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ネコ化するトイプードル [おまけ]

見てもらえれば、わかります(笑)



ネコに囲まれて生活すると、こうなっちゃうもんですね。


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世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:人類だけを基準にするのは不毛な論争です」 [アセンション]

世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:人類だけを基準にするのは不毛な論争です」



(ここから)


地球は生命に適した「特別な惑星」・・だっていう記事を目にしました。

テラ(地球)は、生命の基本要素である液体の水を保つことが出来る特殊な

惑星であるという論文が7月31日に発表されたそうです。

この論文は、地球外生命体の探索に大きな打撃を与えるものらしいんです。


どこの論文かは知りませんが、この記事で言いたいことは何なのかな?って考えてみると、

水がある特殊な惑星(地球は奇跡的に出来た惑星で)他にこのような惑星は無い。

・・ということらしいんです。

水のない他の惑星には生命は存在しえない・・

だから、生命体がいるのは地球だけ=宇宙人などは存在しない。

という結論になるのかな・・・????


それっていくらなんでも無理があるんじゃないのぉ~~・・

だって、宇宙って広いよ・・・

数えきれないくらい、それこそ星の数ほど星(惑星)があるんですよ・・・

その中でテラ(地球)だけ???

そんなぁ~~・・そんなの子どもでも???って思うんじゃないのぉ~~・・って

思っていたらアシュタールからメッセージが来ましたのでお伝えしますね^^


「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

そうですねぇ~~、生命体の定義自体がとても狭いのです。

水がないから、生命体は存在出来ない・・

それは、あなた達の生命体の定義にしか過ぎないですね。


水がなくても生きていける生命体はいます。

あなた達が灼熱だという環境でも生存できる生命体もいるのです。

極寒の環境でも、酸素がなくても、生存できる生命体もいます。


テラの上でもそうですね。

いろんな生命体がいます。

生命体は人類だけではないのです。

植物も、動物も、菌類、バクテリアなどの微生物も生命体です。


いろんな形をして、いろんな環境で、それぞれ生きているのです。

人類だけを基準にしないでください。


そして、物質的な身体を持っていない生命体もいます。

エネルギー体で存在している私たちも生命体です(笑)


テラに住む人類だけを基準にして考えていると、真実から遠ざかってしまいます。

・・というか、真実から遠ざかるようにミスリードされているのですが・・


あなた達の社会のトップにいる人たちは、真実を知っています。

宇宙の中で生命体がいるのは地球だけだ・・なんていう議論?は、彼らにとってはお笑いに

近いことなのです。

ではどうしてこんな議論を繰り返すのでしょうか?


それは、いつも言うように、あなた達に真実を知らせたくないからです。

地球だけが特別な惑星で、他には生命体などいないと思わせておいた方が、あなた達を

支配・コントロールしやすいからです。


宇宙人がいる、そしてその人達と自由に交流できる(直接会うことは出来なくても、

このようにテレパシーで話が出来るなど)ということに気がつかれて、いろんな情報や

知識を得て真実を知られてしまうと、彼らの都合のいいようにあなた達を思考操作

出来なくなってしまうからです。


彼らの一番の目的は、あなた達を思考操作して、あなた達からエネルギーを搾取すること

なのです。

だから、自分たちが与える情報以外のことは知られてはならないのです。

そのために、いろんなフェイクの情報を流し、あなた達の中で違う意見が出るようにし、

お互い論争を繰り返すことで、目くらましをするのです。


真実から遠い情報を流し、論争させることで、いつまでも真実にたどり着けないように

ミスリードしているのです。


宇宙人はいるのか、いないのか?

UFOは飛んでいるのか、いないのか?

お化けといわれる存在はいるのか、いないのか?

社会は陰謀で動いているのか、そんな陰謀なんてないのか?

・・たくさんの論争を起こすタネを撒いているのです。


ちょっと冷静になればわかることも、論争を繰り返していくうちに、何がなんだか

論争の論点がわからなくなり、最後にはどちらの意見が強いか、勝つか負けるかの

不毛な戦いになって来るのです。

それが彼らの狙いであることを分かってください。


宇宙の中で、生命体がいるのはテラだけではありません。

すべての惑星に、その環境に合った生命体が存在しています。

惑星の外側で生活している生命体だけではなく、惑星の内部で生活している生命体も

います。

どちらかというと、内部で生活している方が多いのです。



そして、宇宙は他次元です。

物質次元もあれば、非物質次元もあります。

物質的に目に見えないから、いない・・そんなことはありません。

エネルギー体で存在している生命体も、それこそ星の数ほどいます。


あなた達の小さな、狭い定義で考えていると、真実からどんどん遠ざかって行きます。

宇宙観点から考える生命体は、あなた達が考えている、想像できる範囲を超えています。

物質的な頭があって、手足がある身体を持っていて、水を必要とし、

酸素を吸って二酸化炭素を放出し、気温も一定でないと生きられない・・などの定義を

持って生命体を定義していると、そこで止まってしまいます。


そして、宇宙人はいるの、いないの、などの不毛な論争に終始し、何も真実が見えないまま

思考操作されてしまうのです。


波動のことを知ってください。

宇宙のはじまりの真実、波動のことがわかれば、宇宙人がいるの、いないの、などの

論争がいかに不毛なものかがよくわかります。

あなた達が受けてしまっている思考操作がよく見えてきます。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」


ありがとう アシュタール! 感謝します。

(ここまで)


これはこのニュースのようですね。

地球は生命に適した特殊な惑星か・・・


なかなか巧みな説明です。

木星の衛星エウロパ(Europa)や土星の衛星エンケラドス(Enceladus)などの太陽系内にある氷に覆われた天体や、他の恒星系にある「系外惑星」などは、この段階を経て生命生存可能な状態になる可能性があるが、これが実現する可能性はきわめて低いから地球はその恵まれた条件を満たしえた貴重な惑星である。

という説明ですね。

前提条件として地球以外には生命体は存在しないというのがスタートになっています。

もし、これが地球以外にも生命体が存在するということになったら、それこそ天地をひっくり

返した騒ぎになってしまいます。今までそんなことが公に認められた試しがありませんから。


そもそも見えないものは信じるなと言うのが今の科学の基本ですから、私たちが普段目に

しないものはあり得てはならないということです。

それ自体がそもそもの間違いのにね~。


これは誰も教えてくれませんから、自分で情報を集めて信頼に値するものにするしかない

だろうと思います。でも、いつかはその嘘がばれる日が来るでしょう。


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破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:情報に気をつけて・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:情報に気をつけて・・・」



(ここまで)

今日の破・常識!




あなたが意識を向けるものが 

あなたの現実(ホログラム)に写し出される・・・らしい(笑)


では、アシュタールからのメッセージをお伝えいたします。







「こんにちは^^ こうしてお話し出来ることに感謝します。

あなたの受け取る情報に気をつけてください。

何気なく目や耳から受け取る情報の中に 

あなたの思考をミスリードしているものがあります。

何気なく受け取った情報から 知らず知らずのうちに

思考がコントロールされることがあります。

特に映画など視覚に訴えるものは気をつけてください。

耳で聞く、本(活字)で読む情報より 視覚から入って来る情報は 

あなたのマインドに入りやすく 影響されやすくなります。

イメージしやすくなるからです。


ニュース番組などもそうです・・

事故や災害などの場面を繰り返し繰り返しながされ

それを何気なく見ることで 

それが自分に降り注いで来るように錯覚しはじめ

そして、とても不安になったり 心配がはじまったりします。


大きな台風などもあなたが意識を合わせなければいいのです。

最初は小さな風の渦巻きだったのが 

ニュースなどの情報で何十年に一度の・・とか

経験したこともない規模の台風ですと言われ 

その上に過去に起きた災害の映像を見せられることで

その小さな風の渦にフォーカスしてしまい 

そこの不安と恐怖のエネルギーを注ぎ込むことになるのです。

そうして、小さな風の渦がエネルギーを

注ぎ込まれることで大きくなっていくのです。


ですから、なるべくそのようなニュース、

映像から遠ざかってください。

あなたが意識をフォーカスしなければ 

それはあなたの現実の中には無いのです。

あなたが意識を向けるものが 

あなたの現実(ホログラム)に写し出されるのです。


たくさんの映像があふれています・・

何かを観るときは、ハートで感じながら観るようにしてください。

何かハートに違和感を感じるときは、そこから離れてください。

ハートが喜ばないときは離れてください。

無防備に 受け入れないように 気をつけて下さい。

そして、大丈夫ですよ^^あなたを取り囲んでいる現実

(ホログラム)が解けた後に見える世界は、

超ご機嫌な世界ですので安心してくださいね(笑)

何もなくても(物質やイベントなどがなくても) 

ただそこにいるだけで超ご機嫌でいられる世界です(笑)

今のあなたの超不機嫌な波動の世界(ホログラム)をでて 

超ご機嫌な波動に合わせてください。

本当に超・超・超 ご機嫌な世界ですよ(笑)

超ご機嫌な人たち(存在たち)ばかりですので 

気前よく持っているタレント(才能)を

差し出し合っている とても楽しい世界です^0^

みんなが自分の持っているものを 

惜しげもなく差し出す 愛と調和に満ちた気持ちの良い波動です^0^


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」



ありがとう、アシュタール!

(ここまで)


台風にしても地震にしてもそのきっかけがHAARPによるものだったとしても、それを増幅させて

被害を大きなものにしたり、あるいはそれを自分の周辺に呼び込んでいるのは自分自身の思考

であるということですね。

数年に1回と言う表現は今や何十年に1回などと言う表現になり、しかも想定外という言葉が使わ

れるようになったのはここ数年のことです。それはこれまでのように人々が驚き、恐怖や不安を

感じなくなったことが原因だろうと思います。

ニュースなども子細に観察していると、どれがやらせでどこまでが真実なのかわかるようになるので

ある程度傍観するような感じで見ていられます。だから、いたずらに不安を持つ必要はないものです。

それが出来ないのであれば、アシュタールが語るように見ないことです。そうすれば変な想像を掻

き立て不安に陥ることもないだろうと思います。そして、不安を持たないのでそのような現実を引き

寄せることもなくなるでしょう。


最近いろいろと考えうのですが、私たちの住んでいる空間は何もないように見えて、実際には多くの

エネルギー粒子で充満されています。そしてそれらの粒子(粒子と言っていいのかどうかわかりませ

んが、ほかに言いようがないので粒子としておきます。そしてそれはものすごく微小なものです)は

振動しており、その振動する回転数(振動数)がすべての物体の状態を決めます。また、それらの

粒子は人の思考に応じて形態を自由に変化させることが出来るようです。ただ、私たちにはその

ことが理解できていない(出来ないと思っている)ので、自由にならないだけです。

エネルギー粒子がこの3次元ホログラムを創り出すもとになっていて、そのパターンは厳密にいえば

コントロールされている部分もあるようです。

私は夜薄く光がともる暗がりの中で指を開いて見つめることがありますが、じっと見ていると指の周囲に

多くの粒子のうごめく様子が見えてきます。そして指はと言うと輪郭のないぼんやりとしたものに見えて

きます。これは何を意味するのかと言うと、エネルギー粒子が集まって一つの形を作ってはいるけれど

それを指の形たらしめているのは私たちの思考そのものだということです。これを指だと認め指として

認識するからこそ、そこに指があると言えばいいのでしょうか?本質的にはエネルギー粒子の集合体

だろうと思います。

そこから、アシュタールが述べていたホログラムが崩壊した先に見える世界と言うのは、私たちのこの

3次元が砂の楼閣が崩れて見えなくなるのではなく、見える対象が波動の変化によって変わってしまう

ということだろうと思います。ホログラムはこの3次元を構成するひとつのプログラムで動いているものと

思っていますが、そのプログラムの制御が効かなくなり、本来の姿が見えてくるとでもいうのでしょうか?

でも、本質的には私たちの思考の変化がもたらすものだろうと思います。

言葉は難しいですね。同じことを言っているのですが表現が二つになり、どちらも相反するような形に

なってしまいましたが、超、超、超ごきげんな世界が楽しみですね。





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