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アセンションを信じられないという方へ [アセンション]
アセンションについて明確に説明しているサイトがありましたので転載します。
ハートの贈りもの-2012年アセンションより
(アセンションのことがよくわからない、でも、気になる、という方は、ここだけでなく、ネット上に他にも多くの情報源があり、また、書店に行けば、「サブカルチャー」のコーナーに、今では、山のように関連本が集まっていますから、どんどん自分で調べてみて下さいね。)
さて、前回のマヤ暦の話からの続きです。
アセンションは宗教ではありませんから、誰も、あなたに、「信じろ」とは、強要しません。あなたに、「信じて下さい」と、お願いする者もいません。
そもそも、アセンションは、万人向きではありません。アセンションは、それを選択したソウルだけのものです。誰も、あなたに、「アセンションしろ」と、強制することはありません。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
この部分はどこかの著書でも書かれていました。
結局、この地球上にはアセンションを志向する人とそうでない人がいて、その違いはこれまでソウルが旅してきた履歴によるもので、アセンションに関心のない人はまだその段階に至ってないからだとありました。これには、私も驚きましたが、今回のアセンションはすべての人に同等に機会が与えられるということでしたので、個々のソウル次第なのでしょう。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
ここでのアセンションとは、「2012年に起こるアセンション」のことです。すべてのソウルはエネルギー体であり、創造主から分かれて生まれ出たわけですが、その後、ソウルは、創造主へと戻るために、転生を繰り返し、経験という学びを続けながら、自らのエネルギー体の振動数を上げていきます。次元とは、それぞれ一定の振動数で成るエネルギーレベルのことであり、それゆえ、次元上昇(アセンション)は、振動数を上げること、だと言われるのです。
いつ、次の次元へ進むか、即ち、アセンションするかを決めるのは、個々の魂による選択であり、あなたも既に、「この2012年に訪れたアセンションの機会に、アセンションするかどうか」に関して、あなたの自由意志で、選択を済ませています。
2012年に訪れたアセンションの機会、と書きましたが、アセンションは、個人レベルで、いつでも可能です。外部からの助けがなくても、自力で、必要なレベルにまで振動数を上げられれば、の話ですが。常人には、非常な困難を伴うことであり、そのため、それを達成した人が、歴史上、宗教の始祖となったり、「聖人」と呼ばれているのです。
「銀河連邦からのメッセージ」を読んでいると、「アセンデッド・マスター」と呼ばれる存在が出てきますね。その存在こそが、イエス様や、釈迦、モハメッド、観音様等の、自力で、次元上昇を達成した人々を指しているようです。
それでは、この2012年は、何故これほど、即ち、マヤ暦がここで一区切りとなっているほど、大きな意味のある年と捉えられているのでしょうか? アセンションに結び付けて語られるのでしょうか?
それは、この2012年は、外部から、アセンションを助けてくれる、アセンションを可能にしてくれるだけのエネルギー波がやってくる周期にあたっているからです。即ち、外部からの助けが、人類・地球を含め、この太陽系のすべての存在に与えられるのです。
銀河中心、セントラルサンから周期的に送り出される光子エネルギーの巨大な波が今、地球を訪れており、それがピークに達するのが、2012年の12月21日だと、言われています。太陽や地球、各惑星に起きている気候変動やすべての異変は、そのエネルギーによるものです。この辺りのことは、David Wilcock の記事で説明されていますので、そのうち、ご紹介します。
ですから、2012年には、「聖人のレベル」に匹敵するほどの個人的な努力をしなくても、外部から、私たちの振動数を物理的に上げてくれるエネルギーが与えられ、アセンションを補助してくれるのです。それが、「この貴重な機会を利用して、アセンションしたい」と願うソウルが、大勢、地球に転生してきて、この機会を待っている理由です。また、「せっかくのこの機会を、利用したらどうですか。次の機会は、また、何万年も先になりますよ」と、高次の領域から、多数のメッセージが届いている理由です。
さて、少々、話がそれましたが、そういう訳で、今、スペース・ファミリーやスピリチュアル・ファミリーから伝えられている、膨大なアセンションに関する情報は、それを必要とする人のためのものです。それを選択する人のためのものです。そして、その人たちのハートにのみ、真実と、響くようになっています。
チャネリング・メッセージ自体も、高次の振動数を含んでいます。それを読んで、共鳴するかどうかは、その人の振動数がそのレベルに近づいているかどうかを示しています。そして、2012年12月のアセンションを経て、その後に変化する(終末ではありません)世界の振動数、即ち、5次元の振動数に、自分の振動数を同調させられない人は、再び、3次元へと戻ることになります。
闇の勢力は、この2012年にアセンションの機会が来ることを、もちろん、誰よりもよく知っています。そのために、その前に、第3次世界大戦を起こし、今地球に存在しているほとんどの人々を抹殺し、「アセンションできないほど破壊されてしまった」後の地球で、自らの世界政府をゆっくりと樹立しよう、そう、もくろんでいたのです。その策略のもとに、奴らは、私たちに対して、「アセンションという福音」を、「世界の滅亡という恐怖」に、すりかえてきたのです。
何故、地球と人類のアセンションを、何としてでも阻止しようと、していたか? それはもちろん、自分たちの極めて低い振動数では、5次元という愛と光がすべての基礎となる世界では、生きていけないからです。アセンションのプロセスを、自分たちは生き残れないからです。奴らの死活問題なのです。
ここには、この宇宙の一大領域における、光と闇の戦いという、さらに大きな構図があります。地球と地球人類が、この機会にアセンションを成功させて、光の勢力に戻り、太陽系を光の領域に戻すということは、宇宙の他の領域にも波及してゆく、すばらしい出来事となり、闇の宇宙勢力にとっては、大いなる敗北となるのです。
今、この領域に光を取り戻せと命じる創造主の指示に従って、地球と人類の解放、即ち闇の政府からの独立を手伝うべく、光の勢力なるスペース・ファミリー、スピリチュアル・ファミリーが何重にも地球を取り巻いて、待機しています。そして、様々な援助の手を差し伸べ、いよいよ直接、闇の勢力排除のために、地球同盟者との共同作戦という「介入」に踏み込もうとしているところです。
話が、広がってしまいましたが。ついて来ていただけましたか? こういう視点で、これまで、イルミナティや NWO が企んできた陰謀のすべてを、見直してみてはいかがですか。
さて、あなたは、今回、アセンションを選択したのでしょうか? していないのでしょうか?
その答えは、あなたにしかわかりません。自分のハートに入り、自分の内部の声を聞くしかありません。
アセンションなんて、信じない、そう思う人は、その思いが何処から来ているのか、自分の中、深くに降りて、探してみて下さい。
今はまだ、自分は、準備が整わないので、アセンションできないと知っているソウルは、自由意志で、3次元で転生を繰り返し、3次元で学ばなければならないレッスンを学び終えるまで、自分のアセンションを延期する道を選びます。それはそれで、当たり前の、素晴らしい選択です。
私がこのブログで仲介しているいろいろな情報は、「アセンションをしたい」人のハートに届いてくれれば、それだけで、目的を達します。
しかし、アセンションを選択していようといまいと、まもなく、3次元の論理や情報では説明のつかない、左脳だけでは理解できない、多数のイベントが始まるのも事実です。それに、恐怖を感じる人も、少なからず出てくることでしょう。
その時に、「アセンションをせずに、3次元にとどまる人々」にとっても、その足元を照らす小さなランプでありたい、それが、このサイトでの私の願いなのです。
は、、ちょっと偉そうに書いちゃいましたね。しかも、かなり急ぎ足で。笑) すみません。
Does this ring true ?
ハートの贈りもの-2012年アセンションより
(アセンションのことがよくわからない、でも、気になる、という方は、ここだけでなく、ネット上に他にも多くの情報源があり、また、書店に行けば、「サブカルチャー」のコーナーに、今では、山のように関連本が集まっていますから、どんどん自分で調べてみて下さいね。)
さて、前回のマヤ暦の話からの続きです。
アセンションは宗教ではありませんから、誰も、あなたに、「信じろ」とは、強要しません。あなたに、「信じて下さい」と、お願いする者もいません。
そもそも、アセンションは、万人向きではありません。アセンションは、それを選択したソウルだけのものです。誰も、あなたに、「アセンションしろ」と、強制することはありません。
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この部分はどこかの著書でも書かれていました。
結局、この地球上にはアセンションを志向する人とそうでない人がいて、その違いはこれまでソウルが旅してきた履歴によるもので、アセンションに関心のない人はまだその段階に至ってないからだとありました。これには、私も驚きましたが、今回のアセンションはすべての人に同等に機会が与えられるということでしたので、個々のソウル次第なのでしょう。
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ここでのアセンションとは、「2012年に起こるアセンション」のことです。すべてのソウルはエネルギー体であり、創造主から分かれて生まれ出たわけですが、その後、ソウルは、創造主へと戻るために、転生を繰り返し、経験という学びを続けながら、自らのエネルギー体の振動数を上げていきます。次元とは、それぞれ一定の振動数で成るエネルギーレベルのことであり、それゆえ、次元上昇(アセンション)は、振動数を上げること、だと言われるのです。
いつ、次の次元へ進むか、即ち、アセンションするかを決めるのは、個々の魂による選択であり、あなたも既に、「この2012年に訪れたアセンションの機会に、アセンションするかどうか」に関して、あなたの自由意志で、選択を済ませています。
2012年に訪れたアセンションの機会、と書きましたが、アセンションは、個人レベルで、いつでも可能です。外部からの助けがなくても、自力で、必要なレベルにまで振動数を上げられれば、の話ですが。常人には、非常な困難を伴うことであり、そのため、それを達成した人が、歴史上、宗教の始祖となったり、「聖人」と呼ばれているのです。
「銀河連邦からのメッセージ」を読んでいると、「アセンデッド・マスター」と呼ばれる存在が出てきますね。その存在こそが、イエス様や、釈迦、モハメッド、観音様等の、自力で、次元上昇を達成した人々を指しているようです。
それでは、この2012年は、何故これほど、即ち、マヤ暦がここで一区切りとなっているほど、大きな意味のある年と捉えられているのでしょうか? アセンションに結び付けて語られるのでしょうか?
それは、この2012年は、外部から、アセンションを助けてくれる、アセンションを可能にしてくれるだけのエネルギー波がやってくる周期にあたっているからです。即ち、外部からの助けが、人類・地球を含め、この太陽系のすべての存在に与えられるのです。
銀河中心、セントラルサンから周期的に送り出される光子エネルギーの巨大な波が今、地球を訪れており、それがピークに達するのが、2012年の12月21日だと、言われています。太陽や地球、各惑星に起きている気候変動やすべての異変は、そのエネルギーによるものです。この辺りのことは、David Wilcock の記事で説明されていますので、そのうち、ご紹介します。
ですから、2012年には、「聖人のレベル」に匹敵するほどの個人的な努力をしなくても、外部から、私たちの振動数を物理的に上げてくれるエネルギーが与えられ、アセンションを補助してくれるのです。それが、「この貴重な機会を利用して、アセンションしたい」と願うソウルが、大勢、地球に転生してきて、この機会を待っている理由です。また、「せっかくのこの機会を、利用したらどうですか。次の機会は、また、何万年も先になりますよ」と、高次の領域から、多数のメッセージが届いている理由です。
さて、少々、話がそれましたが、そういう訳で、今、スペース・ファミリーやスピリチュアル・ファミリーから伝えられている、膨大なアセンションに関する情報は、それを必要とする人のためのものです。それを選択する人のためのものです。そして、その人たちのハートにのみ、真実と、響くようになっています。
チャネリング・メッセージ自体も、高次の振動数を含んでいます。それを読んで、共鳴するかどうかは、その人の振動数がそのレベルに近づいているかどうかを示しています。そして、2012年12月のアセンションを経て、その後に変化する(終末ではありません)世界の振動数、即ち、5次元の振動数に、自分の振動数を同調させられない人は、再び、3次元へと戻ることになります。
闇の勢力は、この2012年にアセンションの機会が来ることを、もちろん、誰よりもよく知っています。そのために、その前に、第3次世界大戦を起こし、今地球に存在しているほとんどの人々を抹殺し、「アセンションできないほど破壊されてしまった」後の地球で、自らの世界政府をゆっくりと樹立しよう、そう、もくろんでいたのです。その策略のもとに、奴らは、私たちに対して、「アセンションという福音」を、「世界の滅亡という恐怖」に、すりかえてきたのです。
何故、地球と人類のアセンションを、何としてでも阻止しようと、していたか? それはもちろん、自分たちの極めて低い振動数では、5次元という愛と光がすべての基礎となる世界では、生きていけないからです。アセンションのプロセスを、自分たちは生き残れないからです。奴らの死活問題なのです。
ここには、この宇宙の一大領域における、光と闇の戦いという、さらに大きな構図があります。地球と地球人類が、この機会にアセンションを成功させて、光の勢力に戻り、太陽系を光の領域に戻すということは、宇宙の他の領域にも波及してゆく、すばらしい出来事となり、闇の宇宙勢力にとっては、大いなる敗北となるのです。
今、この領域に光を取り戻せと命じる創造主の指示に従って、地球と人類の解放、即ち闇の政府からの独立を手伝うべく、光の勢力なるスペース・ファミリー、スピリチュアル・ファミリーが何重にも地球を取り巻いて、待機しています。そして、様々な援助の手を差し伸べ、いよいよ直接、闇の勢力排除のために、地球同盟者との共同作戦という「介入」に踏み込もうとしているところです。
話が、広がってしまいましたが。ついて来ていただけましたか? こういう視点で、これまで、イルミナティや NWO が企んできた陰謀のすべてを、見直してみてはいかがですか。
さて、あなたは、今回、アセンションを選択したのでしょうか? していないのでしょうか?
その答えは、あなたにしかわかりません。自分のハートに入り、自分の内部の声を聞くしかありません。
アセンションなんて、信じない、そう思う人は、その思いが何処から来ているのか、自分の中、深くに降りて、探してみて下さい。
今はまだ、自分は、準備が整わないので、アセンションできないと知っているソウルは、自由意志で、3次元で転生を繰り返し、3次元で学ばなければならないレッスンを学び終えるまで、自分のアセンションを延期する道を選びます。それはそれで、当たり前の、素晴らしい選択です。
私がこのブログで仲介しているいろいろな情報は、「アセンションをしたい」人のハートに届いてくれれば、それだけで、目的を達します。
しかし、アセンションを選択していようといまいと、まもなく、3次元の論理や情報では説明のつかない、左脳だけでは理解できない、多数のイベントが始まるのも事実です。それに、恐怖を感じる人も、少なからず出てくることでしょう。
その時に、「アセンションをせずに、3次元にとどまる人々」にとっても、その足元を照らす小さなランプでありたい、それが、このサイトでの私の願いなのです。
は、、ちょっと偉そうに書いちゃいましたね。しかも、かなり急ぎ足で。笑) すみません。
Does this ring true ?
巨大太陽黒点でフレア発生、地球への影響は23日まで続く [アセンション]
5月10日にCNNが太陽に巨大な黒点が発生し、それと同時に太陽フレアが地球に
向けて放射されていると報じた。その影響は5月23日まで続くという。
5月22日というと、「ぐちゃぐちゃ」という大地震を予言する言葉がネットを駆け巡って
いるが、私は何も起きないだろうと思う。
また、先日最古のマヤ歴が発見され、2012年は終末ではなく、以降7千年続くと
いうニュースも報じられており、様々な憶測を呼んでいるようです。
これは、あくまでもカレンダー上のことなので、マヤ歴が発見されたとしても、2012年
に起こるとされるアセンションには影響はないだろうと思います。
マヤ歴が示しているのは2012年12月22日を境に地球が新しい時代に入るというもの
であり、決して地球そのものがなくなるわけではない。
以下、引用
太陽に「怪物級の黒点」出現、磁気嵐伴う大規模フレアの恐れも
太陽表面で起きた爆発で太陽フレアが発生し、太陽粒子が放出される
(CNN)太陽の表面にある巨大な黒点群が地球側に出現し、3月の太陽嵐に
続いて再び太陽活動の活発化が予想されている。
米航空宇宙局(NASA)の研究所によると、巨大黒点群は「AR1476」と呼
ばれ、直径9万6000キロを超す巨大さで「怪物級の黒点」だという。
黒点は磁場の活動によって太陽表面に黒い斑点が観測される現象で、無線
信号や衛星通信に障害を引き起こす太陽フレアやコロナ質量放出(CME)の
大部分は黒点群で発生している。
黒点群の活動は既に活発化していて、既に太陽フレアは過去数日で複数確
認されたという。現在のところ、その規模は3段階の分類で最も小さい「C」等
級だが、米海洋大気局(NOAA)によれば、今後24~48時間の間に中規模
の「M」等級の太陽フレアが発生する確率は65%、最大規模の「X」クラス発
生の確率は10%のもようだ。
太陽フレアとCMEの発生は、太陽上の巨大黒点群が地球側にある間は続く
見通し。太陽の赤道付近は約26日の周期で自転していることから、巨大黒
点は少なくともあと13日間地球側にある。 (以上転載終了)
(以下関連記事)
●Mクラスのフレアが3回発生。高速太陽風は600km/秒台に達しオーロラ活動
も活発(宇宙天気ニュース) http://swnews.jp/
それと金融市場の大暴落が近いような気がします。
フランスサルコジ大統領の敗戦、ギリシャの連立政権協議失敗で再選挙によって
債務不履行の恐れなどがあり、世界中の株式が値を下げ、金価格の暴落も指摘
されています。
そろそろ、経済情勢が怪しくなり始めたようです。
これも太陽フレアの影響なのだろうか?
向けて放射されていると報じた。その影響は5月23日まで続くという。
5月22日というと、「ぐちゃぐちゃ」という大地震を予言する言葉がネットを駆け巡って
いるが、私は何も起きないだろうと思う。
また、先日最古のマヤ歴が発見され、2012年は終末ではなく、以降7千年続くと
いうニュースも報じられており、様々な憶測を呼んでいるようです。
これは、あくまでもカレンダー上のことなので、マヤ歴が発見されたとしても、2012年
に起こるとされるアセンションには影響はないだろうと思います。
マヤ歴が示しているのは2012年12月22日を境に地球が新しい時代に入るというもの
であり、決して地球そのものがなくなるわけではない。
以下、引用
太陽に「怪物級の黒点」出現、磁気嵐伴う大規模フレアの恐れも
太陽表面で起きた爆発で太陽フレアが発生し、太陽粒子が放出される
(CNN)太陽の表面にある巨大な黒点群が地球側に出現し、3月の太陽嵐に
続いて再び太陽活動の活発化が予想されている。
米航空宇宙局(NASA)の研究所によると、巨大黒点群は「AR1476」と呼
ばれ、直径9万6000キロを超す巨大さで「怪物級の黒点」だという。
黒点は磁場の活動によって太陽表面に黒い斑点が観測される現象で、無線
信号や衛星通信に障害を引き起こす太陽フレアやコロナ質量放出(CME)の
大部分は黒点群で発生している。
黒点群の活動は既に活発化していて、既に太陽フレアは過去数日で複数確
認されたという。現在のところ、その規模は3段階の分類で最も小さい「C」等
級だが、米海洋大気局(NOAA)によれば、今後24~48時間の間に中規模
の「M」等級の太陽フレアが発生する確率は65%、最大規模の「X」クラス発
生の確率は10%のもようだ。
太陽フレアとCMEの発生は、太陽上の巨大黒点群が地球側にある間は続く
見通し。太陽の赤道付近は約26日の周期で自転していることから、巨大黒
点は少なくともあと13日間地球側にある。 (以上転載終了)
(以下関連記事)
●Mクラスのフレアが3回発生。高速太陽風は600km/秒台に達しオーロラ活動
も活発(宇宙天気ニュース) http://swnews.jp/
それと金融市場の大暴落が近いような気がします。
フランスサルコジ大統領の敗戦、ギリシャの連立政権協議失敗で再選挙によって
債務不履行の恐れなどがあり、世界中の株式が値を下げ、金価格の暴落も指摘
されています。
そろそろ、経済情勢が怪しくなり始めたようです。
これも太陽フレアの影響なのだろうか?
揺れる中国と真相が明るみに出始める [アセンション]
大紀元によると
(以下一部引用転載)
2月6日夜、重慶市副市長の王立軍氏が成都市の米国領事館に駆け込む
事件が発生、それにより重慶市トップの薄煕来氏と中央政法委のトップ周永
康氏の政変計画が暴露された。約一ヶ月後、薄煕来氏が解任された。
彼を懸命にバックアップした周氏が中央政法委員会を駆使して行ってきた重
大な法律違反や空前の権力濫用および法輪功弾圧の残虐の実態も明るみに
なった。
中共政権が執政する63年の間、中共政権は自国国民に対し数々の罪を犯
した。中国5千年の歴史において、これほど大勢の国民を苦しめた政権はない。
平和な時期にも関わらず、数億人の中国人が何らかの迫害を受けた。それに
より8千万人の国民が非正常な死を遂げた。これは過去人類が犯した迫害・
虐殺による死亡者数をはるかに上回る数である。共産党による中国人の肉体
と精神、文化への危害は最頂点に達している。特に「真・善・忍」を堅持する1
億人の法輪功学習者への13年間に及ぶ迫害は、残虐極まりなく、人間と神
がともに憤慨している。
中国の民衆に犯した罪により、いま中共は歴史の表舞台から退けられる時
がやってきた。長期にわたり法輪功を弾圧してきたため、その悪影響が全面
的に現れている。誰もこれ以上弾圧を継続できない。誰もこれ以上弾圧の真
相を隠し通すことができない。中国社会において、中央の指導部であろうと、
地方政権であろうと、一般国民であろうと、法輪功の弾圧に強い不満を持って
いる。
(ここまで)
これまでも中共政権による法輪功への弾圧、臓器奪取の問題が報じられてきた
が、ついにその鉄槌が下される日が近づいてきた。
今、世界中で多くのことが明るみに出始め、その内容に驚いているだろうと
思われるが、依然として日本のマスメディアは沈黙したままであり、世界で起きて
いることを一切報道しないばかりか、連日バラエティばかり流している。
このようなマスコミの姿勢もいつか裁定される日が来るだろう。
News.U.SやKazumoto Iguchi'sblogでも書かれていたように韓国の銀行が営業
停止となり、ソロモン貯蓄銀行、未来貯蓄銀行、韓国貯蓄銀行、漢州貯蓄銀行
営業停止。事実上破綻となっている。このことも日本では一切報じられていない。
つい先日も日韓で相互国債購入取り決めが行われているが、これを見越しての
日韓共同の防衛策だったのだろうか?
東亜日報・朝鮮日報
ここで、韓国銀行の破たんを報じれば、先の日韓国債購入に非難が殺到するのは
目に見えているが、肝心の野党自民党が国会で追及するそぶりすら見えない。

5月に入ってからは本当に目が離せないほど激変が続いている。
本番はまだまだこれからだろうと思われる。
(以下一部引用転載)
2月6日夜、重慶市副市長の王立軍氏が成都市の米国領事館に駆け込む
事件が発生、それにより重慶市トップの薄煕来氏と中央政法委のトップ周永
康氏の政変計画が暴露された。約一ヶ月後、薄煕来氏が解任された。
彼を懸命にバックアップした周氏が中央政法委員会を駆使して行ってきた重
大な法律違反や空前の権力濫用および法輪功弾圧の残虐の実態も明るみに
なった。
中共政権が執政する63年の間、中共政権は自国国民に対し数々の罪を犯
した。中国5千年の歴史において、これほど大勢の国民を苦しめた政権はない。
平和な時期にも関わらず、数億人の中国人が何らかの迫害を受けた。それに
より8千万人の国民が非正常な死を遂げた。これは過去人類が犯した迫害・
虐殺による死亡者数をはるかに上回る数である。共産党による中国人の肉体
と精神、文化への危害は最頂点に達している。特に「真・善・忍」を堅持する1
億人の法輪功学習者への13年間に及ぶ迫害は、残虐極まりなく、人間と神
がともに憤慨している。
中国の民衆に犯した罪により、いま中共は歴史の表舞台から退けられる時
がやってきた。長期にわたり法輪功を弾圧してきたため、その悪影響が全面
的に現れている。誰もこれ以上弾圧を継続できない。誰もこれ以上弾圧の真
相を隠し通すことができない。中国社会において、中央の指導部であろうと、
地方政権であろうと、一般国民であろうと、法輪功の弾圧に強い不満を持って
いる。
(ここまで)
これまでも中共政権による法輪功への弾圧、臓器奪取の問題が報じられてきた
が、ついにその鉄槌が下される日が近づいてきた。
今、世界中で多くのことが明るみに出始め、その内容に驚いているだろうと
思われるが、依然として日本のマスメディアは沈黙したままであり、世界で起きて
いることを一切報道しないばかりか、連日バラエティばかり流している。
このようなマスコミの姿勢もいつか裁定される日が来るだろう。
News.U.SやKazumoto Iguchi'sblogでも書かれていたように韓国の銀行が営業
停止となり、ソロモン貯蓄銀行、未来貯蓄銀行、韓国貯蓄銀行、漢州貯蓄銀行
営業停止。事実上破綻となっている。このことも日本では一切報じられていない。
つい先日も日韓で相互国債購入取り決めが行われているが、これを見越しての
日韓共同の防衛策だったのだろうか?
東亜日報・朝鮮日報
ここで、韓国銀行の破たんを報じれば、先の日韓国債購入に非難が殺到するのは
目に見えているが、肝心の野党自民党が国会で追及するそぶりすら見えない。

5月に入ってからは本当に目が離せないほど激変が続いている。
本番はまだまだこれからだろうと思われる。
鮮やかな色彩で迫るスーパームーン [アセンション]
5月6日は各地でスーパームーンが観察されたようです。
撮影された写真を見ても、このような月が地球で観察されるのかと
思うくらい幻想的なイメージがありました。
その中の2枚を紹介します。
引用元 Peachy

ルイジアナ州で観察されたスーパームーン。これほどまで迫って見えるとは驚きです。

まさに幻想的な赤い月です。明石海峡を臨む大蔵海岸で撮影されたものです。
阪神大震災の時にも見られたとされていますが、月の引力の影響があるのでしょうか?
その一方で、茨城県では竜巻、巨大ヒョウなどがあり、竜巻ではかなりの被害が
出ました。被害に遭われた方々には心からお見舞い申し上げます。
Youtubeも多数の動画が掲載されていますが、ヒョウがこれほどの大きさになると
もう恐怖ですね。こちらでは朝からものすごい雷雨が轟いていました。
大粒の雹 茨城県東海村 2012年5月6日15時25分頃
撮影された写真を見ても、このような月が地球で観察されるのかと
思うくらい幻想的なイメージがありました。
その中の2枚を紹介します。
引用元 Peachy

ルイジアナ州で観察されたスーパームーン。これほどまで迫って見えるとは驚きです。

まさに幻想的な赤い月です。明石海峡を臨む大蔵海岸で撮影されたものです。
阪神大震災の時にも見られたとされていますが、月の引力の影響があるのでしょうか?
その一方で、茨城県では竜巻、巨大ヒョウなどがあり、竜巻ではかなりの被害が
出ました。被害に遭われた方々には心からお見舞い申し上げます。
Youtubeも多数の動画が掲載されていますが、ヒョウがこれほどの大きさになると
もう恐怖ですね。こちらでは朝からものすごい雷雨が轟いていました。
大粒の雹 茨城県東海村 2012年5月6日15時25分頃
アセンションProより5月のエネルギー [アセンション]
アセンションProに5月に起こるだろうと思われることが書かれていました。
チャネリングメッセージですが、参考になるだろうと思い転載しました。
今月は5月5日にスーパームーンが起こり、日食も起こります。
きわめて、天体的事象の重なる月です。
フランスではサルコジ大統領が破れ、オランド候補が勝利したと報道されています。
金持ち優遇政策と非難され、国民からそっぽを向かれたサルコジ大統領が辞任し
新しいオランド大統領は今後のヨーロッパのあり方を変えていくのでしょうか?
また、世界的に原油価格の急落、株価の急落、金価格の急落が起きており
本当の経済メルトダウンが近い予感を感じさせます。
以下、引用
5月のエネルギー
Posted by photn on May 05.2012 大天使ウリエル 0 comments 0 trackback
Channeled by ジェニファー・ホフマン
5月に何が起こるか、それがこの進化のアセンションで他に起きたことであるなら、「シートベルトを閉めてください。揺れが来ます」と言うでしょうが、5月は今年1月からやってきた事の結果が出て、過去10年以上取り組んできたパズルのピースが分かるでしょう、そのように言うことができます。4月は終了と開放の月でした。5月は「始め」と言う言葉が繰り返し聞こえます。なので、また始めます。何を開始するのか分かりませんが、はじめる用意はしたほうがいいでしょう。今月始めるにあたって次のことを自分に質問してください。
1. 今の状況から何を学んでいますか?
2. 私にとって癒しになるものは何ですか?
3. 今、新たに始めることは何ですか?
今月、金星は後退し、私の経験ではこれによってある価値の見直しを行います。皆さんにお願いしたいのは、価値の見直しです。もし自分自身拒否するものがあって、必ずしも上手くいっていると思わないながらも、その振りをして、人生どうしたいかがはっきりしないならば、状況に対して光を当てることになるでしょう。問題の解決は自分に正直になること、価値観を見直し自分を知り、自分は一番明るくすばらしい結果を出すに値すると認めること、そうする勇気を持つことです。
今月は日食があります。2012年最初の日食で、それはカルマについて暗示しています。だからカルマのサイクルが終わって、パートナーとはカルマでつながっていることについてもっと知るようになり、カルマが完了するので関係も終了することが分かります。カルマの終わりは良いことである一方、その結果は必ずしも楽なことではありません。というのは、終了するには力強く、思い切った選択が必要なのです。新しい、カルマのない関係に共に踏み出すか、永遠に別れる選択をするのです。今月は別れが幾つかあるかもしれません。学びと癒しに関わってくれたことに対して相手に感謝の意を伝え、お互いの選択を受け入れてください。それもまた自分自身の学びです。
また、もっと大きなエネルギーがダウンロードされることを期待してください。おそらく中旬に太陽フレアが活発になり、感情が上下動します。その時は必ず浄化とヒーリングが起こります。また、過去のしがらみを手放す事が必要だということに気づきます。楽なことではありませんが、もはや役に立たないことにしがみついて、贅沢をして進化を進める地点にはいません。手放さなければ自分自身の力を手に出来ませんので、手放さない場合、相応の結果が生じます。自分自身をマスターしながら生きよう、小さな事でも、貧弱な自己像や価値がないという感情、それに、世界が自分のために何かしてくれる、変えてくれるというような期待などに光を当てる時です。私たちは世界の変革者で、世界は変革を待っていました。5月のエネルギーで私たちの目は見開き、自分の本当の力を見始め、人生の旅路は面白いものだということを知っていきます。
素晴らしい月を!
ウリエル・メッセージ
宇宙は常に “YES” と答える
皆さんに対して拒むものは何もありません。人生で望む結果が現れない時は、自分にその価値がなくて源に聞き入れてもらえていなからではなく、皆さんのスピリチュアルな ‘yes’と物質的な ‘yes’ が共に一致していないからなのです。スピリチュアルなyesはエネルギー的な同意を表します。物質的なyesは物質的結果です。宇宙の答えは常に ‘yes’ です。その結果は必ずしもスピリチュアルな ‘yes’ に一致するとは限りません。スピリチュアルなyesはあなたが要求しているものと一致しなければなりません。望む結果が得られない場合は、意図する理由に注意してください。宇宙は常に ‘yes’ という答えをあなたに出します。
皆さんは常に意図を出発点に現実化しますが、必ずしも完全に実現しようと意図しているわけではありません。経済的な豊かさを求めますが、信念と考え方は集中に欠けたところがあります。経済的に豊かであると人生は変わるかもしれませんし、他の人の経済的な問題を手助けするよう求められるかもしれません、長年の夢が叶うかもしれません、それによってすることや人間関係が変わるかもしれません。しかし、意図しているのですが、意図するところに集中して注意・関心を注ぐことはしません。エネルギーは常にあなたのリクエストに応えます。しかし、自分で願ったことや要求したことにあなたが一致していないのです。
もっと高い次元で生きるようになればなるほど、ますます創造のエネルギーに繋がります。だんだん早く実現できると、実現と共同創造を司る宇宙法則に一致しなければなりません。宇宙は常に皆さんの願望をサポートしますが、願望の一つ一つと一体になることが必要です。でないと実現しないので失望するでしょう。意図はすべて実現します。意図の本質は何でしたか? どんなエネルギーだったら実現に向けて後押ししてくれますか? そこが皆さんにはミステリーです。しかし、皆さんが関わるエネルギーに関して、ミステリーは何もありません。
光ともっと高い次元の存在に近づくことは、自分の光から切り離されたところに光を当てることです。切り離された所というのは、信念や固定観念、思考、感情、過去、恐怖、怒りなどのことです。この感情エネルギーは意図と対立し、最も高い意図を実現させるエネルギーの流れをブロックします。宇宙の答えは ‘yes’ でありながらも、一番低いエネルギー波動に反応します。恐れていることを知ってそれを手放す時には、それが阻んでいる事実を理解して取り除いてください。また最高の目的と可能性を経験しようとしてください。スピリチュアルと物質的な ‘yes’ は一つになって働きあなたの最高善に繋がるのです。
教師と生徒
教師の役目はヒーリングプロセスをファシリテートすることです。過去と現在がどう重なっているのか、人生を 新たに見るにはどうするかのかを示すことです。生徒の役割は、与えられた課題を学び、ヒーリングの道に学 んだことを生かすことです。教師は与え、生徒は受け取る。これが相互関係、相互作用です。だから教師はまた生徒、生徒はまた教師になるのです。このことを忘れると、どんな状況でも学び、癒し、恩恵の半分 しか得られません。
結びつきは共鳴です。だから教師と生徒は同じ波動を分かちあい、学びの側面を提供し、それは他方が 必要とするものなのです。もし、教師が自分は生徒より高い波動だと考えるなら、考え方や知識を相手のために活かせません。生徒は、もし自分は教師より波動が低いと考えるなら、生徒は波動を上げる上で必要な周波数に繋がることは出来ません。
教師と生徒の一番の関係は、何を伝えたかったか、何を学んだか、そのことを確認することです。これが、「与え受け取る」関係で全てが学びなのです。もし教師が伝えていることが何かを知るならば、更にそれを広げることができ、例え自分自身の学びを完結していなくとも、生徒を癒し知識を広げるのに役に立つことが できます。もし、生徒が受け取るだけなら、受け取りはしますが、自分の才能を教師と分かちあうことは出来ません。
自分を身分が高いと思っている教師はエゴでいるので、スピリットに基づいて行動しません。教師もまた学 びの道にいます。知っていることを伝えるのと同じくらい受け取る事が必要なのです。誰でも、学ぶものがあり、受け取ることと与えることは同じように役に立つことなのです。互いのやり取りの中で、教師でいようと生徒でいようと、伝えたいこと受け取りたい知りたいことが何かを相手に伝えてください。その時に、互いの関係 から得るものがあり、教えと学びとヒーリングが成立し、癒されるのです。また、そういうことがどんな人とも起こるのです。
こころ(ハートとマインド)の闇夜
「魂の闇夜」と言う言葉を知っていると思います。人生のある時、すべてが荒涼として無力感を感じることを言います。人生で打つ手がなくなくどうしようもできない出来事が起きた時に経験することです。その時、人生すべてが変わります。しかし「魂の闇夜」は間違いです。魂に闇夜はありません。魂はどうなっているのかをきちんと理解しており、魂は私たち自身が穏やかな心や気づき、変容に心が向かうのを待っています。
「魂の闇夜」は、魂が扇動したハートとマインドの本当の危機です。ハートとマインドはある意識レベルにあり、魂はあなたにもっと高いレベルに上がるよう呼びかけます。そして一人ぼっちと恐怖という闇の場所に立たされます。私たちは、もう古いものにはつながることは出来ませんが、私たちを新しい段階へと導くエネルギーの波動に繋ぎます。そこは、底知れない未知の世界で魂の力がなければ、事実非常に暗いのです。私たちは気づくことができ、覚醒へと進むように求められます。
意識は高い状態にあり、人生で起こることについてすべて意識しているので自分を知ることができる、そういう考え方はやめてください。意識していることは、注意や関心、活発に動くエネルギー、今の瞬間、実際に起こるものに気づく、ということです。もっと意識的になることが、ハートとマインドの闇から抜け出せるとは限りません。なぜならば、覚醒に繋がらなければ、単に同じ状況を繰り返すだけだからです。エネルギーはまた繰り返しますが、解決が見られるのは、恐怖のサイクルから抜け出し新しい波動に進む時なのです。このことが、気づき方が変わるということで、意識そのものが変わることではありません。
魂の闇夜にいる時は、「なぜ自分に起こったのか?」と問いかけます。しかし、その場合の適切な問いは、「気付ことは何か、どこに気づけばいいか?」なのです。それから意識のシフトが起こります。多くの場合それは小さな気づきですが、魂と結びつきます。その結果、気づきから覚醒へと前進するのです。気づき方を変えようとすることによって意識は新たなレベルに上がり、もっと力強く実現する循環に押し上げられるのです。そして深い闇の中から抜けだそうとする時、現実は魂のもつ光の約束を映しだしていくものなのです。
両親のカルマ・・・・続く 下記<Read more>をクリックして下さい。
Channeled by ジェニファー・ホフマン
両親のカルマ
人生で経験するすべての人間関係の中で両親との関係が一番試練になります。すばらしい関係にある人もいますが、全く道理では説明がつかない関係にある人もいます。父と母の両方を選ぶことは、非常に個別の問題で、私たちは自分のカルマと人生で必要な癒しを用意してくれる人を選び、人生を歩き始めました。カルマは18歳の大人になるまでスイッチは入りません。妊娠する前にカルマは動き始め、一番カルマの教師になってくれる人、両親を選ぶのです。
一番両親に期待します。両親は一番いい方法で私たちに愛をかけ、支え導き、世話をすることになっているのです。でもそれは、養育という人間的な意味合いであってスピリチュアルな意味ではありません。悪い行いをする親に寛容ではありませんが、両親は人の形をとったスピリチュアルな教師です。彼らの仕事はカルマのサイクルを演じることです。子供にカルマの道という感情的なDNAや細胞の記憶、エネルギーの瘢痕を授けます。そして非常によくやってくれるのです。時として、あまりに上手すぎるくらいです。
もし両親がカルマの教師でありながら強力なスピリチアルな知識を持つ理解者、協力者であったとしたら、一緒にカルマの歴史歩くのとは、結果は大きく異なります。カルマを共有することは非常に苦しく辛いことなのです。初期のインディゴが親になるまで、それまで親というものは、共感し、スピリチュアルな理解を示したりすることはなく、カルマのパターンを演じ来てきました。そうやって子供と相互に影響しあうのでした。虐待や怒り、恐れ、失意、カルマという感情エネルギーで虐待が生まれ、トラウマを引き起こしたのです。親も自分のカルマの痛みの反動で報復という形によって癒しを追い求めたのです。一回の人生で子供は、虐待的な親に成長した、あるいは誰かを虐待する配偶者になったかもしれません。スピリチュアルな理解がないと、カルマのエネルギーが起点になって、その結果は悲惨です。
今、親のカルマの進行を変えるチャンスがあります。私たちはまだ子供たちのカルマの教師ですが、共感と慮る力、自分がヒーラーであることを理解すると、変えることができます。そしてカルマを解消することについて教えるのです。子供たちは強いカルマ的な反応をするでしょうが、私たちはそのことを知っていますし、ヒーリングして許すことができます。そうやってカルマを終了し、もう一度別の生涯に持ち越すことなく自分と子供たちを開放するのです。そういうことが私たち親の新しい役割です、カルマを終わらせて将来の世代が一切カルマを持たずに物事を実現し、もっと平和な親子関係に進めるようになります。そこには愛が響き渡り、恐怖はありません。
チャネリングメッセージですが、参考になるだろうと思い転載しました。
今月は5月5日にスーパームーンが起こり、日食も起こります。
きわめて、天体的事象の重なる月です。
フランスではサルコジ大統領が破れ、オランド候補が勝利したと報道されています。
金持ち優遇政策と非難され、国民からそっぽを向かれたサルコジ大統領が辞任し
新しいオランド大統領は今後のヨーロッパのあり方を変えていくのでしょうか?
また、世界的に原油価格の急落、株価の急落、金価格の急落が起きており
本当の経済メルトダウンが近い予感を感じさせます。
以下、引用
5月のエネルギー
Posted by photn on May 05.2012 大天使ウリエル 0 comments 0 trackback
Channeled by ジェニファー・ホフマン
5月に何が起こるか、それがこの進化のアセンションで他に起きたことであるなら、「シートベルトを閉めてください。揺れが来ます」と言うでしょうが、5月は今年1月からやってきた事の結果が出て、過去10年以上取り組んできたパズルのピースが分かるでしょう、そのように言うことができます。4月は終了と開放の月でした。5月は「始め」と言う言葉が繰り返し聞こえます。なので、また始めます。何を開始するのか分かりませんが、はじめる用意はしたほうがいいでしょう。今月始めるにあたって次のことを自分に質問してください。
1. 今の状況から何を学んでいますか?
2. 私にとって癒しになるものは何ですか?
3. 今、新たに始めることは何ですか?
今月、金星は後退し、私の経験ではこれによってある価値の見直しを行います。皆さんにお願いしたいのは、価値の見直しです。もし自分自身拒否するものがあって、必ずしも上手くいっていると思わないながらも、その振りをして、人生どうしたいかがはっきりしないならば、状況に対して光を当てることになるでしょう。問題の解決は自分に正直になること、価値観を見直し自分を知り、自分は一番明るくすばらしい結果を出すに値すると認めること、そうする勇気を持つことです。
今月は日食があります。2012年最初の日食で、それはカルマについて暗示しています。だからカルマのサイクルが終わって、パートナーとはカルマでつながっていることについてもっと知るようになり、カルマが完了するので関係も終了することが分かります。カルマの終わりは良いことである一方、その結果は必ずしも楽なことではありません。というのは、終了するには力強く、思い切った選択が必要なのです。新しい、カルマのない関係に共に踏み出すか、永遠に別れる選択をするのです。今月は別れが幾つかあるかもしれません。学びと癒しに関わってくれたことに対して相手に感謝の意を伝え、お互いの選択を受け入れてください。それもまた自分自身の学びです。
また、もっと大きなエネルギーがダウンロードされることを期待してください。おそらく中旬に太陽フレアが活発になり、感情が上下動します。その時は必ず浄化とヒーリングが起こります。また、過去のしがらみを手放す事が必要だということに気づきます。楽なことではありませんが、もはや役に立たないことにしがみついて、贅沢をして進化を進める地点にはいません。手放さなければ自分自身の力を手に出来ませんので、手放さない場合、相応の結果が生じます。自分自身をマスターしながら生きよう、小さな事でも、貧弱な自己像や価値がないという感情、それに、世界が自分のために何かしてくれる、変えてくれるというような期待などに光を当てる時です。私たちは世界の変革者で、世界は変革を待っていました。5月のエネルギーで私たちの目は見開き、自分の本当の力を見始め、人生の旅路は面白いものだということを知っていきます。
素晴らしい月を!
ウリエル・メッセージ
宇宙は常に “YES” と答える
皆さんに対して拒むものは何もありません。人生で望む結果が現れない時は、自分にその価値がなくて源に聞き入れてもらえていなからではなく、皆さんのスピリチュアルな ‘yes’と物質的な ‘yes’ が共に一致していないからなのです。スピリチュアルなyesはエネルギー的な同意を表します。物質的なyesは物質的結果です。宇宙の答えは常に ‘yes’ です。その結果は必ずしもスピリチュアルな ‘yes’ に一致するとは限りません。スピリチュアルなyesはあなたが要求しているものと一致しなければなりません。望む結果が得られない場合は、意図する理由に注意してください。宇宙は常に ‘yes’ という答えをあなたに出します。
皆さんは常に意図を出発点に現実化しますが、必ずしも完全に実現しようと意図しているわけではありません。経済的な豊かさを求めますが、信念と考え方は集中に欠けたところがあります。経済的に豊かであると人生は変わるかもしれませんし、他の人の経済的な問題を手助けするよう求められるかもしれません、長年の夢が叶うかもしれません、それによってすることや人間関係が変わるかもしれません。しかし、意図しているのですが、意図するところに集中して注意・関心を注ぐことはしません。エネルギーは常にあなたのリクエストに応えます。しかし、自分で願ったことや要求したことにあなたが一致していないのです。
もっと高い次元で生きるようになればなるほど、ますます創造のエネルギーに繋がります。だんだん早く実現できると、実現と共同創造を司る宇宙法則に一致しなければなりません。宇宙は常に皆さんの願望をサポートしますが、願望の一つ一つと一体になることが必要です。でないと実現しないので失望するでしょう。意図はすべて実現します。意図の本質は何でしたか? どんなエネルギーだったら実現に向けて後押ししてくれますか? そこが皆さんにはミステリーです。しかし、皆さんが関わるエネルギーに関して、ミステリーは何もありません。
光ともっと高い次元の存在に近づくことは、自分の光から切り離されたところに光を当てることです。切り離された所というのは、信念や固定観念、思考、感情、過去、恐怖、怒りなどのことです。この感情エネルギーは意図と対立し、最も高い意図を実現させるエネルギーの流れをブロックします。宇宙の答えは ‘yes’ でありながらも、一番低いエネルギー波動に反応します。恐れていることを知ってそれを手放す時には、それが阻んでいる事実を理解して取り除いてください。また最高の目的と可能性を経験しようとしてください。スピリチュアルと物質的な ‘yes’ は一つになって働きあなたの最高善に繋がるのです。
教師と生徒
教師の役目はヒーリングプロセスをファシリテートすることです。過去と現在がどう重なっているのか、人生を 新たに見るにはどうするかのかを示すことです。生徒の役割は、与えられた課題を学び、ヒーリングの道に学 んだことを生かすことです。教師は与え、生徒は受け取る。これが相互関係、相互作用です。だから教師はまた生徒、生徒はまた教師になるのです。このことを忘れると、どんな状況でも学び、癒し、恩恵の半分 しか得られません。
結びつきは共鳴です。だから教師と生徒は同じ波動を分かちあい、学びの側面を提供し、それは他方が 必要とするものなのです。もし、教師が自分は生徒より高い波動だと考えるなら、考え方や知識を相手のために活かせません。生徒は、もし自分は教師より波動が低いと考えるなら、生徒は波動を上げる上で必要な周波数に繋がることは出来ません。
教師と生徒の一番の関係は、何を伝えたかったか、何を学んだか、そのことを確認することです。これが、「与え受け取る」関係で全てが学びなのです。もし教師が伝えていることが何かを知るならば、更にそれを広げることができ、例え自分自身の学びを完結していなくとも、生徒を癒し知識を広げるのに役に立つことが できます。もし、生徒が受け取るだけなら、受け取りはしますが、自分の才能を教師と分かちあうことは出来ません。
自分を身分が高いと思っている教師はエゴでいるので、スピリットに基づいて行動しません。教師もまた学 びの道にいます。知っていることを伝えるのと同じくらい受け取る事が必要なのです。誰でも、学ぶものがあり、受け取ることと与えることは同じように役に立つことなのです。互いのやり取りの中で、教師でいようと生徒でいようと、伝えたいこと受け取りたい知りたいことが何かを相手に伝えてください。その時に、互いの関係 から得るものがあり、教えと学びとヒーリングが成立し、癒されるのです。また、そういうことがどんな人とも起こるのです。
こころ(ハートとマインド)の闇夜
「魂の闇夜」と言う言葉を知っていると思います。人生のある時、すべてが荒涼として無力感を感じることを言います。人生で打つ手がなくなくどうしようもできない出来事が起きた時に経験することです。その時、人生すべてが変わります。しかし「魂の闇夜」は間違いです。魂に闇夜はありません。魂はどうなっているのかをきちんと理解しており、魂は私たち自身が穏やかな心や気づき、変容に心が向かうのを待っています。
「魂の闇夜」は、魂が扇動したハートとマインドの本当の危機です。ハートとマインドはある意識レベルにあり、魂はあなたにもっと高いレベルに上がるよう呼びかけます。そして一人ぼっちと恐怖という闇の場所に立たされます。私たちは、もう古いものにはつながることは出来ませんが、私たちを新しい段階へと導くエネルギーの波動に繋ぎます。そこは、底知れない未知の世界で魂の力がなければ、事実非常に暗いのです。私たちは気づくことができ、覚醒へと進むように求められます。
意識は高い状態にあり、人生で起こることについてすべて意識しているので自分を知ることができる、そういう考え方はやめてください。意識していることは、注意や関心、活発に動くエネルギー、今の瞬間、実際に起こるものに気づく、ということです。もっと意識的になることが、ハートとマインドの闇から抜け出せるとは限りません。なぜならば、覚醒に繋がらなければ、単に同じ状況を繰り返すだけだからです。エネルギーはまた繰り返しますが、解決が見られるのは、恐怖のサイクルから抜け出し新しい波動に進む時なのです。このことが、気づき方が変わるということで、意識そのものが変わることではありません。
魂の闇夜にいる時は、「なぜ自分に起こったのか?」と問いかけます。しかし、その場合の適切な問いは、「気付ことは何か、どこに気づけばいいか?」なのです。それから意識のシフトが起こります。多くの場合それは小さな気づきですが、魂と結びつきます。その結果、気づきから覚醒へと前進するのです。気づき方を変えようとすることによって意識は新たなレベルに上がり、もっと力強く実現する循環に押し上げられるのです。そして深い闇の中から抜けだそうとする時、現実は魂のもつ光の約束を映しだしていくものなのです。
両親のカルマ・・・・続く 下記<Read more>をクリックして下さい。
Channeled by ジェニファー・ホフマン
両親のカルマ
人生で経験するすべての人間関係の中で両親との関係が一番試練になります。すばらしい関係にある人もいますが、全く道理では説明がつかない関係にある人もいます。父と母の両方を選ぶことは、非常に個別の問題で、私たちは自分のカルマと人生で必要な癒しを用意してくれる人を選び、人生を歩き始めました。カルマは18歳の大人になるまでスイッチは入りません。妊娠する前にカルマは動き始め、一番カルマの教師になってくれる人、両親を選ぶのです。
一番両親に期待します。両親は一番いい方法で私たちに愛をかけ、支え導き、世話をすることになっているのです。でもそれは、養育という人間的な意味合いであってスピリチュアルな意味ではありません。悪い行いをする親に寛容ではありませんが、両親は人の形をとったスピリチュアルな教師です。彼らの仕事はカルマのサイクルを演じることです。子供にカルマの道という感情的なDNAや細胞の記憶、エネルギーの瘢痕を授けます。そして非常によくやってくれるのです。時として、あまりに上手すぎるくらいです。
もし両親がカルマの教師でありながら強力なスピリチアルな知識を持つ理解者、協力者であったとしたら、一緒にカルマの歴史歩くのとは、結果は大きく異なります。カルマを共有することは非常に苦しく辛いことなのです。初期のインディゴが親になるまで、それまで親というものは、共感し、スピリチュアルな理解を示したりすることはなく、カルマのパターンを演じ来てきました。そうやって子供と相互に影響しあうのでした。虐待や怒り、恐れ、失意、カルマという感情エネルギーで虐待が生まれ、トラウマを引き起こしたのです。親も自分のカルマの痛みの反動で報復という形によって癒しを追い求めたのです。一回の人生で子供は、虐待的な親に成長した、あるいは誰かを虐待する配偶者になったかもしれません。スピリチュアルな理解がないと、カルマのエネルギーが起点になって、その結果は悲惨です。
今、親のカルマの進行を変えるチャンスがあります。私たちはまだ子供たちのカルマの教師ですが、共感と慮る力、自分がヒーラーであることを理解すると、変えることができます。そしてカルマを解消することについて教えるのです。子供たちは強いカルマ的な反応をするでしょうが、私たちはそのことを知っていますし、ヒーリングして許すことができます。そうやってカルマを終了し、もう一度別の生涯に持ち越すことなく自分と子供たちを開放するのです。そういうことが私たち親の新しい役割です、カルマを終わらせて将来の世代が一切カルマを持たずに物事を実現し、もっと平和な親子関係に進めるようになります。そこには愛が響き渡り、恐怖はありません。
2012年12月に地球は2つの次元に分離する [アセンション]
今日読んだ宇宙パラレルワールドの超しくみ
によると
2012年12月に現在の地球はセントラルサンに吸い込まれ、そこで2つの
地球に分離すると書かれていた。
このセントラルサンはブラックホールで、そこを通過した後ホワイトホールから
吐き出され、違う次元に移行する。
著書によると
2011年には地球崩壊のタイムラインが存在したが、このタイムラインは消失し
「タイムラインのない地球」と「新たな地球へとアセンションした次元」の2つの
タイムラインが残ったと述べている。
早ければ、2012年12月に地球を含む宇宙は、一度セントラルサンに吸い込まれ
再び、別次元に現れ、このときに私たちそれぞれが選択した現実が現れる。
4月30日に発売されたばかりなので、詳細は読まれた方がよろしいかと思います。
簡単に言うと、「タイムラインのない地球」は2060年まで存在し、それ以降は
タイムラインがないので消失する。そして、この地球ではポールシフトが発生し
あらゆる生命が絶滅する。生き残った人たちが必死に立て直しを図ろうとするが
2060年以降、地球は存在しないことになると言う。
もうひとつの「新たな地球へとアセンション」する地球(人類?)上では人々が異星
人が構築した意識を引き上げるためのグリッドに接続することで、私たち本来の
目的を思い出し、脳機能の拡大に伴い体内のDNAの変容が始まり、新たな次元に
耐えられるように変化していく。
意識が新しい振動数の高いグリッドにつながるようになると、意識活動や思考・感情
・感覚が変化し、今まで思い出さずにいた魂の記憶が顕在化し、多くの人が宇宙的な
感覚を取り戻します。
そして、現在、この2つのタイムラインが共存するために、現在の地球上では両方の
世界を象徴する多くの出来事が起こっている。
この内容をどのように捉えるかは難しいことですが、今の現実を見て、自分自身の
今を判断するしかないようです。そして、私たちは2011年11月に魂が選択を済ませて
いるとも書かれています。
世界はどんどん変化していて、次第にその変化の度合いが加速してきているのを
如実に感じます。ぜひ、読まれて判断されることをオススメします。
参考までに
2012年12月に現在の地球はセントラルサンに吸い込まれ、そこで2つの
地球に分離すると書かれていた。
このセントラルサンはブラックホールで、そこを通過した後ホワイトホールから
吐き出され、違う次元に移行する。
著書によると
2011年には地球崩壊のタイムラインが存在したが、このタイムラインは消失し
「タイムラインのない地球」と「新たな地球へとアセンションした次元」の2つの
タイムラインが残ったと述べている。
早ければ、2012年12月に地球を含む宇宙は、一度セントラルサンに吸い込まれ
再び、別次元に現れ、このときに私たちそれぞれが選択した現実が現れる。
4月30日に発売されたばかりなので、詳細は読まれた方がよろしいかと思います。
簡単に言うと、「タイムラインのない地球」は2060年まで存在し、それ以降は
タイムラインがないので消失する。そして、この地球ではポールシフトが発生し
あらゆる生命が絶滅する。生き残った人たちが必死に立て直しを図ろうとするが
2060年以降、地球は存在しないことになると言う。
もうひとつの「新たな地球へとアセンション」する地球(人類?)上では人々が異星
人が構築した意識を引き上げるためのグリッドに接続することで、私たち本来の
目的を思い出し、脳機能の拡大に伴い体内のDNAの変容が始まり、新たな次元に
耐えられるように変化していく。
意識が新しい振動数の高いグリッドにつながるようになると、意識活動や思考・感情
・感覚が変化し、今まで思い出さずにいた魂の記憶が顕在化し、多くの人が宇宙的な
感覚を取り戻します。
そして、現在、この2つのタイムラインが共存するために、現在の地球上では両方の
世界を象徴する多くの出来事が起こっている。
この内容をどのように捉えるかは難しいことですが、今の現実を見て、自分自身の
今を判断するしかないようです。そして、私たちは2011年11月に魂が選択を済ませて
いるとも書かれています。
世界はどんどん変化していて、次第にその変化の度合いが加速してきているのを
如実に感じます。ぜひ、読まれて判断されることをオススメします。
参考までに
暗黒の3日間様からのメッセージ [アセンション]
暗黒の3日間様からメッセージが届いておりましたので、公開いたします。
以下、コメント:2012/5/1 01:06
残念ながら3,4月までに暗黒の三日間は来ませんでした。
ada755様、「暗黒の3日間様からのメッセージ 」も全て削除して頂いて構いません。
皆様、お騒がせして申し訳ありませんでした。
暗黒の3日間様、コメントいただきありがとうございました。
あなたの果たした役割は決して無駄ではなかったと思います。
結局、暗黒の3日間様から寄稿していただいた予言は実現はしませんでしたが、
現実はゆっくり変化しているようなので、これはこれでよかったのではないかと
思います。
また、暗黒の3日間が起こるかもしれないという予言は「各自の未来を変更する
という役割」を果たす(バシャールのメッセージにあるように)という使命を果たし
たと私は考えます。
その意味では、「ミノリスのメッセージ」で「彼は役割を果たしたと」いう意味が
理解できた気がします。
2012/1/5に投稿されていたミノリスのメッセージは以下のものです。
これから見ても、私たちが並行する現実世界(パラレルワールド)のひとつを
選択したとみていいだろうと思います。
以下、ミノリスの2012/1/5のメッセージ(一部抜粋)
「暗黒の3日間」については、
今のところ、半々、回避できる可能性が出てきています。
それは、さまざまな意識の変革によるものです。
人々の意識だけではなく、
地球の意識、太陽の意識、他の惑星の意識も、
大きく関係しています。
フォトンベルトによる「暗黒の3日間」を
望んでいる存在が少ない、ということも関係しています。
「何も知らない」という人たちの意識も、関係しています。
(それでは知らないほうが良かったということですか?)
そうではありませんが、
集合意識に「恐れ」の感情が、加わる可能性があります。
その場合、恐れを持たない必要があるのです。
ただ、その情報を受け止める。
知る必要は大いに重要ですが、それによって、
「恐れ」を生み出すことは、危険なことでもあります。
この件は難しいことです。
今は、(「暗黒の3日間」を)
回避する可能性も出てきているということです。
(どういうことで、回避できる仕組みなのですか?)
この回避のシステムは、
平行して存在する世界(パワレルワールド)に関係しています。
すべては意識によって、世界を創りあげています。
意識によって、進む世界が変わり、
別の世界に入るのです。
(ここまで)
バシャールの言っていることは間違いなかったと思います。
追記
今日、5月22日オープン予定の東京スカイツリーに虹が観測されたようです。
何となく、これから始まる新たな変化を予告しているような感じですね。

以下、コメント:2012/5/1 01:06
残念ながら3,4月までに暗黒の三日間は来ませんでした。
ada755様、「暗黒の3日間様からのメッセージ 」も全て削除して頂いて構いません。
皆様、お騒がせして申し訳ありませんでした。
暗黒の3日間様、コメントいただきありがとうございました。
あなたの果たした役割は決して無駄ではなかったと思います。
結局、暗黒の3日間様から寄稿していただいた予言は実現はしませんでしたが、
現実はゆっくり変化しているようなので、これはこれでよかったのではないかと
思います。
また、暗黒の3日間が起こるかもしれないという予言は「各自の未来を変更する
という役割」を果たす(バシャールのメッセージにあるように)という使命を果たし
たと私は考えます。
その意味では、「ミノリスのメッセージ」で「彼は役割を果たしたと」いう意味が
理解できた気がします。
2012/1/5に投稿されていたミノリスのメッセージは以下のものです。
これから見ても、私たちが並行する現実世界(パラレルワールド)のひとつを
選択したとみていいだろうと思います。
以下、ミノリスの2012/1/5のメッセージ(一部抜粋)
「暗黒の3日間」については、
今のところ、半々、回避できる可能性が出てきています。
それは、さまざまな意識の変革によるものです。
人々の意識だけではなく、
地球の意識、太陽の意識、他の惑星の意識も、
大きく関係しています。
フォトンベルトによる「暗黒の3日間」を
望んでいる存在が少ない、ということも関係しています。
「何も知らない」という人たちの意識も、関係しています。
(それでは知らないほうが良かったということですか?)
そうではありませんが、
集合意識に「恐れ」の感情が、加わる可能性があります。
その場合、恐れを持たない必要があるのです。
ただ、その情報を受け止める。
知る必要は大いに重要ですが、それによって、
「恐れ」を生み出すことは、危険なことでもあります。
この件は難しいことです。
今は、(「暗黒の3日間」を)
回避する可能性も出てきているということです。
(どういうことで、回避できる仕組みなのですか?)
この回避のシステムは、
平行して存在する世界(パワレルワールド)に関係しています。
すべては意識によって、世界を創りあげています。
意識によって、進む世界が変わり、
別の世界に入るのです。
(ここまで)
バシャールの言っていることは間違いなかったと思います。
追記
今日、5月22日オープン予定の東京スカイツリーに虹が観測されたようです。
何となく、これから始まる新たな変化を予告しているような感じですね。

太陽の変化と2012年の私たち [アセンション]
前回の記事、「太陽の4極化」で太陽の磁場についてわかりやすい動画がありましたので、
紹介します。この動画で黒点の意味が初めてわかりました。いろいろな著書に黒点の数
とは書かれていますが、黒点がなぜ出来るのが図解して説明してくれるものがありません
でした。これを見ると納得です。したがって、磁極の重大性が理解で来ます。
しかし、ブログ2013年に向けてにあるように、私も確認しましたが、後半部分は掲載されて
いませんでいた。後半に知られたくなかった事実が隠されていたのでしょう。
おそらく、今後寒冷化することが述べられていたことでしょう。
太陽と地球寒冷化の関係 投稿者 yhvh2014
シャーマン・キーシャが語る2012年に向けての解説です。
私たちが2012年12月に向けてどうあらねばならないか述べられています。
また、この中に暗黒の3日間を述べている部分がありましたが、起こるかどうかは
不明です。
バシャールが2012年に向けて地球人が経験していることについて述べています。
坂本政道氏の「分裂する地球」の中で述べていたことと同じですが、時間が進むのではなく、
私たちが新たなステージを選ぶことで、新たな地球に移動し、そこで環境が順次変化するので、
時間の経過を感じると述べています。
つまり、私たち自身が未来の創造者であり、未来は個々人それぞれ異なると述べています。
暗黒の3日間をまだ経験していないということは穏やかな変化を自分自身が選択した結果
だろうと思います。
また、5月に太陽が4極化し始めることで、地球に届く光の量が膨大となり、5月から6月に
かけて、世界的に経済、政治、環境に大きな変化が起きてくるだろうと予想されます。
紹介します。この動画で黒点の意味が初めてわかりました。いろいろな著書に黒点の数
とは書かれていますが、黒点がなぜ出来るのが図解して説明してくれるものがありません
でした。これを見ると納得です。したがって、磁極の重大性が理解で来ます。
しかし、ブログ2013年に向けてにあるように、私も確認しましたが、後半部分は掲載されて
いませんでいた。後半に知られたくなかった事実が隠されていたのでしょう。
おそらく、今後寒冷化することが述べられていたことでしょう。
太陽と地球寒冷化の関係 投稿者 yhvh2014
シャーマン・キーシャが語る2012年に向けての解説です。
私たちが2012年12月に向けてどうあらねばならないか述べられています。
また、この中に暗黒の3日間を述べている部分がありましたが、起こるかどうかは
不明です。
バシャールが2012年に向けて地球人が経験していることについて述べています。
坂本政道氏の「分裂する地球」の中で述べていたことと同じですが、時間が進むのではなく、
私たちが新たなステージを選ぶことで、新たな地球に移動し、そこで環境が順次変化するので、
時間の経過を感じると述べています。
つまり、私たち自身が未来の創造者であり、未来は個々人それぞれ異なると述べています。
暗黒の3日間をまだ経験していないということは穏やかな変化を自分自身が選択した結果
だろうと思います。
また、5月に太陽が4極化し始めることで、地球に届く光の量が膨大となり、5月から6月に
かけて、世界的に経済、政治、環境に大きな変化が起きてくるだろうと予想されます。
太陽の磁場の反転に関してアセンションProでは・・・・ [アセンション]
前回の太陽の磁場が反転し、4極化している(しつつある)という記事に関して
アセンションProの中でThe Groupは次のように述べています。(一部抜粋)
反転する太陽の極~舞台を整える
太陽の磁場とそれが反転することについてお話ししたことがありますが、それが
起こりました。陽極が今度は陰極になりました。それで大きな宇宙のイベントの
舞台が整ったのです。
この反転は太陽表面にエネルギーの渦ができて、それによって宇宙に影響を
与えました。太陽のヴォルテックスから地球に注がれるそのエネルギーは、
地球内部にも同じようなエネルギーを造っています。
元々の計画では、その太陽のヴォルテックスが地球の磁極の反転を引き起こし、
第1の自由意志の惑星を終わりにする予定でした。
地球では非常に特別な時が動き出しました。次の太陽の磁極の反転は、2012年
の予定です。
今後11年は秒読み開始の決定的に重要な時間になります。
人類の集合波動が太陽のヴォルテックス形成に繋がり有効に作用すれば、皆さん
は楽に故郷を地球に建設するでしょう。
今起きていることの準備のために、宇宙と人類には非常に多くのことがなされて
きました。この光のファミリーである、マグネティック・マスターのクライオンは、この
出来事が正確に位置につけるように人類のハートと地球の磁気グリッドに取り組
んできました。
このグリッドは今はもうありますので、後は皆さんにかかっています。この光のファ
ミリーの多くのものが、ベールの私たちの側から集合意識を繋げる手助けに現れ
ています。
彼らが皆さんの注意を引き付けようとする時のコスミックウィンクをよく見ておいて
ください。この存在たちは、皆さん自身が自分の力を見られるようにするものたち
です。彼らは、エンパワーメントの第2波を代表するもので、自分の力を手にして人
に力を明け渡さない方法を教えます。
神の顕現である人間は、大いなるすべての概念を覆す準備に入っています。
行動する
これからの11年、ここで故郷のような経験を始める時に地球天国を創り始めます。
どうか覚えておいてください。
これは皆さんがしてきたゲームや選択の問題、つまり人間の問題だけでは済ま
ないということなのです。
皆さんは大いなるすべてのパラダイムを変えようとしているのです!
自由意志のゲームボードの自分を振り返る時、今起ころうとしている宇宙的出来
事の中では人間は非常に小さな存在だと思っています。
申し上げておきますが、今回の宇宙的出来事は、ただ、皆さんは一体誰なのか
ということが理由で、また今まで演じてきた役割、してきた選択の結果起だけで
起ころうとしているのです。
どうか、似たような波動を持つ人達とつながってください。
地球天国の建設のために目的をもって光のサークルを創ってください。高い波動
での具体的実践的な生き方を見つけ、高い真実を求める人達と繋がってシェアし
合ってください。
さらにThe Groupはこのイベントが2222年に完了するまで続くだろうと述べています。
故郷からのあいさつ
肉体は地球にあった時から進化し続けてきました。
地球は有限に設定されていたため、今後の進化は肉体レベルでもっと起こります。
つまり、いわゆるビッグバンがあって、その時に時間というベクトルが始まったのです。
そして2000年と2012年の間に惑星地球の最後が予定されていました。
地球を完全に消すのにざっと12年かかるはずだったのです。
それが元々の計画でした。
波動の変化
今、皆さんは地球に留まると決めたのでそのような計画を全部変えました。
11時に夢から目覚めて、目を開けて力を取り戻し始めたのです。
私たちは本当に驚きました。
本当に、信じられないくらいに驚きました。
皆さんは、今その力を集合レベルで行使して環境を変え、現実を変え、いわゆる
地球の波動を上げています。
非常にうまくいっています。とうとうそうなりました。周りの諸々の仕組みを見ると、
バラバラと崩れ始めています。
経済システムがおかしくなり、宗教や組織そのものの波動が変わらなければ
ならなくなっています。
それがお分かりだと思います。波動を上げながら均衡が崩れると、崩れているもの
が表面、目の前に浮上します。だから、地球で起きている変化や転換は、ここで
皆さんが創ったことに対する自然な反応なのです。
(ここまで)
ここに述べられていることは、私たちが地球に残ったまま、アセンションを実現
するという選択をしたということです。
私たちの集合意識が大きな勢いで目覚め始め、今の地球の状態を元の闇勢力に
支配されない方向により戻そうとしているということです。
したがって、暗黒の3日間を通過することなく、また大地震などのカタストロフィーを
経験することなく、すみやかに光の勢力のパワーを増していき、5次元とのつながり
を回復していくだろうということです。
今、地球上で起きている金融幹部の辞任、逮捕劇やFRBに対する先取特権(271
兆ドル)に関する借金返済の要請などがその動きだろうと思います。
先取特権の請求に関しては、今のところFRBの踏み倒しが濃厚なようですが、逆に
言えばいつでも逮捕できるということになります。
これに関連して、4/20前後に国連への捜査が入ったようです。
ロスチャイルドはこの先取特権に対応するために資金の保全に動いたようですが
逮捕となった場合、全資産差し押さえになるでしょう。
以上、先取特権などの詳細な内容に関しては
News U.S.アメリカを参照してください。
アセンションProの中でThe Groupは次のように述べています。(一部抜粋)
反転する太陽の極~舞台を整える
太陽の磁場とそれが反転することについてお話ししたことがありますが、それが
起こりました。陽極が今度は陰極になりました。それで大きな宇宙のイベントの
舞台が整ったのです。
この反転は太陽表面にエネルギーの渦ができて、それによって宇宙に影響を
与えました。太陽のヴォルテックスから地球に注がれるそのエネルギーは、
地球内部にも同じようなエネルギーを造っています。
元々の計画では、その太陽のヴォルテックスが地球の磁極の反転を引き起こし、
第1の自由意志の惑星を終わりにする予定でした。
地球では非常に特別な時が動き出しました。次の太陽の磁極の反転は、2012年
の予定です。
今後11年は秒読み開始の決定的に重要な時間になります。
人類の集合波動が太陽のヴォルテックス形成に繋がり有効に作用すれば、皆さん
は楽に故郷を地球に建設するでしょう。
今起きていることの準備のために、宇宙と人類には非常に多くのことがなされて
きました。この光のファミリーである、マグネティック・マスターのクライオンは、この
出来事が正確に位置につけるように人類のハートと地球の磁気グリッドに取り組
んできました。
このグリッドは今はもうありますので、後は皆さんにかかっています。この光のファ
ミリーの多くのものが、ベールの私たちの側から集合意識を繋げる手助けに現れ
ています。
彼らが皆さんの注意を引き付けようとする時のコスミックウィンクをよく見ておいて
ください。この存在たちは、皆さん自身が自分の力を見られるようにするものたち
です。彼らは、エンパワーメントの第2波を代表するもので、自分の力を手にして人
に力を明け渡さない方法を教えます。
神の顕現である人間は、大いなるすべての概念を覆す準備に入っています。
行動する
これからの11年、ここで故郷のような経験を始める時に地球天国を創り始めます。
どうか覚えておいてください。
これは皆さんがしてきたゲームや選択の問題、つまり人間の問題だけでは済ま
ないということなのです。
皆さんは大いなるすべてのパラダイムを変えようとしているのです!
自由意志のゲームボードの自分を振り返る時、今起ころうとしている宇宙的出来
事の中では人間は非常に小さな存在だと思っています。
申し上げておきますが、今回の宇宙的出来事は、ただ、皆さんは一体誰なのか
ということが理由で、また今まで演じてきた役割、してきた選択の結果起だけで
起ころうとしているのです。
どうか、似たような波動を持つ人達とつながってください。
地球天国の建設のために目的をもって光のサークルを創ってください。高い波動
での具体的実践的な生き方を見つけ、高い真実を求める人達と繋がってシェアし
合ってください。
さらにThe Groupはこのイベントが2222年に完了するまで続くだろうと述べています。
故郷からのあいさつ
肉体は地球にあった時から進化し続けてきました。
地球は有限に設定されていたため、今後の進化は肉体レベルでもっと起こります。
つまり、いわゆるビッグバンがあって、その時に時間というベクトルが始まったのです。
そして2000年と2012年の間に惑星地球の最後が予定されていました。
地球を完全に消すのにざっと12年かかるはずだったのです。
それが元々の計画でした。
波動の変化
今、皆さんは地球に留まると決めたのでそのような計画を全部変えました。
11時に夢から目覚めて、目を開けて力を取り戻し始めたのです。
私たちは本当に驚きました。
本当に、信じられないくらいに驚きました。
皆さんは、今その力を集合レベルで行使して環境を変え、現実を変え、いわゆる
地球の波動を上げています。
非常にうまくいっています。とうとうそうなりました。周りの諸々の仕組みを見ると、
バラバラと崩れ始めています。
経済システムがおかしくなり、宗教や組織そのものの波動が変わらなければ
ならなくなっています。
それがお分かりだと思います。波動を上げながら均衡が崩れると、崩れているもの
が表面、目の前に浮上します。だから、地球で起きている変化や転換は、ここで
皆さんが創ったことに対する自然な反応なのです。
(ここまで)
ここに述べられていることは、私たちが地球に残ったまま、アセンションを実現
するという選択をしたということです。
私たちの集合意識が大きな勢いで目覚め始め、今の地球の状態を元の闇勢力に
支配されない方向により戻そうとしているということです。
したがって、暗黒の3日間を通過することなく、また大地震などのカタストロフィーを
経験することなく、すみやかに光の勢力のパワーを増していき、5次元とのつながり
を回復していくだろうということです。
今、地球上で起きている金融幹部の辞任、逮捕劇やFRBに対する先取特権(271
兆ドル)に関する借金返済の要請などがその動きだろうと思います。
先取特権の請求に関しては、今のところFRBの踏み倒しが濃厚なようですが、逆に
言えばいつでも逮捕できるということになります。
これに関連して、4/20前後に国連への捜査が入ったようです。
ロスチャイルドはこの先取特権に対応するために資金の保全に動いたようですが
逮捕となった場合、全資産差し押さえになるでしょう。
以上、先取特権などの詳細な内容に関しては
News U.S.アメリカを参照してください。
最近太陽の磁場が4極化したというニュースが流れていた [アセンション]
ここのところ、太陽の変化については話題に事欠かないようです。
今回は、太陽の磁場が2極から4極に変化したというものです。
2日前に報道されているので、すでにご存じの方も多いと思いますが、このような
変化を示すには何かの理由があると思います。
以前、一度翻訳しかけて途中で止めていた「太陽活動が停止する日」という記事が
思い浮かびます。
《読売Onkline》から転載
国立天文台などは19日、5月にも太陽の磁場が反転し、北極と南極にN極
(プラス磁場)赤道付近に二つのS極(マイナス磁場)が出現する「4重極構造」
に変化するとの予想を発表した。
約300年前に地球が寒冷化した時期と太陽活動の特徴が一致しており、温暖
化の一時的な抑制につながる可能性もある。
磁場反転は約11年周期の黒点の増減と同期することが知られている。直近の
黒点周期は13年近くに延び、北半球の平均気温が0・6度下がった17~18
世紀とよく似ている。当時も4重極構造だったと推定されるという。
(2012年4月20日14時26分 読売新聞)
(ここまで)

(In Deep氏のブログから転載:一部加工)
このように磁場が2極から4極化していることがお分かりだろうと思います。
この磁場反転は日刊工業新聞によると、太陽黒点が最大の時に反転すると
されているようです。

したがって、過去にも発生していた現象のようです。
しかし、今回はセントラルサンから大量の光エネルギーが地球に降り注いで
いるので、これまでとはかなり違った状況になってくるだろうと思われます。
太陽磁場が4極化(ポールシフト)が発生すると、太陽から発する磁力線は
これまでより弱くなることが考えられます。そうなると、太陽風が減少すること
が予想されます。
下図に示すように地球は太陽から発する太陽風のプラズマの嵐を受けて地球
周囲に放射線を防御するヴァンアレン帯を形成します。

太陽風のプラズマによって影響を受ける地球の姿

太陽風によって地球周囲に形成されるヴァンアレン帯
この太陽の4極化が発生して、太陽活動が減少すると磁力線の向きが変わり
同時に太陽風も分散されるので、地球に届く太陽風が減少します。
太陽風が減少するとはイコール地球を防御するヴァンアレン帯が少なくなる、
薄くなることを意味するだろうと予想されます。つまり、防御壁が減少するので
地球に降り注ぐ放射線(宇宙線、あるいはフォトンかもしれません)の量が増
加することになります。
放射線やフォトンの増大は私たちのDNAの変化を呼び起こします。
つまり、肉体の変容が加速されることを意味するのだろうと考えられます。
さらに、地球の磁場(S極、N極)は太陽からの磁力線の影響を受けて均衡が
保たれているわけですから、場合によっては地磁気の変化、つまり地磁気の
減少、極端な場合には地球がポールシフトを引き起こす可能性も出てきます。
(太陽だって今回ポールシフトを起こしているわけなので、地球のポールシフト
が起こらないと断言できるはずもありません)
つまり、地磁気の減少は最終的に人体のDNAの変容を来します。
したがって、今回の太陽の磁極の4極化はアセンションへの一つのプロセスで
はないかと捉えています。
今回は、太陽の磁場が2極から4極に変化したというものです。
2日前に報道されているので、すでにご存じの方も多いと思いますが、このような
変化を示すには何かの理由があると思います。
以前、一度翻訳しかけて途中で止めていた「太陽活動が停止する日」という記事が
思い浮かびます。
《読売Onkline》から転載
国立天文台などは19日、5月にも太陽の磁場が反転し、北極と南極にN極
(プラス磁場)赤道付近に二つのS極(マイナス磁場)が出現する「4重極構造」
に変化するとの予想を発表した。
約300年前に地球が寒冷化した時期と太陽活動の特徴が一致しており、温暖
化の一時的な抑制につながる可能性もある。
磁場反転は約11年周期の黒点の増減と同期することが知られている。直近の
黒点周期は13年近くに延び、北半球の平均気温が0・6度下がった17~18
世紀とよく似ている。当時も4重極構造だったと推定されるという。
(2012年4月20日14時26分 読売新聞)
(ここまで)

(In Deep氏のブログから転載:一部加工)
このように磁場が2極から4極化していることがお分かりだろうと思います。
この磁場反転は日刊工業新聞によると、太陽黒点が最大の時に反転すると
されているようです。

したがって、過去にも発生していた現象のようです。
しかし、今回はセントラルサンから大量の光エネルギーが地球に降り注いで
いるので、これまでとはかなり違った状況になってくるだろうと思われます。
太陽磁場が4極化(ポールシフト)が発生すると、太陽から発する磁力線は
これまでより弱くなることが考えられます。そうなると、太陽風が減少すること
が予想されます。
下図に示すように地球は太陽から発する太陽風のプラズマの嵐を受けて地球
周囲に放射線を防御するヴァンアレン帯を形成します。

太陽風のプラズマによって影響を受ける地球の姿

太陽風によって地球周囲に形成されるヴァンアレン帯
この太陽の4極化が発生して、太陽活動が減少すると磁力線の向きが変わり
同時に太陽風も分散されるので、地球に届く太陽風が減少します。
太陽風が減少するとはイコール地球を防御するヴァンアレン帯が少なくなる、
薄くなることを意味するだろうと予想されます。つまり、防御壁が減少するので
地球に降り注ぐ放射線(宇宙線、あるいはフォトンかもしれません)の量が増
加することになります。
放射線やフォトンの増大は私たちのDNAの変化を呼び起こします。
つまり、肉体の変容が加速されることを意味するのだろうと考えられます。
さらに、地球の磁場(S極、N極)は太陽からの磁力線の影響を受けて均衡が
保たれているわけですから、場合によっては地磁気の変化、つまり地磁気の
減少、極端な場合には地球がポールシフトを引き起こす可能性も出てきます。
(太陽だって今回ポールシフトを起こしているわけなので、地球のポールシフト
が起こらないと断言できるはずもありません)
つまり、地磁気の減少は最終的に人体のDNAの変容を来します。
したがって、今回の太陽の磁極の4極化はアセンションへの一つのプロセスで
はないかと捉えています。
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