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破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:視点を変えてみませんか」 [アセンション]

破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:視点を変えてみませんか」



(ここから)

今日の破・常識!




あなたは、無限の可能性を持った存在・・・らしい(笑)



では、アシュタールからのメッセージをお伝えします。







「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

あなた達は よく私に”私は誰ですか?”と質問します

私はその時”あなたは、あなたです”と答えます。

そうすると ”私は、何をすればいいのですか?”と聞きます。

あなたは、あなたであって 

それ以上でも それ以下でもありません。

あなたは何者でもなく、あなたそのものがあなたなのです。

ですから何も特別にしなければいけないことはありません。

あなたは、そのまま あなたでいればいいのです。


見ている視点が違うのです。

あなたは限界のある存在であって 

そして、また無限の存在なのです。

あなたは、あなたであるけれど あなたではないのです。

わかりますか?

身体を持っているあなたのことを言えば、

あなたは限界を持っているあなたです。

でも、あなたというキャラクター(魂)のことを言えば、

あなたは無限の存在なのです。

どこにでも存在することができます。


あなたをスピリチュアルな存在だとしてみれば、

あなたは、あなたであってあなたではなく、

あなたはすべてであって、あなたそのものなのです


混乱しましたか?

そろそろ見る視点を変えてみませんか?

今あなたは、自分を身体を持っている有限の存在・・

という視点から すべてを見ています。

ですから、できないことに焦点を合わせたりして、

余計な苦しみや悲しみを作り出しています。


そうではなくあなた自身をスピリチュアルな存在として

無限の可能性を持った存在として

自分を見るようにしてみてください。


世界は変わります。 すべてが無限であり 

すべてが可能であることがわかります。


そして、すべてがスピリチュアルな存在であることが理解できれば

すべてがつながっている・・ということも実感としてわかるでしょう。

あなたのスピリチュアリティーが消滅することはありません。

いつ どこに どのような形でいても

あなたは、あなたとして存在します。

身体を持っているあなたは、有限です。

でもスピリチュアルなあなたは、無限の存在なのです。

無限の存在が有限の中で、

有限を楽しむために ここにいるのです。

有限の存在が無限の存在にあこがれるのではなく、

あなたはすでに無限の存在で、有限を楽しんでいる・・

ということを思い出してください。

すべては、あなたなのです。

隣にいる見ず知らずの人も、道にある石も、赤い花も、

すべては、あなたの別の表現なのです。


あなたは エネルギーなのです。

波動なのです。 波です。

その波が、どのような形を持っているか?

それだけなのです。

そして、大きな波の中に小さなあなたのキャラクターが

存在している・・ということです。

他にもたくさんのキャラクターがあり、それが集まって

大きな波になっている・・という言い方もできます。

訳がわかりませんね(笑)


簡単に言ってしまうと すべてがあなた・・だということです。

ですから、あなたが誰かに幸せな波動を放射すれば、

それは、あなたにも響く・・あなたにも幸せの波が来る・・

ということです。


いつも言うことと同じです。

あなたが欲しいと思う物をあげてください。

そうすれば、あなたはそれを受け取ることが出来るのです。

自分が出した波動が自分に返って来るということです。

これは宇宙の真実なのです。

だって、すべては自分なのですから・・


今日は、とても観念的な話になってしまいました。

今のあなたには実感としてわからないかもしれませんが、

この話は、宇宙ファミリーのリアルな真実だということを、

知っておいてください。


もう一度言います。

あなたは、すべてとつながっていて(すべてであって)

あなたが出した波動がすべてに影響を与え、

そして自分に返ってくる・・ということです。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!

(ここまで)


今日のお話はちと難しすぎたようです。

頭が混乱します。

でも、私は誰?と考える自分がそこに存在することは間違いのない事実です。

私は誰と考えられなければ、そもそも私は存在しないのであり、そんな考えも存在しません。


そして、今存在する場所は制限に満ちた3次元世界です。

そして、もし、自分がこの世界で肉体を持たなければ意識として存在します。


肉体は目が有って初めて周りの景色や建物、車、電車、人が見えますが、なければ、あるいは

生まれつき盲目であったり、生後視力を失ったりすれば当然見えませんね。

しかし、それは制限のある視界です。左右180℃しか見えず、後ろのものを見るためには

身体を反転させなければなりません。でも、意識で見れば360℃すべて丸もえです。

上下左右すべてです。同時に意識の中でその光景が見えるはずです。


でも、どちらも自分です。

ぬいぐるみに入った自分と同じです。大きなパンダのようなぬいぐるみに入ると動きは鈍くなり

目に見える範囲も顔の部分にふたつ開いた丸い小さな視界しか見えません。全部見るには

かなり身体を動かさなければならないでしょう。現実の3次元世界よりさらに狭い世界ですね。

それでもどちらも自分です。

話が堂々巡りになったように思いますが、要するに自分自身は有限でありながら無限の存在

であり、周囲に映るすべての存在が自分自身の化身だということですね。

大いなる自分という意識が創った世界であり、それらすべてが大いなる存在が形を変えて

存在しているだけであり、もとはすべて同じということです。

ただ、個々に分かれて様々なことを体験しているので気づきにくいだけです。


これからh制限された自分自身を感じると同時に無制限の存在である自分でもあるということを

意識して物事を考え、そしてとらえ行動するようにということですね。










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