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フッ化物添加は松果体の機能をなくすため [アセンション]

フッ化物に関して気になる内容があったので紹介しておきます。


フッ化物は虫歯予防のためにほとんどの歯磨き粉に使われています。
筆者はこの毒性に関心があって、ある時点からフッ化物無添加の歯磨き粉を
使用しています。
一度探したところ1個しかありませんでした。
それはエチケットライオンです。これ以外はすべて添加されています。


1個しかないということは、すべてに添加してしまうと、自分達も困るからなのでは
無いだろうかと推測しています。そのため1個だけ無添加の歯磨き粉を残した?


含有成分はこちらで確認出来ます。



対して他の歯磨き粉では
薬用成分:モノフルオロリン酸ナトリウム(フッ素)が添加されています。





歯磨き粉以外にもフライパン、鍋などに使われているフッ素樹脂があります。
耐熱性をうたっていますが、傷が付いてしまうとそこから樹脂が溶け出します。


松果体は間脳の下部分にある小さなものだが、現在でもその詳細な機能は
明らかになっていません。
しかし、アセンションとしてみると、この部分は大変重要な器官で、俗に言う
古代の目いわゆる第3の目との関係が深いと言われています。


おそらく、すべての脳内ホルモンの活動を司る重要な器官だろうと思います。
アセンション時にはこの松下体が活性化され、脳が3次元領域外にある情報を
取得できるようになるものと思われます。


従って、この器官が機能しないとアセンションに至る覚醒が進まないという
可能性が出てきます。


以下、フッ化物の毒性と松下腿の関係について
これはアメリカ在住の日本人が書いています。




危険なフッ化物


有害な化学物質は、現代人が飲んでいる水とソフトドリンクの中に含まれています。
2002年のCDC(米国疾病予防管理センター)統計によると、アメリカの人口の
60%の人々が家庭の蛇口から、「虫歯予防のためのフッ素化合物を入れられた水」を
使っています。
水道水の中にフッ化物が入れられている理由って?それは「虫歯予防のため」です、
表向きはね。

こんなにたくさんの人たちに、この物質が使われていることに、何かの意味や、
良いことがあるのでしょうか?

いくつかの研究では、水道水にフッ化物を入れても、虫歯予防のためにならないと
しています。「フッ化物が、歯を保護するという機能」は、こうした化学物質を食べ物や
飲料として摂取することからではない、と科学者たちは信じているにもかかわらず。

フッ化物の水を飲み、体内から歯にフッ化物を浸透させるより、歯に直接、なんらかの
作用を与えたほうが虫歯予防には効果的である、と言っているのです。

これは、フッ化物入りの水を飲むより、フッ化物入りの歯磨きで歯を磨いたほうが、
虫歯予防には、よほど効果がある、ということを意味しています。
(管理人:ただし、これも危険です、フッ素化合物は口腔内の粘膜から吸収されてしまうので、
発ガン性の心配は、やはり付きまとうのです)


- Source
(管理人:アメリカ人は、こんなことを、今まで真に受けてきたのですか。絶句)


それなのに、なぜ、依然として水道水にフッ化物が入れられているのでしょうか。
ここにフッ化物添加化学物質に関する、いくつか事実があります。

●フッ化物添加化学物質は、過去、殺虫剤として使われたことがあります。
●それらは、砒素や水銀、パラコート(強力除草液[剤])のような毒物と同じグループの
 ものとして、1972年のPoisons条例の下で、毒物として既に登録されているのです。
●フッ化物は、化学的には鉛より毒性が強いものとして分類されていますが、
 すでに(過去、一定期間の間)20回以上も水道水に入れられています。



フッ化物の人体への影響については、多くの研究が行われてきました。

その結果、人体に対して、いくつかの顕著な悪影響があることが分かりました。
フッ化物添加化合物は、骨格を変形させて、骨を脆くし、さらにガンの発症に関係している
ことがわかったのです。また、もうひとつの驚くべき結果は、フッ化物添加化合物が、
脳の機能に重大な影響を与えるということです。


1995年に、毒物学者であり、ボストンのフォーサイス・デンタルセンター(毒物学)の
元ディレクター、フィリス博士は、露出させた動物の脳にフッ化物を組み込んだときの
研究結果について発表しています。

脳の損傷が起こって、動物の行動パターン、逆になってしまったのです。
妊娠している動物に比較的少量のフッ化物を投与したところ、生まれたきた子は、
活動過剰(ADDのような兆候)のような状態を続けるようになってしまったのです。
フッ化物を与えられた動物の子供と成獣は、活動過剰と、不活発、という逆の反応を
示したのです。


それでも水道水にフッ化物を入れる理由は、松果体の破壊が目的!?

中枢神経へのフッ化物の毒性の影響については、以前、政府が分類別に行った研究でも
確認されていました。この2つの疫学的研究は、脳へのフッ化物の神経毒性作用を確認
することになりました。このことは、高いレベルのフッ化物にさらされた子供は、知能指数が
低くなってしまうことを示しているのです。-


あまり知られていませんが、フッ化物の非常に重要な副作用は松果腺の石灰化です。


1990年代までは、脳の松果体(pineal)にフッ化物が、どのような衝撃を与えるかについて、
一切研究がされていませんでした。
松果体とは、メラトニンを生成する、2つの脳の両半球の間に位置する小さい器官です。
メラトニンは、思春期に見られがちな攻撃的な態度を抑制し、フリーラジカル(遊離基)に
よってもたらされた細胞損傷から体を保護する役目を持っています。

松果体が、体の中の器官の中で、フッ化物が最初に蓄積する器官であることが、
今、分かったのです。これは、イギリスのサリー大学のジェニファー・ルーク博士による緻密な
研究によって分かったことです。

大人の松果腺の軟組織は、体のいかなる他の軟組織よりも多くのフッ化物を含むという
性質があります。フッ化物を抑制する酵素が働くのは、~300ppmまでのレベルです。

松果体は軟組織なのですが、硬組織をも含んでもいます。この松果体の硬組織には、
体、例えば、歯と骨などの他のいかなる硬組織よりも多くのフッ化物(最大2万1000ppm)を
蓄積してしまうのです。


松果体が必要なホルモンを調整する役目を果たしていることは分かっていますが、
その他に、まだ解明されていない難解な機能を果たしていることが知られています。
松果体は、神秘主義のグループが「第三の目」と呼んでいるものです。
それは、精神的な「悟り、啓蒙」、霊性へのつながりを保つ、という重要な役割を持っている
脳の一部であり、こうしたスピリチュアルなカルチャーの多くが、そのように考えているようです。
「悟達」とは、現代人にとってのものですか?


人間の脳の中には、松果体と呼ばれる、ごく小さな組織があります。
それは、「古代の神聖な目」であり、「サイクロプスの三番目の目」に相当するものです。
デカルトが、松果体のことを「人間の霊が住まう家」だと言ったのですが、それ以来、
大したことは分かっていない謎の多い組織です。





これ以外にも多くの危険な添加物があります。
たとえばアスパルーテムのような人工甘味料、味の素に使われているグルタミン酸Na
これは通常の摂取ではそう害は大きくはないのですが、摂りすぎると脳に影響を与えます。
無気力、無思考とかね。


みなさんも注意しましょう。
若い頃、毒性試験に携わった経験があるので、興味を持ってしまうのですが、私たちの
周囲を見回すと、そのような例はいくらでもあります。



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コメント 2

ひで

初めまして。
自分も前々からフッ素入り「の歯磨き粉については、発がん性の危険があると思っていました。
しかし、一般には大きく問題になっていないのが不思議です。


by ひで (2010-11-05 00:03) 

ada755

コメントありがとうございます。
問題になっていないのは、フッ素の虫歯予防キャンペーンで効果の方が浸透しているためであり、フッ素がガン、心臓疾患など目に見える形で健康被害を起こさないからです。同じことはインフルエンザワクチンにも言えます。ワクチンに入っている微量の水銀(サロメチール)も脳細胞に蓄積して長期的に脳機能を阻害します。秋田県の病院でインフルエンザで6人が死亡しました。いずれも1週間前にワクチン接種を受けた方々ばかりです。ワクチンを摂取しても体内で抗体が産生され効果が出るまで3週間から5週間かかります。この場合ワクチンに含まれるアジュバンドの作用で免疫力が低下したのが原因と考えるべきでしょう。
by ada755 (2010-11-07 16:18) 

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