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破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:波動(エネルギー)使い・・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:波動(エネルギー)使い・・・・」



(ここから)


今日の破・常識!



波動エネルギーを動かすのは、意識のエネルギー・・・らしい(笑)



では、アシュタールからのメッセージをお伝えします。







「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

私は いつも楽しいことをしてください・・好きなことをしてください・・

そうすれば波動が軽くなりあなたの見る現実も楽しいものとなります・・・

あなたは あなたの現実を好きに創造することが出来るのです・・・

と言いますが、これは苦しいことに目をつぶって逃避してください・・と

言っているのではないことは、お分かりいただけていると思います(笑)

しっかりとした根拠があって、そのことをお伝えしているのです(笑)


波動エネルギーのことがわかれば簡単に理解できます(笑)


波動エネルギーと言っても・・

何も特殊な物理学や量子力学の話をしようと

しているのではありません。

とても簡単で、どなたにでも分かることです(笑)


先ずエネルギーということですが・・

宇宙のすべてはエネルギーで満たされています。

あなたのまわりも例外ではありません。

あなたのまわりに当たり前に空気があって 

何も心配せずに息が出来るように

エネルギーも当たり前にどこにでもあります。

どこにでもあるというより

どこでもエネルギーに満たされているのです。


そして波動エネルギーは、意識エネルギーによって 

どんな形にでもなります。

波動エネルギーを動かすのは意識のエネルギーなのです。

砂鉄をいろんな形にする磁石のようなものだと思ってください。

砂鉄がすべてを満たしている波動エネルギーで 

磁石があなたの意識エネルギーです。

磁石を動かすと砂鉄も動きますし、丸い(円形の)磁石を使うと 

砂鉄も円になりますね・・・

磁石の形が砂鉄の形(表現)を決めるのです。

これが思考が先・・現実があと、と言う理由です。


波動エネルギーは、今のあなたの目には見えません。

でも波動エネルギーの波を粗くしていくと 

波動エネルギーが結着して 

目に見える固体(物質)となるのです。

ここまで大丈夫ですか??


水蒸気をイメージしてください。

水蒸気は確かに存在しますね・・

でもあなたの物質的な目では見えません。

次に水蒸気を冷やしていくと水となり、もっと冷やしていくと 

固体の氷となって あなたの物質的な目にも見えるようになり 

触るとそれを物体として認識できるようになります。

水蒸気を冷やすことによって水蒸気の分子?が決着して 

水や氷となるのです。

水蒸気も 水も 氷も 原料は同じです。


これと同じだと思ってください。

宇宙のすべてをつくっているのは波動エネルギーです。

その波動エネルギーの波を粗くしたり、精妙にしたりすることで 

波動エネルギーの形?表現?が 変わるのです。

そして、その表現を変えるパワーを与えるのが 

あなたの思考エネルギーです。

あなたの思考エネルギーが波動エネルギーの表現を変えるのです。


そして、この波動エネルギーのことが分かってくれば 

そのエネルギーの使い方がわかってきます。

どういうことかと言うと・・

何もないと思われる空間も

波動エネルギーで満たされているわけですから

そのエネルギーを結着させて 

物質をとりだすことが出来るということになります。

物質をつくり出す原材料はどこにでもあるということです。

そして原材料となる宇宙のエネルギー(波動エネルギー)は 

無限にあります。


あなた達も最近はそのことが分かってきて 

私が言っている波動エネルギーを

フリーエネルギーと呼んで 

それを利用する方法をいろいろ模索しているようですね。

まだうまくフリーエネルギーを使う方法が分からないようですが 

意識エネルギーに着目すれば、それは簡単にできます。

そしてエネルギーを物質に変換させる機械は 

本来必要ないのですが・・

少し話が逸れたので戻します(笑)



ありがとう、アシュタール!

まだまだ長くなりますので、今日はここまでにしたいと思います。

続きは、次回にさせていただきますね。

(ここまで)


もともと私たちは空間には空気の元となる酸素や水素はあるということは教えられて

いるのですが、そこに目に見えないエネルギーが満ちていていつでも取り出して使う

ことが出来るという考え方を否定されてきました。

アインシュタインの特殊相対性理論で光の速度は一定であるという事を検証するときに

空間を満たしているものとしてエーテルが考えられました。

しかし、実験結果からエーテルは存在しないという事になり、以降、空間にはエネルギー

となるものは存在しないとされ現在に至っています。それが裏付けとなって空間には

エネルギーのもととなるものは何もないのだと教えられています。

しかし、これは間違っているのですね。

これは光が移動するときに私たちが走ると空気抵抗を受けると同じように空間にあるエ

ーテル摩擦を受けるはずだから光の速度は距離や場所によって差が出るはずだと考えら

れていたからです。ところが何度測っても光速度は一定で30万㎞/sとなりました。

つまり光の速度を減速させるものは存在しない=空間エネルギーは存在しないとされて

しまったのです。そもそも空間にあるエネルギーは光に対して摩擦になるような働きは

しないものなので、存在しないと結論付ける方が間違っているのですが、当時の物理

学者にとってはその方が良かったのでしょう。その考え方でフリーエネルギーの存在を

否定できるからです。


現代科学はある意味そうした虚構の理論背景から成り立ち、それをもとに多くの法則が

見出されているので今更変更するとなると根底から覆され、すべての法則を見直さない

といけなくなり、それを誰もやらないし、たとえやったとしても否定されてお終いでしょう。


波動と言うのはエネルギー粒子あるいはエネルギーの振動として存在するもので、それは

あらゆるものに姿を変え得るものです。エネルギーの振動数が落ちると物質化されること

は飛行機のプロペラを見ればわかります。飛行機が飛んでいる時にはプロペラは高速で

回転しているので透き通って見えます。ところが回転数(振動)が落ちてくると段々

プロペラの影が薄黒く見え始め最後にはプロペラが姿を現します。振動数が低下すると

物質化するというのはこのプロペラの動きと似たようなものです。

振動数が高いと密度がものすごく薄くなるので相互作用は起こらない=干渉し合わない

ようで、透明なものとして映ります。ところが振動数が低下するとそれは物質の形態を

取るようになると言うことですね。エネルギー粒子からクオークへ変化するでしょう。

素粒子理論では最小の粒子はクオークとされていますが、エネルギー粒子はこれをはる

かに上回る小さなもので現代物理学の測定器では計測不可能なものです。そのため誰も

その存在を検証できないものです。

意識自体が波動エネルギーを持つのでエネルギー粒子に作用してクオークから原子、

そして分子へと変え、最後は高分子状態の集合体である物へと変えてしまうのだろうと

思います。それを一瞬で行うのですね。


ただ、それを意識でどのように行うかは私もわかりませんが、イメージ力によるもの

ではないかと思います。そのときに使われるのが左脳ではなく右脳だろうと思います。

これからだんだん右脳の使い方がわかるようになれば、物質化に成功する人も表れて

くるのではないでしょうか。






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