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世にも不思議な奇妙なフツーの話「さくやさん:男の子、女の子、どちらも仲良くしてね!」 [アセンション]

世にも不思議な奇妙なフツーの話「さくやさん:男の子、女の子、どちらも仲良くしてね!」



(ここから)

今日はさくやさんからのメッセージをお伝えしますね^^

「男の子と女の子・・仲よくしてね^^

男の子と、女の子はね、ふたつでひとつなのよ。

別に身体だけの性別を言ってるわけじゃなくて、女性性と男性性ってことね。


男の子と女の子は、ある意味脳みたいなものなの。

左脳と右脳・・どちらがなくても困るでしょ。

男の子は左脳が得意で、女の子は右脳が得意。


右脳は、直感やひらめきを受け取るのが得意なの。

感覚ね・・感覚でいろんな情報を受け取るのが得意なの。


そして、左脳は言語化や計画、論理的なことが得意。


これはどっちが優れている・・とかいう問題じゃないのよね。

どっちも必要なの。

右脳だけでもダメだし、左脳だけでもダメ。

だから、女の子も男のもどっちも素晴らしい存在だってことなの。


女の子が感覚で受け取った情報(ひらめきや直感など)を男の子が現実化する・・

それがとてもいい関係なの。

脳も同じこと・・・右脳で受け取った情報を左脳で言語化し、論理的に具体化する。

だから、いろんなことが出来るの。


男の子と女の子は、とてもいいパートナーなのよ。

決して敵対する相手じゃないの。

敵対して、お互いを貶し合ってても何も出来ないわ。

ふたつでひとつ・・ニコイチの関係で上手くいくのよ。


でもね、それをさせたくない人たちがいるの。

感覚というのは、エネルギー場の情報を受け取ることが出来る。

エネルギー場の情報は、マインド(教育などで教えられたことや常識、倫理、道徳など)の

外側の情報なの。

それはね、あなた達を支配している存在たちの思惑とは違う情報なの。

その情報を受け取られてしまったら、彼らの支配の根底である思考操作がうまくいかなくなって

しまって、あなた達をコントロールできなくなってしまうから。


だから、男の子と女の子の連携を絶とうとするの。

お互い敵対させておこうとするのよ。

男尊女卑という考え方はそれなの。


男が偉い、女はダメだ・・男はしっかりと現実を見て、論理的に考え、計画性を持って行動

出来るから優れている、でも女は感情が激しく、感覚だけで行動しようとするから劣った存在

なんだ・・と刷り込む。


そうすると、男の子は女の子を下に見るようになる。

男の子は、女の子のひらめきや直感をバカにして、信じなくなるから、外から入って来た情報を

受け取れなくなってしまう。

だから、支配者が教える情報だけを信じ、そこだけで生きることになるから、支配者たちは簡単に

あなた達の思考を操作し、コントロールすることが出来るようになるの。


女の子たちは、男の子が自分を信じてくれないし、下に見るから腹が立つでしょ。

そんなこんなで、男の子と女の子の仲が悪くなって、敵対するような関係になってしまうの。


男の子と女の子は、パートナーなの・・左脳と右脳の関係なの。

そう言えば、どっちが優れているなんていう論争はとても不毛なものだってわかるでしょ。

どっちも大事、どっちも素晴らしいの・・ただ役割が違うだけ、ただ得意なことが違うだけ。

そして、どっちだけでもうまくいかない。

ふたつがひとつになってはじめていろんなことが出来るの。


右脳が受け取り、左脳が現実にする・・女の子が受け取り、男の子が現実にする。


これはさっきも言ったけど、身体だけの男の子、女の子じゃないからね。

身体は女の子でも、男性性の強い女の子もいるし、身体は男の子でも女性性の強い感覚派の

男の子もいる。

だから、男の子が右脳になって、女の子が左脳の役割をすることだってあるわ。


得意な方を請け負えばいいだけのことなんだから。


でも、どっちも出来る人はいないのよね。

必ずどっちかが得意なはず・・・だから自分はどっちが得意かみてちょうだいね。

あなた達の社会では、さっきも言ったけど、感覚派は軽んじられるようになってる。

だから、マインドで感覚派だということを拒否してしまうことがあるの。

軽んじられたくない、賢い人だと言われたい、論理的だと思われたい・・と思ってしまって

本当は感覚派(右脳型)なのに、無理に論理的な左脳派になろうとしている人が多い。

それはとても辛いことだと思うわ。

自分の得意なことを封印して、不得手なことを一生懸命しようとするんだから。


だから自分は本当はどちらが得意なのか、考えてみてちょうだい。

自分は左脳派だと思ってても、案外右脳派だったりするものよ。

右脳派だってわかれば、堂々と感覚で生きればいいの。

感覚で生きるって素晴らしいことなんだから。

そして、左脳派だって思ったら、右脳派の人の話をしっかりと聞いてちょうだいね。

右脳派の人が受け取った情報を、しっかりと現実にしてちょうだい。


そしてね、もう一つ・・あなたの中に男の子も女の子もいるということを思い出してね。

男の子(男性性)だけの人はいないし、女の子(女性性)だけの人もいない。

どちらもあなたの中に居るの。

どちらが強い?多い?かは、その人の個性。


だから、身体の男の子女の子もそうだけど、あなたの中の男の子も女の子も仲良くさせて

ちょうだいね。

自分の中で男の子と女の子が敵対?戦ってしまうと、あなたの中がバラバラになってしまい、

訳が分からなくなって混乱してしまうから。


身体の男の子も女の子も、こころの男の子も女の子も、脳の男の子(左脳)も女の子(右脳)も

みんな仲良くしてね。

どの男の子も女の子も、ふたつでひとつの関係なんだから。

ふたつがうまく行って、はじめてひとつのことが出来るんだから。

敵対じゃなくて、統合なの。



あなた達を支配したい人たちの思考操作に嵌らないでね。

男の子と女の子が仲良くすれば、あなた達は平和な世界を創造することが出来るんだから。


あなた達をこころから愛してるわ~~」


ありがとう さくやさん!

私たちもさくやさんをこころから愛してるよ~~^0^

(ここまで)


確かに性別は男性でも妙に女性っぽい人はいるし、女性でも男っぽい人がいますね。

自分で半分は自覚していると思いますが、男性的な部分と女性的な部分が同居している

ということは私でも感じられます。

要はどちらにウエイトを置いているかですね。

ところが今の教育は男は男らしくないといけないし、女の子は女性らしくしないといけない

ようになっていて、どちらかが外れてしまうと変人にされてしまいます(笑)。


ただ、どちらにも向き不向き、得意不得意と言う部分があるので、それを補い合うようにすれば

男女の関係もうまくいくように思います。




破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:極端な例は必要なし」 [アセンション]

破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:極端な例は必要なし」



(ここから)


今日の破・常識!



一つの言葉 一つのセンテンスだけを持ち出しての

言葉遊びは、必要ない!・・・らしい(笑)




ライブトークセッションや個人セッションなどで、

アシュタールが、質問に答えてくれた後に

このような質問をされる方がいらっしゃいます。 

「そうは言っても、じゃあ、こんな時はどうすればいいんですか?」・・

「では、あんな場合は、どうしたらいいんですか?」・・ 

「それじゃあ、例えば殺されかけているのに 

それを受け入れなきゃいけないの?」・・などなど・・

このような質問が返ってきたときは、

だいたいアシュタールは、こう答えてくれるんです。

今日は、そのメッセージをお伝えします。





「今あなたが観ている現実が、あなたの現実です。

今あなたに関係のないことを持ち出して心配して、

ああだったらどう? こうだったらどうすればいいのか?

と質問しないでください。



特に極端な例を挙げて考えないでください。

例えば、殺されかけても~~~ということですが、

今あなたは殺されかけていますか?

ありもしない幻を持ち出して 

じゃあこういう時は、どうすればいいのですか?・・

などと質問しないでください。

それは、単なる言葉遊びです。

一つの言葉 一つのセンテンスだけを持ち出して、

言葉遊びをしているだけです。

私があなたに何を伝えようとしているのか?・・

そこに焦点を合わせてください。

エネルギーを感じてください。



言葉遊びは、お互いのためになりません。

言葉遊びは、相手に対して 

自分の正当性を主張しているだけです。

相手を論破することで(そう思っているだけですが)

自分の優位性を主張しているだけです。

それは、エゴから出ている言葉です。

疑いからの言葉です。

言っている意味が解りますか?

私の言葉(情報)すべてを肯定し受け入れてください・・と

言っているのではありません。

腑に落ちる考え(情報)があれば使ってください。

要らない・・と思えば捨てて頂いて大丈夫です。


もう一度言います。

今あなたの目の前で戦争が起きていなければ、

あなたの現実の中では戦争はないのです。

今あなたが観ている現実が、あなたの現実です。

あなたが創造している現実です。

わかりますか? 

そのあなたの現実の中にわざわざ戦争を引っ張ってくる

必要はないのです。

戦争になったらどうすればいいのですか?・・

などと心配する必要はないのです。

そういうと またあなたは 

でも日本もそろそろ戦争が起きそうな気配がするから

備えておかなければいけないのではないですか?と、

質問します。

何度も同じ答えになってしまいます。

では、今あなたの目の前で戦争が起きていますか?

あなたの現実の中で戦争が起きていますか?

戦争が起きそうだと思うのは 

あなたが作り上げている幻想です。

今このときには起きていません。

起きていないことを心配しても仕方がないのです。

そして反対にその幻想(思考)は 

その現実を創造します。

そうすると またあなたは答えます。

現実に中東では起きています。 

あちらこちらで起きています。

それは、どう考えればいいのですか? 

自分には関係ないからほっとけばいいのですか?

それではあまりにも無関心で 

人間として冷たくないですか?


もう一度 答えます・・

その中東の戦争は、今あなたの現実にありますか?

ニュースで見なければ知らないことではないですか?

知らないことは、あなたの現実には起きていない・・

のと同じことではないのですか?

あなたに何も関係ないことを 

どうしてあなたが心配しなければいけないのですか?

どうしてわざわざ関係のないことに 

心を暗くしなければいけないのですか?

それが人間としての優しさですか?

では、あなたは現実的に

その戦争に対して何かできますか?

あなたが、その戦争に対して 

ネガティブなエネルギー(心配 かわいそう 怒りなど)

を発すると、反対にその戦争に

エネルギーを与えてしまうことになるのです。


思考は エネルギーです。

起きていないことにエネルギーを注がないでください。

ましてやネガティブな幻にエネルギーを注がないでください。

そのエネルギーが現実を創造します。

そして、あなたの思考が集合意識に影響を与えます。

わかりますか?


あなたが起きてもいない幻にエネルギーを注ぐと、

集合意識に影響し、その幻を創造します。

その原理を使って あなた達の集合意識を

ネガティブにコントロールしようとしている存在がいます。

毎日、悲惨なニュースばかりを流しているのもそのためです。

毎日、自分とは関係のない悲惨なニュースを見ることで、

自分の現実にも起きている・・と錯覚するようになり、

ネガティブな起きてもいない幻に

振り回されてしまうようになるのです。


ですから、そのようなネガティブを

増長するような情報からは意図して遠ざかってください。

そして、今自分が観ている現実が

自分の現実だということを

しっかりと認識してください。

そして、自分の現実の中に 

自分にとって不本意なことがあれば、

それを手放すように意図してください。

あなたが、あなたの現実の創造主です。

あなたの現実は、すべてあなたが創造したものです。

あなたが出した思考の結果が、

あなたの今見ている現実です。

それをもう一度しっかりと認識してください。

あなたに関係のないことに 

注意を向ける必要はありません。


もし平和のために何かがしたい・・と思うのであれば、

あなた自身が平和になってください。

あなたの中を平和と愛のエネルギーで満たしてください。

そして平和のエネルギーを 

集合意識に共振させるように意図してください。

あなたと集合意識はつながっています。

あなたの思考は、宇宙の隅々にまで影響を与えます。

あなたが創造主であることをしっかりと認識してください。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!

(ここまで)



確かにそういう極端な例を持ち出して質問したくなる気持ちはわかりますね。

でも、実際に自分の生活空間を見渡してみれば、そんな心配が実は杞憂であって実際の

現実とはなんら関係のないことがわかるはずです。


それでも、わからない場合は自分のほっぺたをつねって痛いかどうか見ればいいかも・・・。

痛ければ、それが現実ですが、それ以外の現実はないと思います。


今回の北朝鮮ミサイルにしてもそうです。

政府やアメリカはしきりに北朝鮮がミサイルを発射し、それが発生すれば朝鮮半島で戦争が

勃発し、多くの人々がその災禍に巻き込まれ、それらの人々が日本に難民となって押し寄せるので

その対策はこうだとか、日本にロケットが飛んできて、もしそれが自分の周囲だったら地面に伏せて

身構えなさいと冗談とも思えないような発表をしてみたり、ともかく話題に欠きません。


しかし、実際にはどうでしょうか?あの後発射されたらしいミサイルはすべて失敗し、北朝鮮もそれ

以外の行動は起こしていません。

こうした各国の動静はすべて計画されて起きているものであり、北朝鮮も独自に動いている

わけではなく、彼らも背後で操られている部分があります。だから、その背後にはこうした動きを

コントロールしている勢力と水面下ではすべてつながっているとみていいだろうと思います。

そのため、一国だけが被害を被るような動きはしません。

しかし、シリアでは・・・と思うかもしれませんが、シリアがなぜあれだけ欧米諸国の攻撃を

受けるのかと言うと、シリアにはロスチャイルドの中央銀行がないからです。

NWOを計画している勢力は世界中の国々にロスチャの中央銀行を置き、その国をお金で

支配することですべてをコントールすることが第一目標だからです。日本やアメリカも中央銀行

がありますが、すべて民間の資本を持つ銀行です。お金の流れをコントロールしさえすれば

その国の経済を自由にできるからです。今ある貧富の差ももとはと言えば銀行が創ったもの

と言えます。企業や資本家はその代行者です。

ところが日本にはその銀行があるので、戦争をわざわざ起こす必要はないのです。この点から

見ただけでも日本では戦争が起こりえないと断言できます。ただし、パラレルワールドとして見た

場合、戦争が起きているタイムラインも存在するとは思います。


私たちはどうしてもネガティビティの方向に目が行きやすく、そちらを大きくとらえてしまう

傾向があります。だから起きてもいないことを心配してしまうのですが、今の自分の世界と

周りの世界は同じと考えてしまうところにも原因があります。

つながっているように見えるのは、自分の視点と思考がそちらに移動するからであり

関知しないようにすればその影響は及びません。


そのことを理解するには今自分がいる世界をじっくり観察してみることです。

そうすれば全く異なる世界に居るのがわかるでしょう。

それが理解できれば(多分に感覚的な部分がありますが)自分は別世界に居るということが

実感として感じられるようになると思います。

そうすれば、質問にあるような内容の問いは消えるはずです。















世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:優越感と劣等感、それは同じものです」 [アセンション]

世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:優越感と劣等感、それは同じものです」



(ここから)

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

あなたは、宇宙に一人しかいないのです。

分かりますね?

まわりを見回してみて、まったく同じ人はいますか?

いませんね。

似た人はいるかもしれません・・それはただ似た雰囲気の人ということです。

双子でも同じです。

似ているかもしれませんが、まったく同じということはありません。

同じ日に、同じところで、同じ両親から生まれても、同じ人ではないのです。


あなたは宇宙に一人しかいないのです。

ここまでは理解していただけましたでしょうか?


アシュタールは何を当たり前のことを言っているのでしょう?

私が言いたいのは・・だから、人と比べても仕方ないのではないでしょうか?と

いうことです。

あなたは宇宙で一人しかいません。

それは、あなただけでなく、すべての存在(人以外も)がそうなのです。

すべての存在が唯一無二のユニークな存在なのです。

比べても何もわかりません、比べても何の判断の材料にもならないのです。


人差し指が親指を見て、力が強くてうらやましい。

中指を見て背が高くていいな、

薬指を見てなんかおしゃれな感じがするし、小指は華奢でステキ・・

私なんて力はないし、背も中指に比べたら低いし、薬指みたいにおしゃれじゃないし

小指みたいに華奢じゃない・・私はダメな指ね・・って呟いていたらどうでしょう?

何をバカなことを言ってるの?・・比べることじゃないでしょ?と思いませんか?


誰かほかの人と自分を比べて、優位に感じたり、落ち込んだりするのは、それと

同じことだと思いませんか?

それぞれ・・でいいのではないでしょうか?


みんな素晴らしい存在です。

みんながそれぞれ自分を大切にしていれば、なにも問題はないのです。

それを誰かと比べるから、いろんな重い感情が出てくるのです。

優越感と劣等感・・それは同じものです。

表現が裏表になっているだけです。

どちらも、自分を大切さ、自分の存在が素晴らしさを忘れてしまっているのです。

自分に自信がなく、セルフイメージが低くなっているからの感情です。


自分が宇宙に一人しかいない素晴らしくてユニークな存在だと思っていれば、

他の人のことは気にならなくなります。

人に干渉しようと思わなくなります。

それは、人のことも自分のことと同じように、素晴らしくてユニークな存在だと

こころから思えるからです。

みんなそれぞれの考え方、それぞれの行動、それぞれの価値観があっていい・・

と思うことが出来、そして、それを尊重することが出来るようになるのです。


他の人を尊重出来るようになると、争いは起きません。

争いは、自分が正義だ、自分が正しいと・・自分の考えを押し付けようとするから

起きるのです。

それぞれで良いんだ・・と言うことがわかるようになると、自分の意見は

自分の意見でOK、そして他の人の意見はその人の意見でOK・・と思えます。

どちらもOKと思えると、どちらが正しいの押し付け合いがなくなりますので、

ケンカなど起きないのです。


比べるから、争いが起きるのです。

比べることを止めれば、あなたの中が平和になります。

あなたの中が平和になれば、あなたの見る(創造する)現実も平和になります。


比べても仕方ないのです。

みんなそれぞれなんですから。

みんな同じ存在(絶対無限の存在の分身)なのですから。

ただ、指のように表現が違うだけだけなのです。

みんなが素晴らしくて、ユニークな存在なのです。

それを思い出してください。

子どもであっても同じです・・親とは違う存在であり、宇宙に一人しかいない

唯一無二の存在だということを忘れないでくださいね。


パートナーも、友人も、親子も、近所の人も・・みんなそれぞれ宇宙に一人しか

いないのです。

そして、みんなそれぞれの世界を生きているのです。

それぞれの世界を、お互い競っても仕方ありません・・尊重しあってください。

あなたが他の人の世界を尊重すれば、人もあなたの世界を尊重してくれます。


先ほども言いましたが、、比較をやめればあなたが自身が平和になります。

あなたに自信が戻って来ます。


何か重い感情が湧いてきたとき、誰かと比べてないかな?・・とちょっと考えて

みてください。

比べなければ、平和になりご機嫌さんでいられるのです。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」


ありがとう アシュタール! 感謝します。


(ここまで)




世にも不思議な奇妙なフツーの話「ミナミの独り突っ込み!」



(ここから)


ヤフーニュースを見て・・もうお笑いのネタとしか思えず、一人で突っ込みを入れる

ミナミなのです^^(ミナミの独り突っ込みですので、悪しからず・・)

米国、国連加盟国に「北朝鮮との断交」要請を検討

あの子と仲良くしちゃだめよ・・仲よくしたら、私怒るからね・・

って、小学生の意地悪女子かッ??



米・ハリス司令官「日本にもTHAADを」

またバカ高いだけのつまらないおもちゃを買えと・・



北朝鮮、弾道ミサイルを発射 直後に爆発し国内落下か

みんなでめっちゃ脅してる時に、こんなニュース出しちゃダメでしょ(苦笑)

いつも数秒で爆発しちゃうとか。。国内に落下しちゃうとか。。そんなニュースを流しておいて

その中で・・・


「米国本土を攻撃する能力を北朝鮮が獲得するまで、おそらく時間の問題だ」と懸念を示した。


な~~ンって言っても信ぴょう性に欠けるし・・・

米国本土は、日本より遠いですからぁ~~




東京メトロ全線 北朝鮮弾道ミサイル発射で運転見合わせ、電車遅延 4/29


怖いよ、怖いよ・・いつミサイルが飛んで来るかもしれないんだからね・・

みんな危機感持たなきゃダメだよ・・いつも乗ってるメトロでさえ運転見合わせるんだから・・

ホントに戦争は身近なものになってるんだからねぇ~~~



って政府のお偉いさんたちやマスコミは、庶民をめっちゃ脅かしてるけど・・・


その脅かされているはずの当の庶民たちは・・・

     ↓        ↓


「韓国人気」衰えず…関空出国ラッシュ 半島情勢緊迫化の影響みられず

・・だって(笑)


頑張ってるのにねぇ~~・・でもね、庶民のいまの感覚なんてこんなもんなんですよ。

火をつけようとしても、つかないってことです。



では、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

霊性に、冷静に、一歩引いて客観的にみてください。

すべてが見えてきます。


お化け屋敷のようなものです。

何も見えないから怖いのです。

からくりが見えてしまえば、何も怖いことはありません。


いままでは暗いお化け屋敷にいました。

でもいまはそのお化け屋敷に灯りがつきはじめたのです。

からくりが見えてきているのです。


ベチャッと顔についたのは、お化けではなく、ただのこんにゃくだった(笑)

そんな感じで見えてしまっているので、誰も怖がることがなくなっています。


あなた達を脅している人たちは、動かないあなた達を見て・・

危機感がない、平和ボケしてる・・などと、あなた達を情けない人達のように言って

煽ってきます。

でも、それは危機感がないのでも、平和ボケしているのでもなく、からくりがばれてしまって

あなた達がシラケているだけなのです。

それが彼らが一番困っていることなのです。


脅しが通用しなくなれば、彼らは何も出来ません。

いま、それが起きているのです。

押そうが、引こうが、脅かそうが、泣き落としにかかろうが、庶民が動かなければ何も

出来ない・・いまその状態だということです。


自信を持ってください・・そのままでいいのです。


あなた達は平和ボケして現状が何もわかっていないおバカさんです・・・

彼らはそう言ってあなた達を挑発して来るでしょう。


あなた達庶民はおバカさんではありません。

その反対で庶民はとても賢いので、彼らの脅しや挑発に乗らないのです。

あなた達はとても上手にやっています。

彼らと同じ土俵に乗らず、彼らにエネルギーを流さないことで、彼らの計画を

崩壊させているのです。


それが、そっと離れるということです。

いくら火をつけようとしても、エネルギーというガソリンがなければすぐに火は消えて

しまいます。

そのままでいてください。

そのまま無関心でいてください。

そのまま、あなた達の好きなことをしていてください。

そうすれば、何も起こすことは出来ません。


いま彼らのシステムを維持するために残された方法は、戦争へもっていくしかないと

思っているのです。

戦争を起こさなければ、彼らのピラミッドシステムは維持できないところまで来ています。

だから、必死になってあなた達を脅し、挑発して来るのです。

でも、ここが彼らの矛盾点なのですが・・

いま実際に戦争を起こすことは彼らとしても避けたいのです。

実際に戦争を起こしてしまうと、収集がつかなくなって彼らも困ることになるのです。

だから、戦争が起きそうだ・・という緊張感だけが欲しいのです。

その緊張感で、あなた達を重い波動領域に留めておこうとしているのです。

本当に世界的な(第三次世界大戦)戦争を起こそうと思ったら、こんなにグズグズして

いません。

本当に起こそうと思ったらいつでも起こすことが出来るのです。

ミサイルなんていりません・・もっと有効な方法はいくらでもあります。

ミサイルは、”戦争が起きる、起きる詐欺”のようなものだと思ってください。

緊張感を保ちたい・・それだけの茶番劇だと思って頂いて大丈夫です。



ですから、このまま冷静に、霊性に、無関心でいてください。

エネルギーさえ流さなければ、火は勝手に消えて行きます。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」


ありがとう アシュタール! 感謝します。

(ここまで)


29,30日は旅行でしたので、ミサイル発射や地下鉄遅延なんてことは全く知りませんでした。

知らなければ知らなくとも全然問題なかったということですね。

政府は大騒ぎしているのに、私たち国民はそんなことそっちのけでどっと花見に繰り出しています。

その対比がものすごくおかしいですね。

もう、北朝鮮だとかロケットだとかどうでもいいという感じです(笑)。

一方はものすごく重いのに、片方はものすごく軽い世界に居るんですから。


政府のコマーシャルなんか気にしないでいいだろうと思います。





破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:ゴールはどこなの?」 [アセンション]

破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:ゴールはどこかの?」


(ここから)


今日の破・常識!



私たちは、今この時を生きるために生きている・・・らしい(笑)




では、アシュタールのメッセージをお伝えします。






「こんにちは こうしてお話できることに感謝します。

ゴールを目指さないでください。

ゴールは、未来への幻を見ているにすぎません。

ゴールではなく今を感じて、今を楽しんでください。

今この時がゴールでありスタートなのです。

見えないゴールを見ていると今が苦しくなるだけです。

外に(未来に)ゴールはありません。

それは、いつまでもたどり着かない蜃気楼を目指して 

歩いているようなものです。


今この時を好きなように楽しんでください。

今この時を楽しんでしっかりと生きていれば 

ゴールなど気にならなくなります。

そして宇宙には、今このときしかありません。

過去も未来も すべて幻だということを受け入れてください。

あなたは、どこかにゴールするために

生きているのではないのです。

今この時を生きるために生きているのです。

それを忘れないでくださいね。


私たち宇宙ファミリーもどこに向かって 

そして、どこがゴールなのかわかりません。

私達宇宙ファミリーは、ただ今この時を楽しみ 

自由に自分を表現することだけにフォーカスしています。

未来ではなく今このときをしっかりと生き切ってください。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!


(ここまで)









破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:フワフワのすすめ」


(ここから)

今日の破・常識!



深刻さは 波動(エネルギー)を粗く 重くする・・・らしい(笑)







では、アシュタールからのメッセージをお伝えします。








「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

グランディングに関して、

ひとことお話しさせてください。

あなたは重いことが 

しっかりと地に足が付いた生き方で、

善いことと教えられてきたために、

楽しくフワフワと漂うことに抵抗を感じてしまいます。

でもフワフワと漂っていても 

今この時を生きていれば 

しっかりとグランディングは出来ているのです。

深刻さがグランディングではありません。

深刻さは必要ありません。

反対に深刻さは、波動を粗く重くします。

重さがグランディングではないのです。

重いことが地に足の着いた生活ではないのです。

自分に正直に ありのまま生きることが 

地に足の着いた生活なのです。

今この時を感じていれば 

しっかりとグランディングはできますので・・

安心してフワフワと自由にあなたを表現してください(笑)


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!


(ここまで)



昨日はお休みしたたため、2日分の掲載となります。

昨夜は帰ってきてから花見会に呼ばれ帰宅が遅くなり今書いてます。


旅行当日の朝は雨が大降りで、これでは夕方からの花火見物が雨の中になりそうだと思っていました。

ところが現地に着いて夕方から雨が上がり、花火は快晴となり三日月がくっきり浮かぶ中での花火の

打ち上げでした。

それにしても当日はハプニングの連続で驚かされました。

花火には全国から5万人くらい集まってくるので車を止める場所を確保できるか心配でした。

予定を早め、昼頃到着しました。それからすぐ目的としていた市役所の駐車場を目指しましたが

着いてみると第一駐車場はすでに満杯、それで第二駐車場がまだ空いているということで向かいました。

それがなんと、あと2台で満車と言うところで滑り込みセーフでした。

これはラッキーでした。あまりのタイミングの良さに驚いてしましましたが、その時点で小雨が降り続き

心配していた転機でしたが、時間つぶしで入ったカラオケを終わってで見ると雨も上がり晴れてきました。

しかし、4月末とはいえ、とても寒い日でした。暴漢のために着こんでいたダウンでも少し寒かったくらい

でしたので、晴れていたとはいえ、他の薄着で来ていた観覧客は見ていても気の毒なほどでした。

幸い、花火もものすごく盛大でさすがに全国から集まるだけのものでした。本当に楽しい花火観覧でした。

改めて「楽しむ」という時間のありがたさを実感しました。

帰りは帰りでものすごい濃霧に巻き込まれ、数メートル先の車のテールランプの赤い光が見えなくなる

くらいでしたが、現地の友人の案内でなんとか切り抜けられました。その友人とは昼に駐車場で待ち合わせた

のですが、少し遅れてあと10分くらいで着くという連絡でした。そうしたら、私たちが駐車場に入ったらすぐ目の

前で車の中から手招きする友人の姿が見え、「えっ!10分後じゃなかったの?」。駐車場に入って数分後の

出来事でしたので、これにも驚かされました。ホント、目の前にいきなり現れましたから・・・・。



翌日の朝は雲一つない快晴で花見見物には絶好の天気でした。

おかげでゆっくり見物でき、桜も満開で大変良かったです。

そして、午後からは曇りでしたが、もうすでに帰宅途中でしたので問題なし。

今回の小旅行はほとんど綿密な計画も立てずに行きましたが、ラッキーなことが重なり予定を立てる必要を

感じませんでした。

こうしてみると、ハートがタイミングを整えてくれるということを改めて実感できた小旅行でした。

そして楽しむという心地よさを十分感じられた日でした。前日に帰宅当日の夕方からの花見会への誘いが

突然入り、これもびっくりしましたが、おかげで友人とも楽しい花見会を過ごせました。


昨夜のほろ酔い気分がまだ少し残っていますが、本当に楽しい2日間でした。



こうした楽しみを計画して時間を過ごすというのは大変貴重です。

本当に今と言う時間を実感できます。

別に毎日、毎時間こうした時間を創る必要はないものです。

たまにはこうした時間を過ごすと言うのでいいのだろうと思います。


だから、ゴールはないものと思います。

今を楽しみ、今を生きる。そうすれば自然にそこがゴールだと実感できます。

そして、グラウンディングも地球との共振をイメージしてという言葉がありますが、特にそう念じなくとも

今の楽しい時間を感じ取ることで自然にテラとの共振を感じられます。

特に今回の花火は川べりの広大な自然の中で行われしたので、上空に浮かぶ月と花火とのコラボレーション、

そしてゆっくり夜空を飛んでいく最終便の飛行機などを見ていると、それだけでテラとの一体感を

感じ取ることが出来ました。


楽しみはひとそれぞれと思いますが、時々はこうした時間を見つけることも必要なことでしょう。