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世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:小さな臨死体験」 [アセンション]

世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:小さな臨死体験」


(ここから)

富士山の麓にある遊園地「富士急ハイランド」に「ド・ドドンパ」なる乗り物が

リニューアルオープンするらしいです。

こんな乗り物?・・・

元記事では写真でしたので、Youtubeの動画に変えてみました。その方がわかりやすいと
思います。それにしても1.56秒で時速180kmに達するというのは体験したくないです(笑)。

1.56秒で180km/hに達する富士急ハイランド「ド・ドドンパ」の加速力3.75Gを体験



写真見てるだけで気を失いそう(苦笑)

私も前は絶叫系の乗り物が好きでよく乗りに行きましたが。。ここまで来るとちょっと(汗)


ジェットコースターもそうだけど、バンジージャンプとか、お化け屋敷とか・・

ワザワザ自分から、お金を払ってまで怖い体験をしたがるんだろう???

怖い、怖いって言いながら、みんな笑ってるし・・意味わからん(笑)

これって、どういうことぉ~~、教えてアシュタールぅ~~^0^;


「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

怖い体験?をすると、脳内に快楽ホルモンが出るからです。

怖さを通り越して、気持ちが良くなるんです。

ハイにもなりますね。


これはどうしてでしょうか?

それには、意味があるのです。

人は(人だけではありませんが)身体を脱ぐときに、快楽ホルモンが出るのです。

身体を脱ぐときに、スルッと抜けるために脳の中に用意していた快楽ホルモンの

カプセルが割れて、快楽の中(エクスタシーの中)身体から個性のエネルギーが抜ける

ことが出来るのです。

臨死体験をされた方が、気持ちよかったという証言をしていられるのはこのホルモンが

出ていたからです。


その快楽ホルモンが、怖い体験をすることで少し出るのです。

特に身体に危機感?死ぬかもしれない?という刺激があったときに、少しですが快楽ホルモンが

出るので、気持ちよくなったり、ハイになったりするのです。

だから、その気持ちをもう一度味わいたいとなり、なんどでも乗りたくなるのです。


そして、刺激は慣れてしまいます。

慣れてしまうと、快楽ホルモンもあまりでなくなりますし、その快楽ホルモンも慣れることで

あまり気持ちよさを感じなくなるのです。

だから、どんどんもっともっと刺激が欲しくなるのです。

だから、もっと怖い乗り物を作り続けなければいけなくなります。


この刺激はある意味、すごく小さな臨死体験だということです。

でも絶対に死なないという安全の下での体験ですので、安心して気持ちよさを味わうことが

出来ます。


マラソンなどでもデッドポイントを超えた後には、急に身体が軽くなったり、気持ちがよくなる

ことがあると思います・・それもこのホルモンの効果なのです。


このホルモンは、多次元の波動と共振することが出来ます。

なので、ただ気持ちよくなったり、ハイになったりするだけでなく、現実?とは違うところと

共振し、違う世界?を見る?感じる?こともあります。

そのために、修行者といわれる人たちは、身体を極限まで追い詰める?ことをするのです。

何日も寝ずに山道を歩き続けることや、冷たい水に入ったり、熱い石の上を歩いたり、

身体に痛みを加えることなど、どうしてそんなことをするのでしょう?と疑問に思うことも

そういう理由からなのです。


いまの波動領域と違う領域にアクセスすることが出来る可能性があるからです。

(絶対に出来るとは限りません)

違う領域にアクセスすることが出来れば、知らない知識や情報を得ることが出来るからです。

力ずくで、違う波動領域にアクセスするということですね。

これは、とても危険を伴いますので、私はおすすめ出来ません。

そして、その時のその方の波動によって、どの波動領域にアクセスするかわからないのです。

常に高次の波動領域にアクセスすることが出来るとは限らないのです。


そして、修行しなくても薬物によって、違う波動領域にアクセスすることも出来ます。

これは、修行よりももっと危険を伴いますので、絶対におすすめいたしません。


話がずいぶん逸れてしまいましたので元に戻しますね。

どうして怖い乗り物や怖い体験をしたくなるのかという理由はこういうことです。

車やバイクなどで高速で走るとスカッとする、気持ちが良くなる、ハイになる・・というのも

身体が危機感を感じ、少しだけですが身体を脱ぐ前に出る快楽ホルモンが出るからなのです。

ある意味ギャンブルもそうです。

勝つか負けるか・・そのハラハラドキドキ感によって快楽ホルモンが出るのです。


たまにはいいかもしれません(安全が確認できる設備でのことでしたら・・)

でも、ストレスの解消という意味で、その快楽ホルモンを必要としていると、

中毒になってしまいます。


そのような一時的な快楽ホルモンを必要とするのは、常にストレスにさらされているからです。

常に、何かを我慢し、エネルギーが不足しているからです。

そのエネルギーを一時的に快楽ホルモンで満たそうとするためのことです。


我慢することなく、自分の表現が出来ていれば、常にご機嫌さんでいることが出来れば、

一時的な快楽ホルモンを必要としなくてすみます。

ご機嫌さんでいるということは、ハイな状態でいるということではありません。

あなたの中がエネルギーで満たされ、平和でいるということです。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」


ありがとう アシュタール! 感謝します。

(ここまで)


刺激は強ければ強いほどエクスタシーを感じられると思いますが、慣れも早いようです。

ただし、麻薬とかで同じ環境を手に入れるのは厳禁です。脳細胞が破壊されます。

それだけではなく依存症と言う副作用もあります。


ご機嫌さんでいるのがいちばんですね。



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