So-net無料ブログ作成
検索選択

世にも不思議な奇妙なフツーの話「ミナミさん:5次元領域の渋谷???」 [アセンション]

世にも不思議な奇妙なフツーの話「ミナミさん:5次元領域の渋谷???」



(ここから)

この前ね、すご~く久しぶりに渋谷に行ったんです。

時間が少しあったんで、渋谷の駅から歩いて1分くらいのところにあるカフェの

テラスでゆっくりお茶してたんですね。


行き交う人々を何気なく見てたら、破・常識あつしさんが急に・・

この世界ってどこなんだろう??・・って言い出すんです。

えっ?? どういう意味?

なんかすごく穏やかなんだよねぇ~~・・なんか穏やか過ぎてびっくり。



そう言われてみれば、行き交う人たち、みんな穏やかな表情なんです。

渋谷の大通りの近く・・もっとイライラしてたり、トゲトゲしてる人がいるのかと思って

たけど、仕事の途中らしき人も、子どもを連れたお母さんも、学生さんたちも、みんな

穏やかな雰囲気でニコニコしながら歩いてるんです。



これって俺たちが5次元領域の渋谷?世界?現実?に共振してるってことなのかな???

う~~ん、この穏やかさ、フワ~~っとした感じ、そうとしか思えないよねぇ~~。

世間をにぎわしてる? ニュースで流されてるようなことが、まったく別世界のように

感じるよねぇ~~。

・・っていう会話をしてました^^


では、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

次元は場所ではなりません。

同じところ?にたくさんの次元が重なってあるのです。

そして、またそこには(場所ではありません)たくさんのパラレルワールドが存在します。


たくさんの次元のパラレルワールドがあるのです。

??????だと思いますが、頭で考えずに感覚でとらえていただけると、何となくお分かり

いただけるのではないでしょうか。


たくさんの目に見えない世界が重なってる・・そして、そのたくさんの透明の世界のどこに

焦点を当てるか(フォーカスするか)によって、見えて来る世界が変わってくるのです。

透明で見えなかった世界が、フォーカスをすることで透明でなくなり見えて来るのです。

いままで見えていた世界が今度は透明になって見えなくなるのです。


透明になった世界は消えてしまうのでしょうか?

そうではありません。

透明になって見えなくなるけど、でも存在はしています。

だから、またそこにフォーカスすると、それは透明ではなくなり目に見える世界になるのです。

こんがらがって来ましたか?


たとえば、5次元領域の世界を見ていたとします。

でも、次の瞬間に別のところにフォーカスすると、別の世界が見えて来るということです。

3次元領域にフォーカスすると、5次元領域の世界が透明になって見えなくなり、

今度は3次元領域の世界に色がついて?目に見えるようになる。


パラレルワールド、波動領域、というのはあなた達が思っているよりも結構流動的なのです。

一度5次元領域にフォーカスして、そこの波動領域に共振したとしても、フォーカスを変えると

すぐに別の波動領域と共振してしまうということです。

一度5次元領域にフォーカスしたから、そのままずっと持続するということはないのです。


特にあなた達は5次元領域にフォーカスしていると言ってもまだ3次元よりの5次元領域にフォーカス

していますので、3次元領域にフォーカスしてしまうこともあるということです。

基本的には5次元領域にフォーカスしていますので、いつもは5次元領域を体験していますが、

うっかり3次元領域の出来事などにフォーカスを移してしまうと、その領域の体験をしてしまうと

いうことになるのです。

3次元領域が悪い領域だと言っているのではありません。

ただ、あなたは5次元領域と共振し、その領域の体験をしたいと思っているので、うっかりという

表現をしただけですので、誤解しないでくださいね。


共振というのは、どうすればいいのですか?・・という疑問が湧いてくると思います。

共振というのは、波動の共振のことですから、あなたの波動をどうするかでどこの領域と共振する

かが決まってきます。

フォーカスするというのは、あなたの中の思考?エネルギー?のどこに重きを置くかという

事です。

説明が難しいですね(笑)


ニコニコして、穏やかな世界、人々のいる波動領域、パラレルワールドにいたいと思うならば、

あなたの中の穏やかで、ニコニコしたところにフォーカスすればいいのです。

はやい話が、あなたが穏やかでニコニコしていればいい・・それだけのことです(笑)


あなたがニコニコのエネルギーと共振していれば(フォーカスしていれば)、ニコニコしている

人達のいるパラレルワールドに移行できるのです。


波動領域の話と、パラレルワールドの話は、同じようで少し違います。

でも、その違いは言葉でお話ししてもよく理解できないと思いますので、今日はやめておきますね。


でも、波動領域においても、パラレルワールドの話においても、変わらないことは(不変の真実は)

あなたの出しているエネルギー、フォーカスしているところに共振するということです。


ですので、すごく簡単に言ってしまえば、あなたが望むところのエネルギーとあなたのエネルギーを

同じものにしてください・・ということです。

ニコニコしたところに居たければ、あなたがニコニコしていればいいということです。

イライラしていれば、イライラしたところと共振するということです。

簡単でシンプルなことなのです。


5次元領域という場所はありません。

あなたの中にすべての波動領域とパラレルワールドがあるのです。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」


ありがとう アシュタール! 感謝します。

(ここまで)


5次元領域ってどこにあるんだろうって思って探しても見つからないと思っていると思いますが

実際にはそこ、すぐ目の前にあるんですね。


そこって言うのは、自分が今見ている場所が5次元と言うことです。

そして、テレビに今日も映し出されていたアメリカでロケット迎撃実験成功と言うのが3次元で

起きている出来事です。

それにしてもテレビって便利ですね。いつでも3次元世界の様子が見れるんですから。

テレビさえ見なければ一日中5次元を味わっていられるかもです(笑)。


ミナミさんとあつしさんが見ていたのは5次元世界の渋谷の風景ですが、これを3次元の人が

見れば、どこかでパトカーのサイレンの音が鳴っていたり、交差点を行きかう人の中には

すれ違いざま肩が触れ、バカヤローと叫んでいたりする光景が見えるかもしれません。

自分が見ている世界と同じものを他の人も見ているかもしれないと私たちは思い込んで

いますが、実際には違うのかもしれません。

渋谷の道路を横切りながら必死に逃げている人が追いかけている人から「ドロボーだ!

捕まえてくれ!」と叫ばれていたとしでも、5次元の波動領域に焦点が合っている人には

その光景は見えませんが、3次元に焦点が合っている人には見えていて、自分の方に

走って向かってくるところが見えるかもしれません。

どちらも同じ渋谷ですが、見る人の波動の状態によって見るものが違ってくるということです。

もし、その3次元の人が自分の友人だったりすると、その友人に焦点が合うので、友人が

見ている現実に巻き込まれてしまう可能性は十分あります。

しかし、自分自身が5次元思考だとその友人も5次元に近くなるので、逃走事件に遭遇する

ことはないかもしれません。それはどちらも違うパラレルワールドだから起こりえることだと

いうことですね。

う~ん!難しい(笑)。







nice!(2)  コメント(2)  トラックバック(0) 

nice! 2

コメント 2

ねこ

自分が今見ている場所が5次元なんでしょうけど、なかなか
そういう実感がないんですよね・・・・。

低賃金で長時間労働の状態に置かれている人や適職に恵まれない
人も多いけど、このような人はそういう現実を自分で作って
しまっているのですかね ?

そういう状態になりたくないのになってしまう人もいますし。
次元領域以前の問題でしょうか ?
仕事運が悪いというのか、ハズレばかり引く人もいます。

アシュタールは「あなたがニコニコのエネルギーに共振して
いれば、ニコニコしている人達のパラレルワールドに移行
できるのです。」

と言ってますが「仕事や金でも適職と高い賃金に恵まれたい」と
いうエネルギーに共振すればいいんですかね ?
ちょっと違うか・・「恵まれた」なのか過去形か現在進行形が
いいのかよくわからんです。

エネルギー上にオーダーするのとは、また違うのか ?

なんか難しいというのか、願望実現のためにはどのような
方法が自分にとって最適なのか、いろいろ調べてはいるんですが
考えがまとまらない時がありますね・・・・・・。



by ねこ (2017-06-01 19:56) 

ada755

ねこ 様

低賃金で働かざるを得ない人はやはり自分でその現実を創っているとしか言えないように思います。
表層意識ではそんな現実は嫌だと思っていると思いますが、深層意識には清貧という思想がどこかにあるだろうと思います。アシュタールやさくやさんが何度も語っている「お金は欲しいけど、お金を欲しがる人はいやしい」という感情です。もし、そのような心理が根底になければ、その人はそこを辞めて新しい職場を探しているはずです。

私は何度も転職しましたが、その都度給与は20%くらいづつ増えていきました。そういう条件の職場に巡り合えたこともありますが、なぜかそういう風に変化していました。理由は私もわかりませんが、今の職場ではいけないという感情に動かされ転職したことも事実です。また同時にこのような条件の職場とこうした環境の職場という漠然としながらもイメージしていたことも幸いしたのでしょう。だから、半分以上は本人の意識に原因があるだろうと、私の経験からも言えます。嫌なら変えるという意識と行動が必要なことです。

5次元とは言ってもまだ3次元を色濃く残していますので、エネルギー上にただオーダーしただけでは始まりません。必ず、打開するための行動が必要です。そして、その行動が次の新たな展開を生みます。一つだけ言えるのは行動しても大きく変わらない場合は今の現実をまだ自分が体験する必要があるとハートが考えている場合もあるということです。そこを乗り切るためには新しい考え方やものの見方を身に着ける必要があります。そうすればおのずと転機が訪れるでしょう。


by ada755 (2017-06-02 21:29) 

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 0

この記事のトラックバックURL:
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。