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今年の夏はまだまだ暑い日が続きそうです。こんなネコちゃんになりたい! [おまけ]

絶対に人が真似してはダメですよ!

Youtubeにアップしようなんてもってのほかです(笑)。





ホントに気持ちよさそうなネコちゃんです。扉をスライドさせても微動だにせず!


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世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:あなたの周りにはたくさんのあなたがいます」 [アセンション]

世にも奇妙なフツーの話「アシュタール:あなたの周りにはたくさんのあなたがいます」


(ここから)

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

あなたのまわりには、たくさんのあなたがいます・・・

たくさんのあなた・・です。

それはどういうことかとご説明しますと、いろんな次元のあなた・・といえば

分かりやすいでしょうか?


時々アシュタールは、3次元や5次元を体験してから、いまの11次元にいるのですか?

というご質問を受けますが、それはありません。


あなた達は、学校のように段階を踏んで行くと思っているようですが(一年生から2年生を

へて3年生になるように)、段階を踏むことは必要ないのです。

その考え方をしてしまうと、3次元より5次元の方が上?偉い?ということになって、

だから、一生懸命5次元やそれより上の次元に行かなければいけない・・という発想に

なってしまいます。

上に行くほど高貴な存在になれる・・とも思ってしまいます。

上?次元が高い?方が素晴らしい人(神に近い存在?)などという変な考え方になってしまい、

下?次元が低い?波動が重い?存在は、悪い?というような差別的な?考えになって

しまう危険があります。


いつも言いますが、次元に良い悪いはありません。

次元に正義などという概念は無いのです。

闇や光などということもありません。


最初の話に戻りますが・・あなたのまわりにはたくさんのあなたが居ます。

3次元のあなたもいれば、5次元のあなたも、7次元のあなたも、11次元のあなたも

一緒に存在しているのです。

全部があなたです。

3次元のあなたが悪いあなたで、11次元のあなたが高貴で素晴らしいあなた・・

そんな考え方はナンセンスなのはわかりますね。


ただ、どの次元にあなたの意識がフォーカスしているか・・それだけなのです。

いまの私(アシュタール)は、ただ11次元というところを体験してみたかった・・

だから、そこにフォーカスしている・・それだけなのです。


高貴な?素晴らしい?から、11次元にいるのではありません。

3次元で何かを学び成長し、5次元に移行してそれよりももっといろいろ学び、魂?が

成長し、そしてやっと6次元に移行して・・というように、成長?するから次元が

上がって行くのではないのです。

段階を踏んで、成長していった結果が11次元?高次元?ではないのです。

3次元を体験している人より、5次元や6次元を体験している人の方が上?偉い?高貴?

成長している?ということではありません。

ここを間違えないでいただきたいと思います。


あなたがどんな体験をしてみたいか・・・それだけなのです。

次元によって体験が変わります。

遊園地で、怖い乗り物を乗っている人やお化け屋敷に入って楽しんでいる人は、ゆったりと

園内をお花を見ながら散策している人より下?劣っている?人間が出来ていない?・・

などとは思いませんね。

ただ、何に乗りたいか?どんなものを見たいか?という嗜好の違いにすぎませんね。

それと同じです。


怖い体験をしたい人もいるのです。

怖いことはイヤだと思う人もいるのです。

刺激的なことが好きな人もいれば、なるべく刺激的なことは避けたいと思う人もいるのです。

それはただの嗜好の違いです。


次元も同じことです。

どの経験がしたいか・・絶対無限の存在の情報の海の中で決めます。

たとえば、今回は6次元の経験をしたいと思って6次元にフォーカスする人もいれば、

3次元がいいと思って3次元にフォーカスする人もいるのです。

前に(前は無いのですが、たとえば)5次元の体験したから、今度は11次元を体験します・・

ということもあるわけです。



いまあなたが体験している現実は、あなたの意識がそこにフォーカスしたからです。

意識がフォーカスしていないところにも、あなたは存在しているのです。

いまは波動の使い方をあまり思い出せないのでまだ無理なのですが、波動エネルギーのことが

分かって、使いこなすことが出来れば、瞬時に違う次元にフォーカスを移すことも可能だと

いうことです。


ならば、アシュタールも瞬時にこの3次元領域にフォーカスすることが出来るのですか?

身体という物質をまとって、いま私の目の前に現れることが出来るのですか?

・・というご質問もありますが、もちろんそうしようと思えば出来ないことはありません。

ではどうしてしないのですか?・・というご質問には、ただしたくないから、私がそれを望んで

いないから・・としかお答え出来ないことを理解していただければと思います。


私は、いま3次元領域や5次元領域にフォーカスしようとは思いません。

いま11次元領域で体験したいからです。

3次元や5次元が悪いところだから、重いところだからイヤだということではなく、

3次元や5次元ではなく、11次元の体験をしたい・・それだけのことです。


すべては同じ、絶対無限の存在の一部です。

そして、あなたはいろんな次元にいるのです。

絶対無限の存在とリンクしているのです。

ただ、いまのあなたの意識が、いまのあなたにフォーカスしているだけのことです。


今日は、わかったような、わからないような、話しになりましたが、こんな話もあるのね・・

という程度でいいです。

あなたのエネルギー場では理解出来ていますので安心してください。

ただマインドで理解しにくいだけです。


マインドで理解していただきたいのは、次元が高い?から上だとか高貴な存在だとか、次元が

低い?(高いも低いもないのですが)から下だとか劣ってるとかダメだとか、いう判断を

しないでください・・ということです。


ここを理解出来ないと、善悪、優劣の発想になってしまい、波動エネルギーについて

誤解が生じ、上手く使えなくなってしまいます。

波動エネルギーを使いこなす”波動使い”になるためには、善悪、上下、優劣の判断を

手放してくださいね。



あなたに愛をこめてお伝えいたします。」


ありがとう アシュタール! 感謝します。

(ここまで)


自分のほかにたくさんの自分がいるという考え方は難しいかもしれないが、次元と言うのは

ひとつではなく、また同じ次元の中にもタイムラインが無数に存在することからあり得る話だと

考えるべきでしょう。

今自分がこの3次元の地球の今の時代に居るということはとりもなおさず自分が選択した

結果ではあるが、意識はそこにしかないので今の自分しか認識できないということですね。

だから、他の世界にいる自分の分身は別の意識を持って生活していると考えるべきでしょう。

つまり、自分であって自分ではない意識を持ち別の体験をしている別の自分がいるということです。

しかし、その別の自分も今の自分も元のソースに戻ればひとつの意識体として経験を共有し

融合することになるので、最終的には自分と同じと言うことになります。


しかしながら、11次元のアシュタールと3次元(5次元に近い)の私たちは同じ存在でありそこには

優劣はなく、まして階級的な差もないということですね。このあたりがなかなか3次元で生活して

いる私たちにはなじみにくい概念かもしれません。

これまでいた3次元は制限された環境を体験することが目的だったので、様々な差別や階級が

あり、その中で束縛されるというのがどのようなものかを体験したかったからでしょう。

それでも、最後には楽しむということが目的だったということを見出し、新たな世界へと移行

しようとしているのが今の私たちです。


何度か今回のアシュタールのメッセージを繰り返し読むことでその真意をくみ取るようにする

ことが必要ですね。



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破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:セルフイメージ・・・・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:セルフイメージ・・・・・・」



(ここから)


今日の破・常識!



あなたは 存在しているだけで素晴らしい・・・らしい(笑)


では、アシュタールからのメッセージをお伝えいたします。




「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

あなたは宇宙に一人だけしかいない素晴らしい個性なのです。

誰と比べることもいりません・・

あなたはあなたが存在しているだけで素晴らしいのです。

そのことを思い出してください。

あなたのセルフイメージを本来のものに戻してください。

あなたのセルフイメージは低すぎます・・

何度も言いますが 

あなたは宇宙に一人しかいない素晴らしい存在なのです。


あなたがそれを思いだし 

あなた自身のセルフイメージを正当なものに戻せば 

あなたは自分がとても好きになり愛おしくなり 

大切に思えることができます。

あなたがあなたを愛し大切にすることが出来れば 

まわりの人たちを愛し大切にすることが出来ます。

あなたが自分を評価することを止めれば

(自分のすべてを受け入れ、それで良しと思うことが出来れば)

人を評価することもなくなります。

人を評価することが無くなれば、人と自分を比べることもしなくなります

(人と自分を比べることの無意味さがわかってきます)


人にいい意味で興味が無くなります。

人に干渉することがつまらなくなります。

あなたが人に干渉することを止めれば 

人から干渉されることもなくなり

あなたは好きなことを自由に出来るようになり 

とても楽しくいられるようになります。


そして、自分を大切にすることが出来れば自立することが出来ます。

誰に依存する必要もなくなりますので 

依存先が無くなったらどうしようと思う恐れもなくなり 自由になれます。

自立した人たちが集まるのが”個の時代”です。


まずは、あなたのあなた自身に対するイメージを

正当なものに戻してください。

あなたは存在しているだけで素晴らしいのです。

誰が何と言おうとあなたは素晴らしい存在なのです。

これだけは忘れないようにしてくださいね。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう アシュタール!


(ここまで)



人は人、自分は自分と思えるようになると他人の言動や行動、そして他人からの

ひょうかもあまり気にならなくなります。

それはひとのたわごととまでは言いませんが、そんな感じで受け取れるので

自分自身のあり方に執着することも少なくなるように思います。

そして、自分自身と言うものに対する信頼と自信が生まれてきます。

また、すべて一人で何もかも完璧(世の中で言われる完璧さ)に出来るものではないし

それはあり得ないことだと納得できれば他人との差も気にならなくなります。

容姿も鏡を見なければいいだけです(笑9.

ただ、他人を見てあの人はきれいとかハンサムとかというのは残りますが・・・。


したがって、これ以上、あれ以下という気持ちが減り、執着心はなくなりますが

自分自身の技能を向上させるとか良いものを目指すという部分は残るだろうと

思います。なぜなら、それもまた必要な部分だからです。


人は生まれながらにして平等というのは存在価値に於いてであり、その人の容姿

環境、技能、性格、地位、立場などがすべてそうだというのではないということは

ありますので、学校教育現場にあるような平等と言うのもあり得ないし求めること自体が

無理な話だと思います。しかし、それすら、自分本来の素晴らしさを思い出せれば

気にならなくなるものだということですね。

なぜなら、私たちの存在価値はそれを超えたところに在るからです。




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世にも奇妙なフツーの話「さくやさん:苦労しちゃダメなのよ・・・・」 [アセンション]

世にも奇妙なフツーの話「さくやさん:苦労しちゃダメなのよ・・・・」



(ここから)

私の大好きな山P(山下智久さん)が出演している月9ドラマ『コード・ブルー

~ドクターヘリ緊急救命~THE THIRD SEASON』の5話で、

山P演じる藍沢の結婚観を語る場面があったそうです^0^

その結婚観に視聴者からツッコミが殺到してるんですって・・


まぁ、前後のセリフや設定は思いっきりすっ飛ばして、その話題の藍沢の

セリフだけをお知らせいたしますと・・・


「そもそも幸せってなんだ。俺にはよく分からない」

「人は幸せになるために結婚するんじゃない。

つらい毎日を二人で乗り越えていくために結婚するんだ」


です^0^

(詳しくは、コードブルー、山Pの「結婚観セリフ」にツッコミ殺到!でどうぞ)


ちなみにこれは、悩んでいる同僚に対する励ましの言葉らしいです^^

大好きな山Pが言うと・・フムフム、さすが山Pカッコいい、

良いこと言うよねぇ~~って、山Pのカッコいい雰囲気だけで変に

納得しちゃう私がいますが・・・

冷静に考えると、「ちょ、待てよ(キムタク風に)」になりましたです。(苦笑)


幸せになるために結婚するんじゃない・・って、あなた。

もちろん、私は大人ですからぁ~、そのセリフの言わんとしている深い意味は

読み取れますよぉ~~・・でもねぇ~~、ちょっとねぇ~~、もうちょっと

言いようがあるんじゃないかと思いました^^


こんなセリフ聞いたら、いまから結婚したい、パートナーが欲しいと思ってる

みなさまが夢?をなくしちゃいますよねぇ~~(苦笑)



ではでは、今日はさくやさんからのメッセージをお伝えしますね^^

「ねぇ、あなた達・・・辛いほうが価値がある、な~~ンって思ってない???

辛いほうが、苦労する方が、頑張る方が・・価値がある?成長する?学びがある?

な~~ンって思ってない?


そんなのまったくのナンセンスよ。

辛い経験を分かち合って乗り越えた人たちの方が、楽しくわくわくしながら暮らして

いる人たちより絆?が深い、とかなんとか・・・・

それは、宗教的な概念よね。

宗教では、辛いことはあなたの魂?を磨くことが出来る、成長することが出来る・・

現世で辛いことも文句も言わずやり遂げることで、来世では幸せな世界(天国?

極楽?)に行けるのだからいまは辛いことに耐え抜きましょう・・

などと言って、辛いことをさせようとするの,我慢させようとするの。


何故?

それを信じる人は、自ら進んで喜んで辛いことをしてくれるから・・

辛いことって・・搾取に耐える、重いエネルギーを放出する・・ことだから。

それで誰が得をするの?・・そうよね、お金や重いエネルギーを搾取している

支配層の人たち。


苦労はしちゃダメなのよ。

辛い思いは、エネルギー不足になるだけなの。

辛さに耐える、我慢するということは決して美徳じゃないの。


辛さが成長を促す?・・・そんなことはまったく反対のおとぎ話。

波動的に見て、辛いってことは波動が重くなるだけなのよ。



まず、成長って何?。。って話になっちゃうけど・・

成長してどこに行くの? 何になるの?

成長した先(ゴール?目的地?)を教えてもらったことある?

ただ、天国に行けます、極楽に行けます・・楽になれますって言うことだけでしょ。

こういう人が成長し終えた人です・・って言われる人いる?

成長し終えた完全無欠な人いる?・・

キリストやお釈迦さんなどは、あとから支配者たちが勝手に都合よく作った

まったくの幻の人物像だからね。

キリストも、お釈迦さんも、他の聖人といわれる人も、あなた達が思ってるような

人じゃないから。

ある意味、あなた達と何も変わらない、ただの?人よ。

成長しなさい・・って言う人がいたら、まず終着点?ゴールを聞いてみて。

誰も答えることは出来ないんだから。

そんな誰も知らない?答えることが出来ない?ものを目指しても迷子になるだけよね。

砂漠の蜃気楼を追ってカラカラに乾いていくだけよね。


話は変わって、結婚の話になるけどね(そもそも結婚制度がもうナンセンスなもの

なんだけど、その話は置いといて・・)、結婚というのは、神さま?がわざわざ

合わない人同士を選んでる・・って話聞いたことないかしら?

お互い合わない同士を結婚させ、そこで起きるトラブルなどによって二人の

魂を磨き合う・・とか何とか言ってない?

だから、結婚は我慢するほどいい・・的な?


私から言わせれば、”冗談言ってるじゃないわよ”・・ってこと。


そんな結婚ならすぐに解消したほうがいいわよ。

そんなの何のためにもならないんだから。

魂を磨き合う??・・・まったく反対ね。

それは、削り合ってるだけ・・お互いエネルギー場で刺しあい、痛め合ってるだけ。

そんなところに”愛”なんて育つわけないでしょ。


なんのためにパートナーになるの?

幸せになりたいからでしょ。

楽しく暮らしたいからでしょ。

それなのに、毎日痛い思いをして削り合ってどうするの?

まずます相手がイヤになる、嫌いになるだけじゃない。

ますます”愛”から遠ざかるだけじゃないの?


”愛”から遠ざかっていく成長ってなに??

意味が分からないわよ、まったく。


結婚?パートナーとの関係?は、幸せになるためなの。

楽しく暮らすためなの。

そこに宗教的な概念、成長、魂の向上、などいらない。


なにかトラブルが起きたとしても、一緒にこのトラブルをどうしようか?・・

と考えることを楽しめる・・トラブルも逆に楽しいと思えるならステキよね。

そんな関係を築ければ、何が起きても大丈夫よね。


たとえば、重たい荷物を持つのに、深刻になって、重いけどこれを持つことで

魂が成長出来るんだぁ~~って暗~い顔して持つより、

二人でこの重い荷物をどうやって軽くするか?どうやったらちょっとでも楽に

持つことが出来るか?をゲーム感覚でアイディアを出し合って楽しむほうが、

いいと思うんだけどね。

その方が気分的にも軽くなるしね・・気分は大事なのよ。


その方が、二人の関係も気持ちいいものになると思うのよ。

深刻になる必要はないの。

楽しんでいれば、現実は楽しい方向へ進むんだから・・


幸せってね・・ご機嫌さんでいるってことなのよ。

毎日 笑ってられるってこと。

(ゲラゲラ笑うってことじゃないわよ・・いつもそんなハイテンションで

笑ってたら疲れるだけだからね(笑)

パートナーと、どうやったら二人でご機嫌さんでいられるかを考えてね。

そしたら、気が付いたら・・あ~、幸せだわ~~って言ってるから。

我慢はいらない・・努力もいらない・・苦労もいらない・・修行もいらない・・

とにかくご機嫌さんでいてちょうだいね。


あなた達をこころから愛してるわ~~」


ありがとう さくやさん!

私たちもさくやさんをこころから愛してるよ~~^0^

(ここまで)

タイトルは「苦労しちゃダメなのよ」ですが、中には「苦労しなくちゃダメなのよ」と

思わず読んでしまった人もいたのではないでしょうか(笑)。

それだけ常識の浸透度が激しいということですね。

「結婚は人生の墓場」という名言が闊歩していたのはずいぶん前のような気がしますが

最近はこうした言葉はあまり聞かなくなりましたね。でも、中には夫婦げんかが絶えない

夫婦には当てはまる言葉かもです。

「苦楽を共にする」というのも似たようなものですが、苦労がついて回るけど楽しい結婚

生活と言うものでしょうね。ただ、結婚生活はいつも楽しいことだらけと言うわけにも行き

ませんので、こちらの方が山Pの「人は幸せになるために結婚するんじゃない。

つらい毎日を二人で乗り越えていくために結婚するんだ」と言う言葉より現実味はありそうな

気がします。

それでも、その苦労の中にさくやさんが語るように

二人でこの重い荷物をどうやって軽くするか?どうやったらちょっとでも楽に

持つことが出来るか?をゲーム感覚でアイディアを出し合って楽しむほうが、

いいと思うんだけどね。

と言うことの方がはるかに現実的な楽しさをもたらすヒントがあるように思います。

多くの人はそんなことなんか考えませんね。嫌なことがあったりすると、どうしたらこの人を

こらしめられるか、なんて考えている世の奥様もいるかもしれません(笑)。

でも、その苦労とも言える困難を何とか二人で超えようと互いにアイデアを提案できる夫婦

なら、これほど素晴らしいものはないと思いますね。


もっともドラマの内容に変化があったのは脚本家が変わったからだろうと思います。なにせ、

脚本には脚本家の思想がそのまま出ますからね。そういう冷めた目で見るのもいいかもしれ

ないですね。



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破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:ピラミッド社会は下から崩れていく・・・・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの歴史ドラマ「アシュタール:ピラミッド社会は下から崩れていく・・・・・・」



(ここから)


今日の破・常識!




 現実での仕事、お金、生活に対する概念、考え方が

                急速に変化し始めている・・・らしい(笑)




では、アシュタールからのメッセージをお伝えいたします。






「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

先日からお話ししているように エネルギー場で起きたことが 

現実のホログラムに反映されてきているのです。

エネルギー場でのあなた達の もうイヤだ、もうたくさんだ、

いい加減にしてほしい・・という思いが 現実となってきているのです。


そして 現実での仕事、お金、生活に対する概念、

考え方が急速に変化し始めています。

お金を手にするためには イヤなことも我慢して 自分の時間を削り 

身体もすり減らし 仕事をするのが当たり前だと思っていた人々が 

本当にそうなのか?・・と疑問を持ち始めたのです。

この生き方が 本当に幸せになれる生き方なのか?

と気が付き始めたのです。


これまで 刷り込まれてきた経済の成長が幸せにしてくれる・・

という考え方を見直し 止めようと思う人たちが増えてきたのです。

今いる ピラミッド社会に対して もうたくさんだ、

もうイヤだと 声を上げ始めたのです。

それも 団体になって結束して抗議するという方法ではなく、

個人個人がそれぞれの考え、思いから 

バラバラに行動し始めたのです。

これは 本当に素晴らしいことです。


あなた達を 今まで長い間 支配、コントロールして来た存在たちは 

これを 一番恐れていたのです。

あなた達が その存在たちが作り上げて来たピラミッドから

出ていきはじめたら ピラミッドは下から崩れていきますので 

彼らは何もできなくなってしまうのです。

後は 自然にピラミッドが崩れていくのを待っているだけです。


今は 一部の職業だけの問題のように見えますが 

変化は他のところにも どんどん現れてきています。

少し そういう目で周りを見回してください・・

変化が きっとわかると思います。


仕事の仕方、お金に対する考え方が変わっていけば 

生活のあらゆるところで変化が起きてきます。

自分の好きなことを仕事にして 

自分を大切にする生活を始めれば 

おのずと教育システムも変わってきますね・・

今までのように 良い小学校、中学、高校 大学 

そして 大手の企業などというレールも魅力のないものとなり 

誰もそのレールに乗ろうとは思わなくなります。

そして 個性を大切にする方向へと変わり始めるので 

子供たちは自由にのびのびと 好きなことをはじめます・・

その個性的な子供たちが 個性を発揮できる

新しい社会をどんどん進めていくのです。

こうなると もう ピラミッドは成立しなくなります。

自然に 気が付かないうちになくなって行きます。


次の社会は 縦型の命令系統のピラミッドではなく 

横並びの”個”の時代になります。


エネルギー場では すでにその世界は出来ています。

そして それが現実として 

ホログラムに反映され始めてきているのです。


これから まだ今までの考え方の方へ

揺れるような気がすることもあるかもしれませんが、

大丈夫です・・信じて 待っていてください・・

あなたの楽しいこと、やりたいことをして 待っていてください。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう アシュタール!

(ここまで)

先日見つけた記事の中にこのようなのがありました。
「上司」たる者、「部下」より偉いわけではない、肩書を巡る"勘違い"が会社をダメにする

これは東洋経済オンラインという経済界では有名な経済雑誌の記事です。こうした経済界の

オピニオンリーダーとも言える会社がこのような内容の記事を書くことには驚きましたが

やはり少しづつトレンドの変化が始まっているのだと改めて感じさせられました。

その一部を引用すると

(ここから)

肩書は上下関係を示すものではない

肩書とは、あくまでも“役割分担”を示すものです。部長は部長としての役割があるし、課長には課長としての役割がある。一般社員が課長の役割を果たそうとすることは無理ですし、また果たす必要もありません。それぞれが自分に与えられた役割をきっちり果たしてこそ、組織は円滑に運営されるのです。

それでは、肩書がついた人間の役割とは何か。その第1は「ポジションに見合った仕事をすること」です。これは当たり前のことでしょう。部長であるならば、まずその部の成果を伸ばすように努力する必要があります。部下の提案を受け止め、ときに部下を励ましながら、部下の心を糾合しつつ、的確に意思決定をしなければなりません。

素早く決断する、責任を取る、トラブルを迅速に処理する、部下の成長を心掛ける、部下を育成していく――。このような役割を果たさなければ、その人に、1つの部署を任すことは難しいと思います。

(ここまで)

まだ、アシュタールやさくやさんの語るような横並びの考えではないにしても、上司の関係を

これまでの権力を中心としたピラミッド構造ではなく、役割として認識し直す炉言う意味では

大変大きな意義があるものだと思います。


これは一例に過ぎませんが、これからこうした既存の常識にとらわれない新しい考え方が出て

くるだろうと思います。




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