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世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:いちばん良いのは見ないことです」 [アセンション]

世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:いちばん良いのは見ないことです」



(ここから)


ちょっと長いお休みをいただいてた5日間、ほとんどニュースを見なかったんです。

いつもは、記事を書くのに何かネタはないかなぁ~~っと思ってネットのニュース

とかを見るんだけど、お休みの間は遊ぶのに夢中でほとんどみませんでした(笑)

そしたらね、気持ちが楽なの。。

まわりも楽しんでる人ばかりだし、みんな笑ってるし・・あ~~平和だわ~~・・

幸せだわ~~・・って心底思えたんです。

いつも客観的に冷静にニュースを見るようにしてたけど、でもやっぱり辛いニュース

や不安を煽るニュースを目にすると、知らず知らずのうちに心が揺らいでたんだなあ~~

って思いました。


では、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

見なくていいものは、見る必要はないのです。

心がざわつくものをワザワザ見る必要はないのです。

見なければ何もなくて済むのです。


あなたの現実は、あなたの目の前にしかないのです。

あなたの現実が平和ならば、ワザワザ平和を感じられないものを見て気持ちを落とす

必要はないのです。

それは、あなたの現実ではないのですから。


分かりますか?

テレビの中のニュースで流されているものは、あなたの現実ではないのです。

見なければそれはあなたの現実には入って来ません。

でも、それを見てあなたがこころ(感情)を揺らしてしまうと、あなたの現実に入って

しまうのです。

ニュースを見なければ世相に遅れる、他の人と話が合わなくなる・・と思い、どうしても

見る必要があるのならば、十分に注意して見てください。

これは私の現実ではなく、違う世界の話です・・と十分に言い聞かせて見るようにして

ください。


ニュースなどで楽しくない話(事故や災害、紛争など不安を煽る話)ばかりを流すのは、

あなたの波動を重くするためだということを十分に理解したうえで見るようにしてください。

そして、すべてが本当に起きたことかどうかはわかりません。

起きたように作ることも可能だということです。

分かりますか?

起きてもいない事件を、本当に起きたかのようニュースで流すこともできるのです。

そしてそのニュースであなた達の思考を支配者たちの都合の良い方向へミスリードすることも

出来るのです。


ちょっと前に起きた戦争もそうしてはじまりました。

一人の少女の(意図的に作られたウソの)証言によって、人々の感情を煽り、

そこまでひどいことをする人たちとは戦争するのも仕方ない(成敗するべきだ)と

いう風に持って行ったのです。

その少女が事実を言っているのかどうか・・誰もその時は確かめませんでした。

ただ、その少女の話を聞き、涙を見て一方的に信じ、相手国がひどいと感情を掻き立てられた

のです。

その後、戦争がはじまってしばらくして、ようやくその少女の証言が真実ではなく作られた

ものだということが分かりましたが、その時にはもう収集がつかなくなっていました。


人は誰でも感情で動きます。

経済なども理性的に動いているかのように見えますが、実は人の感情によって動いて

いるのです。

大きな戦争も結局人々の感情によって起きるのです。


感情を動かすことが出来れば、人々をコントロールすることが出来るのを支配者たちは

よく知っています。

だから、感情をゆらす映像などをたくさん何度も何度も流すのです。


ニュースなどを見る時は、霊性に冷静に見ることを忘れないでください。

ニュースで言っていることが本当に起きていることなのか? 真実なのか?・・

しっかりと自分で調べてみるようにしてください。

テレビのニュースで言っているからと、鵜呑みにして感情を揺らさないように気をつけて

ください。


本当にニュースで流されているようなことが起きているのか?・・しっかりと自分で調べて

みるようにしてください。

本当にロケットが飛んでいるのか? 本当に軍艦が近くにいるのか? 

  本当にテロが起きているのか?

テレビの中のニュースは、いくらでも都合よく編集することが出来るのです。

同じ言葉を言っていても、同じ写真や動画を使っていても、編集によってまるで違う

印象を持たせることもできるのです。

それによって、他の国?他の国の人々に対する印象を操作し、お互いを嫌いにさせることも

出来るということを理解してください。


一番いいのは、見ないことです。

見なければあなたの現実は、あなたの目の前にあるものだけになります。

あなたの目の前にないことにこころをざわつかせ、不安になることがなくなります。

そうすれば、あなたの中が平和でいられますので、あなたの現実も平和なものとなります。


情報は必要です。

知識も必要です。

情報を得て、知識が増えることにより選択肢が増えるからです。

でも、情報を得る時にはあなた自身で十分に調べ、あなたの腑に落ちるものだけにしてください。

出来ればあなた自身の目で見たことだけを信じるようにしてください。

目で見たこと以外は、実は真実かどうかはわからないのです。

だって、あなたの現実ではないのですから。


あなたに愛を込めてお伝えいたします」


ありがとう アシュタール! 感謝します。


(ここまで)


「見たくなければ見なければいいんだ」という言葉が一時流行しましたが、その言葉ではないですが

「見る必要がないと思えば見なければいい」ということですね。

情報収集のために必要ならば見てもいいですが、冷静にそして霊性に見ることと、引きずられない

ように見るということですね。

最近は多少のニュースでは驚かなくなりましたが、中には確かにやらせニュースもあります。

念入りに某俳優を使って、さらに小道具まで、これでも足りないと思えばゴーストまで連れ出して

事件を演出してテレビで大々的に報道するという例もあります。


だから、その内容に嘘がないか真実を見極めることをしないといけないようです。

そうでなければいたずらに頭の中をかき回され、右も左もわからなくなります。

それが嫌なら、見ないことです。


先日も北朝鮮のロケット発射の件は午前5時に発射されたというのに昼まで知りませんでした。

これは知らなかったから何も起きなかったと言えることなので、それでいいと思います。

知らなければ自分の現実に干渉されることはありません。かえって知り、不安や恐怖を感じる

ことが現実を引き寄せることになります。


最近の政府関連のニュースは国民の幸せに寄与するようなニュースは皆無です。

ほとんどが国民の不安と恐怖を掻き立てるか経済的負担を増やすものばかりです。

もう、放っておきましょう。

いくら騒いでも無駄です。


それより自分の環境が平和で楽しめることに感謝するべきでしょうね。







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破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:チャレンジを楽しむ・・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:チャレンジを楽しむ・・・・」



(ここから)

今日の破・常識!



今 感じていること・・

その感覚を ただそのまま感じていればいい・・・らしい(笑)




では、アシュタールからのメッセージをお伝えいたします。





「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

今 この瞬間を生きるというのは 

今 この瞬間だけに集中する・・ということです。

今 目の前にあることに集中することです。

今 この瞬間あなたがしていることだけに集中することです。


今 この瞬間に集中していると 

マインドが働きませんので、不安や 心配 怖れなど 

まだ来てもいない未来などという幻や 

もう今とは何も関係なくなった過去への思い(これも幻)

に振り回されることが無くなります。


今していること、感じていること

それだけに集中してください。

たとえばご飯を食べているのなら 

今口の中にあるものの味、食感、匂い、などを

しっかりと感じ切るということです。

ただ、今この瞬間に感じていることを 

”言語化”しないでくださいね。

あなたが 感じているその感覚を 

言葉に変換しないようにしてみてください。

これは常に言葉という概念を通して

思考しているあなたにとって、

最初は、戸惑うかもしれません。

今 感じていること・・

その感覚をただそのまま感じてください。

太陽の光を肌で感じて、その暖かさを 

言葉で「暖かい」と表現せずに

その感覚だけを楽しんでください。

言っていることが通じていますでしょうか?


あなたが感じているその感覚を 

言葉で表現してしまうと、

マインドが動き始めてしまうからです。

たぶん、あなたは常に自分自身とも 

言葉を使って会話をしていると思います。

考える時も言葉を使って考えているでしょう。

ですから言葉を使ってしまうと 

感覚よりも マインドが強くなってしまうのです。

さっきも言いましたが、マインドが働くと 

いろいろな幻が出てきます。

未来や過去などの幻が出て来た時点で 

今この瞬間にいることが出来なくなってしまいます。


言葉で常に考えているあなたにとって 

言葉に変換しないでいるということは、

何かつかみどころのない 

頼りない感じがするかもしれませんが、

少しずつでいいですので 

チャレンジしてみてください。


宇宙(高次元)は、常に今この瞬間しかないのです。

そして、すべては感覚で認識しています。

言葉と言うものは、ほとんど使いません。

ですから、その感覚で考える

(難しい表現になりますが(笑))という

習慣をつけてほしいのです。


今この瞬間に集中しマインドから離れることが出来ると、

あなたのハートから 

”理解?””ひらめき?”が やってきます。

「あ、そういうこと・・わかった!」

という感じでしょうか(笑)

これは、テレパシーのようなものです。

私たちのテレパシーのコミュニケーションでは 

言葉は使いません。イメージを送ったりすることで 

瞬時にわかる(理解できる)のです。

イメージを送るから理解できるのではなく、

理解が送られてくる・・と

言ったほうが正確かもしれません。

マインドが働かなくなると あなたのハートと 

そのようなコミュニケーションを

取ることが出来るようになります。

ですから、ちょっと慣れなくて 

頼りない感じがするかもしれませんが、

あなたが今感じているその感覚を言葉に変換せずに

感覚として受け取るだけに

集中するようにしてみてください。

口に入れた食べ物が甘かったら 

甘いと言葉に変換せずに

その甘さを感覚で感じ切るだけにしてみてください。

この感覚だけに集中することが出来るようになると、

幻が消えていきます。

感覚は、今だけしかありませんから 

今この時だけに集中することが出来るようになり 

マインドが働かなくなるからです。


今お話ししているような内容も 

言葉ではとても難しく感じますが、

感覚(理解)で受け取っていただければ 

とても単純で簡単なことなのです(笑)

言葉で理解していただこうと 

言葉を駆使すればするほど 

あなたを迷路に迷い込ませてしまうという 

ジレンマを感じます(笑)


また迷子にしてしまうかもしれませんが・・もうひとつ・・

その時の感覚を覚えていられれば

(言葉ではなく感覚ですよ・・)

その感覚を感じたときに 

ジャンプすることが出来るのです。

これが波動を合わせる・・ということです。

過去に戻ってヒーリングする・・

ということが出来るようになります。

過去は幻だと言っておきながら 

これは矛盾ではないですか?・・って

言う声が聞こえますが、これは矛盾ではないのです。

????ですか?

この波動を合わせることで 

パラレルワールドも移動できるのです。

この話は、また機会が来れば

ゆっくりお話ししましょう(笑)



これも感覚でとらえていただければ 

とっても簡単なことなんです。

あ~~、そういうことか・・って、

感覚で理解できるようになります。

言葉を使うと言語上に矛盾が出てくるだけなのです。

また難しい表現になってしまいました。


今日、私が言いたかったことはとても簡単なことです。

あなたが今この時感じているその感覚を 

言葉に変換しないで

ただ今のその感覚だけに集中する(出来る)ように 

ちょっとチャレンジを楽しんでみてください・・

ということだけです(笑)

どんどんチャレンジしてみてください・・

ただし楽しんでですよ(笑)

努力や修行や苦行は、もっと迷子になりますから 

やらないでくださいね。

チャレンジを楽しむ余裕をもって、

いっぱい遊んでください(笑)


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!


(ここまで)


う~ん!

難解です!(笑)


言葉を思い浮かべるとマインドが働き、

感覚でただ感じ取るときにはマインドが働かずハートとつながる。

ということは・・・・・・・???

mind.jpg


普段の私たちは意識を持っていて、その意識を表現するのに言葉を使います。

もちろん考えるときも判断するときもです。

しかし、とっさのときに危険を感じたときには何も考えず行動するでしょう。

このときにはマインドは働かずハートからの直接的な情報で瞬時に行動します。


私たちのマインドはおそらく脳の中に形成された第2の自分といえるようです。

この3次元で生きていくには外界の状況を見て思考し、判断し、行動するというプロセスが必要に

なりますが、それをするためには意識だけでは無理だということのようです。

どうしても脳のシナプスの電気信号を言語に変換して言葉にして表現するというプロセスが

必要であり、そのために形成されるのがマインドだと思います。

いつだったか、アシュタールが「マインドは自分自身がなくなったり、否定されることをとても

恐れるので抵抗する」と述べていましたが、この言葉からも意識とマインドは別と考えておく

べきものと思います。


ところが、普段の生活では意識=マインドの状態なので、自分自身がマインドそのものと思って

いるはずです。だから、マインドを中心に据えて行動することになります。

なぜならマインドなしではこの3次元での生活は出来ないからです。


生まれたての赤ん坊を見てみるとわかります。赤ん坊は喜怒哀楽を表現することはできますが

それも生まれて数週間後です。それまではただ目を時々開けてみるだけで無表情です。

それは意識がマインドの活動を待っている状態であり、マインドは目、鼻、口、手足などあらゆる

感覚器官から伝わってくる情報を自分の脳の中で解釈して処理しようとします。

そして、その間に親や兄弟、知人、友人が次話すことを耳で聞き、徐々に言語を習得し始めます。

こうしてマインドが育っていきます。世の中の常識、非常識、行動の仕方、考え方、判断の仕方

ですが、これらはすべて3次元をうまく生きていくためのやり方です。そして自分の生命を守る

ということを第一優先にします。したがって、自分自身に名誉、尊厳、プライドを守り自分が傷つか

ないようする自己保存の働きがあります。


そのようにして形成されたマインドは自分の意識と一体のもので不可分のものと認識しています。

そのため、アシュタールの語るマインドとハートの関係に????と思っているはずです。

なぜなら、意識とマインドとハートは別物なのに、意識がマインドだと思っているからです。


長くなりますので、整理しましょう。

いずれマインドは必要なくなるものだと思います。

5次元が自分のものと本当に意識できた時にはマインドは消失しハートと意識が同じような

状態になると思います。

しかし、それでもハートと意識はまた別だと思います。

意識はハートの分身であり、ハートの資質を兼ね備え持つ存在だと思うからです。


感覚を重視し、イメージ思考できるようになってくると次第に言語の役割は薄れ、そのころには

テレパシーで互いの意識のの全情報を瞬間的にやり取りできるようになるかもしれませんね。

そのときのために感覚の使い方を練習しておく必要があるということです。





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