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世にも不思議な奇妙なフツーの話「ミナミさん:夢物語に聞こえますか?」 [アセンション]

世にも不思議な奇妙なフツーの話「ミナミさん:夢物語に聞こえますか?」



(ここから)

In Deepさんのブログ

「病気の存在しない社会」を作ることは可能なのかもしれない :

量子物理学的な医学見地から、病気は「意識と思考」で

作られることを確信した日」

という記事を読みました。

ブルース・リプトンというアメリカの細胞学者の方が書かれた『「思考」のすごい力』

という本が紹介されていました。

この本は、基本的には、「量子物理学」を医学、そして生物学に適用することを強く

主張するもので、そして、医学的見地から、


「病気を含むあらゆる体の状態は《意識》によって決められる」


というようなことが理路整然と書かれてあるものです。


とても興味深い内容なのですが・・難しくて自分の言葉でお伝えすることが

出来ませんので、ご興味のある方は、In Deepさんのブログでお読みくださいね^^(苦笑)


何が言いたかった方というと・・・アシュタールと同じことを言ってるよ~~って

ことなんです^0^;




では、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

あなたの身体は、あなたの思考が創っているのです。

あなたの思考エネルギーが身体という物質(物質は波動エネルギーが固着したもの)を

創っているのです。


だから、あなたの思考ひとつで身体は変化するのです。

たとえば、骨を折ったとしても、あなたの思考で瞬時にもとに戻すことが出来るのです。

出来ない・・と教えられ、それを信じてしまっているから出来ないのです。


プラシーボ効果・・これがわかれば、骨の話も信じられると思います。

何の薬効もない薬(偽薬と言われるもの)を飲んだだけで、病気は治るのです。

それは、その薬が本物で、病気に対して効果があると信じたからです。

この薬を飲めば身体は治る・・とあなたが信じれば、たとえ薬効のない偽薬でも治るのです。

これは、思考が身体を治しているということですね。


薬が身体を治していると思い込んでいるので、治るのです。

本当は自分で治しているのに、それに気がついてない(教えられていない)だけなのです。

自分で(自分の思考で)身体は治ると信じることが出来れば、骨もすぐに元通りに

することが出来ます。

歯も生え変わる?もとに戻る?ことが出来るのです。


夢物語に聞こえますか?

嘘ばっかりって思いますか?(笑)

それは、波動エネルギーのことをわかっていないからです。


嘘ばっかり・・って思うかもしれませんが、でも実際に偽薬で治る人がいるのです。

プラシーボ効果は、事実としてもうすでに認識されています。

たくさんの体験談があります。

それはもう、思考が身体を創っているという証拠ではないでしょうか?


疑っていれば、プラシーボ効果は発揮できないのです。

偽薬を薬効のある薬だと信じ切ることが出来るから、身体は治るのです。

もし薬効のある薬であっても、その薬を信じていなければ治らないのです。

薬はあなたの思考(治すという)を手伝ってくれているだけなのです。

分かりますか?

すべては、あなたの思考なのです。


思考があなたの身体を創っている・・ということが信じ切れれば、死も自分で選ぶことが

出来ます。

もうここでの経験は終わりにします・・と自分で決めれば、身体の機能を自分で止めることも

出来るということです。

それは、自殺ではありません。

自殺というのは、ある意味逃避ですが、自分で機能を止めるのは積極的に次に進むという

ことですので、まったく違います。


病気は、死さえも、波動のことがわかれば自分でコントロールすることが出来るのです。

出来ない、自分にはそんな力はない・・と思わされてしまっているから出来ないだけ

なのです。


病気がイヤならば、病気にフォーカスしないでください。

怖れと不安でフォーカスしてしまうから、その現実を創造するのです。

健康になりたいと思うから、病気になるのです。

ガンが怖いと思うから、ガンを創ってしまうのです。

それが波動エネルギーから見た病気です。


健康な人は、健康になりたいとは思いません。

もうすでに健康ですから、そこにフォーカスが行かないのです。

自分は健康ではないと思うから、病気になるのです。

お金が欲しいと思うから、お金が入ってこないのと同じ原理です。

お金が欲しい・・と思うのは、私はお金がない宣言しているのと同じですので、

お金のない現実を創造してしまいます。


波動エネルギーの観点から見れば、あなた達は反対のことばかりしてしまっているのです。

健康でいたければ、楽しいことにフォーカスしていればいいのです。


病気になりたくなければ、身体の調子を悪くしたくなければ、健康番組やサプリメントの

コマーシャルを見ないでください。

そのような番組は、不安を売っているのです。

こんな生活をしていると、こんな病気になります。

そうならないためにも、このサプリを飲んでください・・と。


あらゆる角度から、不安を煽ります。

病名をたくさんつけて、その症状を事細かに説明し、あなたを不安へとミスリードするのです。

知らなければなんともなかったことも、病名をつけられ、症状を説明されれば、あなたの

不安の思考があなたの身体をそのようにデザインしてしまうのです。


あなたの身体は、あなたの思考がデザインしているのです。

だから、あなたの身体は自分でコントロールすることが出来るのです。


同じことを繰り返しますが・・

病気になりたくなければ、好きなこと、楽しいことにフォーカスしていてください。

健康になりたい、健康を維持したい・・というところにフォーカスしてしまうと自分で

病気を創り出してしまいます。

そして、ミスリードに乗らないように注意してくださいね



波動エネルギーの観点から、いろいろなことを考えられるようになればあなたの現実は

自分でいくらでもコントロールすることが出来るようになります。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」


ありがとう アシュタール! 感謝します。


アシュタールのメッセージの新作の動画は、「破・常識あつしの歴史ドラマブログ」

に掲載しています。

ご興味のある方は、是非ご覧くださいね^0^

(ここまで)



InDeep氏の記事の後半部分に大変興味深い部分がありました。そこを抜粋してみると

(ここから)

(ガンを自然退縮させた)全員に共通することは、必ず何かの方法を固く信じていたということです。ある人は、人参ジュースが、ガンを殺すと思い続けていましたし、ある人は、グレープフルーツジュースが、また別な人は、高山での生活が、ガンを殺してくれると信じていたんです。

4千個のパンが、ガンを殺すと信じた人もいます。

もちろん、4千個のパンに、ガンを殺す力はありません。しかし、もしあなたが、心からそう信じることができるなら、きっと、そうなるに違いありません。パンでガンを殺すことができるのです。

深く信じる心は、脳の中の視床下部を通じて免疫機能を左右し、高めます。病気に対する態度を変え、心を変え、感情を変えるなら、身体の免疫システムは、必ずそれに反応するのです。

400人が、それぞれに試みた方法は、実に様々でした。結局、一番大切なことは、どんな方法を試みるかということよりも、何かをどこまで信じられるかということなんです。信仰で治ることがあるのも、そのためなのです

(ここまで)


まさに信じる者は救われるという実例です。また宗教信者でも病気が治るケースがあるのは念仏を

唱えていれば病気が治ると言われるためだと思います。それを宗教団体はご利益があったと喧伝

するわけですから始末に負えないことなんですが・・・。


先日、ガンは真菌感染症に対する防御反応であるという記事を紹介しましたが、後日「ガンの告知」

は果たして当人にとっていいことなのか?という疑問がわきましたが、回答はNoだと思います。

病気に対して持っている恐れというのは人それぞれだと思いますが、私は大丈夫だと思っている

ひとであってもやはり一抹の不安を持つことと思います。告知後は寝ても覚めてもそのことが頭を

離れないというのが普通であり、その不安がよけいストレスを産み自己免疫力を低下させます。

それで一気に悪くなる人もいるでしょう。考えてみれば昔のように黙っているのがいちばん長く生き

られるのかもしれないと思いました。もちろん、場合によっては治るケースもあるでしょう。



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特権階級の人たちが、あなたたちに何を望んでるか知ってる? [社会・経済]

特権階級の人たちが、あなたたちに何を望んでるか知ってる?

私はほとんどドラマを見ないのですが、12年前の2005年に放送された「女王の教室」で主演

の天海祐希が教師として子供たち語った内容が今の日本の状況をよく表していると指摘して

いたブログがありましたが、そのドラマの一部を見てみるとなるほどと納得しました。

まさにこの放送内容は今の教育の逆張りともいえるものです。最後のシーンででは天海祐季が

教壇から降ろされますが、これが日本の真実だと思います。

しかし、当時この番組を誰が意図して作ったのでしょうか?


(ここから)

10年前のドラマ「女王の教室」での指摘、現在の日本の姿と完全に一致していることが明らかに

2005年に放送され、衝撃的な内容で話題を集めたテレビドラマ「女王の教室」の第1話でのセリフがぞっとするほどに2015年現在の日本の姿を描写していることが明らかになりました。

「女王の教室」は2005年7月2日より9月17日まで日本テレビ系列で放送されたテレビドラマ。天海祐希が悪魔のような小学校の鬼教師を演じ、6年生の児童たちに苛烈な言動で試練を与えていくという、熱血教師もののドラマの真逆をゆく展開で大きな話題になりました。

この中で教師が児童たちに日本という国のあり方を一切歯に衣着せずに語る場面があります。その内容が以下のもの。


2分18秒の部分がこの国の本質(世界もです)を言い表しています。


◆「安い給料で働き」
例えば「安い給料で働き」という部分に関しては、19日に衆議院を通過した派遣法改正案では、現在派遣期間が最長3年とされ、その後は正社員として雇用することが義務付け(※別の人であっても同一ポストでの派遣の受け入れは不可)られていた製造業や一般事務などの派遣労働者を、人さえ変えれば派遣の受け入れを継続できるようになりました。

これは派遣社員側からすると、3年後には正社員として雇用されなければ別の職場に移る他、同一雇用先の別の課で働くことも認められるため、一生派遣社員としてたらい回しにされながら働き続ける他なくなる可能性が強く指摘されています。

これまでは専門性が高いとして契約更新で無期限に働けていたソフトウエア開発や秘書、財務処理、書籍等の制作・編集、通訳などの「専門二十六業務」の区分も撤廃されることから、現在の職場から雇い止めを通告されるケースが法案成立前から相次いでおり、雇用の不安定化がさらに進むことが予想されています。

派遣社員は正社員より低賃金の場合がほとんど。社会保険やボーナスなどの福利厚生も正社員に比べて低いか全くない場合が多く、同一労働同一賃金という原則はズタズタに引き裂かれているのが現状です。この派遣法改正案はそうした身分の違いを固定化し、格差社会をさらに推し進め、ワーキングプアをこれまで以上に生み出すことは間違いありません。

東京新聞 「生活が…」泣き崩れる傍聴者 派遣法改正案 衆院通過へ 政治(TOKYO Web)

「派遣法改正案」のいったい何が問題なのか トレンド 東洋経済オンライン 新世代リーダーのためのビジネスサイト

◆「高い税金を払う」
「高い税金を払う」ことに関してはもはや何も言う必要がないでしょう。2014年4月1日に8%に引き上げられた消費税は2017年4月1日に10%にさらに引き上げられることを安倍政権が決定しています。景気条項も削除されており、先送りはありません。

6月18日に厚生労働省が発表した4月の毎月勤労統計調査の確報値によると、実質賃金指数は前年同月に比べて0.1%減。速報値では0.1%増とされ、「2年ぶりにプラスに転じた」とアベノミクスの成果にはしゃぐ声もありましたが、実際は24ヶ月連続の減少という結果に終わっています。

こうした増税と労働環境の悪化がさらに続けば景気がさらに悪化することは間違いありません。アベノミクスの成果として取りざたされる株価の上昇も、恩恵を受けられるのは株を保有できる企業や富裕層。つまり、将来にわたって格差や貧困はさらに拡大し、固定されることとなります。

◆「戦争が始まったら、真っ先に危険なところへ行って戦ってくればいいの」
直接攻め込まれなくとも、集団的自衛権を発動して武力行使のできる国へと日本は現在変貌しようとしています。安倍政権は集団的自衛権の行使要件となる「存立危機事態」を石油不足にまで拡大。「国民の生死に関わるような深刻、重大な影響が生じるかどうか」で判断するとしながらも極めて定義が曖昧なままとなっており、無制限の拡大が強く懸念されているのが現状です。

さらには「アメリカ合衆国へのサイバー攻撃であったとしても集団的自衛権を発動し、通常兵器での反撃も行う」と防衛省が答弁するなど、歯止めがかかる様子は全くありません。

また、10日には改正防衛省設置法が成立。武器の輸出や他国との共同開発を原則解禁とした「防衛装備移転三原則」を受け、国内の防衛企業の海外戦略の支援や他国との交渉窓口となるなど、武器輸出の司令塔的な役割を担う「防衛装備庁」が新設されることとなり、軍需産業のさらなる強化を目指しています。

◆「今のままずーっと愚かでいてくれればいいの」
さらに6月8日、文部科学省は全国に86ある国立大に対して文系学部の廃止などの組織改革を進めることを求める通知を出しました。

「日本を取り巻く社会経済状況が急激に変化する中、大学は社会が必要とする人材を育てる必要がある」との言い分ですが、実学のみに特化して哲学や文学、社会学などを学ぶ機会を失わせることは、国民自らが社会にある問題点を見出し、自ら考える知性などは不要だと言っているようなもので、大学を単に交換可能な人材を大量生産するだけの装置へと変貌させて行くことになります。

これに対しては当の産業界側からも以下のように批判が出ているほど。そもそも企業が人材に求めるのは「論理的な考えができること」であるため、理系・文系のいずれかを偏重ないし軽視すればいいというものではありません。

「国立大から文系をなくそうなんて愚の骨頂です。我々が学生に求めているのは論理的に問題を解決する力、人の話を理解する能力、つまり文系でこそ学べる教養です。英語は話せた方がいいに決まっていますが、人とコミュニケーションがとれなければ、何にもならないじゃないですか。スキルだけ持った学生なんて企業はいらない。必要なスキルなら、入社後に企業側が教えればいい」

特集ワイド:続報真相 国立大文系が消滅? 文科省、組織改編促す – 毎日新聞

神戸女学院大学名誉教授で哲学や倫理学研究者としても知られる思想家の内田樹氏は、国の制度や文化を支え続ける責任感の持ち主たる「成熟した市民」が育たなくなると批判。

国立大学が自国の歴史や文化に対する愛着も関心もなく、ひたすら「グローバル資本主義」に自分を最適化させ、高い地位と年収をめざす学生たちの競争と格付けのためだけの場になった国に未来はあるのでしょうか。(中略)そんな人間ばかりになったら、国に明日はないからです。「次世代を担う成熟した市民」は、自分の共同体に対する強い愛情や帰属意識を持ち、国の制度や文化を支え続ける責任感の持ち主でなければならないからです。

国立大学改革亡国論「文系学部廃止」は天下の愚策 – 内田 樹

実際、現在の安倍政権の「戦争法案」を違憲であるとして退けているのは200人を超える憲法学者たち。文系学部を企業の要請に合わせる形で廃止していくのだとすれば、文系を廃止した未来の社会では、こうした歯止めがさらに失われ、為政者や経済界の思うままに社会構造が作り替えられやすくなることは想像に難くありません。

◆「特権階級」
仮にも身分制度の廃止された日本での特権階級とは何か。オキュパイウォールストリートでは「1%の富裕層とそれ以外の庶民」という構図が示されましたが、ごく一部の富裕層に多くの富が集中していることはこれまでBUZZAP!でも何度も記事化してきました。

世界で最も裕福な85人が人類の貧しい半分の35億人と同量の資産を握っていることが判明 | BUZZAP!(バザップ!)

富裕層が得た富は庶民にも流れる「トリクルダウン理論」の問題点が一目で分かる画像 | BUZZAP!(バザップ!)

OECD「トリクルダウンは起こらなかったし、所得格差は経済成長を損なう」という衝撃の報告について | BUZZAP!(バザップ!)

内田樹氏は上記の記事でそうした人々や財界の発想について以下のように説明します。

「次世代を担う成熟した市民の育成」を放棄した国に未来がないことは誰の目にも明らかです。しかし、「それでいい」というのが大学の「株主」たる財界の意向です。彼らにとって重要なのは国の未来よりも自社の利益・株主の利益です。彼らは四半期タームでの収益や株価だけに興味があり、「国家百年の計」は一顧だにしない。

彼らが当面必要としているのは、「グローバル人材」という名の、能力が高く、安い賃金で体を壊すまで働いてくれて、いくらでも「換えがいる」労働者たちです。

こうした富裕層が富を貯めこみ、起こりもしないトリクルダウンという幻想を振りまきつつ社会やそこに属する個人への富の再分配を最小化しようとしている現状は世界各地で起こっており、日本も同じ道を歩みつつあることは言うまでもありません。

◆ファシズムと新自由主義
ここで挙げられている要素を見てみると、大きく分けて2つの潮流を目にすることができます。そのひとつは、かつて大日本帝国時代に陥った「ファシズム(全体主義)」。

第二次世界大戦への反省から生まれた最高法規である憲法を蔑ろにして、時の内閣の閣議決定のみでその解釈を大幅に変更しようとする安倍政権の姿勢は、自民党の村上誠一郎元行革担当相が指摘したようにファシズムと呼ばざるを得ないもの。

「戦争法案」を改憲という正規の手続きを経ず、既存の政府見解やほぼすべての憲法学者の「違憲」という指摘を振りきって成立させようとする行為は民主主義の無視に他なりません。

これと時に絡み合いながらも確実に日本に根を生やしているのが「新自由主義」です。

労働環境が企業により有利に、労働者に不利に変わる派遣法改正案や、累進課税制度の真逆を行く消費税の相次ぐ増税。アベノミクスによる株価高が大企業や富裕層に恩恵をもたらすのとは好対照です。

さらに大学を企業の下請けのように扱い、国民が社会の問題点に目を向け、自ら考える機会を奪う文系廃止の通達など、いわゆる「特権階級」のための制度と言えるでしょう。

こうして見てみると、「女王の教室」で予言された社会が、おそらく当時からその萌芽はあったにせよ、この10年で身も蓋もない程にあからさまに日本社会を覆い尽くしていることがよく分かります。

(ここまで)

参考までにこちらもおすすめです。




最近起きた文部省の天下りがそれをもっとも顕著に示していますね。

(ここから)

 文部科学省による「天下り」のあっせんについて、7日に開かれた衆院予算委の集中審議。前事務次官や仲介役OBへの追及から浮かんだのは、OBに厚遇ポストを与え、再就職の支援活動を組織ぐるみで下支えする違法な構図だ。

天下り仲介役、淡々と謝罪 違法性追及に言葉詰まる
文科省の天下り問題をまとめ読み

 「天下り」あっせんの仲介役だったのは、本省の人事課に通算15年以上の勤務経験がある嶋貫(しまぬき)和男氏(67)。職員の異動を担う任用班の事実上の責任者を務め、人事課企画官などを経て2009年に退職した。

 問題の一つとなったのは、顧問だった明治安田生命保険での嶋貫氏の待遇だ。嶋貫氏の処遇について、省内で「保険会社顧問に就任し、再就職支援業務をボランティアベースで行う」とする案がつくられた翌年の14年に就任した。

 民進党の小川淳也議員は、顧問報酬について「月2日勤務で1千万円か」と質問。嶋貫氏が「社に出向く回数は基本的にそう」「金額はその通り」などと答えると、委員や傍聴人からは「おお」「1カ月2回か」とどよめきが起きた。


http://www.asahi.com/articles/ASK275G1MK27UTIL03R.html

(ここまで)

自衛隊の海外派遣で問題になった武力衝突もそうです。

(ここから)

稲田朋美防衛相は8日の衆院予算委員会で、「一般的な辞書的な意味で戦闘という言葉を使ったと推測している。法的な意味の戦闘行為ではない。武力衝突だ」と述べ、自衛隊の日誌は法的な根拠ないと指摘・・・・

http://saigaijyouhou.com/blog-entry-15414.html

(ここまで)

実際には戦闘があり自衛隊員が亡くなっているようですが、すべて自殺で処理されています。自殺であれば遺族年金の対象にもならず世間の注目をひくこともないのがその理由ですね。庶民は使い捨てということです。

しかし、これらのことも体験として見るとき、そのとらえ方や考え方が変わってきます。つまり善悪という観点から見るのではなく、すべてがホログラムとしてのシナリオを演じているという見方です。、また、嫌ならそのような現実を選ばなければいいだけですが、個人の体験として個々が選択している場合もあると思います。









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破・常識 あつしの挑戦「アシュタール努力・一生懸命は、いらない・・・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの挑戦「アシュタール努力・一生懸命は、いらない・・・・・」



(ここから)


今日の破・常識!

 


努力する、頑張る・・・は、

自分を生きていないということ・・・らしい(笑)






カウンセリングをしていると、

>周りに感謝して 一生懸命努力して生きてきたのに・・・。

>生きるのにすごく疲れているのに 

 まだこれ以上努力しなければいけないのか?

>楽しむってなんですか? 楽しい気持ちがわからない・・・

というお話をよく聞きます。

この方々と同じ思いをしていらっしゃる皆様も

多いのではないかと思います。


このことを・・・どう考えればいいのか?

2012年のアシュタールからのメッセージ、お伝えいたします。。







「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

努力するから疲れるのです。

感謝も頑張ってするものではなく心から湧いてくるものです。

努力する、頑張る・・それは、自分を生きていない・・ということです。

あなた以外の人になろうとするから 

疲れてしまい、楽しくなくなるのです。

あなたは、あなたのままでいいんです。

思ったことを素直に口にして、好きな方向に歩けばいいんです。

一生懸命も努力も あなたには必要ありません。


そんなことを言われても じゃあどうすればいいの?

まず、好きなことがわからないから困っているんでしょ?

っていう声が聞こえてきますね。


好きなことがわからないときは、

嫌なもの、嫌なことを見つけ、辞めればいいんです。

まずはあなたが嫌だと感じることを辞めればいいんです。

嫌なこと、嫌なものを意識してみてください。

でも間違えないでくださいね。これは、誰かの嫌なところ、

自分の嫌なところにフォーカスしてください・・

と言っているわけではありません!

あなたは、人に合わせる・・ということが常になっていて、

何が自分に合わない事なのか?

わからなくなっているかもしれません。

あなたが、嫌だな・・と思いながらも(意識するしないにかかわらず)、

楽しくなく仕方なくやっていることを見つけてください。

仕事を辞めるなどの、大きなことを辞めるのは 

最初からは大変ですし、それこそかなりの覚悟が要りますから、

はじめは、小さなことから始めましょう。

例えば、行きたくないランチを断る・・

あなたがつまらないと思うおしゃべりから抜ける・・

そんな小さなことからはじめてみてはいかがでしょうか?

それは、自己中でもわがままでもありません。

自分を大切にする・・ということです。

無理に誰かに合わせていると、

自分が何をしたいのか?わからなくなってしまいます。

まず、何かを決めるときは一番に、

自分は何をしたいのか?・・と考えてください。

あなた自身に 今 何をすれば気持ちよく感じるか?を聞いてください。

今日は みんなとランチに行きたい・・と思えば行けばいいし、

そんな気分じゃなければ 行かなければいい・・

そうすることを 自分自身に許してあげていください。

あなたは 自由なんです。 あなたがしたいようにしてください。


少し勇気を出して、自分の素直な気持ちを口に出してみてください。

そうすると、気持ちがすっきりします。

気持ちがすっきりすると、

今この瞬間、自分がどうしたいのかがわかってきます。

公園で一人で ぼ~~っと過ごしたいな・・とか、

一人で何か違うものを食べに行こう・・とか、

いろいろアイディアが生まれてきます。

そのアイディアに素直に従って行動してみてください。

あなたの中がすっきりし、自分を楽しむ余裕が生まれます。

そしたら、また次のアイディアがどんどん湧いてきます。

それをまた行動に移す・・とても楽しくなります。

楽しいっていう意味がわかるようになります。

みんなと違う行動をする・・一人だけ外れる・・

ということに罪悪感を持たないでください。

あなたの主人は、あなたです。

あなたが嫌なこと、気が乗らないことはする必要はありません。

ここまでは 理解していただけましたでしょうか?



もう少し お話しさせてください。

一人でいること・・は、寂しいことでも、

悲しいことでも、みじめなことでも ありません。

一人を楽しんでください。 一人の時間は、とても大切な時間です。

一人になることの恐怖や不安から、周りに合わせることはありません。

一人の時間を受け入れることができれば 

自分を生きることが出来るようになります。

一人でいるのはみじめだ、かわいそう、淋しい・・というのは、

つまらない今までのシステムの刷り込みです。

今までのシステムでは、

一人でなんでもできることを思い出されては困るので、

そのように一人でいることに罪悪感や敗北感を刷り込んできたのです。


群れの中にいないと生きていけない・・・と刷り込んできたのです。

強固な群れ(グループ)意識は ”個” をつぶします。

全体のための”個” を要求します。

そして、”個” は みんなに合わせることを要求されます。

それは、とても生きにくい社会です。

このような古いシステムは終了します。


これからは、一人 ”個” が それぞれに好きなように動く・・

その自由な ”個” が集まるときはグループとして活動し、

目的が果たされると また ”個” としてバラバラになっていく・・

これは ”個” がそれぞれに 自由に楽しく生きていける社会です。


まずは、何をするにしても 「自分はどうしたいのか?」・・

それを第一に考える(ハートで)ように 

習慣付けていけると良いですね。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう アシュタール!

(ここまで)




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