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世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:道具は使ってこそ役立つ・・・・」 [アセンション]

世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:道具は使ってこそ役立つ・・・・」



(ここから)

超次元カウンセリングというメニューがサロンにはあるんです。

困ったことやお悩みごとを私たち(あつしとミナミ)がお伺いして、それについての

アドバイスをさくやさんがくれる・・という感じで進めて行きます。

いろんなアプローチのパターンがあるのですが(クライアントさんによって

まったく違うものになります)結局しているのは原因探しなんですね。

原因さえわかれば、解決策は出てくるんです。

ほとんどの時間はその原因探しに使います。

ホントにね、びっくりするようなところに原因があったりするんですよ。

そこぉ~~~~??って思うようなところに原因があったりするんです。


ホント、カウンセリングしている私たちも驚くことばかりです。

こんな簡単なことがわかるだけで、こんなに現実が変わるんだぁ~~って、

感激することがたくさんあるんです。


でもね、そこにはやっぱりご本人の意識が一番重要になって来るんですよね。

私たち(アシュタールやさくやさんも)は原因を探すお手伝いをすることしか

出来ないんです。

こういう考え方がありますけど、どうですか?と提案するしか出来ないんです。

原因がわかって、それを取り除くにはやっぱりご本人の思考を変えるしかないんです。

それには、ご本人の決意が大切になるんです。

思考を変えるには、それなりの覚悟がいります。

右手で食べなれているのを、左手にかえるみたいなものですから、イライラもするし

イヤになることもあるし、もういいや右手で食べるって思うこともあると思います。

ある意味地道にやっていくしかないんですよね。

本気で思考を変えると決心された方は、現実も確実に変わっています。

それを見させていただいて、すごいなぁ~~と感激することしきりです^0^


では、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

あなたはどうしたいのですか?

情報を知りたい、知識をたくさん集めたいのですか?

それとも、現実を好きなものにしたいのですか?

そこがごっちゃになってしまっているので、訳が分からないことになるのです。

この二つは同じようで、違うのです。


情報、知識は大切です。

でもそれは道具にすぎません。

道具をたくさん持っていても、実際に使えなければ何も作ることは出来ません。

道具は使ってこそ役に立つのです。

使いこなしてこそ、思い通りのものを創ることが出来るのです。


情報、知識を集めることだけで安心しないでください。

どんどん使って、それを自分のものとしてください。

そうすることで、あなたは”波動使い”になれるのです。

たくさんの情報を知っていても、使わなければただの情報にすぎないのです。

実際に使って、その効力を実感し、それを信じることが出来てはじめて

現実が変わるのです。


思考エネルギーが現実を創造します。

どう思考するかで、現実は変わってくるのです。

その思考の選択肢として情報や知識が必要なのです。

思考の材料が情報や知識なのです。

たくさんの情報や知識があれば、選択肢も増えます。

でも、いくら選択肢があっても実際に選択しなければ何も変わらないのです。


それだと道具をたくさん持っていても眺めているだけになってしまいます。

道具は使うからこそ、使いこなすからこそ、あなたの役に立つのです。


情報、知識を集めることだけに夢中にならないでください。

新しい情報、目新しい知識だけを追いかけないでください。


あなたは何のために情報を求め、知識を得ようとしているのですか?

情報、知識を得ることが目的ならば、それでもいいと思います。

でも、現実を変えたい、好きに自由に生きたい・・と思うならば、情報、知識を使うように

してください。

知識を叡智にかえてください。

そうすれば、現実はあなたの思い通りになります。

思考が先、現実があと・・・です。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」


ありがとう アシュタール! 感謝します。

(ここまで)


私はいつも自由に生きてます。

極端な話、寝たいときに寝て起きたいときに起きて、食べたいものを食べる。

ただ、食事の時間だけは一人ではないので決まった時間に摂りますが・・・・。

眠くなればいつでもゴロンです(笑)。


人と対するときにも自分はありのままです。

別に誇張するわけでも飾るわけでもなぃそのままです。

それが一番楽だからですね。

だから、自由なんです。


誰にも縛られない日々を送ってます。

とはいえ、食事を作る時間に拘束されていますが、それも役目と思えば気になりません。

気にすれば、それがすぐ束縛に変わります。

だから、自分の考え方一つだと思います。


もっと、気楽に生きてみませんか・・・・・。








破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:あなたの中の種」 [アセンション]

破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:あなたの中の種」



(ここから)



今日の破・常識!




あなたの感じた感情は 誰のせいでもない・・・らしい(笑)




では、アシュタールからのメッセージをお伝えします。





「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

怒りが出てきたらその原因はどこにあるのか?・・

それを探ってみてください。

怒りの種は、その言葉を言った人からくるのではなく

あなたの中にあるのです。

同じことを言われても怒りを感じない人もいるのですから・・

例えば Aさんが「背が高いね」と 

あなたとBさんに言ったとします。

あなたはその言葉にムカッとしましたが、

Bさんは笑って「そうなんですよねぇ~~・・

父も大きかったんですよ」って答えます。

同じことを言われて 

どうしてこのような反応の違いになるのでしょうか?

それは、あなたの中に背が高い・・ということに対して 

何だかいけないこと、恥ずかしいこと・・

と感じる種を持っているからです。

Bさんには、それがなかったというだけのことです。

だから、あなたをムカッとさせたAさんが 

あなたに悪意があって言った言葉ではないということ・・

ただあなたの中に背が高いことはコンプレックスだ・・

という種があっただけだということがわかると 

それを取り除くことが出来るのです。

どうして背が高いことを 

コンプレックスとして持ってしまったのでしょうか??

その原因を探ってみてください・・

小さな時に誰かに何かを言われたことがありましたか?

背が高いことで何か不都合なことが起きましたか?

それとも身長は、このこのくらいがいい・・という

世間の常識に振り回されていませんか?


この種を見つけ取り除くことが出来ると 

次に同じことを言われても

何も気にすることもなくなり 

ムカッとすることもなくなります。

自分の気持ち(怒り)が Aさんが原因ではなく 

自分の中の種が原因だったと

わかると Aさんに対しての感情もなくなります。

こんなことを言ったAさんが悪い・・と、

私を怒らせた人が悪い・・と、そう思うことから 

人間関係がおかしなものに

なっていくことが多くないですか?

それは外に答えがあると思っているからです。

あなたが嫌な気持ちになることを

言った人が悪いのではなく・・嫌な気持ちになる種を

自分が持っているのだと思えれば簡単に解決できます。

もう誰が同じことをあなたに言ったとしても 

あなたはBさんのようにそうなんですよねぇ~~、

気が付いたらこんなに大きく成長してました・・

な~~んて笑って答えることが出来るようになるのです。


あなたの気持ちは 

誰かがあなたに押し付けたものではなく 

あなたの中にその感情を呼び起こす

種があるということです。

だから、あなたの中が変われば 

外の現実も変わっていくのです。

Aさんとの人間関係も 

違うものになることがわかるでしょう?


なので反対に誰かを怒らせてしまったと

嘆いているあなたも それはあなたが悪いのではなく 

その人にあなたの言葉に対しての

何らかの種を持っていた・・

ということになりますので 

あなたが責任を感じることは無いのです。

あなたは、あなた以外の人の感情に

責任を持つ必要はありません・・

というか持つことは出来ないのです。

だからあなたの感情も あなたが責任を

持たなければいけないということになります・・

あなたの感じた感情は誰のせいでもないということです。

これがわかると、とても楽になります。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!


(ここまで)


これは背が高いということだけでなくすべてのことに当てはまるだろうと思います。


あなたは気が短いですね・・・・・。
あなたは頭が悪いですね・・・・・。
あなたは女の子に弱いですね・・・・・。
あなたは視野が狭いですね・・・・・。

などなど探せばいくらでもあります。

そのほとんどが自分の中のコンプレックスが原因となっていて、それを自分のコンプレックスが

原因で怒っているんだと納得できれば、その怒りを解消でき、次からは何とも思わなくなる

というのが今日のアシュタールのメッセージでした。


いつもいつも誰かのせいにしてばかりいると、自分を顧みるということがありません。

そのため被害者意識だけが育ち、原因をいつも外に求め、それを非難します。

そういう人って案外あちらこちらで、ポチポチと目につきます。

極端な人は触らぬ神にたたりなしと言って誰も近寄らなくなります。

なので、その人はいつも独りぼっちです。


でも、かっとなったときに落ち着いて自分自身を見ることのできる人は多くありません。

だから、今後は冷静に自分自身を観察するということが出来るようにしたいものです。