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破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:思考でデザインしている?」 [アセンション]

破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:思考でデザインしている?」



(ここから)


今日の破・常識!




病気というものは、 自分で作り出している不調和・・・らしい(笑)




では、アシュタールからのメッセージをお伝えいたします。







「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

すべては、波動(エネルギー)で出来ています。

身体も波動(エネルギー)です

思考も波動(エネルギー)です。

ですからあなたの身体は 

あなたの好きなようにデザインできるのです。

何か不具合(病気などの不調和)が起きても 

自分で治すことが出来ます。

あなたがそのことを信じきれば 

身体はあなたの好きなように出来ます。

削らなければ治らないと思われている虫歯でも 

自然治癒することが出来るのです

抜けてしまった歯もまた生え変わることも出来るのです。

ただあなた達は、それが出来ません・・と教えられ 

それを受け入れ信じてしまっているから 

歯が生え変わらないだけなのです。

すべてそうです・・

病気というものも自分で作り出している不調和です。

そしてあなた達を支配 コントロールしている存在たちは 

身体はただの物体だから 自分ではどうにもならないと 

思い込むように教育してきているので 

あなたはそれを受け入れ信じているだけなのです。

病気もそうです・・

たとえば癌になったら こういう症状が出て 

次にこうなって最後には こうなって死んでしまいます・・

っていう経過を とても詳しくテレビなどで紹介していますね。

たいていの場合 悲惨な死に方(苦しみ悶えて)を 

ご丁寧に教えてくれています・・ここがミソです(笑)

そこに病気に関しての

恐怖の刷り込みが成功するわけです。

恐怖にさらされた人は

簡単にコントロールされてしまいます。

それを見た人の中には 恐怖とともに 

その情報が強くインプットされます。

そして、とても詳しく手とり足とり教えられたものですから 

簡単にイメージすることが出来るようになるのです。

思考はエネルギーですから 

身体はあなたがイメージしたようになっていきます。

そして本当に教えられた経過をたどることになるのです。


真実は、あなたが教えられていることと逆なのです。

病気になったから そういう経過をたどり

苦しんで死ぬのではありません。

そのような思考のミスリードがあるから 

あなたの思考のエネルギーが 

あなたの身体をそのようにデザインしてしまうのです。

分かりますか? 

病気になるではなく 自分で病気をイメージすることで

身体を病気に してしまうのです。

信頼している人(医者)が 

あなたの命はあと一週間です・・といったら、

そして、それを信じて受け入れてしまったら 

たとえその人の身体はとても健康でも

その人の思考がそう働きますから 

その人は本当に死んでしまうこともあるのです。

そのくらい思考のエネルギーは

強くあなたの身体に影響するのです。

ですから反対のことも言えるのです。

誰かがもうダメです・・と言ったとしても 

その本人がそれを受け入れず、

なんとか治そうという方向に意識(思考のエネルギー)を

働かせば、身体は治るのです。


すべて波動(エネルギー)で出来ています。

そして思考は波動(エネルギー)です。

身体も波動(エネルギー)です。

ですからあなたの身体は、あなたの思考で

どうにでもデザインすることが出来るのです。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」



ありがとう、アシュタール!

(ここまで)



病気って厄介なものですね(笑)。

軽いものは風邪から始まって、重いものの究極はガンです。


ガン罹患率.jpg

これは男性でガンにかかっている人の数の年次別グラフです。

これを見ると2012年のがんにかかっている人の数は1985年と比べて約2.5倍に

増えています。その年数わずか30年です。これは毎年約9%ガンにかかる人が増えて

いることになりますが。ものすごい増え方です。

これだけ増えたのは大気汚染や食品添加物、放射能などが影響しているかもしれませんが

医学学会やマスメディアがガンが増加傾向にあるとアナウンスしていることが心理的に

影響している可能性も否定できないだろうと思います。

日本人のがん死亡率が年々増えてきていると聞けば、もしかしたら私もガンではないかと

不安になるのもうなずけることだし、その不安がガンを作り出しているともいえると思います。

それにしてもものすごい増え方です。異常ですね。

昔からバカは風邪をひかないといわれますが、その通りだと思います。

何しろ病気なんて心配していないのですから。


テレビの病気に関する番組なんか見ないほうがいいです。

あれは見れば見るほど自分にも思い当たる節が出てきて不安を増大させてしまうからです。

そして、病院にいけばほんのちょっとした病変(自分で治せるはずのもの)でもすぐに病名を

つけられ、翌日から薬漬けにされてしまいます。この薬が厄介な代物で治すのではなく

薬に合わせて病気を進展させはしないけれど治らないという状況を作りだし、長年飲んで

いると薬なしではいられなくなり、終いには自分の身体を蝕んでいきます。

だから、病院へ行くときにはどうしようもないと判断した時だけにしましょう。





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