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オレンジャーからのメッセージ「人類の誕生・・・」 [アセンション]

オレンジャーからのメッセージ「人類の誕生・・・」




(ここから)

おれはオレンジャー!


君たち人類は、

いわゆる進化論の中で

生まれてきた存在ではない。


魂と呼ばれるエネルギーを

地球在住の生物に対して

実験的に埋め込むことによって

産み出された創造物だ。



その時にその実験にかかわった存在達には

大きな意図があった。

大きな期待があった。


でも、これまでにも何度となく

その想いにこたえられることなく、

地球によってリセットがかかっている。


大きな津波によってすべてが一層され

やり直しを何度も行ってきたんだ。


今回はどうだろうか。


今のステージは、本当に人類が幸せなのか。

地球にとって人類は必要な存在なのか。


人類が生み出された

その時の期待にぜひ応えてほしい。


君たちには、地球上のすべての生物の中で

圧倒的な力を持っているのだから

是非ノブレス・オブリージュの精神を

発揮してほしい。


君たちにはそれができるだけの能力を

与えられているのだから。


今日はこんなところだ。

じや!

(ここまで)


私たちはモルモットじゃないという気持ちもあるだろうと思いますが、オレンジャーの語るように

宇宙の多様性を試すひとつの実験かもしれない。

ソースへの回帰を目的として、アセンションを通過する存在として創られたヒューマノイド

と言う意味です。宇宙はヒューマノイド型だけでなく、様々な動物、鳥類、イルカ、クジラ

などの姿や他の姿をしている異星人もいることだろうと思います。

しかし、5本の自由な手指で多くのものを創りだし、機器を操作でき、脳を活かして多くの思考を

重ね、多くの体験を創りだせる魂を持つ存在としての人類を次のステージへと発展させる実験かも

しれないと思います。

そこには3次元における膨大な時間と歴史の繰り返しがあったことでしょう。














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世にも奇妙なフツーの話から「アシュタール: 統一ではなく融合!」 [アセンション]

世にも奇妙なフツーの話から「アシュタール: 統一ではなく融合!」



(ここから)

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

ワンネスと没個性とは違います。

すべては繋がっています・・手のひらを見てください。

指は一本ずつ違う形をしています。

でも手のひらでつながっています。

わかりますね。

指がつながっている手のひらが絶対無限の存在なのです。

指は絶対無限の存在から出ている個性のエネルギーだということです。

それぞれに個性のエネルギーがありますが、それはみんな一つにつながっている・・

手全体を見ればひとつ、ワンネスなのです。


すべてが同じなのがワンネスではありません。

いろいろな個性エネルギーがつながって、ひとつになったものがワンネスなのです。

伝わっていますでしょうか?


ワンネスは、統一ではなく融合なのです。

没個性になってしまえば、統一は出来るかもしれませんが融合は出来ません。

あなた達を支配・コントロールしている存在たちが望んでいるのは統一です。

統一・・ひとつにまとめてしまえば支配・コントロールが楽になるからです。

簡単に支配出来るからです。


統一ではなく、融合を意図してください。

融合は、ハーモニーです。

統一は、一音になることです。

一音ではハーモニーを奏でることが出来ません。

とても単調で、面白味のない世界になります。


色もそうですね・・ひとつの同じ色だけでは絵を描くことは出来ません。

いろんな色があって、それらの色が自由に自分を表現するから、絵になるのです。


人々もそうです。

たくさんの人々のそれぞれの個性があるから、楽しい世界が出来るのです。

没個性では、絵にはならないし、ハーモニーも奏でられないのです。


アシュタールは何が言いたいのですか??というエネルギーが飛んできますが(笑)・・

私が言いたいのは、違うということを大切にしていただきたいということです。

違うことは悪いことではありません。

あなた達の社会の教育は、統一を良いものとしています。

みんなが同じ行動をし、同じ考え方をすることが、良いことだとされています。

ですので、集団生活の中で少しでも違うことをする人がいれば、その人をみんなで拒否する

傾向になってしまうのです。


自分と違う行動をしているから、自分と違う考え方をしているから・・と言う理由で

攻撃したり、コントロールしようとしたりしないでください。

違うことは良いことなのです。

違うことを悪いことだと思ってしまうと、あなた自身もとても不自由になってしまいます。

いつも人の目を気にしたり、人の評価を気にしたりするようになり、自分の表現が出来なく

なってしまうのです。

そして、違うと思うことをしていないか・・とお互い監視しあうようになってしまいます。

それこそが、あなた達の支配者たちの思惑なのです。

あなた達がお互い監視しあい、縛りあうことで、自分たちに都合よくことが運ぶからです。


あなたが違うことを大切に出来るようになれば、あなた自身も人に干渉されなくなります。

あなたも自由に自分を表現できるようになるのです。


宇宙は、ハーモニーなのです。

単一ではありません。

それぞれ違った個性エネルギーによって紡ぎ出される絵画であって、そしてとても素晴らしい

ハーモニーなのです。


違うから素晴らしい絵画が描け、素晴らしいハーモニーを奏でることが出来るのです。

”違う”ことを、大切にしてください。

ワンネスです・・ワンネスは融合、ハーモニーです。


違ってはいけない・・と言う常識、倫理、道徳を手放してください。

みんな違っていいんです・・まったく同じ人など宇宙には存在しないのですから。

あなた達の支配者が進めているワンワールドは、没個性の統一です。

そうではなく、個性のハーモニーであるワンネスを意図してください。


あなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります」


ありがとう アシュタール!

私たちからもあなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります。

(ここから)


ワンネスという言葉は本来、源に戻るという意味を持つと私は考えています。つまり私たちは

もともとひとつのソースから発生した存在と言う意味です。したがって今はソースに戻るまでの

旅を楽しんでいるということになります。

それに対して、支配者が言うワンネスは同じもの、同じ性質を持つものという意味合いがあり

すべてがひとつの同族体となることを意味し、違いがることを認めないものです。

ワンネスの方向を持つ施策として有名なものはグローバル化です。全人類が一つの共通基準で

動くことを要求するものですが、それが進められた結果どうなったでしょうか?

それは極端な貧富の拡大です。すべての人が同じ価値観を共有すれば幸せになれるという考え

が根底にありますが、結果は逆です。それだけを見ても支配者の言うワンネスの正体が明らかです。





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破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:今、この情報を読んでいるのも・・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:今、この情報を読んでいるのも・・・・」




(ここから)

今日の破・常識!



必要なものは、必要なときに、必要なだけ手に入る。

情報も物質も同じ。

でも何が必要なのか・・しっかり決めなければ手に入らない。

そして、真剣に欲しがる・・といい・・・らしい(笑)




今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。


あなたの欲しい、必要とする情報は

すべてあなたのハートの中にあるのです。

あなたのハートは、すべてとつながっています。

多次元宇宙、絶対無限の存在、アカシックレコード、大元・・

呼び名はなんでもいいです。

すべては、ひとつなんです。すべてはつながっています。

あなたのハートは、そのすべてとつながっているのです。

あなたのハートそのものが、多次元宇宙であり、

絶対無限の存在であり、大元なんです。

ですから、必要なものがあればハートから取り出せばいいのです。

どうやって??そんなこと言われても、

ハートから取り出すなんてわからないよ~~(笑)・・ですね。


あなた達は情報は、外から来ていると思っています。

ネットから、ニュースから、人から・・

外から入ってくると思っています。現象から見ればそうでしょう。

でも、そのネット、ニュース、人を通しての情報は、

あなたが引き寄せているのです。

ハートと直接話が出来ないから、何かの媒体を使って

必要な情報を得ているだけなのです。

エネルギー場であなたが、この情報が必要なんですが、

どなたかお持ちじゃないですか?・・

ってアナウンスするから、その情報が現実に入って来るのです。

情報を持っている人が、あなたの前に現れるのです。


ハートと話が出来るようになれば、そのような媒体も必要なくなります。

ハートと話をする・・直感、閃きです。

ハートが言葉で、それはどこそこに在りますよ・・

などとは教えてくれません(笑)

ハートの声は、直感、閃きで来ます。


何かをなくして探している時、深呼吸をしてマインドを止めて、

ハートに聞いてみてください。

それが私に必要なら、どこにあるか教えて・・って!

そして見つかると信じてそのことを忘れます。

そしてフッと、もしかしたらあそこにあるかも・・っていう閃きが来たら

そこを探してください。きっと見つかります。

疑ったら見つかりません・・

信じ切ること・・これが、あなた達にとって一番難しいみたいですが(笑)


少しずつでいいです。出来た時は、偶然だと思わず、

出来たぁ~~って思って喜んでください。

その小さな出来た!が、自信になって、

大きな出来た!も出来るようになります。


必要なものは、必要なときに、必要なだけ手に入るのです。

情報も物質も同じです。

でも何が必要なのか・・しっかり決めなければ手に入りません。

そして、真剣に欲しがってください

(真剣にですよ・・深刻にではありませんからね)

素直に欲しがってください。

それがあなたにとって必要であれば、必ず手に入ります。


とにかく、何度も実際にやってみてください。

最初は上手くできなくても、

この情報を使っていくうちにコツがわかってきます。

今この情報を読んでいるのも、

この情報をあなたが必要としているからです(笑)

あなたが、欲しいと思ったからこれを読んでいるのです。

是非、使ってくださいね。

せっかく引き寄せたのですから・・


あなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります」



ありがとう アシュタール!

(ここまで)


必要な情報は必要な時に手に入るということは本当です。

また、その時期や考え方の違いによっては手に入らないこともあります。

昔は今ほどネットが普及しておらず、情報量もそれほどではありませんでした。そのため

何かの情報が欲しいと思ったときやなんとなく行けば何かあると思ったときには本屋(大型

書店:紀伊国屋、書泉グランデ、三省堂書店など)に行くと、アセンションや精神書関連の

コーナーで目に留まるものがあり、それがまさしくその時に必要なものでした。

だから、マインドではなくハートが教えてくれています。

今ならネットで検索すると大概のものが見つかりますが、検索するときのワードに工夫が

必要で、いつもアセンションというワードだけでは同じものしか出てきません。

そこで、年代とか知名度の高いメッセンジャーなどの語句を組み合わせるといいです。

しかし、その言葉も自然に浮かんできますので、試してみるといいと思います。



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4種類の動物が一緒! [おまけ]

えっ~!そんな!

と、思うくらいこの4匹は自然に溶け込んでいます。





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世にも奇妙なフツーの話から「アシュタール: エネルギーをとる方法・・・・」 [アセンション]

世にも奇妙なフツーの話から「アシュタール: エネルギーをとる方法・・・・」



「エネルギーをとる」と言っても、エネルギーバンパイアのことではありませんので・・・。

自分自身のエネルギーフィールドと波動調整のやり方です。



(ここから)

この前娘とちょっと都会へお買い物に行ったんです^^

夕方になって帰ろうと思って駅へ・・ちょうど通勤ラッシュの時間だったみたいで

駅はすごい人ごみで、歩くのさえままならない^^;

いろんなエネルギーが飛んできて、苦しくなってきたのでアースフィールドで

ガードしてたんですね、私は。

で、娘にもガードしときなさいよ~~・・って言おうと思って隣を見たら・・

娘は一人で何かブツブツつぶやいてるんです。

とうとうおかしくなったかぁ~~???・・って思って(笑)何を言ってるのか

よ~く聞いてみると・・

「私はいま、さっきの気持ちのいいカフェにいる・・カフェで優雅に美味しい紅茶を飲んでる・・」

ってブツブツ繰り返してるんですよ~~

何それ・・って聞いたら、私はいまここにはいない、さっきのカフェにいるんだ・・って

思いながら歩いてると楽なんだもん・・ですって(笑)


で、、私も試しに大好きなハワイの海岸に居ると思いながら満員電車に乗ってみました^^

そしたら、本当になんだか楽になったんです(笑)

ずっとハワイの海岸のことを考えていたら、気持ちよ~く湘南台まで乗ることが出来ましたぁ~^^

娘よ・・グッジョブ^0^


・・ということで、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

波動を変えるにはいい方法ですね。

思考はエネルギーです。

思考を変えると現実も変えることが出来るのです。

パラレルワールドの移行もこの方法が使えます。


あなたのまわりは、あなたが思考した波動エネルギーで満たされています。

というより、あなたの思考エネルギーがその波動と共振しているのです。

ですから、思考を変えると周りの共振するエネルギーが変わるのでパラレルワールドも

変わるのです。

伝わっていますでしょうか?


何もないところ(目に見えないところ)も、エネルギーが満ちているのです。

海をイメージしていただくとわかると思いますがいたるところ隙間なく海水で満たされていますね。

それと同じで、あなたのまわりも隙間なくエネルギーで満たされているのです。

そして、そのエネルギーはあなたの思考によって変わってきます。


先ほどの話ですが・・いま私のまわりは重い波動で満たされていますと思えばそうなるのです。

でも、そこで思考を変えて気持ちの良いところにいると思えば、実際に波動は軽く気持ちの

良いものに変わるのです

それには、体感を使うともっと効果的になります。

実際に行ったことがある場所、大好きな場所に本当にいま居るんだ・・と思う事です。

肌に当たる風の感じ、口に含んだ飲物の温度や味、匂い、など具体的にいま本当に感じている、

体感しているように思い出すのです。


過去とはリンクすることが出来ます。

その時の過去とリンクすることで、その過去に体感した波動エネルギーと共振することが

出来るので、いまの波動エネルギーも変えることが出来るのです。


その方法を使いこなすことが出来れば、意図的に自分が好きな波動エネルギーと共振することが

出来るようになります。

エネルギーをとることが出来るようになります。

エネルギーをとる・・と言うのは、このエネルギー、あのエネルギーとエネルギーの個性を

認識することが出来るということです。

あなた達も名前を聞いたらその人を思い出すことが出来ますね。

住所を聞いたら、行ったことがあればその場所の光景を思い出すことが出来ますね。

簡単に言えば、そんな感じです。

これは感覚のところですので、言葉で表現することは難しいですね。

言葉のかべですね(苦笑)

一度、エネルギーをとる感覚がわかればすぐに出来るようになります。


これが”波動使い”なのです。

エネルギーをとって、そのエネルギーと共振することでいろんなことが出来るようになります。

そのためには、感覚を研ぎ澄ましてください。

感覚を研ぎ澄ます・・と意図してください。

そうすれば、だんだんこの感覚が分かって来るようになります。


これからは、感覚が大切になってきます。

肌で感じる・・感覚ですね。

肌で感じると表現しますが、実際の肌というよりもエネルギーで感じるということです。


そろそろ迷子になって来ましたか?(笑)

頭で考えないようにしてください・・無理に言葉で理解しようとしないでください。

感覚は言葉にできないものです・・アッ!これね・・と、感覚を感じたときは、言葉にしないで

ここで止めておいてくださいね。

感覚を言葉にしない・・慣れないうちはなんだか物足りなく思えるかもしれませんが、

その方が感覚を研ぎ澄ますことが出来ます。

感覚が研ぎ澄まされると波動エネルギーをとることが出来るようになります。

あなたは、その感覚を持っているのです。

でも、使い方を忘れてしまっていただけのことです。

ですから、思い出します・・と意図すれば思い出すことが出来ます。

あなたは、もともと”波動使い”なのですから・・


あなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります」


ありがとう アシュタール!

私たちからもあなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります。


(ここまで)


これはとてもいい方法ですね。

でも、私はそこまで敏感ではないようなので、帰ってきてから少し休むともとに戻せるようです。

やっぱり、鈍感な方なのかな~(笑)。


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破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:ただ、それに興味がないだけ・・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:ただ、それに興味がないだけ・・・・」



(ここから)

今日の破・常識!



あなたにもし何か出来ないことがあると思うのならば、

それはあなたの頭が悪いのでも、能力がないのでもない。

ただ、それに興味がないだけ・・・らしい(笑)




今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。


「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

あなたがもし何か出来ないことがあったとしても、

落ち込む必要はありませんよ。

私はダメだ・・なんて思うこともいりません。

何か出来ないことがあるからといって、

セルフイメージを下げてしまうのはナンセンスです。


いいですか?出来ない・・というのは能力がないのではなく、

ただ興味がないからです。

それはあなたにとって興味がなく必要だと思わないことなのです。

興味がないことは、出来なくて当たり前なのです。

必要と思わないことに夢中になれる訳がないのです。


学校で成績が悪いと嘆く必要はないのです。

仕事で覚えられないと落ち込むこともいらないのです。

堂々と興味がないから仕方がない・・と思ってください。

みんなが同じものに興味があるわけがないのです。

興味のないことを無理やりさせられてもツライだけなのです。

ですから一斉にみんなが同じことを同じように出来ることを

目指している学校はナンセンスなんです。

人にはそれぞれ目的があるのです。

テラに転生する時に、テラで何をしたいのか自分で決めているのです。

それぞれ違うのです。

興味が違うし、得意なことも違うのです。

興味があることは、得意になります。

また得意だから、もっと興味も湧くのです。それが、好きなことなのです。


無理に興味のないことを押し付けても、上手くはなりません。

どうして、あなたは勉強が出来ないの?・・

って子供に言わないでください。

その子にとって、その勉強は興味がないのです。

その子に能力がないわけではありません。

ましてや頭が悪いなんてことはないのです。

みんな同じ能力を持っています。どんな人でもそうです。

どこに興味があるのか・・それが違うだけです。

学校で勉強が出来る子達は、

その勉強に興味を持つことが出来たのか?

とても従順だったか?なのです。


学校の勉強に興味がなくても、テストが出来なくても、

興味があるところでは、とても大きな能力を発揮できるのです。

人の能力はそんなに変わるものではないのです。

みんながそれぞれに興味のあること、得意なことをしていれば、

みんな素晴らしい能力を発揮できるのです。

それが出来ないように、画一的なシステムの学校で

教育されてしまっているのです。


出来ないことがあっても、何もあなたの価値は変わりません。

それがあなたにとって必要ないこと、興味のないことだけなのです。

だから、出来ないのです。それだけです。


紙の上の勉強が出来ないのは、頭が悪いのではありません。

能力がないのでもありません。そこを間違えてしまうと、

あなたはセルフイメージをひどく落としてしまいます。

もしそれをあなたの子どもなどに押し付けてしまうと、

あなたの子どもはセルフイメージがとても低くなり、

自信のない子供になってしまいます。

自信のない子は、自立することが出来なくなります。


セルフイメージを下げないでください。

セルフイメージを下げると、波動も粗く重いものになってしまいます。

自分を愛することが出来なくなってしまいます。


あなたにもし何か出来ないことがあると思うのならば、

それはあなたの頭が悪いのでも、能力がないのでもありません。

ただ、それに興味がない・・それだけです!


あなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります」



ありがとう アシュタール!


(ここまで)


割り切ることですね。

出来なくともいいと・・・。

そうすれば無理に争うことも、頑張る必要もなくなります。

勉強も一つの科目ができるようになれば、それに引きずられて他の科目の成績も上がって

いきます。これは勉強のやり方や覚え方のコツをつかんでいくからです。

だから、無理に全部の科目でパーフェクトを目指さず、自分の好きな科目に力を入れれば

いいだけです。そうすれば、自信もつき、こんなもんかと思うようになります。

それがセルフイメージを上げる最短の道だろうと思います。

仕事も同じです。ただ、勉強と仕事の違いは評価が付きまとうところで、それが給与に反映

されるので困るところですね。それでも、好きなことを数年力を入れてやっていれば、その

分野で認められ、それが他の分野もできる自信につながっていくので同じことでしょう。

ともかく、自分の好きなことを熱心にやり遂げることですね。



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世にも不思議なフツーの話から「さくやさん:女の子と男の子、愛し合ってるぅ~?」 [アセンション]

世にも不思議なフツーの話から「さくやさん:女の子と男の子、愛し合ってるぅ~?」



(ここから)

今日はさくやさんからのメッセージです・・お伝えしますねぇ~~^0^

「女の子たち・・女の子であることを楽しんでちょうだいね。

もちろん男の子たちも同じよ。

せっかく、女の子(男の子)の体験がしたいと思ってテラに転生して

きたんだから、思いっきり女の子(男の子)を楽しんでよね。


そして、愛し合ってちょうだいね^^

どっちが偉いとか、どっちがすぐれているとか・・そんな不毛なことで

言い争わないでほしいの。

愛し合えば、統合出来るわ。


女の子と男の子は、左脳と右脳。

どちらも必要でしょ?

ただ得意なことが違うだけなの。

右脳は想像が得意、そして左脳は創造が得意。

想像しなきゃ創造出来ないし、想像しても創造出来なきゃ創造出来ない。

何だか早口言葉みたいね(笑)


あなた達の社会は左脳重視。

左脳さえしっかりとしてれば右脳は必要ない・・って教育されていしまっている。

それは全くのナンセンスであって、全くのミスリード。

左脳ばかりに重点を置いてしまっているから、おかしな社会になってるの。

バランスよ、バランス。

バランスを取り戻せば、素晴らしい社会になるわ。


女の子と男の子も同じ。

得意なことを提供し合えば、とてもいい関係を築くことが出来るわ。

そして、愛し合えば何でも出来るのよ・・不可能なことなんてないの。

愛し合うって言うのは、利用し合うのではなく、束縛し合うのでもない。

ただ、お互いの存在を尊重し、尊敬しあい、お互いの存在に感謝すること。


女の子は近くを見るのが得意、男の子は遠くを見るのが得意。

しっかりと真実を見るのはどちらも大切。

近くばかりでも見失うし、遠くばかり見ていたら転んでしまう。

二人で協力し合うから、いろんなものが見えてくるの、真実が見えてくるの。


愛し合い、得意なことを提供し合うためには、自分が女の子(男の子)である

ということを楽しまないとできないわ。

自分を愛せないと、他の人も愛せないの。

女の子が女の子を楽しんでいなければ、他の女の子のことも、男の子のことも

愛し大切にすることができない。


それには、いままで教育、宗教、倫理観、道徳、常識を手放してちょうだい。

女の子は、男の子の肋骨から出来た訳じゃないからね(笑)

女の子の性格と頭が悪かったから、天国から追い出されたわけじゃないからね(笑)

この話をしはじめると長くなるけど、ちょっとだけ話をすれば、女の子をどうして

そんなに低い存在にしておきたいかというと・・もうあなたはわかってるでしょ?

そう、女の子の右脳的な、感覚的な、直感力が怖いから。

さっきも言ったように、右脳派の女の子は想像できるから。

思考が先、現実があと・・女の子たちが楽しく想像をはじめると、あなた達を支配・

コントロールしている人たちが困るの。

だから、女の子たちを男の子たちより劣った存在として刷り込むわけ。

そして、右脳と左脳が仲良くしないように、お互いどちらが優れているか、どちらが

偉いか・・などという不毛な論争を起こすようにしてるの。


楽しい想像をたくさんされて、そして楽しい創造をされたら困るのよ。

あなた達を都合よく支配・コントロール出来なくなるからね。


だから、いままでのあなた達の社会を変えたかったら、女の子と男の子が融合

すればいいの。

愛し合って(特定のパートナーだけじゃなくて、全体に)得意なところを提供し合って

融合すれば、簡単に楽しい社会が創造出来るの。

右脳と左脳を統合してちょうだい。

そうすれば、無限の創造力が取り戻せるから。


あなた達を心から愛してるわ~~」


ありがとう さくやさん!

私たちもさくやさんを心から愛してるよ~~^0^

(ここまで)
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破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:夢から目覚めれば・・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:夢から目覚めれば・・・・」



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今日の破・常識!



少し前までは、無邪気に信じられていたことが、

何かおかしいぞ・・と思えるようになって来た。

何かおかしいぞ・・と思えることが、目覚め・・・らしい(笑)


今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。


「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

今起きていることは、目覚まし時計のようなものです。

どんどん大きな音になってきています。

目覚ましが大きくなればなるほど、

気がつく(目が覚める)人が増えて来るのです。

少し前までは、無邪気に信じられていたことが、

何かおかしいぞ・・と思えるようになって来たということです。

何かおかしいぞ・・と思えることが、目覚めなのです。


夢から目覚めれば、今まで怖いと思っていたことも、

怖くなくなるのです。

悪夢を見ていても、目が覚めればそれは恐怖ではなくなります。

あ~、怖い夢を見た・・って思うだけです。

目が覚めれば、今あなたが抱いている恐怖は消えてなくなります。

でも、あなたは今夢を見ている状態が、

現実だと思い込んでしまっているので、目を覚ますことを怖がって、

何とか目を覚まさないようにと思っているのです。

わかりますか?


小さな檻の中にいれば、自分は安全だと思い込んでいるのと同じです。

外を知らないから怖いのです。


エネルギー場では、もうすでにグルんが起きています。

それを現実に降ろして来れば現実もグルんとひっくり変えるのですが、

そのグルんを止めているのもあなた達なのです。

グルんを望み、エネルギー場でつくっておきながら、

さて現実もグルんとなります・・というところで、

恐怖のためにそれを止めてしまっているのです。

目を覚まそうとしているのに、

目を覚まさないように無理に目を閉じているようなものです。


大きな矛盾があなた達の中に起きています。

もうこんな世界はイヤだ・・と思いながらも、

この世界が続けばいい・・とも思っているのです。

慣れ親しんだところは安心できます。

だから安心感を手放してまで冒険するのが怖くてイヤだ・・

とも思っているのです。恐怖が強くなってしまって、

また慣れ親しんだ安心感を欲しがっている状態です。

その大きな矛盾の中で、揺れ動いているのです。


ハートは出たいと望み、マインドは出たくないと叫ぶ。

ハートとマインドがバラバラになってしまい、

苦しくて仕方がない状態になっています。

アクセルとブレーキを同時に踏んでいるのと同じです。

車は動かずエンジンだけに負担がかかってしまい、

エンジンが壊れてしまいます。

その矛盾が続けば、心身ともにバランスを崩してしまいます。


何故そんなに恐怖を感じるのか?

それは次の展望が見えていないからです。

次の世界、外の世界がどんなものなのかがわかれば恐怖は消え、

素直にグルんを楽しむことが出来ます。

そのためには、あなた自身で次の世界の展望をつくってください。

誰かが新しい、気持ちの良い世界をつくってくれて、

あなたを招待してくれるのではありません。

あなたが次の世界を創るのです。


どんな世界に住みたいですか?

それを出来るだけリアルにイメージしてください。

次に創る世界が決まれば、今の世界が崩壊していっても

何も怖いものはありません。たとえ経済が崩壊しても、

みんなで得意なことを提供しあえば何も困らないのです。

みんなで提供しあう社会には、

戦争などの争いごとも起きないのですから。

今怖いと思っていることを、

漠然とではなく具体的に上げて行ってください。

そうすれば、その怖さが幻だということが分かるでしょう。


今の世界が崩壊しても、あなたは何も困ることはないのです。

反対に小さな檻からでて自由になれるのです。

今までのように、制限のある自由ではなく、

無制限の自由を取り戻すことが出来るのです。


しっかりと目を覚ませば、悪夢は消えてなくなります。

しっかりと目を覚ますために、

小さなことでもいいですので疑問を持ってください。

常識、道徳、倫理、科学、あれ?っと思える感性を大切にしてください。


今、あなた達の世界で起きていることは、

あなた達にとっては素晴らしいことなのです。

目を覚ますための目覚まし時計の役を担ってくれているのです。

そして今起こされていることは、すべてあなた達の恐怖を引き出し、

小さな檻の中に閉じ込めて置くために

意図して計画的に起こされているものだということを

しっかりと見てください。

調べると、真実が見えてきます。自分で調べ、

自分の頭で考えることを、めんどくさがらないでください。


あなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります」



ありがとう アシュタール!


(ここまで)


私は時々思うんですね。

いつも寝ているときに見ている夢が本当の世界で、今起きて体験している世界が本当は

夢なんではないかと・・・・。


なぜ、そう思うのかと言うと、寝ているときに見る夢の中では時間の感覚がないからです。

そして、好きな場所に自由に移動できるし、思ったことがすぐその場で夢の中で現れるからです。

もちろん、現実世界にないものが夢の中では出てくるという違いはありますが、もし、あれがカラー

で、リアルに感じられるとしたら、今生きているこの世界はいったい何なのか?と。


あるサイトに次のようなことが書かれていました。

私たちの地球を取り巻く宇宙はとても広大で地球と太陽の間にはものすごい空間が広がっています。

そこで、私たちの原子に目を移すと、原子の周りを電子がまわっていますが、原子が太陽だとしたら

電子は地球みたいなもので、その間にもとてつもない何もない空間が広がっています。

そのような原子が無数に集まって物質を形成してますが、私たちはそうした原子でできた机を触って

みたとしても、決してスーッと手が突き抜けてしまうことはありません。手も原子でできていて、机も

原子でできているので、本来なら手も机も原子以外は何もない巨大な空間があるはずなのに、触って

感触を確かめることもできれば、持ち運ぶことも可能です。

互いにスカスカなのに、どうしてそんなことが可能になっているのでしょう?

それは脳が固体と認識してするっと突き抜けることがないようにプログラミングされているという

ことらしいいです。

もし、脳が机を液体だと認識すれば?

もしかしたら、つかんだ瞬間に水が流れるように崩れ去ってしまうかもしれませんね。

すべては私たちが認識しているから存在するものと言えます。


しかし、この現実世界にいながらにして新しい世界はどうなるのか?

と言う不安はやはりありますね。

何もないところに放り出され、あちこち、何かを探し求めさまよい歩くのではないかということも

考えたりしますが、今の世界が崩壊した先に何があるのかということです。

しかし、それすら自分で創っていくしかないようです。

誰かが創ってくれた新しい世界が自分の希望と合わなかったら困るでしょう。

それは平和に満ちて、すべてが便利なように見えて、実は超管理社会だったということもあり得ます。

だから、何々星人の語るユートピアという話にはうかつに乗らないことが肝要です。

それは彼らの世界だからです。それでも、連れて行ってほしいというなら別ですが、そこは決して

自分の思い通りの世界ではないでしょう。

やはり、次の世界は自分でイメージして創っていくしかないようです。



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世にも奇妙なフツーの話から「アシュタール:誇りは高く、プライドは低く・・・ 」 [アセンション]

世にも奇妙なフツーの話から「アシュタール:誇りは高く、プライドは低く・・・ 」



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今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

誇りを高く持って、プライドは低くしてください。

????・・ですか?

誇りとプライドは違うものです。

プライドは、セルフイメージの裏返しなのです。

セルフイメージが低くなれば、プライドは高くなります。

そうです、プライドは自分を守る鎧なのです。

自分を見せないための壁なのです。


セルフイメージが低くなると自信がなくなりますので、いつも誰かに

脅かされるのではないかと疑心暗鬼になります。

ですから、自分が傷つかないように固い鎧をつけたくなるのです。

そして、その鎧に少しでも傷をつけようとした人に対して、とても攻撃的に

なってしまうのです。

プライドが高いと思われている方が、攻撃的な態度をとるのは自分に自信が

ないために、攻撃されて傷つく前に攻撃しようと思ってしまうからです。

誰かが自分を傷つけようとする・・・それは自分でそう思ってしまうだけの

ことなのですが・・実は誰も攻撃していないんですが、攻撃されていると思い込んで

しまうのです。


誇りは、自信です。

プライドは傷つきますが、誇りは傷つかないのです。

なぜなら、自分に自信があれば誰に何を言われようと、何をされようと気にならない

からなのです。

他人の目が気になるというのは、他人を基準として考えるからです。

自分に自信があれば、他人を基準とせず自分の基準で判断しますので

揺るがないのです。

そして、自分に自信がありますし、自分のことが好きで大切に思えますので、

自分を隠す必要を感じません。

ですから、プライドという鎧も壁もいらないのです。


何かを言われて傷ついた・・と思うのはプライドだということです。

誇りは誰にも傷つけられることはありません。


言うなれば、プライドは外から見たあなたであり

誇りは自分から見たあなたなのです。


プライドが高くなると、とても窮屈で不自由になってしまいます。

いつも自分を隠し、守るために緊張していなければいけなくなるからです。

プライドを手放し、誇りを高く持ってください。

あなた自身を信じ、愛し、大切にしてください。

とても楽に自由になります。


どうやって自分に自信を持てばいいのですか???・・と聞かれますが、

自分を褒めてください。

自分が出来ることを褒めてください。

自分が出来ることは誰でも出来ることでしょ?・・それは違います。

他の人が出来ようと、出来なかろうと、関係ありません。

それは、また他人との比較でしかなく、そのような思考になるとまた自信が

なくなってしまいます。

他の人のことはいいんです。関係ありません。

あなたが出来ること・・それを褒めてください。

小さなことで良いです。笑うことが出来る・・それも素晴らしいことです。

とにかく自分を褒めて褒めて褒めまくってください。


そうすれば、自信が出来、自分のことが好きになり、愛おしくて仕方がなくなります。

それが誇りを高く持ち、プライドを手放す方法です。


あなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります」


ありがとう アシュタール!

私たちからもあなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります。

(ここまで)


「誇り」と「プライド」の違いを明確に認識している人は少ないのではないでしょうか?

むしろ、日常生活ではほどんどの人が同じととらえているか、どちらも混同して使っている場合が

多いだろうと思います。

「仕事に誇りを持ちなさい」という言葉と「仕事にプライドを持ちなさい」という言葉を取ってみても

その違いを明確に説明できる人は少ないかもしれません。

当の私も若いころは混同していましたし、ほとんどが「仕事にプライドを持ちなさい」と上司に言われる

ことはあっても「仕事に誇りを持ちなさい」と言われることはありませんでした。

それだけ「誇り」と言う言葉は埃をかぶってしまったようにすたれてしまっているのではないかと思います。

かっての日本人はほとんどの人が「仕事に誇りを持つ」と言ってました。「仕事に誇りを持ちなさい」とか

「仕事に誇りを持てるようになりなさい」と言ってました。

仕事を例にとるなら「誇り」とは、ひとつの仕事を何年もかけてその技術や方法を取得し、自分自身の

ものとしたときに生まれる自信やこの仕事なら他人には負けないという自負、そしてその仕事を通して

社会や人の役に立っているという信念を表すと思います。対して「プライド」とは自分がその仕事が

出来ることで生まれる優越感。つまり他人より自分が偉いという考えが根底にあります。そのため

仕事でミスをしたりするとえらくプライドが傷つけられ他人から嘲笑を買っているような気分になります。

しかし、「誇り」の場合は根底に優越感がありませんので、傷つくより自分の研さんが足りなかったと

自省し、さらなる技術の習得を目指すことと思います。そのため、他人から嘲笑されているという感情

が芽生えないtのが特徴だと思っています。


アシュタールの語るプライドは捨て誇りを持てるような生き方を目指すべきだろうと思います。






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破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:戦争を起こす目的はひとつです・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:戦争を起こす目的はひとつです・・・」



(ここから)

今日の破・常識!



戦争は、意図的に起こされるもの。

戦争の目的は、お金儲け・・・らしい(笑)




今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。


「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

あなた達の今の社会システムは、もうすでに限界に来ています。

これ以上広げるスペースがなくなっているのです。

だから紛争などを起こしてスペースを広げようとしているのです。


戦争は、自然発生的に起きるものではありません。

すべて計画されて起きるのです。

戦争を起こす目的は、ひとつです。


お金儲けのため・・・それだけなのです。


戦争が起きれば、たくさんの消費が起きます。

消費が起きれば、お金が儲かるのです、


たくさん武器をつくっています。

でも、何もなければそれは売れないのです。

だから、それらを消費させるために戦争を起こそうとしているのです。

貧しいはずの人たちが、

どうして最新鋭の武器を手にしているのでしょうか?

そして、敵も味方も同じ武器を手にしているのでしょうか?


壊せば、消費を見込めます。

少なくなったスペースを広げることが出来るのです。


その人達のただのお金儲けのための戦争に

参加する必要はありません。

戦争が、ただのお金儲けのために起こされていると知れば、

参加する人たちがいなくなります。

だから、手を変え品を変え、大義名分をつくって

あなた達を参加させようとしているのです。

仮想の敵国をつくり、国を守りましょう・・と、ミスリードするのです。

戦争を美化する言葉に惑わされないでください。


今は、具体的に敵が見えないようにしています。

誰が敵で、誰が味方かわからないようにして、

お互い疑心暗鬼にさせるようにしているのです。

民族間に亀裂を入れ、お互いがわからないうちに

憎しみあうように、持っていっているのです。


集団で見るようにミスリードしています。

○○国の人たちは、自分たちにこんなひどいことをしようとしている・・と。

本当にそうでしょうか?

○○国の人、ひとりづつに話を聞いてそう判断していますか?

なんとなく雰囲気的にそんなイメージを持っているだけではないですか?

その雰囲気?イメージは誰がつくっているのでしょうか?

そこを、しっかりと見極めてください。


○○国の人たちも、同じです。

なんとなく、あの国の人たちは自分たちに対して

悪感情を持っている・・とミスリードされているだけなのです。

そのミスリードが頂点になると、お互い知りもせず、

話合ったこともない人達を意味もなく憎んだりしはじめるのです。

それがミスリードしている人たちの目的です。

ただ雰囲気?イメージだけで、

その人達を攻撃してもいいような気がしてくるのです。

自分は何もされていないのに、

何となく何かイヤなことをされているかのように

錯覚させられてしまっているのです。


一部の人たちの利益になるように、

あなた達の思考を操作しているのです。

彼らは、思考の操作の仕方をよく知っています。

そして、波動のこともよく知り尽くしています。

ですから、あなたもそのことを知ってください。

何故いろんなことが起きるのか?・・その真実を知ってください。

真実がわかれば、すべてが見えてきます。

今まで、見えなかったものが見えてきます。

そうすれば、思考が操作されていたこともわかってきます。

どのように操作しているのかもわかってきます。


あなた達に戦争をさせたがっている人たちは、

それを知られるのが一番イヤなのです。

だから、そこに目が行かないように外側にたくさんのことを起こします。

あなた達の目が真実に向かないようにいろんなことをするのです。


あなたは、戦争に巻き込まれたいですか?

イヤならば、戦争が何のために起こされているのか? 

どうやって発生させようとしているのか?

しっかりと見つめてください。

そして、雰囲気?イメージ?で物を見ないようにしてください。

あなたの目で見たものだけを信じてください。

テレビの画面に映っているのは、

あなたの目で見たものではありません。

いくらでも操作できる情報なのです。

テレビの画面の向こう側は、あなたの実際の現実ではありません。

それを現実だと思い、そこにフォーカスすると

その現実に巻き込まれることになります。


あなたの信じたもの、あなたがフォーカスし

思考のエネルギーを流したところに

あなたの現実が現れるのです。


今日は少し抽象的な表現になりましたが、

エネルギーのところで感じとっていただけるとうれしいです。


戦争は、意図的に起こされるものなのです。

戦争の目的は、お金儲けです。

これだけは、わかってください。

そこに意識のエネルギーを流さなければ、火はつきません。

戦争は起きることなく、火種は消えていきます。


あなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります」



ありがとう アシュタール!

(ここまで)


テレビが初めて日本で放送されたのは1953年です。 同年2月1日にNHKがテレビ本放送を開始し

同年8月28日には民放のトップを切って日本テレビ ( NTV ) が本放送を開始しました。

あれから63年になりますが、初めの頃のテレビ番組は簡単なニュースと娯楽番組でした。

そして、ニュースも今のように死亡事故、大事故、きな臭い政治ニュース、戦争以外に日本全国で

見られる、何々誕生、とか新しい会社のオープンとか農村部で働く人々の姿、そして豪華客船に乗り

込み、これから海外へ旅行に出かける姿など明るいニュースがありました。

ところが、今はどうでしょうか?ほとんどが暗いニュースだけです。娯楽と言えばコントでも漫才でも

ないダジャレを中心としたお笑い芸人だけです。漫才やコントの出る幕はかなり減ってしまいました。

漫才やコントには人々のほのぼのとした生活風景やそこから生まれるユーモアがありましたが

今のお笑いは他人をけなすことから笑いを作るものなので、その差はおわかりと思います。


テレビは機能が多くなり高画質になりましたが、放送される内容は大きく様変わりしました。

そして、現代のテレビ放送の目的は娯楽ではなく、国民を低能化することにあります。国民に自分の

頭で考えることではなく、テレビの放送内容を信じ込ませ番組が期待する内容に誘導することです。

したがって、毎日テレビを見ていたらおそらくおバカになるでしょう。


だから、テレビは基本的に必要なもの以外は見ないのがいちばんです。

戦争もそうして国民を誘導して起こるものです。アメリカが第2次世界大戦に参加しないと決めて

いましたが、テレビで真珠湾が攻撃されたことが報道されると国民の世論は戦争参加賛成に変わり

その後の日本敗北まで続きました。

今の日本も当時の恐恐にかなり近くなってきましたので、そのようなニュースはやり過ごすことが

賢明です。アシュタールの語るように戦争を起こす目的が理解できるなら、そのことも自明の理

だろうと思います。





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