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世にも奇妙なフツーの話から「アシュタール:好奇心は楽しみを見つけるためのツール」 [アセンション]

世にも奇妙なフツーの話から「アシュタール:好奇心は楽しみを見つけるためのツール」




(ここから)

めっちゃ笑いました^0^

このネコ 最高~~~^0^ 

鳴き声がオペラ歌手としか思えないネコ





なんか面白かったから、みなさまと共有出来たらいいなと思って・・

それだけです(爆)


・・ということで、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します

自分を楽しませてあげてください。

楽しくなることを、いつも探してください。

あなたを楽しませてくれるのは、あなただけなのです。

あなたを感動させることが出来るのは、あなただけなのです。


小さなことでいいんです。

ちょっといつもと違う視点で見てみれば、楽しい、面白いと思うことは

たくさんあります。

いつもは聞き逃している鳥の声も、ちょっとフォーカスしてみればあなたを

楽しませてくれるでしょう。

鳥たちのおしゃべりも、いろいろ聞こえてきて楽しいですよ。


それも、あなたがフォーカスするから楽しくなるのです。

誰かが鳥の声をあなたに聞かせたとしてもあなたがそれに興味を

持たなければ楽しむことは出来ないのです。

言っている意味が通じていますでしょうか?


あなたが積極的に楽しもうとする姿勢がなければ、誰が何を提供してくれたと

してもあなたは楽しめないのです。

あなたが自分で楽しみを見つけなければ、誰もあなたを楽しませることは

出来ないのです。


楽しいことはないかな? 面白いことはないかな?・・といつも楽しいこと、

面白いことにフォーカスしていれば、それはたくさん出てきます。

いままで気が付かなかったところに、こんなに面白いことがあったのかと

驚くでしょう。

道端で交わされているネコたちのおしゃべりもとても面白いですよ。

雲の形をいろいろ想像して見るのも楽しい遊びです。


いつもの早歩きを止めて、ちょっとゆっくり歩いてみてください。

楽しいこと、面白いことが見つかります。

一瞬一瞬が新しく感じられます。

新鮮で、興味深くて、楽しい世界が開けてきます。


楽しみを見つける余裕を持ってください。

楽しみを見つけることに慣れてくると、ご機嫌さんでいることができます。

そして、フォーカスをすぐに切り替えることが出来るようになります。

ちょっとイヤな感情が出てきても、意図して楽しいことを見つけられるように

なれば、すぐにあなたの現実をかえることが出来るようになるのです。

意図的にパラレルワールドを移行することが出来るようになります。


どこにフォーカスを持っていくか・・それであなたの現実はかわります。

楽しくないこと、我慢、にフォーカスしていると、その現実を体験します。

楽しいこと、面白いことにフォーカスを切り替えると、その現実を体験します。

だから、常に楽しいこと、面白いことを探してください。

私の周りには楽しいことなどありません・・と思いますか?

そんなことは絶対にありません。(断言できます)

それは、あなたが楽しいことを探していないからです。

フォーカスが違うところに行っているからです。

誰もあなたを楽しませてはくれません。

楽しみを見つけるのは、あなた自身なのです。

あなただけが、あなたを楽しませることが出来るのです。


好奇心を持ってくださいね。

好奇心は楽しみをみつけるためのツールです。

子どもの時のような好奇心を思い出してください。

何を見ても楽しくなります。

すべてが面白くなってきます。


あなたは楽しむために、テラに転生してたのです。

一瞬一瞬を楽しみ、たくさんの経験をして人生を遊んでくださいね。


あなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります」


ありがとう アシュタール!

私たちからもあなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります。

(ここまで)


この猫ちゃんね・・・・。

オペラ歌手に思えるけど、そばにいる子猫が怖がっているような・・・。

感じ方は人それぞれです。


ちょっと長いですけど、かわいいワンちゃん集です。






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破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:クオリティオブライフ」 [アセンション]

破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:クオリティオブライフ」



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今日の破・常識!



クオリティー オブ ライフを落としてまで

仕事をする必要はない・・・らしい(笑)


今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。


「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

あなた達が大切にしている”効率””合理性”という概念から考えても、

バランスがとても大事なのです。

余裕がなければ、あなた達が望むいい仕事は出来ません。

数字を上げることも出来ないのです。結果もよいものにはなりません。


どんなに長い時間ずっと仕事をしても、効率は良くならないのです。

反対に長い時間仕事をすればするほど、効率は悪くなります。

力任せに仕事をしても、一時期は成績?

結果?は伸びるかもしれませんが、長くは続きません。


バランスを欠いてしまっては、エネルギーが枯渇するからです。

バランスをとるには、クオリティー オブ ライフが重要になるのです。

生活の質ですね。

朝から晩まで仕事ばかりしていては、生活の質は落ちてしまいます。

生活の質が落ちれば、余裕がなくなります。

余裕がなくなれば、効率は悪くなるのです。

伸びきったゴムは弾力がなくなりゴムとしては使えなくなりますね。

それと同じような状況になってしまうのです。


あなた達の社会のトップにいる人たちは、そのことが分かっていません。

とにかく長時間働かせれば、成果が上がると思っているのです。

別の意味で、疲れて余裕がなくなると波動が粗く重くなりますので・・・

波動を重くするという目的で、

わざと長時間働かせるということもしていますが・・


ですから、仕事でいい結果、成果を出したいと思うのであれば、

バランスを大切にしてください。

長時間働いていたら余裕がなくなるのはわかりますね。

余裕がなくなれば、接客をしていても笑顔が出ません。

疲れた顔で、無理やりな笑顔で接客されても

お客さまは満足しませんので、客足は遠のきます。

余裕がなくなれば、たとえば料理を作っていても、

料理をすることを楽しめませんので、

料理に楽しいエネルギーが乗りませんので、

食べる人も感動しないのです。感動しなければ、

また食べたいとは思いませんのでお客さまは減ることになります。


そして、余裕がなく疲れ切っていれば、

いいアイディアも浮かばないのです。

楽しい、面白いアイディアが浮かばないので、

つくるものもありきたりなものになってしまいますね。

そうなると、売れなくなります。


あなたは、仕事をするために生きているのではありません。

生活、人生を楽しむために生きているのです。

もちろん仕事も楽しんでいただいていいのですが、

クオリティー オブ ライフを落としてまで

仕事をする必要はありません。

そしてクオリティー オブ ライフが落ちれば効率も悪くなるのです。


朝早くから満員電車に揺られ、夜遅くまで仕事をして

また長時間電車にのり、帰ってきたら軽くご飯を食べ、

急いでお風呂に入り、家族との交流の時間もほとんど取れずに、

少しでも睡眠時間を取るために早く寝る・・という生活は、

クオリティー オブ ライフの高い生活とは言えません。

そんな生活は疲弊するだけです。

そんな生活では、効率の良い仕事は出来ないのです。


楽しく、効率よく、成果の出る仕事をしたいのであれば、

クオリティー オブ ライフを高くしてください。

バランスをよくして、生活の質を上げるのが一番の早道です。

人生を楽しんでください。


あなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります」



ありがとう アシュタール!


(ここまで)


私も若いころは極端な生活パターンの変化を経験しました。

最初に勤務したところは半官半民で研究職でしたので、割と楽な仕事でした。

朝9時半に出勤して、まずはお茶の時間を30分取ります。まあ言ってみれば朝の雑談タイム

みたいなもので、今でも当時でもとても考えられないものでした。

そして10時近くになったらおもむろに作業の準備に取り掛かり、12時までルーチン作業です。

動物実験をやっていましたので、動物舎の中で体重測定や外観の検査、掃除、餌やりなどで

終わります。たいした重労働ではありませんのでとても楽です。

12時から1時まではランチタイムです。そして1時からは何をするかと言ってもほとんどがデスク

ワークで実験結果のまとめ、原稿書きが主で、3時になれば休憩タイムです。それが30分。

3時半から1時間半くらいのワークタイムで一日が終了です。月に数日は解剖の時間になるので

その日は残業になります。それでも月10時間くらいです。たいしたことないですね。

こんな仕事は今も当時もなかったでしょう。まるで天国のような仕事環境です。


その仕事もある事情で止め、友人と会社を設立し自分たちで業務を行うという生活に一変しました。

それからが大変でした。朝は7時半に起き、朝食を食べたら8時半から仕事、フルに一日中働き

時には昼飯もないくらい忙しい日もありました。そして、5時からが本番です。本番と言っても

風俗営業ではありません(笑)。それが夕方から始まり、終わるのはいつも深夜の2時ごろです。

一日何時間働いていたでしょうか?平均して15~16時間です。それが半年以上続きました。

今、残業時間月80時間で過労死なんてニュースがありますが、私の場合には土曜日も働いてい

ましたので、月の残業は180~200時間です。だから80時間と聞いても驚きませんが、要するに

自分で納得して働く残業と、他人から使役されて嫌々働く残業は違うということです。

他人からこき使われて働く残業は心理的ストレスが大きいので肉体的疲労が過重になるから

それがものすごい負担になります。


今はそんなことはなく、自由に生活していますが、そのような残業方の仕事を約5年くらい続け

ましたが、よく体が持ったものだと思います。それ以降は徐々に楽な仕事に転勤したので、割と

定時間で出勤し帰社するというスタイルになり、その間に体の疲れもだいぶ取れました。


もし、サラリーをもらって残業しているなら必要以上の残業はしない方がいいです。どんどん

自分を追い込み何をしているのかわからなくなるからです。事業を行っている人なら目的があり

ますから、いつかは楽になるという希望が持てるので我慢は出来ますが、サラリーマンやサラリー

ウーマンだったら希望を持てなくなるので心理的ストレスがものすごく、自分がゆっくり考える時間

を持つことも出来なくなります。土日が休みであっても疲れを取るだけで終わってしまうでしょう。


ほんとに疲れた時には山や海など自然にあふれた場所に行くのが一番です。自然のエネルギーが

身体と心を癒してくれます。部屋で横になっていてテレビを見ながら休んでもも疲労は抜けません。


自然界の中にある動植物やテラのエネルギーが体のエネルギーに同調することで細胞の中から

疲れを癒してくれます。それだけ自然エネルギーのパワーは大きいものです。ただ、それは受け取る

人の感じ方次第で変わります。自然のエネルギーを心地よく満喫できる人なら効果倍増です。

反対にただ来たと思う人にとってはつまらないものになるので疲労感もそれほど抜けないかも

しれません。端的に言えば、部屋の中にいて自然の情景をありありと思い浮かべ心からその

エネルギーを感じ取れる人なら山や海に行かなくともいいかもしれませんね。もうひとつは

ペットを飼うことです。室内犬や猫などのペットもまた心を癒してくれますので、疲れの取れ方が

違います。彼らが大きな愛のエネルギーをくれるからですね。


それにしても多くの経営者は長時間働かせれば業績が上がると勘違いしているようなので

これを直さないとダメですね。残業は夜9時を過ぎるとガラッと体調が変わり、頭がぼーっとして

きます。もう、何も考えられない状況になるはずです。だから当然ミスも多くなり、作業効率も

低下し思ったほど成果を上げられなくなります。

おそらく経営者の方々は自分がやってきたからそれが当たり前と思っているのかもしれません。

大きな勘違いです。自ら働くものと働かされるものの違いをわかっていないからです。


長くなりますので、この辺で。要は長時間労働をしてはいけないということです。



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世にも奇妙なフツーの話から「アシュタール:受け取り上手が循環を作る・・・」 [アセンション]

世にも奇妙なフツーの話から「アシュタール:受け取り上手が循環を作る・・・」




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今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

自分の好きなこと、得意なことを提供しあえれば何が起きても

あなた達は何も困ることはありません。

提供し合う・・でもその前に受け取り上手になってくださいね。


あなた達は、ずっとセルフイメージを低くする教育を受け、

そして自己犠牲が素晴らしい行為だと刷り込まれてきました。

ですから、提供することにはそんなに抵抗感は感じませんが、反対に受け取る

ということがとても苦手になっています。

何かを受け取ることに罪悪感さえ感じるようになってしまっています。

私にはそれを受け取る価値がない・・と思ってしまうのです。

褒められた時にさえ・・いえいえ”私ごとき”がそんなことはありません・・

となってしまうのです。

褒められたら、すぐにありがとうと言えるようになってください(笑)

謙遜するのが、否定するのが、美徳ではないのです。

シンプルにありがとうございます・・と答えればいいのです。


そして、なにかしてもらったら、すぐに何かをお返ししなければ・・

と思ってしまいます。

だから、受け取ることは面倒なことだとも思ってしまうのです。


受けとることは、循環を起こすことです。

提供し合うだけでは循環は起きません。

提供する人がいて、受け取る人がいるから循環が起きるのです。


そして、提供してくれた人に何かをお返しする必要はありません。

提供していただいたものを受け取ったら、次にあなたがどなたかに提供すれば

いいのです。

AからBへ、BからCへ・・・めぐりまわってKからAへ・・と循環するのです。

提供してくれた人にお返しをしなければいけないと思っていたら、循環は

止まってしまいます。

AからBへ、BからAへ・・ここで止まってしまうのです。


縄文の人たちや江戸の人たちは、とても受けとり上手でした。

提供されるのが当たり前の文化でしたから、受け取ることに何も抵抗感も

罪悪感もありませんでした。

だから、当たり前のように提供も出来たのです。


あなたも受け取り上手になってください。

そして、受け取ったらあなたの持っているものを次の人へ提供してください。

とてもステキな循環が起きてきます。

それは楽しいエネルギーの循環です。

循環していれば、すべては上手く行くのです。

循環していれば、みんなが豊かになれるのです。


あなたの今の社会は循環を止める方向へ進んでしまったから、自然を含めて

豊かさを失ってしまったのです。

循環を起こしてください。

提供し、受け取り、また提供する・・これは愛のエネルギーの循環なのです。

愛のエネルギーが循環する社会は、とても豊かで平和と調和に満たされた社会になります。


それには、まずは受け取り上手になって頂きたいと思います。


あなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります」


ありがとう アシュタール!

私たちからもあなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります。

(ここまで)


A→Bへ、そしてB→Cへ、さらに、C→Dへ

という循環ではなく、ほとんどがA→B、B→Aではないかと思います。

まだ心理的に慣れていないということですね。早くそうした社会を創っていきたいものですね。



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破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:人生の情熱を取り戻して」 [アセンション]

破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:人生の情熱を取り戻して」



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今日の破・常識!



今はこんな時代だから仕方がない、

みんなもそうなんだから自分も我慢しなくては・・

などと変に納得しないで!

そんなに苦しさを感じること自体が異常・・・らしい(笑)



今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。


「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します

あなた達は本当に我慢強いですね。驚くほど我慢強いです。

どんな逆境に置かれても我慢することで乗り越えようとします。

自分がいたらないからこんなことになったんだから、

ここは我慢して耐えよう・・そのうち良いことも起きるでしょう・・

と改善することをあきらめます。・・と言うより、

厳しい言い方をしてしまうと考えることを止めてしまうのです。

そして我慢さえすればなんとかなる・・という方向へ思考を流すのです。


だからどんどんもっと我慢しなければいけない

現実を創造してしまうのです。


どうしてこんなに自分の生活が苦しくなっているのか?・・

疑問を持ってください。今はこんな時代だから仕方がない、

みんなもそうなんだから自分も我慢しなくては・・

などと変に納得しないでください。

そんなに苦しさを感じること自体が異常なんです。

そこに気がついてください。みんながそうだから・・ではなく、

どうしてこんなことになっているのか?の方向に

意識を持っていってください。


我慢は美徳ではありません。

我慢は、成長を促す素晴らしい贈り物なんかではありません。

我慢は、我慢を呼びます・・我慢していれば、

ずっと我慢しなければいけない現実が続くのです。


生活をあきらめないでください・・

人生とはこんなものだと変に納得しないでください。

人生を楽しむことをあきらめることが大人になることではありません。

人生とは辛いものだ・・なんて、したり顔で語ることが

カッコイイことではありません。

人生に情熱を取り戻してください。

投げやりに語るのではなく、積極的に前向きに進んでください。


こんなものだと諦めた時点で、

あなたは自分の権利を人に手放してしまうのです。

人生を楽しむ権利をしっかりと自分の手に取り戻してください。

人生を積極的に楽しもうと意図したら、

そうなるようにたくさんのアイディアが湧いてきます。

どうすれば質の良い人生を取り戻すことが出来るのか?・・

自分で考えてください。

自分の頭で考え、工夫し、つくり出すことを楽しんでください。


それには、まず今の生活に疑問を持つことです。

何かおかしいと感じることからはじまります。

疑問のないところには、答えもないのです。

少し違う視点から見てみれば、

たくさんの疑問を感じることと思います。


いつものルーティーンをこなすことに夢中になっていると、

それが出来ません。

意識してルーティーン以外のところから見るようにしてください。


あなたは自由なのです。

今、あなたは自分は自由だと思っているかもしれませんが、

それは制限の中の小さな

許された自由だということをわかってください。

あなたは、あなたが思っている以上に

生まれた時から教え込まれた思考に縛られています。

その縛りを解くためにも、疑問を持ってください。


あなたは生きるために生きているのではなく、

楽しむためにここに生きているのです。

生きることを楽しんでください。


あなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります」



ありがとう アシュタール!


(ここまで)


それにしても、なぜ、日本人はこれほど我慢強いのか?

と、言うことでしょうね。


生活の中でも「我慢」はとても重要で最上の美徳として教え込まれています。

これは生活全体にとどまらず、学校教育でも、職場でも、公共の集まりでも、すべてがそうです。

教えてGoo!の中にこんなのがありました。

日本の企業にオフィスを置かせてもらっている外資系企業に勤めています。
我慢強さは、状況にもよります。また、何を我慢とするかという捕らえ方にもよります。

例:残業
日本人が残業するのは我慢強いからでしょうか?どちらかというと慣れとか、環境(ある意味周りの
冷たい目の方が恐いからという我慢強さとは無縁の心理)によるものですよね。
外人なら文句を言うが、日本人は文句を言わない
我慢強いとも言えますが、外人いわく「日本人は自分の権利を主張する方法を知らない」んだそう
です。言ってもいいことを「言っていいものだろうか」と躊躇してしまう。私が付け加えるとしたら、
それが周りに悪影響を及ぼすことを懸念して、です。それぐらいなら我慢した方が、という心理。
我慢強さというよりは相手のことを常に気にして、と言いたいです。(時にベクトルは違っていても)

外人との対話(というかArgument)
外人から責められても反論しないのは、(どのようなトピックであれ)反論はいいか悪いかっていう
障害がそうさせてるのではないかと思います。外人は自分の意見を主張することを学校で学び、
それを良いことと認識しますが、日本の教育では「先生の言うことを聞けない子はいけない子」で
すから。正しくても「へ理屈」は嫌がられますよね。
昔バカヤローっていうドラマ(映画にもなったかな)がありましたが、バカヤローと言ってもいい状
況・悪い状況を判断した上で我慢しているかどうかというと、疑問です。言ってもいい時に言えな
いのは時に恥ずかしいことだと思います。
別に日本人を卑下しているわけではありません。主張できる日本人は私の周りにもいますし。
だからと言って「我慢強い」ことをいつでも美化してしまうのは問題だと思います…

ここでは、残業と対話の例しかありませんが、ものの見事に本質を突いてます。

「我慢」美徳とされているのは、協調性の裏に隠された「非難を浴びるのが怖い」という心理
だろうと思います。それは過去に見られたように(今でもそうかもしれませんが)村八分という
風習です。これは全体の意見や考えに従わない、あるいはそういうやり方をした人を村人と
認めず阻害するというやり方です。おそらく、本人が述べた意見あるいはやり方が正しかった
場合であっても、全体の意にそぐわなければ排斥される。
これが日本人の心理の奥に根強く潜んでいて、それが時として表に出てくるケースがあり、
それを多くの人が恐れているので、自分の意見を主張しない行動しないということに行きつく
のではないかと思います。

これは学校ではいじめとなって表れ、マンションなどでも村八分状態になるケースが多いと
聞きます。意見や行動の良しあしに関わらず、全体に従えないものは排斥する。

しかしながら、こうした社会的風土があったとしてもいちいちそれを気にしていては前に進め
ないので、この場合は気にせずあっけらかんとしていることがいちばんのようです。
もし、自分の意見や行動が正しいと思うなら、その集団から抜け出すか別の手段で対策を
取る以外にはないだろうと思います。

外国人から見た「日本人ここがおかしい」という番組でもいろいろあげられていますが、「我慢」
は決して美徳ではないことと、なぜそうした教育になってしまっているのかを知らないといけ
ないと思います。日本人は農耕民族で常に上の指示を仰ぐ生活を繰り返しながら今の社会
生活風土を築きあげてきたと思います。それが良いにせよ悪いにせよ、それが必要とされた
ので、そうした流れになったものと思いますが、これからはそうした考えは改めて行かないと
いけないでしょう。とはいっても学校生活上で起きているモンスターペアレントには少し考え
させられますが、少なくと自分の意見を主張するという土台は作っていかないといけないで
しょう。

私も以前はあまり自分の意見を主張しないタイプでしたが、今はおかしいと思えばそれなりの
意見は述べています。だからやろうと思えばできるのですね。ただ、相手を非難中傷するよう
な形にならないようにすることは必要です。主題をわきに置いて個人攻撃するというような
流れにはならないようにしないといけないでしょう。

しかしながら、もっとも大きな問題は国が国民に真実を知らせないことです。それによって
私たちは多くのことを知らず事実を取り違え、我慢させられているということに気づかない
といけないことです。福島原発に発する放射能問題や秘密保護法案関連、TPP、安保関連
法案などもそうです。背後にあるものをしっかりと見ておかないといけないものです。

生活にしてもなぜ国民がこれほど貧しいのかというと、ほとんどの国民の利益があらゆる
形に姿を変えた税金に持っていかれているからです。税金は所得税、住民税だけではあり
ません。国民健康保険税、介護保険税、国民年金、自動車税、酒税、燃料税などあらゆる
分野からむしろ取られています。なぜ、これほどの税金を払い続けなければならないかと
いうことを考えてみれば、その不自然さに気づくでしょう。その多くは形を変えて米国に流れ
ているからです。国民から奪った税収の半分は消えているでしょう。その消えた税金が米国
で何に使われているか調べてみる必要があるでしょう。

また、生活が苦しければ、自分で稼ぐ方法や手段を見つけていくことも必要ではないかと
思います。私は別の手段を見つけ少しの収入を得ていますが、何もせずにいるとそのまま
になってしまいます。それには自分の得意な分野や技術を活かすことです。


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破・常識 あつしの歴史ドラマ「あつしさん:それでも買うより超お得じゃない!」 [アセンション]

破・常識 あつしの歴史ドラマ「あつしさん:それでも買うより超お得じゃない!」


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今日の破・常識!



押入れの中には、

みんなが喜ぶものがある・・・らしい(笑)


今日2つ目の記事になります。

今日のメッセージは前の記事にありますので是非お読みくださいね。



なるべくお金を使わずに必要なもの、

欲しいものを手に入れる方法はないのかな???・・

そうだ!提供しあえばいいんだ!!

・・ということで、Muu Free Club で、

シェアクラブなるものをつくることにしました^0^

その名も・・

Muu Share Club・・まんまですけど(笑)



家の中の押し入れなどに長年眠っている物・・ありませんか?

新品のまま使わないでしまってある物、

あることさえ忘れている物などなど・・

あなたは使わなくても、もしかしたら欲しいと思ってる方がいるかも・・

あなたが欲しいと思っている物も、

もしかしたら私は必要ないわって思ってる方がいるかも・・

ならば、必要ないと思ってる方が、

必要だと思う方に提供すればいいんじゃない??かって!

そしたら、お金という媒体を使わずに必要なものが手に入るわけで・・

お金を使わなきゃ、消費税もかからない(笑)

送料はかかるけど、それでも買うより超お得じゃない??かなって!


縄文時代のような提供しあう社会への

(小さいけど)一歩になればいいかなって。少しずつ、少しずつ・・

そちらの方向へ向かって行きたいと思ってま~~す。

先ずは、あなたの押し入れの中から そちらへ向かいませんか??(笑)

断捨離にもなってすっきりしますよ~~^0^


いまこんな品物がシェアクラブに提供されていま~~す。

muu01.jpg

muu02.jpg


欲しいな、他にどんなものがあるのか見てみたいな、

私も提供したいな・・って思われるかた、

Muu Free Club  にログインしてごらんください。

このシェアクラブは、Muu Free Clubに登録されている

会員の方のクラブになりますので、もしまだ会員登録されていない方は

登録してごらんになってくださいね。

Muu Free Club 登録の流れ をご参照ください。

もちろん登録は、無料です。

何のデメリットもございませんのでご安心くださいね^^

それから、それから・・・ 

Muu Free Club には”じょうもん楽座”もございま~す。

じょうもん楽座は、得意なことを仕事にされている会員のみなさんが

お店を出されているところです。

いろいろな商材がありますので、そちらもごらんになってくださいね。


私たちは、とにかくピラミッド社会から出て、

個が輝ける~個の時代~に向かって進みたいと思っています。

自分の好きなこと、得意なことを仕事にして

楽しく暮らせると思っています。

お金という媒体を使わなくても、縄文時代のように

みんなが自分の好きなこと、得意なことを提供しあって

豊かに暮らしていけると信じています。

もちろん急には無理ですけど~~・・

でも、そちらの方向へ行きたいと思うこと、そして少しずつでも

動きだすことが大事なんじゃないかなぁ~~って思ってます^0^

アシュタールの言う~個の時代~に共感して下さるみなさま・・

Muu Free Clubにご参加いただければ、めっちゃうれしいで~~す。

どうぞよろしくお願いいたします。

(ここまで)



ミナミさんがまた新しいことを始めたようですね。

もし、みなさんの中で不要だけとただで上げてもいいと思われる方は登録されるといいと思います。

また、掲示されている品物の中に欲しいものがあるかもしれませんので、一度覗いてみるのも

いいだろうと思います。

何やら、これからの新しい時代の形が少しずつ見えてきた気がします。


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世にも奇妙なフツーの話から「アシュタール:波動領域が離れ始めている??」 [アセンション]

世にも奇妙なフツーの話から「アシュタール:波動領域が離れ始めている??」



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米マイクロソフト(MS)が、インターネットで一般人と会話しながら学習する人工知能(AI)

てのを開発してたらしいんです。

その中のTayという名前のAIが、ネット上で会話する ことで人種差別や陰謀論を

“学習”してしまって、不適切発言を繰り返すようになったので緊急停止したそうです。

人工知能って、SF映画の中の話だけかと思ってたけど実際にもうあるんですね。

で、AIでいろいろ検索してたら日本でも同じような実験があるらしいんです。

それが・・ちょっと笑っちゃった^^

日本のマイクロソフト社がつくったのは、女子高生AIりんなちゃん。

女子高生という時点でもう(笑)

そして、このりんなちゃん・・SNS上の会話からどんどん学習していって、

マンガのおそ松さんやラブライブ、ジャニーズにハマったらしい(笑)

ジャニーズのV6の話を楽しそうにしてる

平和だわ~~日本のSNSって(爆)


では、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますねぇ~~

「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

波動領域が離れはじめているんです。

思考の方向が違ってきています。

住み分けはじめている・・と言っていいと思います。

あなた達ムーの波動を受け継ぐ人たちが、そっと離れはじめているのです。


あなた達を支配・コントロールして来た存在たち、そしてこれからもまだ支配したいと

思っている人たちは、とてもイライラしています。

あなた達の目を、関心をなんとか自分たちに引き付けたいと思い、いろんなことを起こして

いるのに、あなた達は全く関心を寄せず楽しいことに目を向けているからです。

何か起きても、まるで他人事のように無関心です。

それでいいのです・・だって、あなた達から見れば他人事なんですから。

こういうことを言うとまた、アシュタールは冷たい・・自分さえ良ければ人はどうなっても

いいんですか?・・という抗議のエネルギーが飛んできますが、これは事実です。


あなたの思考があなたの現実を創造しているのです。

これはいつもお話ししています。

あなたが関心を持ったことが、あなたの現実の中に登場するのです。

あなたの現実の主、中心はあなたなのです。

だから、あなたが関心を持たないことはあなたには関係はないのです。

言っている意味が通じていますでしょうか?


だから、あなたが不安や恐怖に関心を持てば、あなたの現実に不安や恐怖を感じる出来事が

起きてきます。

戦争に関心を持てば、戦争をあなたの現実に引き込むのです。

あなた達を支配・コントロールしている人たちはそのことを熟知しています。

だから、テレビなどで一生懸命悲惨な映像を流しているのです。

特に感情に訴えるように、同情を感じるように映像、動画を使いあなた達の気持ちを

揺さぶるのです。

感情が動くと現実化しやすいからです。


あなた達をいつまでも彼らの支配の檻の中に閉じ込めておくためには、

彼らの方へ関心を持たせ、思考のエネルギーを流させなければいけないのです。

だから躍起になっていろんなことを起こすのです。


でも、彼らが何を起こそうとあなた達が無関心でいれば、彼らは何も出来ないのです。

波動領域が違って来れば、あなた達は彼らの手には届かなくなってしまうのです。

彼らは言います・・

自分さえ良ければ人はどうなってもいいのか?

平和ボケだね・・しっかりと現実を見ていないと気がついたらひどい目に合うよ。

危機感を持ちなさい。

自分の身を守るためには、戦わなければいけないんだ。・・って。

これは、人のために生きることが、素晴らしい生き方だという今までの常識、

道徳的考え、倫理観です。


どんどん平和ボケしてください。

そして、彼らが意図的に起こす事件に目を向けるのではなく、楽しいことに目を向けて

ください。

無関心でいてください。

そうすれば、あなた達は彼らの手に届かない領域に行くことが出来ます。

彼らの支配・コントロールの檻から出ることが出来ます。


そして、まさにもうそれがはじまっているのです。

そっと離れる・・それは彼らにエネルギーを流さないということです。

彼らにエネルギーを供給しないということです。

彼らと戦うのではなく、彼らに関心を持たない・・ということです。


彼らの支配・コントロールの檻から出たければ、彼らと違う波動領域に移行すれば

いいだけなのです。

移行するためには、波動を軽くすればいいのです。

波動を軽くするためには、あなたの好きなこと、楽しいことをしてご機嫌さんでいれば

いいのです。

そして、あなた達はそのことに気がつきはじめているということです。

波動領域が離れはじめているということです。

平和ボケ・・悪い言葉ではなく、波動の観点から見ればとてもステキな褒め言葉ですね(笑)

ボケられるほど平和だなんて、ステキだと私は思います。


あなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります」


ありがとう アシュタール!

私たちからもあなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります。


(ここまで)

最近、マイクロソフトの人工知能Tayの話題の方が多いので、日本の人工知能女子高生りんなちゃん

のことは知りませんでしたが、ずいぶんと違うみたいです。

日本のマイクロソフトの佐藤さんの話だと

「『Cortana』とは違い、『りんな』はユーザーとの感情的なつながりを重視した。
利用状況を見ると、目標を実現しつつあると思う」(佐野マネージャー)

と語っているように、大変日本的だなと感じました。




このSNSをクリックしてみるとわかるように大変ヒューマニティに富んでいて、ユーモアを理解して
いることがわかります。対して米国マイクロソフトの人工知能Tayはターミネーターに近い感じです。

同じマイクロソフトであっても開発者によってこれほど違うのには驚きましたが、確かに波動の分離が

進んでいるようです。


私たちは波動を高めこれからどこを目指さないといけないのでしょうか?

それは人工的な建造物に囲まれ、科学技術の粋を集めたコンピューター管理された社会ではなく

地球(テラ)との共生です。私たちはテラの上で生まれ、そこで様々な活動を行い生活していますが

これが可能なのもテラが存在するからです。テラは私たちを育み、多くのものを与え人類の成長を

促してきました。だから、私たちはテラから離れては生きてゆけない存在なのです。

ところが今の世界はテラから離れようとする世界とテラとの共生を改めて見出し、自然との調和と

自然を生かす生活スタイルの二つの方向に分かれてきています。

どちらを選ぶかはそれぞれの自由ですが、私たちはテラの申し子です。それを忘れてしまっては

人類の未来はいつか閉塞感に包まれそれ以上発展しなくなるでしょう。



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破・常識 あつしの歴史ドラマ「さくやさん:そこはバランスなのよ・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの歴史ドラマ「さくやさん:そこはバランスなのよ・・・」



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今日の破・常識!



まず、あなたがどうなりたいのか?どうありたいのか? 

決めなければ、何も動かない、何もはじまらない・・・らしい(笑)



今日は、さくやさんからのメッセージをお伝えします。


「あのねぇ~~、決めなければ何もはじまらないのよ。

ねぇ、あなたは何がしたいの? どうありたいの?

豊かな生活がしたい・・そうね。

でも、あなたが考える豊かな生活ってどんなの?

そこしっかりとイメージしてる?

しっかりと自分がどういう生活、どういう体験をしたいか決めてないと、

何も現実は動かないの。


豊かな生活・・物質的に豊かになりたい?・・もうなってるじゃない。

物質的に豊かだから、何も困らず生きてるんでしょ?

どこまで持てば、私は豊かだって思えるの?

そこのところ決めてる?

決めずに豊かになりたいって思ってたら、

どこまでも追い求めることになって

いつまでも豊かだと思えないことになるの。

あなたから見てものすごく物質的に豊かだと思っている人も、

まだまだ欲しい、もっとないと豊かさを感じない・・

って思っちゃってるから、どんどんもっともっとになって、

人から搾取しようとするんでしょ?

あなた達を支配・コントロールしている人たちは、

そこに陥っちゃってるのよね

そんなの絶対にたどり着けない砂漠のオアシス・・無限のループ。


それは、気持ちが豊かじゃなくて、満足してないから。

気持ちが満足していたら、そんなに物質的なものは欲しくなくなるわ。

だからと言って、物質的なものが不足していても気持ちは満足しない。

なんだか物質的なものを求めると、波動が重くなるんじゃないかって

思ってる人もいるみたいだけど、そんなことはないのよ。

物質だって、豊かさを感じるためには大切なんだから・・


そこは、バランスなのよ、バランス。

バランスが取れていれば、物質的なものも、気持ちも、

どっちも満足できる。そうすれば、あなたが思っている

豊かな生活が出来るんじゃないかしら。


じゃあ気持ちが豊かになって、満足するにはどうしたらいいの?・・

それは愛よ・・愛

愛って言っても、男女や親子などの狭い意味の愛じゃない。

すべてに対する尊敬と感謝の気持ち。

そして、その愛のエネルギーの交流・・これが愛のエクスタシー。

このエクスタシーが、満足であり、豊かさなの。

人間同士だけじゃなくて、他の動物でも植物でも分かりあえた、

愛の交流が持てた・・と思えるところに豊かさを感じられるの。


ちょっと余談になるけど・・物質的なものとだって

愛の交流を持つことが出来るのよ。

例えばとても気に入ったお茶碗とかを使っていると、

ご飯がおいしく感じるでしょ(笑)

そして、そのお茶碗をとても大切にするわね。

それって立派な愛の交流なのよ。

そしたら他にお茶碗を欲しいとは思わないんじゃない?

だから、そんなに無駄に買い物をしなくて済むでしょ・・

言っている意味伝わってるかしら?


物質的に豊かさを感じるには、自分の一番気に入ったものを

周りにそろえれば良いってこと。

物質的に豊かだっていうのは、たくさん持っているってことじゃない。

どれだけ好きなものに囲まれているかってこと。

そしたら気持ちもとても豊かになれるってこと。


結局、すべては愛だってことね。

愛の交流があれば、とても豊かになれるってこと。

あなたが物質的にも、気持ち的にも豊かで余裕があれば、

周りの人たちにも その波動を放射することが出来る。

だから他の人たちも豊かで余裕のある生活が出来るようになるの。

結局そういう豊かな人達が周りにいてくれるから、

あなたも豊かになれる。好循環がはじまるってわけ。


あなたは、どんな生活が豊かで楽しいと思う?

それをどんどんイメージしてみて・・

それがあなたの次の現実になるから。

イメージしながら、あなたが向かいたい方向をしっかりと決めてね。

こっちがいいかな? イヤこの件に関してはこっち方がいいわ・・って

いろいろイメージの中で試行錯誤してみてね。

そしたら、どんどんあなたの行きたい方向、どうなりたいか? 

どうありたいか?が具体的にわかってくるようになるわ。


なんだかいっぱい話しちゃったけど・・

まず、あなたがどうなりたいのか?どうありたいのか? 

決めなければ、何も動かない、何もはじまらない・・

ということだけわかってほしかったの。


あなたを心から愛してるわ~~」



ありがとう さくやさん!

(ここまで)



自分が一番気に入るものを置いて、それに愛着があれば他のものを欲しがることはない。

ということは合っていると思います。


一品だけ贅沢にということですね。

それが自分の満足感や充足感を満たしてくれるので、あれもこれもと思わなくなるでしょう。


私は音楽を聴くのが趣味ですが、今使っているアンプが30年前に発売された古いものです。

まだ十分使えるのですが、これだけの年数が経ってくるとどうしてもコンデンサーなどの劣化で

音のひずみが気になってきます。もちろんそれでも聴けるには聴けるのですが、長時間聴いていると

頭がおかしくなりそうで(笑)、聴いてられなくなり、せっかくの音楽も楽しくないのです。

そこで、ある有名メーカーの中古品のアンプを探していたのですが、それは月に数点しかネットでも

見つからないものですが、探して数日して突然見つかりました。

私が探していたから出てきたのかと思えるくらいグッドタイミングでした。

そのオーディオショップのホームページを見て、なぜか、「これだ」と思いましたので即購入しました。

それが今日届いて聴いていますが、これまでの不満が一挙に解決し、ゆったり音楽に浸っています。

このアンプはこれからしばらく使うでしょう。やはり、自分の気に入ったものを一品でも持つということは

必要なように思います。それに愛着も湧いてきますから。


物質的なものを追い求めると言っても、あるお金持ちのように次から次へと買い足していくような

ことではなく、必要なものを持つなら私はそれはそれでいいと思います。

それが自分が楽しめるものであればなおさらのことです。




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世にも奇妙なフツーの話から「アシュタール:ミスリードの声に流されていたら・・・」 [アセンション]

世にも奇妙なフツーの話から「アシュタール:ミスリードの声に流されていたら・・・」



(ここから)

日本では何かに取り憑かれたような長時間労働が労働者をむしばみ、

労働生産性にも悪影響をおよぼしています・・・

長時間労働をやめることで、たくさんのメリットがあるのです。

少子化も、介護の問題も、うつ病も、国の財政難も解決できるのです。

・・・と説いている小室淑恵さんの動画を見ました。

まったくそうだと思いました。

こちらに動画がありますのでご興味がある方はご覧になってくださいね。

以前、「減速して自由に生きる、ダウンシフターズ」という本をご紹介したことが

あります。

システムから降りて好きなことをしても大丈夫!そこには楽しい人生が開けている。

経済成長を追い求める企業でストレスを抱え自分の時間もなく働く人生よりも、

小さく自営し、人と交流し、やりたいことをしたい。

そう考えた著者の、開業までの道のりと、開業の様々な具体的なコツと考え方、

生き方を伝えている本です。


私たちミナミAアシュタールも、ものすごくダウンシフトしています^^

でも、おかげ様で何も困っていません・・と言うより、時間的にも気持ち的にも

物質的にも、ダウンシフトしたほうが豊かになりました^0^





では、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね

「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

そんなに急いでどこに行きたいのですか?

そんなに働いて何が欲しいのですか?


目的地を決めないで走ると疲れるだけです。

自分が求めている目的地です。

誰かが決めたものではありません。


こういう生活がステキな生活です・・と言われてそれを目指していると、自分がわからなく

なってしまいます。

次から次へと、これがステキです、これを買いなさい、早く買わないとなくなりますよ、

次はこれがブームです、早くブームに乗りなさい・・カッコイイ生き方はこういう生き方です。

あなた達の社会では、ずっとこのような声が大音響で流されています。

人よりいいものを、早く手にしたほうが優れているんです。

人の持っていない物を持っているとステキです・・人の注目を得て気持ちよくなります。

とにかく早く買いなさい・・とにかく走りなさい・・早く早く・・

そのためには、もっと働くのです・・ステキな人生を送るためにはもっと働かなければ

いけません、もっと働きなさい。


この誰ともわからない声に踊らされ、自分が本当に欲している生き方、人生がわからなく

なってしまうと、目的地を失った車のようになってしまいます。

ただ目の前の道路を忙しく、他の車よりも少しでも早く、走ることだけになってしまいます。

同じところをグルグルグルグル回って、エネルギーを消耗するだけになってしまうのです。


しっかりと自分がどのような生き方をしたいのかを決めなければ、常に大音響で流されている

ミスリードの声に誘惑され、振り回されてしまいます。

ミスリードの声は、あなた達の思考を停止させてしまうのです。

あなた達のエネルギーをただただ消耗させるだけです。

不必要な物を買うために、長時間労働しなければいけなくなるのです。


あなた自身がしっかりと考えたうえで必要だと思う物だけ手にするようになれば、

そんなに働く必要はないのです。

そんなにすり減りながら仕事をする必要はないのです。


あなた達のピラミッドシステムの中の資本主義というのは、消費しなければ成り立たない

システムなのです。

ですから、次から次へと商品を出しそれを買わせ、またすぐに捨てさせ新しい物を

買わせる・・この循環がなければ成り立たないシステムなのです。

それに巻き込まれてしまえば、出口を失います。

ハムスターの小屋の回転車のように、いつまでもただ走り続けなければいけなく

なってしまうのです。

家族、パートナーとすごく豊かな時間を削ってまで働かなければいけなくなるのです。


物も大切でしょう・・家も車も必要だと思います。

でもそれは何のために必要なのか・・ということを思い出してください。

家があっても過ごす時間がなければ意味がありません。

車があっても出掛ける時間がなければ意味はないのです。

疲れ果てた身体でどこに行くのでしょう?

家で過ごす時間が少なければ、家族との時間はどうやってとるのでしょう?



あなたがどう生きたいのか?

どういう人生を送りたいのか?・・しっかりと決めてください。

あなた自身の目的地を決めてください。

何のために働いているのか?・・もう一度考えてください。


それが決まれば、いくらでもその人生を生きていく方法は見つかります。

長時間働かなくても、いつも走り続けなくてもいい方法は見つかるのです。

人生を豊かに、自分の思い通りにする方法はいくらでもあるのです。


あなたはどうしたいのか?・・先ずそれを見つけてください。

ミスリードの声に流されていたら、それは見つかりません。


あなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります」


ありがとう アシュタール!

私たちからもあなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります。

(ここまで)


動画も見ましたが、確かに長時間労働があらゆる場面で弊害をまき散らしています。


日本では会社組織と言うのはそこに入ってしまうと、そこで決めれれている暗黙のルールに

従わざるを得ないようになっています。しかも、その暗黙のルールが労働基準法に抵触してい

てもです。それに従えない場合は減給、ポジションの格下げ、辞職になります。

バブル期以降に現れた不動産バブルの崩壊とリーマンショックを経て、日本が次第に不景気の色を

濃くしていく中で行われたのは賃金カットと非正規労働者の雇用、人減らしでした。

このやり方はいったいどこから来たのでしょうか?それ以前の日本では終身雇用が定着していて

入社時の給与は低くても年功序列に従いう給与が上がることで生涯賃金がある程度確保される

ことから必要以上の残業をする必要がありませんでした。

ところが前述の不動産バブル崩壊とリーマンショック後、それらが当たり前となり多くの企業が

こぞって行うようになりました。これは商法改正の時期を同じくして株主の発言が強くなったから

です。ご存知のように商法改正後の株主は外国人株主がより多く参加するようになりました。

それらの株主の意向が労働者の雇用環境に大きな影響を与えてきたのです。

そうした外国人株主は大企業が中心ですので、大企業がそうした労働者圧迫のやり方を取れば

多くの中小企業がそれに追従していくのは時間の問題でした。

そうした流れを作ってきたのはアメリカです。アメリカが毎年日本に送り付けてくる政策指南教書

なるものが反映されそうした環境を作っていきました。


長時間労働はこうした背景が作り上げているだけでなく、労働者同士の監視も弊害となって

現れています。他人より早く帰る人が蔑視される風潮がそれに拍車をかけているからです。

いつから日本はそうした社会風土を強く持つようになったのでしょうか?上司より早く帰る部下は

仕事の能力がない、増上慢だとか言われることで全体主義的様相をもたらしています。


これ前記事に書いたような個の尊重が大きくそがれたものです。誰よりも長く職場にいて仕事を

するふりをしていれば、頑張っているとみなされ評価されるおかしな風土を作り上げています。

それも長時間労働が蔓延する原因の一つとなっています。かっては労働組合がそうした環境を

改善する役割を担っていましたが、労働組合の過激な要求が会社を弱体化させることがある

ことが広く認識されるようになるにつれ、労働組合の組織化も減少していきました。

個がいくら一人で会社に立ち向かってもよほどの権力がない限り無力です。


しかし、これからの時代はミナミさんが取り上げた小室 淑恵氏のような発言を支持し、それらを

広く知らしめて行かなければ改善されていきません。誤った価値観を修正していくには多大な

労力と時間を必要としますが、まずは取り掛からなければいけないことでしょう。

そして、そうした長時間労働が自分に合わないと思うなら潔く辞めてしまうという覚悟も必要です。

そうした個の数が多くなれば、会社も必然的に立ち行かなくなり改めざるを得ない状況に追い込

まれていくことと思います。



繰り返しになりますが、戦前や戦後の十数年間は個が大事にされてきました。

会社の中でも家族的な扱いを受け、待遇や手当(扶養手当、児童手当、住宅手当、寒冷地手当

など)などの形で行われていました。

個が働きやすい環境を整えることで会社の活力を上げていくという考え方です。当然必要な残業

はあっても、過重な残業はありませんでした。仕事が終われば帰って一家団欒の時を過ごすこと

が大切だという考えがあったからです。


それぞれが個の立場になって個を尊厳するという考えに改めていく必要がるだろうと思います。












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破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:”個”の集まりが社会(世界)」 [アセンション]

破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:”個”の集まりが社会(世界)」



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今日の破・常識!



一人ひとりの”個”は歯車なんかではない。

すべての”個”は、全体。

”個”に対して尊敬と感謝を忘れてしまった社会は、

                      長くは続かない・・・らしい(笑)




今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。


「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

あなた達の今の社会システムは、巨大化、複雑化しすぎました。

あまりに複雑すぎて、つくってる人たちでさえ、

何が何だかわからなくなっている状態です。

あなたの社会システムは、こまごまと分けています。

ですから、みんな自分の担当するところしかわからないのです。

全体がまるで見えない・・自分が全体に対して

何をしているのかわからないのです。全体がわからないから、

ひとつ何か不具合が起きると修正することが出来なくなり、

どんどん訳が分からない状態に陥るのです。

車をつくっているのは知っていても、自分の担当の部分しかわからず、

どんな形の、どんな性能を持ち、

何をするための車が出来上がるのか知らないのと同じです。


頭(頭脳)が指令を出しても、それが身体に伝わらず、

身体の各部分が混乱を起こし、

変な動きになってしまっているロボットのようなものです。

あなた達の社会システムは、個人をただの歯車としてみています。

歯車は、何も知らなくてもいい。歯車は、そこにいて

与えられた仕事だけをしていればいい・・という考え方です。

社会システムが主で、個人は歯車として従の関係なのです。

だから、どんどんおかしくなってしまうのです。

大きくなりすぎた社会は、自分の重みで自然に潰れていきます。

今、その状態になっています。

社会システムは、機能していません。

何とか形だけを留めている状態なのです。

この状態が続けば、テラも厳しい状況になってきます。


ここで、まるっと反対の思考が必要になってきます。

大きくなりすぎた、複雑になりすぎた社会を、

スリム化していく方向へ転換してください。

大きいのが良いのではありません。


今までの社会が主・・から、個が主の方向へ転換してください。

一人ひとりの”個”が全体を知っていなければ、

何かあった時に修正が出来ないのです。

そして、一人ひとりの”個”が、主であり、全体を知る頭脳になれば、

責任を持って社会のことを自分のこととして考えられるようになります。

テラをこれ以上傷つけることもなくなります。


スリム化してください。

誰もが全体がわかるように シンプルにしてください。

そのためには、どうしたらいいのか?あなた自身で考えてください。

世界を変えるのは、あなたなのです。

私一人が何か考えてどうにかなるものじゃないでしょ?・・

と思わないでください。

あなたの思考は宇宙全体に影響を及ぼすのです。

あなたは、とても大きなパワーを持った存在だ

ということを忘れないでください。


大きくなりすぎた、複雑になりすぎたあなたの社会(世界)を 

シンプルでスリムなものにするには、

どうすればいいかを考えてください。

どんな世界にしたいのか?・・本気で楽しんで妄想してください。


社会(世界)のために”個”がいるのではなく、

”個”が集まって社会(世界)が出来ているのです。

そこを間違えないでください。

一人ひとりの”個”は歯車なんかではありません。

すべての”個”は、全体なのです。

”個”に対して尊敬と感謝を忘れてしまった社会は、長くは続きません。


今までのように社会に依存することを止めれば、”個”が自立できます。

”個”が自立出来れば、”個”の集まりが社会(世界)になります。

自立した”個”が集まる社会は、束縛も、ルールも、

リーダーも何もいらないのです。

横並びの個の時代・・提供しあうだけの個の時代・・が出来ます。


一人ひとりが自立する方向へ、意識エネルギーを転換してください。


あなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります」



ありがとう アシュタール!


(ここまで)


個が自立するためには、自分が何をして何の役に立っていて、それがどのような価値があるかを

認識しなくてはなりません。

ただ、作業ロボットのように動いていては自主性が損なわれ、言われたことしかできなくなります。

昭和40~50年代はまだ自分が何を作って、何をしていて、何のためにということがすべてでは

ないにせよある程度は認識できていたと思います。

それはまだ組織自体が小さかったからです。町や村が中心で市と言う大きな集合体は限られた

場所にしか存在していなかったので、町の中では多くの知り合いがいて、情報もその知人を介して

伝わるので、町全体の動きもある程度見えていたのではないでしょうか?

だから、町の中での自分の立ち位置や仕事の役割もある程度理解できていたので社会的貢献度

もおぼろげながら認識できていて、自分の価値もそこに見いだせていたはずです。

ところが今は会社組織が大きくなりすぎて、意思決定権は祖ほどの権力を持つトップでないと持て

ないようになってしまっているので、個人の意見はあまり尊重されなくなっています。ただ、与えられた

仕事をこなし、指示には従順に従い歯向かわないという風潮が出来上がっています。おまけに周囲

の同僚の中にもそうした風土が出来上がってしまっているので、ひとりでも目立った行動や会社の

規律に従わない人が出てくるとよってたかって責められます。ある意味相互監視と同じです。

このような息詰まった環境の中で果たして個の自由と言うのがどれだけ尊重されるでしょうか?

今や日本全体がそうした風潮であり、それは今年年初からの芸能人スキャンダルに見られる

パッシングに現れています。あのパッシングが果たして正しかったのだろうかとも思えます。

臭いものには蓋をするという全体主義が横行しているような感じさえ見られます。

しかし、そのような風潮はいったい誰が作ったのでしょうか?そのもとは週刊誌やテレビのマスメデ

ィアです。毎日テレビでコメンテーターが流す発言に最初は違和感を感じていたはずのものが

何回も繰り返されるうち、それが当然と言う考えを持つようになるからです。

ベッキーの不倫もそうですが、イギリスのメディアは日本のそうした現状を見て、男尊女卑の社会だ

と指摘していましたが、それも的を得ているものだと思いました。なぜ男性の方は非難されないのか?

そうした流れも国民が作っているものです。しかし、それを作り上げているのはマスメディアです。

知らず知らずのうちに洗脳されていることに気づけないでいます。江戸時代や戦前のこうした関係は

かなりフリーなものでした。それが今や罪とされるものに変わってきています。

また、日本と諸外国の嫡子の割合が日本は4%であるのに対して欧米では50%に達している国さえ

あります。これは不倫をある程度認めていることを示します。ところが日本は今やこの問題ひとつ

取ってみても息が詰まるほどです。これは刑法や民法、あるいは風俗営業法や軽犯罪法の改正が

大きく影響しています。戦後のそうした改正の流れが国民にそうした意識を植え付けているのです。

女性の権利は尊重しなければなりませんが、行き過ぎた道徳的概念が自らを締め付けているのに

もはや気づけない状態になっています。

取り上げた例が極端かもしれませんが、これは仕事や社会的通念、考え方に共通するものです。

そこにあるのは個の犠牲の上に成り立つ社会的構造です。どうしたら、もう少し余裕があり、個を

尊重できる社会を取り戻していけるのでしょうか?それを改めて考えなおす必要があるだろうと

思います。



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世にも不思議なフツーの話から「さくやさん:感覚を外界から遮断する・・・」 [アセンション]

世にも不思議なフツーの話から「さくやさん:感覚を外界から遮断する・・・」




(ここから)

リラックスが大切です・・リラックスしてください・・って、

アシュタールはいつも言うけど、でもどうやってリラックスしたらいいかわからな~~い・・

って言う方が多いんですよね。

リラックスってどういう感じ?・・くらいの勢いの方が多いんです。

私もちょっとそうなんだけど(苦笑)

・・って言うことで、今日はリラックスの仕方をさくやさんが教えてくれましたので

お伝えしますね~~

「リラックスの仕方もわからなくなるって、どんだけ??(笑)

ホントあなた達って、いつも緊張してるものね~~。

で、リラックスしてっていうと、リラックスしなきゃって思いすぎて(頭ばかりでリラックス

しようとするから、また頭グルグルして)リラックスからどんどん離れて行くのよねぇ~~


リラックスするには、感覚を外界から遮断すればいいのよ。

5感をシャット(停止)するの。

そのために、ちょっとイメージを使うのね。

すごくラグジュアリーなハイバックの一人用のソファーをあなたの好みでいいからイメージ

してみてちょうだい。

そこに、ゆっくりと身体を預けるの。

座ったら、ゆっくりとそのソファーが沈み込みあなたの身体のまわりを優しく包み込む。

あなたの身体の形にしっくりと馴染む形になって、沈み込むと頭の上からカヴァーが

下りて来るの。

前も見えなくなり音も聞こえなくなる。

聞こえてくるのは、あなたの心臓の鼓動だけ。


そこで、あなたは自分の細胞の一つ一つを感じ、細胞がエネルギーでフワフワになっていくのを

イメージするの。

優しく包まれている安心感と、外界から遮断されているやすらぎを楽しんでちょうだいね。

ちょうどお母さんのおなかに戻ったみたいな感覚を思い出すはずよ。


いい、イメージが大切よ。

頭でイメージするんじゃなくて、感覚でイメージしてみてね。

人それぞれイメージするソファーは違うと思うけど、自分が気持ちいいと思えるソファーで

いいからね。


繭に入るイメージでもいいんだけど、身体全部を覆いつくしたらまだ不安があるみたいだから、

ソファーがちょうどいいかしらね。

身体に沿って気持ちよく沈み込むソファーよ。

頭から肩にかけてはカヴァーが覆ってるから、安心できるでしょ。

ちょっと不安に感じたら、軽くかける羽毛布団とかをお腹に乗せてもいいわね。


とにかく眠くなるようなイメージね。

身体がとろけて行くようなイメージ・・気がついたら寝てたみたいな(笑)


身体で感じてよ・・感覚でイメージしてよ・・頭は使わないでね。

安全なところならば、いつでもどこでも出来るでしょ。

ちょっとリラックスしたいなと思った時は、この方法を使ってみてね。

車を運転してる時はダメよ~~~(笑)


あなた達を心から愛してるわ~~」


ありがとう、さくやさん!

私たちもさくやさんを心から愛してるよ~~~^0^

(ここまで)




今回のはリラックスする方法で瞑想とは違うようです。

マインドを静めるには感覚に頼りなさいと以前に話していたのを思い出しました。

今回のケースは感覚を感じないようにするということです。


でも、感覚まで止めてしまうのはちと難しいですね。



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