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世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:みんなが良い人(我慢する人)になれば・・・」 [アセンション]

世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:みんなが良い人(我慢する人)になれば・・・」



(ここから)

ワークショップ開催のため名古屋にお邪魔してま~す^0^

名古屋のみなさまよろしくお願いいたしま~す^^

明日のステージ2にご参加のみなさま・・筆記用具をお持ちくださいね^0^

みなさまにお会い出来るのを楽しみにしています^^


では、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

いい人になる必要はありません。

いい人・・あなた達の考えているいい人は、我慢出来る人、我慢する人です。

それは、あなた達を支配・コントロールする存在達にとって都合の良い人なのです。

我慢する人がいい人と呼ばれ、ある意味賞賛されると、みんなそのいい人に

なろうとしてしまいます。

賞賛するのは、あなた達を都合よくリードするためのミスリードです。


みんながいい人(我慢する人)になれば、とても都合よくあなた達を支配し、搾取する

ことが出来るからです。


小さなころから教えられます・・

いい子だから大人しくしていなさい、

我慢できていい子ねぇ~、

先生の(大人の)命令をよく聞けていい子だ、

口答えしない素直でいい子だね、

よくお勉強する(働く)いい子だ。


権力?権威?に従う人を育てるための教育です。

いい子にしていればご褒美がもらえる。

いい子にしていなければ罰を受ける。

繰り返し教えられ、無意識のうちに我慢することが良いことであり、良い人だと

思ってしまっているのです。


自分の考えを伝え、イヤなものはイヤだという人はいい人ではない・・と思って

しまっているので、知らず知らずに我慢してしまい、だんだん我慢していることさえ

分からなくなってしまうのです。


いい人になろうとする必要はありません。

言いたいこと、思っていることは伝えてください。

ただし、直接正面から伝えてください。

上司に不満を感じるなら、上司にそれを伝えてください。

上司に伝えず、部下だけで不満を言い合ってても仕方無いのです。

上司に伝えず、部下だけで文句を言っているのは、我慢しているのと変わりません。

上司に直接伝えないのは、受け入れているのと同じです。

そして、問題はなにも解決しません。

ちゃんと正面からあなたの考えを伝え、話し合いを持つようにしてください。

理不尽な要求を我慢して受け入れるのが優秀で良い部下ではないのです。


上司に言えるわけないでしょ・・そんなことをしたら首になるか、左遷されてしまいます。

これが怖れによる支配です。

これが小さなころから刷り込まれた賞賛と罰なのです。

素直に何も言わず従う人は(いい人、出来た人、素晴らしい人、器の大きい人などと

賞賛され、従わない(我慢しない)人は、めんどくさい人、空気が読めない人、仕事の

出来ない人、器の小さい人などと言われるのです。


罰?が怖くて、あなた達はまた口をつぐみ、心の中は嵐が吹き荒れても我慢する

ことになってしまうのです。


あなた達の社会で言われているいい人は=権力者にとって都合の良い人なのです。

そこを理解してください。


愛(相手に対する尊敬と感謝)を持ってちゃんと話あうことで、お互いが納得できる

答えが見つかります。

お互いが我慢することなく、理解し合える関係が築けるのです。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」


ありがとう アシュタール! 感謝します。

(ここまで)


私もかっては「いい人」を目指し、それを演じていました。

それが今や言いたいことをはっきり言うとても嫌な人になってしまったらしいです(笑)。

別に嫌味ではなく、あなたの意見はわかりました。でも私はこう思います。

と言う風に言うのですが、ある日40年ぶりにあった同窓会で学友に「私がこんなずけずけ自分の

意見を言うような人とは思わなかった」と言わしめたようです。驚いていました。

ただ、程度問題もありますので、相手の気分を損ね過ぎない範囲で言ってます。


「いい人」を演じていると、自分の考えや意見を押し殺して、ただ相手に合わせて期限を取る

ような感じになってしまい、かつ、いつまでもそれをしなければなりません。

これは相手から自分んと言う人間を誤解される原因となり、自分自身にとっても苦しいことなので、

止めた方がいいですね。難しければやんわりと言うことから始めると良いです。

そのうち、慣れてきます。

う~ん、それよりも自分のものの考え方を変える方が先かもしれませんね。

そうすればおのずとそのように変わっていきます。








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破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:宇宙の貴重な存在・・・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:宇宙の貴重な存在・・・・・」



(ここから)


今日の破・常識!




理想は理想・・現実は現実・・などと分けて考えていれば 

いつまでたっても あなたの現実は変わらない・・・らしい(笑)



では、アシュタールからのメッセージをお伝えします。






「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

完璧を目指さないでください。

あなたの社会が目指している ”完璧”は、幻です。

あなた達をコントロールしたい存在が作り上げた幻を信じ

それを追い求めることに

大切なあなたのエネルギーを注がないで下さい。

すべてが出来ることが完璧ではありません。

何もかもすべて一人で出来る人(存在)など 

この宇宙には存在しません。

あなたには、あなたの個性があります。

あなたはそのままですでに完璧なのです。


アシュタールは、いつもそんなことをいうけれど 

私なんて何もできない・・どこが完璧なの??・・

っていうエネルギーが伝わってきますが(笑)

完璧の定義を変えてみてくださると すぐにわかります(笑)


もう一度 言います・・

すべてにおいて何もかも出来ることが完璧ではありません。

あなたには、あなたにしかできないことがあるのです。

広い宇宙の中であなたは一人しかいないのですよ・・ 

ものすごく素晴らしく貴重な存在なのですよ!

だから、あなたはあなたであるだけで完璧なのです。

人には個性があります・・

それぞれ違う個性があります。

その個性を発揮できれば、すべての人が天才なのです。

(人と比較することを止めてみてください・・

そうすれば、この意味がよくわかります)

あなた達は 天才・・というと 

何か社会的に表だって活躍できる人のことを

考えがちですが(はっきり言ってしまうと 

お金になる才能を持った人だけを

天才と呼びますが、その狭い概念が

あなた達の社会を窮屈にしてしまうのです)

数学が苦手でも人を笑わすことが好きで 

楽しませることが出来る人も

それはその人の素晴らしい個性であり 

宇宙に一人しかいない天才です。

こういうとまた お笑い芸人なんて

一握りの人しかお金にならなくて

生活できないんだから、それの何が良いわけ??

って思うのでしょうが(苦笑)・・

お金になる、ならないで考えないでください。

それを考えているうちは世界は変わっていきません。

そうではないのです・・

今あなた方が目指している方向は ”個”の時代です。

みんなが楽しみながら 一人一人が持っている

それぞれの才能を提供し合って 協力し合って

(団結したり組織になることではありません)

”個”が大切にされる調和の社会です。

平均してすべてをそつなくこなせるのが

優秀で素晴らしいことなのではなく 

それぞれの個性を楽しむことが素晴らしいことなのです。

何かを生産することが好きな人もいれば 

人の話をしっかりと聞くことが出来る人もいれば 

ただ笑っているだけで

周りの人を幸せにすることが出来る人もいます。

すべて素晴らしい才能、個性なのです。

その人は、天才であり完璧なのです。

そして、長くなって申し訳ありませんが 

もう一つ、とても伝えたいことを話させてください。

私たち宇宙ファミリーの話を聞いて

あ~~そうだね、よくわかります、そう私も思います・・と、

私たちの情報が腑に落ちたのならば 

早速 そちらの方向へあなたの考え方を

転換すると意図してください。

わかってるけど でも現実はそんなに甘くない・・

だって、そんな現実離れしたことをしてしまったら 

社会のレールからそれてしまうでしょ・・

それは理想として、いつかそうなることを望んでいれば 

思考はエネルギーなんだから 

そうなるんじゃないかしら?・・って思わないでください。

あなたが、今その世界(理想とする)を

望んでいるのならば、今、このとき

その方向に転換するとしっかりと意図し 

そのように考え始めて行動し始めてください。

理想は理想・・現実は現実・・などと分けて考えていれば 

いつまでたってもあなたの現実は変わりません。

ここで本当にその世界を望むのであれば 

まずあなたの考えを転換し

そちらの方向に歩き出す勇気と覚悟を持ってください。

それがなければ、いつまでも迷子のまま 

深い森をさまようことになります。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」


(ここまで)


今日は完璧さの話から、自分の望む方向への転換のことまで語られましたが

果たして、どのくらい出来ているかですね。

それには自分にとって何が理想なのかを考えてみる必要があります。

自分自身の考える5次元の姿とは・・・・・。

このようなものと思い浮かべてみることが必要です。

そして、それを実生活の中に体現していくということです。

平和な社会が理想なら、まず自分の心が平安であること。

自由な世界が理想なら、自分自身が自由であること。

パッと何もないところから物が取り出せて、手を使わずに物を動かせたり、言葉を使わずに

コミュニケーションが出来たりと言うのは理想ではなく5次元に移行する段階での過程と

して現れることなので、目的ではなく、自然に起こる変化です。

また、お金のない社会が理想なら、お金にこだわらない、執着しないという生き方が必要

ですが、これはなかなか難しいでしょうね。何しろ実生活ではお金がないと困るわけです

から。でも、こだわりを捨てれば、今ある中での生活は可能でしょう。

必要なものはすべて与えられているという見方からすれば、その量が今の自分にとって

十分なものかもしれませんから。

いずれにせよ、今の常識の正反対が5次元の理想とする世界だと思います。





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