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世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:死んでも変わらないのです」 [アセンション]

世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:死んでも変わらないのです」



(ここから)

ミサイルの危機をお国の偉い方たちが一生懸命煽っていらっしゃるせいか、

核シェルターがバカ売れだそうで・・(本当かどうかわかりませんが。苦笑)

ま、それはそれで私にとっては関係ないことなので、どうでもいいんですけど

・・でもね、このニュースを聞いた時に一番に感じたのが・・・

ひとりで生き残って楽しいのかな・・ってことでした。

ひとりじゃなくて家族でもそうなんですけど、自分だけ、自分の家族だけが生き残って

どうするんだろうって思うわけです。


もし、何かの間違いで私ひとりだけこの世界に残されちゃったら・・って

想像するだけで、怖いんですけど。

だって、周りに誰もいないんですよ・・話をする人もいないし、食べるものもないんでしょ。

ありえない・・それなら、みんなと一緒に死んだ方がいい。

・・って思うのは、私だけぇ~~~??


では、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

死ぬときは、死ぬんです。

死なない時は、死にません。


そして、死んでも何も変わらないんです。

ここがわかれば、何も怖いものはなくなるのですが・・あなた達は”死”に対して

大きな恐怖を刷り込まれてしまっているので、これがなかなか理解できないのです。

死んでも何も変わらない・・それがわかれば、生き方も大きく変わります。


死ぬ=身体を脱ぐ=物質の身体から、エネルギーが抜ける・・それだけのことです。

車を運転していたドライバーが、車を降りる・・それだけのことなのです。

車を運転しているドライバーも、車から降りたドライバーも何も変わりませんね。

身体が車、ドライバーが意識だと思ってください。


身体を脱いでも、あなたの意識は何も変わらないのです。

あなたはあなたであって、記憶もそのままなのです。

意識もそのままです。

だから、時々自分が身体を脱いだことを理解できない人が出てくるのです。

それが、ある意味幽霊と認識されてしまう人なのです。

(幽霊については、いろいろありますのでまた別の機会がありましたら

その時お伝えいたしますね)


そして、身体を持っている物理次元と、身体という物質を持っていないエネルギーで

存在する次元は重なっています。

言葉で表現するのは難しいですね。

同じところ(空間?)に、すべては存在しています。

あなたのまわりには、3次元も、4次元(異次元)も、5次元も、10次元も同時に

存在しているのです。

ある意味、絶対無限の存在もそこに存在しています。


そのたくさん重なって存在している次元のどこに意識がフォーカスするかによって

見えてくるものが違ってくるだけなのです。

幽霊の存在している次元にフォーカスすれば(共振すれば)幽霊が見えます。


あなたはいま5次元領域にフォーカスしていますので、5次元領域の現実を体験して

いるのです。

あなたがどこに意識をフォーカスするか・・それだけのことなのです。

そして、どこにフォーカスしていても、あなたのまわりにはたくさんの存在がいるのです。

いま物理的には一人でいるかもしれませんが、違う目(フォーカス)で見てみれば、

あなたのまわりにはたくさんの次元の存在がいるのです。


だから、あなたは一人ではありません。

ただ、他の次元の存在をあなたが認識できないだけなのです。

誰もいないのに、フッと誰かの存在を感じるということはありませんか?

それは、その目に見えない存在を感じているときなのです。

でも、それは怖いものではありません。

あなたに何か危害を加えようと思っているわけではありません。

ただ、そこにいるだけなのです。

もしかしたら、その存在もあなたのエネルギーを感じて不思議に思っているかも

しれませんね。


身体を脱いで、物質ではない次元に共振すると、そこにいる人たち(存在達)が

見えてきます。(物質的な目はありませんが、エネルギーを見る、感じる目のような

物はありますので、見えてきます)

だから、身体を脱いでも孤独を感じることはありません。

たくさんその次元には存在しています。

いまのあなたの世界(物質次元)に、人(人だけじゃないですけど)がたくさん

いるように、そこにもたくさんいます。


話がそれてしまいましたので、もとに戻しますね。

ですから、最初の話ですが・・死ぬときは死にます。

死なない時は、死にません。

そして、死んでもあなたの意識は何も変わらないのです。

死ぬことを何も怖がる必要はありません。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」

ありがとう アシュタール! 感謝します。

(ここまで)


核シェルターがそれだけ売れるのはみんな死にたくないからですね。

もっとも、核ミサイルなんか飛んできませんから、そんな心配してまで買う必要ないのに・・・。

と思うのですが、やっぱり心配なんでしょう。


しかし、死んでも意識だけは残ると言われても、これだけは死んでみないとわかりません(笑)。

また、確かにそうだと思いますが、死んだら何が見えるのでしょうか?

次第に意識の目が開き360℃全体を見渡せるようになるだろうと思います。

肉体がないので、5次元状態と同じ感覚になることでしょう。


死ぬときは死ぬ。ただ、それがいつになるかだけです。

肉体も永遠に生命を維持できるわけではないので、いつかはそれが訪れるでしょう。



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破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:ディスクロージャー(情報開示)」 [アセンション]

破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:ディスクロージャー(情報開示)」


(ここから)


今日の破・常識!



あなたの様に宇宙人の存在に確信を持っている人たちは 

      そんなにはいない・・・らしい(笑)




これだけインターネット上に情報が溢れているのに

真実の情報を受け取れる人々は、

いったいどのくらいいるんでしょうね?

結局、支配者に都合のいい情報だけが、

大勢の人々に注目されるように仕掛けられているのです。

ディスクロージャー(情報開示)に期待する声も

最近耳にするようになりましたが・・・


では、アシュタールからのメッセージをお伝えします。






「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

ディスクロージャーに関しては、たくさんのお話しがあります。

まず情報開示という意味のディスクロージャーですが、

事実を知る・・という意味ではとても大切だと思います。

この広い世界であなたの肉眼で見えるだけでも

空には数えきれないほどの星があります。

肉眼で見えるだけでもそれほどあるのに 

肉眼で見えないところまで広げて機械などで見てみると 

もっとすごい数の星があるのはわかりますね。

あなたの文明の最先端の科学を使ってつくられた機械でも

感知できない星は、たくさんあることも知っていますね。

たくさんある・・という比喩に 星の数ほどもある・・

というくらいたくさんあると言うことは知っていますね。

それなのに そのすごい数の星の中で 

あなた達だけが文明を持っている・・

と思っている方が矛盾ではありませんか?

他に文明を持っている宇宙人がいないと 

言われている方が、矛盾を感じませんか?

あなたの文明の科学が一番進んでいると

考える根拠は、何なのでしょうか?

ただあなたの信じている権威ある科学者や政府の要人たちが

言っているだけではありませんか?

何もその根拠を示されていないのに 

小さなころから教えられたことを無防備に受け入れ 

それが正しいと思い込んでいるだけではありませんか?

あなたの社会の多くの人は 

今ちょっとだけ私が示した疑問さえも持っていませんね。


こうして私の話を聞いてくれているあなたは 

そんなことは百も承知で

宇宙人がいることは確信しているでしょう。

だから情報開示としてのディスクロージャーを

待ち望んでいるのですね。

でも、あなたの様に宇宙人に確信を持っている人たちは 

あなたのまわりにどれだけいるでしょうか?

たぶんそんなにはいないと思います。

そして、あなたがそのような話をすれば 

奇異な目で見られることの方が多いのではないですか?

まだ、今までずっと教えられてきた 

宇宙人などSFのなかの話だ、映画の世界の出来事だ、

宇宙の中で自分たちほどの文明を持っている存在はいない、

などという概念を持っている人のほうが多いのが

現状ではないでしょうか?

ちょっとは、その話(宇宙人はいない)はおかしいぞ・・

って思っていても ほとんどが半信半疑なのが 

あなたの社会の今の現実です。

そのような人たちに すべての情報を開示しても 

まだ現実のものとして受け入れられないでしょう。


あなたは、宇宙人やUFO 今までの政府の隠し事が 

情報開示されれば、それを信じない人も

信じるようになり みんなが目覚め 

今までとは違った楽しく新しい社会が創造できる・・

と期待していると思います。


でも、少し考えてみてください。

今までもいろいろな人が真実を語っています。

それなりに社会的に認められている

(肩書がある)人達も話をしています。

でも、信じていない人には、その声は届かないのです。

例えアメリカの大統領が話をしたとしても 

今の共有意識では信じないでしょう。

そこに本当に宇宙人が現れて話をしたとしても 

何かのトリックだとして耳をふさいでしまいます。

それだけあなた達は深く事実とは違うことを

学んでしまっているのです。

ですので、誰かあなたの世界において 

有名な人 権威のあるひと 代表者が事実を話しても 

それですべての人の意識が一瞬にして変わる・・

ということはありません。



間違えないでくださいね・・

私はディスクロージャー(情報開示)に対して

反対しているのではありません。

ディスクロージャー(情報開示)はどんどんしてください。

ただ、それにあまりにも大きな期待をしないでください・・

と言いたいのです。

ディスクロージャーさえ起きれば 

世界中の人々が目覚め 今の社会がすぐに 

新しい社会へと進んでいく・・という期待は 

いろいろな意味でとても危険です。


危険の一つは・・

人は、期待したことが実現しないと 

とてもパワーを奪われてしまいまうということです。

パワーを奪われた人々は 

容易に誰かの先導を受け入れてしまうことがあります。

わかりますか?

このことをよく知っている存在たちは 

上手にこの期待と失望を使ってあなた達を 

自分たちの都合のいいように先導しようとします。

期待を煽り、その期待のエネルギーが満ちた頃に 

それを取り消すのです。

何か大きな出来事が起き、それによって 

今のあなたのつらい状況が良くなる・・

というような情報を流し その期待を裏切ることで 

あなたに失望という感情を起こさせ 

結局この状況からは何をしても抜けられないんだ・・

どんなにいいことを言う存在

(私たち高次元のような存在)がいても それは夢物語、

反対に、そんな高次元は

自由で素晴らしいなんていう存在のほうが 

嘘を言っているんだ・・

この辛い世界が唯一の現実で、それに耐えるしかないんだ・・

結局、これが現実なのね、あとは、すべて夢物語、

何とかそれを変えようと思うと 

ますます辛くなるんだから 

考えるのは止めよう・・と思わせてしまうのです。


今までずっとそのように 

あなたの思考は操作されてきました。

今もまだその手法が使われています。

ですので、気をつけてください。

誰かが、何日までに すごい情報を提示する・・

そうすれば社会は夢の様に素晴らしいものに変わる・・

という情報に大きな期待を持たないでください。


ディスクロージャー(情報開示)が 

あなたの社会を変えるのではありません。

それは、あなた達の社会を変えることが出来るかもしれない

ただのきっかけ、チャンスに過ぎないということを 

しっかりと覚えておいてください。

もちろん、とても大きなきっかけ チャンスですから 

それを望むことは大切です。

でも、大きな期待はしないようにしてください。


これはディスクロージャーについてだけではありません・・


長くなりますので 続きは次回に・・・


ありがとう、アシュタール!


(ここまで)


たとえば、日本に伝わる昔話「かぐや姫」に出てくるかぐや姫は本当は宇宙人だったのだよと

一般の人に話してもほとんどの人が「馬鹿なことを言わないで!」という一言で片づけられる

ことでしょう。中には耳を傾ける人もいるでしょうが、内心は疑ってます。


私もかぐや姫が宇宙人だttかどうかは知りませんが、情報開示はこれに等しいものと思います。

そこでかぐや姫が本当に宇宙人だったとしたら・・・。

それでも信じないでしょう。

特に日本ではそうした異星人やUFOに関する話は異端であり、絶対信じられないものと

考える傾向が強いです。諸外国ではそうでもありませんが。

そのわりにこっくりさんとか霊に関わるようなことは信じられる傾向があります。

それだけ多くの人々はこうした情報に懐疑的だということです。


ネットで有名なのがコズミック・ディスクロージャーがありますが、この内容を一般の人が

読んだとしても????でしょう。物理的な難解用語の羅列でとても読めたもんじゃありません。

この中ですでに地球の政府が関与していて様々なことが行われていることが書かれています。

しかし、その内容を読んだとしてもどこか異世界の物語にしか聞こえないでしょう。

それだけ真の情報開示と一般の人々との見識には大きな差があります。

それは政府がそうした情報を隠蔽したことと、一般の人々にはそうしたことを理解できるだけの

教育を施す機会を奪っているからにほかなりません。それが理解できるようになると知能の

高い人にはそれらを理解し実行することが可能になり、反政府的人物となりえるからですね。

彼らはそれを恐れるのと、人々の覚醒が進むのをとても恐れているからと思います。

それでも、それを理解できる人は少数でしょう。


私たちはそうしたことより、芸能情報、スポーツ、映画などの娯楽に興味を持つように誘導

されていて、そうした情報開示に興味を持たせようとしていません。ましてや今は多忙に次ぐ

多忙で考えるいとまさえないくらいなのですから、人々は一切関心を持つ余裕がないでしょう。


情報開示が進めば人々の覚醒が進むと考えるのはいささか早計のような気がします。

ただ、私たちも次元が上がり、波動の上昇が進めば、そうした情報は自らの内部に流れ

込むように出てくるはずです。そうなれば自然と覚醒が進むでしょう。しかし、中にはそうした

情報の洪水に耐え切れず錯乱状態になる人も少なくないと思います。

それだけ、そうした情報は一般的に知られているものとのかい離が大きいものです。


それならば、どうしたらいいのでしょうか?

自然に進むのを待つしかないものと思います。

楽しむ時間を増やし、自らの存在としての思考を深める時間を多く持つのが近道でしょう。






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