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アヒル様のお通りだよっ!それにしてもこの数はΣ(・□・;) [おまけ]

彼らは南アフリカのワイン工場に雇われているアヒルだそうですが、その数のすごいこと!

思わず、最後まで見ちゃいました(笑)。





このアヒルたちはゆうに1000匹を超えますが、彼らはブドウ園のカタツムリやナメクジを食べていた

だき、虫のつかないブドウを作るのだそうです。

ワイン好きの人にはこのアヒルたちがいることをぜひ覚えておいて欲しいものですね。


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世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:不幸の自慢話でなく幸せ自慢を・・・・」 [アセンション]

世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:不幸の自慢話でなく幸せ自慢を・・・・」



(ここから)


この前ちょっとあるカフェで一人でコーヒーを飲んでたんです。

そしたら横の席にいらしたお二人の方の会話が耳に・・

別に聞き耳を立てて聞いてたわけじゃないですよ^^;

結構大きな声で話をされてたんでイヤでも聞こえてくるわけで・・

たぶん病院のあと、寄られたんだと思うんですよ・・先生にいただいた

お薬がどうのこうのって話をされていましたから。


その時におひとりが咳をされたんです・・結構苦しそうでした。

お連れの方も心配して、大丈夫?って声をかけられたんですが・・

その後に言葉に(驚)・・

咳って苦しいわよねぇ~~、私もそうなのよ、いつも嚥下を失敗して咳が

止まらなくなっちゃうの、私なんてねその程度の咳じゃないわよ・・

外だとね緊張してるからそんなに嚥下に失敗しないんだけどね、家だとすぐに失敗して

咳が出ちゃって、長い時間ずっと咳が止まらないの・・その程度の咳じゃないのよ・・

その程度ならまだいいんだけどね、私のはもっと大変なのよ・・

・・って、ずっとご自分の症状を訴え続けてるんですよ。

もう一人の方も咳をしながら、私もいつもはもっと大変なの、今日はいい方よ・・

って同じように訴えてた。


えっ???、自慢? 病気自慢?・・って思っちゃいましたよ。

お互い、私の方が大変なの、重い病気なのって言い合ってた(苦笑)


そしてね、咳が落ち着いたころ・・

ホントに病気っていやよね、病院に行かなくていいように健康になりたいわ~~って、

言いながら帰られました。


なんか、この会話って面白いなぁ~~って思ったミナミなのでしたぁ~~^0^


では、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

この話には二つお話ししたいことがあります。

まずは、エネルギーバンパイアですね。

自分がどれほど辛い立場?環境にいるかということを訴えることで、同情の

エネルギーをもらえるからです。

病気だということを前面に押し出すことで、かわいそう、苦しいでしょう、辛い

ですね・・と同情をひき、そして自分の要求を満たそうとするのです。

病気の人には優しくするべきよ、私は病気だからその権利があるでしょ・・と

主張するのです。

病気という印籠を持った権力者となろうとするのです。

だから、よりもっと人より重い症状でなければいけないのです。


このタイプは病気だけではありません。

他にも同情をひく手段はたくさんありますが、一番わかりやすくエネルギーを手に

しやすいのが病気だということです。


それは波動(エネルギー)的観点から見るととても損な考え方だということです。

これがお伝えしたい二つ目のことです。

このように同情を集めれば、一時的にはエネルギーを満たすことは出来るでしょうが、

ずっとそこから出ることが出来なくなってしまいます。

ずっと同情を得るために、ずっと被害者でいなければいけなくなるからです。

ずっと何かしらの病気を創造しなければいけなくなるのです。

ずっと、辛い、苦しい、イヤだという環境を創り続けなければいけなくなるのです。

病気はしんどい、苦しい、健康になりたい・・と思いながら、健康になると同情の

エネルギーをバンパイア出来なくなるという矛盾を抱え続けなければいけなく

なるのです。


分かりますか?

身体は自分の思考でどうにでもなるのです。

だから、健康を望みながらもそれを否定していますので、いつまでも健康に

なることが出来ないのです。


思考が先、現実があと。

バンパイアという観点でなくても、同じことが言えます。

愚痴というのは、波動(エネルギー)の観点から見て、とても損なことです。

病気で苦しい、お金がなくてつらい、パートナーが自分を幸せにしてくれない・・

これらのことを口に出すことで、それが現実になるのです。

口に出すということは、それを望んでいるということになるからです。


イヤだ、イヤだ・・というたびに、そうなりますとオーダーしているのと同じこと

になるのです。

私は病気の状態で居たい、お金のない状態で居たい、パートナーと不仲で居たい・・

と大きな声でオーダーしているのと同じなのです。

だから、ずっとそこから出られないのです。


同病相哀れむ・・と言う諺もあるでしょう。

お互い愚痴ばかり言い合ってると、そこから出られないのです。

自ら進んでそこにいるのです。

そこが居心地のいい場所になってしまいますので、そこから出ることが出来ません。


どうせ口にするなら、病気自慢、不幸自慢ではなく、幸せ自慢をしてください。

こんなに幸せですと宣言してください。


あまり幸せ自慢をすると嫌われますか?

それは、自慢の仕方が違うからです。

自分は人より幸せだ・・という視点から自慢するから人をイヤな気持ちにさせて

しまうのです。

あなたより私は幸せなのよ・・という自慢は、病気自慢、不幸自慢の裏返しなだけで、

それもエネルギーバンパイアなのです。

分かりますね。

人と比べて幸せ・・の観点ではなく、あなたの幸せを伝えてください。


そんな風に宣言するような幸せは感じられません・・と思いますか?

小さなことで良いんです。

幸せを探してください・・あなたの周りにはたくさんの幸せエネルギーがあるのです。

こんなに美味しいご飯が食べられた・・あ~~私ってなんて幸せなんでしょう!

あったかいお風呂にゆっくりと入れて幸せだわ~~!

こんなに夢中になって読める本と出会えた私はラッキー!

きれいな虹を見ることが出来た・・なんて幸せなの!

いくらでも幸せのエネルギーは出せるのです。


愚痴より、その方があなたを幸せにしてくれます。


あなたに愛と込めてお伝えいたします」


ありがとう アシュタール! 感謝します。

(ここまで)


いますよね。そんな人・・・・。あちらこちらに・・・。

特に病気持ちの人に多いのかな?

いかにも私が苦しいのかを理解してもらおうとしますが、一時的に気分が楽になるので

病気も和らいだ気分になりますが、少しすればまた元の状態に・・・・。

これって、同情してくれた人からもらったエネルギーで一時的に回復していることになる

のではないでしょうか?

と言うことは、自分が元気に(気を病まなくなれば)なれば病気も退散するんではないかと

思いますが・・・・。ただ、本人が気づかないだけですね。


でも、咳のひどい人は見ているだけで苦しそうなのでつい同情したくなりますね。

大変だろうなって・・・。







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破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:あなたもチャレンジャー・・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:あなたもチャレンジャー・・・・」



(ここから)


今日の破・常識!




自分もそこに行きたい・・でも、無理・・

これが今の私たちの状態・・・らしい(笑)



では、アシュタールからのメッセージをお伝えいたします。







「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

大きな水槽にたくさんのきれいな金魚がいる・・

とイメージしてください。

今までは、その大きな水槽の隅の方に小さな枠があって、

それも透明のプラスチックのようなもので仕切られていました。

透明なので金魚たちの目には何も見えないのですが、

そこから出ようとすると目に見えない何かに当たり、

いつも痛い思いをしていました。

時には、ぶつけすぎて命を落とすこともあったのです。

ですから金魚たちは、いつの間にか出ることは出来ない・・と、

向こうの大きな場所には行けないんだ・・

とあきらめてしまったのです。


そして時が来て、その枠は外されました。

もう金魚たちを遮るものは何もないのです。

でも金魚たちは、それを知りません。

まだ出られない・・と思い込んでいます。


そこにチャレンジャーな金魚が、もしかしたらいけるかも・・

と思い立ち挑戦してみます。

みんなは、その金魚は気がおかしくなったと見向きもしません。

そのチャレンジャーな金魚は 

見事大きな水槽を気持ちよく泳ぎ始めました。

それを見た他の金魚は、自分も出来るのではないか・・と、

自分もその大きなところで自由に泳ぎたい・・思うのですが、

でもあの金魚は、特別なんだとか、

何か罠があるのじゃないかとか、

自分には、そんな力はないとか、

自分は、あそこで泳ぐような価値はないとか、

いろいろ考えると怖くて行くことができないのです。

周りの金魚たちも あそこは危険だ・・

今までも何匹も死んでいる・・

この枠の中が一番安全で住みやすいんだから・・

きっとあそこにいる金魚は、そのうちひどい目にあうぞ・・

とか言って、チャレンジしようとする金魚を引き留めます。


でもその金魚は行きたいのです。

ハートは行きたくてうずうずし 

そして、いけることもどこかで知っているのです。

でも、マインドがうるさく無理だと言います。

今までのところにいるのが一番安全なんだから、

無謀なことはやめるんだ・・と、その金魚をさとします。


金魚は、ハートとマインドがバラバラな状態になり、

どうしていいのかわからなくなって 

混乱状態に落ちいってしまいます。

行きたい・・怖い・・だから ここにいる・・

でも 自由に泳ぐ金魚を見て 

自分もそこに行きたい・・でも、無理・・

この繰り返しで動くことが出来なくなり 

とても苦しくなります。

これが、今のあなた達の状態です。

あなたが自由に泳ぐことを望み 

そこに行く意図を持てば、もう簡単に行けるのです。

今までのような見えない波動領域での制限は 

もうすでに取り外されているのですから・・

あとは、あなたがその情報を信じ 

自分のハートの声を聞き、

ちょっとだけ今まで思い込まされてきた常識を手放し、

外に向かって(広いところに向かって)

泳ぎはじめればいいのです。

きっとびっくりするくらい簡単にそこに行けるでしょう。

だって、もう何もないんですから・・(笑)


そして、そうやってちょっと勇気を出して 

広い領域へ泳ぎ始める金魚が増えてくれば 

怖がって出られなかった他の金魚たちも 

勇気が出てきます。

たくさんの金魚が自由に楽しそうに 

広いところで泳いでいるのを見れば、

自分にも出来る・・と思えてくるのです。


みんながその狭い世界から出て、

広いところで泳ぎ始めれば、

きっとその狭い場所があったことさえ 

忘れ去られるときが来ます。


どうぞ勇気を出して広い領域をめざし 

泳ぎ始めてください。

そして、楽しく、自由に泳ぐ姿を 

他の金魚たちに見せてあげてください。

あなたが泳いでいるところは 

広くて たのしくて 自由で 

そして安全なんだと・・見せてあげてください。

こっちにおいで・・と言う必要はありません。

あなたが楽しく、自由に泳いでいるだけでいいです。

他の金魚がどうするか・・は、

その他の金魚が自分で決めます。

たくさんの金魚が広いところを泳ぎ始めると、

水槽さえも消えてなくなります。

水槽さえもなくなり 

あなたは水の中にいなくても大丈夫になり、

どこにでも行けるようになるのです。

空も飛べるようになるのです。

まぁ、これは 余談になりますので・・

この話は、また別の機会にしましょう(笑)


先ず、広い場所に泳ぎだしてください。

その意図を持つだけで、あなたは行けるのです。

そして、ちょっと目線を上げてみてください。

もうすでにたくさんの仲間が 

広いところで泳いでいますよ(笑)


あなたに 愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!

(ここまで)


ところで私はどっちの水槽にいるのかしら(笑)。


それは今自分がいる環境を見ればわかることと思います。

世間の様々な喧噪の中にいるのか、あるいは穏やかな日々を楽しく過ごしているかですね。

もし、自分が平穏でゆったりとした時間の中で世間にある不安から解放され楽しく過ごして

いるのなら、間違いなく広い水槽の中です(笑)。


3次元から5次元は見えませんが、3次元に居る人の中でも比較的5次元に近い波動を

持っている人には見えているはずです。たとえば、いつも一緒に居るあるいは会う友人や

親・兄弟などがそうですね。会社の同僚や上司もそうです。そして行く先々で会う人たちも

そうです。まだ同じ環境を有しています。でも、その人たちがすべて5次元波動を理解して

いるかというとそうでもないですね。中には日々日本で起きていることに不安を持ち、明日は

どうなるかもわからないという不安を持っている人もいるだろうし、日々何かに不満を持って

いて、生活が荒れている人もいるひともいるかもしれません。

そんな人に自分が楽しく過ごしている姿を見せてあげるだけで、「どうしてこの人はこんなに

不安もなく楽しい生活を送れているのだろうか?」という疑問を持つかもしれないですね。

そうしたときに、ふと「こうすればよかったんだ」とその人のハートが教えてくれるかもしれません。

結局は本人の気づき次第なのです。その気づきをもたらすのが私たちの姿です。


ただ、そうとわかっていても踏み切れない人はまだまだいるのでしょう。

そんな人に必要なことです。

そして、そういう思いで悩んでいる人も一歩前へ進んでみれば何事もなく一歩が踏み出せて

いることがわかることと思います。

ここは信じるしかありませんね。迷いがあっても信じ切ることです。

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