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世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:基準が高すぎやしませんか?」 [アセンション]

世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:基準が高すぎやしませんか?」


(ここから)

今日ののアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

基準が高すぎませんか?

高い基準に合わせて、辛くなっていませんか?


こういう人でなければいけない、5次元的な考え方はこうでなければいけない・・

その基準が高くなりすぎてしまうと、迷ってしまいます。

自分の中に基準が高くなってしまうと、他の人にもそれを求めてしまう

ことになってしまい、周りの人に不満や不平がでてきて辛くなってしまいます。

自分の求める基準に達してくださいと求め、それをしてくれることに期待し、

思うようにならないとがっかりすることになるのです。


5次元領域なんだから、こうでなければいけない・・などとモデルケースを創り

それにならなければいけないと思ってしまうと迷子になってしまいます。

砂漠の中で蜃気楼を追い求めている旅人のようになってしまいます。


5次元領域にはモデルケースはありません。

5次元領域はあなたの中にあるのです。

あなたがご機嫌さんでいること・・それが5次元領域なのです。

それが軽い波動(5次元領域)でいられることなのです。

5次元領域、軽い波動の人、はこういうものだと思い込み、基準を高くしてしまうと

それが出来ない私はダメな人だ、これが出来ない人はダメな人だという判断を

してしまいます。

5次元領域には、いままで刷り込まれてきた判断は要らないのです。

その判断を基準にしてしまうと、ご機嫌さんでいられなくなり、波動がかえって重くなって

しまいます。


5人源領域はこんなところです・・と言うモデルケースはありません。

あなたがご機嫌さんでいられるところ・・それが5次元領域なのです。

モデルケースを創り、それに合わないからと不機嫌さんになってしまうのはまるっと

反対の考え方なのです。


モデルケースを創らないでください。

モデルケースを創り、それに合うように自分を高めなさい・・という考えは、

いままでの宗教的な考えと何も変わりません。


5次元領域という言葉に大きな期待を持たないでください。

誰かが5次元領域を創り、導いてくれるのではありません。

あなたの中がご機嫌さんになり、波動が軽くなることで、5次元領域と共振するのです。


5次元領域は、いままであなた達が刷り込まれてきた、いわゆる”天国””極楽”

ではありません。

そこに行けば何も心配することなく、不安になることもなく、感情が波立つことも

なく、幸せになれる・・・それは刷り込まれた宗教的な概念です。

そうではありません。


あなたの中がすべてなのです。

人から見てどうのこうのは関係ないのです。

誰かほかの人の目から見て、気の毒にと思われる現実に生きていたとしても、その人

自信が満足し、その人の中が平和であれば、その人は平和なところにいるのです。

5次元領域にモデルケースはありません。

モデルケースを創り、それを追い求め、自分にも、他人にもそこを目指すことを

求めないでください。

基準を高くするのは、いままで刷り込まれた”成長しなければいけない”という

概念からくるものです。

いまのままではいけない、もっと軽く、高く、清らかに生きなければいけないと

いう行先(ゴール)の見えない坂道を歩き続けているようなものです。


何度も言います・・5次元領域は楽しい波動領域です。

ご機嫌さんの波動が5次元領域なのです。

宗教的なモデルケースを求めないでください。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」


ありがとう アシュタール! 感謝します。

(ここまで)



これは誰でもが陥る落とし穴みたいなものですね。

自分がそうだからと人に求めても無理なような気がします。

私の場合は人それぞれと割り切っていますので、その人に5次元らしい要素が

発見できればそれでよしと見ています。

そして、なくてもそれはその人の問題と思ってます。

だから、あまりそうした気苦労はないですね。

要は人それぞれと言うことです。

それを受け入れられないからそうした落とし穴にはまるのです。




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