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世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:能力の差?運?」 [アセンション]

世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:能力の差?運?」




(ここから)


久しぶりに5日間というちょっと長いお休みをいただき、がっつりリフレッシュさせて

頂きましたぁ~~^0^

ありがとうございましたぁ~~^^

いつか行きたいなぁ~~、でも無理だよねぇ~~って思ってたところにも行くことが

出来て、楽しかったです^0^

めっちゃ遊んで来ました^0^

だから、めっちゃ元気^0^

遊ぶってホントに大切だなぁ~~って、つくづく感じたミナミなのでしたぁ~~^0^


ではでは、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

もしあなたが、、いいなぁ~~、私もそんなことしてみたいなぁ~~と、

思うことがあるなら、してください。

出来る人がいるということは、あなたにも出来るということです。


あの人が特別なのよ、私はそんなことが出来る環境にいないもの・・と思いますか?

そうではありません、その環境はその人が求め、自分で創った環境なのです。

能力の差?運?・・そんなものはありません。

本気でその環境を創りたいと思った・・それだけです。


私には出来ない、私はそんな環境にいない・・

とあきらめてしまうから出来ないだけです。


出来る人がいる・・・それは、あなたにも出来るというサインです。

あなたの現実に出来る人がいるということは、それはあなたの射程圏内に入ったと

いうことです。

射程圏内にあることは、出来るのです。

分かりますね。

実際やっている人がいるということは、すべての人が出来ることだということです。

出来ないことは、誰も出来ないのです。

日本語が難しいですか?


出来ないとあきらめてしまうから、出来ないだけなのです。

長い休みが欲しいなら・・私の会社はそんなに長い休みを取ることは出来ない・・と

あきらめる前に、どうしたらそれが出来るかを考えてください。

たくさん方法が見つかるはずです。


どうせ無理、環境が違う、能力が違う、運が良い悪い・・など考える前に、

どうしたらいいかを考えてください。

考えがそこに至ることが出来れば、出来ないことは無くなります。

実際にやってる人がいるんだから、自分に出来ないことは無い・・と

考えられるようになります。

”出来ない”を前提に考えてしまうと何もできませんが、”出来る”を前提に

考えられるようになるとたくさんアイディアがわいて何でも出来るようになるのです。


思考が先、現実があと・・出来ると思えば、出来るのです。

出来ないと思ってあきらめてしまうから、出来ないだけなのです。


あの人は私とは違うから・・と何かにつけあなた達はよく口にしますが・・・

何も違わないのです・・能力も運も環境も人間関係も・・・

ただ違うのは、思考だけです。

考え方が違うだけです。

出来ると思うか、出来ないと思うか・・それが違うだけです。


実際にやってる人がどうやっているのかを見てください。

その人のやり方を参考にすればいいんです。

そうすればあなたにも出来るのです。

身近に実際にやってる人がいるなら、聞いてみてください。

実際にやってる人は、やり方を知っています。

それを教えてもらえばいいんです。

とても簡単なことなのです。


出来ないことはありません・・出来ないと思っているだけです。


あなたに愛をこめてお伝えいたします。」


ありがとう アシュタール! 感謝します。


(ここまで)


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ねこ

売れてるものを見ると似たようなものやパクリが
多いですね。

流行り物を見ると、一つものが当たるとみんなその方向へ
行きがちみたいです。

最近のアニメも絵柄や世界観が似てるものが多く、閉塞感が
あるのかもしれません。

少年漫画ではジャンプ、サンデー、マガジンも発行部数が
減りましたね。かつての勢いはないようです。

明治維新以降の教育の弊害が少年誌を含め、様々な作品に
表れているような気もするんですが。

学校から出たくないのか、大人になりきれていないというのか
変な違和感を感じる作品が多いですね。

「学校最高」みたいな。

ゆとり教育を受けた世代の作家さんに多いようなな気がします。

最近のBSアニメは12話程度で終わってしまうものが
多いですけど、その分たくさんの作品見ることができたけど
何か精神的幼さを感じてしまいました。

一時、ドラマを見るのをやめアニメを見ることが
多かったのですが、学園物と異世界ものの作品の多さに
驚きました。

異世界ものは中世ヨーロッパみたいな世界観ばかりで日本人は
こういう世界観が好きなのか、ただの西洋コンプレックス
なのか・・・。

世界観の偏りとキャラクターの着ている服など、やっぱり
西洋への憧れ、コンプレックスが抜けないのかと
思ってしまいました。

あと魔法と剣士も多かったです。それらも日本的というか
東洋的なものは少なかったですね・・・・・。

いい悪いではないのでしょうけど・・・・・・・。






by ねこ (2017-05-15 03:28) 

ada755

ねこ 様

ニュースにもありましたが、週間ジャンプが発行部数200万部を割り、少年サンデーは壊滅状態だとか・・・。ワンピースやあられちゃん、ドラゴンボールなどで人気を集めた漫画の特徴はウオーム(暖かい)が根底にあったからだろうと思います。ドラゴンボールもその後は戦いが主要なテーマになり最後には続かなくなったのでしょう。最近は漫画は一切読まなくなったのでわかりませんが、書店に並ぶコミックの数の多いこと。量産しすぎです。これでは廃れます。
描く方も並みの労働時間ではないでしょう。手塚治虫氏はそうした自分の時間を割いてまで描きましたが、あれは次々と湧いてくる新しいアイデアがあったればこそです。今のような大量生産では独自性を打ち出すのは何たいていのことではないでしょう。それを進めてきた出版社にも問題がありますね。

異世界物はハリポタの影響が大きいのでしょう。日本人は何かと柳の下のどじょうを狙う傾向が強く、最後にはそれが自分たちの首を絞めていることに気づかないのでしょう。

これからアニメも淘汰され、本当に価値のあるものが残る時代になっていくでしょう。


by ada755 (2017-05-16 22:21) 

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