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中学校の校則でポニーテール禁止!?うなじが劣情を誘うから????? [社会・経済]

中学校の校則でポニーテール禁止!?うなじが劣情を誘うから?????

最近の学校の校則って異常なくらい締め付けが厳しいですね。

うなじが欲情を促すからって、そんなの禁止したからって何か大きな抑止につながるの?

と、思ってしまいました。詳細はリンクを読んでほしいのですが、賛否両論入り乱れてました(笑)。


気になって他にも似たような校則がないか調べてみると、これがすごい!

<異性同士に関するもの?>

・女子生徒は原則として、通学鞄に最低一つはぬいぐるみをつける事。
・通学時は男子は奇数車両、女子は偶数車両とする。
・男子を刺激しないように、セーラー服の下に体操着を着用すること。
・天然パーマはそれを証明できる写真を届ける。
・一度登録した髪型は、卒業時まで変えてはならない
・女子は靴下をのり付けをすること(千葉県)
・スカートのひだは24本。26本は不可。
・父親以外の異性とは一緒に歩いてはいけない。兄弟も禁止
・担任、両親の認定証がない男女交際は禁止。
・校内で異性と会話する場合は、会話用紙を提出し許可をもらい、会話室で会話をすること
・教室で男子生徒と2人きりになる時は、窓を全部開けていつでも人を呼べるようにする。
・異性の急所を1分以上想像、あるいは夢想してはいけない。
・異性の先生と話すときは20センチ以上の間隔をとる。

すごいですね。こんなことまで禁止して、校則を考える先生の頭が過剰意識なのかも?

そのほかにもこんな面白い校則が・・・・。

・バレンタインのチョコは毒が入っている危険性があるので食べてはいけない。
・家から電信柱3本以上の外出は、すべて制服とする。
・服装違反の者は、半年間教頭と交換日記。
・便所の紙を使った者は、クラス・名前と何センチ使ったかを記入すること。

戦後、男女別だったのが共学が許されて何年たったんだろう。

私が中学生のころはそんな校則ありませんでしたけど・・・。



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世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:ハートの伝える感覚を言葉にしてみる」 [アセンション]

世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:ハートの伝える感覚を言葉にしてみる」



(ここから)

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

何か分からないけど、こころの中がモヤモヤする・・ということはありませんか?


そういう時は、まず整理することが大切です。

モヤモヤするというのは、あなたのハートが何かをあなたに伝えたがって

いるのです。

だから、見てみぬふり?聞こえぬふり?をしないで、しっかりとそのモヤモヤと

向き合ってください。

モヤモヤを判断する必要はありません。

私が悪いから・・などという視点を前提にして向き合わないでくださいね。



とにかくこころの中を整理する・・・それが一番です。


整理するには、そのモヤモヤを言葉にすると良いです。

最初は思いついた?湧き上がってきた?言葉を出してください。

紙に書きだしてもいいですし、その言葉を口に出すだけでも良いのです。


単語でも良いです・・モヤモヤする・・という言葉だけでも良いです。

その後にちょっと静かにしていてください。

そうすれば、違う言葉が出てきます。

何も判断せずに出てきた言葉をそのまま書くなり、口にするなりしてください。

どんな言葉を使っても大丈夫です。

こんな言葉を使ったら、波動が重くなる・・なんて心配はいりません(笑)

あなたの中から出てきた言葉を、そのまま何も判断せず素直に出してください。


そうすれば、だんだんモヤモヤの原因がわかってきます。

私、気が付いてなかったけど、こんなことを感じていたんだ(驚)ということも

あると思います。


感覚はあなたのハートの真実を教えてくれます。

でも、感覚だけでおいておくと、ハートが何を伝えたがっているのかが

分かりません。


ですので、その感覚を言葉にしてください。

まずは、感覚を信じること。

その感覚を感じきること。

そして、その感覚を頭が理解できるように言葉にするのです。


そうすれば、あなたのハートが伝えたいことがわかります。

ハートが伝えたいことがわかれば、ハートの声に従うことが出来ます。

ハートの声を聞き、それに素直になればあなたの現実はご機嫌さんなものに

なるのです。


最初は、言葉にすることがじれったく感じるかもしれませんが、慣れると

簡単に出来るようになります。

そして、感覚を受け取る感性も研ぎ澄まされてくるので、ハートの声を受け取り

やすくなります。


何度も言いますが、ハートの声に素直になれれば、あなたの現実はご機嫌さんな

ものになります。



あなたに愛をこめてお伝えいたします。」


ありがとう アシュタール! 感謝します。

(ここまで)


これはとても素晴らしい方法ですね。

私もそうしたことがるのですが、じっと頭で思考してみてイメージしようとするのですが

上手くいくときとそうでないときがあります。

その感覚を言語化するというのは良いやり方ですね。

これからはそういう方法も試してみようと思います。


ハートの思いは常にあると思うのですが、やはり心の状態がいい時でないとうまく

キャッチできないようです。周りが騒々しかったり、人ごみの中だったり、落ち込んで

いたり、悲しんでいるときにはハートの声が小さくなりがちです。

そうしたときには心をいったん落ち着けて冷静になってからやってみると良いみたいです。




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破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:この惑星での経験・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:この惑星での経験・・・」



(ここから)


今日の破・常識!



あなたは、常にたくさんの存在たちとつながっている!

       分離は目に見えるところだけのこと・・・らしい(笑)





では、アシュタールからのメッセージをお伝えいたします。










「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

あなた達の惑星(テラ)では分離を経験します。

それぞれの身体を持っているということも分離なのです。

物質的な身体の中に入ることで、エネルギーに壁?境界が出来ます。

分離の感覚は、自分とは違う存在がいる・・という認識になります。

そうすると自分とは違う存在と距離を置き自分を守る、

自分のテリトリーを作り、そこに入ってこようとする人を

拒否するという傾向になります。

テリトリーが広い、狭いなどの個性はありますが・・・

テラでの経験がたくさんある方は 

その距離の取り方が良くわかっていますので、

戸惑うことなく人と関わることが出来るのですが、

そんなにこの惑星での経験がない人にとっては 

とても難しいことなのです。

なぜならば、エネルギー体には、壁?境界?がないので 

エネルギー体の交流に距離がないからです。

エネルギー体の交流(付き合い)は 

とても濃密で・・というより融合ですので、

二つのエネルギーが一つになる感覚です。

その交流(二つが融合する)という感覚は 

最高のエクスタシーを感じる素晴らしい喜びなのです。

何も隠すこともなく自分のすべてを相手に預け 

相手のすべてを受け入れる・・

そのエネルギーの交流(融合)は 

何物にも代えがたい幸福感なのです。


だからと言って、いつまでもその状態にいるのではなく 

その融合が終わったら、とてもあっさりと離れます。

ワンネス・・すべてはつながっていることを

知っていますから、エネルギー体が離れたとしても 

何も寂しさや執着などはありません。

とても濃密な融合の後は、さっぱりと離れる・・・

これが宇宙での他の存在とのつき合い方なのです。

この惑星テラでの人間関係とは違っていますので 

宇宙での融合の感覚を覚えている

(思い出している)人は、とても戸惑うのです。

距離感がつかめず、どうしていいのか分からず 

人との付き合いが怖くなって動けなくなってしまうのです。

宇宙の融合の喜び、濃密さを知っているハートは 

それを求めてしまいます。

分離の感覚が薄いですので人のテリトリーに入りすぎて 

軽く拒否されることが続いてしまうと 

自分がおかしいと思いはじめ 怖くなってしまうのです。


ただ、それだけです。

自分をダメだとか、なにかおかしいとか 

欠けているとか思うことはありません。

この事を認識出来れば 

自分なりの人との付き合い方が分かってきます。


一人が好き・・という人も同じです。

ワンネス、すべてはつながっていることを

ハートが知っていますので、一人でいることも 

さみしいとか孤独とか感じないのです。

そして、あなたはひとりではない・・

ということも 思い出してください。

周りをよ~~く感じてみてください・・

肉眼には見えなくても、たくさんの人が

あなたのまわりにいることを感じるでしょう。

あなたは常にたくさんの存在たちとつながっているのです。

分離は目に見えるところだけのことです。

目に見えないエネルギー場では 

あなたはたくさんの人とともにいます。


分離感を感じている人は 

自分のまわりをよ~~く感じてください。

分離感を手放し、すべてとつながっている

安心感を思い出すことが出来ます。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」


(ここまで)


私もどっちかと言うと、人とは距離をおいて付き合う方なので、あまり密接な関係を

持つ人は少ないです。

なんとなく、エネルギー場で感覚を共有することが出来ればいいという感じが強く

ピッタリ寄せ合って生活することが苦手なようです。

子どものころは割合すんなりと抵抗もなく相手の懐に入るような感じでしたが、人に

よっては嫌がられることがわかったので、次第にそうした傾向になったのでしょう。

そういう意味では私も地球での経験が浅い部類に入るかもしれませんね。

それが良いとか悪いとかではなく、あくまでもその人の持つパーソナリティと言える

ものなので、それはその人自身のあり方に任せるしかないものと思います。





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