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破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:小さな疑問を大切に・・・・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:小さな疑問を大切に・・・・・・」


(ここから)

今日の破・常識!



あなたの物の見かた、考え方に5次元領域がある。

同じもの(現実 ホログラム)を見ていても 

見方、考え方が変わると まるで違うものとしてとらえる・・・らしい(笑)



では、アシュタールからのメッセージをお伝えします。









「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

疑問を持ってください・・そこからはじまります。

日常の小さな疑問を大切にしてください。


常にどうしてなのかしら??・・と思ってください。

こうしなければならない・・と言われたら(思ったら) 

どうしてそうしなければいけないのか考えてみる習慣をつけてください。


どうして毎日会社に行って誰かの決めた時間、

内容の仕事をしなければいけないのでしょうか?

そんなの当たり前のことでしょ・・って、そこで終わらせないでください。

あなたが、それが楽しければいいです・・何もいうことはないですが、

でも楽しくない、つまらない、イヤだ・・と思うのであれば 

みんながやってるから、常識だから、当たり前だから、仕方ないから・・

と自分を無理に納得させないでください。


どうして??って少しでも思う事があるのならば 

あなたのハート(本心)が納得する答えを探してみてください。

どうして楽しくもないのに 

人が決めたことに従わなければいけないのか??

本当に小さなことでいいです。


疑問を持つことが出来ればほとんど解決出来たのも同然です。

疑問を持たなかったから解決できなかったのです。


人が決めたスケジュール(時間、内容)に従うことに疑問を感じ 

楽しくないことを思い出せればそれに従わない・・

という選択が出来るからです。

もちろんそれを続けるという選択もできますが 

それを止めて自分のことは自分で決めるという選択もできます。


どうして子供を学校に行かせなければいけないのでしょうか??

どうして朝に起きて、夜は寝なければいけないのでしょうか??

どうして一日に3食食べなければいけないのでしょうか??

どうして・・どうして・・どうして・・たくさんあると思います。


そして次に

たとえばタバコは本当に身体に悪いものなのでしょうか??

それは誰が言っているのですか??

そのことをあなたは自分の目で見て、体験で確かめたのでしょうか??

誰かの意見、誰かの考えを鵜呑みにしていませんか?

特に権威のある人の言葉を自分でしっかりと検証することもなく 

鵜呑みにして信じていませんか??

このように誰かの意見を鵜呑みにしてしまい 

自分の考えだと思いこんでいることもたくさんあると思います。


疑問は波動を軽くする(5次元領域と共振する)ための 

大きなカギになります。

なぜでしょう(笑)・・あなたの社会で教えられてきたことは 

あなたを3次元領域に閉じ込めておくためのものだからです。


5次元領域は、どこかにあるのではありません。

あなたの中にあるのです。

あなたの物の見方、考え方に5次元領域があるのです。

同じもの(現実 ホログラム)を見ていても 見方、考え方が変わると 

まるで違うものとしてとらえるということです。


同じ環境にいても、まるで違う環境にいるかのように体験するのです。

そして3次元領域の物の見方、考え方は 

5次元領域のそれとまるで反対なのです。

ですから、今まで教えられてきた3次元領域の常識などに

疑問を持つことで、それを手放すことができ 

5次元領域の波動と共振することが出来るようになるのです。


大きなところに疑問を持つ必要はありません。

反対に大きなところばかりに目を向けてしまうと 

大きすぎて自分では手も足も出ない・・

という気持ちになってしまいます。

セルフイメージが低くなってしまい波動が粗くなってしまいます。


小さなことならば変えることは簡単です。

ですから小さな疑問に目を向け、それを解決していくようにしてください。

小さな出来た!を積み重ねていけば自信がつき 

大きな出来た!につながります。


こんなつまらない疑問に関わり合ってる自分は小さいな・・

って思わないでくださいね(笑)

小さなことが本当に大切なのです。

だから、あなたにいろいろなことに気が付いてほしくない存在たちは 

あなたの目を大きなところに持っていかせようと 

あの手この手を使うのです。

小さなことでも自分の力で変えることが出来る・・

と気が付いてほしくないのです。

それを思い出してしまうと大きな事も

好きに変えることが出来るとわかるからです。


それを彼らは怖れています。

だからあなたの目をそらそうと一生懸命なのです。


世界平和を祈る必要は無い・・と私が言うのはそういう理由です。

世界平和ではなくあなたの周りにある小さな疑問を大切にしてください。

そして疑問をそのままにせず、どうすればいいのかを考えてください。

考えると言ってもマインドではなく、ハートで感じ取ってください。

ハートで感じ取る・・というのは 

あなたが楽しいか、楽しくないかということです。

そして、あなたがどうしたいのかを決めてください。

あなたにしかあなたの真実はわからないのです。


あなたがそうして小さなところを

5次元領域の物の見方、考え方にシフトしていけば 

気が付いたら世界は平和になっています。

この考え方も今までのあなたの考え方と反対だと思います(笑)


大きなところを変えたければ小さなところを変えてください。

小さなところに大きなカギがあるのです。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう アシュタール!

(ここまで)


私たちが会社に行って毎日8時間以上働かなければならない理由はどこにあるのか?

ということで調べてみると

<ここから>

産業革命当時、労働者の労働時間は10時間から16時間もあり、休みも1日しかなかったそうです。こうした環境で働くことは人間にとって良くないということで1810年、イギリスの実業家ロバート・オーウェンは自身の経営していた工場で「1日10時間労働」を実践。

その後、1817年には1日8時間労働を新たな目標とし、「仕事に8時間を、休息に8時間を、やりたいことに8時間を」のスローガンを作り出し、その後の資本階級と労働階級の闘争に大きな影響与えました。しかし、法制度として「1日8時間労働」が法定化されたのはそれから100年後の1917年の、ロシア・ソビエト連邦社会主義共和国が初。

その2年後に、国際労働機関(ILO)第1回総会で「1日8時間・週48時間」という労働制度を定め、国際的労働基準が確立されました。(このときはまだ週休2日ではなかった)

日本で1日8時間労働が法定化されるのは、戦後である1947年の労働基準法の制定まで待たねばなりません。ちなみに、現在でも1日と1週で労働時間を規制しているのは、日本くらいで、欧米ではインターバル規制があることもあり、週の労働時間のみ規制しているところが多いようです。

追記:日本で週40時間が法定化されたのは1987年改正(1988年施行)の労働基準法からです。(1日8時間規制だけで満足して、週40時間について何も説明がありませんでしたね(汗))

引用→https://www.sharoushi-nagoya-hk.com/roudoujikan/q2

<ここまで>

こうして読んでみると、なるほど「国際会議で決まったのか、それなら仕方がないだろう」と

考えるのか、それともなぜ100年間も8時間労働が変更されないのだろうか?と考えるか

ですが、どちらにしても働かなければならないという事実は消えません。

この8時間と定められているのは、あくまでも労働者として会社に雇用されている人だけです。

それ以外の自営業の人には適用されません。自営業の人は自分が社長なので自分で労働

時間の管理ができるので摘要されないのです。しかし、自営業の人が会社を起こし法人化

すれば話は変わります。会社法の適用を受け社長であっても会社に雇用されていることに

なり、労働時間の制約を受けます。また取締役は本来自由出勤、自由退社ですが、周囲の

規範と言うこともあり自己規律で8時間と言う労働時間を守るようです。

したがって、労働時間が自由なのは八百屋さんとか町の小売店ぐらいで、後はフリー所得を

得ている不労者(株の売買、アフリエイトなどのネット商売、その他)です。特に不労者は

ひとりでも仕事ができるので時間の制約は一切なしですね。その代わり8時間以上時には

寝る時間を減らしてまでも働く場合もあり得ます。


アシュタールが求めているのは、なぜ8時間働かなければならないのかという疑問から

労働時間を減らすような運動をするということではなく、この制限が発生している原因を

知るということです。


それでは8時間と言う労働時間を果たすことで得をしているのは誰かと言うことですが、

<ここから>

現代では8時間労働が基準になっていますが、FrugalingのSam Lustgarten氏は「1日8時間・週40時間労働のおかげで、さまざまな弊害が発生している」と主張します。

Lustgarten氏によると、テクノロジーの発展のおかげで時間当たりの生産性は劇的に向上しましたが、生産性が向上したおかげで得をするのは労働者ではなく雇い主とのこと。どういうことかというと、仕事と睡眠時間以外の自由時間が制限されることで人間が求めるのは利便性。つまり、自由時間にありったけのことをするために、時間を節約したり、少ない時間で満足感を得たりすることにお金を消費してしまっているそうです。「こういった消費のおかげで労働者は怠惰になり、仕事以外の生活面を充実させる気持ちがそがれてしまう。また、労働者が自由時間に資本を消費することで得をしているのは雇い主である」とLustgarten氏は指摘します。

引用→https://gigazine.net/news/20140723-work-shorter-make-better/

<ここまで>

これは一つの例ですが、8時間働くと帰宅後の睡眠時間8時間を除くと私たちの自由時間は

8時間しか残りません。そこから食事の時間を約2時間として除外し、さらに入浴時間1時間を

除きます。さらに通勤時間1時間を減らせば余暇時間は残り4時間しか残りません。

その限られた4時間で買い物をしたり映画を見たりしようとするのですから焦って行動しないと

とても足りませんね(笑)。それが消費行動を刺激し回りまわって経営者や会社、今でいうなら

株主ですね。それらの懐を潤しているということです。

回りまわって考えれば私たちは誰のために働いているのかと言えば、資本主義社会での王者で

ある株主です。そしてその株主の元をたどっていけば世界的な経済支配者に行きつきます。


こうした世界中の経済政策はダボス会議で大まかな部分が決まり、その後詳細が各国ごとに決め

られ、経済をコントロールしていくことになります。もちろん、こうした世界経済政策はダボス会議

だけではなく様々な機関が連携して決められますが、それらを束ねてコントロールしているのが

かの有名なロスです。ロックはロスの手下です。お間違いないように。

もっと調べるといろいろなことが出てくるのですが、そのあたりはご自身で調べてみてください。

簡単に言えば世界を牛耳っている存在がいて、そのことを知られないよに巧みにコントロールされた

世界に私たちはいるということです。

また、このような事実を知ることで波動が上がるというのは、こうした考えに左右されない思考上の

自由の幅が広がり、自分でその自由を行使するようになるということです。



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