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日本や世界や宇宙の動向より「現在地球磁場が急激に強くなっています」 [アセンション]

日本や世界や宇宙の動向より「現在地球磁場が急激に強くなっています」


(ここから)

7月31日付け
この24時間で地球磁場が急激に強くなっており、シューマン共振に影響を与えています。


「シューマン共振あるいはシューマン共鳴は、地球の地表と電離層との間で極極超長波 (ELF) が反射をして、その波長がちょうど地球一周の距離の整数分の一に一致したものをいう。その周波数は7.83 Hz(一次)、 14.1 Hz(二次)、 20.3 Hz(三次)、……と多数存在する。常に共振し続けているので常時観測できる。」


Heart Math研究所で2015年から地球磁場の変化を観測しているGlobal Coherence Monitoring Systemのリアルタイム・データ(過去15ヵ月間)によると、現在、地球磁場が最も強くなっています。

このシステムは以下の通り世界中に設置されています。


•BoulderCreek, California.カリフォルニア

•Hofuf,Saudi Arabia サウジアラビア

•Alberta,Canada カナダ

•Baisogala,Lithuania リトアニア

•NorthlandRegion of New Zealand ニュージーランド

•KwazuluNatal, South Africa 南アフリカ


過去15ヵ月間、シューマン共振は15~360の間を推移していました(場所にもよるが80~200が最も多い)。

しかし、カナダで観測されたシューマン共振がこの10日間で538.83まで到達し、昨日は1006.6.まで上昇しました。また、昨日はカリフォルニア、リトアニア、ニュージーランドでも同様に過去最高となりました。



なぜシューマン共振がこれほど上昇したのでしょうか。原因を特定するのは難しいのですが、地球磁場は太陽活動、月の回転、惑星間活動に影響されます。



地球磁場とは地球の核から大気圏外までを覆っている磁場です。大気圏外には、太陽光線から発する荷電粒子で満ちた太陽風が到達します。



地球磁場にも北極と南極がありますが、地理学的極点とは異なり、毎年55kmほど移動しています。

地球磁場は、太陽活動で地球のオゾン層が破壊されないよう地球の大気圏を保護しており、我々が生きてく上でなくてはならないものです。

地球に生息する多くの生き物が地球磁場を感知しながら移動方向を決めています。また、牛や鹿が草を食べる時には地球磁場に向きを合わせています。

(ここまで)

この記事にあるようにここ数年の間に地球のシューマン共振周波数が変化したようです。

これは先日アシュタールが述べていた「地球に大量のエネルギーが到達していて地球もその波動を

変えてきている」というメッセージを裏付けるもののようです。

InDeepさんも同じことを伝えていますね。




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