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世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:期待したのは何度目でしょうか?」 [アセンション]

世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:期待したのは何度目でしょうか?」




(ここから)


あちこちでいろんなことが起きてますねぇ~~・・米の新大統領も火種いっぱい撒いてるし

そのために日本の航空会社も対応に追われあたふたしてる?

あるホテルの対応が中国との摩擦を起こしてるようだし、それらの対応を決めるはずの国は、

ホテル側や航空会社に対応を任せっぱなしで動かない。

頼みの綱のTPPは頓挫しちゃってるのに、まだあきらめきれない様子。

そんな感じで日本はどこを向いていいのかわからず、右往左往ですね。

3次元的世界は混乱状態?


では、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

すべて計画されていることです。

新しい人がリーダーになる・・今度こそは自分達庶民のために働いてくれる

リーダーだと期待します。

期待したのは何度目でしょうか?

いつも、その期待は裏切られたと感じていませんか?


今度こそ、今度こそ・・とあなた達は期待します。

そして、また違ったと絶望します・・その繰り返しなのです。

それは意図的に行われていることだということを分かってください。

期待させて、その期待を裏切る・・

それが彼ら(支配者達)が使ういつもの手なのです。

期待し、それが成されなくてがっかりする・・

そのことであなた達のパワーを奪っていくのです。


分かってください。

ピラミッド型の社会システムは、あなた達から搾取するために創られたものです。

あなた達を豊かにすることは考えていません。

どうやって搾取するか・・念入りに練り上げられたシステムなのです。

あなた達は、そこにいる限り幸せにはなれないのです。


表面的に新しいリーダーを選出し、新しい政策が行われるように見せますが、

本質的なところは何も変わらないのです。

リーダーと呼ばれる人たちは、みな繋がっています。

一見対立しているように見えますが、根本的なところの考え方は同じなのです。

どうやってあなた達を効率よく支配しコントロールするか、どうやって効率よく搾取

するか・・それだけが彼らの関心事だということです。

表面的に手を変え品を変え、新しいことが起きているように見せかけているだけです。


今回の選挙での逆転劇は、A案がB案に代わっただけのことです。

本質は何も変わっていません。

というより、もっと混乱を起こさせるように持っていくためなのです。


混乱を起こし、その混乱に乗じて世界の統一を目指しています。

ワンワールド(大きな政府)への道を開こうとしているのです。

没個性のピラミッド社会システムを構築しようとしているのです。


でも、それも上手くは行きません。

火種を撒いても、それにエネルギーが注がれませんので大きくならず

消えて行きます。

いままでのやり方は通用しなくなってきています。

それは、庶民の思考が変わって来たからです。


庶民はもう飽き飽きしています。

だから、いくら先導されても、いままでのように簡単にそれに乗らなくなっています。

それは、見ているとわかると思います。

いままでのように、火種を撒き、感情を揺らすようなニュースや映像を流しても、

庶民たちはとても冷静にそれを受け取るようになっています。


あまりに火がつかないので、彼らはいまとても焦っています。

計画通りに行かなくて困っています。

だから、これからもっと大きな火種を撒こうとしています。

でも怖がらないでください。

あなた達庶民がエネルギーを注がなければ、どんなに大きな火種を撒こうとも、

その火は燃え上がることなくくすぶり、そして自然と消えて行きます。


いまのように冷静に見ていてください。

そうすれば、あなた達が何もしなくてもピラミッド社会は崩れて行きます。

何度も言いますが、ピラミッド社会をシステムを支えているのは、庶民なのです。

トップの人たちは何もしていないのです。

トップの人たちがしているのは、思考の操作、ミスリードだけなのです。

そのミスリードが出来なくなると、彼らは手の打ちようがなくなるのです。

庶民が動かなければ彼らは何も出来ないのです。


リーダーに期待しないでください。

これからはリーダーはいりません。

個人個人がどうしたいか・・それだけで動くようになるのです。

一人のリーダーが多くの人をリードしていく時代は終わりました。

ピラミッド型の社会は終わるのです。

これからは、個人の時代へと移行していきます。


その過渡期です。

冷静に見ていてください。

ピラミッドが崩れて行くのがわかると思います。


いま起きている混乱は、ピラミッド社会の中のことです。

そこから出ていけば、まったく問題はなくなります。

そこから出るためには、その混乱に巻き込まれず冷静に見る目を持ってください。

何度も言いますが、冷静に霊性に俯瞰でみていれば巻き込まれることはなくなります。

あなたの現実とは関係ないものになっていきます。

崩れて行くところに目を向けるのではなく、あなたの行きたい方向にフォーカスし、

楽しいことをしてご機嫌さんでいてください。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」


ありがとう アシュタール! 感謝します。

(ここまで)


トランプがヒラリーを破って、起こりえないことが起こったと世界中が歓喜に包まれたのも

嘘のように思えます。就任式の日、ホワイトハウスを去ったオバマ大統領の後姿を見て

新しい世紀が始まると期待した私の思いも今は複雑です(;一_一)。


トランプ大統領は政治家としての経験がゼロであったことから、どうなるのか不安な要素が

ありましたが、これまでの支配階級に対して反旗ののろしを上げたと思えたのは昨日まで

でした。

今、彼がやろうとしているのは米国の国内重視と見せかけた世論の分断による国内対立

です。確かにこれまで米国の政治を支配してきた連中を追い出し、その政治を否定して

いるような政策を次々と打ち出しています。極め付きは司法長官代理の解任劇でした。

これまでの大統領には考えられない行動力を示していて、自らの指導力を世界中に

アピールするのは十分すぎるものでした。

しかし、その一方でベルリンの壁にも等しいメキシコ国境の壁の設立、移民政策の中断、

TPP脱退、オバマケア廃止などがあります。中には評価できるものもありますが、賛成

出来ないものもあります。

こうしてみると、今回の政変劇は単に支配する勢力が支配権を譲っただけとわかります。

ヒラリーもトランプも同じ穴のムジナということになりそうです。

結局は誰が大統領になっても変わらないということになりますね。

ここは一歩引いて静観すべきでしょう。


考えてみると、過日紹介したマシュー君のメッセージがいちばん的を得ていたように思います。













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破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:おかしいことはおかしい!と言うべき・・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:おかしいことはおかしい!と言うべき・・・・」



(ここから)


今日の破・常識!



いたるところですり替えの論理で

わたし達に責任を押し付けようとしている。

それを受け入れてしまうと、ずっと同じことが繰り返される。

おかしいことはおかしいと言う・・のがいい・・・らしい(笑)


 

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。


「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

ずいぶん脅されているようですね。でも、何も心配はいりません。

国民の借金が何百万になりました・・というニュースがありますが、

これはすり替えにすぎません。

借金は国の借金であって、あなた達国民の借金ではないということを

しっかりと認識してください。それを分かっていないと、

このようなすり替えの言葉に右往左往してしまいます。


このようにたくさんのすり替えが行われています。

さも、あなた達庶民にも責任があるかのようにすり替えて行きます。

この借金をみんなで返していかないと国は潰れます。

そうなると、あなた達が困るのですよ。

だから、もっと税金を増やして、

みんなで頑張って返していきましょう・・と!


電気がなくなると困るでしょう・・

だから、みんなで今のシステムを支えて行きましょう・・

それには、復旧するためのお金がいります・・

だから利用料を上げます。


子どもが少なくなって年金を払う人が減った・・だから年金を減らします、

支給の年齢を上げます・・それも大きなすり替えです。

最初の年金制度の理念から逸脱しています。

子どもが少なくなったから仕方ないね・・で納得しないでください。

その年金の資金がどうなったのか、

自分で調べてみるようにしてください。

そうでないと、論理のすり替えに気が付くことが出来ません


すべてすり替えだということをしっかりと認識してください。

そして、そのことに関して誰が責任を持っているのか・・

しっかりと把握してください。国民に責任は無いのです。

それを、なんとか国民にも責任があるかのように

論理をすり替え、国民に罪悪感を持たせ、

自分たちの責任を逃れようとしているのです。


すり替えの論理に注意してください。

あなた達に罪悪感を持たせることで、

あなた達に責任を押し付けようとしているのです。

東京の電気を作るために作った地方の施設で、

災害に会った人たちが苦労しています。・・という言い方は、

電気を使っている人に罪悪感を持たせます。

そして、自分たちも悪いのだから、責任をとるしかない・・

と思わせるのです。


いま例に出したことだけではありません。

いたるところですり替えの論理で

あなた達に責任を押し付けようとしているのです。

それを受け入れてしまうと、ずっと同じことが繰り返されます。

おかしいことはおかしいと言ってください。

対立のエネルギーではなく、ただ事実だけを伝えてください。

対立のエネルギーで話をすると、対立が返ってきて、

力の強いほうが勝ちます。

おかしいと思います・・・と静かに伝えてください。


お金がないと困るのはあなた達なんですよ・・

これも大きなすり替えです。お金がないと困るのは、

あなた達ではなく彼らの方だということです。

お金という概念であなた達を支配・コントロールしている

彼らの方が困るのです。


いつもいつも、いつもいつもお伝えしていますが・・

お金というものがなくても、あなた達はまったく何も困らないのです。

経済が崩壊しようが、国がなくなろうが、

あなた達には関係ないのです。

あなた達がいれば、何も困ることは無いのです。

あなた達が手を取り合っていれば、何も困りません。

困るどころか、いまよりもっと豊かで平和でいられるのです。


国がなくなると困ったとき(例えば災害が起きた時など)

助けてくれる人がいなくて困る・・と思いますか?

助けてくれるのは、国ではありません。

人々です・・国のリーダーと言われる人たちが

何かをしてくれるわけではありません。

ただ、安全なところで指揮をしているだけです。

実際に手を差し伸べてくれるのは、あなた達と同じ庶民なのです。

国がなくても、リーダーが支持を出さなくても、

人々が手を差し伸べ合えば何も困ることはないのです。


それぞれの個人が出来ることをして、それを提供し合う。

いまもそれをしているのです。

ただ、そこにお金という媒体が入っているだけのことです。

お金そのものに価値はありません。

本来は、そのような媒体はまったく必要ないのです。

あなた達を支配・コントロールするうえで、

使いやすいツールだというだけのことです。


怖がらせるためのすり替えの論理に惑わされないでください。

いま脅かされていることは、あなた達の責任ではありません。

そこをしっかりと霊性に冷静に俯瞰で見るようにしてください。

いろんな矛盾が見えてくると思います。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう アシュタール! 


(ここまで)


すり替えの論理はアシュタールが言うようにいたるところ、政府に都合が悪い部分は

ほぼすべてがその論理がまかり通っています。

国民の中には「おかしい」と訴えている人は大勢いるだろうと思います。

でも、マスコミが取り上げません。週刊ポストや週刊現代などは取り上げますが、それ以外の

週刊誌はほぼスルー状態です。週刊SPAも取り上げていましたね。

しかし、それらの週刊誌はいわゆる三流紙と同じ扱いなので国民目線が届かないというのが

実情(これもマインドコントロールの範疇に入りますが・・・)です。


海外のタブロイド紙のように大手新聞が堂々と取り上げない日本は異質です。

その原因がどこにあるのかわかるでしょうか?

戦後、日本にGHQがやってきたときに彼らアメリカ人の考えは日本人を二度と立ち上がれ

ないようにしないといけないという思想のもとに考え出されたのが言論封殺とアメリカは

素晴らしい国であるというすり替え論理、そして戦争の責任は日本人にあるという意識

操作がマスコミ、教育界、政治、企業などあらゆる分野で行われました。

当時GHQは日本を自分たちがいなくなった後でもコントロールできるようにするには

どうすればよいかと考え実行されたのが在日を要所要所に送り込み支配することでした。

その影響が今でも残っていて、彼らが政府と一緒になって目的を完遂しようとしている

ことが大きな原因です。

しかし、日本人にも問題があります。Twitterなどでは自虐的な事件は大きな扱いをもって

拡散しますが、年金や電気料金、原発、政治に関する話題はそうなりません。

どこかしら日本人はいびつで本来の議論ができないような人種になってしまったようです。

芸能ゴシップや言語大賞、オリンピックなどを取り上げるより大事な生活に直結する部分を

避けているように思われます。半ば仕方がないとあきらめているような感じがあります。

上には弱く下には強いという国民性の表れかもしれません。そういう点ではお隣の国より

民主化が遅れているのかもしれませんね。

おかしいということはおかしいと言う。言葉で示さなくともそのような意識を持つことが

大事で、その意識が行動として現れるので政府も無視できなくなるだろうと思います。


来年は年金が0.1%下がると伝えられていますが、なぜ下がるのかの説明に具体性が

ないですね。ただ、そういう計算になったというばかりです。また年金でもっともおかしい

ことは支払った額が年金の支給額に正しく反映されていないことです。

私たちが会社に勤めると、本人と会社が50%ずつ払いますが、問題はもらったときに

会社が払った分はゼロになっていることです。年金基金が発行する年金支払い履歴を

見ると、そこには会社が払った分は計上されていません。私の友人がそのことを指摘

すると、「それはそういう計算になっていますからあきらめてください」と言われたらしい

ですが、かなり怒っていました。当然ですね。その分を入れると支給額が1.5倍以上に

なるはずですから。政府はこうして国民のお金を搾取しているのです。

このような似た例はいくらでもあると思います。税金の二重取りはいけないという大原則

をかかげながら、自動車税と取得税、消費税を同時に取るとかですね。


今の政府のやり方を見ると意図的に国民を日隠崑状態に誘導していることが明らかです。

中小企業が業績不振であえいでいて給与も上がっていないのに、堂々と社会保険料は

上げてくるんですから。それに物価が下落し、給与も下がっているので公務員の給与

だけは必ず上げる。上げる理由は日本の上位100社くらいの給与の平均を用いている

ことからも詭弁だとわかります。

私たちもマスコミに頼らず、もう少し本当の中身を調べ実態を把握する努力が必要と

思います。







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