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世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:すべてテラにまかせておけば大丈夫!」 [アセンション]

世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:すべてテラにまかせておけば大丈夫!」



(ここから)


青森県>ニホンジカ「全頭駆除」へ全力

というニュースを見ました。



全頭駆除・・排除しちゃいましょうってことですよね。

どうして? 何の権利があって? ・・って思っちゃいました。

森林被害を食い止めるため??・・森林被害、最初は人間からじゃないのかなぁ~~

食べ物や住むところがなくなってしまったから、人間の近くに来ちゃうんじゃないかなぁ~~


それに本当に増えてるのかどうかもわからないんでしょ?

シカの目撃数が増えた・・ってことだけで、本当の頭数はわからないんじゃないのかしら?

しっかりと生態を把握した上で増えたって判断してるんじゃなくて、目撃数で

判断するのもどうかと思うんです。


食べ物や住むところを探して人間の近くに来てるなら、それは人間が彼らの場所を

奪ってしまったからなんじゃないかと思うですけど・・・


なんか絶滅種は大切にしましょう・・っていって保護して、その後その種族が増えて来たら

邪魔になった(増えすぎて人間に迷惑をかけるようになった)からって、今度は駆除しましょう・・

って話を聞くたびに、ホント人間って勝手だなぁ~~って思います。


なんかシカが増えたから、オオカミを放ちましょう・・的なホントなの?って思う案も

出てるとか出てないとか・・これはもうありえない話だと思います。

じゃあ、今度はオオカミが増えすぎたらオオカミも駆除することになる?

実際にハブの対策にマングースを放って、マングースが増えすぎて、マングースが目の敵に

なってるって話もありますし・・有り得ない発想ではないですよね。


すごく安易な発想だと・・もう、人間の勝手さを思い知らされるニュースでした。


被害にあってる?方から見れば、なに甘いことを言ってるんだって思われるかもしれません。

でも、昔みたいに住み分ける方法があるんじゃないかと思うんです。

単純に増えたから、人間に被害を与えてるから駆除・・って簡単に結論を出しちゃうんじゃなくて

どうすればお互い住み分けることが出来るか・・考えてみるという選択もあるんじゃないかと

思うんです。

実際に、ちゃんと話をすれば理解してくれて住み分けができるということも聞いています。



では、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します

すべては循環しています。

宇宙にあるあらゆるものすべてです。

循環が安定なのです。

循環するから、安定したバランスを保てるのです。


テラ(地球)も同じです。

テラは大きな水槽のようなものです。

水槽と表現するとイメージが悪いかもしれませんが、すべての環境はテラの中にしかないのです。

分かりますね。

テラから生まれたものは、テラにかえるのです。

そうでなければ、循環が出来ないからです。

生まれて育って死ぬ・・その死んだ身体を細菌たちが分解し、また次に生まれる物の栄養に

かえる・・その循環の中ですべての生物は生きているのです。


その水槽の中で、すべての生物が生きているのです。

水槽の中は、循環がとても大切なのです。

とても微妙なバランスの上に成り立っているのです。

そのバランスは、テラ自らが保っているのです。

誰かが保たせようとすると、バランスを崩してしまうのです。

分かりますか?

すべてテラに任せておけば大丈夫なのです。


雨が降ることで空気を清浄したり、雷などで電子を整えたり、風を起こすことで空気をかき混ぜ

淀みを取り、軽く地震を起こすことで歪みを治しているのです。

動物たちもバランスをとって生殖しています。

もちろん、環境が変わることで絶滅する動物もいます。

それは、悲しいことではなく変化なのです。

絶滅する種もあれば、新しく変化?進化?する種もあります。


そこに人為的な手を加えることは、バランスを崩してしまうことになるのです。

この種が絶滅しそうだから保護して増やす・・増えすぎたから駆除する・・そんなことが

出来る存在は誰もいないのです。

そのような考え方は、とても傲慢な考え方です。


たとえば、ある種が人間にとって不都合だと思うとき、あなた達はそれを駆除、排除しようと

思います。

そのために、そこにはいない種族を連れて来て、その種族を排除します。

でもその後には、連れて来た種族が増えて、また今度は違った不都合を起こす。

それの繰り返しではないですか?

それは、バランスを崩しているからなのです。

排除や駆除では、何も解決出来ないのです。


つい最近までのあなた達の社会を思い出してください。

あなた達は、いろんな種族たちと共生していました。

しっかりと住み分け、お互いの存在を尊重し、感謝し、ともにテラの上で生きていたのです。

その頃は、バランスを崩すことなく、循環もスムーズに行っていたのです。


いまのようにバランスを崩してしまったのは、本当にここ最近のことなのです。

人間にとって都合の悪い物を排除する・・という考え方になってしまったから、このように

循環を止め、バランスが崩れてしまったのです。


でも、それはあなた達人類にとっても、とても困ったことになることを分かってください。

目先では、人類にとって良いことのように思うかもしれません。

人為的に雨を降らしたり、風を止めたり、動物の数をコントロールしたり・・近視眼的に

みれば、住みやすくなったかのように思うかもしれません。


でも、考えてみてください。

あなた達人類もテラの水槽の中で暮らしているのです。

そのことを忘れないでください。

テラの循環を止めてしまって、バランスを崩してしまうことは、水槽の中が汚れてしまうと

いうことなのです。

循環が止まってしまい、淀んでしまい、汚れてしまった水槽の中で、あなた達人類も生きて

いかなければいけないのです。

自分の首を自分で絞めているということに気がついてください。


あなた達人類が住んでいる水槽、テラの循環を止めないでください。

バランスを崩さないでください。

排除、コントロールではなく、テラと共生してください。


ちょっと前まではそれが出来ていました。

共生の道を外れてしまったのは、つい最近のことなのです。

だから、戻る?ことが出来ます。


水槽の水は(テラ)には、自己回復力があります。

征服、排除・・から、共生へ戻ることを意図すれば、テラは回復することが出来るのです。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」


ありがとう アシュタール! 感謝します。

(ここまで)


森林被害を防ぐために全頭駆除というのは行き過ぎでは?

と、思いました。

調べてみると、シカが増えたのは人間が森林を伐採し、そこに日が当たるようになってシカの

食べられるエサが増えたからというのが原因のようです。

本来、シカは冬の厳しい環境(エサがない)では死亡する頭数が多いため一定の数が保たれます。

また、春から秋にかけても森林はあまり日が当たらないのでシカの食べられる柔らかい植物が

多く育たないので生存できる数も限られるからです。

今回のケースはあくまでも人間による森林伐採が原因なのです。

私たちはそんなことには思いゆかず、ただ増えたから駆除すればいいという考えに行きつきますが

本当に身勝手な考え方ですね。

伐採する場所も人里からそう遠く離れた場所ではないので、人里にシカが目撃される例が増える

のです。どうしても伐採するならかなり山深いところにするとかすれば人里までシカは現れません。


もう、そろそろ考え方を変えていかないといけないことと思います。



参考記事→シカはなぜ増える





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破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:思考の現実化・・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:思考の現実化・・・・」

(ここから)


今日の破・常識!



5次元領域は、特別なところではない!・・・らしい(笑)



私たちは、もうすでに5次元領域にいます!

まだ、3次元領域寄りですけどね(笑)

なかなか実感するのが難しいみたいですけど・・

アシュタールが、わかりやすく話してくれました。


では 今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。






「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

5次元領域の波動を思い出す練習をしましょう(笑)

まず、もうすでにあなたは

5次元領域でしていることを当たり前にしている・・

ということを思い出すことが一番早い道です。

分かりますか?

まず思考が現実化するということですが・・

あなたは、そのことについて

何か特別なこととして考えていませんか?

思考はエネルギーであり 

そのエネルギーによって思考したものが現実に現れる・・

ということが、思考が現実化する・・ということです。

ここまでは大丈夫ですね!


では、あなたのまわりを見回してみてください。

あなたのまわりにあるすべてのものは 

まず一番最初に誰かの頭の中でイメージ(思考)されたものです。

机も椅子もパソコンも電球もホワイトボードも何もかもです。

誰もイメージ(思考)しないものは 

あなたのまわりには出現しないのです。

必ず誰かがこんなものがあればいいな・・と思い 

細部までしっかりとイメージしたから 

あなたのまわりに出現しているのです。

それって当たり前じゃない・・って思いますよね。

そうです・・当たり前のことなんです。

誰かが何かを創造する・・というのは 

まず思考することが先です。

どんなに技術があっても 

先にイメージがなければ 

何も生み出すことはできない!

これは、立派に思考の現実化です。


違うの・・そうじゃなくて・・

パッと目の前に現れるのが・・

そういう現実が欲しいの!・・

っていう声が聞こえてきますが(笑)

それは、まだ無理ですね(笑)

なぜなら一番基本のところが腑におちていないからです。

魔法のように現実化することだけが 

思考の現実化だと思っている限り

あなたは、蜃気楼のありもしない水、

幻の水を追い求める旅人になってしまいます。

しっかりと足元を見てください。

あなたのまわり あなたの足元には 

思考が現実化したものがあるのです。

誰かがイメージ(思考)しない限り 

それはあなたの足元、まわりには出現しません。

とにかくまず、あなたのまわりにあるものは 

確実に思考が現実化したものだということ・・

それを認めてください。

あなたが求めているのは幻の水ではなく 

実際の水だということを思い出して下さい。


いいですか?

何度も言いますが・・思考が現実化する・・というのは 

不思議な魔法ではありません。

特別な人しかできない魔法ではありません。

あなたはもうすでに すべてのもの、すべてのことにおいて 

思考を現実化させている・・ということを 

しっかりと思い出してください。


思考のエネルギーは、魔法のエネルギーではなく 

すでに誰でもが当たり前に使っている

エネルギーだということです。


特別な魔法・・だと認識している限り 

あなたは、外にある幻を追い求めることになり

いつまでも5次元領域の

次の段階を思い出すことが出来なくなります。


5次元領域で出来ることは、魔法ではなく 

誰でもが使える波動の原理だということです!

波動の焦点の合わせ方 

波動の使い方さえ思い出せば簡単にできます。

言葉は 難しいですね(笑)


特別なことだとか魔法だとか思うから 

自分にはできない・・という苦手意識などが出てきて 

思考のエネルギーを止めてしまうのです。

アクセルとブレーキを

一緒に踏むようなことになってしまうのです。

もちろん急に何もないところから何かを出現させる・・というのは

今のあなたにはブロックがかかっているために無理ですが・・

少しづつ 少しづつ自分の思考エネルギーを信じて 

小さなことからこれが思考が現実化したことなんだ・・

と認めていく作業をすれば、次々とドアが開き始め 

そのうちに気が付いたら空中から欲しいものを

出現させることが出来るようになり 

そして、それを当たり前のこととして

認識するようになっているでしょう。

あなたのまわりに空気があって 

何も意識しなくても空気(酸素)が吸えるのを

当たり前だと認識しているように・・

自然に出来るようになります。


長くなりますので、今日はここまでにしますが・・

5次元領域を蜃気楼にしないでください。

5次元領域とあなたとの間に距離を置かないでください。

5次元領域は、特別なところではありません。

もうすでにあなたの足元にあります。

理解していただけることを祈っています。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!


(ここまで)



そんなこと言われてもね~。

当たり前に思考の現実化をしているから気づけない!

と、言うことでしょうね。


何もないところからパンを取り出したり、衣類を出現させたり、果ては欲しいと思っていた車や

電化製品をパッと出せたりしたら・・・・。

と、思っている人が大部分でしょう。

かく言う私もそうですから、心配しないでください(笑)。


でも、今すぐに、今いきなり出来るというのは無理です。と、言うことですね。

ただ、すでに現実化はこれまでも十分やってきているということを認識することがまず大事なことで

それをしっかり理解しておかないと、ないものねだりになってしまうということですね。


でもですよ!

何か食べたいとか、何かをしたいと思っていることはすでにやっているんじゃないかと思います。

私であれば、今日は餃子を作ってみたいなと思うなら、材料を集めてとても美味しい餃子を

作っていますし、それも誰にも出来ない自分のオリジナルです。

そういう点で考えてみれば、すでに思考の現実化をいうのはやっていて、その過程がどうだった

かということを子細に観察してみれば、ああこうすればいいのかな?と、思いつくのでは・・・。


少しずつ、ワンステップずつ階段を踏みしめながら上がっていくしかないようです。

気づいた時には相当のことが出来ているんではないでしょうか。




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