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世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:この社会は何かおかしい・・・・」 [アセンション]

世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:この社会は何かおかしい・・・・」


(ここから)

巷のニュースを見て、何もかもが信じられなくなってしまっている

今日この頃のミナミなのです^^;

右を向いても、左を向いても、何が真実なのか?わからない、、、はぁ~~・・

って思ってたら、アシュタールからメッセージが来ましたので、お伝えしますね^^


「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

たくさんのことが起きて来ています。

何が本当のことなのか?わからなくなって不安に思っていらっしゃる方もいるかもしれません。

でも、大丈夫です。

硬くて絶対に割れないと思っていた地面が割れ、そこから花?植物?の芽が出て来ているだけの

ことです。


割れて行く地面を見て不安になるのではなく、割れた地面から出て来る花?植物?の芽を

見てください。


いままでの社会システムが崩壊しはじめているのです。

いままでの搾取が目的であったピラミッドの社会が崩壊しはじめているのです。

あなた達は、肌感覚で感じるようになってきたのです。

だから、ピラミッドシステムが続けられなくなってきたのです。


肌感覚・・それが、支配者たちにとってはとても怖いのです。

肌感覚は、マインドの外の情報なのです。

なんとなく違う気がする・・それが肌感覚です。

言葉でははっきりと説明出来ないけど、もう信じられないよね・・という感覚です。

言っている意味が通じているでしょうか?


いままでは、マインド(頭)が主でした。

マインドとは、教え込まれた常識、道徳、善悪、倫理観、価値観などです。

それは、教育で教えられるものでした。

そのマインドにしたがっていれば、ピラミッド社会の中では安全にいられますよ・・というもの

だったのです。

ピラミッド社会の中で安全でいられるというのは、搾取を受け入れるということです。

柵の中で生きるということです。

でも、柵の中は実はとても狭く、不自由なところなのです。

そして、あなた達はその柵の中しか世界はないと教え込まれ、柵の中でどうやって生きるか

だけを考えるようになっていたのです。

それがマインドで考える世界なのです。

だから、人々(庶民と呼ばれる人たち)がマインドで生きている時は、庶民を支配・コントロール

している人たちは安泰だったのです。

マインドさえコントロールしておけば、いくらでも庶民を彼らの好きな方向へ動かすことが

出来るからです。

思考のコントロールさえしておけば、好きなようにあなた達の現実をコントロールすることが

出来るからです。


でも、最近になって(最近と言っても十何年のスパンですが・・)マインドではなく、感覚で

感じる人が増えてきたのです。

感覚、肌で感じる違和感を感じて、何かがおかしいと思う人が増えてきたのです。

肌感覚ですので、はっきりと何がおかしいのが言語化出来ずに、モヤモヤしていました。

その肌感覚の違和感が大きくなってきたのです。

そして、その肌感覚を信じるようになって来たのです。


だから、いろんなことが見えてくるようになって来ました。

いままで隠されて来たことも、見えるようになってきたのです。

肌感覚で感じたものを、言語化出来る人も増えてきました。

そして、その人達の言葉を聞いて自分の肌感覚はこういうものだったのか・・と

わかる人も増えてきたのです。


だから、マインド(教えられてきた常識、道徳感、倫理観、善悪、価値観など)をあまり

信じなくなってきたのです。

肌感覚で感じることを信じるようになってきたのです。


あの人は言葉ではこう言ってるけど、何か違うことを言ってる気がする・・何だか信じられないな、

というように感覚の方を信じはじめたのです。


こうなるとウソはばれてしまいます。

言葉だけを信じていられた頃は、言葉を上手に使えば人々は彼らについてきていました。

でも、言葉だけではなく、人々が肌感覚で判断するようになると、いくら上手に言葉を操ろうとも

そこに本心がないことがバレてしまうのです。


この社会は何かおかしい・・これは肌感覚です。

肌感覚で感じてしまうと、もうマインドではどうにもならなくなってしまうのです。

肌感覚が、その人の真実なので、その人は真実を知ってしまうことになるからです。


でもまだ支配者たちは言葉を駆使すれば、大丈夫だと思っています。

だから、どんどん言葉が複雑で理解しにくいものとなるのです。

何とかマインドに訴えかけ、自分たちの主張が正しいものと思わせようと一生懸命に言葉を作り

言葉をすり替え、何とかごまかそうとしますが、そうすればするほどどんどん複雑になり、

矛盾が起きて来て、そして真実からどんどん遠ざかって行きますので、庶民たちは肌感覚で

大きな違和感を感じてしまうのです。


肌感覚で感じた違和感は消せないのです。

そして、言葉遊び(いろんな言葉を使ってごまかそうと)をされればされるほど、どんどん

信用しなくなって行くのです。

信用をなくしてしまうと、どんなに言葉を駆使してももうミスリードすることが出来なく

なります。

それがいまの現状なのです。


言葉が通用するのは、信用があってのことです。

でも信用がなくなると、言葉は通用しなくなるのです。

人々は言葉ではなく、肌感覚に敏感になろうとします。

肌感覚(波動エネルギー)で感じ取ろうとします。

肌感覚(波動エネルギー)は、言葉のようにウソをつくことが出来ません。

だから、どんどんいままで隠されていたことが表面に出てくるようになったのです。


地面が割れているいま、しばらく混乱が起きるかもしれません。

でも、それは地面が割れているだけで、芽が出て来るために起きてることだと思って、

冷静に、霊性にいてください。

そして何か迷った時は、肌感覚に集中してみてください。

そうすれば、真実が見えてきます。

なんとなく違う気がする・・それが肌感覚(波動エネルギー)です。

言葉にできなくてもいいんです。

反対に無理に言葉にしようとしないでください。

無理に言葉にしようとするとマインドが働き、迷いが出てきます。


なんとなくそんな気がする・・違う気がする・・頼りなく感じるかもしれませんが、慣れて来ると

それがあなたにとって一番の指針となるのです。


これからは、はじめて経験することがたくさん起きて来ると思います。

いままでの世界とは違う世界をみるかもしれません。

はじめての場所に踏み出す怖さが出るかもしれません。

でも、この肌感覚を頼りに行けば大丈夫です。


いままでいた柵から出る時期が来たのです。

それは、あなたが望んだからなのです。

あなたがもう柵の中はイヤだ、もっと自由で広いところに出たいと望んだから、柵のドアが

開いたのです。


柵の外は、まだ何もないところです。

そこに世界を創るのは、あなたなのです。

あなたはどんな世界に住みたいですか?

どんどんイメージをふくらましてください・・そのイメージが新しい世界になるのです。


そのためには、肌感覚を研ぎ澄まし、その感覚を信じ、頼ってください。

感覚・・それはマインドの外からの情報なのです。

肌感覚を頼りに、ピラミッド型社会からそっと離れてくださいね。


今日の話はマインドで理解できないかもしれませんが、それでも大丈夫です。

感覚で受け取っていただければと思います。


あなたに愛を込めてお伝えいたします」


ありがとう アシュタール! 感謝します。

(ここまで)


消費税を上げるときには社会保障に使いますからと言ってたはずなのに・・・・。

あれ以降、国民健康保険税は上がる、国民年金保険料も上がる、介護保険料も上がる

何一つとして上がらないものはありませんでした。

完全に嘘ですね。もう国民は気づき始めました。

為政者の言うことは嘘だらけだと・・・・。


と思えば、公務員の給与は上がるうえに、定年の年齢を引き上げようとする動きがあるみたいです。

民間ではいまだに60歳定年でそれ以降は任意または嘱託、一時退職による再雇用で何とか

働いているのを定年延長が定着し始めたと見ているのでしょう。

彼らの給与の源泉は国民の税金です。

公共料金を次から次へと上げて、公務員の給与まで上げて、退職年齢まで引き上げて

いったいいくら税金を集めれば気が済むのか?

と思いますが、いいかげんにしてほしいというのが国民の思いでしょう。

もはやこんな社会に付き合っていられない、それならば離れてしまおうと思っている人が多いはず。

身体は抜けられなくとも心理的にはかなり抜けているはず。

もう、この社会はこれ以上続きません。

もしかしたら、オリンピックを境に大変動が起きるかも・・・・。

オリンピックが終わった後に国民の不満が一気に噴き出すでしょう。

そのときのためにと制定したのが秘密保護法案と共謀罪ですがもう遅いです。

そんなものは国民が離れてしまえば何の役にも立ちません。


最近の人口減少で思うことが一つ。

もしかしたら、これって嫌になった国民が離れて行っているためでは?????






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破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:あなたはあなたです・・・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:あなたはあなたです・・・・・」



(ここから)

今日の破・常識!




身体を持っていても、いなくてもあなた・・・らしい(笑)




では、アシュタールからのメッセージをお伝えいたします。







「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

あなたは、あなたです・・当たり前ですね(笑)

あなたは、結婚していても、していなくてもあなたなのです。

子供がいても、いなくてもあなたなのです。

会社に勤めていても、いなくてもあなたなのです。

車を持っていても、持っていなくても 

あなたには変わりはないのです。

豪華な素晴らしい宝石を身に着けていてもいなくても同じです。

素晴らしいドレスを着ているあなたと 

パジャマ姿のあなたは、同じ何も変わらないあなたなのです。

もっと言ってしまえば 

身体を持っていても、いなくてもあなたなのです。

分かりますか?

あなたが持っているものが、あなたではない・・ということです。

アクセサリー(身体を含めて持っているもの、

世間的な立場)は、あなたというエネルギーの個性を

表現するだけのものに過ぎないということです。

どんなことが起きても 

あなたの個性(エネルギー)は変わりません。

どんなアクセサリーをつけていても 

あなたは何も変わらずにあなたなのです。

そして、あなたという個性(エネルギー)は 

宇宙に一つしか存在しないのです。

これを忘れないでください。

あなたは宇宙にただ一つの素晴らしい存在だということです。

だから誰か他の人のようになろうとする必要はないのです。

反対に誰もあなたにはなれないのです。

宇宙に一つしかない あなたの個性エネルギーを大切にし

愛し自分自身を尊敬してください。

あなたは、あなたでいることで完璧な存在なのです。

人のことを気にして、あなたの個性エネルギーを

小さくする必要はありません。

これが正しいことだと言われても 

そんなものはあなたには関係ありません。

あなたがこれが正しいと思うことが 

あなたにとって正しいことなのです。

100人いれば、100の正しいがあります。それでいいのです。

何があっても、どんなアクセサリーをつけていても 

あなたがあなたであることには 何も関係ないということです。

アクセサリーは、あなたではない・・

ですからアクセサリーに価値を置き

それを守ることに夢中にならないでください。

アクセサリーではなく、あなた自身の個性エネルギーを

輝やかすことに夢中になってください。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!

(ここまで)


今、私はここにいる。

でも、身体を脱ぎ捨てたら・・・・。

それでも私は私として存在します。

ただ、いる場所が変わるだけ・・・。

でも、そのとき私はどこにいるんだろうか(笑)。


今を生きていると、永久にこの3次元にいる感覚がしてしまいますが、いつかは身体を

脱ぐときがやってきます。それが今なのか、それとも明日なのかはわかりませんが

永久にこの地球に3次元の肉体をまとっていられないということは間違いのない事実です。


だから、身体を脱いでも、自分は自分として存在することを思っている必要があります。

なくなっても私たちの意識はなくなりません。

意識体としてどこかに存在します。

それはアシュタールのように空間のないところに意識として存在するだけかもしれないし

または、どこか別の空間に存在するかもしれませんが、それでも私は私として存在する。

もし、望めばどこかの惑星で地球と同じような身体をまとうかもしれないし、あるいはまったく

異なる容姿を持つ身体を持つかもしれません。

寿命ももしかしたら、数千年生きられるかもしれませんね。

ただ、地球は波動が重いので長く生きられないだけ。

それでも、生きて多くのことを体験することには変わりありません。


今のままでも、死んでも私は私として存在します。



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世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:あきらめないでください」 [アセンション]

世にも不思議な奇妙なフツーの話「アシュタール:あきらめないでください」


(ここから)

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

何度もお伝えしていますが・・

輪廻転生というものはありません。

それは宗教的概念です。

前の人生の行いによって、次の人生が変わる・・ということはありません。

ずっと、解脱?するまでテラに生まれ変わるという循環もありません。

前世というものもないのです。


Aさんが身体を脱いで(死んで)、またそのままのAさんが転生して来る・・

ということはないのです。

マリーアントワネットの個性のエネルギー(魂と呼ばれるもの?)がそのまま100%

変わらず別の時代へ転生して来ることはないということです。


だから、”私の前世”という概念もないのです。

あなたは、テラ(地球)に転生してくるとき、いろいろな人や存在の記憶の一部を持って

来るのです。

それは、今回テラに誕生(転生)して来たときにしたいことがあって、それのために

使えるツールとして持って来ただけのことなのです。

音楽を楽しみたいと思って、ピアノの上手な人の記憶を持って来たかもしれません。

山登りをしたいと思って、山登りの好きだった人の知識を持って来たかもしれません。

持って来たのは、その人達の記憶だけであり、その人自身のエネルギー(魂?)ではないのです。


だから、前世の私が悪いことをしたから、いまこんなにイヤなことばかりが起きたり、

大変な環境に生まれて来て苦労しているんです・・という考えは成り立たないのです。

前世に誰かの腕を切り落としたから、いまの私の腕に傷があるのです・・などということは

ないのです。


前の人生(前世)で女性を苦しめたから、いま女性として生まれ変わってその報い?カルマ?を

背負ってこんなにひどい扱いを受けているのです・・ということはないのです。


前世で夫婦だった、親子だった、だからいまも夫婦でいるのです、親子になったのです・・

そういうこともありません。


いまのあなたの現実は、いまのあなたの思考が創造しているのです。

どんなにひどい状況だとしても、それは前世で悪いことをしたからでも、重いカルマを

背負っているからでもありません。

あなたの思考が、そういう現実を創造する傾向がある・・というだけのことです。


あなたの思考のくせ?傾向?を違う方向へもっていけば、あなたの現実は変わるのです。

前世もカルマも、まったく関係ありません(もともとそういうものがないのですから)


前世のせいにすれば、もしかしたら考えなくて済むこともあるかもしれません。

カルマのせいにすれば、気が楽になることがあるかもしれません。

でも、そのせいにすれば、あなたの思考(価値観、道徳観、常識など)は変わりませんので、

いつまでもその現実を創造しつづけてしまうことになるのです。

それは、あなたのいまの人生をあきらめてしまうのと同じです。

好きな人生を創造することを放棄してしまうことになるのです。


前世が悪かったから、負のカルマを背負ってきたから・・と思うのは、

ただあきらめてしまっていることなのです。

前世も、背負ってしまった負のカルマも、いまの自分ではどうしようもないということに

なってしまうからです。

いまの自分がどんなにつらい状況でも、前世の自分が悪かったのだから仕方ない、

その罪を清算しなければいけないからこの現実を受け入れるしかない・・

という考えになってしまって、ただあきらめてしまうことになります。

あきらめて、我慢して、前世の罪を償うために、負のカルマの清算をするために・・

いまの辛い人生を受け入れることになってしまいます。

テラは、罪人の流刑場ではありません。

テラは、修行の星でもありません。

テラは、楽しい遊び場なのです。


テラはつらいところで、魂を磨くためにあなたは来ています・・

それは、宗教的な概念なのです。

宗教というのは、あなた達を思考停止にさせ、我慢させ、辛いことを自発的に受け入れさせる

ためのものです。

支配者たちにとって、とても都合の良いように人々をミスリードするためのものなのです。

どんなに搾取をされても、それを文句も言わず、自分のせいだから、自分が悪いから、自分が

至らないからこんなにひどい環境に私はいるのです・・と自ら進んで搾取を受け入れてくれれば、

支配者たちにとっては、それ以上楽なことはないですから。


神も、天使も、前世も、カルマも、地獄も、天国もないのです。

あなた達は生まれた時から罪を背負っている・・そんなことはまったくありません。


あなた達が生きているのは、”いまこのとき”だけです。

そして、”いまこのとき”のあなたの思考が、あなたの現実となるのです。

”いまこのとき”の思考を変えれば、いくらでも好きな現実を創造することが出来るのです。

思考が先、現実があと・・それは波動エネルギーのことが理解出来れば、分かります。


あなた達の教育の中で、波動エネルギーについて教えないのは、意図的になのです。

思考を変えればいくらでも現実を好きなものに変えることが出来るということを

知られたくないからです。

あなた達を縛ることが出来なくなってしまうからです。


前世や前世で背負ったカルマなどを気にせず、いまのあなたがどうしたいのか?を

考えてください。

いまのあなたは、いまのあなたしかいないのです。

いまのあなたの人生は、いまのあなたの人生なのです。

誰もそこに関与することはありません。


いまのあなたが、どうしたいか・・それだけなのです。

いま、あなたはどうしたいですか?・・それだけをあなた自身に聞いてください。

いまのあなたの思考が、いまのあなたの現実を創造しているのです。


あなたに愛を込めてお伝えいたします」


ありがとう アシュタール! 感謝します。

(ここまで)


今の自分の環境は自分が創り出したものだということですね。

それはカルマでも前世の行いが悪かったわけでも、神を信じないからでもありません。

それでは、前世がないとすれば、自分がこの地球に生まれてくる前はどこにいたのか?

という疑問もでてきますが、残念ながらこの3次元ではその記憶は思い出せないように

なっているので、今は無理かもしれません。

でも、この身体を脱ぐときには思い出すことが出来るでしょう。

あるいは波動が軽くなれば生きている間にでも思い出せるかもしれません。

もし、思い出したとしたらものの考え方は相当大きく変わるかもしれませんね。

なぜなら、この地球に生まれてきた理由がわかるからです。

それは?

ただ今の体験を楽しむためかもしれないですね。





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破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:アシュタールの思い、あなたへの質問として・・・・・」 [アセンション]

破・常識 あつしの挑戦「アシュタール:アシュタールの思い、あなたへの質問として・・・・・」



(ここから)


今日の破・常識!



とてもシンプルな質問・・・らしい(笑)



では、アシュタールからのメッセージをお伝えいたします。






「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

今日は、とてもシンプルなことを 

あなたにお尋ねしたいと思います。

あなたの土地、家は誰のものですか?

あなたが買ったものですからあなたのものですか?

誰かに借りているとしたら 

それは家主のものですか?

そもそも、まずその土地は誰のものだったのでしょうか?

いつからその土地はその人のものになったのですか?

その土地の所有者は 

誰からそれを買ったのでしょうか?

そして、ず~~とさかのぼって一番最初に

その土地を所有したのは誰なのでしょうか?


アシュタールは 

何を変なことを言っているのでしょうか(笑)


今あなた達は、土地は誰かの所有物だと思って、

それが当たりまえとして 

売ったり買ったりしていますが・・

土地を売ったり買ったりする権利が 

誰にあるのでしょうか?


たとえば火星は誰のものですか? 太陽は? 月は?

例えば月の土地を売ったりしていますか?

売るという人がいても 

あなたはナンセンスだと思いませんか?

なぜ・・どういう権利で 

その人は自分のものでもない土地を勝手に 

自分の所有物のように売ったり出来るのかと・・

不思議に思いませんか?

例えば、もし月が自分のものだから 

その地球にとどいている

月の光にも権利を持っているんだから 

その光を受け取った分だけ

毎月私(所有者)にお金を支払いなさい・・

って言われて、そうですねってお金を支払ますか?

そんなことを言っても誰も相手にしないですよね??


では、何故 この惑星テラ(地球)の土地だけは 

所有者がいるのでしょうか?

テラ(地球)が、すべての存在に分け隔てなく 

平等に与えてくれているものに

誰が権利を持っていて 

売ったり買ったりできるのでしょうか?

この惑星テラ(地球)は月や太陽と同じで 

誰のものでもありません。

月や太陽と同じように誰にも分け隔てなく 

平等に必要なものを必要なだけ与えてくれています。

月も太陽も光を上げた分だけ 

あなたにお金をください・・と

要求しないですよね(笑)

それなのになぜ誰のものでもないはずの

土地や水などの資源を

売ったり買ったりできるのでしょう?

そして、その土地からいただく作物について 

誰の所有物だと主張出来るのでしょうか?

海に見えない境界線を引き 

ここで採れる海の幸は

この境界線の所有者のものだから 

勝手に他の人は採ってはいけません・・って、

どんな権利があって 

そのようなことを言うのでしょうか?

テラ(地球)は すべての存在に平等に 

すべての存在が生きていくうえで

十分すぎるほどのものを与えてくれています。

テラ(地球)は何も出し惜しみはしません。

溢れるほどの愛と共に 

すべてのものを与えてくれています。

そして、何も見返りは要求しません。

誰が何の権利を持って 

テラ(地球)が与えてくれている物を 

自分のものだと主張出来るのでしょうか?

今日は、私が感じているシンプルな思いを 

あなたにお尋ねしてみました。


あなたに愛をこめてお伝えいたします」



ありがとう、アシュタール!

(ここまで)


土地は誰のもの?

と問われて浮かんできたのは、「誰のものでもない」ということです。

その土地に値段をつけて不動産業者が売りさばいていますが、江戸時代はどうだったのでしょう。

実は江戸時代には土地の所有者という概念は存在せず、村単位でその土地を所有するもので

土地はあくまでも借りる(今でいう賃貸で借りるものではありません)、貸してもらうというものだった

ようです。その土地で稲を作り野菜を作ることも自分が持っている範囲で自由だったようです。

そして、土地は代々受け継ぐ財産のようなもので売買の対象ではなかったようです。

江戸時代も中期になって農地や山林以外の商業地、住宅地の売買と言う形は出来てきましたが

その値段がかなり高額だったのでほとんど売買されなかったようです。

こうしてみると、日本人の考えは土地は天からの授かりものという概念が強かったように思います。

これは欧米のような土地の所有という概念と大きく異なるところです。

日本も明治以降、欧米方式に改めたことから土地の売買と言うスタイルが定着し始めたもので

地方の農家などはそれまでのように売買と言う考えはなかったものと思います。


こうしてみると、日本人は土地に関してもっともまともな考え方を持っていたと思います。

今や都会の土地なんかは一般の人には高額過ぎて手に入ることはなく、おとんどが企業や

大金持ちの投機対象となっています。


何度も書きましたが、土地は低額であっても高額であっても手に入れた後は固定資産税を

払わないといけません。もし滞納が続くようなことでもあれば土地は公売にかけられ失います。

したがって、どれだけお金を積もうが自分のものとはならないということです。

もし、固定資産税を払う必要がなければ、それは自分のものあるいは相続者のものとなり

国は一切手出しできないのでしょう。それが嫌だからでしょうね。

本当におかしな話です。




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世にも不思議な奇妙なフツーの話「さくやさん:仕事がつまらない・・って思っているあなたへ・・ 」 [アセンション]

世にも不思議な奇妙なフツーの話「さくやさん:仕事がつまらない・・って思っているあなたへ・・ 」




(ここから)


仕事がつまらない・・って思ってるあなたへ・・

さくやさんからメッセージが来ましたのでお伝えしますね^^

「まず第一はそれが好きなことかどうかってことよね。

好きじゃない仕事をしてたら、つまらないに決まってるもの。


でもね、お金のためにって思って選んだ仕事であっても、嫌いな仕事は選ばない。

そうでしょ?

何か少しでもあなたにとって魅力があったから(やってみようかなって思ったから)

選んだのよね。

いくら収入が良くても絶対にイヤって思うことはしない・・でしょ。


ならば、ちょっとでも魅力を感じて(やってみようかな?って思って)

選んだ仕事なら絶対的にキライな仕事ではないということ。

でも、最初は楽しい、面白いって思えたけど、だんだんつまらなくなってきた・・

それはね、刺激がなくなって来たからなのよ。

最初はね、はじめてのことばかりで、知りたいことがたくさんあって、

やりたいこともあって、だから楽しく思えたの。

でもね、ある程度仕事を覚えたら、だんだんつまらなくなってきてしまう。

それは、ルーティーンにはまってしまうから。

ある程度、流れがわかるとそれをやっていればいい・・そこに落ち着いて

しまうから。

自分の与えられた持ち分?だけをしていればいいって思ってしまうから。

言っている意味わかるかしら?


あなた達の社会はほとんどが分断されてるの。

全体像が見えてこないようにされてるの。

いわゆる歯車でいなさいってことなの。

歯車は、そこで回っていればいい・・全体が見えなくてもいい・・ってね。

だから、自分が何をしているのか、全体のどの位置にいるのか、全体像はどんなもの

なのか分からない・・だからつまらないのよ。


ただ言われたように計算していればいい、ただ言われたように商品をならべ、売って

いればいい、ただ(部品を)作っていればいい。

何も分からずにただずっとそれを続けていくのかって思ったらイヤにもなるわ。

つまらなくもなるわよ。


なら、仕事の視点を変えてみればいいんじゃない?

全体像を見るようにしてみるの。

大きな会社だとちょっと手間がかかるかもしれないけど、でも自分の周りから

見回していけば見えてくるはず。


たとえば、コーヒーショップで働いているとするでしょ。

毎日コーヒー豆を売ったり、コーヒーを煎れてお客さまに持っていったり・・

思考がそこで止まってしまうとつまらなくなるの。

ずっとそれの繰り返しか・・って思っちゃうの。


でもね、そこで視点を変えてみる。

もし自分がこの店を経営する立場なら・・って言うところで考えてみる。

そして、本当に独立したら・・ってシュミレーションしてみるの。

独立するかどうかはまた別の話として、とにかくそういう視点で見るように

してみる。

そしたら、ただコーヒー豆を売ることでもいろんなことが見えてくるわ。

どこのコーヒー豆が評判がいいのか、それをどこから仕入れているのか、

接客はこれでいいのか、もっと改善するところはないのか、

経理?集計表?はどう書けばいいのか、・・・いろんなことが見えてくるようになる。


いろんなものが見えてくれば、自分ならこうするのになぁ~って思うことも出てくる。

それを経営者に提案するのも面白いし、本当に自分で店をやってみようかなと

思いはじめるかもしれない。

そうなると、仕事が面白くなって来るわ。

つまらない・・なんて言ってるヒマはなくなるわ。


すべてが自分の仕事だと思って見てみればいいの。

私はこの部分しか知らない、それだけをやっていればいい・・と思ってしまうから

全体像が見えなくて、つまらなくなるの。

ある意味、自分がこの会社を経営するとしたらどうする?・・って思って見てみる。

(実際にやるかどうかは別としてね)

でも、視点を変えるだけで、仕事の仕方が変わって来るわ。

仕事が楽しくなってくる。

仕事に刺激が出てくる。


そう思っても、その仕事がつまらないって思うなら、そういう視点で見ることが出来る

仕事を探してみるのもいいかもね。

仕事を楽しんでいる人って、もちろん好きだからって言うのもそうだけど、

そういう視点で仕事をとらえることが出来る人なのよね。


仕事は楽しまなくっちゃ・・ね。


あなた達をこころから愛してるわ~~」


ありがとう さくやさん!

私たちもさくやさんをこころから愛してるよ~~^0^

(ここまで)




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