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ブルドッグ君!椅子に上りたい一心で上ったはいいけど・・・・・。 [アセンション]

ブルドッグ君!椅子に上りたい一心で上ったはいいけど・・・・・。
その後が大変。最後は笑っちゃいけないでしょうか?(笑)。







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世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:今しかできないこと・・・・・ 」 [アセンション]

世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:今しかできないこと・・・・・ 」




(ここから)

この前サロンに来てくださったクライアントの方とお話ししたとき・・

よく周りの方から・・若いうちにしかできないことやっておきなさいよ・・

って言われるんですけど、私いまそんなにやりたいことがなくて・・

だから、そう言われるとなんだか焦ってしまって・・・って言ってらしたんです。


その言葉を聞いた時に・・若いうちにしか出来ないこと・・ってなんだろう?

って思ったんですよね。

ホント、よくその言葉を耳にします。

でも、若い時しか出来ないこと???・・思いつかないんですよね・・私。

そりゃ、年齢制限がある職場(仕事じゃなくて)とかならそうかもしれないけど、

旅行とか?スポーツとか?何かに挑戦する?(何かって何?)・・・・

旅行だって、スポーツだって・・やろうと思えば年齢関係なしに出来るし・・

恋愛??・・いつでもできますよね(笑)

う~~ん^^;・・・わからない・・・^^;


・・ということで、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

今しか出来ないことをしてください。

やりたい・・と思ったときがその時です。

タイミングがあります。

思ったとき、ひらめいたとき、ハートが熱くなったとき・・それが今です。


今(タイミング)を外してしまうと、動きにくくなってしまいます。

年齢は関係ありません。

いつでも”今”なのです。

やりたいと思うことは、出来ることです。

誰かに頼って?依存して?することには、制限はあるかもしれません。

就職するなど、会社などの組織に入るとかはその会社の制限がありますので

出来ないこともあるかもしれません。


でも、就職ではなく、やりたい仕事をするという視点から見れば何も制限は

ないのです。

いつでもはじめることは出来ます。


あなたが生きているのは”いま”です。

そして、もし若いうちにしか出来ないこと・・と考えているのならば、

いつまで(何歳まで)が若いうちなのでしょうか?

いつから、もう若くないから出来ない・・ということになるのでしょうか?


過去は関係ありません。

いまが一番若いのです・・そうでしょ?

(時間は関係ありませんが、あなたの時間の概念からお話しすれば)いまこの時の

あなたは、明日のあなたよりも若いのですから。

だから、若いうちにしかできないことをやればいいのです。


もし、体力がどうのこうのという理由で出来ないと思うのであれば、体力的に

出来る方法を考えればいいだけのことです。

(それも、年齢を重ねると体力がなくなると思い込んでいるからそうなるだけなのですが)

スポーツをやりたいと思う・・でも若い人の中でやるには体力がついていかない・・

と思うのであれば、自分と同じくらいの体力の人たちとやればいいのです。

それならば、楽しくスポーツを楽しむことは出来ます。


自分に合うところではじめればいいんです。

無理をする必要はありません。

そう考えると、なんでも出来ると思いませんか?


若いうちにしか出来ないことを、若いうちに思いっきり楽しんでね・・

私も(もう私は若くないから、やりたいことも出来ないわ・・って思ってる)

あなたに同じことをお伝えしたいと思います。


今です。

今しか出来ないことをしてください。

今しか出来ないことを楽しんでください。

もう出来ない、とか、あとからする、とかではなく、思ったときがそのときなのです。

はじめるタイミングなのです。


出来ないことは何もありません。

出来ないと思うから、自分で制限をかけてしまって出来ないだけなのです。

出来ると思えば、たくさんいろんなアイディアがわいてきます。

あなたの”やりたい”にブレーキをかけないでくださいね。


あなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります」


ありがとう アシュタール!

私たちからもあなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります。


(ここまで)


年を取ってみればわかりますが、若くとも年を取っていても考えることはそう大きな違いは

ありません(自分自身をみたとき)。

違うのは肉体的な若さだけです。若ければスポーツや激しい運動、負荷のかかる仕事なども

長時間可能ですが、年を取ると肉体的持久力が衰えますので、それだけは若いころに

やっておいた方がいいでしょう。

ただ、無理をしない限りにおいてはできます。

登山やダイビング、スキーなどもできますが、ハードなことは無理というだけです。

年を取ったからと自分の若いころの考えとそう差ないことが分かります。

今も昔も同じです。当たり前のことですが、今したいことをすることがいちばんです。







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破・常識あつしの歴史ドラマ「アシュタール:自分が出しているエネルギーがわかれば・・・」 [アセンション]

破・常識あつしの歴史ドラマ「アシュタール:自分が出しているエネルギーがわかれば・・・」



(ここから)

今日の破・常識!



エネルギーを変えることが出来れば、

パラレルワールドを移行することが出来る・・・らしい(笑)



今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。


「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

対立すると、対立が返ってきます。

あなたが出したエネルギーが返ってくるのです。

コントロールのエネルギーを出すと、

対立のエネルギーが返ってきます。

その時、一時はコントロール出来たと思うかもしれませんが、

コントロールされた方の中に少しづつ対立のエネルギーが蓄積され、

それがあふれ出ると対立のエネルギーが暴発して

大きな対立のエネルギーがあなたに返って来ることになります。


子どもたちが大人に反抗するのは、

大人たちがコントロールのエネルギーを出すからです。

コントロールのエネルギーに反発するのが、

あなた達が反抗(期)と呼んでいるものなのです。

子どもが反発したり、しゃべらなくなったり、

暴力をふるいはじめるのは、コントロールに対しての反応なのです。


子どもだけでなく、人は誰でもコントロールされることを嫌がります。

コントロールから逃げたくて仕方がなくなるのです。

でも、損得勘定をして我慢して逃げずにいると、ス

トレスが溜まりどんどん自分の中のエネルギーが枯渇していきます。


コントロールのエネルギーを感じたら、

そこから離れるようにしてください。

コントロールに対立のエネルギーで返そうとすると、

もっとコントロールが強くなります。

対立のエネルギーに対立しようとすると、もっと対立が強くなり、

結局力勝負となり、力の強い方が勝つことになるのです。

負けた方は、今度は勝った人から

コントロールのエネルギーを受けることになります。


どちらにせよ、いい関係ではいられなくなるのです。

いい関係を持ちたければ、調和のエネルギーを返してください。

対立のエネルギーも、コントロールのエネルギーも、

調和のエネルギーには無力なのです。

あなたが調和のエネルギーでいれば、

どちらのエネルギーもあなたに影響しません。

波動が違うからです。

波動が違えば、影響を受けることがないのです。


もしいまあなたが、私のまわりは敵ばかりだ・・

と思う状況にあるとしたら、

それはあなた自身が対立のエネルギーを出しているからです。

周りの人たちのエネルギーを感じることが出来れば、

いまあなたが出してるのがどのエネルギーなのかがわかります。

自分が出しているエネルギーがわかれば、

自分で自分のエネルギーを変えることが出来ます。

エネルギーを意識的に変えることが出来るようになれば、

あなたの周りの現実も意識的に変えることが出来るのです。


エネルギーを変えることが出来れば、

パラレルワールドを移行することが出来るのです。


あなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります」



ありがとう アシュタール!

(ここまで)


波動を変えるには自分自身の考え方や見方を変えるのがいちばんです。

たとえば見ているだけでも嫌な人がいたとします。

そういう人はあなたに視線をむけてくるだけでも「ガンを飛ばしている」と思うのかも

しれませんが、それは自分自身の意識の反映だということを認識すべきでしょう。

自分が嫌だと思うから相手からも同じ思いが返ってきます。

その思いを感じるのでとても嫌な気分になります。これは相手も同じです。

でも、その相手ととことん話し合ってみるのもひとつの手です。

話し合って部分的に共感できる部分を持てるかどうかです。

すべてにおいて共感を持つことは不可能ですので、その一部において相手をそして

互いに認め合うことができれば他の部分も多少は許せる気持ちがもてるはずです。

もし、それができないなら関わり合いをもたないようにするか関心を持たないことですね。

ただ、仕事などではどうしても同じ業務内容があったりしますので、その場合は気にしない

ようにするしかないと思います。

その仕事を離れたら忘れてしまえばいいのです。そうすれば自分から「嫌いだ」という

テレパシーを送らないようになります。そうすれば相手からの反応もなくなるので気分的に

かなり楽になるでしょう。

できればお互いに何かの共有点を見つけることが最善策です。

そうすれば互いの波動も変化していくのではないでしょうか?




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世にも奇妙なフツーの話「さくやさん:しつけなんていらないわよ~」 [アセンション]

世にも奇妙なフツーの話「さくやさん:しつけなんていらないわよ~」



(ここから)

子どもが言うことを聞かなくて困る・・という話をよく聞きますが・・

そう言う私もそうですが(笑)

子どものしつけ?ってどうしたらいいの?

・・ってところでさくやさんからのメッセージをお伝えしますね~~

「しつけなんていらないわよ。

何をしつけるの? 親の価値観? 世間の常識?

人に迷惑をかけないようにっていう道徳?倫理感?

そんなこと言葉でいくら諭しても、説得しても、説教しても聞かないわよ。


どんな子供?大人?になってほしいと思ってる?

しっかりとしたイメージを持ってる?  

もし、こんな人(子供?大人?)になってほしいと思うイメージがあるのなら、

親自身がそうなればいいのよ。

親がそういう人になれば、何も言わなくても子供もそうなるわ。

そうでしょ?


例えば、子どもに好き嫌いはしてはいけません、出されたものはすべて頂きなさい・・

ってしつけをしようとするじゃない。

でも、それを言ってる本人がにんじんは嫌いだの、ピーマンは嫌いだの・・っていって

食べなければどう? まるで説得力ないでしょ?

そりゃ子供だって嫌いなものは食べないわよ(別に嫌いなものを無理して食べる必要は

全くないんだけどね・・例えばの話よ)


そこで、子どもが・・だってお母さんだって人参食べないじゃない・・

って言ったとするでしょ。

そしたら、親はなんて言う・・大人はいいの、大人は・・もう大きいから、でも子供は

大きくならなきゃいけないから我慢してでも食べなさい(逆切れ?)・・

な~~ンってムチャクチャなこと言ってない?(笑)

そんなの子供に響くわけないじゃない・・そんな無茶な話に納得するわけないじゃない。

だから、言うことは聞かない。

そしたら、子どもが親の言うことを聞かなくて反抗ばかりするんです・・って。

おかしくない?・・・でしょ?


自分は人の批判や悪口を言ってるのに、子どもには誰とでも仲良くしなければダメよ・・

って・・ナンセンスよね。


親が人にぞんざいな態度をとっていたら、子どももそれでいいと思うから

同じことをするわ。

自分が人を見下したような態度をとりながら、子どもに謙虚でいなさい・・なんて

ありえないでしょ?


子どもが反抗するのは、コントロールしようとするから・・

あなただって誰かにコントロールされるのはいやでしょ?

子どもだって同じよ。

意に反することを無理に押し付けられるとどう?

素直に聞けないのは当たり前じゃない?

大人は良いけど、子どもは無条件で親の言うことを聞くべきなのよ・・

っていう話が通じるかしら?

でも、親はそれをやりがちなのよね・・だから、言うことを聞かない。

それで、悩む・・悪循環。


自分がそれを言われたらどう思うか?・・ちょっとだけイメージすればわかると

思うけど。

親は子どもをしつけなければいけない・・ということばかりにムキになるから

子どもといいコミュニケーションが取れなくなるの。

しつけなんていらないわ。

自分が子どもにそうなってほしいと思う人になればいいんだから。


そしてね、しつけをしなければ人に迷惑をかけるようになってしまうんじゃないか・・

っていう考えもいらない。

自分の好きなことをして、自分が好きで、自分に自信がある人は、自分の中が

愛のエネルギーで満たされるから、人の嫌がることや、迷惑になるようなことは

誰に言われなくてもしないから。

愛のエネルギーで満たされている人は、とても寛容で、人のことに干渉しないし、

人のことを尊重し感謝することが出来るから。


だから、人に迷惑をかけない子になってほしいと思うなら、自分を愛することが

出来る子になってもらえばいいのよ。

どうやって??

親自身が好きなことをして、ご機嫌さんでいて、自分を愛し、自分の中を愛の

エネルギーで満たせばいいの。

そしたら、子どもに何も言わなくても子供もそういう人になるわ。


子どもにしつけは要らない・・

しつけようとするのは、自分の価値観や考え方を押し付けその通りにコントロール

しようとすること。

そのコントロールのエネルギーに子供は反抗するだけ。

コントロールのエネルギーはすごく重くて気持ちがよくないエネルギーだから

反抗するか、逃げるかするの。

これは子どもだけに限ったことじゃなくて、人間関係すべてに言えることよ。


あなた達を心から愛してるわ~~」


ありがとう さくやさん!

私たちもさくやさんを心から愛してるよ~~^0^

(ここまで)


子供は親の背中を見て育つと昔から言われているように、大人になってみれば

その子供は親にそっくりになります。

どうしてかっていえば、毎日親の行動や発言を見せられていれば、黙ってても体の

芯にしみこんでしまい、それが当然と思うからですね。

だから、親の行動が大事です。とはいっても親の行動が間違ったものならおおいに

問題はありますが・・・。



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破・常識あつしの歴史ドラマ「アシュタール:何かに夢中になれることは素晴らしい・・・・」 [アセンション]

破・常識あつしの歴史ドラマ「アシュタール:何かに夢中になれることは素晴らしい・・・・」



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今日の破・常識!



対象はなんでもいい・・夢中になれることが大切。

そして夢中になれる人は、

自分で考えることも出来るようになる・・・らしい(笑)



今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。


「こんにちは こうしてお話しでできることに感謝します。

子どもたちは、自分の好きなこと、目的見つけると

ものすごく大きな能力を発揮します

(子どもだけではなく大人もそうですが・・)

何かに夢中になると、後先、まわりのこと、も何も考えず没頭します。

それはものすごくパワフルなことなんです。


大人から見れば、つまらないことに夢中になってないで

他のことをしなさい・・って思うかもしれません。

よくゲームに夢中になって、勉強しなくて困る・・

と大人たちがこぼしてますが、

それは大人達と子どもの価値観が違うだけなのです。

子どもにとって勉強に興味がない、価値を見いだせないだけなのです。


もしゲームに熱中するのと同じように、

学校の勉強に熱中したらどうでしょうか?

大人は、本当に勉強ばかりして困るのよ~~って、思いますか?

うちの子はすごい・・って自慢に思いますよね。

同じことをしていても、夢中になる対象が大人の価値観で良いと思うか、

つまらないことだと思うか・・それだけなのです。


それは、ゲームに夢中になって、どんなにゲームがうまくなろうと、

そんなことは将来には何も関係ない(いい学校に入ることも、

いい仕事につくことも出来ない)・・ただ時間を無駄に使っているだけだ・・

という考え方ですよね。

その考え方はとてもナンセンスなのです。


対象はなんでも良いんです。

夢中になれる・・そのことが素晴らしいことなんです。

自分で考えた目的、目標に向かって夢中になれる・・

それがとても素晴らしいことなんです。

ひとつでも、目的を持ってそれに夢中になれたという自信が、

とてもその後 生きていくのです。


ゲームはいけない・・どうしてですか?

ゲームだけじゃなくても、学校の勉強、将来仕事になりそうな?

利益に結び付きそうな?こと以外に夢中になることは、

時間の浪費ですか?

あなたのお子さんが何かに夢中になっていたら、

それは素晴らしいことだと歓んでください。

あなたの価値観で、そんなことをしていてはいけない・・

と止めないでください。

夢中になっていることを途中で止めてしまうと、

他のことにも夢中になれなくなってしまうのです。


遊びに夢中にならずに、勉強に夢中になりなさい・・

といっても無理なのです。

夢中になるというエネルギーの使い方を否定されてしまったら、

他のことでも、そのエネルギーを出すことが出来なくなるのです。


悲しみ、怒りの感情を出してはいけない・・と教えられたら、

うれしい、楽しいの感情も出なくなるのと同じことです。


対象はなんでもいいです・・夢中になれることが大切なのです。

そして夢中になれる人は、自分で考えることも出来るようになります。


夢中になっている子どものパワーを否定しないでください。

制限しないでください。

夢中になれるほどのものを持っている子どもを、誇りに思い、

彼らを信頼していて上げてください。

大人の価値観で、子どもを制限し、コントロールしないでください。


ゲームだけではありません・・すべてにおいて同じです。

子ども達が夢中になることを妨げないでください。

夢中になれることを持てる子どもは、とても素晴らしいのです。


もし子どもが無気力になっているような感じがしたら、

どこかで大人が夢中になっていることに制限をかけ、

否定しているのだと認識してください。

制限がなくなり、好きに自由に出来るようになると、

子どもたちは素晴らしいことをはじめます。


あなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります。」



ありがとう アシュタール!


(ここまで)

今の学校教育に欠けているものは「自分で考える力を養う」ということです。

そして、ものの考え方を教えてもらっていません。

だから、できる子は自分でどんどん勉強に仕方を覚えて他の子より多くのことを

学びます。しかし、これは誰にでもできることではなく、その大きな要因は親の育て方

にあるようです。子供の自由な発想を抑え込まずに、もし考え方が間違っていれば

正しい方向を示し、自分で解決するように仕向けます。このやり方を子供のころに

教え込まれた子供は学校へ行ってからの吸収力がものすごく違います。

ひとえに自分で考え夢中になれる対象を見つけられるかどうかです。

それさえ見つけられればあとは自然の成り行きに任せるだけでスポンジのように

あらゆることを自発的に学ぶようになります。

だから、親は勉強だけを強いるのではなく遊び方も教えないといけません。

遊びはゲームだけでなく、自然が近ければ動植物を親しむ機会を与え、そのなかで

観察することで洞察力を養うことができます。

子供は親の持ち物ではないということをよく考えてみるべきかと思います。





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世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:あなたが人に干渉しなければ・・・・・ 」 [アセンション]

世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:あなたが人に干渉しなければ・・・・・ 」



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今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

自分以外の存在には干渉しない・・それが平和と調和のためには一番なのです。

干渉する・・と言うのは、自分以外の存在をコントロールしたいという思いです。

自分のやり方を、主張しそれが正しいからそうしなさいと言っているのと同じことです。


干渉すれば(コントロールしようとすれば)、また自分も干渉されることになります。

そして、どちらが強くコントロール出来るか?・・の戦いになってしまいます。


干渉する時に・・あなたのためを思って言ってるのよ・・という言葉を口にしますが、

そこには愛はありません。(愛とは、相手の対する尊敬と感謝の気持ちです。)

ただのパワーゲームにすぎないのです。

あなたのためを思って言っているのよ=私の思うようにしなさい・・ということです。

私の方が正しいのよ・・と主張しているだけなのです。


100人いれば、100の考え方があります。

100人いれば、100通りのやり方があるのです。

すべて正解なのです。すべて正しいのです。


それを理解してください。

人に干渉するということは、そのことをわかっていないということです。

他の人の考え方ややり方を尊重していないということです。


お蕎麦が好きな人もいれば、嫌いな人もいますね。

どちらが賢くて、正しいなんて誰も言うことは出来ないですね。

それと同じなのです・・すべてにおいて同じなのです。

それはその人の好みだということです。

考え方も、やり方も、人それぞれなのです。


お互いの考え方、やり方、好き嫌いを尊重しあえることが出来れば、とても自由になれます。

干渉しない分、干渉されることもなくなりますので、自由になんでも出来るようになります。

あなた達が一番怖がっている”人の目”も、何も気にならなくなります。


そして、どうして人に干渉したくなるかというと・・自分の好きなことをしていないからです。

自分を大切に出来ていないからです。

自分の中がエネルギーで満たされていないからです。

干渉する(コントロールする)ことはパワーゲームであり、エネルギーの奪いあいなのです。

エネルギーバンパイア同士の戦いなのです。


自分の好きなことをしていて、ご機嫌さんで、自分の中がエネルギーで満たされている人は、

いい意味で人のことに興味がなくなります。

人が何をしていても気にならないのです。

ましてや、自分の考えややり方を押し付け、コントロールしようなどとは思いません。


もしあなたが人の目が気になったり、干渉されたりして、それがイヤならばあなたも人に

干渉するのをやめてみてください。

あなたが人に干渉しなければ、あなたも干渉されることがなくなります。


あなたのまわりの人たちがお互いの考え方、やり方、好みを尊重し、干渉しなければ、とても

調和と平和のエネルギーに満ちた関係を築くことが出来、気持ちのいい社会になります。

そのために(そういう世界を望むのならば)、ご機嫌さんでいることだけにフォーカスしてください。

あなたがご機嫌さんでいれば、周りもご機嫌さんになり、ご機嫌な世界を体験することが出来ます。



あなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります」


ありがとう アシュタール!

私たちからもあなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります。

(ここまで)


私が若いころに携わっていた仕事で上司に言われたことはたったひとつ

「人を使えないと上に行けない」でした。そのため、機会あるごとにそのことを要求され

ストレスがたまる毎日でした。


もともと人使いが苦手な私にとっては恐ろしいことのように思えました。

辞める前には何とかそれらしいことはできましたが、それもあまり強く命令するものでは

なかったので、私の上司はかなり不満を持っていた様子でした。

本当のコツは自発的に動くように仕向けることですが、そこまでのテクニックもないので

成り行きに任せることが多かったと思います。


どうも今考えると人に命令したり使役することには心の底に抵抗感があったのでしょう。

「みんな協働作業ができればすむことなのに・・・・」と思っていましたが、なかなかこの世に

なじんだ人が多い中ではそんなことを期待する方が土台無理なことで・・・・。


そんなことも今は懐かしく思い起こしますが、結局アシュタールが語る「他人の自由に干渉し

ない」ということと反対なのが今の世の中です。

たとえ、周りがそうであっても自分だけはそうならないようにするのが一番です。



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破・常識あつしの歴史ドラマ「さくやさん:自分の美学を大切にしてカッコよく生きる・・・・」 [アセンション]

破・常識あつしの歴史ドラマ「さくやさん:自分の美学を大切にしてカッコよく生きる・・・・」





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今日の破・常識!



カッコいい生き方をしたければ、

自分を信頼すればいい。

自分のハートがどう感じるか・・それだけを信じて生きていく・・

これ!・・・らしい(笑)



今日は、さくやさんからのメッセージをお伝えします。


「イヤなものは、イヤ・・って言える生き方、こだわり・・よね。

人はどうでもいいの、人がなんて言おうと、

自分はこれだけは曲げられない・・って、

言えるものを持っている人は、カッコいいんじゃない?


こだわりって言っても、頑固とは違うのよ。

頑固は、自分の意見を人に押し付けているだけだから、

反対にカッコ悪いわね。こだわりは、自分だけの美学!

自分が美しい(形だけじゃなくて、考え方とか見えないものに対しても)と

思うことを貫くこと。

自分が美しいと思えば、それが美しいものなの。

人がどう言おうと関係ないの。それは、ハートから出てくるものなの。

頭で考えることじゃない。損得なんて、美学の外の外のもっと外!


すべては自分が基準なの・・自分のハートがイヤだと言ったら

どんなことがあってもやらない・・そしてそれを人に押し付けない・・

それが、カッコいい生き方じゃないのかしらね。

それって自分の考え、感性を信頼してるってこと。

自分を信頼していない人には出来ない生き方よね。


だから、カッコいい生き方をしたければ、

自分を信頼すればいいんじゃない。

自分のハートがどう感じるか・・それだけを信じて生きていく・・

これよね。人がどう感じようが関係ない・・自分がイヤだからしない、

自分がしたいからする。みんながしていても、

自分の美学には反するからしない・・これってカッコいいんじゃない?

右向け右・・の社会では、ものすごく嫌われるだろうけどね(笑)


だから、自分の美学を貫ける人はカッコいいのよ。

そういう一匹オオカミ的な生き方の人をモデルに映画とかにして、

あこがれてない?あんな風に生きてみたい・・な~~ンってね・・

特に男の子たち、そう思ってない?

別にストイックにならなきゃダメって言ってないのよ。

ストイックはダメよ、ストイックは・・・

ストイックは、美学に反するからね(笑)

美学には、余裕がないとつまらないからね。

フワ~~っと、貫いちゃえばいいの。

だって、イヤなんだもん、そんなことしたくないんだもん・・ってね(笑)


なんでもね、貫いちゃったら誰も何も言わなくなるのよ。

反対に、カッコいいって応援してくれるようになるんだって!

みんなが美学を貫ける社会になったら、面白くなるわよ~~~。

いまの社会は完全に立ちいかなくなるわね。

いまのグレー一色のつまらない世界じゃなくて、

それぞれの個性が色とりどりのきれいな光を放つようになるから、

とてもカラフルでステキな社会になるわ。

みんなが、輝ける世界になる。


自分の美学を大切にしてカッコよく生きてね・・

それが、あなた自身なんだから!


あなた達を心から愛してるわ~~」



ありがとう さくやさん!

(ここまで)


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初夏の暑さを吹き飛ばしてくれるビー玉レース [おまけ]

砂浜に作られた様々なコースを我先にと進んでいくビー玉たち。

ただのビー玉なのにまるで意思をもっているような転がり方です。特にトップを転がっている青い
ビー玉にご注目!手に汗握ビー玉るレースがこれほど面白いとは!




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世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:それはあなたの世界なのです・・・・・ 」 [アセンション]

世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:それはあなたの世界なのです・・・・・ 」



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今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

何度もお伝えしていますが・・

もうあなたは5次元領域にいます。

それにはあなたのまわりを見てください。

テレビや新聞などの中にあなたの世界はありません。

あなたの目で実際に見ている世界があなたの世界なのです。


遠くで起きていることに、フォーカスしないでください。

あなたのまわりに起きていることだけにフォーカスしてください。

それがあなたの世界なのです。


テレビの中にあなたの世界があるのではありません。

テレビの中で起きていることは、別の世界であり、あなたとは関係のない世界なのです。


5次元領域から3次元領域を見ることは出来るのです。

あなたはテレビの中で起きている3次元領域にフォーカスしているので、さも自分も

3次元領域にいると勘違いしてしまっているだけなのです。


あなたのまわりに紛争はありますか?

いま、です・・いま、あなたの現実に戦争などは起きていますか?

いま、あなたの世界(あなたが見ている世界)で、食べられなくて困っていますか?

いま、あなたの世界で住むところがなくて困っていますか?


もしかしたら、どこかに困っている人もいるかもしれません。

でも、それはその人の世界であってあなたの世界ではないのです。

知らない人のこと(自分の世界にいない人のこと)を心配しても仕方ありません。

いない人を仮定して、その人のことをかわいそうに思ったり、自分もそうなるかもしれないと

心配するのはものすごくナンセンスです。

わかりますね。


いま、あなたの現実に何が見えますか?

しっかりと見てください。

あなたの世界ではないことを心配しても何にもなりません。

あなたに関係ないことを見聞きして、今度は自分の世界にこれが起きる・・と心配しないで

ください。

そう思えば、それがあなたの現実になるのです。

思考が先、現実があと・・

そして、もし(”もし”ということを言うことさえナンセンスなんですが(笑)あなたに何か

困ったことが実際に起きたら、それはそのとき考えればいいことであって、起きていないときから

考える必要はない・・ということです。


これを言うとまた怒りのエネルギーが飛んで来るかもしれませんが(苦笑)・・

テレビの中で何か災害などが起きていたとしても、それはあなたには関係のない世界なのです。

あなたの現実に災害が起きたら、それはあなたの現実です。

起きていないなら、それはあなたには関係のない現実なのです。

わかりますね。

関係のない現実に振り回される必要はありません。

自分の現実に実際に起きたら、そのとき考えてください。

それで十分です・・関係ない幻に首を突っ込む必要はないのです。

反対に首を突っ込めば、その現実をあなたが自分で創造しその現実を実際に体験するという

ことになってしまいます。


それが、波動エネルギーなのです。

フォーカスしたところにあなたの現実が現れる。

フォーカスしなければ、あなたの世界(現実)には現れない・・ということです。


あなたの現実にまったく関係ない世界にフォーカスしてしまう一番の原因はテレビや新聞などの

ニュースなのです。

新聞はまだ字だけなのでそんなに影響しませんが、テレビなどの映像はあなたの感情に直接

来ますので、とても影響力が強いので気をつけてください。


あなたの現実を楽しくてご機嫌さんなものにしたいと思うのであれば、楽しくてご機嫌さんな

ことだけにフォーカスしていてくださいね。


あなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります」


ありがとう アシュタール!

私たちからもあなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります。


(ここまで)



私が実際に毎日見聞きしている世界が自分の世界であり、そこは5次元。

そして、テレビに映し出される混とんとした世界は3次元。


それでは、5次元テレビはないの???と言いたくなる私でした(笑)。


いろいろ考えてみましたが、どうやら今見ている3次元テレビに相当する5次元

テレビはないという結論に達しました。いささか強引ですが(+o+)


つまり、政治や世界中の動きは5次元に移行してないみたいです。

ただし、実際に私たちは世界中を旅することはできます。それではそこは3次元?

いやいや、私たちが訪れる場所は5次元です(笑)。

??????(●´ω`●)


言っていることがわかりますか?


つまり、こういうことです。

私たちはすでに5次元世界の住人であり、私たちの周りの空間も5次元です。

そこで見聞きするもの体験するものすべてが5次元です。


ポイントはひとつです。

それは、自分が体験する世界は自分が創っているということです。


要するに5次元世界の住人となった私たちは5次元世界を創ることができる世界に

いるということです。ただ、それをそうだと認識してないだけです。


話を元に戻して、3次元テレビはいくらでも見られます。それは3次元から送られて

くる電波を受信できるようにできているテレビだからです。当然ですね。

でも、すべての世界が5次元に移行してないので5次元世界に電波を合わせる

ことができないだけです。

もし、5次元世界に電波を合わせれば、そこには中国が日本の領海に侵入した

とか、どこかで戦争が起きているとかというニュースは流れてこないはずです。



ところが流れてくるということは、テレビが3次元世界しか映し出さない、あるいは

私たちがテレビはこうしたものだという前提で見ているかのどちらかです。


そして、先ほどの私たちが行く先々の世界は5次元だということですが、仮に

3次元テレビを見すぎていて、そのまま東京へ行って、もしかしたら何か起きる

かもしれないという不安でいたらそうなるということです。

反対に何もないと思えば何らの騒動にも巻き込まれずに帰ってくることができます。

なぜなら、平和な東京という5次元世界を自分で創って訪れていますから。


したがって、3次元テレビを見ても関心を強く持ちすぎないということです。

イギリスがEU離脱することで日本経済が危ういというニュースが流れていますが

そうはならないでしょう。またなったとしても私たちの世界はそのままで影響は出て

来ないはずです。

それは今見ている3次元世界と私たちの世界は分離しているからです。

干渉しあわないようになっていて、ある意味都合のよいところだけのいいとこどりの

世界になっていると思います。


どうですか?そう思いませんか?














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破・常識あつしの歴史ドラマ「アシュタール:そっと離れたいけど、離れ方がわからない・・・」 [アセンション]

破・常識あつしの歴史ドラマ「アシュタール:そっと離れたいけど、離れ方がわからない・・・」



(ここから)

今日の破・常識!



もしあなたが、本当にピラミッド社会システムから

そっと離れたいと思うのであれば、

価値観を変え、生活を変える・・といい・・・らしい(笑)



今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。


「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

ピラミッド社会のシステムから そっと離れるには、

少しづつ生活を変化させていけばいいのです。

ピラミッド社会のシステムは、

あなた達の毎日の生活が支えているのです。

ですから、あなた達の生活を変えていけば、

ピラミッドシステムを支える人がいなくなりますので、

あなた達が何か特別なことをしなくても自然に消えて行くのです。


表だって、ピラミッド社会を創っている人たちに抗議したり、

反対運動をする必要は無いのです。

あなたの生活を、少し変える・・

それだけでピラミッドシステムから出ることが出来るのです。


生活を変えるとは、どういうことでしょうか?

たとえば、物を買うところを変える・・それだけでいいのです。

大手のパン屋さんではなく、個人で経営しているパン屋さんから

買うようにすればいいのです。それだけです。

あなた達の社会は、いま大企業がほとんどの物流を担っています。

パン屋さんも、大企業がほとんどのシェアを持っているので、

個人のパン屋さんが成り立たなくなってしまっているのです。

個人のパン屋さんが成り立たない・・ということは、

パンをつくるのが好きな人が個人で

パン屋さんを経営することが出来ない・・

だから、どこか大企業に勤めに行かなければいけない・・

ということになり、個人がまたピラミッドの歯車になっていく・・

という悪循環を起こすことになります。

利益重視型の大企業がシステムを動かせば、

一部の上層部の人たちだけが潤う社会になります。

いまのあなた達の社会がそうですね。

ピラミッドの下の人たちから搾取し、トップの人たちが潤うシステムが、

ピラミッド型のシステムなのです。

ですから、大きなピラミッド型の企業が多くなればなるほど、

ピラミッド型の社会は堅固になっていくのです。


パン屋さんだけでなく、個人商店が増えれば、

みんながそこで買うようになれば・・ピラミッドではなく、

横並びの個の時代(横並びの社会)を創造していくことが出来るのです。


でも大手のパン屋さんはいろいろ問題はあるけど、安いし、

味はある意味安定してるし、腐りにくいし、

手軽にどこででも買えるし便利だから・・と言って、

そこから買い続けていれば、何も変わらない・・ということになるのです。


生活は変えたくない・・でも、ピラミッドシステムからは出たい・・

というのは無理なのです。

横並びの社会とピラミッド社会は、まるで反対のシステムなのです。

まるで反対のシステムに移行したいと望みながら、

ピラミッドシステムの中でしていた生活を

何も変えたくない、このままでいたい・・というのは、無理なのです。


一度に、大きく変える必要はありません。

生活の中の小さなことから、少しづつ変えていけばいいのです。

パンひとつ、どこから買うか・・それだけでも大きく変わってきます。


パンを買うところを変えることが出来れば、

今度は衣料品を買うところを変えていけばいいのです。

衣料品を変えていけば洗剤などの日用品も変えることが出来ますね。

そうして少しづつでもいいですので、ピラミッドシステムを動かしている

大企業から買わないようにするだけで、

システムは自然に変わっていくのです。


搾取のシステムである税金もそうです。

先日も言いましたが、お金を儲けなければ

税金は払わなくていいのです。

収入が少なければ、収入にかかる税金も少なくて済むのです。

車を持たなければ、車にかかる税金、

ガソリンにかかる税金もいりません。

家を買わなければ、家にかかる税金もいらないのです。

消費税も、大根をお金を出して買わなければ払わなくて済むのです。


でも、そんなことは出来ない・・そうでしょうか?

お金がないと生活出来ないですか?

そんなことはありません・・少し、知識、情報を集め、

みんなで知恵を出し合い、協力すれば(提供しあえば)

お金を使わなくても十分生活出来るのです。


税金は払いたくない・・でも、大きな車も欲しいし、

大きな家も買いたい、収入も多い方がいい・・いまの生活を維持して、

何も変えることなく税金を払わなくていい社会に移行するには

どうしたらいいですか?・・とご質問されても、

私はそれは無理です・・とお答えするしか無いことをご理解ください。


そっと離れる・・というのは、少しづつ今までの価値観を変えていく・・

ということです。

価値観をそのままに、生活だけ変えようとしても無理なのです。

それは、とても苦しいことになります。

でも価値観が変わると、とてもスムーズに生活も変わって行きます。


価値観を変えるか?、そのままの価値観で

いままでの社会システムにいるのか?・・

それは、個人の問題ですので誰も強制することは出来ません。

個人の自由なのです。

その人が、どうしたいか・・それだけなのです。


私は、そっと離れたいけど、離れ方がわからないです・・

というご質問にお答えするとしたら、こういう方法があります・・

とご提案しているだけなのです。私たち宇宙ファミリーが出来るのは、

考え方をこうしてみたらどうですか?・・

とお伝えすることしか出来ないのです。

その方法を使うか使わないかは、その方の自由だということなのです。


もしあなたが本当にピラミッド社会システムから

そっと離れたいと思うのであれば、

価値観を変え、生活を変えていってみてください。

少しづつでいいです・・急ぐことはありません。

どういう生活をしたいのか・・はっきりと意図することが大切なのです。


あなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります」



ありがとう アシュタール!

(ここまで)
税金は払いたくない・・でも、大きな車も欲しいし、
大きな家も買いたい、収入も多い方がいい・・いまの生活を維持して、

何も変えることなく税金を払わなくていい社会に移行するには

どうしたらいいですか?・・とご質問されても、

私はそれは無理です・・とお答えするしか無いことをご理解ください。


ここの部分ですね。

何も変えずに今までと同じ生活あるいはそれ以上の物資にあふれた生活をを求めながら

税金も払わずに楽な生活をするのは無理ということです。

新しいものを得るためには今までの価値観を捨てないといけないということです。


私も似たようなものかな~。

でも、少しづつでいいからということなので、ちょっとづつ変えていくようにしたいと

思います。


日用品をスーパーで買うことが多いのも、地方では小さな個人商店がほとんどつぶれて

しまって店の数も少ないので、なかなか足が向かないということもありますね。

それでも地元のスーパーや農協の直販店などを利用するようにはしてます。

イオンなどもあるけどそこで買えばお金がそちらに流れてしまうので地元に還元される

ことがないということです。できれば地元のお店を使うユニしたいものです。

ただ、本などはないものが多いのでAMAZONで購入することが多いですね。

AMAZONは日本に税金を払ってないのであまり利用したくない気持ちがありますが

品ぞろえの豊富さでは購入時の誘惑に負けますね。


少しづつやりましょう。



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