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世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:表面上の平和は長く続きません」 [アセンション]

世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:表面上の平和は長く続きません」


(ここから)

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

言いたいことがあれば言ってください。

もし、あなたの意見を言って波風が立ったとしても我慢しないでください。

意見の相違は仕方ありません。


その相手としっかりと理解しあいたい、いい関係を築きたいと思うのであれば、

表面上の平和を保つため?波風をたたせないように?言いたいことを言わずに我慢しないで

ください。

その方とずっとお付き合いしていきたいと思うならば、思いを伝えてください。

しっかりと向き合ってください。


しっかりと向き合った上で、そのままお付き合いを続けるのか、それとも意見が違うから

ここは離れておきましょうと思うのかを決めてください。

どうしても意見が合わない時は仕方がありません。

どちらが悪いのではなく、ただ意見が違うだけです。


ケンカを勧めているのではありません。

ケンカは、自分が正しいと主張しあっているだけですので、何の解決にもなりません。

どちらが正しい、どちらが間違っている・・と主張しあっても仕方ないのです。

どうしても意見が合わない時は、それは仕方ないので離れてください。


ここで意見を言わなければ、平和な雰囲気でいられる・・と思っていても、それは平和には

なりません。

何故なら、あなたの中が平和ではいられないからです。

一時的に表面上だけ平和に見えるだけです。

そして、平和に見えるために我慢することで、我慢の回路が開き、もっと我慢しなければいけない

ことが起きてきます。


しっかりと信頼関係が出来ているなら、意見を伝えても大丈夫です。

ただ意見の伝え方に気をつけてくださいね。

私が正しい・・というエネルギーを前面に出して伝えてしまうと、ケンカになります。

私はこう考えているのですが、あなたはどうですか?・・と聞いてください。

私はあなたといい関係を築きたいから、だからこれをお伝えしたいのです・・と話してください。


あなたといい関係を築きたい・・だから我慢せずに伝えます・・とあなたがハートを開けば

相手も必ずハートを開き自分の素直な意見、考え、感情を教えてくれます。

そのことで、もっといい関係を築くことが出来るのです。


意見の相違を怖がらないでください。

意見は違ってもいいのです。

そこからどうするか・・それが一番大切なのです。


そこには、その相手とどういう関係を築きたいか・・というあなたの気持ちが大切になります。

その方とずっと一緒にいたいと思うなら、そのエネルギーが乗りますので、しっかりとお互い

ハートを開きながら話をすることが出来ます。


もし、関係が壊れても自分の意見を通したいと思うなら、それなりの表現になります。


コミュニケーションは、あなたの思いによって変わります。

ですので、誰かに自分の意見を伝える時は、自分はその人とどうありたいのか? どういう関係を

築きたいのか? はっきりとさせたうえで伝えてください。

・・ということは、一時的な感情で話をしない方がいいということです。

感情に振り回されて、感情に巻き込まれて、その方との関係を壊してしまう言葉を出してしまうこと

もあり得るからです。

分かりますね?


自分の意見を伝える時は、感情を俯瞰でみるようにしてください。

もちろん、自分の感情を伝えることも大切なことです。

でも、感情に巻き込まれて伝えないでください。

難しいですか?

たとえば怒りに任せて、怒りのエネルギーを相手に向けると、怒りのエネルギーが帰って来て

またそのエネルギーに巻き込まれて、怒りのエネルギーで言葉を出すようになってしまいます。

自分がなんで怒っているのか忘れてしまい、怒りのエネルギーを飛ばすことに夢中になってしまい

なんの会話も成り立たなくなってしまうからです。


怒りが出たら、その怒りを俯瞰でみて、あ~~私は怒っている・・と思ってください。

そして、相手にその気持ちを素直に伝えてください・・私、いまその言葉に怒りの感情が出てますって!

その一言で冷静になれます・・そして、怒りの原因を突き止めることが出来ます。

何か怒りを沸き立たせる言葉があるのかもしれません(自分では認識出来ていなくても、何かタネが

ある言葉なのかもしれないのです)

そのタネの言葉、原因がわかれば次からはもっと簡単に怒りのエネルギーに対処することが

出来ます。

そして、タネ、原因がわかれば手放すことが出来るので、その言葉に怒りが出なくなるのです。


何か違和感を感じること、イヤだと思うこと、言いたいこと、感じたこと、おかしいと思うことは

相手に伝えてください(感情を乗せないように、俯瞰でみながら・・)

伝えたことで、その方との関係が終わってしまっても我慢するよりいいのです。

我慢してお付き合いしても、ハートを開いた関係は築けません。

そして、その我慢がだんだん大きくなったり、不満が溜まって来て溝がどんどん広がっていったりして

後々結局関係が悪くなってしまいます。

表面上の平和は長くは続きません。


ハートを開いて話をしてください。

そうすればどんな結果になったとしても納得できます。

納得出来れば、あなたの中が平和になりますので、表面上だけではない平和な現実を

創造することが出来ます。


大切な人たちと深く気持ちのいい関係を築くことが出来るのです。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」


ありがとう アシュタール! 感謝します。

(ここまで)


相手に嫌われたくない、嫌な思いを持たれたくない、あるいは相手を傷つけたくないなどの

思いから自分の考えを主張しないままでいると、いつまでもその状態が続きます。

だから、相手に嫌われるなら仕方がないという気持ちもどこかに持って対することも必要

だと思います。もちろん、十分配慮しながら対話しての結果としてです。


いつまで自分は我慢をすればいいのだろうかという思いの裏にあるのは「・・・・してはならない」

というマインドのブレーキが働いているのかも・・・・。

そのあたりのことも探ってみれば、それほど我慢することでもないことがあります。

そして、納得するまで話し合ってみるということが大事です。

ただし、そのとき相手に暴力を振るわれるような場合は別ですよ・・・・・・。










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破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:夢物語じゃない・・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:夢物語じゃない・・・・」




(ここから)


今日の破・常識!



何か不思議だなって思ったことは偶然ではなく、

              そのことを思い出す経験・・・らしい(笑)



では、アシュタールからのメッセージをお伝えいたします。







「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

あなた自身は波動エネルギーですから 

あなたが望めば出来ないことは無いのです。

いつもはマインドが働いて、

そんなことは夢物語だ・・出来るはずがない・・

と思っているから、できないだけの話です(笑)

マインドが働く暇がなく、とにかく身を守ろうと思ったら

とっさにテレポーテーションが出来るのです。

火事場の馬鹿力・・というのもそれと同じです。

火事場の馬鹿力・・というのは 

念動力と同じようなものです。

だからマインドを止めて 

自分には出来ると信じ切ればなんでも出来ます。

すべては波動(エネルギー)ですから、

思考のエネルギーで、なんでも出来るのです。

思い出してください・・

あなたは、思考すればなんでもできるのです。

出来ないのは、あなた自身が出来ないことを

選択しているからだけです。

生まれた時から制限の中にいて 

それが当たり前になってしまって

出来ないことを信じているだけのことです。

だから一瞬でもマインドが止まり 

強く思ったことは現実化します。

すべてが波動(エネルギー)でできていることを

思い出し、それを信じることができれば 

あなたは、テレパシーだって 

テレポーテーションだって 

念動力だって、なんでも出来るのです。

あなたを含め すべてが波動(エネルギー)で

出来ていることを思い出せば 

何も不思議なことではありませんよね(笑)

出来ないことを信じることを止めて 

出来るんだという思考に

シフトチェンジしていってください。

小さなことからでいいですので 

何か不思議だなって思ったことは偶然ではなく、

そのことを思い出す経験だととらえ 

少しずつ自信をつけていってください。

もう5次元領域にいるのですから 

思い出すことを意図してくださいね。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!

(ここまで)



もう5次元領域にいるのですから 
思い出すことを意図してくださいね。

この一言ですね。


どうしたら、思い出せるのか?


ちょっとした偶然とも思えない出来事があったときに、それが起きたと思うようにしましょう。

そう、偶然ではなく、自分の思考が引き越したことだと・・・・・・。


それが何度も続けば、思考することで意図的に起こすことが可能になると思います。

それは、念動力やテレポーテーションなどといった大げさなものでなくとも、いつもは

出来ないと思っていたことが出来たり、不思議と偶然が重なったりしたときがヒントだと

思います。

それがどんなときに、たとえば、フッと思っただけの時とか、あるいは強くできるんだと

思った時だとか、危機的状況で瞬間的にできたりとかしたときに起こるだろうと思います。


これから世界が反転するにつれ、そうした出来事が増えていくことと思います。

そして、肉体的な変化も起こってくるでしょう。先日の味覚の変化だけでなく、今まで

見えないものが見えてきたり、時間感覚がずれてきたり、移動距離が意外なことに

今までより短かったりするかもしれません。

また、病気も治りが早かったり、今まで不治の病とされていたことも治せるようになるだろうし

同時に肉体の衰えが遅くなり、寿命が延びてくるかもしれません。

寿命と言えば、ここ数年の50代、60代の人の若さは異常なくらい若返って見えます。

おそらく昭和を経験したころの50代に比べると10歳くらいは健康寿命が延びています。

だから、全体的に変化が現れてきていることが実感としてわかるはずです。


出来ないというマインドを止めて、出来るというマインドを育てるということですね。

これまでの常識を否定し、非常識と思えることにチャレンジする意思が大切です。





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