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世にも不思議な奇妙なフツーの話「さくやさん:レンガと石垣の違い・・・・」 [アセンション]

世にも不思議な奇妙なフツーの話「さくやさん:レンガと石垣の違い・・・・」




(ここから)


先日の大阪でのワークショップ 無事に開催することが出来ました。

ご参加いただきましたみなさま 本当にありがとうございました^0^

めちゃめちゃ楽しかったです^0^

ひとえにみなさまのおかげです・・心から感謝しています。


そして、大阪でのごはん、美味しかったぁ~~。

鯛の昆布〆最高でした^0^  若竹煮も美味しかったぁ~~^0^


で、ご飯のときに目の前にレンガがいくつか積んであったんですよね。

たぶん焼き物の時に使うんじゃないかと・・・

そしたら、あつしさんが急に・・

「ねぇ、さくやさん、レンガって何?」っていつものように、

さくやさんに無茶振りをはじめたんですよ(驚)


それに律儀に答えてくれるさくやさん・・

「レンガって、何?って言われても困るけど・・

まぁ、明治以降に日本に入ってきたものよね。」


「明治以降ってことは、江戸時代にはなかったの?」(あつし)


「そうね、文化が違うから・・江戸の子たちには考えつかなかったのよ。」


「文化の違い? 考えつかなかった・・ってどういうこと?」


「こういうところにも文化の違い、考え方の違いがあるってこと。

これはいい悪いじゃなくて、文化?考え方の違いだからね。


説明すると、アトランティス的な考え方とムー的な考え方の違いってこと。

アトランティス的な考え方は、没個性なの。

頂点の人のために、みんなが画一化するのが良いことだと考えられてるのよね。

ピラミッド型の文化の特徴よね。

神さま?王様? 権力者のために生きることが善的な考え方。

だから、個性は要らないの。

軍隊のように、権力者の指示通りに動く・・これが素晴らしい臣下(下々)の姿。

右向けって言われたら、何の疑問も持たずに命令が解かれるまで右を向き続けることが

良い行いとされているの。


すべてにおいてこの考え方なの。

レンガもそう・・同じ形に整えられて、使う側にはとても便利・・でもみんな同じ形

個性はない。

統一されることが美しさなの・・ピラミッドもそうでしょ。


そして、まるで反対なのがムーの文化。

個性を尊重する文化だから、画一的なものは作らない。

お城の石垣を見ればわかると思うけど、石そのものの形を残して積み重ねてるでしょ。

もちろん少しは削ったりするけど、レンガのように最初から同じ形で成形することはない。

個性を生かして作る方向で考えるのがムーのやり方なのよ。


根本的に考え方が違うのよね。

どこに主体を置くか・・という考え方の違いってこと。

アトランティスの文化、考え方は、主体は頂点に君臨する人(存在)

ピラミッドのトップの人(存在)にとって都合の良い社会になるための考え方。


ムーの文化は、個々が主体。

それぞれの個が集まって、ハーモニーを奏でる社会。

それぞれの個が生き生きと出来るにはどうしたらいいかという視点で考える文化。


根本が違うから、建物の建て方だけじゃなく、すべてかわってくるってわけ。

教育のシステムもそうでしょ。

没個性をめざし、レンガのように画一的な人間を育てるのが目的の今の教育システムと

寺子屋のように、それぞれの個性を生かしながら教育するシステム。


どちらが善で、どちらが悪・・という問題じゃないことはわかるわよね。

物の見方、考え方が違うだけ。

アトランティスの文化の人から見たら、没個性の方が効率的だし美しいと思うだろうし

ムーの文化から見れば、没個性は苦しそうでイヤだと思うだろうし・・・

没個性の社会がいいって思う人もいるし、それはイヤだって思う人もいる。


結局、あなたはどちらが良いですか? どういう社会に住みたいですか?って

いうことよね。

あなたが、好きなところにいればいいの。

はっきりと決めれば、好きなところに行く?いる?ことが出来るから。


話がそれちゃったけど・・レンガって明治から日本で使われるようになったってこと。

それまでは無かったのよ・・これで説明になってるかしら?


あなた達を心から愛してるわ~」


ホントいつも突然の無茶振りにまで答えてくれてありがとう。

私たちもさくやさんを心から愛してるよ~~^0^


(ここまで)



どうも、ここ数日いろいろなサーバーのアクセス障害が起きていてサイトが開けなくなる

ことが多いのですが、何が起きているのでしょうか?

このブログのso-netブログもつい30分ほど前までつながらなくなりました。

あるひとつのメインサーバー会社が障害を起こすと様々なサイトに影響が出るようです。

あるいは地磁気や太陽の磁気嵐との関連かもしれませんね。




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犬のぬいぐるみを買ってもらったよ~!でも、ちと大きいんじゃない! [おまけ]

ヨークシャーテリアのルーシーちゃん、大好きな犬のぬいぐるみを買ってもらって大喜び!

走る!走る!どこまで行くの~(^v^)





このアンバランスさがとてもかわいいですね(笑)。



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破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:あなたが5次元領域を思い出すための変化が・・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:あなたが5次元領域を思い出すための変化が・・・・」



(ここから)


今日の破・常識!




あなたの中から 

”これ知ってる、これは 本当だ!”

っていう声が聞こえてきたら 

そちらを信じたほうがいい・・・らしい(笑)




では、アシュタールのメッセージをお伝えします。







「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

何かを読んだり聞いたりしたときに・・

それがどんなに突拍子もないことでも、

あ、なんかこれ知ってる・・って思うとき、

それは、あなたの中の膨大な情報とつながった時です。

あなたの社会の中では、とんでもないもの、陰謀論、

証拠もないインチキなこと・・としてとらえられていることでも、

あなたの中から ”これ知ってる、これは 本当だ!”っていう

声が聞こえてきたら そちらを信じてください。

それは、あなたにとって真実なのです。

それは、あなたが持ってきた あなたの中にある膨大なデータと

繋がったということです。


すべては、あなたの中に持ってきた膨大なデータと

つながることによって答えが得られます。

3次元的な証拠など無くても 

あなたのハートから出てくる答えが真実なのです。

反対に3次元的な証拠を探し求めていると迷子になります。

これからは、今までの経験(3次元的な証拠)では 

とても説明できないことがたくさん起きてきます。

あなたの中に膨大な知識のデータがあることを信じ、

それを頼りにしてください。

そのデータには、宇宙の真実が詰まっています。

そして常に、そのデータは最新のものと書き換えられているのです。


高次元からのメッセージなどは特に 

あなたの”これ 知っている!”・・の感覚に頼って 

受け取るか、受け取らないか・・を、選んでください。

あなたの中のデータとつながるために、常に 頭ではなく、

感覚にフォーカスするように心がけてください。

頭(マインド)は、今までの経験を頼りに判断しますので、

経験したことのないような出来事が起きてくるようになると、

混乱を起こしパニックになります。


身体の感覚、ハートの声はすべてを教えてくれます。

ですから、今までとはちょっと視点を変えて 

感覚重視の生活にしてください。


気象のこと、国内の政治、外交、経済、教育、医療・・

すべての面において、今までの経験では 

計り知れない、対応できない 出来事が起きてきます。

いえ、もうすでに起きていることは 

あなたも重々感じていることだと思います。

本当に今からです。

どんどん変化の速度が速まっています。

このときに混乱やパニックを起こすことの無いように

外の情報に振り回されるこのと無いように、冷静に 霊性に、

あなたの中にあるデータを信じ、今この変化の時を楽しんでください。


深刻さは、波動を重くします。

あなた自身を信頼し、信じ 何が起きても達観する、

楽しむ余裕を 持ってください。

崩れる土地ではなく そこから出てくる芽にフォーカスしてください。

これから始まります・・

いえ、もうすでに素晴らしい変化がはじまっています。

あなたが5次元領域を思い出す為の変化です!


あなたに 愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!


(ここまで)


これまではあり得ない、存在しない、証明されていない、確認されていないという事例に

関する変化が多数起きてくるような気がします。

表面的にはわからないことが進行している可能性もあり、それらが突然姿を現し、世界が

驚きを持って迎えますが、それはこれから始まる真実の始まりでもあります。


確かに、私自身がふと思いつくことや、何か信じられない事実にしても時々すでに知っているかの

ように受け止めることはあります。この世界では信じられないことであってもです。


子どものころ、手塚治虫氏の漫画の中に今でいう「ドラえもんのどこでもドア」に相当する

ことが描かれていましたが、不思議という感じはしませんでした。

瞬間移動や何もないところから物質を取り出したりすることもあり得ることと思っていました。

ただ、現実には誰もができないだけのことです。それ相応の力があれば出来るものと思って

いるので、特に不思議さは感じませんでしたが、ものすごい興味はありました。

子どものころからそうしたことが好きでいろんな本を読んでましたから変わった子だっただろうと

思います。世間とはかなりずれているような感じですね。


だから、それらのことは不思議な現象ではなく、逆にどうしてそんなことが可能なのだろうかと

自分なりに理論づけして楽しんでました。これはおそらくこうしたことだろうと・・・。

例えば、スタートレックに出てくる瞬間移動も理論的にはこの3次元の技術でも可能なものです。

それには人体をスキャン(CTやMRIのように)して人体を構成する物質、分子、原子の全情報を

コンピューターに読み込み、それを移動先で復元すればいいことですが、今のコンピューターの

能力では無理でしょう。将来的に量子コンピューターや記憶装置としてDNAなどが利用される

ようになれば飛躍的にコンピューターの能力が上がりますので、そのときに実用化されるので

ないかと思っています。

もちろん、5次元領域ではこうしたコンピューターを使わずとも意識の力で可能になると思います。

なぜ、それが可能になるのかというと、5次元領域では私たちの脳の持つ働きが飛躍的に増大

することと、波動の使い方がわかってくるので可能になるものと思います。


今はまだまだその入り口にしかすぎませんが、これから多くのことが出来るようになっていく

ものと思います。

まず、それには自分自身のハートとつながる練習をしていく必要がありそうですね。




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アヒル様のお通りだよっ!それにしてもこの数はΣ(・□・;) [おまけ]

彼らは南アフリカのワイン工場に雇われているアヒルだそうですが、その数のすごいこと!

思わず、最後まで見ちゃいました(笑)。





このアヒルたちはゆうに1000匹を超えますが、彼らはブドウ園のカタツムリやナメクジを食べていた

だき、虫のつかないブドウを作るのだそうです。

ワイン好きの人にはこのアヒルたちがいることをぜひ覚えておいて欲しいものですね。


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世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:不幸の自慢話でなく幸せ自慢を・・・・」 [アセンション]

世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:不幸の自慢話でなく幸せ自慢を・・・・」



(ここから)


この前ちょっとあるカフェで一人でコーヒーを飲んでたんです。

そしたら横の席にいらしたお二人の方の会話が耳に・・

別に聞き耳を立てて聞いてたわけじゃないですよ^^;

結構大きな声で話をされてたんでイヤでも聞こえてくるわけで・・

たぶん病院のあと、寄られたんだと思うんですよ・・先生にいただいた

お薬がどうのこうのって話をされていましたから。


その時におひとりが咳をされたんです・・結構苦しそうでした。

お連れの方も心配して、大丈夫?って声をかけられたんですが・・

その後に言葉に(驚)・・

咳って苦しいわよねぇ~~、私もそうなのよ、いつも嚥下を失敗して咳が

止まらなくなっちゃうの、私なんてねその程度の咳じゃないわよ・・

外だとね緊張してるからそんなに嚥下に失敗しないんだけどね、家だとすぐに失敗して

咳が出ちゃって、長い時間ずっと咳が止まらないの・・その程度の咳じゃないのよ・・

その程度ならまだいいんだけどね、私のはもっと大変なのよ・・

・・って、ずっとご自分の症状を訴え続けてるんですよ。

もう一人の方も咳をしながら、私もいつもはもっと大変なの、今日はいい方よ・・

って同じように訴えてた。


えっ???、自慢? 病気自慢?・・って思っちゃいましたよ。

お互い、私の方が大変なの、重い病気なのって言い合ってた(苦笑)


そしてね、咳が落ち着いたころ・・

ホントに病気っていやよね、病院に行かなくていいように健康になりたいわ~~って、

言いながら帰られました。


なんか、この会話って面白いなぁ~~って思ったミナミなのでしたぁ~~^0^


では、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

この話には二つお話ししたいことがあります。

まずは、エネルギーバンパイアですね。

自分がどれほど辛い立場?環境にいるかということを訴えることで、同情の

エネルギーをもらえるからです。

病気だということを前面に押し出すことで、かわいそう、苦しいでしょう、辛い

ですね・・と同情をひき、そして自分の要求を満たそうとするのです。

病気の人には優しくするべきよ、私は病気だからその権利があるでしょ・・と

主張するのです。

病気という印籠を持った権力者となろうとするのです。

だから、よりもっと人より重い症状でなければいけないのです。


このタイプは病気だけではありません。

他にも同情をひく手段はたくさんありますが、一番わかりやすくエネルギーを手に

しやすいのが病気だということです。


それは波動(エネルギー)的観点から見るととても損な考え方だということです。

これがお伝えしたい二つ目のことです。

このように同情を集めれば、一時的にはエネルギーを満たすことは出来るでしょうが、

ずっとそこから出ることが出来なくなってしまいます。

ずっと同情を得るために、ずっと被害者でいなければいけなくなるからです。

ずっと何かしらの病気を創造しなければいけなくなるのです。

ずっと、辛い、苦しい、イヤだという環境を創り続けなければいけなくなるのです。

病気はしんどい、苦しい、健康になりたい・・と思いながら、健康になると同情の

エネルギーをバンパイア出来なくなるという矛盾を抱え続けなければいけなく

なるのです。


分かりますか?

身体は自分の思考でどうにでもなるのです。

だから、健康を望みながらもそれを否定していますので、いつまでも健康に

なることが出来ないのです。


思考が先、現実があと。

バンパイアという観点でなくても、同じことが言えます。

愚痴というのは、波動(エネルギー)の観点から見て、とても損なことです。

病気で苦しい、お金がなくてつらい、パートナーが自分を幸せにしてくれない・・

これらのことを口に出すことで、それが現実になるのです。

口に出すということは、それを望んでいるということになるからです。


イヤだ、イヤだ・・というたびに、そうなりますとオーダーしているのと同じこと

になるのです。

私は病気の状態で居たい、お金のない状態で居たい、パートナーと不仲で居たい・・

と大きな声でオーダーしているのと同じなのです。

だから、ずっとそこから出られないのです。


同病相哀れむ・・と言う諺もあるでしょう。

お互い愚痴ばかり言い合ってると、そこから出られないのです。

自ら進んでそこにいるのです。

そこが居心地のいい場所になってしまいますので、そこから出ることが出来ません。


どうせ口にするなら、病気自慢、不幸自慢ではなく、幸せ自慢をしてください。

こんなに幸せですと宣言してください。


あまり幸せ自慢をすると嫌われますか?

それは、自慢の仕方が違うからです。

自分は人より幸せだ・・という視点から自慢するから人をイヤな気持ちにさせて

しまうのです。

あなたより私は幸せなのよ・・という自慢は、病気自慢、不幸自慢の裏返しなだけで、

それもエネルギーバンパイアなのです。

分かりますね。

人と比べて幸せ・・の観点ではなく、あなたの幸せを伝えてください。


そんな風に宣言するような幸せは感じられません・・と思いますか?

小さなことで良いんです。

幸せを探してください・・あなたの周りにはたくさんの幸せエネルギーがあるのです。

こんなに美味しいご飯が食べられた・・あ~~私ってなんて幸せなんでしょう!

あったかいお風呂にゆっくりと入れて幸せだわ~~!

こんなに夢中になって読める本と出会えた私はラッキー!

きれいな虹を見ることが出来た・・なんて幸せなの!

いくらでも幸せのエネルギーは出せるのです。


愚痴より、その方があなたを幸せにしてくれます。


あなたに愛と込めてお伝えいたします」


ありがとう アシュタール! 感謝します。

(ここまで)


いますよね。そんな人・・・・。あちらこちらに・・・。

特に病気持ちの人に多いのかな?

いかにも私が苦しいのかを理解してもらおうとしますが、一時的に気分が楽になるので

病気も和らいだ気分になりますが、少しすればまた元の状態に・・・・。

これって、同情してくれた人からもらったエネルギーで一時的に回復していることになる

のではないでしょうか?

と言うことは、自分が元気に(気を病まなくなれば)なれば病気も退散するんではないかと

思いますが・・・・。ただ、本人が気づかないだけですね。


でも、咳のひどい人は見ているだけで苦しそうなのでつい同情したくなりますね。

大変だろうなって・・・。







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破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:あなたもチャレンジャー・・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:あなたもチャレンジャー・・・・」



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今日の破・常識!




自分もそこに行きたい・・でも、無理・・

これが今の私たちの状態・・・らしい(笑)



では、アシュタールからのメッセージをお伝えいたします。







「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

大きな水槽にたくさんのきれいな金魚がいる・・

とイメージしてください。

今までは、その大きな水槽の隅の方に小さな枠があって、

それも透明のプラスチックのようなもので仕切られていました。

透明なので金魚たちの目には何も見えないのですが、

そこから出ようとすると目に見えない何かに当たり、

いつも痛い思いをしていました。

時には、ぶつけすぎて命を落とすこともあったのです。

ですから金魚たちは、いつの間にか出ることは出来ない・・と、

向こうの大きな場所には行けないんだ・・

とあきらめてしまったのです。


そして時が来て、その枠は外されました。

もう金魚たちを遮るものは何もないのです。

でも金魚たちは、それを知りません。

まだ出られない・・と思い込んでいます。


そこにチャレンジャーな金魚が、もしかしたらいけるかも・・

と思い立ち挑戦してみます。

みんなは、その金魚は気がおかしくなったと見向きもしません。

そのチャレンジャーな金魚は 

見事大きな水槽を気持ちよく泳ぎ始めました。

それを見た他の金魚は、自分も出来るのではないか・・と、

自分もその大きなところで自由に泳ぎたい・・思うのですが、

でもあの金魚は、特別なんだとか、

何か罠があるのじゃないかとか、

自分には、そんな力はないとか、

自分は、あそこで泳ぐような価値はないとか、

いろいろ考えると怖くて行くことができないのです。

周りの金魚たちも あそこは危険だ・・

今までも何匹も死んでいる・・

この枠の中が一番安全で住みやすいんだから・・

きっとあそこにいる金魚は、そのうちひどい目にあうぞ・・

とか言って、チャレンジしようとする金魚を引き留めます。


でもその金魚は行きたいのです。

ハートは行きたくてうずうずし 

そして、いけることもどこかで知っているのです。

でも、マインドがうるさく無理だと言います。

今までのところにいるのが一番安全なんだから、

無謀なことはやめるんだ・・と、その金魚をさとします。


金魚は、ハートとマインドがバラバラな状態になり、

どうしていいのかわからなくなって 

混乱状態に落ちいってしまいます。

行きたい・・怖い・・だから ここにいる・・

でも 自由に泳ぐ金魚を見て 

自分もそこに行きたい・・でも、無理・・

この繰り返しで動くことが出来なくなり 

とても苦しくなります。

これが、今のあなた達の状態です。

あなたが自由に泳ぐことを望み 

そこに行く意図を持てば、もう簡単に行けるのです。

今までのような見えない波動領域での制限は 

もうすでに取り外されているのですから・・

あとは、あなたがその情報を信じ 

自分のハートの声を聞き、

ちょっとだけ今まで思い込まされてきた常識を手放し、

外に向かって(広いところに向かって)

泳ぎはじめればいいのです。

きっとびっくりするくらい簡単にそこに行けるでしょう。

だって、もう何もないんですから・・(笑)


そして、そうやってちょっと勇気を出して 

広い領域へ泳ぎ始める金魚が増えてくれば 

怖がって出られなかった他の金魚たちも 

勇気が出てきます。

たくさんの金魚が自由に楽しそうに 

広いところで泳いでいるのを見れば、

自分にも出来る・・と思えてくるのです。


みんながその狭い世界から出て、

広いところで泳ぎ始めれば、

きっとその狭い場所があったことさえ 

忘れ去られるときが来ます。


どうぞ勇気を出して広い領域をめざし 

泳ぎ始めてください。

そして、楽しく、自由に泳ぐ姿を 

他の金魚たちに見せてあげてください。

あなたが泳いでいるところは 

広くて たのしくて 自由で 

そして安全なんだと・・見せてあげてください。

こっちにおいで・・と言う必要はありません。

あなたが楽しく、自由に泳いでいるだけでいいです。

他の金魚がどうするか・・は、

その他の金魚が自分で決めます。

たくさんの金魚が広いところを泳ぎ始めると、

水槽さえも消えてなくなります。

水槽さえもなくなり 

あなたは水の中にいなくても大丈夫になり、

どこにでも行けるようになるのです。

空も飛べるようになるのです。

まぁ、これは 余談になりますので・・

この話は、また別の機会にしましょう(笑)


先ず、広い場所に泳ぎだしてください。

その意図を持つだけで、あなたは行けるのです。

そして、ちょっと目線を上げてみてください。

もうすでにたくさんの仲間が 

広いところで泳いでいますよ(笑)


あなたに 愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!

(ここまで)


ところで私はどっちの水槽にいるのかしら(笑)。


それは今自分がいる環境を見ればわかることと思います。

世間の様々な喧噪の中にいるのか、あるいは穏やかな日々を楽しく過ごしているかですね。

もし、自分が平穏でゆったりとした時間の中で世間にある不安から解放され楽しく過ごして

いるのなら、間違いなく広い水槽の中です(笑)。


3次元から5次元は見えませんが、3次元に居る人の中でも比較的5次元に近い波動を

持っている人には見えているはずです。たとえば、いつも一緒に居るあるいは会う友人や

親・兄弟などがそうですね。会社の同僚や上司もそうです。そして行く先々で会う人たちも

そうです。まだ同じ環境を有しています。でも、その人たちがすべて5次元波動を理解して

いるかというとそうでもないですね。中には日々日本で起きていることに不安を持ち、明日は

どうなるかもわからないという不安を持っている人もいるだろうし、日々何かに不満を持って

いて、生活が荒れている人もいるひともいるかもしれません。

そんな人に自分が楽しく過ごしている姿を見せてあげるだけで、「どうしてこの人はこんなに

不安もなく楽しい生活を送れているのだろうか?」という疑問を持つかもしれないですね。

そうしたときに、ふと「こうすればよかったんだ」とその人のハートが教えてくれるかもしれません。

結局は本人の気づき次第なのです。その気づきをもたらすのが私たちの姿です。


ただ、そうとわかっていても踏み切れない人はまだまだいるのでしょう。

そんな人に必要なことです。

そして、そういう思いで悩んでいる人も一歩前へ進んでみれば何事もなく一歩が踏み出せて

いることがわかることと思います。

ここは信じるしかありませんね。迷いがあっても信じ切ることです。

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世にも不思議な奇妙なフツーの話「さくやさん:征服する考えからは調和は生まれない」 [アセンション]

世にも不思議な奇妙なフツーの話「さくやさん:征服する考えからは調和は生まれない」



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ちょっとボ~~っとしてたんです・・

そしたら、突然、縄文の人たちがいまこの私たちの世界に来たら、どういう感想を

持つんだろうなぁ~~って・・・フッと思ったんですよ。

きっと、食べ物マズっ、海汚なっ、空気臭っ・・ってなるんだろうなぁ~~、

この世界の人たちってよくこんなところに居られるなぁ~って思うだろうなぁ~~って。

そうだろうな・・海見てビックりするでしょうね・・汚くて(苦笑)

縄文の頃の海ってきれいだったんだろうな・・魚もたくさんいただろうし・・

一度でいいから、ちょっとだけでいいから、縄文のころの人たちに会ってみたいなぁ~~

どんな生活してたんだろうなぁ~~・・って思ってたら、さくやさんが・・・

「じょうもんの子たちは豊かだったわよ~~」・・って。


あ~~、行ってみたいぃ~~・・縄文の世界へ~~

「豊かさの概念が、あなた達と全く違うのよ。

無いものは無い・・って思えたの。

無いものを追うことはしなかったの。

彼らは、あるものに感謝してた。

だから、いつも満足することが出来たの。

だから、いつも豊かな気持ちでいられたの。


あるもので満足してたから、貯める?という概念もなかった。

いつでも、必要なものはすぐに手に入る環境にいたから、貯める必要もなかった

んだけどね。


だからと言って、彼らがただ原始的な生活をしてたわけじゃない。

彼らはとても高いテクノロジーを持っていたわ。

それは自然と調和するテクノロジー。

だから、高い建物など建てなかったし、冷凍食品も作らなかった。


冷凍食品など作らなくても、いつでも新鮮な食べ物がすぐそばにあったから。

高い密閉された建物に住まなくても、快適な住居はあったのよね。


自然と調和するテクノロジー・・それは、あなた達のテクノロジーの概念とはまったく

反対のもの。

あなた達のテクノロジーは、征服なの。

どうやって自然を征服するか・・を起点に考えてしまうから、自然と調和しなくなり

物質は豊富だけど、豊かさを感じることが出来なくなってしまうのよ。


自然には存在しない物質をつくるのではなく、自然に戻るもので必要なものは作った。

だから、後世に彼らの文化は残らなかったのよ。

土器程度のものは残ってるけど、本来の文明の形は残らなかったの。

物が残っていないから、あなた達はじょうもんの頃の子たちを原始人だと思ってる。

だけどまったく違うの。


何かを征服する考えからは、調和は生まれない。

自然を征服し、気候を征服し(自由自在にしようとしたり)、

人を征服(服従)させようとしたり・・

すべて対立のエネルギーが基礎となってるの。

だから、どんどん閉塞感に覆われた社会になってしまう。


話がそれちゃったからもとに戻すけど・・

じょうもんの頃の子たちは、働かなかったわ(笑)

好きなときに、手に入るものを食べ、好きなときに寝て、好きなときに遊ぶ。

毎日、好き勝手に生活してたのよ。

みんなで何かをしなければいけない・・なんてこともまったくなかったし。

町内会もなかったわよ(笑)


それでも、みんな仲良く暮らしてた。

家族という集団もなく、夫婦という形もない。

何の制約もない文明・・それが、とても気持ちよく快適だったの。

そして近くにはいるんだけど、それぞれのことに干渉しない。

寝てる子もいれば、食べてる子もいる。

遊んでる子もいれば、一人でボ~~としてる子もいる。

誰かが何か面白そうなことをはじめたら、それをやりたい子が参加して、

飽きたらやめる・・やめてまた違うことをはじめる・・そんな生活。


どう?楽しそうでしょ?

あの子たちは、どこも目指さなかったの・・何かにならなきゃいけないなんて

思わなかった。

成長?しなきゃいけないなんて、まったくそんな概念はなかった。

自分は、そのままでいい・・と本気で思ってた。

というより、そんなことも考えなかったわね・・当たり前すぎて。

すごくセルフイメージが高かったってことね。

だから、平和でいられたの。

いつも、いまを生きていられたの。

いまを楽しんでいることが出来たから、いつもご機嫌さんだった。

みんながご機嫌さんだから、ケンカなんて起きないのよ。


あなた達の社会の概念?思考?から考えても、きっとじょうもんの頃の子たちの

生活は理解できないと思う。

まったく反対だからね。


・・と言うことは、あなた達の思考をまったく反対にしてみれば、またじょうもんの

子たちのような生活が出来るってことよね。

じょうもんの子たちの築いてきた、平和で楽しい文明を築けるのよ。


すべてにおいて、征服じゃなくて、寄り添う(調和)の考え方にしてみたら?

そしたら、きっと楽しくなると思うんだけどね。

きっとじょうもんの頃の子たちのように自由でいられると思うんだけどね。


あなた達を心から愛してるわ~~」


ありがとう さくやさん!

私たちもさくやさんを心から愛してるよ~~^0^

(ここまで)



トランプ大統領が地球温暖化対策を中心とした政策を止めることに賛成する文書にサインした

ことで多くの国民が反対を表明しているとNHKで放送していたけど、あれって温暖化詐欺だと

いうことを知らないからなんですね。

もともと、地球の温暖化は二酸化炭素が原因ではなくて、太陽(宇宙)から地球に放射される

エネルギーが地球を暖める結果になるので気温が常用しているものです。

地球温暖化はアメリカ副大統領だったゴアが先頭になって提唱してきたものですが、その裏に

は地球全体をビジネス化しようとしている勢力があるので、ああした政策が出てきたものです。


やっと、トランプ大統領がまともな方向に転換しようとしているのに反対しているのはこうした

ビジネスが止まってしまうからです。でも、トランプ大統領のこのサインで大きく変わりそうです。


そういえば森友学園問題は今週に入り大きく取り上げられなくなりましたね。おそらく政府内で

予定していた法案の成立見込みがほぼ固まったからでしょう。

中でも水道事業の民間委託や種子法の廃止などがこれからの日本の生命線を脅かしそうな

気がします。今後注視すべきものです。


縄文時代には調べてみると西洋文明の発祥とされるシュメール文明より前からあったようです。

それは、今の時代に見られるピラミッド社会はシュメール文明におけるアヌンナキによって始ま

ったものなので、縄文時代はそれよりもはるかに長い期間平和な文明を築いていたということです。

でも、そんな事実はどれだけ学問がひっくり返っても中心的話題にならないでしょう。なぜなら、

そんなことがばれてしまったら彼らが築いてきたものが嘘だということになってしまいますからね。


しかし、当時の縄文時代の人々が持っていたテクノロジーに興味がありますが、今のようなキラ

キラしたものではなかったのでしょう。別にコンピューターが必要ではなかっただろうし、乗り物も

波動を使えばどこへでも移動できたのだから要らなかっただろうし、テレパシーが使えていたら

電話なんかまったく不要だし、住居も当時は比較的温暖だったのか、今のように頑丈なものは

必要なかったようですから。ともかく、今の科学文明を基準にして考えてはダメということですね。


これから、私たちが向かう社会は今の科学時術文明を生かしながら、新たな進化をすることに

なるので、縄文時代のようなものの考え方を持った文明社会ということのようです。







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破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:もう歳は関係ない!」 [アセンション]

破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:もう歳は関係ない!」




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今日の破・常識!



5次元領域では 歳は取らない!・・・らしい(笑)


では、アシュタールからのメッセージをお伝えいたします。








「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

宇宙のすべては、波動で出来ています。

すべて・・です。

あなたの身体も もちろん波動で出来ています。

あなたの思考で、あなたの身体はどうにでもなるんです。

でも あなたは 古い概念をまだ手放せずにいます。

時間とともに身体は衰え、自由に動かなくなっていく・・と!

そして、昔 昔に教えられてしまったことを素直に受け入れ

それを真実だと信じ、そのように思考してしてしまったのです。

それがまだ続いているあなたの身体に対する概念です。


あなたは歳を取ると白髪が増え、目も見えにくくなり 

しわが増え 関節の痛みが出てきて 

自己免疫力が衰えるために病気になりやすくなる・・と、

大体このくらいの年齢になると このような症状が出てきます・・と、

歳を取るプロセスまでご丁寧に教えられています。

それをみんなが受け入れたために集合意識となり 

そのことに何の疑問を持たずに それが真実だと思考するので 

そのような経過をたどることになるのです。

わかりますか?

思考はエネルギーです。

これが本当に腑に落ちれば 

自分で自分の身体を創ることが可能になるのです。

年齢を重ねても同じようにしわが出来 白髪が増え 

などという経過を辿る必要はなくなるのです。


宇宙ファミリーは、あなたたちのような

年齢による身体の衰えはありません。

あなた達は年齢を気にするようにリードされています。

もう何歳だから~~しなければいけない、

もう何歳なんだから~~してはいけない、

など・・年齢で判断することが多いです。

そんな年齢など何も関係ありません。


年齢を重ねても自由に自分のやりたいことを

やっている人は若々しくないですか?

まだ古い概念を手放し切れていないですので、

90才の人が20才の外見を表現するのは 

今は難しいですが・・

波動のことが腑に落ち、

波動を使いこなすことが出来るようになれば、

5次元領域の波動を思い出すことが出来るようになれば、

私たち宇宙ファミリーのように年齢は関係なく 

いつまでも衰えない身体を創ることができます。

年齢を怖がらないでください。

特に身体が歳を重ねるのと 

あなたの魂(ハート)が歳を重ねるのとは違います。

身体の年齢を意識しすぎて 

ハートの声を小さくさせないでください。

ハートの声を聴き、あなたがしたいように

自由に生きていれば、身体も若く保つことが 出来るのです。

もう何歳だから・・って、それを受け入れてしまうと 

思考はエネルギーですから、

身体も衰えていきますし ハートも自由でなくなっていきます。


もう一度言いますね。

年齢など関係ありません。

むかしに教え込まれた 

歳をとっていくモデルケースに従わないでください。


波動を上げ5次元領域を思い出すと 

身体はあなたが思っているような経過は 辿りません。

思えば(あなたが思考すれば) 

その身体を創りだすことが出来るのです。

5次元領域では、歳は取りません。

時間という概念はありませんから(笑)

そして思考がエネルギーであることを皆知っていますから、

身体も自由にデザインすることも簡単に出来るのです。

これが、宇宙の真実です。

この真実を受け入れる人が増えれば 

集合意識が変わりますので、

あなたも簡単に自分の身体を 

自由に創り出すことが出来るようになります。

そのためには、あなたからこの身体に対する

思考を変えるように意図してください。

今はまだ そうなんだぁ~~くらいで

聞いていてくださっていいです。

無理に思い込もうとする必要はありません。

波動があがってくると思い出すことができますので 

その時には、この情報が腑に落ちて 

使いこなすことが出来ます。


あ、もう一つ・・これは余談ですが・・・(笑)

痩せなくちゃ、痩せたい、

そのためには 食べてはいけない・・

これを食べると太る、これもダメ・・

あ~~、また食べちゃったぁ~~・・

という思考をしていると 

反対に何をしても太る・・ということになります。

あなたが太ることを怖がって 

常にそこに意識(エネルギー)を注いでいますので、

太る現実が起きてくるのです(笑)

太るのがイヤならば、太るということに

フォーカスしないで 目標体重を意図して

感謝しながら楽しんで、好きなだけ食べてください(笑)

ただ、これに関してはもう一つ問題があります・・

あなたの身体にとって無理な体重(体型)にはならない・・

ということです。あなたの身体には 

あなたの適切な一番いい体型があるのです。

ですから、誰かが作った この身体が美しい身体・・

というモデルケースを目指さないでくださいね。


さっきの話と矛盾しているように思われるかもしれませんが 

同じことを話しています。

歳を取るモデルケースをあなたが受け入れるから衰えるのです。

太っているのは美しくない・・というモデルケースを 

あなたが受け入れるから、太ることに恐れを感じて 

それにフォーカスするから太るのです。

そんな誰かが作り出したモデルケースを目指して 

あなたの身体、心をいじめるのは止めてくださいね。

あなたは、あなたのままでいいんですから・・

あなたのままが一番美しいのです。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!


(ここまで)

老化は私たちの思考が創り出しているという説は何度かこのブログでも書いてきましたが

アシュタールの説明でよりよく理解されたことと思います。


ただ、そうは思ってはいても今すぐ若くなれるかというとそうではないようです。

もう少し先のことと思いますが、それほど遠い未来ではないと思います。


思考の持つ波動というのは多くの力を持っていて、あらゆるものを創り出したり、あるいは

変化させることが出来るようです。ただ、それが今はすぐに使えないだけです。

でも、一部は部分的に使えていることと思います。


以前、InDeep氏がサイトで痛みは自分の心が創り出しているという説を紹介していましたが

そういえば私にも思い当たることはあります。数年前に肩の凝りがひどく、一時は首を動かす

こともできず、寝返りすら出来ないような状態でしたが、今はすっかり良くなりました。

そのきっかけはアシュタールの「気にしないようにする」というのが効果がありました。

何かに熱中する、あるいは別のことを考え特に気にすることなく過ごすようにしていたら

次第に痛みが引いていき、数週間で回復しましたが、それを考えるとあれは自分のハートが

創り出して痛みだったのだろうと思います。なぜなら、特に方の脱臼や背中の骨にヒビが入る

などの外科的な症状はなく、かといって打撲傷もありませんでしたので、そういえます。

つまり、ハートが何かを伝えたかったために起こした症状だったと思われます。

その何かを伝えるということに関しては思い当たることはありましたので、そうでしょう。


ともかくにせよ、思考エネルギーが(この場合ハートになりますが)体に変化を起こすことは

可能だということですね。


私たちの思考がDNAを変化させることは医学的にも明らかにされています。ただ、その事実を

多くの医学関係者が認めないだけのことです。病気は気からというのも同じことです。

すべての病気がそうだとは言いませんが、少なくとも内科的疾患の多くはそうでしょう。


最近、NMNという若返り効果のある物質の臨床試験が終わり、確かに若返りが実験的に

認められたことが報道されています。数年以内に実用化されるだろうと述べていますが

一般の人々にはおそらく手に入らないでしょう。


それよりも、こうした物質で若返り効果が得られるとすれば、自分の意志で体内に同じものを

創り出せばいいだけのことです。それはおそらく可能だろうと思いますが、思考による作用は

また別のプロセスを経るものと思われます。それはもっと複雑なものになります。単一成分

ではなく様々な成分が相互作用して起こされるので、変化の度合いは桁違いでしょう。


5次元の波動が定着するようになれば、多くのことが可能になることでしょう。

中には、もうすでにその効果を実感されている方もいらっしゃるかもしれませんね。


私自身のことでいえば、ここ数か月間の間に関節の痛みがなくなり、不具合の合った関節も

かなり良くなってきました。これは治ってきたというイメージを持ち続けたこともありますが、

その意識が自分で関節のずれを矯正するという行為に及んだことが大きな要因でした。

面白いものです。そう思うことで、ふと「こうすれば」という思いが浮かび、やってみたら効果が

あったというものです。


だから、自然に良くなる場合もあれば、私のように外科的なものを何らかのきっかけで回復

に導くということもあり得るのだろうと思います。


いずれにせよ、私たちが身体の老化というのを気にしなくともいいようになるにはそれほど

長い時間を待たなくともいいことでしょう。




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世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:ビビらず変化を受け入れる・・・」 [アセンション]

世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:ビビらず変化を受け入れる・・・」



(ここから)



今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します

守らないでください。

守るとビビります。

ビビるとエネルギーが引きます。

エネルギーが引くと、押されます。

押されるということは、自分ではなく他の人の要求を受け入れてしまうということです。


ビビる・・・と、弱みを見せてしまうのです。

あなた達を支配したい人たちは、弱みをみるとそこをついてきます。

それが本当になってもいいんですか??・・と脅してくるのです。


あなた達の社会は脅しで成り立っています。

あなた達が怖がる情報を流して、あなた達が怖がるのをみて、あなた達を脅して

言うことを聞かせる・・そうしてあなた達の社会が成り立っているのです。


あなた達が怖がるから、それが続いているのです。

あなた達が脅しに屈しなければ、それは成り立たないのです。


分かりますか?

そういう意味では、その社会が成り立つのはあなた達がそうしているともいえるのです。


もうイヤだと思いながらも、変化を怖れ、どんなところであれ慣れしたしんだいまの状況を

続けて行きたいと思う気持ちが、いまの社会を支えているということを分かってください。


変化を怖れないでください。

変化するから安定するのです。

安定を求めるなら、変化を受け入れてください。


現状維持で守りに入ると、変化を怖れることになり、支配者たちの脅しを

受け入れることになります。

ビビることは、力に屈することになるのです。

力に屈して来たから、いまの状況があるのです。


あなたが怖がらなければ、彼らは何もすることが出来ません。

あなたになにも強要することが出来ないのです。

それを分かってください。


いまの社会システムを支えてるのは、あなた達庶民の怖れなのです。

変化に対する怖れなのです。


怖れないでください。

変化を怖がらないでください。

守りに入らないでください。

ビビらないでください。


そうすれば、あなたの社会はすぐに変わります。

ピラミッドシステムは、すぐに崩壊するのです。


怖れ・・それが、あなた達の社会の基盤だということです。

そして、怖れるあなたがそのピラミッド社会を維持しているのです。


ピラミッド社会から出たいと思うなら、守るのではなく、変化を受け入れてください。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」


ありがとう アシュタール! 感謝します。


(ここまで)


これから、大きな社会的変動が次々と起きてくるかもしれません。

そして気候的な変動もです。


でも、それは新しいものができるために必要な変化だと思えば不安に思うことはなくなります。

なぜなら、その先には素晴らしい世界があるからです。

その素晴らしい世界はこれから私たちが創ろうとする世界です。


今の貨幣制度や価値観、常識などを維持することではなく、新たな道を見出すことです。

そすれば、これから起こる変化を超えていくことが出来るでしょう。




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破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:そこに調和の道がある・・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:そこに調和の道がある・・・・」



(ここから)



今日の破・常識!




同じテラ(地球)に生きていても、道がどんどん離れて

もう平行には並んでいない・・・らしい(笑)



では、アシュタールからのメッセージをお伝えいたします。








「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

自分や他人と戦わなくても、生きていける・・

ということを、まだ戦っている人たちに 

あなたが実践して見せてあげてください。

今 見えている道、歩んでいる道の隣に 

別の広くて気持ちがいい道があることを示してください。

これは、無理にそちらに向かせようとか、

説得しようとか・・する必要は全くありません。

あなたがその気持ちの良い道を楽しみながら

ゆっくりと歩いているだけで・・それだけで十分です。

自分は 一人ぼっちで・・

周りは自分を脅かそうとしている人ばかりで・・

しっかりと守らなければやられてしまう・・と

いつも気を張って安らぐ時間もない人たちに、

誰とも戦わないくていい・・すべては つながっていて、

すべては自分「あなたは私、私はあなた」であることを、

あなた自身が平和に生きることで示してあげてください。

暖かく平和な光が絶えず降り注ぐ道があることを

あなたがその道を楽しむことで教えてあげてください。


テラ(地球)の意識がどんどん変わってきています。

同じテラに生きていても道がどんどん離れていっています。

もう平行には並んでいません。


今までの辛く苦しい道を歩んでいる人に

横には違う道が広がっている・・ということを、

あなた自身がその道を楽しみながら歩くことで

見せてあげてください。


そして、いつでも道を変えられる・・ということを

伝えてあげてください。

あなたも今までは地図でしか見てこなかった道を

実際に歩き始めてください。

地図に書いてあっても どんなに地図を眺めていても

実際に歩き始めると地図ではわからなかった楽しみが

たくさん出てきます。

実際に歩き始めてください。

そして、楽しく歩いている姿を まだ戦いの道を

歩いている人たちに見せてあげてください。

無理に声をかける必要はありません。

ただ楽しんでいる姿を見せてあげてください。

戦いの道ではなく、調和の道を示してあげてください。

小さな光が集まれば大きな光となります。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!


(ここまで)


今まで私たちと一緒に並んでともに歩んでいたテラが次第に平行線からズレて離れて

きているということですね。

それでも、まだ物の見方や考え方を変えれば新しいテラとともに歩んでいけるということです。

でも、それもそれほど長くは続かないでしょう。

いつかは完全に離れてしまいます。

平行に並んでいないと言っても、二つのテラが一緒にランデブーのように歩んでいるという

ことではなく、波動がずれてきているということです。

私たちがいるテラと、争いや不安に巻き込まれながら暮らしているテラは同じ空間を共有

していながら、その実、離れています。実際にどちらも目にすることは出来ますが、いずれは

互いの姿が見えなくなるでしょう。そうなったときには、争いや不安に満ち溢れたテラには

そのような人々しかおらず、私たちのように毎日を楽しく暮らしている人たちの姿はないこと

でしょう。反対に、私たちがこれから歩もうとしているテラには私たちと思いを共有する人々の

姿しか見えないでしょう。

でも、まだ、向こうに居る人たちはこちらに来ることは出来ます。

そのために、今の私たちの歩んでいる姿を見せてあげることです。そうすれば誰かが

ふと気づくと思います。「私が住む世界はこちらではなかった」と。


今、改めてこうして世界を見渡してみれば、これまで起こされていたような紛争や国同士の

争いが減ってきていると思いませんか?トランプが大統領になって以来、世界各地で幾度も

繰り返されてきた紛争が減り、徐々に安定した世界に変わりつつあります。


もしかしたら、これまでのように毎日ロケット弾が空を飛びかい、人々が逃げ惑い、戦火の渦に

巻き込まれ傷ついた人々の姿は、かってのテラにまだあるのでしょう。でも、それが見えない

だけで、元のテラではまだ続いているのかもしれませんね。






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