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破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:お金がなくなっても・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:お金がなくなっても・・・」




(ここから)


今日の破・常識!



お金がなくなっても(経済が崩壊しても)

何も怖がることは無い・・・らしい(笑)

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では、アシュタールからのメッセージをお伝えします。








「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

お金がなくてもあなた達はなにも困らず生きていけるのです。

お金があなた達を生かしてくれているのではありません。

お金は”神”ではなく ただの”紙”なのです。

お金に力を与えないでください。

お金にあなたの自由と権利を渡さないでください。

お金は、ただの手段です。手段が変わっても何もあなたは困りません。

物々交換の概念を手放して、提供しあってください。

ピラミッド社会が出来るまでは、

ずっとそうしてあなた達は生きてきました。

自由に楽しく誰の指図も受けることなく、好きに生きていたのです。

その記憶を思い出してください。

今もあなたのハートはそれを望んでいるのです。

もし今世界の経済が崩壊して、

お金が使えなくなったらあなたはどうなるでしょうか?

銀行に行っても、ATMに行っても、お金を引き出せない。

もちろんカードも使えない。生きていけませんか?

何も買えなくて餓死するしかないですか?

家のローンも、家賃も払えなくて住むところがなくなりますか?

あなた一人ではなく みんなお金がないんですよ。

どうしましょう?


そうです・・何も困りませんね。

今この時にあなたがしていることを提供しあえば

お金がなくてもすべて手に入ります。

野菜をつくる人はそのまま野菜をつくっていてください。

野菜を運ぶ人はそのまま運んでください。

野菜を売っていた人は、そのまま野菜を提供してください。

でも運ぶためにはガソリンがいるんですよ?

どうやって買うんですか?・・と言うご質問が来そうですが、、

ガソリンを売っていた人はそのままガソリンを提供してください。

ガソリンは必要な人にただで提供されるのです。

でも提供するガソリンはどうするのですか?

もともとガソリンはテラが提供してくれたものですので無料ですね。

水道もそうです。

水は誰のものでもありません・・テラがただで提供してくれているのです。

そしてその水を汲んで運ぶ人が

今までのように仕事をすれば何も困らないですね。

でも それじゃあ食べていけません・・ですか?

お金がないんですよ?

買う必要は無いんです・・すべて無料なんですから・・

すべて提供しあえばいいんですから・・

言っている意味が伝わっていますでしょうか? 


少しリラックスしてイメージしてみてください。

野菜売り場?置き場?からただで大根を持っていっていいんです。

そして料理の好きな人がそれを材料にして

おでんをつくってただで提供すればいいんです。

おでんをただで食べた人が、

自分は髪を切るのが得意だから私はただでカットしますよ・・

とカットを提供すればいいんです。

大根をつくって提供した人が、

カットを提供してもらえばいいことですよね。

そうすれば今の生活は何も困らず続けることが出来るのです。

これがお互い好きなこと、得意なことを提供しあう社会なのです。

これがピラミッド社会システムが出来る前にあった 

調和で成り立っていた社会です。

搾取ではなく提供する社会・・誰も何も困らない社会です。

とても気持ちのいい循環で成り立っていた社会です。

助け合う・・というのは少し違います。

提供しあうのです・・それだけです。

あなた達の今のピラミッド社会には限界があります。

それは搾取のシステムだからです・・

だから限界が来たら意図的に壊しスペースをつくり

またそこに搾取のシステムを入れる・・これが戦争などです。

こうして続けられてきたシステムですが、

そろそろそのからくりがバレはじめて来たのです。

みんな(搾取されていた人たち)が 

何かおかしいと気づきはじめたのです。

だからとても焦っているのです。

でも焦れば焦るほど、やればやるほど、

もっとからくりが表に出てしまうという状態になってきています。


話がまた逸れてしまいました。

私が今日お話ししたかったのは 

お金がなくなっても(経済が崩壊しても)何も怖がることは

無いということです。

今していることを淡々と続けていれば何も困ることはありません。

そして少しずつあなた達に良いように

変化させていけばいいだけのことです。

本当に怖がっているのは あなた達を怖がらせている

一部の支配者だということを忘れないでください。

あなた達は何も怖がることは無いのです。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!


(ここまで)


ある日突然、お金がこの世から消えてしまった場合どうなるか?

ただ、これは中途半端に誰かがあるいはどこかに少し残っているという状態ではなく

完全にすべてこの世から無くなってしまった場合です。

そうなればすべての人にお金がないわけですからどうするでしょうか?

もしかしたら、誰かが自分で勝手にその地域だけで通用するお金を発行しとりあえずの

代替えをするかもしれません。でも、それは長く続かないでしょう、

なぜなら、全員が使えるものではないからです。あくまでも限定された地域の中だけ

使えるものです。それ以外のところで必要なものを買おうとしてもできませんね。

そうなると、アシュタールの語るような誰でもが自分の得意なことを提供し合い生活

する社会への実現が可能となります。なぜなら、必ず誰かが作らなければならないし

誰かが採ってくる必要があるからです。今動いているシステムをそのまま続ければ

いいだけですね。

もしかして、これは日本だけのことと思わない方が良いでしょう。

お金が無くなるのは全世界でです。

そうしないと石油はタダで他国から輸入することが出来ませんよね。

あれだけオイルマネーで潤ったアラビア諸国にもお金がないとなれば、彼らは日本に

石油を輸出する代わり何を要求するでしょうか?幸い日本には多くのすぐれた工業技術が

あります。そして優秀な人材もいます。それらを彼らに提供すればいいのです。

石油プラントの建設やものすごく大きなビルや多くのインフラの整備に必要とされる

だろうと思います。

そう考えてみると、全世界的にお金が無くなれば不可能とは思えなくなってきますね。



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