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世にも不思議な奇妙なフツーの話「ミナミAアシュタールからのお知らせです」 [アセンション]

世にも不思議な奇妙なフツーの話「ミナミAアシュタールからのお知らせです」





(ここから)



            「お知らせです」



こんにちは、チームミナミAアシュタールの破・常識あつしです。

私たちがブログ・動画で毎日お伝えしている

アシュタール・さくやさんのメッセージをお読みいただき、

読者の皆様には、こころより感謝しています。



今日は、これまで私たちの記事を

動画・ブログに転載していただいた皆様にお知らせがあります。


これまで自由に転載していただいていた私たち(ミナミ・破・常識あつし)

のブログ・動画のメッセージは、

今日からは、すべて禁止させていただくことにいたしました。

とても残念なお知らせになりますことをお許しください。


私たちミナミAアシュタールは、ひとりでも多くの皆様に

アシュタール・さくやさんのメッセージをお伝えしたいと思い

このような活動をしております。ですから最初のうちは

自由に記事を転載していただきたいと思っていました。

しかしながら最近では、アシュタール・さくやさんへの

礼儀・尊敬・尊重の気持ちが感じられないメッセージの扱いを

目にすることが多くなり二人で悩んでおりました。

(当然すべての転載された記事・動画を見たわけではありませんし

見ることができないことはご理解ください)


このままメッセージの自由転載を続けることは、

読者の皆様に無用な混乱をまねくおそれがあり

また私たちにとって我慢をする状況が続く現実を

創造していくことになります。

ですので、二人で話し合い、このようなお知らせとなりました。


以前に私たちに直接メールをいただき

こちらの思いをお伝えしたかたも何人かいらっしゃいますが、

(こちらからのメールに返信もない方もいらっしゃいますが・・)

それもすべて白紙にもどしていただきたく思います。

私たちの記事のメッセージは、今日からすべて禁止させていただき

動画に関しましては、5月末までに

過去にさかのぼり、私たちのメッセージをお使いになられた

すべての動画を削除していただきますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。

(6月になっても削除されないものに関しましては

担当機関にご報告させていただきます)


また今日のお知らせにたいし

ご意見等がおありになる方は

住所・氏名(本名)・電話番号を明記のうえ

 お問い合わせ より、まずは、メールにてお問い合わせください。

私が直接対応させていただきます。


たいへん残念なお知らせになりましたが

なにとぞご理解いただきますよう

よろしくお願いいたします。



神奈川県藤沢市湘南台 ㈱Muu 松下 惇(破・常識あつし)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ミナミです・・・

このようなお知らせをしなければいけないこと・・

すごくつらいです。

すごく悲しいです。


本当にみなさまにご自由にお使いいただきたいと思っていました。

おひとりでも多くの方にアシュタールやさくやさんのメッセージを知って頂きたい・・

いまも本当にそう思っています。

転載していただけること、動画をおつくり頂いていること、に心から感謝しておりました。


最初は(アシュタールやさくやさんのメッセージをブログにし始めたころ)、

転載はご自由にどうぞ・・

という一文だけでした。


それが、

転載元を明記してください。

メッセージを短縮したり、内容を変更しないでください。

有料の媒体への転載は禁止します。

メッセージを音声にしないでください。


・・・・などなど、どんどんお願いが増えてきました。

それがすごくイヤだったんです。

ルールは決めたくない・・自由に使っていただきたい・・と思っているのに・・・


でも、お願いするしかない状態でした。

メッセージが切り貼りされていたり(切り貼りされているだけじゃなく)、そこに別の方の

メッセージが入って誰のメッセージか分からないようなめちゃくちゃな感じになっていたり、

別の方の写真が私たちのメッセージを伝えてるかのように載っていたり・・・

動画のタイトルも視聴者さんの目を引くためにどんどん過激なものとなって、

内容から大きく離れてしまっていたり・・

転載元が明記されていない動画がたくさんあって、そのうちその動画をもとにまた別の動画が

作成され、その動画も内容が変わっていたりして・・


もうどこの誰のメッセージかも分からなくなってしまっているようなものもいくつか目にしました。

すごく悲しかったです。


私たちは、アシュタールやさくやさんが大好きです。

そして、アシュタールやさくやさんが伝えてくれるメッセージのエネルギーも出来るだけ

変えることなく、みなさまにお伝え出来るように日々考えています。

言葉一つでも、出来る限り送ってくれるイメージをそのまま翻訳できるように努めています。

大切に、大切にしたいのです。


メッセージのエネルギーを変えないように一字一句そのまま転載してください・・と

お願いしても、メッセージの途中で広告映像を入れたり、編集されたりすると、

エネルギーが切れてしまい伝わらなくなってしまうのです。


メッセージにのっているアシュタールやさくやさんのエネルギーがそのまま

伝わらなくなってしまうのです。

一字一句変えてないから良いでしょう、と思われるかもしれませんが、

エネルギーが切れてしまったら、違ってしまったら、それは変えているのと同じなんです。

広告を載せられることには私たちは何も思ってはおりません。

でも、途中で入れないで頂きたい・・など、など、

そんなことまでいちいちお願いしなくてはいけないのか・・

と思うと、もう無理かな・・という結論に至ったわけです。

こんなことでピリピリする自分たちがイヤ・・ご機嫌さんでいられない・・これ以上変な形で

アシュタールやさくやさんのメッセージが広がるのは何としても避けたい・・

という理由から、一切の転載を禁止させていただくということにいたしました。


この話題とはまったく関係ない読者のみなさまには、ご不快な記事だと思います。

心からお詫び申し上げます。

でも、みなさまにどうしてこういう経緯になってしまったのかをちゃんとお伝えするべきだと

思い、この記事を書かせていただきました。

私たちのメッセージに対する思いをご理解いただければうれしいです。


これからもアシュタールやさくやさんのメッセージをお伝えしていきたいと思っています。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。


                ミナミAアシュタール

(ここまで)


アシュタールやさくやさんんのメッセージを毎日心待ちにしておられる方にとっては

大変残念なお知らせだったと思います。


確かに、アシュタールやさくやさんのメッセージを紹介されている動画がyoutubeに多く

掲載されています。私も時々目にすることがありましたが、こうした動画をどうされるのか

心から気にしていました。

最初は紹介している動画もその色彩は派手なものではなく、音楽もなかったように記憶して

います。ところが次第に色彩がケバケバしくなり、音楽もクラシックからメタルまでと様々な

なものになりました。

音楽はヒーリング効果を持つのでいいのでは?と思われる方もいると思いますが、

メッセージを読む際の邪魔になります。なぜなら、人の脳は音楽とメッセージを同時に

処理することになるのでメッセージの持つ本来の波動が変化してしまうからです。

そのため、音楽がメッセージの意図を屈折させることになり正確に伝わらなくなります。

それはメッセージがハートに伝わらずマインドが受けることになるからです。

だから、ミナミさんが行っているメッセージのみ掲載するというのがもっともふさわしい方法です。

しかし、それをそっくり真似ても全く同じ動画になってしまうので、音楽とか色彩効果をつけ

注目が集まるようにしているのだと思います。


また、中にはバシャールや他の存在とのメッセージと混在させて紹介している方もおられますが

これもメッセージの内容を混乱させる原因となります。

ブログやサイトに掲載されている方もおります。そのすべてが掲載するルールをそ尊守して

いないとは思いませんが、掲載意図を守るためにはそうせざるを得なかったものと思います。


当ブログについてはミナミAアシュタールから連絡があり、その時点で今後も掲載する許可は

いただいておりますので、今後も掲載を続けますが、メッセージンの改変はしないというルール

は守ります。

メッセージに関するコメントもこれまで通りとなりますので、読者の皆様には今後ともよろしく

お願い申し上げます。


なお、これに関するコメントは受付いたしませんので、あらかじめご了承願います。



破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:反転させるパワー・・・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:反転させるパワー・・・・・」



(ここから)


今日の破・常識!




あなたの中に反転が始まった・・・らしい(笑)






では、アシュタールからのメッセージをお伝えします。







「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

反転ですね・・これまでは我慢して 

何とかそこにいようとしていた人たちが

もう我慢できなくなってきています。

あなた達を支配、コントロールして来た存在は 

やりすぎてしまいました。

あなた達の生活を苦しいものとし生活のためにだけ

働かなければいけないようにもっていくことで 

あなた達からネガティブなエネルギーが出るようにして、

波動が上がって来ているあなた達を 

また何とか元の重い波動の檻に戻そうとしているのですが、

もうその手は通用しなくなっていることに

気が付いていないのです。

これでもか・・とあなた達を締め付けようとしたために 

あなた達の中に反転が始まったのです。


どういうことかと言うと・・

今までは、どこかの会社に入って働くことが 

生活を安定させる・・幸せになることだと、

そこから出ることは、とても恐ろしい 

リスクの高いことだ・・と思い込まされ 

我慢しながらも そこにいることを選択してきました。

ですが、あまりにもひどい環境にほとほと嫌気がさし 

そこから何とか出ることは出来ないのかと 

模索することを始めたのです。

自ら進んでそこから出ることを決めはじめたのです。

人々の考え方が変わってきています。

今までの様に会社、社会などの組織に属さなくても・・

イヤな仕事を生活のために続けなくても 

自分で好きなことを仕事にして 

好きなように生きていくことが出来るのではないか・・

と考え始めたのです。

そして実際にその生き方を選ぶ人が増えてきています。


これまでのお仕着せの幸せ・・

いい会社に入り、肩書を持ち 家を買い 大きな車に乗り 

家族で海外旅行などをすることが幸せのステータス・・

というモデルパターンを目指しなさいと言われ続け 

そのためにはイヤな仕事も辛いことも我慢し 

満員電車に揺られることも仕方がない・・

と思っていました。

でもそうではない・・自分の幸せは違うところにある・・

物質に恵まれても 一生そんな生活はイヤだ・・と

考える人たちが増えてきているのです。

特に若い人たちはそうです。

その人達の変化に気づくことなく 

まだその幻想を押し付け 

もっとひどい環境に押し込めようとすればするほど 

もっと反転は早くなっていきます。


たとえば、怖い顔をした大きなネコに追いかけられている

ネズミをイメージしてください。

そのネズミは、ネコから逃れようと一生懸命走ります。

怖くて怖くて必死で走ります。

ネコはそのネズミをどんどん追い 

最後には袋小路に追い詰めます。

ネズミは逃げるところが無くなり 

覚悟をして振り返りネコと対峙します。

そしてネズミはネコに向かって走り始めます。

ネコは追い詰めたから大丈夫だと 

安心しているところに 不意にネズミが

自分のほうに向かって走って来るのに

びっくりして飛びのき 

ネズミはネコの手から逃げおおせ自由になる・・

ちょっと無理なたとえでしたが(苦笑) 

まぁ、今あなた社会に起きているのはこのようなことです。

もう本当に耐えられない・・と思うことで 

グルんと反転できるのです。

仕事だけでなく今のあなたの社会はすべて同じです。

あなた達は、もううんざりしています。

そのうんざりのエネルギーがとても高まっています。

そのエネルギーがすべてを反転させるパワーになります。

ですから、やりすぎた支配者に対して 

怒りなどの感情を持たないでください。

やりすぎてくれたおかげで反転することが出来た・・

と感謝してください。

怒りは、その存在たちと同じ土俵に立つことになり 

波動を粗くしてしまいます。

感謝を持って、その存在たちと関係を絶つ・・

と意図してください。今あなた達は

追い詰められて行き場をなくしているのではなく・・

グルんと反転する大きなチャンス 

大きなパワーをもらっているのだと思って

感謝して思いっきり反転してください。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!


(ここまで)


そうですね。

今の社会ではすべてがうまく回らなくなってきています。

日本経済も失われた20年とか言われていますが、人手不足だというのに昭和40~50年代の

ように給与が上がらない。それにもかかわらず、公共の搾取が止まらない。

そんな状況の中で、何かがおかしいと考え始めているのです。

普通だったら、給与が上がっていいはずなのに上がらない。

それは誰かが搾取しているからですが、その理由を考え始めたのです。

いったん疑問に火がついてしまえばもはや止めることは出来ないでしょう。


今後、数十年先、いや数年先であっても2017年はすべてが反転し始めた年だったと多くの

人々が振り返ってそう思うことでしょう。

政府もやりすぎました。すべてを隠蔽し、すべてを圧力をかけて進めようとしていたことが

これからどんどん明るみに出されて多くの国民が気づくことでしょう。

加計学園問題も中から反旗が翻され、安倍政権はその火消しに躍起に泣ていますが、来月には

すべてを清算することになるだろうと思います。

この流れはこれからどんどん加速していくことだろうと思います。

私たちは決してその流れに加わることなく冷静に霊性に見ていることにしましょう。



世にも不思議な奇妙なフツーの話「ミナミさん:そんな街って素敵だな・・・・」 [アセンション]

世にも不思議な奇妙なフツーの話「ミナミさん:そんな街って素敵だな・・・・」



(ここから)


北海道の稚内市街にエゾシカが出没しているから、市が緊急捕獲している

というニュースを読みました^^;


このニュースを読んで、フッと野生の動物たちが普通に街を歩いてる・・・

そんな街って素敵だな・・って思ったんです。

もちろん、そんなのは夢物語よ。。そんなことになったら事故が起きたり、不衛生に

なったり、襲われたりしたり、アブナイじゃない・・っていう意見が出ると思うけど・・

無理なのかなぁ~~???


前にメキシコの田舎の方に行ったことがあるんだけど、そこは野良ワンコたちが

たくさんいて、レストランにも普通に入ってきて、でも食べ物を欲しがったり、吠えたり

することなく、お客さんの足元にじっと座ってたんですよね。

私の足元にもじっと座ってました・・・あまりの大人しさ?きれいさ?に

ホントに野良??って思ってスタッフの人に聞いたんだけど、ホントに野良ワンコでした。

レストランの人も、お客さんも野良ワンコたちに癒されてました。。私も。。


そして、インドに行った時も、野良インコや、野良牛、野良猿、野良トカゲ?イグアナ?・・とか

普通に街にいて、特に人々と問題なく暮らしてるのを見たことがあります。(まぁ、衛生

的には????と思うところもありましたけど・・正直なところ)


日本でも、ちょっと前には野良ワンコや野良ネコなどたくさんいたんですよね・・

タヌキとも時々遭遇してましたよ(笑)


いつからこんなに厳しくなったんでしょう?

人間の住むところから、自然の生き物がいなくなってしまったんでしょう?

ちょっと街に野生の動物が出現したからと言って大騒ぎするようになったんでしょう?

なんか寂しいなって思うんですよね・・・


みんながそれぞれに普通にいられる街・・そんな街があったらいいな・・って思う

ミナミなのでしたぁ~~^0^


では、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

動物たちは、あなた達人間と何も変わりません。

意識も、知識も、感情もあります。

彼らはとても知的です。

あなた達の言葉を使わないでだけで、しっかりとお互いのコミュニケーションもとって

います。

それも、種族を超えてコミュニケーションしているのです。

猫とカラスでも話をしているのです。

彼らは言葉ではなく、テレパシー(エネルギー)で会話しているのです。


種族を超えてコミュニケーション(会話)が出来ないのは、人類だけなのです。

人類は、あまりにも言葉(言語)に頼ってしまったために、同じ人類同士でも言葉が違えば

上手くコミュニケーション(意思の疎通)をすることが出来なくなってしまったのです。


あなた達人間が動物たちを拒否するから、彼らからも拒否されてしまうのです。

あなた達が怖がるから、彼らもあなた達人間を怖がるのです。

あなた達が一方的に自分たちだけの要求をするから、彼らも受け入れないのです。


例えば、畑などもそうです。

ここは私たちの畑だから、絶対に入ってはいけない、食べてはいけない・・と拒否するから

彼らは畑を荒らすのです。

(彼らには荒らすという概念はありません、荒らす?奪う?気持ちで畑に来るのではなく

そこに食料があるから来るだけなのです・・彼らには所有の概念がありません、だから

人間が耕した畑であろうが、自然に出来たものであろうが食料には変わりないので食べる・・

それだけのことです)


話をすればわかります。。ここは食べないでください・・と彼らにしっかりと伝えれば

彼らもわかるのです。

でもその時に人間だけの一方的な要求を伝えても、それは受け入れられません。

そこには彼らの要求もあるからです。

だから、お互いが満足する提案をしなければ、彼らも納得はしないのです。

分かりますね。


彼らは食べたいのです・・それが彼らの要求です。

人間は畑を荒らしてほしくない・・ならば、畑で出来たものを分ければいいんです。

ここからここまでは自由に食べていいですよ・・でも、ここからここまでは食べないでね・・

と話をすれば、彼らは納得してくれます。

ここは食べないでねといったところは食べないのです。


あなた達人間は、自分たちの要求ばかりを押し付けようとするから、彼らとうまくいかない

のです。

お互いの納得できる提案をしてみてください。

そうすれば、彼らと上手に住み分けることが出来ます。

彼らと同じところに住むことが出来ます。


人間以外の動物たちには意識も知識も感情もない・・そう思っているから、彼らと上手く

コミュニケーションが取れないのです。

彼らとあなた達人間・・・何も変わりません。

ただ、あなた達と言葉(表現の仕方)や価値観が違うだけなのです。

彼らは、あなた達の文明と呼ばれるようなものを欲していないだけなのです。

自然と寄り添って生きていくことを選んでいるだけなのです。

自分たちと同じような文明を持たない・・・だから劣っているというのは人間たちが

何も知らなさすぎです。


人間以外の生物(植物もそうです)と仲良くしてください。

テラに住む同じ生命です。

お互い気持ちよく過ごせるようしっかりとコミュニケーションをとってください。

あなた達の言葉は、彼らにはわかるのです。

彼らは言葉ではなく、エネルギー(テレパシー)で話をしていますから、理解できます。

彼らはとても知的ですから、しっかりとあなた達の思いを伝えてください。

そして彼らの要求も理解してあげてください。

それが、テラで一緒に気持ちよく暮らせる方法です。


人間以外の生物たちへの概念が変わると、あなた達の生活も変わります。

愛と調和のエネルギーで暮らすことが出来るようになります。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」


ありがとう アシュタール! 感謝します。

(ここまで)


我が家の向かいのおばあさんは90歳を超えていて腰も曲がっているというのに毎年車いすの

ような手押し車に座りながら畑仕事をしています。それ自体すごいことだな!と感嘆していますが

おのおばあさんには飼っているネコがいて、ほとんど放し飼い状態です。

でも、どこに行くでもなく、自分のなわばりの中でおばあさんの周りをうろちょろしたり、いない時には

一人でのんびり家の周りを周回しています。時々道路をまたいで我が家にもやってくるようで

時々、玄関のチャイムがピンポンと鳴るので、行ってみたら誰もいない???というような

こともあります。寒い日などは車の温まったボンネットの下が好きでそこに来るようです。

また、おばあさんの畑には時折カラスが飛んできてはエサらしいものをつついたりしていますが

そこにはカラスと猫とおばあさんという牧歌的な風景が見えてきます。互いに干渉するでもなく

思い思いにしているところがなんとも言い難いところです。


かと思えば、我が家の裏庭は草が伸び放題、樹木も何本か植えてありますが、特に手入れらしい

手入れはしてないので、そのまま伸び放題ですが、春先にはきれいな花を咲かせます。それがまた

手入れしてないにも関わらず見える風景が自然が作り出す美しさがそこにあります。

もっとも、時々は草カリしてますが、ほんのちょっとです。隣家のおばさんが、うちの庭に蛇が

でないかね?と聞いてくるのですが、私は今まで一回も遭遇したことがないのでびっくりです。

隣家のおばさんが言うには、ある日なんか玄関の入り口に1匹いたり、あるいは座敷に1匹いたり

と蛇に散々苦労しているようでした。我が家は?と言うと見たことも家の周辺で出くわしたことも

ありませんので、これまた不思議なことです。むしろ我が家の庭の方が自然のままなのでたくさん

出ていいはずなんですが・・・・。違うのは隣家のおばさんは草取りや花壇の手入れなどに一生懸命で

かなりきれいに整理されています。そこが違うだけですね。もしかしたら、蛇が自分の居場所がなく

なるので、あまりきれいにしないでほしいと訴えているのでしょうか?


そんなこんなでけっこう自然に満ち溢れている「言い方を変えれば無精(笑)ですか?」のが

特徴ですが、それもいいもんです。自然に放置していても毎年きれいな花を咲かせてくれて

見る目を楽しませてくれます。





破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:価値観・・・・、人それぞれ・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:価値観・・・・、人それぞれ・・・」



(ここから)


今日の破・常識!




家族 パートナー 親子だからと言って 

      いつも同じ行動をする必要はない・・・らしい(笑)






では、アシュタールからのメッセージをお伝えします。





「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

人それぞれに考え方、価値観は違います。

ここは同じ価値観だけどこの部分は違う・・

それでいいんです。

そんなに近いお付き合いではない人には 

それは出来るのですが、家族やパートナー、

親子など近い関係の人には、ついついそのことを

忘れがちになっていませんでしょうか?

家族だからすべてが同じ価値観 

考え方である必要はないのです。

100人いれば、100の価値観があります。

何か意見が食い違いお互いの間に違和感を感じたときに 

そのことを 思い出して下さい。

意見が違うことは悪いことではありません。

価値観が違うことは分離ではないので 

悲しがったり さみしがったり

無理に合わせようと努力したりする必要はないのです。

もちろん、どちらが正しい、どちらが正解だなんて 

言い争うことなどまったく不毛なことです。

ただ あ~~、この件に関しては 

考え方、価値観が違うだけなんだな・・って、

認めるだけでいいのです。


この人は こう考えている・・

でも、私はそうは思わないから 

私は私が思うようにします・・って 

それだけでいいんです。

この人は、ここに価値感を持っている・・

でも私はそこには価値観を感じない・・

それだけでいいんです。

もちろん、その方の考え、価値観も尊重してくださいね。

同じ考え同じ価値観のところは一緒にすればいいし、

違うところは違うとお互い認めあい 

別の同じ価値観の人とすればいいのです。


家族 パートナー 親子だからと言って 

いつも同じ行動をする必要はありません。

無理に合わせようと努力したり 我慢したり、

反対に無理にあわせることを強要すると

風通しの悪い、お互いに違和感のある 

楽しくない関係になってしまいます。

それぞれの価値観、考え方を尊重し 

受け入れるところから調和が生まれるのです。

それぞれの出す楽しい音(波動)が合わさって

美しいハーモニーを奏でるのです。

無理 我慢 努力 強要 コントロール 判断には 

不協和音が起きてきます。

どうぞ、あなたの考え、価値観を大切にし 

また他の人の考え、価値観も尊重してください。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!

(ここまで)


なかなかそこが出来ないんですね。

同じ家族の中でも多少の意見の食い違いが生じ、たまに言い争いになることも

あるだろうと思います。家長である親父の言うことに絶対服従なんてことは今は

ありませんが、むしろ奥さんの発言力の方が強かったりします。


でも、そこはお互いの意見が認められない時に起こることです。

進学で悩んでいる息子が親から「いい学校に入って、大企業に就職しなければ今の

時代幸せになれないと」と諭されるけれども、子供は自分の好きな学校に入って

自分の好きなことをやりたいと思っていれば衝突もするでしょう。

これを親が一歩引いて、子供に十分考えさせて、最後は子供の意見を尊重するという

なら子供も納得するでしょう。

逆に子供は好きなことを十分やれる環境を作るにはどうすればいいのかを考える

ことが出来れば選択肢もおのずと決まってくるのではないかと思います。

こうした事例は枚挙にいとまないことと思います。

原因はいずれも互いの考えのすれ違いと一方通行のやり取りにあります。

互いの多様性を認め合うというものの考え方が子供のころから身に着けられるようなら

大変素晴らしいことだと思います。

それには、まず親がそうならなければいけないことでしょう。


世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:脅しのツール・・・・」 [アセンション]

世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:脅しのツール・・・・」



(ここから)

DV(家庭内暴力)にあってる女性がいらっしゃいました。

夫の気に入らないことがあると、振るわれる暴言と暴力。

いつも夫の顔色を窺いビクビクした生活を何十年と続けてたんです。

夫を怒らせるのは、自分が悪いからだ・・自分が至らないから夫を怒らせてしまうのだ・・

とずっと思っていたそうです。

夫も暴言や暴力を振るいながら、お前が俺に暴力を振るわせるんだ・・と言ってたそうです。

(親戚などからも、あなたが悪いから怒らせてしまうんだから我慢しなさいと言われて

いたそうです)

すべては自分が悪いから・・と自分を責め、仕方ないと我慢してたそうです。


でも、ある日、また暴力を振るわれてた時に、プツッと頭の中で何かが切れて、その音を

聞いた瞬間、夫のことを思いっきり蹴り上げてたんですって^^;

いつもならおとなしく殴られてる妻が、突然自分を蹴った・・その瞬間夫は茫然としたらしく、

続けての暴力が来なかった・・だから、妻は蹴り上げたあとも続けて夫のほほを何度も平手打ち・・

そして、平手打ちしながら叫んでたそうです・・痛いでしょ? 人に殴られるって痛いのよ・・

って・・・。


その後、夫の暴力はなくなったそうです・・暴言は相変わらずだそうですが・・・

まぁ、暴力がなくなっただけでもいいわ・・って彼女は言ってました。

えぇ~~~、暴言はいいんだ・・まだ我慢するんだぁ~~

なんで我慢するんだろう????・・・私には不思議で仕方ありません・・・


では、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

受け入れるから、それで良いと思われてしまうんです。

エネルギー場で受け入れてしまうから、同じ事が繰り返されてしまうのです。


暴力を受け入れる、脅されて怖がる・・だから、いつまでもその手が使えると思われて

その現実が続くのです。


何も殴り返してください・・と言っているのではありません。

毅然としてください・・とお伝えしているのです。

毅然とする・・それはエネルギー場で引かないということです。


脅されても、それを怖がりません、受け入れません・・と宣言すると脅されなくなるのです。

たとえば、殴るぞと脅されても、ある意味どうぞ殴れるものなら殴ってみてくださいという

雰囲気でしっかりと目を見て立っていると、殴れないのです。

そこにはエネルギー場での承諾がないからです。


エネルギー場で承諾?了承?してしまうから、殴られる(脅しに屈する)という現実になって

しまうのです。

対立ではありません・・対立すると力の強い方が勝ちます。

私が言っているのは対立や勝ち負けではないのです。


引かない、受け入れない・・ということです。

エネルギー場で承認しないということです。

言葉で表現するのは難しいですね。


あなた達の社会は怖れ、脅し、で成り立っています。

あなた達を支配している人たちは、あなた達を脅すことでコントロールできると思っています。

私たちのいうことを聞かなかったらどうなるかわかってますか?・・ひどい目に合いますよ・・

という脅しであなた達を支配・コントロールしているのです

そんなに直接的な言い方はしませんが・・宗教などを使って脅していることもあります。

神のお告げ?教え?に従わなければ地獄に落ちてひどい罰を受けるのです・・というのも

脅しです。

神のお告げ?教え?・・というのは、支配者たちにとって都合のいいルールだということです。

それに従わなければ、罰を受けることになりますよ・・という脅しです。


宗教だけではく、お金というものも脅しのツールだということです。

お金がなければ、食べることも出来ず、とても大変な目に合うのです。

だから、働きなさい・・世界のトップの人たちのために働きなさい・・というのが本当のところです。

搾取するために、お金というツールを使って脅しているのです。

経済破綻?戦争?・・他にもたくさん脅しによるコントロールはあります。


あなた達はずっとそれを受け入れてきました。

受け入れて来たから、ずっとあなた達のピラミッド社会は続いてきたのです。

受け入れなければ・・毅然とした態度でいれば、ピラミッド社会は成り立たないのです。

ピラミッド社会をささえているのは、あなた達庶民と呼ばれる人たちです。

その人達が脅しを受け入れなくなれば、ピラミッド社会は成り立たなくなり自壊していきます。


我慢するということは、受け入れているということになります。

我慢していれば、受け入れた(OKしている)と思われ、そのままの状態が続くのです。

イヤならば、おかしいと思うならば、毅然としてください。


何度も言いますが、それは対立ではありません。

対立ではなく、受け入れないのです。


あなたが不安に思うこと・・それは脅されていると思ってください。

病気もそうです。

お金のこともそうです。

仕事のこともそうです。

死もそうです。


あなた達の生活の中で不安に思うこと、心配だと思うことは、彼らの脅しを受け入れている

ということなのです。

こんな食生活をしていたら病気になりますよ・・だから、これ(サプリなど)を飲みなさいというのも

病気をネタに脅して、飲む必要もない物を売るという搾取のシステムなのです。

その脅しを受け入れなければ、サプリを買う必要もありませんし、病気にもならないのです。

脅しを受け入れ、その思考になるから自分で病気を作ってしまうのです。


そんな物を飲まなくても大丈夫・・と思う人は、飲まなくても病気にはならないのです。

思考が先、現実があと・・なのですから。


話が逸れてきましたのでもとに戻しますね。

何か理不尽だと思う現実があるならば、それは自分自身が受け入れてしまっているからです。

受け入れなければ、我慢しなければ、理不尽を感じる現実を創造することはありません。


殴られたくなければ、殴られることを受け入れないでください。

それは、エネルギー場で毅然としていればいいだけのことです。


エネルギーを引かないでください。

そうすれば、理不尽なことを要求されることはありません。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」


ありがとう アシュタール! 感謝します。

(ここまで)


破・常識 あつしの挑戦「アシュタールシマナー・ルール・制度・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの挑戦「アシュタールシマナー・ルール・制度・・・」




(ここから)



今日の破・常識!



マナー、ルール、制度の形にとらわれないでいい・・・らしい(笑)





では、アシュタールからのメッセージをお伝えします。






「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

制度、ルールというのは何なのでしょうか?

礼儀(マナー)というものも 

形式化されなければいけないのでしょうか?

まず、制度、ルール 礼儀などの根本を考えてみてください。

すべては、人への尊厳を尊重する表現だということです。

それが今のあなた達の世界では形骸化してしまって 

形にだけこだわるようになってしまっている・・

ということです。

分かりますか?


たとえばご飯を食べる時のマナーもそうです。

まずお箸の握り方、フォーク、スプーンの持ち方、使う順番・・

それを知らなければ恥ずかしいことだと思わされていますが・・

そんなのは関係ないのです。

まずはマナーというのは形ではないということ!

マナーの根本的なことは、食べるときに

人に不快な思いをさせないという

心配りから出ていることです。

ですから形にこだわらなくてもいいのです。

一緒に食べるために楽しく気持ちよく食べられれば 

それがマナーなのです。

マナーは形ではありません。

他の人に対する心配りです。

ですが、あなた達の世界では形のマナーを重要視します。

そして、その形にとらわれ過ぎて 

本来の食事が美味しくなくなってしまう・・・

このようなことになってしまっています。

制度もルールも同じことです。

はじめは、人に対する心配りの気持ちだったのが 

ただの形になってしまって、

内容のないものに変化しているものが多いのです。

理由はわからないけど とにかく制度だから、

ルールだから・・と

形だけを盲目的に覚えさせられ 

使うことを強要されていることが多いのです。

形にこだわらないでください。

形は、ただ心配りに付随しただけのものです。

あなたの気持ち(楽しい気持ちでいてほしい)

と思う意図があれば

多少やり方が違っても、その気持ちは通じます。


たとえば国が違うとマナーも違ってきます。

それは仕方がないことです。

でも形のマナーは違っても 

お互いを尊重する気持ちが共通してれば、

そんなことは問題にはなりません。

すべてあなたの気持ちが通じるのです。

ですから制度、ルール、マナーの形に

とらわれないでください。

本質を見る・・そうすれば形が違っても 

あなたの気持ちは通じます。

形が違うからといって 

分離の方向(排除、拒否)へ向かわないでください。

まずは形(外)ではなく 

その中にある内容に目を向けてください。


今日は概念的な話になりましたが、

感覚(エネルギー)で理解していただけると嬉しいです。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!


(ここまで)


私も昔、かっての上司だった人に諭されたことがありました。

それは結婚相手を選ぶ時の相手の礼儀作法の見方です。

その中のひとつとして箸の持ち方がありました。

端は親指からくすり指の4本を持って支えますが、大事なことは人差し指とくすり指の

間にある中指が2本の箸の間に入っているかどうかでした。

これが正式な橋の持ち方であり、中にはスプーンを持つように親指と人差し指だけで

持つ人もいます。これは幼児期の名残であって、親の教育が出来ていないということでした。

上司が何をいいたかったのかと言うと、親のしつけができていない人は嫁さんにもらうべきで

ないということでした。なぜなら、夫の世話をきちんとできないからと言うのがその理由でした。

また、誰かと一緒に食事をするような場面ではみっともない作法として人の目に映ることが

とても嫌なことだとも言われました。


これをどのように取るかは人それぞれと思いますが、どうでしょう。


このように世間的には様々な作法があり、上流階級と言われる世界の人々では特に作法に

厳しいものと思います。したがって、そのような階級の人々はかなり教育には厳しいことだろう

と思います。

しかし、私たちのような一般人にはほとんど話題にならないことだろうと思います。

箸の持ち方にしても指摘さえされなければ、どうでもいいものとして誰も話題にしないでしょう。

ダメならスプーンと箸の両方を使えばいいだけのことですから。

体裁ばかり気にしすぎると本質を見失う恐れがあります。

しかし、逆も言えます。相手を尊重するなら相手の気分を害さない程度に必要なマナーは

身に着けておくべきだということです。

いくら楽しく食事をと言っても、怒りだす、怒鳴る、あまりにも無作法な行為は相手の気分を

損ねるものなので、そこにはその人自身が相手の立場を尊重しているとは言えない部分が

あると思います。

尊重と言うのは互いに要求されるものであり、一方だけが守れば相手はどうでもいいというもの

ではないように思います。

問題は尊重すべき態度を取れない人をどうすればいいかと言うことになるかと思いますが

それはケースバイケースと思います。その場で相手の無作法を指摘し直させるか、あるいは

それとなくアドバイスするという手もあるでしょう。

しかし、それを聞き入れない場合はどうするのでしょうか?

それも多くのケースがあるので、ここで断言できるものではありませんが、それなりの対処が

必要な場合もあるかもしれません。

ただ、問題を大きくする前に、相手の立場、育った環境、心情などには十分配慮したうえで

相手を改めて見直して再考するということは必要なことと思います。

そのうえでどうするかを決めればいいことです。




世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:不思議減少と言われているものは・・・・」 [アセンション]

世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:不思議減少と言われているものは・・・・」




(ここから)


不思議体験をされる方が増えてるみたいです^0^

何か不思議なものが見えた、とか、幽体離脱した、とか、・・・いろんな話を

お聞きすることが多くなりました。

そして、アシュタールにその体験は何なのか?どうしてそんな体験をしたのか?

どういう意味があるのか?・・とご質問されるんですね。

そのことに関してアシュタールからちょっとお話しがあるそうですので、お伝えしますね^^


「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

不思議体験に関しては、いろいろそれぞれのストーリーがありますので、

ここでこういうことです・・とお伝えすることは出来ませんが、ある意味不思議体験というのは、

きっかけにすぎないということだけはお伝えしたいと思います。


きっかけ・・です。

あなたがいろんなことを思い出すためのきっかけとして自分で創った現実だということです。


きっかけ・・そちらにフォーカスするために起きたことなのです。

どういうことかというと・・・

たとえば幽体離脱のような経験をしたとします。

あなたはそれまでは、小さなころから教えられてきたように、身体が自分であると思っていました。

物質的な身体=自分だと、教えられてきたのです。

それを疑うこともありませんでした。


でも、その幽体離脱という不思議な体験をすることで、身体から自分が抜ける??

じゃあ、自分はいったい何なの? 身体ってなに? 身体を脱いだらどうなるの??・・

などなど、いままで考えもしなかった疑問が生まれてきます。

そして、いろんなことを調べはじめ、いままではまったく思いもよらなかったことに気がつき、

ある意味”目覚め”はじめるのです。

疑問を持ち、考えることをはじめるのです。


考えること・・これまでの常識を疑うことによって、違う視点からいろんなことを観ることが

出来るようになるのです。


そのために自分で決めた時期に、自分で不思議体験を設定しているのです。

だから、不思議体験の内容?はそんなに意味はないのです。

光が、霊が、見えた・・その光、霊はどういう意味を持っているのか? 

その光、霊の正体は何なのか?・・

そこにフォーカスしなくてもいいのです。


いままでは目に見えないものは無い・・と教えられてきたけど、目に見えないものもある・・と

わかることによって、狭くて小さかった世界が広がるのです。


(これを言うとまた混乱するかたがいらっしゃるかもしれませんが、)もちろん目的?意味?

があって起きてる不思議現象もありますが、でも根本的に不思議現象といわれるものは

視野?価値観?常識?などを変えるためのものだということです。


ですので、不思議体験だけを求めるのはナンセンスなのです。

幽体離脱をしたい。。幽体離脱を体験したい。。そこだけにフォーカスしてしまいますと

本来の目的を見失ってしまいます。

幽体離脱体験が大切なのではなく、幽体離脱体験をすることでいろんな疑問が生まれてきて

それを考えることで、視野?考え方?などが広がり、真実を思い出すことが大切なのです。



不思議体験そのものだけを追わないでください。

その後ろにある真実に目を向けてください。


たとえば、宇宙船(UFO)を見たとします。

それが本当にいるのか?いないのか?・・を議論しないでください。

それを見たい・・だけにならないでください。

見たからすごいでしょ・・にならないでください。


宇宙船はあります・・この話になるとまたややこしくなりますので今日はあるとだけお話ししますが、

それは、宇宙船がすごいのではなく、宇宙人がいるということに目を向けてもらいたいのです。

あなた達の社会では、宇宙中で知的な生命体は地球に生息している人類だけだと教えています。

それこそがまったくのナンセンスなのですが、でもあなた達はそれを信じています。


そこでもし宇宙船があることがわかれば、知的生命体は人類だけでなく、他にもいるんだ

ということが分かります。

その一つの事例だけで、他にもたくさんのことに疑問を持つことが出来るのです。

宇宙人はいる・・でも、いないと教えられている・・どうしていないなどと教えているのでしょうか?

真実ではない情報を教えることで誰が得をするのでしょうか?

もしかしたら宇宙人のことだけでなく、他にも真実とは違うことを教えられているかもしれない・・

などなど、いままでとはまったく違った視点を持つことが出来るのです。


あなた達が教えられている知識は本当に狭く小さなものです。

それは、あなた達を支配・コントロールしている存在たちにとって、支配するのに都合のいい

知識だけなのです。

都合の悪いことは絶対に教えてはくれません。

波動のこと、思考が現実化するなど、絶対に知られてはいけないのです。


だから、あなた達の目をそらせるためにいろんなことをしています。

不思議体験をした人を嘲笑するような風潮を作ったり、宇宙船があるとかないとかの論争に

明け暮れさせたりします。

その先にある真実を見せたくないのです。


不思議体験は、その先にある真実に目を向けるために自分で創ったきっかけだということを

理解してくださいね。

不思議体験だけでとどまらないようにしてください。


今日は少し難しいことをお伝えしたかもしれませんが、そんな話もあるんだなくらいでいいですので

受け取っていただければうれしいです。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」


ありがとう アシュタール! 感謝します。


(ここまで)


私は不思議体験と言うのはあまりないのですが、それはそうした不思議な事実をあり得るものとして

受け入れているからかもしれませんね。

あなたはそんな必要はないのですから・・・。ということなのでしょう。


ただ、知らない人はあったというだけで、それ以上の???を考えてもなかなか理解まで至るのは

難しいかもしれないが、それが自分の引き起こしたことであるということが多くの人に知られるべき

ことだろうと思います。








破・常識 あつしの挑戦「アシュタール;私は誰? ここはどこ?」 [アセンション]

破・常識 あつしの挑戦「アシュタール;私は誰? ここはどこ?」



(ここから)


今日の破・常識!



アシュタールにもわからない・・

    お手上げのことがある・・・らしい(笑)



では、アシュタールからのメッセージをお伝えします。







「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

私たちは、一体誰で何をするためにいるのでしょうか?

私は誰?? 何のためにここに生まれてきたの?? ・・って、

一度くらいは考えたことがあるでしょう??

何故こんなことを考えるのでしょうか?・・

それは、その考えが私たちの原点だからです(笑)


あるとき ナ~~ンにもない”無”から 

突然 意識(波動)が芽生えました。

「えっ??」 これが、すべての始まりです。

この「えっ??」って思った存在が 

私たちの原点なのです。

その原点をとりあえず 

絶対無限の存在・・と呼ぶことにします。


そして、この絶対無限の存在の

「私は誰? 何のためにここにいるのか?」という

疑問(テーマ)の答えを見つけるための旅が始まったのです。

一人では答えは見つからない・・

だったら 二人に別れてみよう・・

それでもわからないから 

もっとたくさんの自分に分かれてみれば

何かが分かるのではないか・・・そう思って 

たくさんの自分を作り、たくさん経験をすることにしました。

たくさん作った自分が私であり、あなたなのです。

ですから私たちは 

絶対無限の存在の分身だということになります。


あなたの惑星だけでなく 

たくさんの次元の中にたくさんの分身を作りました。

もちろん惑星も分身の一つです。

テラ(地球)でいえば 

テラ、人間、木、犬 ネコ 石 水 海 山・・

すべて同じ絶対無限の存在の分身なのです。

ただ違う経験がしたかったから 

姿形を変えているだけなのです。

だから私達はいつも

「私は誰? どうしてここにいるの? 何をしたらいいの?」

という疑問を持ち続けているのです。

私たちは体験するためにここにいるのです。

絶対無限の存在からしてみれば 

良い体験も 悪い体験もありません。

すべては自分を知るための 

貴重な素晴らしい体験なのです。

だから私たちは、ただここにいるだけでいいのです(笑)

今自分がいるところにいて自由に自分を表現し 

いろいろなことを体験していれば、それでいいのです。

私たちは、それぞれ一つのピースとして 

それぞれの体験をしていればいいのです。

そのピースが絶対無限の存在に集まり 

ある日ひとつの絵になる

(答えが見つかる)のかもしれません。

ということは・・私たちは、何もわからないということです(笑)

一生懸命考えてもわからない・・ということです(笑)

私にも絶対無限の存在がどんな存在で 

これから宇宙や私たち 

絶対無限の存在の分身がどうなっていくのか?・・

わかりません(笑)

サレンダー・・お手上げです(笑)


だったら何も考えずに 今この時を自由に自分を表現し 

体験することに集中しましょう・・

それが結局 答えを見つける

一番の方法なんじゃないでしょうか(笑)


私たちは、絶対無限の存在の子供ではありません・・

私たちは、分身なのです。

ですから私たちは、絶対無限の存在なのです・・

これが、「私はあなた、あなたは私」の意味です。

この「自分が誰なのか?」という答えが 

いつ見つかるのか?

それこそ 誰にもわかりません・・

次の瞬間かもしれませんし 

あなたたちの基準でいう 

何万年後 何百万年後かもしれません。

そして答えが見つかった時に 

私たち分身がどうなるのかもわかりません(笑)

絶対無限の存在に統合されて 

キャラクターがいなくなってしまうのか?

それとも何も変わらないのか?


何が言いたいかというと(笑)・・

結局私たちには何もわからない・・ということです(笑)

だったら今この瞬間の体験を

楽しむことに集中しましょうね。

絶対無限の存在にとって 

悪い体験もいい体験もないんですから・・


あなたが今あなたにとって悪いことが起きている

と思っていても、それはあなた(絶対無限の存在)にとって 

素晴らしい貴重な体験だということです。

あなたの体験に判断はいらないということです。

そして、すべては絶対無限の存在なのですから 

絶対無限の存在は、

すべての分身を愛している・・ということです。

だから絶対無限の存在は 

愛そのものだということなのです。


「あなたは私、私はあなた」・・

あなたとすべての存在はつながっています。

ただ姿形が違う”あなた”なのだ

ということを思い出してください。


私であるあなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!



(ここまで)


最近は、私は誰?という疑問はあまり持たなくなりましたが、それというのも持っても解決しようが

ないということに気づいたからでもあります。

むしろ、今を楽しむということの方が大事なことと思います。


それでも、人類はどこから来たのだろうか?という疑問はありますが、決してサルから進化した

ものではないということは理解できています。

現代科学の解明では現生人類にネアンデルタールや ホモ・エレクトスのY染色体を持った系統は

存在しないし、ミトコンドリアDNAでも同じということから、人類の直接の祖先はホモ・サピエンス

のみであり、人類の祖先は人類と言うことになっている。

したがって猿人から進化したというのはそのような科学技術の背景のなかった時代にダーウインが

推測しただけのことにすぎない。

では、人類はどこから来たのだろう?

そこで、限られた世界でしか考えられていないが、誰もが信じがたい異星人によって創られたという

説だろう。彼らがこの地球に人類を誕生させてのです。そして、かって地球に存在した文明として

7番目だというのもどこかで読んだ気がしますが、そうだろうと思います。

今の科学はそれらを真っ向から否定し、自らの起源に思い至らないようにしていることも事実です。


そして、この世界は意識が自分自身を体験できる場として創られたということも言えるでしょう。

なぜなら、意識の場だけでは体験できないものがここにあるからです。

そう考えるならば、体験あるのみと言えるのでは?


















世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:エネルギー場で引かれ合い・・・・」 [アセンション]

世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:エネルギー場で引かれ合い・・・・」



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先日超次元ウィークと銘打って、13ステージ開催させていただきました。

この無謀な企画をした本人であるあつしさんも・・俺ってバカぁ~~?ウィークじゃないじゃん

マンスじゃん・・やっぱりバカぁ~~??

って自分で自分に突っ込みを入れてましたぁ~~(爆)


でね、13ステージして面白かったのは・・毎回雰囲気が違うんですよ、これがまた^^;

同じプログラムをしても、ご参加いただいたみなさまによって雰囲気が全然違うんですよね。

そして、面白いように同じような雰囲気の方が集まるんです^^;

おとなしい雰囲気の方が集まるときもあれば、はっちゃけた雰囲気の方が集まるときもあれば、

真面目な方が集まるときもある・・みんななんか知り合いで約束して予約していただいたの??

って思うくらい^^

ほんと、おもしろ~~い^0^


あ、名古屋のワークショップも近づいてまいりましたぁ~~・・お席も残りわずかとなっております。

ご希望の方はお早目にご連絡くださいねぇ~~^0^


では、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

ある意味約束して?話し合って?いるんですね。

あなたの現実に出て来る人は、あなたとエネルギー場でエネルギーラインをつなげた人だということです。

お互い了承の上で、お互いの現実に登場しているんです。

勝手に入って来ることはありません。


どういうことかと言うと・・一人ずつハンディータイプのゲーム機を持っていると

イメージしてください。

それは、他の人とつなげて遊べる機能を持っています。


一緒に遊びませんか?・・と誘って、そうですね、一緒に遊びましょう・・ということになれば

ゲームをライン?でつなげるのです。

ラインでつなげると、その人は自分のゲーム機の中に登場しますね。

それと同じだと思ってください。

イヤ一緒に遊ぶのはやめておきます・・ということになればラインをつなげませんので、お互いの

現実の中には登場しません。


分かりますか?

だから、あなたの現実に登場する人は、必ずその人とあなたの間で了解しあっているということです。

例え、こんな人と絶対に一緒に遊ぼうなんて思うはずはない・・と思ったとしても、必ずお互い

了承しているのです。


同じような考え方、波動エネルギー、価値観の人はラインをつなげやすいのはわかりますね。

同じ趣味の人は、集まります・・それはラインをつなげるからです。

野球の好きな人は、野球の好きな人と合うことが多いです。

野球に興味のない人は、あまり野球好きな人とは出会いません。

それは、エネルギー場で引かれ合わないからです。


同じような波動エネルギーの人は、引かれ合っているということです。

ぜんぜん違うと思っても、どこか引かれ合ったから現実に登場するのです。

野球の趣味は違うけど、旅行の趣味が一緒・・ということもありますね。


趣味でお話ししましたが、引かれ合うのはやはり波動エネルギー(考え方、価値観)が

似ているということですね。

ですから、あなたの現実に居る人は、あなたと波動エネルギーが似ているんだと思って頂いて

良いと思います。

もし、自分にとってあんまり気持ちの良くない現実だとしたら、それはあなたの波動エネルギーが

あなたにとってあまり楽しくないものである・・ということです。

ならば、あなたの波動エネルギーを変えればいいのです。

波動エネルギーが変わると、引かれ合う人たちが変わりますのであなたの現実に登場する人も

変わります。


楽しさもそれぞれです。

楽しいと感じる感性もそれぞれ違います。

ですから、あなたが楽しいと思うことをしていてください。

誰かがではなく、あなたが楽しいと思うことです。

そうすれば、あなたが楽しいと思う人とエネルギー場で引かれ合い、その人が現実に登場します。

野球が好きな人は、野球が好きな人と引かれ合いますので、野球の話を楽しむことが出来る・・

ということになります。


理解していただけましたでしょうか?


あなたに愛を込めてお伝えいたします。」


ありがとう アシュタール! 感謝します。



(ここまで)




破・常識 あつしの挑戦「アシュタールシ真実はハートから・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの挑戦「アシュタールシ真実はハートから・・・」


(ここから)


今日の破・常識!




真実を知ることに恐れはいらない・・・らしい(笑)




では、アシュタールからのメッセージをお伝えします。





「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。


あなたは どうしたいですか? どうありたいですか?


しっかりと自分のハートと相談してください。


今の生きているだけで精一杯のような生活を続けたいですか?

イヤだと思うのであれば 

では、どうすればいいのか?・・

何故今のような生活になっているのか?・・

疑問を持ってください、問題意識を持ってください。

何かがおかしいと思ったら 

いろいろ自分自身で知らべてみてください。

自分で調べることをめんどくさい・・と思わず 

納得するまで調べてください。

あなた自身が調べることです・・!

ハートにピンとくる情報にたどり着くことが出来れば 

絡まり合っていた疑問がほどけて真実が見えてきます。


何かが違う・・なぜ?・・どうして?  

この気持ちを大切にしてください。

この気持ちが真実まで連れて行ってくれます。

真実を知ることにもっと向き合ってください。

真実を知ることに恐れはいりません。

あなたがどうしてこのような生活をしているのか 

原因を知ることが出来れば 

そこから出ることが出来ます。

あなたが持っている(気がついた)疑問が 

そこから出るカギです。

誰でもないあなたが、そのカギを持っているのです。

ものの見方、考え方を変えることに柔軟になってください。

頭ではなくあなたのハートが感じる小さなことを 

敏感にキャッチすることを意図してください。

たくさんあなたのハートと話をしてください・・

そこからあなたの答えが出てきます。

頭の中にある今まで教えられてきた知識の中には 

答えはありません。

これから起きてくることは 

あなたの過去から積み上げられてきた知識の中では

理解出来ることではありません。

あなたのハートの中に答えがあります。

感性を大切にしてください・・

あなたの疑問の中にカギがあります。

小さな疑問をたくさん見つけてください。


あなたは どうしたいですか? どうありたいですか?


たくさん あなたのハートと相談してください。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!


(ここまで)



これから起きてくることとは?

これまでの常識では全く想定外のことかもしれませんね。

それに合わせていくためにはハートの助けが必要になります。

もしかしたら、世の中がどんどん変化していき、じっと見ている余裕さえなくなるかも・・・・。

どうしてこんなことが起きてているのだろうとか・・・。

なぜ、地球変動が???

などなど多くあることだろうと思いますが、今いるあたなの環境がそれを教えてくれます。

なぜなら、環境を変えていくのはハートの思いがそこにあるからです。

もし、今忙しくて考える余裕すらないならば、今一度立ち止まって考え直す必要があります。

もし、今余裕のない生活をしているなら、その根源を探ってみれば答えがわかります。

もし、今の環境が平和であるならば、それこそがハートが望んでいたことでしょう。

これから始まる序章はどのように幕開けを迎えるのでしょう。



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