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破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:決められない・・・・だから、悩む」 [アセンション]

破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:決められない・・・・だから、悩む」




(ここから)

今日の破・常識!




悩みはどうしたいのかが分かれば、悩みではなくなる・・・らしい(笑)



では、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。


「こんにちは こうしてお話しできることを感謝します。

悩み事があるのならば、少しゆったりとした時間を作って、

大きく深呼吸をし、ゆっくりと自分に問いかけてください。

あなた(私)は、どうしたい??・・と。

すぐに答えを出さなくていいです・・・何も答えが浮かんでこなければ

そのまま、じっと待っていてください。


悩みというのは、ただ決められないだけのことです。

決められない・・だから悩む・・それだけのことなのです。

決めないから、現実もそのままの状況が続くのです。


あなたがどうしたいのかを決めれば、それは悩みではなくなります。

決めればどうすればいいかがわかります。

分かればそれをすればいいだけのことなのです。


決めること・・を決めないので、悩みと思われる事象に

振り回されるのです。どうしたいのかがわかり、

どうすればいいのかがわかれば、その事象に振り回されることが

なくなり、その事象はあなたのコントロール下に入ります。

あなたが解決する手段を手に入れることが出来るのです。


小さな例ですが・・

ラーメンとカレー、どちらを食べるか悩むわ~~・・

っていうことよくありますね。

その後の言葉はたいてい・・決められないから困るのよねぇ~~

・・じゃないですか?(笑)

その時のあなたはわかっているんですね、

決めれば悩む必要はないということを・・


このような日常によくある悩みも、

あなたが大きいと思っている悩みも同じです。

決めればいいんです。そうすれば悩みではなくなります。

決めるときに大事なのは・・あなたがどうしたいか・・なのです。

いろんな外側の条件ではなく、その時にあなたがどうしたいか・・

そこが決めるときに一番大切なのです。

外側の条件で決めると、何かあったときに後悔などの気持ちが

残ります。でも、自分がこうしたいと思って決めたのだから、

と思えると潔くいられ後悔の気持ちは出てきません。


どうしたいか・・それで決めてください。

もし誰かとケンカになってどうしようかと悩んでいるとしたら、

あなたはその人とどうしたいのか?を自分に問いかけてください。

その人と一緒にいたいのか? 

それともそのままケンカの状態を続けるのか?

一緒にいたいと思えば、自分の気持ちを素直に

その人に話をしてコミュニケーションをとってください。

そのままでいいと思うのであれば、その人と離れれば良いのです。

プライドなどを大切にするのか? 

それとも自分がご機嫌になれる方を選ぶのか?

あなたは、その人とどうしたいのですか?


あなたが決めてください・・他の人のアドバイスも

いいかもしれませんが、それは参考程度に聞いておいて、

あなた自身がどちらを選べばご機嫌になれるか・・

そこを一番に考えてください。

他の人の意見は、その人の考えであって、

あなたのものではありません。あなたの意見を尊重してください。

自分に・・どうしたら? どちらを選べばあなたは気持ちよくなる?・・

と聞いてください。必ず答えが返ってきます。

頭を出来るだけ空っぽにして、ただ何かが自分の中から

浮かんでくるのを待っていてください。必ず浮かんできます。

マインドとは全く反対のことが浮かんでくるかもしれません。

でもそれが、あなたが本当に望むことなのです。


悩みはどうしたいのかが分かれば、悩みではなくなります。


あなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります」



ありがとう アシュタール!

(ここまで)


悩みでいちばん問題なのは、自分がどちらも満足させたいと思うときです。

こっちもいいけど、あれもいい!

両方を満足させたいけど、あっちを立てればこっちがだめと言うときですね。


本来なら、両方は無理なはずなのですが、それでも解決策を見出そうとしてずーっと

悩むということです。


土台、それは無理と言うものです(笑(。

でもね~っ!

何とかなるんじゃないの!と、思っていたら、何とか一方が自然に手に入ったとか

人間関係なら相手が折れてくれたとかいうこともあります。

そんなときはシメシメと心の中では叫んでいますが、いつもそうとは限りません。


結局はどちらかにしなければ何も始まらないということです。

どちらにせよ、どちらかに決めてしまうのがいちばんです。

そすれば道が見えてきます。


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世にも奇妙なフツーの話「さくやさん:今のあなたたちの思考傾向・・・・」 [アセンション]

世にも奇妙なフツーの話「さくやさん:今のあなたたちの思考傾向・・・・」




(ここから)

秋になると大きく世の中が変わるっていう情報があちらこちらで

聞こえてきます。

確かに、私の感覚でも何かが大きく変わってきている気はするのですが・・

ホントになんて言うんだろう、表現しにくいんですけど、バラバラに

なってる感じって言うのかな。

散弾銃みたいに小さな粒(一人一人)が、それぞれにそれぞれの方向に

好き勝手に放たれはじめたみたいな。

でも、現象的な世の中はたいして変わってないような感じなんですけどね。

でも、よ~く目を凝らしてみるとかなり変わってるのはわかる・・

それも私たちにとってあまり面白くない方向へと・・

それする?それって誰のためにするの?・・っていう政策とかが次から次へと

決まっていくでしょ?・・どこまでやるんだろ?

そして、どこまで来たら我慢できなくなって気が付くんだろ?

散弾銃の粒のように、いつになったら現象的にみんながバラバラに好きな

方向へ飛び出すようになるんだろ?

早くこんな世の中変わってしまえばいいのに・・って首を長くしながらずっと

(現象的に)変わる時を待ってるミナミなのでしたぁ~~^0^;

いつになったらはっきりと変わったってわかるんだろ?


今日はさくやさんからのメッセージをお伝えしますね^^

「変わらない、変わらないって怒るけどね、そりゃあなたの思考が

変わってないんだから変わらないわよ。

ぜんぜん変わってないっては言わないわよ・・でもね、あなたの思考の

変わり方がゆっくりだから、現実もゆっくりしか変わらないってこと。

分かる?

誰かがあなたを焦らしてゆっくりしてるんじゃないの。

あなたがゆっくりと変わってるから、現実もゆっくりと変わるの。

あなたの思考が突然変わることが出来たら、あなたが見る現実も突然大きく

変わるわ。


すべてあなた自身が決めてること。

だから、誰かがこの秋に大きく世の中は変わります・・って言ったとしても

それはその人の現実であってあなたの現実じゃないってこと。

あなたがそれを望まなければ、その現実はないのよ。

どう説明すればいいかしら?・・パラレルワールドの話になっちゃうけどね、

たくさん現実があって、その中のどの現実にフォーカスするかで今のあなたの

現実が変わってくるの。

たくさんの現実(パラレルワールド)も、あなたが創ってるのよ。

あなたが思考したことがすべてパラレルワールドになる。

そして、その中でどれを選ぶか(フォーカスするか)で、あなたが実際に体験する

現実が変わってくるってこと。


あなたがどこかでこの秋に大きく世の中が変わります・・って言う情報を

耳にしたとするわよね。

その時に、大きく変わった世の中にいる自分を想像するでしょ。

その時、あなたの中に大きく変わったパラレルワールドが出来るの。

そして、その大きく変わった世の中を想像してそれが怖い、自分はまだそこには

行きたくないと思ったとしたら、その変わったパラレルワールドを選択

しないと決めることになって、今までの変わらないパラレルワールドを

選択する(フォーカスする)ことになる、

だから結局何も変わらないじゃない・・ってなるわけ。


外じゃないの、中(意識)なの。

いくら変わる変わるって言われても、あなた自身が変わることを選択しなきゃ

何も変わらないのよ。

変わらないって言われても、あなたの中(思考)が変われば変わるの。


こんなことを言うとね、さくやってホント意地悪、大っ嫌いって思われるかも

しれないけどね・・それでも言っちゃうけど・・・

あなた達は変わることが怖いのよ、どんなに酷い世界でも変化するより今のままで

いたほうが楽だって思ってるの。

口では早く変わってほしいとか言ってるけど、内心ではホントは変わることが

怖くて仕方ないの。


例えばよ、いま宇宙船が降りてきて(そんなこと絶対にないけどね(笑)、

今まで想像もしたこともないような素晴らしい世界に連れていったあげましょうって

言われたとするでしょ?

今までそんなことが起きたらどんなにいいか、早く宇宙船に乗ってどっかにつれて

いってほしいって切に願ってたとしても、実際になったらビビるでしょ?

本当にその宇宙船に乗る人どれだけいるかしら?

あなたならどう?乗れそう?(笑)


あなた達は、いざとなった時に変化のないほうを選ぶ傾向にあるの。

無難な選択をしようとするの。

どんなに酷い、酷いって言いながらもとりあえずは生きていけるし、言うほど

困ってない。

それなら、冒険して怖い思いするより、確かに酷いけど今の方が安心できるし

慣れてる世界だから楽よね・・それが今のあなた達の思考傾向。

だから、何も変わらないのよ。

そして、自分で変わろうとしないで誰かが変えてくれるのを待ってる。

自分で変わろうとしないで(思考を変えようとしないで)人に頼って変えて

もらおうとする。

あなたの思考を変えるなんて誰も出来ない・・だから変わらない・・のに、

変わらないって怒ってる。

それが今のあなた達ってこと。


そして、外の情報ばかりに目をやって、もうすぐ変わるって思い、待ちくたびれる。

変わらないことに絶望して、やる気をなくす。

結局は変わらないんだから、どうでもいいやって自暴自棄になってる。


まぁ、そう言いながらも少しずつは変わっているのよ・・それは確か。

それでいいんじゃない?

急激に変わるとパニックになるって自分で思ったから、ゆっくりと変わる方向へ

転換したんだから。

ゆっくりが悪いなんてことはないのよ。

ゆっくり変わっていけばいい。

急に変えたくなったら、急に変わることも出来るしね。

すべてはあなた次第だってことなの。


私が言いたいのは、自分で変わろうともせずに誰かが変えてくれると思って

待ってても仕方ないってこと。

外の情報に振り回されて、疲れないでねってこと。

変わらないじゃない、○○のウソつき・・って怒っても仕方ないってこと。


自分の世界を変えたければ、自分で自分の思考(考え方、価値観など)を変えれば

いいだけのこと。

そして、変化することを怖がらないこと・・変化するってすごくワクワクするじゃない?

そのワクワクを楽しめばいいのよ。

人を当てにするよりよっぽど楽だし楽しいし早いと思うけどね・・私は。


あなたはどんな世界に住みたいの?

どんな現実を体験したいの?

それは、全部自分で決められることなのよ。

あなたに決定権があるってこと・・忘れないでね。


あなた達を心から愛してるわ~」

ありがとう さくやさん!

私たちもさくやさんを心から愛してるよ~~^0^

(ここまで)


私もこのブログで9月以降変化が起きると書きました。

でも、人によっては何が変わったの?よけい悪くなってきたんじゃないの?

と思う方もいらっしゃると思います。

私は今回の9月の秋分の日を境に一区切りつけました。

古いものを捨て、新しいものへの切り替えです。

これは私自身が行ったものなので、すべての人が同じように起きているとは思えません。

でも、区切りは結局は自分自身でつけるしかないようです。

心の中に渦巻くせっつかされるような気持に駆られ、家中にあるガラクタをできる限り

処分しました。そして、隣室はフローリング工事を自分の手で始めています。

これもひとつの変化です。

考えてみれば、今年はいろいろなものを片づけました。

どうしてなのかは私自身もわからないのですが、そうしないといけないという強い思いが

沸きだしたからです。不思議ですね。

だから、今はなんとなく新鮮な気持ちでいられています。

ただ、それだけです。




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破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:住み分ける・・・その方法がいちばん」 [アセンション]

破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:住み分ける・・・その方法がいちばん」

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今日の破・常識!




ここは変だ、何かがおかしい・・と感じることで

そこから離れようとする。

それがムーの頃から行われていたわたし達のやり方。

住み分ける・・その方法が一番だということを知っている・・・らしい(笑)





では、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。


「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

たくさんお話ししたいことがあって、どこからお話しすればいいのか?

考えてしまいます(苦笑)



とにかくすべて思考なのです。

思考が変われば、現実は変わります。


あなた達は思考をミスリードされているんです・・

このことを思い出してください。

働かなくては生きていけない、お金がなくては生きていけない・・

これが大きな思考のミスリードなのです。

そんなに懸命に働かなくても生きていけるのです。

誰かに仕事をもらわなくても生きていけるのです。

お金などという”紙と金属、最近はカードに入れられた

ただの数字”がなくても何も困ることはありません。


少し考えてみればわかると思いますが・・

お金という概念ができたのは最近です。

それまではお金などという概念はありませんでした。

でも人々は十分豊かに生きていました。ならば、出来るということです。


特に日本の社会では、たくさんのミスリードが行われています。

これは別に日本人が特別で素晴らしいと言っているのでは

ありませんので誤解されないようにしていただきたいのですが・・

あなた達の世界、社会(一部を除く)を支配・コントロールしている

人たち(存在たち)は、日本に住む人たちがイヤなのです。

なぜなら、日本に住む人たちの中には

ムーの意識が入っているからです。

ムーの人たちの意識を受け継ぎ、真実をしっているからなのです。

ムーと縄文の人たちは、支配者である彼らと違う宇宙人と

交流を持っていました。そしてその宇宙人たちから

宇宙の真実を教えてもらっていたのです。ですから、

思考を操作すること、ミスリードすることが難しかったのです。


なので、あなた達ムーの波動を受け継ぐ土地、

日本に住む人たち(日本人というのではなく、日本に住む人たちです)

の思考のコントロール、ミスリードすることに重点を置くのです。

ムーの波動、縄文の波動を思い出さないように・・・

どんどん小さな枠に押し込め、生きることだけに

一生懸命になるように、目の前のことにしか関心を示さないように、

巧妙に仕組まれていったのです。

あらゆる手段を使って・・一番大きなものは教育システムです。


本当に大変だと思います。

でも視点を変えてみてください。

これは素晴らしい傾向だということがわかると思います。

厳しい状況になればなるほど、あなた達の中にある生命力が

目を覚まします。それがあなた達の奥深くに眠るパワーなのです。

彼らはそれを怖がっているのです。

でも、巧妙な彼らでもそれに気が付いていないのですが・・

締め付ければ締め付けるほど、おかしいと感じる人が増えてくるのです。

そして、その意識が大きな変化をもたらすのです。

いまその時が来ようとしています。


だからといって何か表面的に起きるのではないのです。

ここがあなた達の素晴らしい波動エネルギーなのですが・・

対抗という手段はとりません。表面的に何か行動を

起こすのではなく、そっと離れることを選んでいるのです。

ここは変だ、何かがおかしい・・と感じることで

そこから離れようとするのです。

それがムーの頃から行われていたあなた達のやり方なのです。

住み分ける・・その方法が一番だということを知っていたのです。


だから、表面的にはどんどん社会的に悪くなっていき、

生きづらくなっていき、でも誰も反旗を翻したりしないので、

この国の人たちは何も考えていない、ただ従うことしかできない、

平和ぼけ・・などと思われていますが違うのです。

頭ではなく、ハートのところでもうすでに動きはじめています。

表面的には何も変わっていないように見えますが、

エネルギー場では変化が起きています。

思考が先、現実があと・・です。

いま個人レベルでたくさんのアイディアが生まれはじめています。

もう今までの社会システムにはこりごりだと思い、

そこからそっと離れるためには、どうしたらいいのか・・と、

個人個人が考えはじめています。


個人レベルが一番パワフルだということを忘れないでください・・


もっとお話ししたいことがあるのですが、すごく長くなって

しまいますので今日は、この辺でやめておきたいと思います(笑)


あなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります」



ありがとう アシュタール!


(ここまで)


今日は午後から2階のフローリング工事で忙しく、その後は夕方からカラオケ会に

行ってましたので、記事の更新が遅れました。



日本でいちばん住み分けの例としてわかりやすいのは一般人と暴力団でしょう。

yamaguti.jpg

この写真を見ても一般住宅地の中にありながら、完全に独立していて互いに干渉しない

ようになっています。

はれ物には触らないということですね。

これは物理的にかい離している例ですが、アシュタールの述べているのは思考上での分離です。

気持ちが離れると次第にそちらに関心がなくなってきますので、自分自身の周囲に

何ら影響がなくなるように思います。

先ほどの病院での事件も新聞を読まなければ、あるいはテレビを見なければ全く

関与しないことです。おそらく、毎日が自分の好きなことだけで過ごしているはずです。

だから、政府が戦争が始まると騒いでいたとしても、関心がなくそのこと自体知らないので

戦争は自分の身の回りでは起きません。そういうことだと思います。

たとえば、江戸時代にある村で生まれた女性が生涯、村から一歩も出たことがなければ

その女性は外界とは全く関係のない状態にあったはずです。

それと同じ状態なのだろうと思います。

出来ればテレビも新聞も読まず、雑誌も購読せず、インターネットもつなげていないという

のが理想ですが、なかなかそうもいかず、少しだけ(笑)見てます。

ただ、そのような情報に一喜一憂しないことですね。

もちろん楽しい話題であればとことん楽しめばいいことです。









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世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:それは仕方のないことなのです 」 [アセンション]

世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:それは仕方のないことなのです 」




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今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します

水辺に住む虫もいます。

砂漠に住む虫もいます。

どちらもそこが過ごしやすくて快適なのです。


水辺が好きな虫が砂漠に行ったら、地獄だと思うかもしれません。

反対に、砂漠の環境が好きな虫が水辺に行けば耐えられないほど

酷いところだと思うでしょう。

お互い違う環境に行けば、生きてはいけません。

お互い好きな環境が違うのです。

ただ、それだけなのです。

それを、水辺の方が素晴らしい、砂漠の方が天国のような環境だ・・と

言い合っても何にもならないナンセンスな言い合いだということがわかると

思います。

ただ、嗜好の違い、好きなことが違うだけのことなのです。


自分の快適なところが良いのです。

それはすべての存在にとって同じです。

自分にとって快適な環境が、他の人にとって快適かどうかは分からないのです。


環境でお話をしましたが、思考、考え方、価値観も同じことなのです。

自分にとっては当たり前、正しいと思うことでも、他の人にとっては

違和感があることもあるのです。

それは、仕方がないことなのです。

自分はこれが正しいと思う・・だからこの考え方をしない人は、おかしい人だ。

という考え方は、砂漠の虫に水辺で暮らしなさい、それが虫の正しい生き方だ。

と言っているのと同じなのです。

それぞれが、それぞれの考え方があり、価値観があるのです。

テラに住む虫がみんな水辺で暮らさなければいけない・・そんなことは無いですね。

そんなことは不可能なことなのです。


あなた達を支配・コントロールしている人たちが目指しているのは、そういう

社会なのです。

すべての人の考え方、価値観を統一し、すべての人が彼らの思うとおりに生きる

社会を創ろうとしているのです。

それを、ワンワールドと呼んでいるのです。

ワンワールドとワンネスは違います。

すべての価値観、考え方、嗜好を統一し、単色の世界にすることがワンワールドです。

ワンネスは、個々の価値観、考え方、嗜好を尊重する多色の世界なのです。

水辺を好む虫も、砂漠を好む虫も、氷を好む虫も、土中を好む虫も・・

すべてOK、素晴らしい存在であることをお互い認め合い、尊重し合い、

干渉しないのがワンネスなのです。


もし、そんな単一の世界が出来たとしても、長くは続きません。

そうですね・・水辺の虫が砂漠に住んでも長く生きられないのと同じです。

無理なのです・・どうやってもそんなことは無理なのです。

みんなが同じ考え方、同じ価値観、同じ嗜好になる訳がないのです。

そんなことをしたら、絶対無限の存在がたくさんに分裂した意味がなくなる

からです。

たくさんの分身に自由にいろんな体験をしてもらうことによって、自分が

何者であるかを知りたかったのですから、みんなが同じになってしまったら

意味がないのです。


たくさんの人を支配するためにはとても効果的な方法に見えるかも

しれませんが、その一番大切なことを忘れてしまっています。

だから、長くは続きません・・というよりも、そもそもそんなことは

出来ないのです。


話が大きくなってしまいましたが、あなたの日常の中でも同じことが言えます。

それぞれみんな考え方、価値観、嗜好は違うのです。

それを忘れてしまうと、不毛なケンカが起きてしまいます。

いくら自分の正当性を主張し合ったところで、そんなのは不毛以外何ものでも

ありません。

水辺の虫も、砂漠の虫も、土中の虫も、寒いところが好きな虫も・・

すべて素晴らしいのです。

どれが虫として正しい生き方だ、とか、高貴な生き方だ、など主張すること

自体ナンセンスなのはわかりますね。

あなたは水辺が好きなんですね、私は砂漠が好きなんですよ・・

お互い好きなところに住んで、虫としての経験を楽しみましょうね。

これだけで済む話です。


他の人のことは、あなたには関係ないのです。

あなたが住みたいところに住んでください。

あなたが快適に思えるところがあなたの居場所なのです。

考え方、価値観が違うのであれば、そこからそっと離れてください。

自分の価値観、考え方が違う人を見てイライラしても仕方がありません。

それを同じにしなさいと言っても無理なのです。

違うのですから・・それが基本なのです。


すべての人が、みんな同じ価値観、考え方、嗜好になることはありえない

のです。

それぞれの考え方、価値観、嗜好などと尊重し、その存在を尊敬し、感謝する

・・それが愛なのです。

愛を思い出せば、あなた達の社会はすぐに変わることが出来ます。


あなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります」


ありがとう アシュタール!

私たちからもあなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります。

(ここまで)


人にはそれぞれの世界があって、それがいいとか悪いとかは各々自分自身が

決めているということですね。

互いに相手を尊重し合い、過度な干渉はしないというのがいいようです。


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破・常識 あつしの歴史ドラマ「さくやさん:思考停止の人たちを育てているの・・・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの歴史ドラマ「さくやさん:思考停止の人たちを育てているの・・・・・」




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今日の破・常識!




学校は正しい知識、真実を教えるところではなく、

支配者たちにとって都合のいい情報だけを教え、

自分の頭で考えなくなる思考停止の人を

育てるためのシステム・・・らしい(笑)



では、今日は、さくやさんからのメッセージをお伝えします。


「だって、考える人はいらないんだもの。

だから、思考停止の人たちを育ててるの・・それが学校教育なんだから。

自分の頭で考える人は、彼らにとってめんどくさいことばかり

言い出すからいらないの。ただ、はいそうですね・・って言って

彼らの言うことを何も考えずに聴く人たちだけが欲しいのよ。


だから、暗記ばかりさせるってこと。暗記ばかりしてるとね、

考える力がなくなるの。それも意味のない数字や記号ばかりを

頭に詰め込もうとすると、思考が止まるの。

そして、数字や記号のテストをすると、×○も簡単でしょ?

はっきりと結果がでる・・とても単純な考え方しかできなくなるってこと。

複雑で曖昧なところを推測したりすることが出来なくなる。

そういうあいまいでどちらが正しいかどうか、わかりにくいことに

直面すると、途端に頭が働かなくなるようになってしまう。

面倒くさくて、どっちでもいいや・・って投げ出したくなるの。


だから、彼らの知られたくないことは、複雑にして

あなた達がめんどくさいからどうでもいいや・・って思うようにしてあるの。

そして、誰かが決めた×○が正しいから、それに従うのが当たり前・・

疑うことをしない人が出来るってこと。

だから、あなた達は権威に弱いでしょ?

社会的に偉いと思われている人の意見は、

何の疑問もなく受け入れるでしょ?

それは、学校の先生は偉いんだって思い込むようにされているから。

学校の先生の言うことは、正しい。有無を言わさず、

先生が○といえば○なんです・・と小さなころから教え込まれるの。


とにかく今までも何度も言ってきてるけど、

学校システムって言うのは何も考えずに、ただ権威、権力の

都合のいいように動いてくれる人を育てるのが目的だってこと。

ピラミッド社会と同じで、その中にいる子供たちの幸せなんて

考えてないの。考えているのは、どうやって鋳型にはめるか・・

それだけだってことなの。


でも、いまの子どもたちはもうそんなところに居られるような

エネルギーの子どもたちじゃないわ。

だから、学校に行きたくないって思うことどもが増えてきているの。

それはとてもいい傾向だと思うわ。


もし、あなたの子どもが学校に行きたくないって言ってるなら、

無理に学校に行かせるなんてことはしないで欲しいの。

その子は、知ってるの・・・

学校に行くと自分の個性のエネルギーが小さくなってしまうことを。

自分を生きることが出来なくなってしまうことを。


学校は正しい知識、真実を教えるところではなく、

支配者たちにとって都合のいい情報だけを教え、

自分の頭で考えなくなる思考停止の人を育てるためのシステム

だってことを、もう一度伝えたいと思ったの。


知識は、興味があればいくらでも入って来るわ。

興味があればどんどん自分でいろんなことを吸収して伸びて行くわ。

子どもは自分で伸びる大きな力を持っているの。

その力を信じて、好きなことをさせて上げるのが一番いいのよ。


学校に行かない権利もあるのよ。

行きたくなければ、行かなくてもいいんじゃない?


あなた達を心から愛してるわ~~」



ありがとう さくやさん!



(ここまで)


どうしたら、そのような学校教育の現場を自分にとって意義あるものにできるかを

一人ひとりが考えていかないといけないような気もします。

小学校に入って最初にやるのは50音ですね。あ、い、う、え、お で始まるあれです。

これは覚えないと何も始まらないので絶対必要です。ともかく小学校低学年の段階では

必死に基礎的部分を覚える必要はあると思います。

問題は小学校を卒業し、中学校に入学してからですね。

この時点では子供とはいえ半分大人に仲間入りしている部分があるので、自分で考える

ということが重要になってきます。

そして、何でもいいので疑問を持つことでしょう。

なぜ?、どうして?、どこから?、いつから?などの疑問符を並べればそれこそ知りたいことや

考えてみたいことがたくさん出てくるはずです。

なぜ英語を学ばないといけないの?日本語はどうするの?

また、自分が好きな学科があればとことんやるのもいいでしょう。

そうすれば勉強のコツや覚え方のコツなどがわかるようになり、それまで数時間かけて

いたのが短時間で呑み込めるようになります。

ここが大事です。自分で勉強をするコツを覚えると多くの応用が効くからです。

成績のいい人は2つに分けられます。

ひとつは記憶力が良くてテストの成績が良い人。もうひとつは物事のポイントをつかみ取る

能力がすぐれていて類推力で問題を解ける人です。

前者は英語、国語、歴史などの暗記物に強く、後者は数学、物理、化学などの学科に強い

という特徴があります。もっともいいのは記憶力があって類推判断能力も優れている人です。

類推力が高まると自然と自分で考えるという思考力が身に付き、学校の授業そっちのけで

自分の好きなことを勉強し始めます。

だから、今の学校がそのような教育制度であっても、そんなことは無視して先生に隠れた

ところで自分の好きな分野を伸ばしていけばいいと思います。

もっとも、そんな生徒は先生から嫌われますが・・・・。

でも、昔はそういう生徒は先生からは好印象を持たれ、何かと恩恵を受けることも多かった

のですが、今はそんなことはないようです。逆に煙たがられます。これは悪平等主義のなせる

ところです。何でも平均がいいというバカげた考え方です。

戦前は飛び級制度があり、小学生でも勉学に秀でていれば中学生に編入できました。

そのようにして、優秀な人材を輩出していましたが、戦後は米国の影響で平等主義になり

飛び級はなくなりました。

人の能力というのは差があるのが当たり前であって、それを押さえつける方がそもそも

おかしいことなのです。

だから、いかに今の教育制度が歪んでいるかがわかります。

大人のエゴまる出しですが、そのことさえ気づいていないのですから。



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世にも奇妙なフツーの話「さくやさん:ホントやってみなけりゃわからないんだから・・・」 [アセンション]

世にも奇妙なフツーの話「さくやさん:ホントやってみなけりゃわからないんだから・・・」




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今日はさくやさんからのメッセージをお伝えしますね^^

「いっつも言うけどね、あなたは身体という物質を持っていろんなことを

体験したくてテラに転生したのよ。

言うなれば、重たい機材を背負って海の中に潜るのと同じね。

海の中ってどんな感じなのかな? どんな生き物がいるのかな?・・・

たくさんの好奇心とともに、ワクワクしながら潜るでしょ・・そんな感じ。

それって実際に潜ってみなければわからないわよね。

水圧とか、目の前を泳ぐ魚を見て何を感じるか、そして小さな魚ならいいけど

大きくて怖そうな生き物を見るとどんな感じがするか・・体感しなきゃわからない。


サメとかが目の前をす~っと泳いでいったら怖いよねぇ~・・って何となくは

想像はつくけど、実際にそうなったら自分がどう反応するかはその時になってみないと

わからないものよ。

やっぱり怖い~って思うかもしれないし、アラ案外可愛い目をしてるわねって思うかも

しれないでしょ。

推測は推測に過ぎないのよ・・推測してわかったつもりになっても、実際やってみると

違うのよ。

だから、どんどん体験してみてちょうだい。

それはあなたしか出来ないことなんだから・・同じような体験をしたとしても、

その人がどう感じるかは、人によって違うでしょ・・だからあなたの体験はあなたしか

出来ないの。


そしてね、毎回がはじめての体験だってことも忘れないでね。

何度同じ海に潜ったとしても、その時によって毎回違う景色になるわ。

毎回違う体験が出来るの・・だから楽しいのよね。

それは新鮮な目で見るから・・今度はどんなものが見れるか、どんな体験が出来るか・・

って楽しみにしながら潜るから違う体験が出来る。

だから、あなたも毎日を新鮮な目で見るようにすれば、毎日が新鮮で楽しくなるわ。

毎日毎日同じことの繰り返しよね・・って思うから、何か面白いことはないかなって探す

ワクワク感を失ってしまい新鮮でなくなっていくの。

同じように思える毎日でも、違う角度から見ればいろんな変化があって楽しいわよ。

潜ることが目的じゃない・・潜って、そこでどんな体験をするかが目的なの。

良い体験も悪い体験もない。

穏やかな海も、嵐で激しく波立っている海も、どちらも素晴らしい海よね。

穏やかな時しか体験できないこともあるし、波立っている時しか体験できないこともある。

波立っている海は怖いかもしれない・・でも実際に体験したら見た目ほどではないと思い

それを楽しめるかもしれないし、表面は波立ってるけど深いところではこんなに穏やかなのね

って感じるかもしれない。

それは、実際にその時体験してみないとわからない。


だから、最初からわかってるわ・・なんて言わずに興味があること、やりたいと思ったことは

どんどん体験してね。

ホントやってみなきゃわからないんだから・・そして、実際にやってみたらどんなことでも

納得できるから。


実際に身体を持っていろんなことを体験したくてあなたはテラに転生したんだから・・

もじもじ考えてばかりで体験することを怖がってたら、本来の楽しみを味わえないわよ。


あなた達を心から愛してるわ~~」


ありがとう さくやさん!

私たちもさくやさんを心から愛してるよ~~^0^


(ここまで)


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破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:まったく関係のない世界なのに・・・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:まったく関係のない世界なのに・・・・・」





(ここから)


今日の破・常識!




あなたの現実にまったく関係ない世界に

フォーカスしてしまう一番の原因は

テレビや新聞などのニュース・・・らしい(笑)




では、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。


「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

何度もお伝えしていますが・・もうあなたは5次元領域にいます。

それにはあなたのまわりを見てください。

テレビや新聞などの中にあなたの世界はありません。

あなたの目で実際に見ている世界があなたの世界なのです。


遠くで起きていることに、フォーカスしないでください。

あなたのまわりに起きていることだけにフォーカスしてください。

それがあなたの世界なのです。


テレビの中にあなたの世界があるのではありません。

テレビの中で起きていることは、別の世界であり、

あなたとは関係のない世界なのです。


5次元領域から3次元領域を見ることは出来るのです。

あなたはテレビの中で起きている3次元領域にフォーカスしているので、

さも自分も3次元領域にいると勘違いしてしまっているだけなのです。


あなたのまわりに紛争はありますか?

いま、です・・いま、あなたの現実に戦争などは起きていますか?

いま、あなたの世界(あなたが見ている世界)で、

食べられなくて困っていますか?

いま、あなたの世界で住むところがなくて困っていますか?


もしかしたら、どこかに困っている人もいるかもしれません。

でも、それはその人の世界であってあなたの世界ではないのです。

知らない人のこと(自分の世界にいない人のこと)を

心配しても仕方ありません。いない人を仮定して、その人のことを

かわいそうに思ったり、自分もそうなるかもしれないと心配するのは

ものすごくナンセンスです。わかりますね。


いま、あなたの現実に何が見えますか?

しっかりと見てください。

あなたの世界ではないことを心配しても何にもなりません。

あなたに関係ないことを見聞きして、

今度は自分の世界にこれが起きる・・と心配しないでください。

そう思えば、それがあなたの現実になるのです。

思考が先、現実があと・・

そして、もし(”もし”ということを言うことさえナンセンスなんですが(笑)

あなたに何か困ったことが実際に起きたら、

それはそのとき考えればいいことであって、

起きていないときから考える必要はない・・ということです。


これを言うとまた怒りのエネルギーが

飛んで来るかもしれませんが(苦笑)・・

テレビの中で何か災害などが起きていたとしても、

それはあなたには関係のない世界なのです。

あなたの現実に災害が起きたら、それはあなたの現実です。

起きていないなら、それはあなたには関係のない現実なのです。

わかりますね。

関係のない現実に振り回される必要はありません。

自分の現実に実際に起きたら、そのとき考えてください。

それで十分です・・関係ない幻に首を突っ込む必要はないのです。

反対に首を突っ込めば、その現実をあなたが自分で創造し

その現実を実際に体験するということになってしまいます。


それが、波動エネルギーなのです。

フォーカスしたところにあなたの現実が現れる。

フォーカスしなければ、

あなたの世界(現実)には現れない・・ということです。


あなたの現実にまったく関係ない世界にフォーカスしてしまう

一番の原因はテレビや新聞などのニュースなのです。

新聞はまだ字だけなのでそんなに影響しませんが、

テレビなどの映像はあなたの感情に直接来ますので、

とても影響力が強いので気をつけてください。


あなたの現実を楽しくてご機嫌さんなものにしたいと

思うのであれば、楽しくてご機嫌さんなことだけに

フォーカスしていてくださいね。


あなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります」



ありがとう アシュタール!


(ここまで)


今週もいろいろなことが起きています。

日本でいえば、神奈川県横浜市にある大口中央病院での患者死亡事件が最たるものです。

わずか3か月で50人もの患者が中毒死しているという驚愕すべき事件ですが、医療界の闇ですね。

点滴に使用するバイアル(薬剤の入った小さなビン)のふたはシリコン系ゴムでできているので

そのまま注射針を刺しても跡が残りません。だから気づかれなかったのでしょう。

それにしても患者の命を守る立場にある医療人がどうして?と思わざるを得ません。

仮定ですが、どうも、電磁的なマインドコントロールが関与しているような感じがします。


また、ついこの間のような感じのする川崎市の老人ホームで起きた殺人事件もそうですが、

ここのところ老人が被害に遭う事件が多いです。

こうも立て続けに起きると不気味な感じがしますが、社会不安を引き起こそうとする何らかの意図が

感じられます。何を言いたいのかと言うと、こうした事件を媒介にして社会全体に不安が増幅して

伝わっていくということです。その主な媒体はテレビだということはお分かりのことと思います。

結論から言えばテレビなど見ないほうがいいと言えます。

私もテレビでニュースを見るのは夕方の30分間のNHKニュースだけです。それ以外はほとんど

ネットです。だからテレビほど大きな影響はないと思っていますが、あまり感情移入するといけない

ので、適度に見ては忘れるようにしています。


これらの事件の起きている場所が3次元で、自分が今いる場所は5次元。

この違いがなかなか実感できないかもしれません。

しかし、最近テレビだけでなく、ネットの中で見聞きする情報にもこれは3次元のものであり

私の存在する5次元とは違うものだという感覚を感じるようになりました。

なぜなら、あまりにも私のいる現実とかけ離れているからです。

これは感覚でとらえるしかないように思います。


アセンション情報はいつになって、これからアセンションが起きますというたぐいのものが多いですが

それは残された3次元における情報です。

つまり、彼らはいまだアセンションに至る道を探し求めているのであり、そのような情報を紹介している

ブログなどもその範疇にはいるものと思います。

この感覚の違いをつかめるようになると良いですね。









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世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:じょうもんの麓での生活のイメージ! 」 [アセンション]

世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:じょうもんの麓での生活のイメージ! 」



今日はMuu Free Clubに関するお知らせもあるようですので、そのまま掲載します。



(ここから)

       [お知らせです]     

3年くらい前からこのブログをお読みいただいている方はご存じだと思いますが・・

3年まえに私たちミナミAアシュタールは、Muu Free Club をつくりました。

アシュタールが提唱する”個の時代”に共感していただける方のClub です。

別に組織的な物をつくろうとか、群れようとか、そんなことじゃなくて、一人でいると

なんとなく不安になるじゃないですか?・・そういう時に同じような考え方をしている、

同じ方向を向いている人(仲間)もいますよって思えるところがあればいいなと思って

作ったClubなんですね。


その頃、Muu Frre Club はとてもアナログなシステムでした(笑)

なんせ私たちにはITの知識が何もなかったので、笑っちゃうくらいアナログでした。

そんなこんなで1年ほどたったころ、そのアナログMuu Free Club をカッコよく

デジタル(?っていうんですか)なシステムにしましょうか、お手伝いしますよ・・と

言って下さる方が現れ、約2年前にいまのMuu Free Club とじょうもん楽座が

出来上がったのです。

会員の方の人数も増え、じょうもん楽座の商材も増えてきました。


しかし、このたびシステムをつくって管理してくださっている方と、別々の道で活動する

ことになりました。

つきましては、今までのデジタルなカッコイイシステムは9月末に終了させていただきます。

なので、私たちの出来る範囲の超アナログなシステムに戻すことになります(笑)

それをいま構築しているところです。

とにかくITの知識がないため、構築にも時間がかかっている次第です。

9月末までには間に合わないので、それが出来るまでMuu Frre Club と じょうもん楽座は

しばらくの間お休みさせていただきます。

出来ましたら すぐにブログにてお知らせいたしますのでもうしばらくお待ちくださいませ。


すでに会員になってくださっている方には、お知らせのメールを差し上げておりますが、

もし会員の方でそのメールがお手もとに届いていない方は、

お問い合わせからご連絡いただけると幸いです。

どうぞよろしくお願いいたします


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

これからは個の時代になります、それぞれの得意なことを提供していって

ください・・ってアシュタールは言うけど、私には特に得意なことなんてないんです。

得意なことのない私はどうしたらいいんでしょうか?・・っていうお話しを多数の

方からお聞きします。

どうしたらいいのぉ~~、教えてアシュタールぅ~~??


「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します

気負わないでください。

大きく考えないでください。

個の時代はプロの集団をつくってくださいと言っているのではありません。


あなたの普段していることをすればいいんです。

あなたが料理を提供したいと思っているとしても、プロの料理人になる必要は

ありません。

普段の生活であなたが作っている料理をそのまま提供すればいいだけのことです。

でも、そんなに毎日、毎日料理を作り続けるほど好きじゃないし・・って思うと思います。

別にそれだけを毎日してください・・と言っているのでもありません。

分担ではないのです・・あなたは料理係で毎日みんなのために料理を提供し続けてください・・

などということなどまったくないのです。

分担や義務、係、そんなものはありません。


今日はカレーライスをつくりたいな・・自分が食べたいから・・じゃあちょっと多めに

作ってみんなに提供しようかな・・それだけでいいんです。

今日は好きで(趣味で)作っていた野菜が多く取れたから、みんなに提供しようかな・・

誰かそれで料理をしてくれたらうれしいな・・その程度でいいんです。


決まった分担ではありません・・義務でもありません・・そしてプロのような技術を

得意なことと言っているのではありません。

普段あなたがしていること・・それを気が向いたら提供していけばいいだけのことなんです。

そんなに気負ってしまうと疲れてしまって長く続きません。

疲れてしまうと不満が出て来ます・・そうするとうまくいかなくなります。


普段していること・・それでいいんです。

そして、毎日それをする必要もないんです。

さっきも言いましたが、料理したい日は少し多めに作って提供する、したくない日はしない。

カレーがつくりたかったらカレーだけでいいんです・・レストランではないのですから、

たくさんの料理を並べる必要はありません。

あなたがカレーを食べたくて作る、他の人は焼きそばを食べたいと思ってちょっと多めに

つくる・・ちょっと卵がたくさん手に入ったからじゃあ私はゆで卵を提供しましょう・・

そうやって持ち寄れば楽しいご飯がみんなで食べられますね・・そんなくらいのことです。


まわりの草がちょっと気になって来た・・ちょっと抜いておこうかな(その方が自分の気持ちが

すっきりするから)と思えば、自分が疲れない程度にすればいいのです。

みんなが一斉にまったく草がない状態になるまで抜かなくてもいいんです。

誰かが草を抜いてて、自分も一緒にしようかな・・って思えばそれを一緒にすればいいし、

今日はその気分じゃないなって思えばしなければいいんです。


一番大切なのは、自分がしたいことをする・・ということです。

自分が食べたいから作る、自分がすっきりしたいから草を抜く、自分が野菜を育てるのが

好きだから自分が楽しいと思える範囲で野菜をつくる・・それだけのことです。

誰かのために、そしてそれを評価したもらおう・・などと思ってしまうから、自分は何も

提供するものはない・・などと思ってしまうのです。


個の時代は、人のために生きるということではないのです。

提供するというのは、自己犠牲ではありません。

自分がしたいことをして、そしてそのついでに他の人にも分ける(提供する)のです。

自分が主体です。

個が主体なのです。


そういう心配をするのは、今までの考え方のくせがまだ残っているだけです。

今までは、個が主体ではなく、自分以外の人を主体として考えるように教育されてきました。

提供するには、人に評価されるようなものでなければいけない(プロのような技術を持って

いなければ恥ずかしくて提供出来ない)・・と思ってしまっているだけです。


自分がしたいことをして、それを提供する・・そして、それを気に入らなければ受け取らなくても

まったく構いません・・それでいいんです。

だって、カレーだって辛いのが好きな人もいれば甘口が好きな人もいます。

辛口が好きなあなたは辛口のカレーをつくってください・・それが辛くて食べられない人は

食べなければいいんです。

甘口のカレーをつくる人もいますから、それを食べてください・・と思っていればいいんです。

すべての人に受け入れられるものを提供しなければいけない・・などと思うからそんなことは

私には出来ないと思ってしまうのです。

人のためにするのではありません・・何度も言いますが、自分がしたいことをするだけなのです。

そして、好きなことでもしたくない時はする必要はないのです。

必ず提供しなければいけない分担や義務などないのですから。


これまでのやり方はすべて忘れてください。

今まで教えられてきた共同生活と言われている形態とは全く別のものです。

まったく反対だと言ってもいいと思います。


個の時代は、共同生活ではありません。

集団のために個がいるのではなく、ただ何んとなく個が集まっているだけなのです。

決まりもルールも分担も義務も、まったく何もありません。

そして、提供することも普段自分がしていること、自分がしたい(食べたい)と思うことを

ちょっと多めにするだけのことなのです。


人のためになにかするのではなく、自分のしたいことをする・・それが個の時代の

基本的な考え方なのです。


まったく今までと違う考え方なので、言葉だけではなかなか難しく思ってしまうかも

しれませんが実際にやってみると大したことではないとわかります。

な~~ンダ簡単なことだったんだ・・って思うと思います。

普段あなたがしていることをしていればいいだけ(それも好きなことだけ)のことなのですから。


今日お話ししたこと、伝わっていますでしょうか?

とにかく、プロのような技術を提供してくださいと言っているのではないことだけは

理解してくださいね。


あなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります」


ありがとう アシュタール!

私たちからもあなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります。

(ここまで)


ただ自分が普段していることを提供するだけならだれでもできますね。

昔はよく町内会で何かの会合(子供会や青年会、お祭りなど)があれば町内の主婦の方々が

集まって、赤飯を炊いたり、煮つけ料理を作ったりとそれぞれの得意なことをしていました。

料理のできない人はテーブルや座布団の用意、周辺の掃除などをしました。男の人は

力の要ることをするなりして互いに協力し合って会合をセッティングしました。

この場合、特に特別な技能を提供しているということはないですね。

だから、このような感じでもいいのだろうと思います。

ただ、何かの得意な技能で稼ぐということになるとそれなりに工夫は必要と思います。



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破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:エネルギーバンパイア同士の戦いなのです」 [アセンション]

破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:エネルギーバンパイア同士の戦いなのです」




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今日の破・常識!




もしあなたが人の目が気になったり、干渉されたりして、

それがイヤならばあなたも人に干渉するのをやめてみて。

あなたが人に干渉しなければ、

あなたも干渉されることがなくなる・・・らしい(笑)





今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。


「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

自分以外の存在には干渉しない・・

それが平和と調和のためには一番なのです。

干渉する・・と言うのは、自分以外の存在をコントロールしたい

という思いです。自分のやり方を主張し

それが正しいからそうしなさいと言っているのと同じことです。


干渉すれば(コントロールしようとすれば)、

また自分も干渉されることになります。

そして、どちらが強くコントロール出来るか?・・

の戦いになってしまいます。


干渉する時に・・あなたのためを思って言ってるのよ・・

という言葉を口にしますが、そこには愛はありません。

(愛とは、相手の対する尊敬と感謝の気持ちです。)

ただのパワーゲームにすぎないのです。


あなたのためを思って言っているのよ=私の思うようにしなさい・・

ということです。

私の方が正しいのよ・・と主張しているだけなのです。


100人いれば、100の考え方があります。

100人いれば、100通りのやり方があるのです。

すべて正解なのです。すべて正しいのです。


それを理解してください。

人に干渉するということは、そのことをわかっていないということです。

他の人の考え方ややり方を尊重していないということです。


お蕎麦が好きな人もいれば、嫌いな人もいますね。

どちらが賢くて、正しいなんて誰も言うことは出来ないですね。

それと同じなのです・・すべてにおいて同じなのです。

それはその人の好みだということです。

考え方も、やり方も、人それぞれなのです。


お互いの考え方、やり方、好き嫌いを尊重しあえることが出来れば、

とても自由になれます。干渉しない分、干渉されることも

なくなりますので、自由になんでも出来るようになります。

あなた達が一番怖がっている”人の目”も、何も気にならなくなります。


そして、どうして人に干渉したくなるかというと・・

自分の好きなことをしていないからです。

自分を大切に出来ていないからです。

自分の中がエネルギーで満たされていないからです。

干渉する(コントロールする)ことはパワーゲームであり、

エネルギーの奪いあいなのです。

エネルギーバンパイア同士の戦いなのです。


自分の好きなことをしていて、ご機嫌さんで、

自分の中がエネルギーで満たされている人は、

いい意味で人のことに興味がなくなります。

人が何をしていても気にならないのです。

ましてや、自分の考えややり方を押し付け、

コントロールしようなどとは思いません。


もしあなたが人の目が気になったり、干渉されたりして、

それがイヤならばあなたも人に干渉するのをやめてみてください。

あなたが人に干渉しなければ、あなたも干渉されることがなくなります。


あなたのまわりの人たちがお互いの考え方、やり方、好みを尊重し、

干渉しなければ、とても調和と平和のエネルギーに満ちた

関係を築くことが出来、気持ちのいい社会になります。

そのために(そういう世界を望むのならば)、

ご機嫌さんでいることだけにフォーカスしてください。

あなたがご機嫌さんでいれば、周りもご機嫌さんになり、

ご機嫌な世界を体験することが出来ます。



あなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります」



ありがとう アシュタール!

(ここまで)


自分がご機嫌さんでいるためには、自分が関心を持てることをすることです。

そうすれば、自分自身のことに熱中するので他人が気にならなくなります。


また、他人からの干渉ですが気にしなければいいだけです。

そうすれば自然に相手は何を言っても効果がないのであきらめます。

しかし、他人からのアドバイスは何らかの意味で自分自身の鏡でもあるので

自分自身の行動や言動について考え直す良い機会になると思います。

つまり、まったく無意味なものはないということです。

すべてはつながりあっているので、そうした形で自分自身へのハートからの注意として

現れることがるからです。


そして、アシュタールが述べているように、いちばんは自分自身が他人の生活にあれこれと

干渉しないのが最善策でしょう。

ただ、同じ趣味を持つ者同士互いにアドバイスを交わし合うのは互いの技能の向上には

役立ちますので相手を強くコントロールしようとするものでなければ許されるでしょう。






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世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:私であるあなたへ・・・・・」 [アセンション]

世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:私であるあなたへ・・・・・」



(ここから)

昨日のアシュタールライブトークセッションの中で、アシュタールの世界の

人間関係?(存在関係?)について話をしてくれました。

なんかとっても素敵な話だったので、ブログでもメッセージにしてくださいって

お願いしました^0^

では、お伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します

私は、まず一番に自分を愛しています。

自分のことを大切に思い、尊重し、自分の存在に対して感謝しています。


だから、他の存在に関しても同じことが出来るのです。

すべてはワンネスです。

あなたは私、私はあなた。

自分以外の存在も自分だということをよく知っています。


だから、まず一番に自分のことを大切にするのです。

自分のことを大切に考えているから、私であるあなたを大切に思うことが出来るのです。

もし私が自分を愛し、大切に思えなければ、私であるあなたのことも大切に

思えなくなるのです。

分かりますか?


自分のことを大切に思い、尊重し、感謝している人は、無条件で他の人も同じように

思うことが出来るのです。

それが私たちの人間?(笑)関係なのです。


だから、自己犠牲などという考え方は全くありません。

自分を犠牲にして(自分が我慢して)自分以外の人のために尽くすなどという考え方は、

波動、ワンネスを理解していない考え方なのです。

自分が我慢することを良しとすれば、自分である他の人にも我慢を強いるようになります。

自分も我慢しているのだから、あなたも我慢しなさい・・という考えになってしまいます。

あなたである私が我慢しているのだから、私であるあなたも我慢しなさい・・と思います。


そして、我慢することで自分の中に不満が溜まりますので楽しくなくなります。

楽しくない人は、自分を好きになれないのです。

自分をしっかりと表現出来ないので楽しくなくなり、そして自分を表現出来ない自分に

不満が残り、自分のことを尊重出来なくなり、自分の存在を軽いものと思ってしまいます。

自分の存在を軽いものと思ってしまうと、他の人の存在も軽いものと思い、尊重する気持ちが

なくなってしまうのです。

そして、自分も他の人も軽く扱うことになり、尊重や尊敬、感謝の気持ちがなくなって

しまうのです。

愛とは、尊敬と感謝の気持ちです。

人を(自分を)尊敬できず、感謝出来なければ愛を持つことは出来ません。

誰も愛することが出来ないのです。


ですから、私はいつもあなた達に・・自分を一番に思ってください。

自分を一番大切にしてください・・とお伝えしているのです。

他の人のことはいいんです・・自分が一番ご機嫌さんでいられるようにすることが、

ひいては他の人もご機嫌さんにすることが出来るということになるのですから。


あなたは私、私はあなた・・だから、あなたである私を一番に愛し、大切にすることで、

あなたのことも愛し大切にすることが出来るのです。


どうぞ、自分を大切にしてください。

自分が一番にご機嫌さんでいられるようにしてください。

他の人のことを思うのであれば、なおのこと自分のことを大切にすることが一番大切

なのです。


自分を愛することが出来ない人は、他の人を愛することが出来ません。

自分を大切に出来ない人は、人のことを大切にすることが出来ません。

自分を尊重し、尊敬出来ない人は、他の人を尊重し、尊敬することは出来ません。

自分の存在に感謝することが出来ない人は、他の人の存在に感謝することは出来ないのです。


それはワンネス・・あなたは私、私はあなた・・だからです。


私は、私であるあなたを心から大切に思い、あなたの存在を尊重し、尊敬し、感謝しています。


あなたに愛と感謝 そして調和の光を送ります」


ありがとう アシュタール!

私たちからもあなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります。

(ここまで)


今日は2階の畳の部屋をフローリングにするために材料を買ってきて、その後始める

準備をしていましたので、多少疲れました。

そのため、マイコメントは割愛させていたふだきます。




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