So-net無料ブログ作成

世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:こんなシステムは拒否します」 [アセンション]

世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:こんなシステムは拒否します」



(ここから)


なんか世界?世間?が大荒れですね。

自民がどうの、何とかファーストがどうの、まだ数の論理でワチャワチャしてる

みたいですけど・・・まだやってるのぉ~~ってしか思えないんですよね、私には^^;

選挙だって、みんな本当にこの人にやってもらいたい、この政党に任せたいって

言うんじゃなくて、ここだけはイヤだから、そしたらここに入れるしかないよね・・って

感じで、選択肢がないから仕方なくまだマシ?的なところに入れてるんじゃないかな?

ただ、同じ中身で名前?看板?が変わるだけってわかってるけど、でも他にないから

ちょっと目新しいところに入れとくかぁ~~って感じ?


積極的に応援したい?任せたい?やってもらいたい?と思うところがないなら、

いっそのこと選挙に行かない方がいいじゃないかな?・・くらいに思っちゃいます。


では、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね。

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

社会を支えているのは、国民一人一人なのです。

政府?政治家?ではありません。

それを忘れないでください。


ピラミッドシステムを支えているのも、あなた達なのです。

あなた達が、もうここはイヤです。

こんなシステムは拒否します・・と宣言すれば、ピラミッドシステムは成り立たなくなり

崩壊するのです。


でも、ピラミッドシステムから出たら生活出来なくなります、お金を得ることが出来なくなって

路頭に迷うことになります・・と思いますか?

それは、支配者たちが作りだしたおとぎ話です。


あなた達庶民がいれば、何も困ることは無いのです。

例え、いまこの世からお金というもの?概念?が消えてしまったとしても、あなた達さえいれば

何も困らないのです。


いま、あなた達がしていることをただ淡々と続けていればいいのです。

あなた達を支配・コントロールしているピラミッドのトップの人達は、何も生産していません。

何もしていないのです。

ただ、搾取のシステムの上に居るだけなのです。

彼らは何も出来ないのです。


実際に生活する上で必要なものを生産し、流通させているのは、あなた達庶民なのです。

だから、もし彼ら支配者がいなくなったとしても、あなた達は何も困ることはないのです。

反対に、搾取されることがなくなりますので、あなた達は豊かになれるのです。


いま、社会システムに大きな亀裂が入って混乱が起きはじめています。

何が何だか分からない、これからどうなるのか不安で仕方がない・・と思うかもしれませんが

先ほどからお伝えしているように、あなた達がいれば大丈夫です。

”このシステムが崩れてしまうと大変なことになりますよ”

”なんとかこのシステムを維持しないと、あなた達は生きて行くことが出来なくなります”

”このままいくともう世の中?地球?人類の終わりです”

というような、支配者の人たちのアナウンスに動じないでください。

耳を傾けないでください。

それは、支配者たちだけのことです。

支配者たちにとっては、本当に大変なことが起きているのです。

でも、庶民には関係ありません。


あなた達は、大丈夫なのです。

テラからが提供してくれるものがあり、あなた達が得意とすることを提供しあえば、

何も困りません。

さっきも言いましたが、反対にいまの搾取のシステムがなくなったほうがあなた達は、

よほど豊かになれるのです。


そのことを忘れないでください。

そのことを忘れなければ、不安も怖れも何も起きて来ることはありません。

大丈夫です。

テラは必要なものは必ず提供してくれます。


彼らの動き?動向?を冷静に霊性に見ていてください。

(反面教師と言う意味で)新しい社会を創造するヒントになります。


あなたに愛を込めてお伝えいたします。」


ありがとう アシュタール! 感謝します。

(ここまで)


今回の都政選挙は都民ファーストの話題で持ちきりで大方の予想通り小池知事率いる

都民ファーストが50人立候補し49人当選と言う快挙を成し遂げたとか・・・・。

でも、少しこれは出来過ぎでは?と思うのは私だけでしょうか?

都民が何を期待したのか知りませんが、どこが大幅に当選者数を伸ばしたとしても

議会で何が提案され、何が決まるかですね。都民ファーストが第一党になったからと

言っても、当選議員が新人だらけなので、数年後結局は国政を預かる自民党と同じような

状態になるのでは・・・と危惧してます。


上のいる人たちは何ら生産的な活動をしているわけではなく、私たちからの搾取で成り立って

いるものです、という言葉を聞かされて改めてその実感が沸きました。

確かに彼らは私たちのように生活に必要なものを作って国民に提供しているものではないです。

ただ、私たちから税金と言う形で集めたお金をああだこうだと言いながら飛蚊先を決めて

動かしているだけです。あれほど騒がれた築地問題にしても、結局は両方活かすという結論に

なりましたが、これもかなり難しいでしょう。二つに分散されたら効率が悪いからです。

その結果がわかるのは数年後ですが、どちらかが繁栄し、どちらかが縮小するという過程を

経るのではないかと思います。


結局、彼らは単にお金を使いまわしているだけであり、それがなくとも困らないということです。

政治はお金の分捕り合いですから、なくなれば今のような社会的腐敗はなくなるでしょう。



nice!(2)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:自由に飛ぶために・・・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:自由に飛ぶために・・・・・」




(ここから)


今日の破・常識!




3次元的な考え方(常識、倫理感 道徳 など)が 

今のあなたの重石になっている・・・らしい(笑)




では、アシュタールからのメッセージをお伝えいたします。






「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

あなたはヘリウムガスがいっぱい詰まった風船なんです。

自由に空高く飛んで行けるんですが・・

まだたくさんのロープがついていて

そのロープの先には、重石が結んであるために 

なかなか飛べないでいるという状態にあります。

その重石のついたロープを切って行けば 

すぐにでも自由に飛べるのです。

その重石が・・今までの社会で教えられてきた 

常識、道徳、倫理観、などなんです。

生活の中で当たり前のように思って来た

それらを外す(切る)ことで、あなたはどんどん軽くなっていきます。

一本一本切って行ってください。

それは自分で切るしかないのです・・・

誰もあなたのロープを代わりに切ることは出来ません。

ロープの存在(つながっている場所)さえわかれば切ることは簡単です。

日ごろの生活の中であなたの中から出てくる疑問、

何かがおかしいという感覚が

ロープの場所を見つけるカギになります。

~~しなくちゃいけない、

~~でなければいけない、

~~こうあらねばダメだ、

という声が聞こえてきたら、なぜそうなのか?・・・

自分に問いかけてみてください。

それをすることで誰が得をするのか? 

そして、それは自分にとって楽しいことなのか?

あなたは本当にそれがしたくてしているのか?

あなたのハートがやりたくない、イヤだと思ったら 

それがあなたの真実です。


太いロープから本当に細いロープまで 

たくさんのロープにつながれてしまっています。

疑問を持ち、もうそれを手放す・・と

自分に宣言することでロープは切れます。

しっかりと宣言することが、そのロープを切るハサミになります。

もう一度言いますが・・ロープの場所を知っているのも 

そして、それを切るのもあなたです。

それが出来るのはあなただけなのです。

外にはあなたのロープを切るハサミはありません。

あなたが軽くなり自由に飛べるようになるためには 

一本一本ロープを切っていくしかないのです。

それが3次元の波動領域を出る方法です。

ロープ(重石)とは、あなたの3次元領域で培われてきた 

物の捉え方、考え方です。

それを切り離すことで5次元的波動領域に

合わせることが出来るのです。

3次元的な考え方(常識、倫理感 道徳 など)が 

今のあなたの重石になっているのです。

思い切ってそのロープを切りまくってください(笑)

どんどん軽くなっていくのが実感できると思います。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」



ありがとう、アシュタール!

(ここまで)



数日間のご無沙汰でした。

2年おきに昔の仕事仲間と互いの住んでいる地域を順繰りに集まることにしていました。

今回もその旅行でしたが、延べ4日間ほどホテルを変えながらの旅程でした。

改めて思うのは、それぞれの変化です。それぞれ大きく変わらないものの私だけが

なんとなくかなり変化してたようです。

やはりアシュタールのメッセージの影響が大きいと思いました。

特に多くの物事や人に対する不安というのがかなりなくなっているのがわかります。

もちろんゼロではありませんが、その重荷を手放す事でかなり気持ちが楽になりました。


このことも今回のメッセージにある手放すものの一つだと思いますが、これは人によっては

なかなか手放すことが難しいように思います。

なぜなら、どうしても不安が先に立ち、気持ちの区切りをつけることが出来ないからです。

でも、開き直って、自分自身を信頼することが出来ればそれほど難しいことではありません。

また、自分と他人はそれぞれの人生を歩んでいるものであり、自分が他人にああでもない

こうでもないと干渉する必要はなく、それは相手も自分に干渉する権利はないということです。

そう思うことが出来れば他人の言うことは気にならなくなります。

ほとんどの対人的不安は自分が他人からどう思われているかと言うものです。

その他人の目に自分が良く見えるように行動しようと思い、出来なければ・・・・という

不安が問題となるからです。

どうあがいても自分は他人になることは不可能であり、他人のアドバイスに従った人生を

歩むことは出来ないからです。ましてそのアドバイスに従い、不都合なことが生じたとしても

その他人が何らかの責任を取ってくれるものでないからです。

「あなたがこう言ったから」という言い訳は通らないということですね。

また、自分の意志と判断は明確にしておき、必要があれば相手にはその意思をはっきりと

伝えることも大切です。そうすれば、相手もそれ以上のことは言いませんし、自分を再認識して

もらえる機会を相手にもたらします。




nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog