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世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:”「個の時代”は信頼関係で成り立つ社会です」 [アセンション]

世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:”「個の時代”は信頼関係で成り立つ社会です」


(ここから)

昨日のツイッターより・・・



電車内で 「すいません」  (そこのあなた、忘れ物しましたよ)

「すいません」  (ああ、これはご親切に。ありがとうございました)

「すいません」  (いえいえどういたしまして。いきなりお呼び止めして失礼しました)

という高度な圧縮言語による会話が交わされている


・・・あるある、って言うかすごい^0^

それってテレパシー・・・だよね、アシュタールぅ~~

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します

そうですね・・あなた達は、もうすでにずっとテレパシーで会話して

いるのです。

普通に、当たり前に・・・・・・

ただそれがテレパシーだということにフォーカスしていなかった

だけなのです。


あなた達は最近になってテレパシーという言葉を知りました。

だから、それが何だか特別なことで自分には出来ないと思ってしまっている

だけのことなのです。


誰でもしていることです。

あれあれ、それそれの会話もそうですね(笑)

名前が出てこない、あ~あれよあれ・・

あ~、わかった、あれね、あ~、私も名前が出てこない・・

そう、それそれ・・


この会話、ものすごく高度なテレパシーによる会話だということなのです。

名前が出てこない・・と言うところにばかりフォーカスしてしまい、この会話は

悲しいものだと思ってしまっていますが、そうではなくこの会話はすごいんです。

名前など必要ないんですから(笑)

すべてエネルギー場でその人物?もの?のエネルギーを共有して、

理解しあっているのです。


この例からも、あなた達は言葉で会話をしているのではなく、ほとんどが

エネルギーで会話をしているということがわかると思います。


目を見ればわかる・・と言うのもテレパシーの一種です。

近しい間柄なら、目を見ただけでだいたいのことはわかりますね。

目くばせ一つで会話がなりたつ・・そう言うことはよくあることでしょう。


これからどんどんこの感覚が鋭くなっていきます。

エネルギー場での会話が成り立つようになっていきます。


ただ、エネルギー場での会話(テレパシーでの会話)では、ウソがつけません。

すべてわかってしまいます。

口では違うことを言っていても、それは本心ではないことがわかってしまうのです。

だから、最近はいろんなことが表面に出てくるようになったのです。

いままで隠せていたことが、隠しきれなくなっている・・と言うのは、あなた達の

テレパシーの感度が上がってきているからです。


ん? 何か違うよね・・と思うのはエネルギー場で受け取っているからです。

言葉と本心が違うとエネルギー場でわかってしまうからです。


いままでもそうでしたが、これから気持ちの良い人間関係を築きたいと思うなら

本心で話をするようにしてください。

そうすれば、信頼関係が出来るからです。


利害関係での付き合いは、いつも緊張感を伴います。

緊張感のある関係は、気持ちもいいものではありませんね。

信頼関係を築けないからです。

だから、あなた達の社会は、苦しい閉塞感のあるものとなっているのです。


利害関係での付き合いはもう限界が来ています。

それはあなたにも分かると思います。

本心を隠している人を、もう信頼できなくなっているからです。

それは、エネルギー場ですべてわかってしまうからです。


いくら利害関係で一致したとしても、次に利害関係が一致しなくなると

その関係は簡単に崩れてしまう・・ということがわかるから信用しませんね。

お互いいつその関係が消えるか、、ドキドキハラハラしながらの関係は気持ちよく

ありません。

(もちろん、そういうゲームをしたい方はそれを楽しめばいいと思います。

私は、気持ちの良い関係を望む方へお伝えしています)


横並びの”個の時代”は、信頼関係でなりたつ社会です。

そちらに向かっている方は、それを大切にしてください。

そのためには、本心で話をする・・ハートを開くことが大切になります。

我慢や自己犠牲は、本心ではありません。

ハートを開くためには愛(尊敬と感謝)が必要です。

相手に尊敬と感謝の気持ちが持てれば、本心を話すことが出来ます。


そして、相手に尊敬と感謝の気持ちを持つためには、まず一番に自分を尊敬し

自分の存在に感謝することが必要なのです。

自分を尊敬し、自分の存在に感謝するためには、自分を偽っては無理なのです。

我慢や自己犠牲は、自分を偽っていることになるので、それをしていると愛の

エネルギーが枯渇してしまいます。

エネルギーが枯渇すると、ハートを開くエネルギーがなくなってしまうのです。

相手にハートを開く(自分の本心を話す)というのは、あなた達にとっては

慣れていませんので大きなエネルギーを必要とします。


同じことの繰り返しになってしまいますが・・だから、自分を大切にしてください。

自分を大切に出来ると、愛のエネルギーが戻ってきます(湧いてきます)

そうすれば、相手にハートを開くエネルギーが出てきて本心を伝えることが

出来るので、愛に満ちた気持ちの良い信頼関係を築くことが出来ます。


あなたはもうすでにいつも言葉ではなく、テレパシー(エネルギー場)で会話を

しているということを認識してくださいね。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」


ありがとう アシュタール! 感謝します。

(ここまで)


もう、近しい人との間では言葉ではなくエネルギー場で会話しているような気がします。

電話していても、細かいことは言う必要もなく要点さえ伝えればそれで済むという感覚ですね。

ただ、それをそうと意識しているわけでもありませんので、自然にそういう風に変わって行って

いるものと思います。


また、第一印象というのも以前とはちょっと違うような・・・・。

大体あっているというか・・・。

そんな感じになるようです。


でも、気にしないで自然にふるまうのがよさそうです。



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破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:後ろを振り向かないで!」 [アセンション]

破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:後ろを振り向かないで!」




(ここから)


今日の破・常識!




3次元と5次元の波動領域の両方にいることはできない!



では、アシュタールからのメッセージをお伝えします。







「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

今日は、ちょっとまじめに大切なお話をしたいと思います。

また波動領域(エネルギー場)において大きな変化がはじまります。

目に見えなくてもエネルギーのところで大きく変化が進んでいます。

あなたにとって今が、とても大切な時です。

あなたは、あたらしい 軽く 精妙な波動に合わせることを意図し 

次の次元に進むことに決めました。

そうですね?・・

もう一度、それをしっかりと自分に確かめてみてください。

あなたのハートはどうしたいと言っていますか?

もしあなたのハートが、やっぱり次の次元に進みたい・・と

思っているのであれば・・後ろは振り向かないでください。

わかりますか?


あなたは、今までいた慣れ親しんだ波動領域から出る・・

覚悟をしたのですね?

慣れ親しんだ今の社会制度から出ることに決めたのですね?

それならば前だけを見てください。


でも、まだ時々 その慣れ親しんだ波動領域が懐かしく、

楽に感じることが出てきます。

マインドが前のほうが楽でよかった、もう一度戻ろう!・・と

強く叫ぶときがあるでしょう。

それは仕方がないことです。

新しい波動領域は、あなたにとって知らないところですから、

不安や違和感があると思います。

慣れ親しんだところのほうが楽なような気がします。

でも次に行くと決めたのならば 

そのマインドの声に揺らがないでください。

後ろを振り向かないで前に足を出すようにしてください。

いろいろな誘惑があなたの前に出てきます。

言葉巧みに元の波動領域に閉じ込めようと誘ってきます。

それをきっぱりと断る勇気を持ってください。

少しだけ・・は、ありません。

少しだけ・・を許してしまうと あと少し、あと少しを繰り返し、

結局、元の波動領域に戻ってしまうことになるのです。


私たちは、いつもあなたに波動を上げ、次の次元に進むためには、

自分の中のネガティブなものを認め 受け入れ 

そして手放してください・・と言います。


ここを 間違えないでください。

私たちは 手放すために 

自分の中のネガティブを受け入れてください・・

と言っているのです。

認め受け入れることで手放すことが出来るのです。


わかりますか?

受け入れて、それが あなたの中にあることを許してください・・と

言っているのではありません。


あなた達のことわざに 清濁併せ持つ・・と言う言葉がありますが、

それは、考えようによっては とても危険な考え方になります。

自分の中にネガティブな感情があってもいいんだ。

それが人間なんだから・・それがあることを知っていれば、いいんだ。

人間なんだからネガティブなものも必要なんだから・・

必要だからあるんだから それを排除する必要はない・・

どちらも自分にとって大切なんだから・・という考えになります。


波動の重いものも 悪いものではないんだから 

受け入れ 許し ともに自分の中に存在することを認める・・

抱き 包み込む・・と言うことですね?

これは一見とても素晴らしく聞こえますが、ここにはエゴが存在します。

手放すことを嫌がっているエゴが美味しい話をしているのです。

白い布に黒い染みをつけたままにしておくと 

そのシミに麻痺し、シミが広がっていっても気にならなくなります。

わかりますか? 

シミを許し そのままにしておくと 

そのシミが広がっても気が付かなくなって 

最終的には、そのシミで白い布が黒くなってしまうのです。


身体に悪いことを知ってるけど少しだけなら大丈夫・・と言って、

毒の入ったお饅頭を、最初は なめるだけにしていても 

もう少しなら もうちょっとは大丈夫・・と言って、

結局、全部食べてしまうことになるのです。


私が 言っていることが通じているでしょうか?

身体に悪い・・と思うものであれば 

最初から手を付けない決心をしてください。

誘惑が来てもきっぱりと断れる意志を持ってください。

シミが付いたら すぐに洗い落としてください。

シミがついていないか

いつも自分の中をチェックする習慣をつけてください。


それがあなたの波動を軽くし、精妙に保つ方法です。

受け入れ、それをそのままにしておくことは 

重い波動領域にまだ足を入れている状態です。

足が入っている限り引っ張られてしまいます。

重い波動に同調することになってしまいます。

すっきりと潔く出ることを決めてください。


むずかしいですか? いいえ、簡単なことです。

何か揺らぎ、誘惑、が来たときは、自分がどうしたいのかを

もう一度見直せばいいことです。

私はどうしたいのか? どこに波動を合わせたいのか?

どのような波動領域(世界)で生きたいのか?・・再確認してください。

自分の意志がしっかりとしていれば、誘惑を断ることができます。

お饅頭を きっぱりと手放すことができます。

重い波動領域から遠ざかることができます。


これから ますます波動が変わります。

テラとともに次の波動領域に進むのか?

もう一度、今の慣れ親しんだ波動領域を楽しむのか?

それは、あなたの選択です。


ただ3次元と5次元の波動領域のどちらにもいる・・

と言うことはできなくなります。

今 本当に どちらの波動領域にいたいのかを 

もう一度ハートに聴いてください。

そして、決めたら どっちも欲しい・・

などという考えは無しにしてください。

お饅頭を食べるなら気持ちよく罪悪感を感じることなく

美味しく味わって、全部食べてください。

食べないなら手を付けずに手放す 潔さを持ってください。


もう一度しっかりとあなたのハートの声を聴いてください。

そして、きっぱりと宣言してください!

決める覚悟をしてください!


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!

(ここまで)


今回のメッセージはまさに最後通告のようなものですね。

どうしますか?

今までは出来ましたが、これからはテラの波動が上がり、これまでのテラとは分離して

しまうので、同時に二つのテラにいることはできませんよ!


と、そう言っているのです。


つまり、自分自身が楽しくない状態にあり、それを許してしまうと古いテラにいることになり

そのまま取り残され、完全に分離してしまったあとは新しいテラに移動したくてもできなく

なるということを意味しているようです。


今世界はものすごく混とんとしており、中でもこれまでさんざん悪行を行ってきたイルミの

崩壊が始まっています。それは日本の政治の中に顕著に表れてきています。

しかし、どれが新しい芽で、どれが朽ちていくものなのかが判然としない状況です。

いましばらくはこのような状況が続くことでしょう。


私もネットで様々なニュースを読みますが、それさえ最近はうんざりし始めているので

これまでのように何でも読むという気が薄れてきています。そのうち読まずに自分にとって

楽しいことに目を向けて過ごしていく割合が増えてくるように思います。

世間の中に見る嫌なこと、つらいこと、険悪な事件、そして許されざることから目をそらす

のではなく、自然と触れることが少なくなり離れていくものと思います。

それが5次元への移行をうながすものになります。

いつまでも、3次元の喧騒にお付き合いしているとそのまま取り残されますよ!

ということですね。程度の差こそあれ、誰もがその思いを持っていることでしょう。


もはや、躊躇することなく捨てる日が近づいているというよりは、今がそのときということですね。

もう遊びの時間は終わりました。これから新しい体験が待っていますから遊びを止めてこちらに

来なさいと言われているようなものです。

しかし、それはもう個々の選択になりますので、新しい道に決めたという人は迷いもなくそれを

選ぶ必要があることと思います。



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