So-net無料ブログ作成
検索選択

世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:未来は未知数なのです・・・・」 [アセンション]

世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:未来は未知数なのです・・・・」



(ここから)

「天の茶助」っていうファンタジー映画を見ました。

この映画の根本にある設定は・・・

地上の人間は天界の脚本家たちが書いたシナリオ通りに生きている・・

というものです。

地上の人間には一人ずつ天の脚本家が付いていて、脚本家が紡ぎ出すシナリオによって

人生を歩んでいます。


自分で選んでいるつもりでも、実はもうすでに脚本家によって決められていたものを

選んでいるだけ?

何もかもあらかじめ決まっている人生? 

脚本家の気まぐれ?考え?計画?によって、人生もまた変わってしまう・・


この話自体は面白いとは思うんですけど・・この設定にはちょっとなんだかなって

思ってしまいました^^;

何もかも決められてるなら、自分の存在は何なんだろうか?・・

全部他の人(天の脚本家)が決めてるなら、ここに私がいる必要ないじゃん?

・・って感じに思ったミナミがいたのでした^0^


では、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

すべては未知数です。

あなたの現実の次の現実はまったくの白紙なのです。

次にどういう現実を創るかは、いまのあなたが決めているのです。

分かりますか?


あなたの過去は一枚一枚のパラパラマンガのようなものです・・と以前にもお話しした

ことがあります。

一枚一枚あなたは絵を描いているのです。

その絵をパラパラすると動いているように見えます。

それがあなたの時間軸となっているのです。

一枚一枚の絵はまったく関係のないものです。

でも、次の絵は、前の絵にある意味影響されているのです。

だから、それがずっと続いているかのように思えるのです。


でも、一瞬でも違う絵を描こうと意識すれば、前の絵とは違う絵を描くことが出来ます。

そうすると次の現実は違うものとなるのです。

その絵を描いているのは、あなた自身です。

誰かが描いた絵の中に居るのではありません。

あなたが描いた絵が続いているように思うだけです。


何が言いたいかというと、誰かに動かされていることは無い・・ということです。

たとえば、一人ずつ携帯ゲーム機(DS?)を持っていると思ってください。

あなたはその中の登場人物を操作してる本人なのです。

あなた達は少し勘違いしてしまって、その中にいるのが自分だと思い込んでしまったのです。

あまりにリアルに出来ているゲームソフトなので、そのゲームソフトの中に居るのが自分だと

思い込んでしまったのです。


誰かによって自分は操作されている・・という考え方は、楽をしたいと思う考え方です。

自分ではうまくいかないことがあると、その現実を創ったのは天の人間だ・・自分はただ

操作されているだけだと考える方が楽だからです。

自分には責任は無い・・自分以外の人間の力を超越した存在が自分を操作?している・・

と考えたほうが(人のせいにした方が)楽だと思ってしまったのです。

いくら努力しても自分にはどうすることも出来ないと思えば、あきらめがつく、

ジタバタ考えなくてもすむ・・だから楽だと。

・・というかそう思わせておいた方が都合がいい人たちがいるのです。

それが、宗教的な概念なのです。


人間の力を超越した存在がいて(それが神と呼ばれている存在)、その存在が自分達人間の

運命を決めている・・だから、あらかじめ決められている運命には逆らえない・・と!

運命、宿命という概念はそういうところから来ています。

運命だから仕方がない・・とあきらめ、それを受け入れ、従う・・

そういう人たちが増えれば、あなた達を支配・コントロールしている人たちにとってはとても

都合がいいのです。

どんなことも我慢してくれますので・・・



あなたの未来は何も決まっていません。

未知数なのです。

あなたはゲームの中の登場人物ではなく、あなたがそのゲームを操作しているのです。

あなたがどうしたいのかわかれば、そのゲームはあなたの思い通りに動くのです。

天の脚本家はあなただということです。

分かりますか?


あらかじめ決められた運命はありません。

もちろん、変えられないことはあります。

たとえば、ご両親を換えることも、容姿を変えることも出来ません。

それは、誰かが決めた物ではなく、自分で決めたことなのです。

それはゲームをするためのアバターのようなものです。

あなたが自分で選んだアバター(キャラクタ―)なのです。

そのアバターでゲームをするとあなたが決めたのです。

だから、何かの罰的なことで自分の生まれた環境が悪いのではないか・・などと考えるのは

とてもナンセンスなのです。

そのアバターが一番ゲームを楽しめる・・とあなたが決めたのです。


繰り返しになりますが・・すべてはあなたが”いま”決めているのです。

このままずっと同じような絵を描き続けるのか? それとも違う絵を描こうと決めるのか?

それによってあなたの次の現実は違ってくるのです。

誰かによってすべて決められている・・ということはありません。

あなたの人生の脚本家はあなたなのです。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」


ありがとう アシュタール! 感謝します。

(ここから)


nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

破・常識 あつしの挑戦「さくやさん:勘を大切にして・・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの挑戦「さくやさん:勘を大切にして・・・・」





(ここから)


今日の破・常識!



勘(感覚)といわれるものを大切にして。

勘(感覚)は、頭の知識の外の情報を教えてくれる。

頭では、何が起きてるのかわからない、

目的がわからない、矛盾してる・・と思うことでも

感覚にしたがっていけば、それがすべて繋がっていて、

すべて必要なことだったってわかる・・・らしい(笑)



では、今日は、さくやさんからのメッセージをお伝えします。


「頭じゃないのよ。感覚が大事なの。

頭の記憶って、他人の干渉を受けることが多々あるの。

でもね、感覚?勘?は干渉を受けない。それはハートの声だから。


たとえば、機械とかを使っていくら頭の記憶(表面の記憶)を

塗り替えたとしても、奥底にある記憶はどうにも操作出来ない。

誰にでもある、”あれ?”っている感覚がそれなの。

意図しなくても、フッと出て来る感覚・・

それが勘って言われる感覚。

それは、頭の知識とかの外からくる情報なの。

だから、言葉にはならないけど、なんかわかる・・みたいな感じ。

論理的とかじゃないけど、でもしっかりと胸に落ちる感覚・・かしら。

(よく・・プロの勘です・・って言うでしょ。あれって真実なのよね・・

たくさん経験することで、知識や記憶や資料以外のところから

情報を得ることが出来るようになるの。

何度もそれを経験することによって、勘(感覚)が

真実を教えてくれるものだと確信することが出来るの・・

だから、プロなのよ)


信じ切って疑いもしなかったことに、

ある日ある時”うん?あれ?”って思うのは、

その感覚が発動したから。そして、その感覚を無視してしまえば、

そのままでいられる・・と思う?そうじゃないのよ・・

その感覚が発動してしまったら、もういままでのように

無邪気に信じることが出来なくなってしまうの。

一度、”あれ?”って思うと、もう無理なのよね。

それは、ハートの声を聞いてしまったから。

ハートの声に気がついてしまったら、

表面を覆っていたメッキは剥がれてしまうの。

一生懸命頭で塗りなおそうともがいても、

塗りなおすことは出来ないの。


いま、それが起きているってこと。

あなた達の世界(社会)に対して、

みんなが”うん?あれ?”って感覚が発動してきている。

だから、こんなに混乱が起きているの。

眼が覚めてるのに、それを認めずに

まだ寝ているふりをしている・・そんな感じかな。

いま眼を覚ますと、なんかめんどくさいことになりそう・・

だから、まだ寝てるふりをしておこう・・って

一生懸命もう一度寝ようとしてる人もいるけど、もう無理よね。

だって、目が覚めちゃったんだから。


だって、すべてのことに”うん?あれ?”の感覚が

発動しちゃったんだから。あとどうするかは、あなた次第ってこと。

発動した感覚を無理して無理して、見えない、聞こえない・・って

言いながらいままで通りやっていくか?

でも、それってすごく辛くなるわよ。

頭とハートがバラバラになるってことは、

あなたの中に大きな乖離が起きるってことだから、

すごく混乱することになる。すごく苦しくなるわ。


勘(感覚)ってね・・とても大切なの。それって、

ハートが知ってる真実を教えてくれているってことだから。

だから、そのハートの声に従っていれば

あなたにとってすべてがスムーズに行くの。

苦しいのは、ハートの声に逆らおうとするから。

頭の情報だけを優先して、

ハートの声を聞かないふりをしているから。


証拠とか、そんなものは全く関係ないわ。

ただ、自分の感覚を信じるかどうか・・それだけ。

これからは、もっとそういうことが増えて来るわ。

波動が軽くなって来て、感覚が敏感になって来て、

あれに対してもこれに対しても”あれ?”が発動されてくる。

”あれ?”の感覚が、これからの道を教えてくれるのよ。

いままでの知識や記憶などはもう役に立たない時が来てるの。


感覚がこれからのナビゲーター。

感覚にしたがっていけば、うまく行くわ。

感覚のすごさを知っているから、

あなた達を支配・コントロールしている人たちは

教育で左脳ばかりを重視させるのよ。

記憶や理論だけが素晴らしいもので、

勘や感性、感覚で生きる人をダメな人だと刷り込んでるの。

裏を返せば、彼らはあなた達の感覚を怖がってるってことでしょ。

その彼らがつくっているピラミッドシステムから出たいなら、

どんどん感覚を使って、感覚に従っていけばいいってことよね。


勘(感覚)といわれるものを大切にしてね。

勘(感覚)は、頭の知識の外の情報を教えてくれるわ。

頭では、何が起きてるのかわからない、

目的がわからない、矛盾してる・・と思うことでも

感覚にしたがっていけばそれがすべて繋がっていて、

すべて必要なことだったってわかるわ。


”うん?あれ?”の感覚を大切にしてね。

あなた達を心から愛してるわ~~」



ありがとう さくやさん!


(ここまで)


頭であれこれ考えるより、自分の勘を頼りに行く方がこれからは良いということですね。

ただ、この勘も自分自身を冷静に保っていないと予期しないところからもらうことが

あるので、注意が必要ですね。

それは自分自身の波動状態によるものと思います。






nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog