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世にも不思議な奇妙なフツーの話「ミナミさん:あきらめなければ必ず方法が見つかる!」 [アセンション]

世にも不思議な奇妙なフツーの話「ミナミさん:あきらめなければ必ず方法が見つかる!」




(ここから)


あきらめなければ、何かと方法が見つかるものなんですね^^


大手の旅行社が倒産して、海外に居る人たちは自力で帰ってきてください・・

という怖ろしいことになってたそうです。

旅行社がホテルや航空会社に支払いをしていなかったために、旅行先で再度ホテル代や

飛行機代を請求されたという話なんです。


え~~、なんでぇ~~・・利用者は旅行会社にすでに支払いしてるんですよ・・

でも、ホテル側はこっちはお金はもらってない・・だから支払ってください、

そうじゃないと宿泊をお断りします・・となる。

旅行者は宿泊出来ないと困る(特に海外では・・)・・だから泣きの涙で支払う・・


何だかなぁ~~・・旅行者には何の非もないのに、どうして責任を取らなきゃいけない

立場になってしまうのかなぁ~~・・って思ってたんです。


そしたら、やっぱりありました・・方法が(もちろん正攻法です)・・・



同じようにその旅行社で旅行していた方のツイートより・・


ホテルのチェックアウト時に宿泊代を支払ってほしいと言われましたが、

既に旅行社は破産し、債権はホテル側にある為、消費者と債権者が勝手に話し合い、

消費者側が第三者弁済をすることは出来ない旨お伝えしたところ、では結構です

と言われました。



そうですよね・・契約は旅行社とホテル側とのものであり、第3者の問題ではないですよね。


やっぱり、知識?って大切だなぁ~~って、すごく思いました。





では、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

すぐに・・仕方ない・・と思わないでください。

仕方ない、だからあきらめよう・・それが調和を保つ方法ではありません。

それは、我慢です。


あなた達は、あきらめることに慣れ過ぎています。

自分より力が強いと思う(判断する)ものには、無抵抗になるように教育されてしまっているのです。

学校においては、どんなに理不尽なことを言われても教師に歯向かってはいけない・・と

教え込まれます(歯向かう、反抗するものは不良などと言われ、排除されるのです)


また宗教などでは、悪いことが起きると自分のせい(自分が悪いことをしたからその報いが来たなど)

と考え、自分が悪いから仕方がない・・とあきらめる。

そして、何かいいことがあると、○○さまのおかげです・・と神さまや権力者に対して感謝する、

という考え方に慣らされてしまっているのです。


だから、どんなに理不尽な状況が起きたとしても、思考停止になってしまうのです。

仕方ないよ・・受け入れるしかないよね・・と。

それをどうやって自分に取って良い方向にするにはどうすればいいか?・・を考える前に

それをどうやって受け入れようか?・・と考えてしまうのです。


たとえば、いま国は大きな借金を抱えています・・国民一人につき800万の借金です。

と言われれば、それは困った、どうやって支払っていけばいいのか?・・と思うのです。

でもちょっと待ってください・・それは国の借金であって、国民の借金ではないのです。

国民が責任を取るものではないのです。

でも、あなた達はそのすり替えに気がつかないのです。


貧困の子どもたちがいます。

そのために、近所の人たちは手を差し伸べてください。

確かに困っている人がいれば手を差し伸べるのは良いと思います。

でもその前に、福祉はどうなっているのでしょうか?・・と考えてください。

そのために庶民たちは税金を払っているのです。

その税金はどう使われているのでしょうか?

それをしっかりと使った上で、庶民たちの力を借りたいと言っているのでしょうか?・・と

考えてみてください。


言っていることが伝わっていますでしょうか?

何か起きたとき、自分が悪い、運が悪い・・と言って思考停止にならないでください。

どうやってその理不尽を受け入れようか?と考える前に、それはどういうことなのか?と

考えてみてください。

自分が受け入れるべきことなのかどうか?・・しっかりと考えてみてください。


そして、それはおかしいと思えば、受け入れるのをやめてください。

抗議してください、ケンカしてください・・と言っているのではなく、受け入れないには

どうすればいいのか?考えてください。

知識を持つために、調べてください。


あなた達を支配・コントロールしている人たちは、すり替えることがとても上手です。

すべてあなた達に非がある、責任があるかのように巧妙にすり替えます。

そして、上手にあなた達をコントロールするのです。


国を守るため、家族を守るため、戦争は仕方ないのです・・と言うすり替えに乗らないでください。


国は国民を守るためにあるのです。

国民が国を守る必要はないのです。


分かりますね。


仕方がないと無邪気に受けいれるのではなく・・ではなく、自分にとって良いと思える方法を

探し、考えてください。

思考停止になってしまったら、自分の権利を手放してしまうことになります。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」


ありがとう アシュタール! 感謝します。

(ここまで)


あまりにも国家の詭弁、嘘が多すぎます。

今、私たちが毎月サラリーの中から払っている年金にしたって、そもそも最初から年金なんか

払う気がなかったものです。年金の徴収を始めたころに年金の責任者が言ってました。

これはお金を集めるための方便であって、積み立てて年金を払う予定はないと公言し、

今のうちに積み立てた年金は使ってしまえとジャブジャブいろんなところに使い最後は使い果た

してしまったのです。だから、今本来なら月15万円くらいもらえるはずだった基礎年金が6万円

なっています。それも10年くらい前は月9万円のはずでした。年金官僚が年金の支払いに使う

計算式を変えてしまい、少なく支給するようにしてしまったからです。そんな変更は一切知らされ

ませんからね。


話を戻しますが・・・。

それで、当時の責任者は何と考えていたかというと、将来年金資金が足りなくなったら、その時には

部活方式で払えばいいんだと言っていたということです。部活方式というのは集めた年金をそのまま

支払いに充てるという方式です。本来は積み立てておいて、それを少しづつ支払うのが正式なやり方

ですが、国民はそこまで気づかないだろうという考えがあったのだろうと思います。

国の借金はすべてこれと同じ考えで雪だるま式に増やしたもので、その大半は国民のために使って

おらず、政府関係者や官僚、あるいは国外へと消えてなくなっているので、国民が抱えた借金では

ないというのが本当のことです。また、1000兆円の借金があると言ってますが、実際には国の

財産や日銀の持っている国債を合わせると1000兆円くらいになるので、きちんと帳簿をつければ

国の借金はゼロに等しいものです。

要はいかにして国民からむしり取るかの理由を一生懸命考えているだけです。




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破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:新しい視点の考え方・・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:新しい視点の考え方・・・・」



(ここから)


今日の破・常識!




知識は身につかなければ、自分のものにならなければ 

使いこなすことは出来ない・・・らしい(笑)



では、アシュタールからのメッセージをお伝えします。









「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

私たち宇宙ファミリーは 

今まであなたが慣れ親しんできたものとは違う

5次元領域の新しいものの見かた、考え方を

あなたにお伝えしています。

新しい視点での考え方は 

一朝一夕に身につくものではありません。

少しづつ 少しづつ何度も繰り返すことで 

腑に落ち身につくのです。

知識が、叡智に代わるということです。

一度で変えようとするとショックが大きすぎて 

混乱を起こし拒否反応が出てしまいます。

木にくぎを打つ時のことを考えてみてください。

一度で根元まで打とうとすると 

木が割れたり、釘が折れたりしてうまくいきません。

少しづつ 少しづつ小さくトントンと

何度か繰り返して打っていくと

きれいに無理なく根元まで打つことができます。


たとえば計算の練習を思い出してください。

最初は簡単な問題を何度もくりかえして練習していけば 

だんだん計算が早く正確になっていき 

そのうち単純な計算問題だけでなく

それを使って難しい応用問題も解けるようになってきます。

一度計算の方法を教えてもらっただけでは 

自分のものとして使いこなすことが出来ないのと同じです。

計算の仕方を知っていても 

それを使い応用問題を解くことはできないのです。

いろいろな計算の方法を知って 

それを使いこなすことで 

自分の課題を解くことが出来る叡智になるのです。


そして、急がないでください。

はやく次へ行きたい・・と思う気持ちはよくわかります。

単純な計算問題に つまらなさを感じることもあるでしょう。

でも基本的な計算ができないと 

次へ進んだ時にわからなくなります。

わかりますね。


私たち宇宙ファミリーは 

同じことばかり言っているように思われますが、

5次元領域を思い出すために 

とても大切なことをお伝えしています。

あなたが、新しい見方、考え方が自然に出来るように、

無理なく受け入れる事が出来るように 

トントンと小さくあなたにお伝えしています。

そして、少しづつ新しい情報を加えて行っています。


一度に大きく理解しにくいことや、

刺激的なことをお伝えすることは控えています。

刺激的なことは興味は引きますが 

身についたものにはなりにくいのです。

新しい刺激に触れることは楽しいですが 

刺激だけに目を奪われないでください。

刺激だけに目を向けてしまうと 

足元がおろそかになってしまいます。

あなたの求めている水は 

遠くにある蜃気楼ではなく足元にあるのです。

知識は身につかなければ、自分のものにならなければ 

使いこなすことは 出来ないのです。

いくら例文をたくさん読んでも 自分のものとして

自分に適用できなければ仕方がないのです。

分かってくると、つまらなさを感じます。

そして、こんなつまらない簡単な問題を

繰り返して練習している自分が

小さな存在の様に感じることも出てきます。

それは、あなたが進歩している証拠です。

つまらないことをしている自分を小さく思うのではなく・・

ここまで自分は来たのだ・・

と自分自身をほめてあげてください。

そうすれば自信がつき次に進むことができます。


今まで慣れ親しんできた考え方、物の見方を変えるには、

それなりの時間がかかります。

少しづつ 少しづつ受け取り、

変えていくように意図してください。

振り返った時に大きく変わっている自分を発見するでしょう。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!

(ここまで)



これまでアシュタールが伝えてきたことを反芻してみればわかるかと思います。

実に単純な内容と思われるかもしれませんが、その単純さの中に含まれている宇宙の真実を

自分なりに解釈して受け取ることが大事なことと思います。


それでは、何を私たちに伝えてきたのか?問われて、すぐにこれですと答えられる人もいれば

全く思い浮かばない人もいるだろうと思います。

でも、何度もこのアシュタールのメッセージを読まれている方は、何度も繰り返されるうちに

知らず知らずのうちに身に浸みこむように受け止めているはずです。

そう、数年前にはそれはないんじゃない!と思っていたことが、抵抗なく受け止めているはずです。


大事なことは、今のピラミッド社会に見られる上下関係の中に成り立つ物事や一人のリーダーが

すべてを決め統率していくというスタイルではなく、それぞれが自由でいて自分の得意なことを

提供し合い、誰かが決めるのではなく、互いの了解のもとに進めていくスタイルにその真実が

あります。それをアシュタールやさくやさんはムーの時代にあったことや縄文時代の生活葬式を

例にとって説明してきてくれたことと思います。


何らかの社会的組織の中でなければ生きていけない時代ではなく、個々が独立していて自由で

かつ互いを尊重し合える社会がこれからの進むべき次元です。

そのためには、愛の本当のあり方を思い出すことが必要であり、それを少しづつ思い出すことで

5次元への一歩をさらに前に進められるものとなります。


しかし、それでも私たちは肉体を持ち、食べ物を食べ、水を飲み、着るものを着、住むところを

確保し生きていく必要があります。だから、まだまだそのような欲求の中で生きていく必要はあり

ますが、それも次第に少しづつ解消されていくことと思います。


2012年のあの時に時代の変化が急激に起こることではなく、個々の状況に応じて少しづつ

個々の進捗度に合わせて変えていく選択しました。だから、今もこうして3次元的体験を5次元に

ありながら体験しています。なぜなら、そういう選択をしたからです。

それでも、5次元に進むことを放棄したわけではなく今もその道を歩いています。

そう考えるならば、日々の出来事も一つ一つの体験として尊重できるものではないかと思います。

あせらず、着実にしっかりと知識を叡智に変えながら進んでいくのが今の私たちです。



アシュタールが述べていない新しい宇宙の知識はネットを探せばいくらでもあります。

でも、その知識があれば・・・・すべてが可能になるということではないのです。それを知ったから

すぐに目の前に5次元が開けるということでもないのです。なぜなら、いまの私たちはその

知識を本当に生かせる場所に達していないからです。幼い子供にナイフを与えても意味がない

ことと同じことです。


だから、あせらず着実に一歩一歩前に進むことが大事なことです。





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