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破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:所有という概念・・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:所有という概念・・・・」



(ここから)


今日の破・常識!



所有という概念が、あなたを苦しめている・・・らしい(笑)




では、アシュタールからのメッセージをお伝えします。




「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

今一度 所有するということを考えてみてください。

あなたのほとんどの苦しさ 辛さは 

この”所有”という概念から

はじまっているのではないでしょうか?

所有するという概念から離れることが出来れば 

自由になれるのでは無いでしょうか?

男女のことに関してもそうです。

人が人を所有するなんてことはありえないのに、

でも、この人は私のものだから浮気は許さない・・

という言葉をよく聞きませんか?

なぜカップル(夫婦)になったら 

誰かが誰かの物になるのでしょうか?

人は誰のものでもありません・・

この、この人は私の夫(妻)、彼氏(彼女)という所有の気持ちが、

焼きもちといわれる気持ちになって 

あなたを苦しめるのではないですか?


人間関係だけではありません。

すべてにおいてです。

今持っているものを何とかなくさないように維持するように、

そして、もっと増やすことに人生を費やしていませんか?

本来どんなものも平等に与えられているのです。

所有権を主張する必要は何もないのです。

あなたは、必要な時に 必要なものは 

すべて与えられていることを

忘れてしまっているだけです。

それを思い出せば、何かを所有することに

一生懸命になることは無くなります。

貯める・・という概念もなくなります。


太陽が、あなたにお金を要求しますか?

月がお金持ち(物持ち)にだけ その光を届けますか?

テラ(地球)もテラの言うことをきく人にだけ 

恵みをもたらしますか?

そんなことはないでしょう?

太陽も 月も テラも 誰にも分け隔てなく 

すべての物を惜しみなく分け与えてくれているのです。


テラ(地球)の土地を分割して 

ここからここまでは自分の物だ・・

という主張が、おかしいのです。

その主張が正当なものだと誰が認めたのでしょう。

そこに住むために土地を持っている人に対して 

何らかのもの(お金や労働力など)を

差し出さなければいけないなどと誰が決めたのでしょう。

そして、テラが与えてくれた作物、鉱物、資源を 

お金(労働力など)をくれれば 使っていいですよ・・

と言える権利が、誰にあるのでしょう。

こんなおかしなことが当たり前にまかり通っていることに

疑問を持ってください。

同じように自分もたくさん所有したいなどと 

同じ土俵に乗らないでください。


所有という概念が あなたを苦しめるのです。


あなたの惑星テラは、すべての人が生きていくのに 

十分すぎるくらいの資源(作物などを含めて)を持っています。

そして、それを出し惜しみすることなく 

あなた達にふんだんに与えています。


所有という概念がなければ、

みんながそれを少しでも他の人よりも多く所有したい・・

というエゴを持たなければ、

テラに住む人々の中で困る人などたった一人も出ないのです。


もう一度 考えてみてください。

テラの土地は、誰のものでもありません。

あなたがこの惑星に生きていられるのは 

すべてをテラが与えてくれているからです。

土地や財産を持っている人が 

あなたを生かしてくれているわけではありません。

何かをたくさん持っている人も 

テラが与えてくれなければ 

生きてはいけないのです。


所有は ”愛”と”調和”と ”平和”から離れるものです。

所有は、分離、争い、競争を創りだします。

すべては、みんなの物であり 

すべては、あなたの物なのです。

所有という概念をもう一度見直し 

そこに疑問を持つことで

あなたは、もっと広い視野 5次元領域の波動を思い出す

カギを見つけることが出来ます。

所有という概念は、3次元領域の波動の中にある幻です。

急には無理でしょうから 

少しずつ所有という概念を手放す方向で意図してください。

人に対しての執着も同じ所有という概念から発生している・・

ということを 認識してください。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!


(ここまで)


所有するものにはすべて税金というのも不思議なものです。

本来なら所得税と住民税で事足りるはすです。

それが住宅や土地にも固定資産税をかけてくるので、もし滞納することがあれば

最悪の場合競売にかけられ、自分が購入した土地や家屋を失います。

事業の失敗、離職、他人の保証人などで収入を失い弱り果てている状態なのに

最後は住むところさえ失います。

なぜなのでしょうか?

所得税や住民税だけかならこのようなことは起こりません。

おかしな税金のかけ方であり、この考えを推し進めると国民が持つものはないということになり

すべては国家のものというところに行きつきます。

すべての国民の生着る権利を国家が握っていることになります。

本来こんなことはあってはならないことだと思います。

税金というものを考えた場合、おそらく考えられうるすべてのものに二重三重にかけられています。

ただ、国民がその実態を知らないだけです。税法では二重課税を禁じているにも関わらずです。

いかしにして国民から力を奪いコントロールしやすい状態にしようかと腐心していることが

よくわかります。

また、エネルギーもすべて石油頼らなければ得られないようになっていて、それが電気を購入

しなければならない障害になってします。太陽電池の普及がかなりのスピードで進められて

きましたが、最近はその政策が抑制されつつあるようです。やはり大電力会社が困るからか。

そして、国民がいくら電気の消費量を抑えコスト削減にいそしんでも、彼らは電力の売り上げが

減れば値上げという形で跳ね返してくるので省電力、コストダウンというのは嘘です。

今の状態ならあり得ません。あっても一時的なものです。

ならば、自分でフリーエネルギー装置を作り電気を賄うかですね。


昨日はなぜか朝起きたら頭がくらくら状態で歩くとふらついてまともに歩けず弱りました。

しばらく休んで少しは回復しましたが、今も少しその影響が残っています。

なんなんでしょうね。考えられる脳溢血、高血圧、低血糖、自立神経症がなどもすべて

関連症状がないので原因不明です。

あるいは先日購入したのど飴のなめすぎか?それともアセンションに伴う症状?

もし、アセンションに伴う症状ならかなりのエネルギー変動があったと考えられます。

いずれにせよしばらく安静にして様子見ですね。







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