So-net無料ブログ作成

世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:真似すると言うのは・・・・・」 [アセンション]

世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:真似すると言うのは・・・・・」




(ここから)


昔ね、私ちょっとシナリオの勉強をしたことがあるんです。

シナリオ書けたらいいなって思って^^;

何やかんやで、シナリオ作家志望から役者になっちゃったんですけどね・・結局(笑)

そこで教えてもらったんですけどね・・シナリオが上手になりたかったら、好きな

作家さんの本を丸写しすればいいんです・・って。

丸写しして何の勉強になるんだろう。。ってすごく不思議でした。

結局しませんでしたけど・・やってみたら上手になれたのかなぁ~~??

でも、丸写しじゃ、ただ真似してるだけで自分の作品は書けなくなるんじゃないのかなぁ~~??

そこんとこどうなの?・・教えてアシュタールぅ~~

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

真似をするのは、効果的だと思います。

最初は丸写しでも、そのうちオリジナリティーが出て来るのです。


学ぶということは、ある意味最初は真似をするということです。

こんな風なものがつくりたい、こんな風な物を描きたい・・と思うことからはじまります。

もちろん、好きなものです。


そして、それを真似していくうちに、自分ならこう書くな、こう表現するな・・というものが

出てくるのです。


真似をするというのは、波動を共振させることなのです。

頭でわからなくても、エネルギー場でいろいろ理解できるのです。

そして、エネルギー場で理解していくうちに知らず知らずのうちに基礎的な感覚が養われて

いきます。

真似をしている時は、エネルギー場で基礎的なことをインプットしているのです。

たくさんインプットして、それを自分の波動と共振させることで自分のものとなってきます。

自分のエネルギーとなって来ると、今度はアウトプットしたくなります。

それが、あなたの表現となるのです。

分かりますか?


好きなことなら、真似は真似だけで終わらないのです。

真似することから、オリジナリティーが出て来て、あなたの表現となるのです。


ここで大切なのは・・好きなもの・・ということです。

好きでもないものを、いくら真似してもそれは真似で終わってしまいます。

そこには波動の共振がないからです。

オリジナリティーが出ませんので、魅力的なものは創れないのです。



そして、真似される人も、自分の表現を愛していなければ伝えることが出来ません。

自分の表現を大切にし、尊重していない人の真似をしても、何も伝わらないのです。

それはそうですね・・波動エネルギーが共振出来ないからです。


真似される人が、自分の表現をしていなければ、いくら真似をして覚えなさいと言っても

その真似をするための波動エネルギーがでていなければ真似のしようがありませんから。

ですので、あなた達の社会で、よく仕事は見て覚えなさいという言葉を使いますが・・

それには、その仕事をしている人の仕事を、習いたいと思う人が好きかどうかということ、

(その作家や職人や上司の仕事が好きかどうかということ)

そして、仕事をしている人(作家や職人、上司)がその仕事を大切に思い、

仕事をしている自分の表現が好きで誇りに思っているかどうかということ、

が重要になってきます。

自分が仕事において自分なりの表現が出来ていないのに、他の人に自分の仕事を

見て覚えろと言ってもそれはムリなんです。

それはわかりますね・・


真似をして覚えるのと、一から手取り足取り丁寧に教えられるのとでは、

真似をして覚えたほうが実質的に使えるのです。

座学で勉強するよりも、実際に見て覚える方が身につくというのは、波動エネルギーの

ところで真似が出来るからです。


好きな作品(仕事)があるならば、それを真似してください。

何度か真似をしていくうちに、必ず自分ならこうするというアイディアが湧いてきます。

それを表現するのです・・それがあなたの表現となるのです。

それがオリジナリティーになるのです。

あなた自身の表現になるまで、好きな作品の真似をしてください。

たくさんその好きな作品のエネルギーと共振してください。

それが基礎となって、あなたの感性が養われ、あなただけの作品が出来るのです。


あなたも何かやりたいことがあるならば、その分野であなたが好きな人の真似をしてください。

その好きな人の波動エネルギーとたくさん共振してください。

そこから、あなた独自のアイディアが出てきます。

あなた独自のことが出来るようになります。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」


ありがとう アシュタール! 感謝します。

(ここまで)


カラオケもそうですね。

私は男女、老若問わず歌っています。

この年だから、あまり若い人の歌は合わないという考えはありません。

自分の気に入ったきれいなメロディーの曲は案外女性歌手に多いので新曲が発売されると

すぐの飛びついて歌っています。

そうするといろんな人の歌い方の特徴がわかり、その中から基本的な歌い方と言うのが

見つかってきます。それを自分のものにするというやり方です。

また、それにはDVDなどで何回も映像として見るのがもっとも効果的です。

CDだと身振り手振り、口の動かし方、身体の動かし方、表情などがよくわかります。

それで感情表現をどうしているかを学びます。

また、数回から10回ではダメです。100回以上が目安です。

そうすれば自然に上手くなってきます。

試してみると良いですよ。



nice!(2)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:エゴに感謝する・・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:エゴに感謝する・・・・」


(ここから)


今日の破・常識!




怒りが出てきているときは エゴが騒いでいるということ・・・らしい(笑)





では、アシュタールからのメッセージをお伝えします。





「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

暗く深い穴の底の底につくと 

すべてが反転した世界が見えてきます。

暗く深い世界がグルんと反転して 

明るく楽しい世界になります(笑)

とことん深くまで潜ってみてください・・

光が見えてきます。

これは、頭(マインド)ではなく 

感覚的に感じ切ってください・・ということです。

頭で原因を探すことはいりません・・

それをしてしまうと もっと迷子になって 

そこから出られなくなってしまいます。

そうではなく、たとえば疎外感が出て来たならば 

その感情をしっかりと感じきって見てください。

それに蓋をしようとか 

感じないようにしようとするのではなく、

ちょっとしんどいかもしれませんが 

それを感じきってください。

その感情に理由はありません・・

原因はわからなくていいです。

その感情が今起きている・・

とその事実だけにフォーカスしてください。

ただ感じ切る・・感じ切るとフッと消えていきます。

泣きたくなったら とことん泣いてください・・

泣ききったらフッと気持ちが晴れます。


怖がらないで・・出て来た感情を感じ切ってください。

喜びもそうです・・抑える必要はないですから 

たくさん表現してください。

喜び楽しさを誰に遠慮する必要はありません。

そして世界が反転していくにつれ 

エゴが主張し始めるでしょう。

今までしっかりと持っていた常識が

反転してしまうのですから、

エゴは、自分が消滅してしまうのではないかと

怖れをなし反論を始めます。

怒りが出てきているときは 

エゴが騒いでいると思ってください。


エゴは、3次元領域で生存するためには必要な存在でした。

3次元領域では、強くなくては生きていられないと

思い込まされていました。

ですから自分の身を守るために(生存するために)

エゴというものが必要だったのです。

エゴは、あなたが生き残るために

いろいろなことを教えてくれました。

感謝してください。

でも、もうそのような自分を守るためのエゴは 

手放す時期が来たのです・・

が、エゴは自分が消滅することをとても嫌がります。

そうですね・・エゴは あなたを守るために

存在していたのですから 

存在理由がなくなることがいちばんイヤなわけです。

ですから今 世界が反転をはじめると 

自分(エゴ)が消滅してしまうと思い 

自分の存在を大きく主張し始めたのです。

自分を守るために自分を大きく見せようとする

優越感、プライド 虚栄心

反対に強いものに食べられてしまわないように 

自分を小さく見せる卑下、へつらいなどたくさんあります。

人と自分を比べる 比較(人の目を気にするのもそうです)が 

あなたの判断のいちばんの基準でした。

3次元領域では外側に重点を置きますので 

人の目を気にし、人より優位に立つこと・・

それが生存するための必須条件でした。

そのためのエゴの存在です。

でも、これからは内側の世界になりますから 

エゴは必要なくなるのです。

しかし、必要なくなるからと言って 

エゴを排除しようとしないでください。

エゴは、消滅を一番嫌がりますので 

あなたが排除しようとすればするほど

もっと大きな声で主張を始めます。

あなたに今までの世界の方が 

あなたにとっていいんだと大きな声で言います。

エゴは、頭(マインド)ですから、

そこに焦点を合わせると 

ハートの声が聞きにくくなって苦しくなってきます。


ですから、エゴは排除するのではなく 

感謝して受け入れてください。

優越感を感じたら 

優越感を感じている自分を責めるのではなく・・・

あぁ、今私は優越感を感じている・・

まだ、この感情が残っていたのね・・

と認め 受け入れてください。

そうすれば 少しづつですが 

その感情を手放すことが出来るようになります。

けっしてエゴと敵対しないでくださいね・・

エゴは あなたですから 

自分と敵対することになり 

あなたの中が平和ではなくなります。

敵対するのではなく、認め受けいれることで 

少しづつ手放すことができます。

何かあなたが信じて来た考えと違う考えに触れたときに 

ハートでは、それを受け入れているのに 

どこからか怒りが出てきたら

それはエゴが騒いでいると思い その怒りを認め 

受け入れ静かに見ていてください。

そうすれば、フッとその怒りは消えていきます。

エゴは、頭(マインド)ですから 

頭(マインド)使ってどうにかしようと

しないでくださいね・・

もっとすごいことになってしまいますから(笑)

いつまでも そこから出ることが出来なくなってしまいます。


ただエゴの声を認め 感謝して受け入れ 

静かに見ていてください。

エゴが出てくるたびに 小さなうちに 

このように手放していってください。

気が付くとエゴはそんなに騒がなくなります。

エゴに感謝し、愛してください。

エゴは、誰でもないあなた自身なのですから 

それを含めてあなた自身を愛し大切に思い 

そして感謝してください。

あなたの存在は、宇宙の奇跡であり 

宝なのだということを忘れないでくださいね。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!

(ここまで)



nice!(2)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog