスでは徴兵制を復活させると言い出すし、

スウェーデンでは戦争に巻き込まれる事態を想定した備えを国民に

呼びかけるパンフレットを配るとかなんとか。

日本もロケットが飛んで来るぞ、近海にどこそこの船が近づいてきてるぞ、

日本の領土が危ないぞ、ってずいぶん煽ってるし。


本当に世界中のリーダたちは戦争がしたくて仕方がないんですね。

そんなに戦争したければ、自分達だけで殴り合えばいいのにね・・

それじゃあ、お金儲けができないか(苦笑)

世界統一政府が出来ないか(苦笑)


好きにしてくださっていいですけど・・

もう私たち庶民を巻き込まないで欲しいですよ、まったく・・


では、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

前回の記事でもお伝えしましたが、感情には気をつけてくださいね。

あなた達は基本的に感情で判断します。

戦争を起こしたい人たちは、そのことをよく知っています。

だから、あなた達を動かしたいときは感情を揺さぶるのです。


彼らは感情の操作の仕方を知り尽くしています。

小さな感情の対立をいくつも創り、お互いを少しずつ少しずつ嫌いにしていくのです。

民族の文化や過去のことを持ちだし、民族間、国家間、宗教感などを刺激し、庶民たちを

分断していくのです。

分断し、お互いに憎悪を向けさせるようにするのです。


そして、機が熟したと思った頃にマッチポンプ(自作自演)で事件を起こし、

戦争に持っていくのです。

戦争は自然に起きるものではありません。

戦争は意図して起こされるものなのです。


そういう視点から今までの戦争の勃発点を見直してみてください。

庶民の感情を大きく揺らす出来事が必ず起きているはずです。

小さな女の子の証言ひとつで国中の人々の感情を動かし、戦争に持っていったという

例もあります。

それまでは戦争に反対していた人たちも、小さな女の子の証言を聞き、涙し、

そんなにひどいことをしている国なら仕方がない、攻撃しましょうと戦争に賛成した

のです。

でも、その女の子はひどいこともされていないし、その国に行ったこともなかったのです。

そのことが判明したときにはもうすでに戦争ははじまっていたのです。


小さなことで、人々の感情を大きく揺るがす方法を彼らはよく知っています。

気を付けてください。

毎日のようにニュースなどで、小さく小さく揺さぶられています。

あの国の人は・・あの民族は・・と、お互いににらみ合うように仕向けられています。

あの国の人は・・と、ひとつに括らないでください。

その国の人たちにもいろんな人がいます。

個人個人で会うことがあれば、きっと印象が変わってくると思います。


文化、習慣、常識が違うのはお互いさまです。

どちらが正しいということはないのです。

お互いの文化を尊重しあうことが出来れば、にらみあうこともないのです。


文化、習慣、常識が大きく違うと思う時は、離れればいいのです。


国同士の小競り合いは、マッチポンプです。

庶民たちにお互いに対して悪印象を持たせるためになされていることなのです。


本気で攻撃しようと思えば、とっととやっています。

もし、本気でやろうと思ってもいままで出来なかったのあれば、これからも出来ません。

だから、大丈夫です。


そして、もう一度言いますが、あの国の人たちとひとくくりで考えないでください。

その国の人たちも毎日生活しているのです。

大切な人たちに囲まれ、仕事もしてその人の人生を生きているのです。

あなた達と同じなのです。

そこを忘れてしまうと、数字になってしまいます。

その人達が記号になってしまいます。

そうすると、人に対する愛(尊敬と感謝)を忘れてしまいます。


いまあなた達を支配・コントロールしている人たちは戦争がしたくて仕方がないのです。

そのためにあなた達の感情を操作しているのです。

それに乗らないでください。

感情に巻き込まれないでください。


冷静に、霊性に、俯瞰でみることが出来れば、感情を操作されることはありません。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」



ありがとう、アシュタール!感謝します。


(ここまで)


生活保護費が18年度から5%ほど減額になるという事で多くの受給者は頭を抱えている

ようですが、この下げる基準が問題ですね。

どうも国民の生活が貧しくなり平均所得が下がって来たからそれに合わせるというもの。

アホじゃないのと思ってしまいます。公務員の給与の決め方と真逆じゃないですか!

公務員の給与は民間のトップ企業100社を選んでその平均から決めているので必ず高く

なるし、最近では政府が増やせ増やせの号令で大企業の所得が増えているから今回も

何パーセントかアップという人員勧告が昨年なされたようですが、自分たちのもらい分

(もともとは税金)は高い方を基準に決めて生活保護を受ける人は底辺に合わせて決め

るというのは何とも身勝手な発想です。アメリカ様からいろんなものを買わないといけ

ないし、諸外国には援助しないといけないしと支払いが増えるのに自分たちの給与は絶対

減らしたくない。そこでたばこ増税、社会保険料アップ、社会保障切り下げ、税金アップ

生活保護費減額、年金支給額減額。いったいどこまでやれば気が済むのだろうと思って

しまいますが付き合いきれないですね。


いろいろ考えると頭にきてしまいます(# ゚Д゚)。

国の借金は日本だけではなくアメリカでも同じ状況で予算が組めず政府機関が一部停止

と報道されています。日本だとほとんどそんなことはないのですが、アメリカは赤字国債

発行も限界なんでしょう。これは予算を組めないほどお金を使っているという事になり

ますが、ほとんど軍事予算や裏予算でなくなり、残りは日本と同じ利払いでしょう。

これを戦争を起こしてチャラにしようというのが今の政府の考えです。

ところが誰も踊らない!困った困ったと頭を抱えているのは向こうの方です。

そんなもんは放っときましょう。政府が困ったって知ったこっちゃないです。自分たちで

まいた種なんですから・・・。裏予算をなくすか軍事予算を削れば済むものです。

後は職員の給与を今の半分まで減らせばいいんです。そうすれば庶民の痛みも少しは

わかるというもんでしょう。それでもわからないか(笑)。





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破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:争いを望まないなら・・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:争いを望まないなら・・・・」


(ここから)


今日の破・常識!



ゆっくりと風呂にでも入って平和な気分になる方が 

あなたの見ている世界が平和になる・・・らしい(笑)



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


では、アシュタールからのメッセージをお伝えします。






「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

戦争の目的をわかってください。

自然発生的に起きた戦争は一度もありません。

すべて仕掛けられたものです。

では何のために戦争を仕掛けるのでしょうか?

戦争をすることで誰が利益を得るのでしょうか?

そこを冷静に見極める目を持ってください。

人種的な民族的なところでわざと対立させ 

そこに火種を起こし戦争へと持っていく・・いつも使われる方法です。


戦争によって一般市民が得をすることは全くありません。

すべて一部の人たちの利益のために起こされているのです。

彼らの作っている社会には ”愛”がありません。

エネルギーが内向きにしか流れてませんので必ず行き詰ってきます。

その行き詰まりを打破するために壊すのです。

壊しては作り、作ってはまた壊す・・この繰り返しです。

戦争は一部の人間たちにとってのお金儲けのためです。

そして今の人類を支配コントロールしている存在達にとっては

ネガティブなエネルギーを放出させるためのものです。

あなたたち一般市民から搾取するためだけのものなのです。

それがわかると誰も戦争にOKはしません。

ですから隠すためにあの手この手を使ってきているのです。

彼らは今足りなくなってきています。

ですからとても無理な方法でも使うようになってきています。

でも彼らにとっては皮肉なことに無理なことをやればやるほど 

それが表に見えるようになってきているのです。

隠せなくなってきているのです。

おかしいぞ・・と思う人が増えてきているので 

今までのように人々を扇動することが出来なくなってきています。


戦争が一部の人以外の誰の利益にもならないことがわかり始めてます。

”愛”を叫びながら ”正義”を叫びながら 

全く反対の行動をしていることがあからさまになってきているのです。


あなたがそのことに関心を持たず、知らないふりをしていれば 

もっと彼らは焦り、無理なことをし 

そして、その行動がもっと彼らの目的をあぶりだしていくのです。

どんなに素晴らしいことを言っていても 

彼らの真の目的に気が付かれてしまっては

何をしても無理なのです。


戦争も金融崩壊も何も出来ません。

今あなた達よりも怖がっているのは彼らの方です。

あなた達を一生懸命脅かしている彼らの方が実は恐れているのです。

ですから彼らに何もする必要はありません。

彼らに”愛”を説く必要もないのです。


あなたは、この真実を知っていますので 

ただそこからそっと離れればいいのです。

争いを望まないのであれば 

わざわざその波動に合わせる必要はないのです。

あなたの中を平和にしていれば 

争いはあなたの現実に入ってきません。

反戦は争いにフォーカスしているのと同じですのでやめてください。

反戦ではなく平和、調和にフォーカスしてください。

だからと言って、みんなで平和のために祈る必要もありません。

それも今平和でない・・と宣言することですから、やめてください。

平和でいたければ、あなたの中を平和にすればいいだけのことです。

ゆっくりと風呂にでも入って平和な気分になる方が 

あなたの見ている世界が平和になるのです。

世界から戦争をなくし平和な世界にしたいと思うのであれば 

あなたが好きなことをして楽しくいてください。

あなたの中を ”愛” ”調和” ”平和” で満たしてください。

好きなこと 楽しいことをしていれば 

自然と”愛””調和””平和”で満たされます。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!

(ここまで)


北朝鮮がミサイルを日本に打ち込んでくるかもしれないと騒がれてかなりなりますが

そんなことはありませんでした。

それは日本にミサイルを撃ち込むことで起こる日本からの報復を恐れてるとも言えます。

アメリカがなぜいまだに戦後に行われた植民地に近い政策を取り続けるのかというのは

根底には日本に対する恐怖心があります。原爆を落とされ完膚なまでに叩きのめされた

日本人が本当はアメリカが悪いと考え始めたらと思うところが恐ろしいのでしょう。

そのため、今アメリカが取っているのは日本の国富を様々な手段で取り上げています。

アメリカの国債購入、年金資金による株の購入、市場の自由化などのほかに最近は

戦争が起こる可能性を演出し兵器を買わせることでお金を吸い込むというやり方も出て

きています。いずれにせよ日本人に自信を持たせてはならないというのが昭和から平成に

かけてあった高度成長期に伴う日本経済の爆成長のようなことはさせてならない。

あの時、多くの米国の会社やビル、土地が買われました。あの時の流れは彼らには到底

考えられないことだったのでしょう。そうした経験から日本の経済を沈下させたままに

しておくという政策が見えてきます。


しかし、今の日本人は戦争が起こると言っても誰も信用しないばかりかあり得ないことと

して片づけ今までと同じ日常性に戻ってしまうので効果なしでしょう。昨年は何度そうした

ニュースが流れたことか・・・。完全にそのようなニュースになれてしまい誰も何とも

思わなくなってしまったのではないでしょうか?これがもしアメリカだったら国内は

大騒ぎになってヒステリックな対北陽線政策が叫ばれたことでしょう。こうしたあたりに

民族性が出てきます。そうした怖れを持たないタイムラインが明日を作るので日本を

ニュースではめ込むことは無理なことでしょう。


それにしても先日の文春記事がもとで引退表明をした小室哲也さんでしたが、文春Twitterに

非難が殺到しているとか・・・。これまでにも何人もの芸能人がスキャンダルにさらされ

それぞれの責任の取り方を余儀なくされてきましたが、さすがの日本人もその異常性に

気づき始めたということでしょうか。やり過ぎはボロを出すという良い例ですね。


これと同じように世界各地で偽旗事件を起こしても誰も後追いするような反発の流れが

見られず割と平静に戻っています。こうしたことを見ると多くの人々が真実に気づき始め

ているということですね。

2018年はもっとその流れが加速していくことでしょう。






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世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:感情が動くから現実が動くのです」 [アセンション]

世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:感情が動くから現実が動くのです」



(ここから)

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

あなたの現実は、感情で動いています。

理性的に見えていることであっても、基盤は感情なのです。

感情が動くから、現実も動くのです。


複雑そうに見えても、突き詰めていけばあなたの好き嫌いがすべてを決定

してるのです。

同じ現象を見ても、その時の気分で見ているものが変わってくるのは経験

されていると思います。


いつも見かけるネコ、機嫌のいい時は可愛く見えるけど、何かしらイライラしてる時には

可愛くは思えない・・とか。

小さな子どもが遊ぼうよ~って誘って来る時も、機嫌がいい時は一緒に楽しく遊べるけど、

機嫌が悪い時は、ちょっとうるさいなぁ~って思うこともあると思います。

気にいった部下が新しい企画を持って来ればしっかりとみてアドバイスするけど、

あまり気に入らない部下が同じような企画を持って来ても、真剣に見ることなく却下

なんてこともあると思います。


そして、その時の感情が次の現実を創造するのです。

ですから、感情はとても大切なのです。

自分が機嫌が悪いからといってその感情(イライラ、怒り、悲しみなど)を相手にぶつけて

しまうと、その人とのコミュニケーションがおかしくなってしまいます。

八つ当たりなどをしてしまったら、関係が悪くなる現実を創造してしまいます。

それはあなたも体験したことがあると思います。


どうしてそういうことになってしまうかというと、感情のコントロールがうまく出来て

いないからです。

コントロールというと、感情を押さえつけ重い感情を出さないようにしなければいけないと

思ってしまうかもしれませんが、押さえつけてくださいと言っているわけではありません。

感情はどんどん出してください。

特に重い感情(怒り、悲しみ、イライラ、悔しさ、など)はどんどん出してください。

そうしないと、その感情は行き場所を失い、あなたの中に溜まってしまいます。

重い感情は出してはいけないものだと思い、出さずに溜めてしまうとあなたの中で発酵し

いつか爆発してしまいます。

爆発すると、あなた自身もまわりも傷つけてしまいます。

重い感情はとても痛いエネルギーだからです。

そして、重い感情を抑えつけてしまうと、軽い感情まで同じように抑えつけて

しまうことになりますので、楽しい、嬉しい、なども感じなくなってしまいます。

感情を感じることが出来なくなってしまうのです。


そうなると、あなたの現実は楽しいものではなくなります。

感情には良い悪いはありません。

良い感情も、悪い感情もないのです。

どちらもあなたの大切な感情なのです。

重い感情だから悪い、軽い感情だから良いということではありませんのでそこは

理解してください。

重い感情を感じることも、あなたの現実に色をつけてくれるのです。


だから、感情を感じなくなってしまうとあなたの現実は色を無くしてしまいます。

伝わっていますでしょうか?


あなた達はとても感情が豊かです。

ですから、その感情の表現の仕方を覚えてください。

感情に巻き込まれるのではなく、感情をうまくコントロールする方法を覚えてください。

豊かな感情をうまくコントロールすることが出来れば、あなたの現実はとても

カラフルで楽しいものとなります。


何度も言いますが、コントロール=押さえつけるということではありません。

コントロールというのは、俯瞰でみることが出来るということです。

客観的に自分の感情を見ることができるということです。

それが出来るようになれば、感情をしっかりと感じることも出来ますし、それを

楽しく表現することが出来るようになります。


何かに怒りを感じた時、その怒りに巻き込まれるのではなく、あ~、怒ってるわ私・・

って思えるのです。

そうすれば、怒りに巻き込まれて言ってはいけない言葉を出してしまったり、

関係のない人に八つ当たりをしたりすることがなくなります。

客観的に怒りのエネルギーを見て、それを昇華することが出来れば、

じゃあ、この怒りを感じた現実をどうやってご機嫌さんになれる現実に変えればいいかを

考えることが出来るようになるのです。


感情をしっかりと感じ、俯瞰でみることが出来れば、感情をコントロールすることが

出来ます。

そうなれば、あなたの現実も自分の好きなようにコントロールすることが出来るのです。


あなたの現実は、あなたの感情が創造しているということを忘れないでくださいね。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」


ありがとう、アシュタール!感謝します。

(ここまで)

感情のコントロールが一番難しいところですね。

怒りを感じてもそれをストレートにぶつけるのではなく、そっと吐き出す。

それは直接相手にぶつけても良いと思うのですが、あくまでもソフトにですね。

ハードにぶつけてしまうと喧嘩になるでしょう。

あるいは時間が経ってから「あの時はこう言っていたけどそれはこう思うんだけど」と

互いに頭が冷えてからのことでも良いでしょう。互いに理解し合えれば怒りは消えます。

怒りというのは自分の意にそぐわない行動や言動が相手に見られたときに感じるものです。

しかし、互いに理解し合えない場合もときにはあると思いますので、そのときはあきらめれば

いいことでしょう。このあきらめが出来ないから怒りが長く続くということもあります。


他の笑いやうれしい、楽しいと言った感情はうまくコントールできると思いますが、それ

以外の悲しみ、怒りと言ったものがいちばんコントロールしにくいものなので、これを

なんとすることが出来れば何とかなるように思います。




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破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:画像・動画による思考操作」 [アセンション]

破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:画像・動画による思考操作」



(ここから)


今日の破・常識!



画像・動画・・は、あなたの思考を操作するのには 

                     とても有効な手段・・・らしい


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


では、アシュタールからのメッセージをお伝えします。






「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

目から入ってくる情報に気をつけてください。

5感の中で目から入る情報が大きな影響力を持っています。

目から入る情報は感情と直結します。

感情が動くことであなたの波動が変わっていくのです。

感情にも波動があります。

それぞれ個性を持った波動エネルギーなのです。

もちろん良い感情、悪い感情というものはありませんが 

でも、軽い 重いはあります。

字で書くとよくわかると思います。

字からそのエネルギーを感じてみてください。

悲しい 辛い さみしい 苦しい 憎い・・と

嬉しい 楽しい 喜ぶ・・では読んだ時の気分が違いますね。

気分が違う・・というのは 

字が持っている(そこから連想する)エネルギーに 

あなたが共振しているということです。

気分というのは感情です。


目から入って来る情報は感情を揺らすのです。

ですから画像・動画を見る時は気をつけてください。

字で読むのであれば、そんなに直接感情に左右しませんが 

画像・動画は感情に直結します。

画像・動画には一度にたくさんの情報を入れることが出来るからです。

そして次から次へと情報を流すことで 

判断する時間をとることが出来なくなるので、

判断できない状態で、あなたの感情と直結してしまいます。

特に重い波動のもののほうが引っ張る力が強いですので 

重いと感じる画像・動画からは出来るだけ離れるようにしてください。


あなたの社会を支配・コントロールしている人たちは 

そのことをよく知っています。

波動のことを知り尽くしています。

ですから、とても巧みに画像・動画を使います。

そしてテレビなどの画面を通して 

あなたの感情を揺さぶり波動を粗くするのです。

テレビなどから流れる画像が 

重いものばかり気持ちが落ち込むものばかりなのは 

それを意図して流しているからです。

楽しいニュースがほとんどないのはそのためです。


そして画像は、どうにでもつくることが出来ます。

あなたはテレビの画面で流されていることは 

本当に起きていることだと簡単に信じてしまう傾向があります。

テレビの中の出来事、特にニュースなどで流されている情報は 

疑うことなく受け入れてしまいます。

あまりにも巧妙に、さも事実かのように流されています。

しかし彼らには架空の出来事を 

真実のように見せかける技術があります。

写真も角度によっては、まったく違うものを映し出すことが出来ます。


そして何度も何度も繰り返し流すことで 

その架空の出来事をさも本物のように

あなたに勘違いさせることが出来るのです。

繰り返し見せられることで、あなたはどんどん 

無意識にそれを信じるようになっていくのです。

ニュースだけでなくドラマ(歴史に関してなど)も繰り返し見ることで 

それが真実だと思い込んでいくようになるのです。

たとえばハリウッドでは侵略した方の人間をとことん良い角度で描き 

そこにもともと住んでいた民族を知能の低い 

野蛮な人たちのように描くことで侵略を正当化し 

野蛮な民族は滅ぼされても仕方がない・・

というように思考の操作をしていったのです。

まるで反対のことでも何度も見せられるうちに 

それが真理であり正義だと思うようになるのです。

歴史もこうしていくらでも支配者たちにとって都合の良いものに 

つくりかえることも簡単に出来る・・ということです。


ですから目から入る情報には、くれぐれも気をつけてください。

特にテレビの画面から流される情報には気をつけてください。

あなたの目で見たものだけが真実です。

そしてあなたの現実にはない遠くの出来事をみて 

わざわざあなたの気持ちを重くする必要は無いのです。

もし見るのであればテレビから流されている 

あなたにとって遠くの情報は遠くの出来事であり 

あなたの現実にあるものではないことをわかったうえで見てください。

無邪気にそれに共振してしまうと 

その現実があなたの現実に入って来てしまいます。


それを意図的にしている存在たちがいることを知っておいてください。


画像・動画・・は、あなたの思考を操作するのには 

とても有効な手段なのです。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!


(ここまで)


様々な映画が放映されていますが、とくに子供に人気のディズニーなんかは注意でしょう。

何気ない物語の中に真の目的が隠されています。

私も2週間ほど前に友人に連れられてスターウォーズ最後のジュダイを見ましたが、これは

良かったですね~。何しろ映画館で見るのは10年ぶり、いやそれ以上かな?だったので

改めて大画面の良さに引き込まれ、普段ならDVDでちょっとは見て、また後から残りを

少し見て、また止めて見るなんてタイプなので、この時ばかりは目を大きく開けて最後

まで見てしまいました(笑)。

こうしたSF映画やタイムマシンに関するものは特に好んでみるのですが、新しい内容の

場面が出てきたりしてけっこう楽しめるものです。

しかし、スターウォーズは考えてみると闇と光に分かれた種族の戦いであり、現に宇宙では

こうした戦いが繰り広げられてきただろうと思わされるだけに興味深いものがあります。

最後は光の勝利で終わるのでまだいいのですが、執拗に闇が残るシーンが残像として

焼き付くので、もしかしたらその方が映画の真の目的だろうと思います。

そんなときには波動使いの呪文が役立ちますよ。

こうした映画もその目的を脳裏に置きながら見るのならばまだましですが、そのような

ことを知らない人たちから見れば闇のフォースの力の方が大きく取り上げられているので

そちらの方に惹かれる人もあることだろうと思います。

そしてその魅力に取りつかれてしまうと最後には飲み込まれてしまうので注意が必要です。

なるべくなら見るときにそうしたことに留意して見るべきでしょう。

しかし、映画には様々なジャンルがあり、中には強烈な影響を持つものもあります。

ホラー映画とか、戦争ものなどは概してきわどいシーンが多いので私はあまり見ないの

ですが、出来れば避けた方が良いように思います。

出来ればロマンス映画や実話に基づいた幸せ映画などのほうがいいかもしれませんね。






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世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:病気を自分で探さないでくださいね~~」 [アセンション]

世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:病気を自分で探さないでくださいね~~」



(ここから)

昨日寝る前にちょっと左の首筋と肩が痛かったんです。

そしたらね、寝ながらストレッチしてたんです、私^0^

寝てたから意識はボ~っとしてるんですけど、なんか左腕を

いろんな角度で伸ばしてるんですね。

この角度だとここの筋が伸びてここが気持ちいい・・みたいな^^

無意識ですよ・・自分でやってるんだけど、半分以上寝てるから

考えてやってる訳じゃない。

なんか面白いなぁ~って思いながら寝てました(笑)


では、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

あなたの身体は、あなたの身体が一番よく知っています。

身体には自己回復力と自己免疫力があります。


あなたは健康でいることが当たり前なのです。

健康が当たり前の状態なのです。

何だか私には、あなた達が健康という状態がとても珍しいものだと

考えているように思えます。

いつも不健康、調子の悪いところを見つけ出そうとしているように

思えて仕方がないのです。

どこか調子の悪いところを見つけて、なんだかホッと安心しているように

思えるのです。

イヤだ、イヤだと言いながら、病気の話ばかりしていませんか?


いつも健康になりたい、健康でいたいと考えているのではないでしょうか?

そうではないのです。

健康でいることは特別なことではありません。

健康でいることが当たり前のことなのです。


これを食べると健康でいられなくなる、これをしないと健康でいられなくなる。

このような考え方をしていると、健康でいることがとても難しくなります。

健康とは特別なもので、頑張って健康状態を維持しなければいけない・・と

思う思考が、あなたを健康でいられなくしてしまうのです。


健康な人は健康になりたいとは思いません。

健康が当たり前の状態だと思っているからです。


そして、あなたの社会は薬や健康グッズを売るために、健康でいるためには

とても努力しなければいけない、健康でいるためには薬やサプリメントを

飲まなければいけないと勧めます。

だから余計に健康になりたいと思ってしまうのです。


身体は常に自分で健康でいられるように調整してくれています。

自分の身体のことを一番知っているのは、身体なのです。

だから、身体に任せておけばいいのです。

あなたの身体を信頼し、身体が欲することをしていれば良いのです。

特別なものを飲んだり、特別なことをする必要はありません。


病気になった時、身体を治してくれるのは薬ではありません。

身体の機能そのものなのです。

薬はその補助をしてくれるだけなのです(補助さえせずに反対に副作用

ばかりを併発するものありますが)


だから、身体の声を聴いてください。

身体が欲しがっているものを食べてください。

もし、身体が薬を嫌がるのであれば、その薬はあなたの身体に必要ない

ものなのです。


身体が温めたいと思うならば、温めてください。

身体が塩辛いものが食べたいと思うならば、塩辛いものを食べてください。

身体が、これは今日は食べたくないなと思うならば食べないでください。

どんなに高名な医師や学者よりも、あなたの身体を知っているのはあなたの

身体なのです。


でも、そんなことを言われても身体の声なんて聞こえません・・という

エネルギーが飛んできますが、身体の声は言語では聞こえません。

感覚です・・なんとなくこうしたい、なんとなくこれが食べたい、

なんとなくこれは食べてはいけない気がする・・という感じです。

寒い時に暖かい物が食べたいと思うのも、身体の声なのですよ。


だから、身体の声を聞きたければ何も考えずに身体を感じるのです。

ただボ~っと身体を感じるのです。

そうすれば、勝手に手が動いてどこかをさすりはじめるかもしれません。

どこかを押したりするかもしれません、

何かを食べたいと思うかもしれません。

横になりたいと思うかもしれないし、背中を伸ばしてみようと思うかもしれません。


それが身体の声です。

こうしてください、そうすれば身体はもとに戻ります・・という声です。


あなたの身体は、あなたの味方です。

あなたが物質世界のテラでやりたいことをするために、自分で創造した

ものなのです。

だから、身体を信じてください。


そして、健康であることが当たり前だということを思い出してください。

病気を自分で探さないでくださいね。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」


ありがとう、アシュタール!感謝します。

(ここまで)


私も具合が悪い時には「どうしたらいい?」といつも聞いてます。

そして、頭に思い浮かんだことを実行するだけですが、その中でも一番効果があるのは

「寝る」(笑)です。寝ている間は身体全体の筋肉がゆるんでしまうのでとてもリラックス

した状態になります。そうすると身体の免疫力や治癒力が起きている時よりも大きくなります。

それが身体の回復を早めます。

だから、どうしたらいいか聞いてみると、きっと「寝なさい」という答えが返ってくる

かもしれませんよ(笑)。




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破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:それぞれの現実しかない・・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:それぞれの現実しかない・・・・」



(ここから)

今日の破・常識!



他の人の思惑や、物の見方、考え方に 

振り回される必要は無い・・・らしい(笑)


すべての人は、それぞれの現実を生きている・・んだから!


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

では、アシュタールからのメッセージをお伝えします。







「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

あなたの見ている現実は、あなただけのものでしかないのです。

同じところにいても同じものを見ていると思っていても 

それぞれ違う現実を見ているのです。

あなたとまったく同じ現実を見ている人は、宇宙に誰一人いないのです。

外からは同じものを見ているように見えたとしても 

まったく違う現実を見ているのです。

たとえば、あなたは空は青いと思っていますね。

そしてみんなも青いと言います。

でももし隣の人の目を借りることが出来、その人の目で見たら 

あなたの目には、それは緑に見えるかもしれないのです。

分かりますか?

少し難しい表現になりますが・・

あなたが小さなころから青だと思っていた色は

他の誰かから見たら赤なのかもしれないのです。

あなたは、その人の青を赤と認識しているのかもしれないのです。

あなたにとっての青は、あなたにとっての青であって 

他の人は、それを赤だと思っていることもあり得るのです。

あなたは、あなたの目でしか見ることが出来ない・・

そしてあなたの認識しているものしか見ることが出来ないのです。

他の人の目を借りることは出来ないのです。

何が言いたいのかと言うと・・・

同じものを見ていても、それぞれの人の取り方によって 

現実は変わって来るということです。


リンゴがあるとします。

リンゴが好きな人は、そのリンゴが美味しそうに見えるでしょう。

でもリンゴが嫌いな人は、それをイヤなものとしか思えません。

同じリンゴを見ているのに取り方によって 

そのリンゴの見え方は変わって来るのです。

その人がそれをどう判断するかで 

その人の現実が決まる・・ということです。

リンゴがあるのは事実としてあります。

でもそのリンゴをどう判断するか・・それは、その人の中の問題です。

その人の判断でイヤな現実になるか、

楽しい現実になるかは変わってきます。


そして同じところにいても、その人がどこに意識を持っていくかで 

見えているものも変わって来るということです。

同じ部屋にいてもそれぞれの人が何を見るかで 

その人の現実は変わってきます。

意識(エネルギー)を注がないものは、その人の現実には登場しません。

同じ部屋にいてもテレビに意識を向けている人は 

机の上にある花には意識を持っていませんので 

その人の現実には花は存在しないのです。

これは気がつかない・・のではなく存在しないのです。

もちろん誰かに花があります・・と言われれば 

その花に意識を持っていきますので 

花はその人の現実に登場します。

花に意識を持っていっている人は椅子の下に落ちている消しゴムは 

その人の現実には存在しません。


このようにすべての人は、

それぞれの現実を生きている・・ということです。

同じ現実にいると思っていても違うのです。

まったく何もかもが同じ現実の中にいることは出来ないのです。


何が言いたいかというと・・

みんな違う現実を生きてる・・ということです。

ですから人の現実に介入する必要は無いのです・・

というか介入は出来ません。

そしてあなたの現実を生きられるのは、あなただけです。

ですからあなたの好きに生きていい・・ということになります。

他の人の思惑や、物の見方、考え方に 

振り回される必要は無い・・ということです。

Aさんは、Aさんの現実を、BさんはBさんの現実を体験しているのです。

すべては、それぞれの人の好き勝手に現実を創っているのです。

あなたが見ている現実は、このように流動的なものです。

ただ事実があり、それを判断し、良い悪い、好き嫌い・・

であなたが決めているだけです。

その事実さえもほんとうにあるのか分からない・・ということです。


ですから、そんな不確かな現実を生きるのではなく 

あなたが確かな現実を創造してください。

外を見ていれば不確かな現実を生きることになります。

あなたの中を見ていれば 

確かな現実を創造することが出来るようになります。


あなたは ”波動使い”です。

あなたの”波動”ひとつ・・物の見方、考え方ひとつで 

あなたの見る現実は変わってきます。

そしてあなたの見ている現実は、あなただけの現実でしかない・・

ということを思い出してください。

あなたは、あなたの現実の中では 

なんでも好きなことが出来るのです。


今日は、とても観念的な話になり 

少し迷子になってしまったかもしれません(笑)

すべてを理解する必要はありません・・そんな話もあるんだな・・

くらいで聞いていただいて大丈夫です。

あなたの見ている現実は、幻(ホログラム)だということです。

ですから、そんなに深刻にならないで 

リラックスしてそのあなたが創りだしている

現実(ホログラム)を楽しんでくださいね。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!

(ここまで)


アシュタールは何を言いたかったのかというと、自分が見えている現実しかそこにない

ということは、その現実は自分の意識で判断し創っているという事ですね。

他人の創る現実には自分の目をそこに移さない限り見えません。

それは意識の共有と同じことになりますが出来ないでしょう。

でも、机の上のパソコンに目をやってそれがあると認識しても、その下にあるさっき

放り投げた紙屑が今そこにあるという現実はないという事です。

あくまでも、「ああ、さっき紙屑を掘り投げたんだっけ」と思うまでは自分の現実には

入ってこないという事です。そして、机の上にあるパソコンに見入っている間は机の

下の紙屑はないと同じという事です。

これは現実が精巧・精密な超リアル感のあるホログラムだからでしょう。

それも立体的で感触のつかめるホログラムです。それがホログラムだなんて誰が思いつく

でしょうか?誰もそんなことに思い至らないはずです。現実は現実という考えで終わって

しまいます。それだけ精巧で精密な3次元空間だという事です。そこには地球上に存在し

得るすべてのものがあります。

では、ホログラムの元は?と言われれば私たちの思考であるとしか言えません。

場合によっては他人が創った、あるいは地球が創ったホログラムと意識を共有するために

あたかもすべてがそこにあるように感じるのだろうと思います。

そして、そこには集合意識によって創り出された現実も存在します。どこからどこまでが

自分の現実でどこからが他人の集合意識が創り出した現実かなんてわかりません。

車で旅行しても列車で旅行しても眼前に現れる新しい風景は他人や地球が創り出した

現実のホログラムであり、その意識と共有しているから現実に現れるという事です。

もし、そこで共有意識を断ち切ってしまえば・・・。現実には現れません。

そのときにはおそらく車内にいる誰かと会話しているかもしれないし、目を閉じて

ゆったりと音楽を聴いているかもしれませんが窓の外に見える景色は見えていても

意識の中にないでしょう。見えているようで見てない状況です。


とどのつまり、自分の意識がすべて創っているという事ですね。

もし、そのことを毎日意識できていれば今よりもっと主体的な生き方ができるかもしれ

ませんね。





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